カテゴリー: 未分類

18コアの衝撃――ワークステーションクラスのCPUを搭載した「Endeavor Pro9000」。。。。なんでも可能なフルチョイス型のワークステーションだけどチョイスしていくと価格もどんどん上がっていくな。でもコストパフォーマンスはやすいのかも。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1904/19/news002.html

カテゴリー: AI

「RPA」(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入ってなかなかすごい成果を出すようなんだな。 クラス1 RPA(Robotic Process Automation) クラス2 EPA(Enhanced Process Automation) クラス3 CA(Cognitive Automation)なんてことに分かれている。まるで車の自動運転のランクのような感じ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44324960X20C19A4MM8000/

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin02_04000043.html

カテゴリー: AIビジネスモデル流通海外

Walmartの従業員支援型AI活用店舗をニューヨークでオープン。まるまるAIフル活用のアマゾンGOとはちょっと違った方向性でのAIの使い方ですかね。他に日本のトライアルみたいな方法もあるんだと思う。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/26/news062.html

https://www.businessinsider.com/walmart-opens-intelligent-retail-lab-store-of-the-future-2019-4

カテゴリー: ビジネスモデル

中小企業でも海外に出てみよう!なんていうといきなり遠い目で見られるのはどうなん?内弁慶のコンサルタントが企業の可能性を消している。

営業支援や仕組み化などを行っているコンサルは多い。セミナー型や伴奏型や提言型やマーケティング型など様々なタイプのコンサルがいる。更にそのコンサルの手法で相手の企業に合わせてフルオーダーメイドでやりますというところもあれば、自社のノウハウを基軸にコンサルをすすめるところもある。更にプロジェクト型で行くところもあれば、研修や相手の社内のミーティングなどに参加して助言をしていくところもある。

まあ、どちらにしても重箱の隅をつつくようなやり方をするところもあれば、大きな方向性を提案して後はある程度自由にやれる環境を作ったりするケースもあるだろう。こいうのはぶっちゃけ一旦企業とコンサルトが付き合ってみないとわからないところだろう。

などなど色々書いてみたけど最近いろんなコンサルと喋ってみると、個人に近い形でやってるところほど、こじんまりした方向性しかないことにちょっと残念に思う。営業力を強化して売上を上げますと言ったところで、その時のその業界やマーケットの関係でそれがどういった理由で伸びたのか縮小したのかほとんど検証されていない。仕組みを作ってやりますと言うけど、そのプロジェクトがうごいいている間は良かったとしても、仕組みなんだからコンサルが数年後に離れた後もその基調が継続できるのかどうかはほとんど読めない。仕組みもほとんどのケースは柔軟性がないので、最近のように複数のビジネスモデルがひっついたり離れたり変化したりする中で、そのコンサル自体もついていけてないケースも多数あるので、俯瞰してみるとこれってどうなん???なんてケースが多い。

他のタイプのコンサルでよく海外支援をメインにやっているコンサルもいる。このタイプはなかなか傍で見ているとすごい。全く道の領域に企業ごと攻め込んでいくことを支援するわけで、ちょっと今までの力を拡大しましたとか、内容を見直しましたとかのレベルではなくって、全く違うところに攻め込んでいくのだから、その苦労や起こる課題は他のコンサルなんかと比べるととてつもないことが起こりそうな気がするし実際に起こる。

自分も実際に海外に出ていったことがあるが、今までの力が本当に通じるかどうかが試されるという意味では海外に出るということは明確に答えを出してくれる。そういう意味ではこの手のコンサルを受けるということは、大きな意味があると思う。ぜひ中小企業ほど海外にトライしてほしいとも思うもんだ。

カテゴリー: PC・Mac

更に最近良く使っているのが、ウブンツにさっきの記事のLibreOfficeという組みあわせのPCはなんとダイナブックのR731/C。i5の第2世代だからね。これでも快適に動くのが、この組合わせのええところ。さながらSSDにフルのメモリーだけど。

