富士通、新しい働き方推進で勤務形態はテレワークを基本–オフィス規模を現状の50%に

富士通は7月6日、新しい働き方として「Work Life Shift」の推進を発表。国内グループ従業員の勤務形態はテレワーク勤務を基本にするとともに、オフィス環境については、全席をフリーアドレス化することなどにより、2022年度末までにオフィスの規模を現状の50%程度に最適化するという。
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富士通、新しい働き方推進で勤務形態はテレワークを基本–オフィス規模を現状の50%に

富士通は7月6日、新しい働き方として「Work Life Shift」の推進を発表。国内グループ従業員の勤務形態はテレワーク勤務を基本にするとともに、オフィス環境については、全席をフリーアドレス化することなどにより、2022年度末までにオフィスの規模を現状の50%程度に最適化するという。
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富士通、約8万人の国内グループ従業員をテレワークに、定期券代廃止、オフィス床面積は半減 | IT Leaders

富士通は2020年7月6日、約8万人の国内グループ従業員の勤務形態について、テレワークを基本とすると発表した。新しい人事制度とオフィス環境を整備する。在宅勤務の環境整備費用として、8万人全員に月額5000円を支給する。通勤定期券代の支給を廃止し、出社の交通費は実費精算とする。コアタイムのないフレックス勤務を全従業員に拡大し、2022年度末までに国内の既存オフィスの床面積を現在の50%程度に減らす。

Skullcandy、なくさない完全ワイヤレスイヤホン「Indy Fuel」–クラファンに登場

米国のオーディオブランドSkullcandyが初のクラウドファンディングを開始した。プロジェクトとして支援を募るのは完全ワイヤレスイヤホンの「Indy Fuel(インディー フューエル)」。完全ワイヤレスイヤホンの「Indy」をベースに、合計30時間の再生に対応したほか、Qi(チー)によるワイヤレス充電と紛失防止タグの「Tile」を内蔵した多機能モデルになる。
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Skullcandy、なくさない完全ワイヤレスイヤホン「Indy Fuel」–クラファンに登場

米国のオーディオブランドSkullcandyが初のクラウドファンディングを開始した。プロジェクトとして支援を募るのは完全ワイヤレスイヤホンの「Indy Fuel(インディー フューエル)」。完全ワイヤレスイヤホンの「Indy」をベースに、合計30時間の再生に対応したほか、Qi(チー)によるワイヤレス充電と紛失防止タグの「Tile」を内蔵した多機能モデルになる。
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サイバートラスト、Linuxの高可用性クラスタパックに新版、コマンドラインやREST APIで外部連携 | IT Leaders

サイバートラストは2020年7月6日、Linux OS「MIRACLE LINUX 8 Asianux Inside」で利用できる高可用性クラスタソフトウェア「MIRACLE CLUSTERPRO X 4.2」を発表した。同日販売を開始した。また、クラスタソフトをCentOSと組み合わせたパッケージ「MIRACLE CLUSTERPRO X for CentOS」もラインアップに追加した。価格(税別)は、いずれも87万6000円から。

デカトロン/ギナール社長「スポーツへの情熱」共有する店づくり

世界61カ国に約1700店舗を展開するスポーツブランド「デカトロン」は、5月首都圏に初進出した。機能的かつ低価格な製品で、スポーツへの参入障壁を下げ、多くの人にスポーツとの出会いを提供している。デカトロンの日本進出と今後 […]

ウイングアーク1st、OCR付き文書管理ソフト「SPA」新版、AI-OCRのログを出力可能に | IT Leaders

ウイングアーク1stは2020年7月6日、OCR(光学文字読み取り)機能を備えた文書管理ソフトウェアの新版「SPA Ver.10.3.2」を発表した。同日提供を開始した。新版では、AI-OCRの運用ログデータを出力できるようにした。これにより、ログ可視化ソフトウェアを用いてAI-OCRの運用状況を可視化できるようになった。価格(税別)が、パッケージ版が379万5000円から、クラウド版「SPA Cloud」が月額5万円(10ユーザー)から。

アシスト、現場向けBIソフト「WebFOCUS」にサブスクリプションライセンスを追加 | IT Leaders

アシストは2020年7月6日、BI(ビジネスインテリジェンス)ソフトウェア「WebFOCUS」の販売体系を拡充し、新たにサブスクリプション型のライセンスを追加した。価格は、購入型のライセンスとサブスクリプション型のライセンスともに要問い合わせで、利用規模やニーズに合わせて提案する。開発会社は、米Information Builders。

