アイドル声優たちがバスケで勝負! 世界初『声優Jrバスケ3×3 SJ3.LEAGUE』メンバー紹介【後編】

日本バスケットボール協会公認、“世界初”の若手声優中心3×3バスケットボールリーグ、「声優Jrバスケ3×3 SJ3.LEAGUE」(エスジェイスリー・リーグ)のチーム紹介、後編をお送りする。

 

前編はこちら

 

【チーム5】PuaPureParty!(プアピュアパーティー!)

【メンバー】江口菜子、佐野愛、稗田寧々、伏見はる香、蘭乃和佳子

「PuaPureParty!」は、声優プロダクションの81プロデュースに所属する若手声優たちで構成されたチーム。愛らしく穏やかな雰囲気のメンバーが集まっているが、彼女たちが今後コートでどのようなプレーを見せてくれるのか、そのギャップにも注目したいところ。

 

○江口菜子

 

○佐野愛

 

○伏見はる香

 

○蘭乃和佳子

 

【チーム6】Tweedia(ツウィーディア)

【メンバー】太田侑希、小野紗也加、木間萌、花ノ木美織、篠花咲、竹内ゆうか、百野紗雪

こちらも若い声優たちで構成された「Tweedia」。81プロデュースでレッスン中のメンバーで結成された。名前の由来となった花(ブルースター)には、「信じ合う心」や「幸福の愛」という花言葉があるそうだ。ぜひ現地で観戦してメンバー同士のチームワークや絆の目撃者になろう! なお下記の投稿は公式サイトにアカウントの記載があった選手のみ。

 

○太田侑希

 

○小野紗也加

 

○木間萌

 

○花ノ木美織

 

○竹内ゆうか

 

 

【チーム7】WONDER ROCKET(ワンダーロケット)

【メンバー】烏丸じゅりあ、家守ニト、茉莉はな、姫宮なの、野原むぎ、ちさと、みさと

「SUMMER ROCKET」と「MELLOW GREEN WONDER」という2つのアイドルグループが合体したチーム。ツイートには3×3の話題が出てきていないが、これまでに培ったステージパフォーマンスで身に着けた度胸は群を抜く(はず)。ゲームでの勝負強さに現れるかもしれない。

 

○烏丸じゅりあ

 

○家守ニト

 

○茉莉はな

 

○姫宮なの

 

○野原むぎ

 

○ちさと&みさと

※所属するグループのアカウント

 

 

【チーム8】ちぇるびあっち

【メンバー】福緒唯、射場美波、柏木綾乃、小針彩希、佐々木奈緒、新津実稀奈

「ちぇるびあっち」というチーム名の由来は、イタリア語で小鹿を意味する単語から。こちらも81プロデュースに所属する声優とレッスン中のメンバーの混合チーム。本人たちいわく、選手としても声優としてもまだまだ成長過程とのこと。これからどのように成長していくのか期待しよう。

 

○福緒唯

 

○射場美波

 

○柏木綾乃

 

○小針彩希

 

○新津実稀奈

 

普段は声優やアイドルの世界で活動しているメンバーたちが、選手としてバスケで頑張る「SJ3.LEAGUE」。普段ファンにと接する場所とはまったく違うシチュエーションで、彼女たちの新しい一面を知るチャンスだ。既に推しメンがいる方も、これから見つけたい方も、声優×スポーツという新しい世界の最初のサポーターになってみてはどうだろう。

 

「SJ3.LEAGUE2018 秋」の開幕戦の開催概要は以下のとおり。無料で観戦できるので、この週末はぜひとも彼女たちを応援に行こう!