最近新しいPCとんと買わなくなりましたね。

カテゴリー: PC・Mac

最近よく使っていて便利なのがLibreOffice。例えば表計算なら、ちょっと昔のエクセルのようなアイコンで、しかも使いやすくて無料でさらにウインドーズでもウブンツでもマックでも使える。動作軽いよね。個々のソフトが相当高機能。

マイクロソフトのオフィスを買わなくてもこれで十分というか、こっちのほうが使いやすいというか。。。。バージョンアップしてちょっと今風のアイコンになって残念??というと提供側に怒られるかな。前の古い感じのアイコンが意外に好きだった。

カテゴリー: ソフト・ソリューションビジネスモデル

いまどきペルソナマーケティングでいきましょうと言われても、一人の人はそのTPOなどによって違ったニーズ・ウオンツを持っているもの。そういった複合的な要素を持つのがユーザーなのに簡単な特定ターゲットを設定して、特定のときにしか特定の人にしか適合できないようなマーケティングで首を絞めてしまうような方法だといつまでもマーケットを広げきれない。

そもそもペルソナって売り手志向の考えかtらですよね。買い手の分析をするとそんな単純なもんじゃない。時によって同じ人でも買う理由が大きく変わるし、ネットで十分下見をして現物を確認してさらにネットで自分にとって有利なところで買うと言うのが普通の中で、今までのそういったペルソナじゃ話にもならないと言うケースが多すぎます。商売は、最後の数パーセントの顧客をどう捕まえるかで競合に勝ち負けが決mなり、昨年対比を超えるかどうか、利益を出せるかどうかが決まる中で、メインのターゲットを明確にしすぎると、その周辺が拾えない縮小均衡のビジネスになってしまう。よく事例を挙げているのを聞かされるが、あまり継続的にうまくいっているところも無いので。事例を聞けば聞くほどあたらないマーケティングじゃないのかと思う。

ペルソナでやったほうが教えやすい学んだ気になえると言うことじゃないですかね。。。。。。

カテゴリー: フード

めちゃくちゃうまそう。最近ロッテリアそういえば行ってないな。これは食べに行かんとだめだ。

100%ビーフの本格パティでボリューム満点な「ロッテリア クラシック ロデオウエスタン」「ロッテリア クラシック クアトロチーズ」試食レビュー – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20190419-lotteria-classic-rodeo-western-quatrocheese/

カテゴリー: モバイル

しょっぱなからこんなんじゃだめだな。サムスンも最近ちょくちょくこんなんがあるな。発売されてから大ごとになるよりはええけど。

ディスプレイの故障報告が相次ぐSamsungのGalaxy Foldは中国での発売を延期か – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20190422-samsung-postponed-galaxy-fold-china/

カテゴリー: コンテンツネット

囲い込みを行うにはオープンにしなければということの典型でしょうか。グーグルとアマゾンが双方向で使えるようになるのはええことですが。そうか今度アレクサに聞いてみよう。「どうなんって?」。オーケーグーグルにも聞いてみないとね。。。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1904/21/news012.html

カテゴリー: PC・Macモバイル

ダークモードは逆に目が疲れるな。WINでもMacでもここんところダークモードのようなデザインでいろいろ作業を進めてきたけど逆に目が疲れるので元に戻した。

ダークモードのいいところは省電力と目が疲れない?ということなんだが、真っ黒というのは逆に文字が白抜きなんで細かい文字なんかや明朝体のような細いフォントになる場合は逆に目が疲れる。それに全体画面がすべてのソフトがダークモードになるわけではないので、そのソフトごとに背景がダークモードに対応していたりとか、そうでなかったりとかの切り替えでも目が疲れる。PCではそれほどバッテリーの持ちは関係ないし。スマホでもバッテリーケースが普通なんでそれほどバッテリーで神経質になることもない。ちょっとずつ元のデザインに戻しつつある。ダークモードの黒よりはグレーとかの方が目が疲れないね。実際のところは。

