カテゴリー: 音楽

Tribal Tech スコットヘンダーソンのギターとガリーウイリスのベースの感じがとてもテクニカルファンキーなバンド。メロディラインも非常に面白いしいろいろギターフレーズで遊べる。この手のマイナスワンがあったらおもろいんやけどね。結構仕事の能率が上がる曲なんだ。

スポティファイならほとんどの曲がそろっているところがなんともいいね。

こっちの方が当然好きやけどね。

カテゴリー: モバイル決済

いろいろ使ってると年に数回は起こるiPhoneでモバイルスイカのアクティベーション中で一向にアクティベーションが終わらない現象。

モバイルスイカの問い合わせすると、「こちらではアイクラウドの情報引継ぎ時に何らかのトラブルがあってこのスイカは明日の朝5時まで使えません」という回答。どっちが悪いのかというと原因はアイクラウド側にありそうだが、こういう状況をすでに5回ほど経験しているが、こういうのを平気で放置しているというこのモバイルスイカの仕組みは安心して決済手法としては使えないね。

今日は仕方なしにSIMをほかのアンドロイドに入れることになるのか? しかしそれやったら、またほかのソフトでの設定の引継ぎをいろいろやらなあかんしな。非常に慣れてる自分でも面倒だ。

ようこんなんシステム開発側でも放置してるな。自分でこんなけ経験してるんだかからほかの人も経験している人多いと思うけどね。どう考えてもシステム設計の根本があかんのかもね。

カテゴリー: 趣味

イニエスタの足はどう見てもおかしい。自分の右足から左足にパスをしてる。イニエスタ右足とイニエスタ左足の2人がいるんじゃない?これじゃ周りのデフェンダーはどう考えてもインターセプトは無理だ。まあどうせデフェンダーを何人置いても抜かれるんだけどね。

カテゴリー: 研修/コンサル

従来型の集合型の研修は物理的にどんどん難しくなっていく。さらに社外以外のところにも研修に参加できるように広げていかないと連携で仕事をする土壌が育成されないなど、従来型の研修の実施手法ではほとんど不可能になってきている。人事部も提案するほうの研修会社も考え方を大きく変える必要が出てきたと思うね。

働き方改革というけど、実際の業務内容を改革もしていないのにも関わらずさらに研修をぶち込もうということ自体が現実無理だわな。全部イーラーニングにするしかないかな?

同時に集合型のミーティングにも大きく方向を変える必要あるけどね。これはまた別の機会に。。。。

カテゴリー: ソフト・ソリューションネット

Deepfake Bot Submissions to Federal Public Comment Websites Cannot Be Distinguished from Human Submissions | Technology Science

‘Federal public comment websites currently are unable to detect Deepfake Text once submitted. I created a computer program (a bot) that generated and submitted 1,001 deepfake comments regarding a Medicaid reform waiver to a federal public comment website, stopping submission when these comments comprised more than half of all submitted comments. I then formally withdrew the bot comments.
— 読み進める techscience.org/a/2019121801/

なかなかやるな。

カテゴリー: AISNSコミュニティコンテンツネットハードモバイルライフスタイル

来年?!そろそろスマホも限界きてそうだから次はウエアラブルでスマートイヤフォンですね。できること限られてますが。

本当はソニーのに期待してるんやけどね。一番まとも。Appleとかも見掛け倒しやしな。

カテゴリー: ビジネスモデルマーケティング手法

まだペルソナなんて言ってるマーケティング屋がいるんだ。これはリアルとネットが絡み合った中で単純にペルソナレベルで戦略が立てられないほど複雑になってきているんだけど、それを単純化で乗り越えようとする方法じゃぼこぼこ取りこぼすぞ。。

題目見てるとドラッガーとかも出てくるしな。めちゃ古い全く通じない方法を今から学ぶのかな????まあドラッガーの時代は今ほど複雑じゃないからな。

マーケティングで今大事なことは単純化しすぎないことだ。単純化するとこれからの変化を見逃す。競争差別化できる可能性を見逃す。特にネット時代はもっと細分化されている。興味段階の顧客と実際に購入する顧客の層は相当違う。それをどう結び付け安定とこれからのチャレンジ領域と競合との差別領域をしっかり把握しなければ到底この時代生き残れない。。。なんてことが現実になればすぐに対面する課題だ。基礎教育で勝てるほど甘くはないのだ。

カテゴリー: SNSコミュニティビジネスモデル

そういえばこういう会社も最近見たな。。SNSやブログの効率とかを言ってる会社。。昔みたいにリアルで多大な経費をかけて本を出したり販促物を作ってるような時代ならまだしも、時間が有ればほとんどロハで情報発信できるツールに、効率とか言ってる意味がわからん。。いくらブログにアクセスがあってそこからいくらの売り上げをあげましたかなんて提案してくる会社ほど、自分とこではからっきしということも多い。。ちなみにいくらぐらいの売り上げで、それはベンチマーク相手と比較してどれくらいですか?数字が見たいと言ったら全く答えられなかったんやけど。。