●SJ3.LEAGUE2018 秋
日程:2018年9月30日(日)

会場:豊島区立南長崎スポーツセンター内 体育館(東京都豊島区南長崎4-13-5)

時間:15:00~17:50予定

受付・開場時間(※ファンクラブ会員の優先入場後、一般観覧者の入場となります)
・13:30  SJ3ファンクラブ ブロンズブースター最優先受付
・13:45  SJ3ファンクラブ ビジターメンバー優先受付
・14:00~ 一般観覧者入場

 

公式HP https://cho-animedia.jp/sj3/

アイドル声優たちがバスケで勝負! 世界初『声優Jrバスケ3×3 SJ3.LEAGUE』メンバー紹介【前編】

日本バスケットボール協会公認、“世界初”の若手声優中心3×3バスケットボールリーグ、「声優Jrバスケ3×3 SJ3.LEAGUE」(エスジェイスリー・リーグ)が設立された。

3×3バスケットボールとは、国際バスケットボール連盟が推進している3人制バスケのこと。ストリートなどで行われていたいわゆる「3on3」に、世界統一ルールが作られて正式競技として発足したもので、すでに2020年東京オリンピックでは、正式種目として実施されることが決定している。

 

「SJ3.LEAGUE」は8チームで構成され、スポーツ×声優という新しい世界観でバスケットボール業界の盛り上げや普及を目指していくという。開幕戦となる「SJ3.LEAGUE2018 秋」は9月30日(日)15時から、東京・南長崎スポーツセンターで行われる。入場は無料だ。

 

当記事では、この画期的なリーグの開幕戦を前に、各チームの特徴を紹介しつつ現在Twitterを開設している選手たちのアカウントを、チーム別に『前編』と『後編』に分けて紹介していこう。声優ファンの皆さんはもちろんのこと、アイドルが好き、バスケも好きという方は、ぜひこの機会に気になるチームや応援したい選手を見つけてみてはいかがだろうか。

 

【チーム1】Bei Dou

【メンバー】メーメー、ユウブエツザン、エンモモ、ホワンホワン

今回、唯一外国から参戦するチーム。メンバーは中国の女子声優たちで構成されている。明るく元気な中国女子声優たちのプレーに注目しよう! 残念ながら彼女たちのTwitterアカウントはないので、チーム紹介動画をご紹介。

 

 

【チーム2】CLU+CH(クラッチ)

【メンバー】石原千尋、太田法子、北原侑奈、宍戸智恵、町田美優

新人声優アイドルユニットCLU+CHが「SJ3.LEAGUE」に参戦! バスケ好きメンバーが多いので、活躍ぶりに期待が高まる。普段はキュートで可憐なCLU+CHのメンバーたちが本気で動き回る様子は、声優ファン、アイドルファンなら気になるところ。アイドル声優たちが頑張る姿、人間としての成長の軌跡を、本業とは違った形で追いかけられるかも!

 

○石原千尋

 

○宍戸智恵

 

○町田美優

 

【チーム3】KOGAKUIN TWISTER(コウガクイン ツイスター)

【メンバー】斉慧美、西條深優、髙橋瑞希、梅村真理奈、勝見茜、亀鷹ひかる、熊谷百花

日本工学院専門学校に在学中の、声優を目指す現役女子学生たちで構成されたフレッシュなチーム(下記アカウントは公式HPに記載があった選手のみ)。

 

○斉慧美

 

○髙橋瑞希

 

○梅村真理奈

 

○亀鷹ひかる

 

○熊谷百花

 

 

【チーム4】KOGAKUIN WHIRL WINDS(コウガクイン ウォール ウィンズ)

【選手名】富手咲良、大賀虹湖、島田遥、菊池美玲、沖胡玲奈、福田春菜、澤田姫、大川華恵

こちらも日本工学院専門学校から参戦する、現役女子学生たちで構成されたチームだ。

 

○富手咲良

 

○大賀虹湖

 

○島田遥

 

○菊池美玲

 

○沖胡玲奈

 

○福田春菜

 

○澤田姫

 

○大川華恵

 

 

将来様々な作品に出演するかもしれない声優の卵たちのチームが、「SJ3.LEAGUE」には2チームも参戦する。未来を夢みる彼女たちを、バスケを通して応援してみてはどうだろうか。彼女たちのエネルギッシュな輝きから、自然に元気をもらえてしまうかもしれない。

 

次回は【後編】。『SJ3.LEAGUE』に所属する残り4チームの選手たちのTwitterアカウントを紹介する。

 

「SJ3.LEAGUE2018 秋」の開幕戦の開催概要は以下のとおり。無料で観戦できるので、この週末はぜひとも彼女たちを応援に行こう!