カテゴリー: 不動産事業投資地域おこし

「土地あげます、お金も払います」マイナス入札は普及するか |楽待不動産投資新聞

昨年12月、埼玉県深谷市が全国で初めて「マイナス入札」を成立させて話題となった。老朽化が進んだ同市所有の公共施設をマイナス価格で入札にかけ、地元の会社社長が「マイナス795万円」で落札したのだ。これはつまり、市が落札者に795万円を支払ったうえで、さらに土地と建物を無償で譲渡することを意味する。また今年3月に
— 読み進める www.rakumachi.jp/news/column/241156

すごいことになってる。

カテゴリー: モバイル決済

またしてもiPhone8のモバイルスイカエラー。月1回ぐらいの頻度で起こるような。。。。

もうチョイ安定しないと使えないですね。おちおち。。。どっちが悪いのかiPhone側かソフト側かサーバー側か通信環境側か(今回はアンテナ全部たってるところなんで当てはまらないかな)・・・・。

カテゴリー: AIビジネスモデルモバイル

SNSのビジネスモデルは続くかと考えてみた。正直フェイスブックとインスタグラムは先は暗いな。。。。その先の進み道はきっとこれだ。

フェイスブックやインスタグラムは正直見栄やフェイクをうまく使いながら自分を誰かに承認してもらうというビジネスモデルである。やっている人にしてみたらフォロワーが集まるうちは面白いかも知らんが、どこかでそれも頭打ちになって、載せるネタ作りも飽きてきた段階で一気に利用率が少なくなるあるいは途切れるというビジネスモデルである。インスタなんかフォロワーが多いと広告ばかり出てくる。最近は広告の効果もほとんどない。

正直疲れるのである。やってる方も知っている方々のコンテンツをいいねとかフォローするのも。。。まあ意欲の続くうちは継続できるという確実にそのうち使わなくなるビジネスモデルとも言える。

その点一方的に情報を垂れ流すツイッターとかはかるい。匿名でもできるのでちょっとしたうさも晴らせる。

仕事で使わないメッセンジャー的なラインなどのビジネスモデルは仲間グループを作って情報交換もそのうちに疲れてくる。単に個人同士メールじゃ見逃すので使いましたというレベルでは使い勝手はあるがそれ以上はまたおつきあいの返事をしなあかんとかなると利用率は低下してくる。

動画系も今ちょっと流行っているのもあるけど、他人の動画を延々と見るのも中身のない得るものないコンテンツばかりで、これも急速にしぼむだろう。

ビジネスチャットは文字系でも映像系でも必需品だから残る。

今後もっと広がるであろう投資や決済系や趣味系のそう行った絡みのコミュニティなどのSNSは目的があるのでそこそこ残る。

まあ色々あげてみたけど、どれもスマホの終焉がそろそろという時期に来ているので、どう行った方向に進めるのか進めないかというと、先に挙げたSNSはどれも消滅するかもしれない。

今後可能性の高い期待の高いのはAIとのSNSだ。自分の好みや使うコンテンツの種類などを加味しながらやや違った角度でやり取りしてくれるあるいはアドバイスしてくれるあるいは文句を言ってくれるような、スマホでもPCでもスマートスピーカーでも音声でも動画でもなんでもある程度連携しながら使えるのが、大きな主流になってくると思う。今までよく似たのもあったけどね。。。。。

カテゴリー: AIECモバイル

今まではスマートフォンやタブレットなどを使ってEC購入、リアル店舗とのオムニチャネルでさらに促進みたいな構図だったが、スマートスピーカーの普及でその構造が大きく変わる可能性が出てきた。

以下引用>
Canalysの予想も、数字がぴったりと一致するわけではないものの、ぼぼこの予測に沿ったものとなっている。さらにスマートスピーカーは、2019年中にウェアラブルデバイス(スマートウォッチやリストバンド)のインストールベースを抜き、2021年までにはタブレットをも追い越す勢いであると予想している。

アップルのアイパッドもあんなけ売れていたんだけど、スマートスピーカーの登場でそれも数年にはレガシーになってしまうのかもしれない。そこでもっとも大きな要因を占めるのがスマートスピーカーなどが中心になっている音声コントロールだ。イヤラブルなども再度復活してきてるような感じだから、画面で何とかするというのから音声で何とかするというような方向も大きなシェアを占めてくるのだと思う。ということは流通もまた大きく購買行動が変わるタイミングになってきたのかもしれない。しかも後数年の間にだ。

