カテゴリーアーカイブ: タイ

タイで日本人観光客の悪ふざけがテレビや新聞も報道する大騒動に発展

タイでまたたく間に拡散したある動画クリップ  タイと日本は昔から国家間でも一般の人同士でも交流が深く、過ごしやすい場所として日本人が多く訪れている。そのため、毎日、ニュースなどで「イープン(日本)」という言葉を何度も耳に […]…

東京都がタイのECサイト「LAZADA」に出店中。セーラー服など攻めた商品も

 東京の公益財団法人「東京都中小企業振興公社」(以下「東京都」)が、『LAZADA』にアカウントを持ち、タイでECを行っていることをご存知だろうか? 東南アジアではAmazon以上のECサイト「LAZADA」  LAZA […]…

就任からそろそろ半年。タイ代表監督、西野朗氏のタイでの評価はどうなっている?

サッカー好きのタイ人が湧いた西野朗氏タイ代表監督就任  2019年7月、タイのサッカーファンたちが沸いた。サッカー日本代表前監督の西野朗氏がタイ代表、それから23歳以下のU-23タイ代表の監督を兼任すると発表されたからだ […]…

タイで最注目の寿司職人が語る、インド、上海、インドネシアと渡り歩いて知った「寿司」の破壊力

バンコクで一番勢いのある寿司屋  寿司職人に出会ったら聞いてみたいことがあった。シャリ炊き3年、あわせ5年、握り一生と最低10年かかると言われる寿司職人だが、ネットなどで頻繁に話題になる有名人、堀江貴文氏が言った“寿司職 […]…

タイは自動車左側通行。でもレンタカーを借りるのがあまりオススメできない理由とは?

タイでの運転、左側通行なので馴染みやすいと思いきや……  日本人居住者や観光客が多い東南アジアのタイの道路は日本と同じように左側通行になっている。走っている車も軍用や特別な車両でない限り、欧米車でも右ハンドルばかりだ。 […]…

『戦場にかける橋』の舞台を日本のSLが走る! 12月初旬はタイを走る日本のSLを見る令和元年最後のチャンス

タイのお祭りで日本のC56 形機関車が登場  タイは親日国ではあるが、第2次世界大戦時に旧日本軍がタイ国内に駐留していたこともある。バンコクから西におよそ120キロのカンチャナブリ県では連合国軍兵士たちが捕虜になり、地元 […]…

タイに「煽り運転」という言葉はない!? その理由は煽り運転以上にヤバかった

 毎年、メディアでは様々な悪質運転が取り沙汰される中、2019年は「あおり運転」が特に目立った。タイをはじめとした東南アジアにもあおり運転は存在するが、「あおり運転」に相当する言葉がないのだ。 車間距離の取り方が日本とは […]…

タイのナイトライフに増える日本人女性。最近、ちょっとした話題になった「ゴーゴーボーイ」って?

タイのナイトシーンに目立ち始めた日本人女性たち  東南アジアは全般的に男性より女性が勤勉だと言われる。文化的な背景や人々の気質から楽観的な男性が多い一方、女性は家族や子どもを養わなければならないという現実的な問題もあり、 […]…

日本人の知らないタイの「洪水事情」。溢れ出た水の下に「ワニ」がいることも!?

 ここのところの日本の気象は「異常気象」と感じると見る人は多いのではないだろうか。  関東で言えば、千葉県で台風被害などが相次いだことは記憶に新しい。筆者が暮らすタイでも報道され、先日、バンコクで開催された観光イベントに […]…

普段クラクションを鳴らさないタイ人が、何もないのに鳴らすとき。彼らがそこに見ている「もの」とは?

日本とタイの意外な共通点  100年以上も前からタイと日本は正式な国交があり、タイは東南アジアの中でも随一の親日国としても知られる。そのため、両国の国民らの交流は盛んで、互いの国に興味を持ち合っている。  これほどまでタ […]…

昔ながらのタイの「カフェ」。それは歌謡ショーありのレストランだった!