 

●SJ3.LEAGUE2018 秋
日程:2018年9月30日(日)

会場:豊島区立南長崎スポーツセンター内 体育館 (東京都豊島区南長崎4-13-5)

時間:15:00~17:50予定

受付・開場時間(※ファンクラブ会員の優先入場後、一般観覧者の入場となります)
・13:30  SJ3ファンクラブ ブロンズブースター最優先受付
・13:45  SJ3ファンクラブ ビジターメンバー優先受付
・14:00~ 一般観覧者入場

 

公式HP https://cho-animedia.jp/sj3/

 

来日したNBAのスーパースター、ウェストブルックのプレーが凄い!

現在のNBAを代表するスーパースターの一人、ラッセル・ウェストブルックが今週来日した。

ウェストブルックは1988年11月12日生まれの29歳。オクラホマシティ・サンダーのフランチャイズ・プレーヤーであり、ここ2シーズン連続で“シーズン平均トリプルダブル”(※シュート、リバウンド、アシストの3部門で二桁を記録)を達成したことで知られる。

 

ウェストブルック以前に同記録を達成したのは、1961-1962シーズンのオスカー・ロバートソンのみ。マジック・ジョンソンやジェイソン・キッド、レブロン・ジェームズらが果たせなかった大記録を、2年連続でやってのけたのだ。凄すぎる!

 

そんな彼が今回、初来日。イベントやクリニックなどに参加しファンと交流した。日本のストリートバスケの聖地といわれる代々木公園では、こんなダンクも披露。

生ウェストブルックのプレーに歓声をあげた子供たちのなかから、将来NBAに挑戦する選手が生まれてくるかもしれない。ちなみに、ハッシュタグにもなっている“Why not?”(なぜやらない?)は彼の座右の銘だ。

 

というわけで、最後にNBA公式が今週公開したウェストブルックの2018年スーパープレー集を紹介。

 

歴戦のNBA選手たちを凌駕するプレーのキレ! これがウェストブルックであり、新シーズンも彼から目が離せない。

“バスケどころ”の本気! B1復帰の秋田ノーザンハピネッツ、クラブ最多動員記録を更新

2017-18シーズンのBリーグは、5月26日(土)のチャンピオンシップファイナルを残すのみとなった。

 

今年決勝の舞台へ勝ち進んだのは、千葉ジェッツとアルバルク東京。東地区1位2位の両雄が、横浜アリーナで頂点をかけて対戦する。

 

今回、そのB1リーグへの昇格を決めたのが秋田ノーザンハピネッツだ。

 

今シーズンのB2において、54勝6敗という圧巻の成績を収めた彼らは、プレーオフのセミファイナルで熊本ヴォルターズと対戦。ここで見事に連勝し、1年でのB1復帰を決めた。

 

秋田といえば、田臥勇太(栃木ブレックス)らを輩出した名門・能代工業高校が人気の“バスケどころ”。B1昇格を決めたセミファイナル第2戦でも、クラブ歴代最多の4,909人がホームのCNAアリーナ☆あきたに詰めかけ、歓喜の瞬間を見届けている。

 

チームのファンであるブースターも熱狂的。チームカラーであるピンクに染まった会場の様子を見よ!