特にスマートスピーカーはいきなり家庭に入り込んでその他の端末に比べたらはるかに導入のハードルが低いことがまだまだ伸びる可能性を下手すれば全家庭や事務所に数台は設置されるのが当たり前ということになるのかもしれない。これが今までのスマホやタブレットやその他の種類の端末とはまったく違った要因だよな。

カテゴリー: モバイル

ウエアラブルで最も信用できるGarmin

ウエアラブルというとウオッチ関連が最も普及しているが、iOSもアンドロイドウエアもそれなりにがんばっているが、Garminを使ってみると先のは色々これができますと言ってるiOSやアンドロイドウエアのそれらの機能がおまけ同然であることがわかる。

まずアップルウオッチなんかもそうだがバッテリーが全く持たないせいぜい2日弱。Garminは違うもしかしたら一週間は行ける。トラッキングでは今はやりの心拍数なんかも本家が作ったらこんなもんだというレベルのもを提供している。

その割に価格もリーズナブル

カテゴリー: PC・Mac未分類

プレビュー版を提供開始:「Windows Virtual Desktop」の衝撃 Windowsをクラウド提供の意味は? – TechTargetジャパン

クラウドベースのデスクトップ・アプリケーション仮想化ツール「Windows Virtual Desktop」は2019年後半に提供開始する見込みで、「Office 365 ProPlus」を統合する。
— 読み進める techtarget.itmedia.co.jp/tt/spv/1903/30/news01.html

デスクトップもクラウド時代だな。

カテゴリー: AIビッグデータ・統計

システム屋と話をしてると、あんなデータの抽出ができますとか、AIとかに持っていけますよというんだけど、実際には全く使えないのが出来るばかりだな。

データ解析とか色々いうけどシステムを組むのはデータ解析のほんの一部だけの話で実際にはデータ解析後アクションプランに組めて実行してみて改善ができたというプロセス全体がデータ解析という行為なんだけど、全くそこらへんを無視して最初のシステムを組むこと自体に重きを置いているようではいつまでも、データ解析ということにはならない。システム屋に発注する方が思いっきりデータを読めないアクションプランにおとせないいうこと自体、何もわからずにはやりだから発注するという無謀な行為なんだし、開発する側もしってか知らずかわからんけどそのようなレベルで開発を受注すること自体も問題がある。

カテゴリー: 決済

スイカは財布的な使い方としての信頼性はほとんどない。

交通系では結構使えるということでとおっているスイカだが、いったんトラブルに遭遇すると最悪のこともよくある。

例えば、iPhoneでモバイルスイカを使ってチャージをする場合、エラーが出てチャージできなことがよくある。その場合復旧処理をするのだが、これがまたすぐにできない。で、いろいろ方法を試すことになる。たとえばアップルウオッチを使っていたなら、ググってみていったんアップルウオッチから削除して再発行をしたほうがいいというようなことが書いてある。で、それをやってみるといったんスイカカードが端末から削除されることになるわけだが、これをやってみてもすぐに復旧できないことになることが自分の場合はほとんどだ。で、どうなるかというとコールセンターに電話して聞くと、平気で明日の朝の5時以降に再発行扱いで操作してくださいというように言われる。ということは今日中はモバイルスイカは使えませんよというわけだ。

ほかにも対応方法があれば教えてほしいものだ。

これでは財布的な方法としては全く使えないということになる。財布はいつでも残高があれば使えることが条件で、端末の操作方法として問題があれば何時間も使えませんでは利用者側はそこでどうすることもできなくなるわけである。まあ、運営しているところが役所みたいなところなんで、仕方がないですよねというのは簡単だが、こんな感じでいいのか?というのが利用者側の言い分としては普通だろう。まあ、ガラパゴスでぼけたのか利用者置き去りなのかようわからんが、これじゃ新しい決済システムがどんどん登場してくる中で生き残ることはできないだろうと思う。しかし、この原因はiPhone側にもあるのだろうか???