タイで「カフェー」といえば……  東南アジアの国々は多くがヨーロッパの列強による支配を受けてきた歴史がある。ベトナム、カンボジア、ラオスはフランス統治時代はインドシナと呼ばれ、地元住民には虐げられてきた歴史だったかもしれ […]…

エンタメであり躾の場!? 話題の「タイの地獄寺」に行ってきた

注目を集めるタイの「地獄寺」  2018年後半、あるいは今年に入って、タイの人気観光スポットのひとつに「地獄寺」というジャンルが加わった。椋橋彩香さんの著書『タイの地獄寺』(青弓社)から広まったと見られ、訪タイ日本人の、 […]…

正式にタイ代表監督に就任した西野朗氏。タイサッカー界の先達日本人はどう見る?

混乱の末に西野朗氏就任が無事決まったタイ代表  先月7月1日、日本代表前監督の西野朗氏がタイ代表監督就任……と、タイのサッカー協会が契約前にフライング発表をしてしまい、あわや白紙かと思われたが(参照:HBOL)、タイ人の […]…

正式にタイ代表監督に就任した西野朗氏。タイサッカー界の先達日本人はどう見る?

混乱の末に西野朗氏就任が無事決まったタイ代表  先月7月1日、日本代表前監督の西野朗氏がタイ代表監督就任……と、タイのサッカー協会が契約前にフライング発表をしてしまい、あわや白紙かと思われたが(参照:HBOL)、タイ人の […]…

タイの寺院、「インスタ映え」を求め日本人観光客が殺到。マナー違反が問題に

バンコク郊外の寺院に日本人が殺到……  相変わらず日本人からのタイ人気に陰りはなく、連休や学生の夏休みともなればさらにたくさんの日本人が訪タイする。タイ人の観光業に携わる人たちも日本の連休をしっかり把握していて、稼ぎ時と […]…

バンコクっ子も知らない、バンコクの奇祭に行ってみた

バンコクっ子も知らない奇祭  日本人の渡航先として人気のタイは、観光だけでなく在住者も多く、外務省が毎年発表する在外公館で把握している日本人の数が、日本以外では世界で4番目に多い国になる。  近年はネットやSNSの発達で […]…

「アジア主要国では韓国大統領より日本の外相のほうが格上は常識」? 勝手な嫌韓プロパガンダに他国の名を使うな

日韓の軋轢で気になったある政治評論家の言葉  5月22日付けの韓国各紙が、河野太郎外相が会見で徴用工問題について「文在寅大統領に責任を持って対応してほしい」と述べたことに対して、無礼だとして批判的な報道を行った(参照:文 […]…

バンコクの最先端「昆虫食」レストランに行ってみた

実はバンコクっ子は敬遠しがちな「昆虫食」に変化  海外旅行というと、大きな楽しみのひとつに食事が挙げられるだろう。日本では味わえない現地での美食を楽しむことを目的にする人も少なくない。しかし、文化の違いなどから日本ではあ […]…

伊勢丹も入居するタイの商業ビルで火災。タイで火事に遭遇したらどうする?

 4月10日午後5時半ごろ、バンコクにある日系デパート「伊勢丹」が入居する超大型複合施設「セントラル・ワールド」の8階で火災が発生した。オフィスビルやホテルも併設されるが、事務所の書類倉庫からの火災で、幸か不幸か2人の死 […]…

タイ人に人気の「上野」。インバウンド獲得のための地道なPR戦略

タイ人の旅行先選定の決め手にもなるタイ最大の旅行フェア  タイの日本観光人気は相変わらず衰えを知らず、日本の観光業界もタイ人誘致にかなり力を入れている。特にその舞台になるのが、タイ最大の旅行フェアとされる「Thai In […]…