熱いサポートで快進撃も納得という感じの秋田は、5月19日から20日にかけて行われたB2プレーオフファイナルでライジングゼファー福岡と対戦。こちらは接戦の末に惜しくも敗れたが、リーグ屈指の人気を誇る彼らの来シーズンが今から楽しみである。

Bリーグ屈指の“エンターテイナー”松島良豪が魅せた! 珍プレーにはB公式も思わず反応

5月7日にレギュラーシーズンが終了したBリーグ。トップのB1は、今週末からチャンピオンシップと残留プレーオフが早くもスタートする。

 

レバンガ北海道は東地区6位でチャンピオンシップに進むことができなかったが、今シーズンもきっちり残留に成功。また先日の千葉ジェッツ戦では、松島良豪が試合中にとんでもないことをやってくれた。対戦相手だった千葉の原修太が自身のTwitterで紹介している。

失点した際はエンドラインの外からスローインでゲームを再開するのがバスケのルール。ところが、松島は味方選手から受けたボールをなぜかそのままドリブルしはじめた。しかもレフェリーが気付かず、そのままゲームは進んでしまったのである。OMG!

このツイートにBリーグ公式も反応。ただ、ゲームに影響するようなプレーではないため、顔文字のみのCOOLなリアクションがまた面白い。

 

ちなみに松島は、原のツイートに「#劇団松島」とあるように、ホーム戦での様々なパフォーマンスが知られている。5月7日に行われた新潟アルビレックスとのシーズン最終戦でもこの通りだ。

ダンスのキレがスゴイ!

 

もちろん、プレーのほうでも魅せる!千葉戦ではこんなスーパーショットを披露。

レバンガ北海道が誇る26歳の“エンターテイナー”に来シーズンも注目だ。

これがNBAの超ドリブルだ! 今シーズン最高の「クロスオーバー」50選

プレーオフに突入している2017-18シーズンのNBA。すでに1回戦が終了し、16チームが8チームへと絞り込まれた。

 

昨シーズンのNBAファイナルを戦ったゴールデンステイト・ウォリアーズ、クリーブランド・キャバリアーズはそれぞれサンアントニオ・スパーズ、インディアナ・ペイサーズを撃破。カンファレンス準決勝では、ウォリアーズがニューオーリンズ・ペリカンズ、キャバリアーズがトロント・ラプターズと対戦している。

 

昨シーズン王者のウォリアーズは現地時間5月1日に行われたペリカンズとの第2戦で、ステフィン・カリーが復帰。いきなり28得点の活躍でチームの勝利に貢献した。

27分の出場ながら得意のスリーポイントを5本成功。さすが!

 

さて今回は、そんなNBA今季レギュラーシーズンのクロスオーバードリブルTOP50をお届けしたい。鋭く左右に振り相手選手の“アンクルブレイク”を誘うクロスオーバーは、ドリブルの華だ。

特に何度も登場するカイリー・アービング(ボストン・セルティックス)のそれは、異次元の切れ味!

 

こちらはアービングだけにスポットを当てたドリブル集。4月にひざ手術のため離脱してしまったのが残念でならない……。

これがNBAの超ドリブルだ! 今シーズン最高の「クロスオーバー」50選

プレーオフに突入している2017-18シーズンのNBA。すでに1回戦が終了し、16チームが8チームへと絞り込まれた。

 

昨シーズンのNBAファイナルを戦ったゴールデンステイト・ウォリアーズ、クリーブランド・キャバリアーズはそれぞれサンアントニオ・スパーズ、インディアナ・ペイサーズを撃破。カンファレンス準決勝では、ウォリアーズがニューオーリンズ・ペリカンズ、キャバリアーズがトロント・ラプターズと対戦している。

 

昨シーズン王者のウォリアーズは現地時間5月1日に行われたペリカンズとの第2戦で、ステフィン・カリーが復帰。いきなり28得点の活躍でチームの勝利に貢献した。

27分の出場ながら得意のスリーポイントを5本成功。さすが!