カテゴリー: AIAR VR MRIotPC・Macネットモバイル

5Gとか盛り上がってるけど。。。。

正直まだ5Gの端末を使って5Gの恩恵を経験したことないからちっともわからんけど、そういえば昔3Gから4Gになるときにこんなに世の中変わるよと言われて、、、でも気が付いたらほとんどすんなり慣れきってしまって、それがどうした??ぐらいのことになっている。

まあ、5Gも最初はワーワーいうけどすぐに慣れてしまって、それが?なんてことになってしまうのかも知らん。

しかしテクノロジーの場では今まで様々なできなかったことができるようになりそうなんでより新しいビジネスモデルが出てくるんだろうと思うけど全くぴんと来ていない。

まあ、スマホも4Gの産物だからそのうちにオール音声コマンドやモーションコマンドでリアルタイムでいろいろな動作ができるということになればちょっと5Gの恩恵を受けてるなあなんてことを思うのかもしれない。

期待いっぱいなんだけどまだもやもやしているという状況なんですかね。今は。。。

カテゴリー: ビジネスモデルファッション・アパレル流通

ファッションビル自体の総称を変えるべきだね。

パルコなど地方のファッションビルの苦戦がつたえられている。まあ都心でも苦戦だしね。人が入ってるのは飲食系かイベント効果のあるゾーンか一部のメガストア系のみ。若者向けとかなんとか向けとか言ってると、そのゾーンに強いECとかに狙われまくるんで、機敏に業態変更ができないリアル系はよほどのことがないと集客は苦労している。ビル側としてはファッション系を減らした方がはるかにリスクは少ない時代なんだろうね、

カテゴリー: PC・Macモバイル

iPadmini 5世代目。まあまあ満足だな。

今までのiPad miniの更新がほっときぱなしだったので、4世代のに比べて早いというのは当たり前なんで、それほどのことはない。よくマスコミがここが大きく変わったなんて言ってるけど、それほど変わったということはない。ペンにも対応したけど、それは相当前からiPad Proとかで体験しているので、めあたらしくはない。iPad mini限定で考えると新しいということになるとは思うけどというレベルだ。

それよりも今回気になったのは、アップルストアなんかでは余裕に在庫があるということだ。家電専門店では入荷が少なかったのか、今日の時点ではあまり在庫がないが、アップルストアでは余裕にあるようだ。。。。前のiPad Proが高過ぎる割に筐体が曲がってるとか、あまりにもひどかったので、iPad自体一気に人気をなくしたのか心配だ。

アップル製品のカテゴリーの中では、競合に余裕で勝てているのはiPadカテゴリーしかない。iPhoneはどんどん中国系に追いつかれてるし、パソコンははなから勝ち目ないし、テレビもあかんし、ホームパッドもあかんし、アップルミュージックとかはSpotifyとかと比較するとまだまだだし、今度スタートする映画とかゲームとかなんかもう山ほど競合いるし既にガリバーになっているところもあるし。。。

ということで唯一の砦がこのiPad関連なんである。

カテゴリー: モバイル

今日のモバイル装備はこんな感じだな。

スマホは今日はiPhone8の256にスマートバッテリー。モバイルルーターはGlocalMe。タブレットはiPadミニ。ドクタードレのイヤフォン。こんな感じでしょうか。できるだけポケットに入るものだけで勝負したい。暑くてすでにコートは手持ちになってるので。。。。

カテゴリー: AIビジネスモデルビッグデータ・統計

AI業界?課題だらけだ

AIのプラットフォームやソリューションを提供しているところが、そもそも導入先の業界をそれほど理解していないので、その担保をデータサイエンティストがいますとか、導入実績がありますとかになるのだが、それはまだまだ導入先のリテラシーをアップさせて成果を出せるような要因にまで押し上げていない。

色々取材とかで見せてもらうと、最終的に物を購買するのは消費者だったり仕入れ業者だったりするのだが、その購買動機や購買決定要因をほとんど理解していないというのがまず大きな問題だと思う。