タイで77歳日本人男性が幼児へのわいせつ容疑で逮捕。年々下落する日本人観光客の評判

 タイ警察が4月18日、バンコクで幼児へのわいせつ容疑で、観光でタイに滞在していた日本人男性・I容疑者(77歳)を逮捕したと発表した。容疑者は同月13日にバンコクの路上で、道路に面した飲食店に座っていたスイス人の女児(4 […]…

タイで摘発された「振り込め詐欺グループ」アジトの、「そりゃバレる」理由

変化するタイの日本人  タイには昔から「変人」と呼ばれるような日本人がいた。だいたいそういった人物は見た目も言動もすべてが常軌を逸しているので、遠目に見るだけで普通ではないとわかったものだ。わかりやすいので、ある意味では […]…

タイで摘発された「振り込め詐欺グループ」アジトの、「そりゃバレる」理由

変化するタイの日本人  タイには昔から「変人」と呼ばれるような日本人がいた。だいたいそういった人物は見た目も言動もすべてが常軌を逸しているので、遠目に見るだけで普通ではないとわかったものだ。わかりやすいので、ある意味では […]…

スポーツフィッシング人口増加中のタイ。注目される日本の「釣具」

 タイが観光国として世界的に人気なのは寺院や遺跡などの名所もあれば、海や山などの自然も多く、タイ独特の風景が見られることにある。アクティビティーも多数あり、近年は釣りも盛んになってきた。  タイの釣りは以前からタイ好きの […]…

「新車志向」のタイ人。どうやって平均所得からしたら割高な「新車」を買うのか?

イメージに反して物価が高いタイ  日本のテレビ番組などで「タイは物価が安いので、人気の移住先」といった前提でタイでの暮らしを紹介する番組がときどきあるが、何年前の話をしているのかと、タイに関わって20年経っている筆者は言 […]…

タイでも進むキャッシュレス決済。屋台もQRコード決済対応店が

 タイはいま、政府主導の下、全土的にキャッシュレス化が進み始めている。とはいっても、まだ始まったばかりで現金主義であることには変わりがないが、着実にその下地はでき始めている。  タイではすでに10年以上前から銀行のキャッ […]…

タイで増える「外国人狙い」の強盗。組織化と周到化で被害は増加

 タイは2018年に入って急激に治安が悪化しているように感じる。麻薬に絡んだ摘発が多くなっていることや、身近なところで強盗などが多発するようになった。  これまでのバンコクではギャングや貧困層の犯罪者たちは、例えば強盗な […]…

ドン・キホーテ/バンコクに商業施設「ドンキモール トンロー」展開

ドン・キホーテを運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(以下:PPIH)は2月18日、タイ・バンコクに総合アミューズメントモール「DONKI MALL THONGLOR(ドンキモール トンロー)」 […]…

Amazonも苦戦中。東南アジアのeコマース市場に君臨する「LAZADA」とは?

 東南アジアでAmazonが苦戦中だという。一部では、「東南アジア撤退」の噂すらも流れている。  その苦戦の理由が、「東南アジアのAmazon」とも言われる「LAZADA(ラサダ)」の人気だ。タイでは、ECサイトとしてダ […]…

北朝鮮女性店員が日本語でAKBを歌うバンコク北レスの絶対エースに会ってきた

 2017年秋、国連制裁強化の足音が忍びよる暗々たる空気だったバンコクの北朝鮮レストラン(以下、北レス)についてお伝えしたとき(参照:”閉店続く「北レス」。まだ3店舗残るタイ・バンコクの北レスに行ってみたが……”R […]

あるムエタイ少年の死が浮き彫りにするタイ社会の問題

ムエタイ少年の死が波紋  タイ国内におけるムエタイの試合で、2018年11月10日、13歳の少年選手がノックアウトにより死亡する事故が起こったとタイ警察が発表した。死因は脳幹部の出血だったという。さすがのタイでも少年選手 […]…

タイで反政府ラップが異例の大ヒット。その背景にあるタイ社会の不条理

 いま、タイであるラッパーが歌うラップが話題になっている。  「RAP AGAINST DICTATORSHIP(以下RAD)」の歌う「プラテート・グー・ミー」という曲だ。タイトルの意味は「オレの国にあるもの」あるいは「 […]…

増える在タイ日本人美容師。美容・理容の日タイ差とは?