バロー/岐阜市「領下店」全面立替リニューアル

バローは7月10日、岐阜市の「スーパーマーケット(SM)バロー領下店」の全面建替工事が終了し、リニューアルオープンする。 <バロー領下店> バロー領下店は、1992年4月に岐阜県岐阜市に開設して以来、地域のお客に支えられ […]

関西スーパー/「おさいふカード」マイナポイント事業登録可能に

関西スーパーマーケットは7月6日、同社の「関西スーパーおさいふカード」が総務省が実施する「マイナポイント事業」でのキャッシュレス決済サービスとして登録可能となったと発表した。 これは楽天Edyが「マイナポイント事業」にお […]

テレビ画面や新聞誌面の投稿はNG!SNSでよく見るキケンな行為

元エンジニア。工業系エンジニアライターの石川です。製造業に強いライターとして、さまざまなメーカーのコンテンツ作りに関わっています。近年では知名度アップやつながりを作るためにSNSを活用する企業も増えてきました。しかし楽しく手軽なSNSでも、守らなければならないルールがあります。

テレビ画面を写真に撮ってアップしない

自社がテレビに取り上げられたり、自社製品がドラマなどの小物として使用された場合、ついついそれを宣伝したくなりますね。実際にテレビで取り上げられた事実は、宣伝として高い効果を持ちます。しかし、テレビ画面を写真に撮ったり、キャプチャしたものをSNSにアップしてはいけません。テレビに流れる映像は著作物ですので、著作権法違反に該当します。

例外的に、引用という形でテレビなどの映像を使用する方法はあります。例えばテレビの1シーンについて、それを題材として持論を展開したり、製品を紹介する際などです。あくまでも自分の発信が主であり、テレビの画像はテーマに対する資料として扱われる場合には、引用の範囲であると認められる場合もあります。しかし特にTwitterなど、SNSでは論じる言葉の長さにも限界があります。ですから、引用という形にするのが難しい可能性もあります。テレビで紹介されるのは誇らしいことで、SNSなどに上げたくなる気持ちは分かるのですが、画面の写真や動画は基本的にはSNSにアップしないようにしましょう。一方、社員食堂の様子を映した写真に、偶然テレビが映り込む程度であれば、あまり問題はありません。

新聞や雑誌の誌面もSNSにアップしてはいけない

とくにFacebookではよく見るのですが、新聞や雑誌の誌面の写真もSNSに上げてはいけません。私的利用といって、自分自身の記念などとして写真に撮っておく分には構わないのですが、SNSなどに投稿するのは私的利用の範囲を超えてしまいます。そのため、基本的には許可されていません。しかし新聞の場合、テレビとは異なり、利用申請が可能です。自社のウェブサイトやブログなどに、メディア掲載実績として載せたい場合などは、掲載された新聞社に問い合わせ、利用申請を行うといいでしょう。

SNS上で流行るネタにも注意

とくにTwitterでは、マンガの1シーンの吹き出しに別の言葉を入れて面白さを競うような、いわゆるネタ遊びが流行ることがあります。他にも海外映画の歌唱シーンに合わせて、全く違う字幕をあてるネタや、アニメなどのワンシーンを切り取り、それにコメントを加える形で笑いを取りにいくネタも少なくありません。しかし残念なことに、その多くは著作権の侵害に当たるものです。いくつかのケースにおいては、流行状況を楽しんだ作者が特別に許可を出しているものもあります。しかし、丁寧なリサーチをしないと、それが本当に許可されたものか否かは分かりません。

人気のアカウントになるためには、日々の投稿だけでなく、その時々の話題にすかさず乗るスピード感や、ユーモアを感じる投稿、他のユーザーとの気楽なやりとりが欠かせません。近年ではTwitterの企業アカウントでも、そのような特徴を備え、多くのフォロワーを獲得しているケースも多く見られます。

しかし人気のネタだからといって、著作権を侵害した投稿を行えば、企業としてのモラルを疑われ、信頼を落としてしまいます。乗っていいネタと乗るべきではないネタを見極める選球眼を持ちましょう。

「モノカク」を運営するテクノポートでは、2020年4月28日にオンラインで行ったセミナーを皮切りに、オンライン、オフラインを問わない「技術ライティングセミナー」も展開しております。社内メンバーでWebサイトの運営を考えている、製造業向けに情報発信スキルアップの講座を開催したいなどございましたら、お気軽にお問合せください。

