カテゴリーアーカイブ: 株投資

確かに景気が悪いんだけど。まあ、セミナーとか集合してなんややることが中止とか多いのでコンサルなんかも厳しいんだろうな。

確かに厳しいですが、コンサルとかなんてもともと不安定な仕事で、世の中山ほど競合らしいのがいて、それが個人でも会社でも山ほど乱立してるような業界では、景気が悪いとか言っても始まらんことが多い。 まあ、自分で自分とこの収益を […]

中小のコンサルタントや専門家が安定した仕事をするための財務戦略とは????まあやっぱり不労所得を積み上げることかな?

個人に近い形でやってると一番の問題は財務基盤がないことです。仕事が来れば経営はできるがその安定性がないケースも多く、さらには新たなトライや実験を行うための投資もできないというのがほとんどです。それでは今通じているノウハウ […]

最近面白いのは金融商品の評価。いろんな専門家やコメンテーターがプロの発言をしてるけど、それとは全く違ったレベルと次元で無責任にも評価してみようという試み。さて使えるかな?

どう判断したらいいんだろう。なんとなく雰囲気的にはわかりそうな気がするけどね。しかし、その結果は、べつにこれで分析しなくてもわかりそうな感じだけどね。

年末も近いんやけどね。あまり大したこともしてないのに忙しないのは、まあ人間並みの感情があるということで、なぜか安心。

昔ほどやないけど詰め込んで仕事をしてると、どんな課題も淡々と処理をして行くような感じになる。これはあんましよくないよな。モットウが趣味の延長で仕事をするんやったんやけど。。。。 最近は投資先の選択肢が減ったような気がする […]

25年で7倍。「世界最強市場」米国株での稼ぎ方とは?

 日本では消費増税が近づく一方、米国では追加減税案が明らかに。やはり投資するべきは米国なのか? 米国市場の今後の見通しと投資の極意を追った! 25年で7倍! 驚異の成長率を誇る「世界最強市場」でガッチリ稼ぐ!  米国株投 […]…

5年で資産を10倍にしたシングルマザー投資家はカバン選びも「投資家目線」

 世界有数の投資家ウォーレン・バフェットはハンバーガーを好んで食べ、ボロボロの車に乗るという。投資家の持ち物には、投資哲学や信念が宿っているはずだ。そこで取材班はさまざまな分野で成功している5人の投資家のカバンの中身を拝 […]…

元手40万円から4億円稼いだ凄腕個人投資家が、下振れ圧力のある令和の相場で注目する銘柄は?

 新時代は米中の貿易戦争で幕を開け、市場には下振れ圧力が高まっている。だが、悲観することなかれ。そんな過酷な条件下でも、爆上げが期待できる銘柄は常に眠っているからだ。今回、カリスマと呼ばれる相場師たちの厳選銘柄をこっそり […]…

いろいろと言うほどじゃないが株取引をしてみて、やっぱり株式取引は「ばくち」だと思う。。。という結論に行き着く。自分的には。

ほかの要因であがったり下がったりするのをいかにも根拠のありそうな分析ツールや方法を使ってベットを張ってみて、そ … 続きを読む いろいろと言うほどじゃないが株取引をしてみて、やっぱり株式取引は「ばくち」だと思う。。。という結論に行き着く。自分的には。

こういう上場スキームがあるのがちょい羨ましい。中国の新市場「科創板」、にじむ国策色:日本経済新聞

中国の新市場「科創板」、にじむ国策色:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/articl … 続きを読む こういう上場スキームがあるのがちょい羨ましい。中国の新市場「科創板」、にじむ国策色:日本経済新聞

高利回り、趣味の逸品……駆け込みでも間に合うオススメ株主優待

 3月の春風とともに訪れる福音、株主優待。その人気と需給は増え続けている。金券&配当の高利回り狙いか、自分の好きな優待狙いか、戦略も人それぞれ。駆け込みでも間に合う、お得な優待銘柄をチェックしよう。 3月で間に合う! 高 […]…

500万の大損を取り戻した元日経記者は、どんな「情報源」を重視する?

日本の株価は米中の動向に大きな影響を受ける  石橋をたたいて渡るネット株投資術(石橋攻略)は短期決戦型です。それだけに足元の株価に影響を与える様々なニュース、情報を取捨選択し、効率よく安値買い、高値売りを成功させなければ […]…

元日経記者がグランドキャニオンで味わった信用取引の恐怖から得た教訓とは?

米・グランドキャニオンで味わった恐怖  新聞社を退社し、大学で教えるようになった後のことです。2007年の夏、2週間ほどアメリカ西海岸を旅行したことがあります。信用取引を始めたばかりで、保証金の3倍近い取引をしていました […]…

退職した元日経新聞記者が、大損から一転、元本割れを起こさずに年平均231万円の利益を上げるまで

 私が日本経済新聞社を定年の70歳で退職したのは、2010年3月末でした。松井証券のネットストック口座を開設したのが2004年なので、それまで6年ありました。この間、教育優先で取り組み、時間を見つけてネット株取引のノウハ […]…

退職後の株投資で大損こいた元日経新聞記者が辿り着いた「ほどほどの利益を得る」投資術

証券会社の営業マンに頼るのではなく、自分の意思で自由に売買したい  ITバブルの見通しを誤り、大損害を被った後、しばらく私は株の世界と縁切りをしました(参照:「退職した日経新聞記者が自信満々で株式投資に挑んだら500万円 […]…

退職後の株投資で大損こいた元日経新聞記者が辿り着いた「ほどほどの利益を得る」投資術

証券会社の営業マンに頼るのではなく、自分の意思で自由に売買したい  ITバブルの見通しを誤り、大損害を被った後、しばらく私は株の世界と縁切りをしました(参照:「退職した日経新聞記者が自信満々で株式投資に挑んだら500万円 […]…

現役時代に何十億も動かしていた人でも「退職金運用」にはずぶの素人になってしまうワケ

現役時代に何十億、何百億円を動かした人々が悩む「退職金の運用の仕方がわからない」  私は今年78歳、後期高齢者医療保険の対象者です。総務省が2016年10月1日時点で実施した人口推計では、今や65歳以上の高齢者(老年人口 […]…

退職後に始めた株投資で500万円大損した元新聞記者は、いかにして復活を遂げたのか

ローリスク・ミディアムリターンを目指す株投資  株取引と言えば一般にハイリスク、ハイリターンの世界です。しかし、ICT革命の進展でネット取引が普及し、ローリスク、ミディアムリターンを目指す新たな選択肢が拓けてきました。ロ […]…