 日本人在住者が多いタイでは、日本人向けのサービスが今も増加の一途を辿っている。特にタイの和食ブームにも牽引されて、和食店、あるいは日本人が関係した飲食店の増加は顕著だ。  日本人観光客の目にあまり留まらないところでは、 […]…

タイで活躍する日本人サッカー選手を悩ます問題とは?

 2017年からJリーグでタイ人選手がプレーしている。2011年ごろからJリーグ運営がアジアのプロリーグや市場にもJリーグを展開するために動き始め、2012年にアジア戦略室(現在はアジア室となっている)が置かれた。その結 […]…

日本食ブームのタイで「しゃぶしゃぶ」が人気。「タイスキ」も日本化!?

 和食ブームに乗って大手企業のほか、個人の料理人も日本からタイにやってきて飲食店を開業している。ジェトロ(日本貿易振興機構)が今年9月13日に『2018年度タイ国日本食レストラン店舗数調査』を発表した。これによれば、タイ […]…

アジアを狙う東急のまちづくり戦略。「田園都市」がまるごと輸出で東急バスも

 東急グループといえば、9月13日に開業した「渋谷ストリーム」など、渋谷駅の都市開発や田園都市線沿線のベッドタウンのまちづくりなどをイメージする人が多いだろうが、実は最近、タイを初めとした東南アジア諸国でも東急グループが […]…

データベース化はされてるけど結構ざっくり!? タイの図書館に行ってみた

 タイでは何かを調べようとするのもなかなか難しい。  例えば、タイにも統計局が存在し、数字的なデータ各種は同局のウェブサイトから検索できる。しかし、これも容易ではない。日本の感覚であらゆる統計が揃っているつもりで探すもの […]…

たった一人の医師が500万人をエイズ禍から救う影響力を持ち得た理由とは? 拡大するエイズ感染を止めた英雄を直撃(3)

 前回までに第1回、第2回にわたり、コンドーム100%キャンペーンをすすめていったDr.ウィワットの歩みを紹介したわけだが、歴代のタイ首相も彼の業績を高く評価しており、タクシン元首相に至っては「五百万人の命を救った」と激 […]…

タトゥーを巡る話題が増えてる日本。実はタイではタトゥー否定派が増えている!?

 このところタトゥーの話題を目にするようになった。これからオリンピックを迎える中、ますます外国人観光客が増えるであろう中、温泉などこれまでタトゥーお断りだったところが再検討されていることや、ガンで亡くなった格闘家の山本K […]…

タイで500万人の命を救った男。90年代、拡大するエイズ感染を止めた英雄を直撃(2)

 筆者は7月、タイで500万人以上の命を救ったということで国民的英雄と崇められている、ウィワット・ロジャナピタヤコーン博士(以下Dr.ウィワット)について紹介した。(前回参照:「タイで500万人の命を救った男。90年代、 […]…

増える東南アジアの韓国人移住者。日本以上に熾烈な競争社会がその要因!?

 東南アジアを歩いていると、韓国語の文字、ハングルを見かけることが多くなった。例えばベトナム南部の都市ホーチミンなどは2012年ごろはあまり見かけなかったものの、今では街のあちこちにハングルの看板が見られるようになってい […]…

在留邦人中心に盛り上がった仮想通貨投資はタイでも一段落。ただ、電子決済インフラなどは急速に進展

 日本では熱狂的なブームも一段落したが、世界的に仮想通貨(暗号通貨)のレートが上昇し、多くの投資家が莫大な資産を形成した2017年は日本人在住者の多い東南アジアのタイの首都バンコクでも仮想通貨が盛り上がりを見せていた。日 […]…