まああんまし現実が見えてないんだろうね。。

カテゴリー: ビジネスモデルファッション・アパレル流通

ネクタイの習慣?がなくなって次はスーツの習慣?がなくなるのにえらい時間がかかってるな。いずれスーツ業界がなくなるのは必然。。

https://gunosy.com/articles/a4QOe?s=s

まあ、まだ体裁が礼儀だと思ってるところが多かったりして?ようわからん。。単なる服のアイテムの一つにしかないのにな。スーツの需要がさらに落ちると百貨店なんかのメンズ売り場は完全に用無しになるだろうね。

カテゴリー: SNSコミュニティコンテンツビジネスモデルマーケティング手法モバイル

最近まだオウンドメディアを提案してるところがあってちょっとびっくりした。

昔流行ってちっとも成果出なくて単にライターとかの仕事を一時期増やしたことだけで、結局絵に描いた餅のような気持ちの入ってないコンテンツが溢れて、そのサイトは死んでしまいましたというのが続出しなかったけ!!

サイトとか実際はデジタルで。。。なんて言われているけど、それだからこそ逆に人間味がどうなのかがバレてしまうんメディアだということを知らないで業者に頼むとはい一巻の終わりということになることをもっと理解する必要があるのだと思う。

意志を持ってるのならトップ自ら発信するべきだ。。うちは大きな会社だというのなら、まあトランプが担当しているアメリカ政府より大きいというのなら仕方がないかも知らんけどね。そこより小さいのなら自分で情報発信を高頻度でやるべきだと思うな。

カテゴリー: ビッグデータ・統計不動産事業投資株投資金融・経済

最近面白いのは金融商品の評価。いろんな専門家やコメンテーターがプロの発言をしてるけど、それとは全く違ったレベルと次元で無責任にも評価してみようという試み。さて使えるかな?

どう判断したらいいんだろう。なんとなく雰囲気的にはわかりそうな気がするけどね。しかし、その結果は、べつにこれで分析しなくてもわかりそうな感じだけどね。

カテゴリー: ビジネスモデルファッション・アパレル

今年もファッション業界はあかんなの話が多いんだけど。。言ってるだけでどれほどビジネスモデルを変化させることができたのかということはなかなか聞こえてこない。そりゃじゃ仕方がない。

元々がファッション業界だったので古い人にその手の業界の人が多いんだが、会えば異口同音に景気が悪いという。まあ毎年そうなんでその手の人たちはそれをよしとしているんだろうなと思うんだが、コンサルタントでもそういうのを見ていてなんのために自分たちがいるのかを自分でも認めていないんだなと思う。全く情けない話だ。という自分はどうなんだというと、とっととファッション業界から抜け出して今はネットとビッグデータ分析が軸足だ。先を見て逃げ出したということだ。これはこれなりの対処方法だっと思うけどね。

カテゴリー: 不動産事業投資企業株投資海外投資趣味金融・経済

年末も近いんやけどね。あまり大したこともしてないのに忙しないのは、まあ人間並みの感情があるということで、なぜか安心。

昔ほどやないけど詰め込んで仕事をしてると、どんな課題も淡々と処理をして行くような感じになる。これはあんましよくないよな。モットウが趣味の延長で仕事をするんやったんやけど。。。。

最近は投資先の選択肢が減ったような気がする。元々予算が少ないからそれは仕方がないんだけど、もっとリートでも株でも債券でも不動産でも海外でもいろいろあったのにな。。。。。新しい投資対象が出てこないかなと思うんだけどね。もちろんどの先でも掘り下げれば色々あるんやけどね。。

カテゴリー: ビジネスモデル

ビジネスモデルの考え方作り方は2種類あるかもね。まあどちらがいいかはその会社のベンチャー度かな????

ビジネスモデルの作り方は2種類ある。社内にファシリテーターが入ってビジネスモデルのマップやテンプレートを使いながら企業側と消費者側とのリレーションを考えていくパターン。まあ、演繹法だから業務改善型に近いかな。それほど斬新な方法は基本生まれないが、今すぐにできそうなビジネスモデルは作れる。

もう一つは海外や先端のビジネスモデルを組み合わせながら帰納法的によくある方法やけどベンチャービジネスを立ち上げるみたいな方法。外部とのコラボレーションで一気にとうパターンが多いね。最近は。。。。後者はうまくいけば面白いものができるということだろうね。自分はこういうのが得意だけど。最近はなかなか苦戦の流通だけど海外に事例をローカライズして日本的に立ち上げるというのもこういうのがほとんどだった。最近はそう簡単には通用しんけど、まだIT系なら何とでもなるという感じだな。