Posted in シェアリング

ソフトバンクグループでロボット事業を手掛けるソフトバンクロボティクス(東京・港)は、自動運転技術を搭載した床洗浄機を8月に発売する。一度ルートを覚えさせれば、無人で床掃除が可能。人手不足が深刻化する中、清掃コストを削減したい商業施設などでの利用を見込んでいる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31442960W8A600C1X35000/

 

この手の作業がどんどんAI+ロボットの組み合わせに変わっていくのは自然の摂理ですね。今の時代シェアリングの相手がロボットと言うこともあるしね。

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