三笠会館/玉川高島屋S.C.の店舗にロボット活用「非接触」サラダバー

ロボティクス サービス プロバイダーのQBIT Roboticsは7月6日、自動搬送ロボットサービスを三笠会館が玉川高島屋S.C.の店舗で採用したと発表した。 <ロボットを活用した「非接触」サラダバー> 玉川高島屋S.C […]

ダイドー×NEC/「顔認証決済」採用、手ぶらで購入できる自販機

ダイドードリンコは7月6日、NECの顔認証技術を活用して、自動販売機で顔認証による購入が可能となる「顔認証決済自販機」の実証実験を7月3日開始したと発表した。 <顔認証決済自販機> 自販機に顔認証決済サービスを導入し、「 […]

為替振込業務の8割を自動化する信用金庫向けBPOサービス、NECとしんきん情報サービスが2021年1月から提供

NECとしんきん情報サービスは、為替振込業務を自動化する機能を備えた、信用金庫向けのBPOサービスの提供を開始する。バックオフィス業務で大きなウエイトを占める為替OCR帳票の作成、確認、発行を自動実行する仕組みを活用することで、従来人手で行っていた処理の約8割を削減する。
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熊本県豪雨/ローソン、コメリ、コスモス薬品で一部休業など影響

九州南部を中心に7月2日未明から続く大雨によって、流通各社で休業などの影響が出ている。 ローソンでは7月5日12時点で、熊本県人吉市3店、熊本県球磨郡球磨村1店が避難指示などによる休業となった。 コメリは7月4日13時時 […]

なか卯/うなぎ丸々一本分「うな丼豪快盛」

なか卯は7月9日、豪快盛シリーズ第3弾として「うな丼豪快盛」(税込1650円)を発売する。 <うな丼豪快盛> うなぎを心置きなく食べたいというお客の声に対応し、一本分のうなぎをあふれるほど豪快に盛りつけた贅沢な丼を発売す […]

アルコール飲料/6月1位は3カ月連続でアサヒ「ザ・リッチ」

マーチャンダイジング・オンが発表した新商品売上ランキングによると、6月のアルコール飲料ではアサヒ「ザ・リッチ」350ml×6が1位だった。 プレミアムビールを目指してつくった、贅沢新ジャンル。贅沢醸造で丁寧にこだわってつ […]

食品スーパー/決算動向とコロナ禍の影響を踏まえたトレンドセミナー(WEB開催)

マーケティング研究協会は7月6日、LIVE WEB形式で「決算動向とコロナ禍の影響を踏まえた 食品スーパーマーケットトレンドセミナー」を開催する。 緊急事態宣言も解除され、ウィズコロナへ状況も変化している。しかし、新たな […]

ファミリーマート/キハチ監修「夏のフルーツロールマンゴートライフル」

ファミリーマートとサザビーリーグは7月7日、patisserie KIHACHI監修の「夏のフルーツロール マンゴートライフル」(税込258円)を発売する。 <夏のフルーツロール マンゴートライフル> パッションフルーツ […]

トライアル/「東開店」従業員が新型コロナウイルス感染

トライアルカンパニーは7月6日、「東開店」従業員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。 同従業員は、7月1日までは体調に異常なく勤務していた。7月1日の帰宅後に倦怠感を覚え発熱したが翌2日に解熱。病院より問題ないとの […]

月額3万円のクラウド型AI-OCRサービス、ディヴォートソリューションが提供 | IT Leaders

ディヴォートソリューションは2020年7月3日、手書き文字や印字をテキストデータ化するAI-OCR(光学文字読み取り)機能をクラウド型で提供するサービス「アシロボAI-OCR with AI inside」のラインアップを強化したと発表した。新たに、廉価エディション「mini」と、上位エディション「BIG」を追加した。廉価エディションの価格(税別)は、基本利用料(6000項目まで読み取り可能)が月額3万円。

オデッセイ、テレワーク下の人事業務をSuccessFactorsで効率化するサービス | IT Leaders

人事領域の業務改善に特化したITコンサルティング事業を行うオデッセイは2020年7月3日、テレワーク環境下における課題分析から、人事業務の生産性向上に有効な製品サービスの導入までを実施するサービス「Ulysses for ウィズコロナ」を開始した。