 

さて今回は、そんなNBA今季レギュラーシーズンのクロスオーバードリブルTOP50をお届けしたい。鋭く左右に振り相手選手の“アンクルブレイク”を誘うクロスオーバーは、ドリブルの華だ。

特に何度も登場するカイリー・アービング(ボストン・セルティックス)のそれは、異次元の切れ味!

 

こちらはアービングだけにスポットを当てたドリブル集。4月にひざ手術のため離脱してしまったのが残念でならない……。

Bリーグ屈指の“ファンタジスタ”並里成がまたもアシスト記録を更新!プレーもスゴイ

いよいよ最終盤を迎えているBリーグのレギュラーシーズン。

 

トップリーグのB1は、チャンピオンシップへ進む8チームのうち7チームが決定。最後の1枠となる「中地区2位」の座を名古屋ダイヤモンドドルフィンズ、新潟アルビレックスらが争っている。

 

下位でもB1残留をかけた戦いが繰り広げられているが、そうしたなかで、滋賀レイクスターズに所属するあの選手が再び記録を作り出した。

 

滋賀といえばそう、リーグ屈指の“ファンタジスタ”として知られるガードの並里成(なみざと なりと)。4月21日に行われた西宮ストークス戦において、リーグ新記録の「1試合16アシスト」を記録したのである。

自らが持つ「14アシスト」の記録を更新した並里。

 

172cmと小柄ながら、積極的にドリブルで切れ込みつつフリーになった味方に対して的確にパスを供給。背番号が7番ということもあってか、『スラムダンク』の宮城リョータを彷彿とさせる28歳だ。アメリカでのプレー経験もあり、一見して独特の雰囲気がある。

 

そしてなんといっても、プレーが華やか!

B1のレギュラーシーズンは残り5試合。滋賀は残留争いの渦中にあり、そのライバルである大阪エヴェッサ(4月28日、29日)、富山グラウジーズ(5月5日、6日)との直接対決をそれぞれ2試合残している。

 

白熱すること間違いなしの試合とともに、並里の創造性あふれるプレーに注目だ。

NBA2017-18シーズンのジャージー売上TOP15が発表!トップはあの選手

いよいよプレーオフの1次ラウンドが始まった2017-18シーズンのNBA。

 

勝敗の行方が気になるところだが、公式ストアのNBAStore.comでは、シーズンが開幕した昨年10月から今年4月までの選手別ジャージー売上ランキングを発表している。

15.ジミー・バトラー(ティンバーウルブズ)
14.クレイ・トンプソン(ウォリアーズ)
13.デイミアン・リラード(ブレイザーズ)
12.ロンゾ・ボール(レイカーズ)
11.カワイ・レナード(スパーズ)
10.ベン・シモンズ(76ers)
9.ジェームズ・ハーデン(ロケッツ)
8.ジョエル・エンビード(76ers)
7.クリスタプス・ポルジンギス(ニックス)
6.ラッセル・ウェストブルック(サンダー)
5.カイリー・アービング(セルティックス)
4.ヤニス・アデトクンボ(バックス)
3.ケビン・デュラント(ウォリアーズ)
2.レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ)
1.ステフィン・カリー(ウォリアーズ)

トップは3年連続でカリー! 今シーズンは怪我でたびたび離脱しているが人気は健在である。2位、3位も昨シーズンに続きジェームズとデュラント。4位には驚異のオールラウンダーとして活躍する23歳のアデトクンボがランクインした。

 

なお、チームグッズの売上TOP10も発表。こちらもゴールデンステイト・ウォリアーズ、クリーブランド・キャバリアーズの昨シーズン2強が順当に上位を占めた一方、イースタン・カンファレンスで躍進したフィラデルフィア・76ersが3位に入っている。

76ersはエンビード、シモンズがジャージー売上でもTOP10入りしており、東3位で進出したプレーオフで注目したいチームだ。