バンコク駐在中に物件購入して不動産投資。しかしそんなに甘くない現実

 一般の会社員でも不動産投資をする時代。中には海外で物件を購入して、高利回りで運用しようという人もいる。特に東南アジアなら物価が安いということで、多くの個人投資家が注目してきた。  最近は開発が著しく、しかも伸びしろが期 […]…

ボッタクリ被害も少なくないタイの夜遊び。日本人経営もタイ人経営も裏には「怖い存在」が

 以前、「タイのナイトライフに異変。夜遊びマナーを知らない日本人男性が増加で日本人への評判ダダ下がり」として、タイの夜遊びにおいて日本人(主に観光客)のマナーが低下しており不評を買っている実態をお伝えした。  その一方で […]…

タイの洞窟遭難騒動の少年たちが「出家」した理由と、その驚くべき「効能」

 タイ北部の洞窟で6月下旬から7月にかけ世界中の注目を集めたサッカー少年らの遭難事故は、残念ながら救助側にひとりの犠牲者を出したものの、最小限の被害で解決した。  その後少年らの体調も回復したのだが、遭難した少年とコーチ […]…

猛暑日本。南国タイの人々は暑さをどうやってしのいでいるのか?

 観測史上最高気温を更新したというニュースや、熱中症で担ぎ込まれる急患が相次いでいる日本を東南アジアのタイから見ていると、ふと「そういえばタイでは熱中症にかかる人の話は聞いたことがない」ということに気がついた。タイ人はど […]…

洞窟救出で明らかになったタイの「無国籍」者が生まれる経緯。そして無国籍状態が生み出す悲劇

 先日タイで発生したサッカー少年ら13人の水没洞窟内の行方不明事件は、タイ軍と海外からのダイバー合同チームの尽力で全員無事救出され、事件は幕を閉じた。その後、少年らは無事に病院で体力も回復し、タイでも徐々に少年らのニュー […]…

狭いタイの日本人社会で増える、日本人同士の結婚・不倫・離婚……

 東南アジアの中で人気のあるタイは、親日国家でもあり日本人にとって住みやすい国だ。在住者も年々増加しており、外務省が発表する在留邦人者数は最新の統計で72754人(2017年10月1日時点)となっている。前年比3.4%増 […]…

恩赦でどんどん死刑じゃなくなるタイでも9年ぶりに死刑が執行されて話題になっていた

 オウム真理教の教祖、麻原彰晃こと松本智津夫らついに死刑執行というニュースは、タイにいる筆者の周囲にも瞬く間に駆け巡った。  地下鉄サリン事件の当日に筆者は霞ヶ関にいて、警察や消防、自衛隊の活動を目の当たりにした。当時1 […]…

タイ洞窟で見つかった少年たち。すぐに救助できない理由とタイ軍が提案した仰天救出策

 サッカー少年12人とコーチ1人の計13人が、6月23日にタイ北部のチェンライ県、ミャンマーとの国境に近い場所にあるルアン洞窟に入って以来、行方不明となっていたが、タイ軍の特殊部隊も出動する騒ぎになり、10日目の夜、洞窟 […]…

タイで500万人の命を救った男。90年代、拡大するエイズ感染を止めた英雄を直撃

 1990年前後、タイは文字通り存亡の危機に立たされていた。エイズが爆発的に広まり、このままだと国民全員がHIVに感染してエイズを発症するのではないかとまで言われた。  そのせいで、観光で成り立つタイ経済も大きな打撃を受 […]…

「タイ人をバカにした振る舞いをする」と嫌われるタイの日本人観光客。マナー低下はプーケットでも

 先日、当サイトにて『タイのナイトライフに異変。夜遊びマナーを知らない日本人男性が増加で日本人への評判ダダ下がり』という記事を執筆したところ、反響が多く、「本当に?」とか「誇張するな」といった意見を頂戴した。しかし、あの […]…