流通系のところなどを見ていると最近の購入決定要因は、ECでの状況やSNSや店頭のVMDや商品戦略や販促戦略や。。。。様々な要素がある。特にネット関連の影響が多い中で、社内データを色々マージしたところで、そこになるのは決定要因のベースとなる要因のほんの一部しか表していないデータをいくらマージしても今までよりはちょっとマシになるかも知らんけど、それ以上の成果は見込めないというようになるのではないだろうかね。AIとかいうのであれば、もっとそこらへんのボトルネックをブレークスルーしないと月額何十万も何百万も払う価値はないと思う。

AIはPOSの次の新しい呼び名ではないんだということをAIと言っている方の提供者側がもっと突き詰めないと一時期の流行語大賞で終わってしまうような気がする。すでにその傾向が多数見られるんだな。

カテゴリー: AIインバウンドオムニチャネルソフト・ソリューションビジネスモデルビッグデータ・統計ファッション・アパレルフードマイニングマーケティング手法企業営業決済流通金融・経済

AIってどうなん?

AIの展示会などにいってみると、これってどこがAIなんだろうかという出店が多い。平たくいうと画像認識やテキストマイニングや多変量解析ということだ。

まあ、画像認識は別として、テキストマイングや多変量解析は大昔からあった。

統計という分野では自分でも30年以上やっている。それがいつの間にかAIなんていう言葉に置き換わって、営業関連や販売関連で導入していこぜというわけなんである。言葉が変わってもボトルネックのところは同じで、言葉が変わるたびに料金体系が上がる(笑)、といってもそのデータをどう分析するかということに関しては導入提案しているところも声だかにデータサイエンティスト(なかなかおしゃれな言葉に変わったけど)の人材がいないという。ということはなかなか人材がいないのにソリューションを導入してもそれで宝の持ち腐れということにならないの?????ということになる。完全に自己矛盾だ。

まあ流通に業向けのところに至っては、POS導入の時に散々いろいろやってそん結果システムの導入は進んだけどもそれでも経営不振に陥るところは非常に多い。ほぼ完全にPOSが入っている百貨店業界は今どうなっている?ちょっとインバウンドで儲かったところもあるけど、中国のようにインバウンドで爆買いされていたのはちょっと前でちょっと関税がかかったりすると一気に腰砕けというという状況にまた陥りかけている。POSの効果はどこにあるんだろうね。

つまりPOSでもAIでもディープラーニングでもビッグデータでも人工頭脳でも、まあそれを活かせるわかりやすく今までのスタッフに説明ができる一緒に改善ができる人材がいなければほとんど意味がないのにも関わらず、ちょっとしたなんとかブームはまたそのうちに違う言葉に変わって、また同じような失敗を繰り返すんだろうなと想定できそうなんだけど、みんなどう????

カテゴリー: ビジネスモデルモバイル

コロコロ戦略変えすぎに見えるけど、今年の商品構成がどう行ったものなのかの方が興味があるね。

iphone-mania.jp/news-244246/

大画面を出した時にコンパクト画面が必要なことぐらいわかったと思うし、国は全世界一緒じゃないのでピンキリの戦略が必要なことぐらい他社を見れば分かりきった話なのに、そこをはっしょったからかも知らんな。

カテゴリー: 企業流通金融・経済

元号が変わっていろいろ景気感がいいように感じるのはいいことですね。

消費とかやっぱりマインドだからね。いろいろデータ使って分析をやるけど、理由つけもいろいろあげては見るけど、やっぱりマインド要素高いし。あまり加熱し過ぎてもあかんやろうけどマインドが上向きになることは何よりもいいです。

カテゴリー: ビジネスモデル事業投資音楽

よくいろいろ記事が出ていてそれをみるとアップルの戦略に有名監督などが登場ということなんだが、アップルのシェアは世界的には20%ぐらい? ネットフリックスなんかはプラットフォーム関係ないから誰でも見れる。どう考えても最初から出口の少ないアップルの戦略はピンポイントではうまくいくだろうけど、マスメリットは出にくい。それで採算?勝算?はあるのだろうか。ようわからん。

web.smartnews.com/articles/fLvG3fgmeJT