カテゴリーアーカイブ: スマートフォン

新日本SM同盟/スマートフォンPOSの実証実験を開始

アークス、バローホールディングス、リテールパートナーズで構成する新日本スーパーマーケット同盟は10月7日、提携進捗状況を発表し、次世代領域開発分科会で、スマートフォンPOSの実証実験を開始すると公表した。 <スマートフォ […]…

中国通信大手ZTE 事業再開も茨の道? 安全保障上の懸念も

 米国商務省は中国の通信機器大手・ZTE(中興通訊)とその子会社に対する制裁を解除し、すでにZTEは事業を再開した。しかし、懸案事項をすべて解決したわけではなく、ZTEにとって茨の道が続きそうだ。 7年のはずがわずか3か […]…

ロシア通信事業者メガフォンのリテール管理改革

通信産業は顧客と直接対面をしないでもサービス売上を上げることができる事業です。サービスの拡販には広範囲なマスマーケティングが唯一の手立てだと思われがちですが、実は店舗での販売施策が鍵です。特にモバイルサービスについては、スマートフォンなどの端末の魅力がサービスの満足度を決める大きな要素になっています。2,3年ごとに機種変更するタイミングが、サービスを切り替えるきっかけになることが多いのが実情です。そのため、店舗での対面販売はモバイルサービスプロバイダーにとって非常に重要な販売施策なのです。

my震度 — 白山工業とSAPの地震防災の取り組み、世界へ!

SAPジャパンは2016年4月より白山工業様と協業させていただいています。テーマは地震防災。白山工業様は地震観測のプロフェッショナル集団、弊社はインメモリーコンピューティングプラットフォームSAP HANAの提供元。この2社の強力なタッグで未だこの世にない地震防災のしくみの構築を目指しています。

愛車見守りアプリ「駐禁ハチ公」開発元を直撃!「ドライバーの負担を少しでも軽減したい」

 一部ドライバーの間で知名度が高まっている、駐禁取り締まり警戒アプリ、『駐禁ハチ公』。いったいどんな会社が作っているのか? 交通ジャーナリスト吉田武氏が、その開発元である「ゴールド レーシング ガレージ(GRG)」へ突撃 […]…

NTTドコモ、通信速度がほぼ1Gbpsに! 5年ぶりファーウェイ製スマホも

 NTTドコモは2018年夏 新サービス・新商品発表会を開催した。通信速度は1Gbps近くとなり、その高速通信に対応した新商品が披露された。また、5年ぶりにNTTドコモから華為技術(ファーウェイ・テクノロジーズ)製のスマ […]…

中国通信大手ZTEが米企業と取引禁止に! ドコモなど日本企業への影響は?

 米国商務省傘下の産業安全保障局(BIS)は中国の通信機器大手・中興通訊(ZTE)とその子会社を取引禁止顧客リストに掲載した。米中の貿易摩擦が激化する可能性もあり、一連の事案の背景と影響を解説する。 なぜ、取引禁止になっ […]…

「足りないギガ」を個人間取引!? モバイルデータ取引サービス「DENT」が狙う日本進出

 自動車や自転車(移動手段)、オフィスや生活スペース(不動産)、はては生活用品や人材まで、ここ数年、急速に拡大を見せている「シェアリングビジネス」。UberやAirbnb、Mobike、メルカリ、クラウドワークなど、モノ […]…

公営ギャンブル、選手・騎手の携帯持ち込み制限は厳しくするべきか?

 3月11日、女子競輪の大久保花梨選手が通信機器を持ち込んだことにより、「管理秩序違反」で出場中の大会へのあっせん契約を即日解除されたとのニュースがあった。これにより、2日目以降の競走に出走できなくなり、今後はあっせん規 […]…