カテゴリー: PC・Mac

しかしこうなるとiPadにローエンドのMacbookairとかはとってかわられるだろうな。それにメインソフトはいいんだけど、それ以外のこまごまとした周辺ソフトとかそこらへんがだめで、代わりにiPad用のソフトを使うことになるとしたらどんどん初心者用のマシンになってしまうだろうね。。

https://www.msn.com/ja-jp/news/money/%E7%8B%AC%E8%87%AAcpu%E3%81%A7-mac%E3%82%92%E5%8A%87%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B-%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80-%E8%87%AA%E7%A4%BE%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E7%A7%BB%E8%A1%8C%E3%81%A8ui%E5%88%B7%E6%96%B0%E3%81%AB%E9%9A%A0%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%84%8F%E5%9B%B3/ar-BB15S2go?ocid=msedgdhp

カテゴリー: ソフト・ソリューションデザインマーケティング手法研修/コンサル

Miroは、事業企画をするときにアイデアやボトルネックやその他の気が付いたことをばらして、次にまとめてみて、方向性を決めていくなんてことが自由にできるのがいいね。

アイデアを書き出してまとめるツールは多数あるけど、今一番よく使っているのはMiroだな。書き方に規制がないのがいい。マインドマップやその他の手法だと書き方に規制があるんで自由度が失われるもんな。。。。

カテゴリー: ソフト・ソリューションビジネスモデルマーケティング手法研修/コンサル

ボトルネックはチャンスだ。

以下あちこちから引用>

TOCは、工程のボトルネックとなっている所を生産工程全体の制約条件と考え、ボトルネックの個所を重点的に改善しようとする考え方。TOCは、当初生産スケジューリングの改善手法だったが、後に経営理論などへと発展・応用されている。。。。ということなんだが、簡単に言うとボトルネックということは、伸びしろがあるということやね。。。ちっとうらやましい。。。

カテゴリー: 研修/コンサル

チームエンゲージメントの考え方ってどう?

よくある研修でチーム力を鍛えますというのが多い。まあ意味的には分からんことはないんだが、よく考えてみると、チームの見方はそのチームに参加している人から見たチームワークと、チームワークを束ねているチームリーダー側からみたチームワークとの見方が本来は違うと思う。

個人ベースでみると自己の自主性や基本能力を高めたいとかの目標があると思う、もちろんその属している企業の収益を高めたいという人もいるだろうが、たぶん感覚的には個人:企業=7:3みたいなことになったりというようなイメージが多いと思う。

それが、チームリーダーならもしかしたら個人:企業=3:7みたいなことになったりすることになりはしないかと思う。

まあ、比率は実際にはいろいろあるだろうけど、どちらにしろ双方の基準は違うだろうということは容易に想像できる。ということは研修等で教える内容も視点が違うのではと思う。

さらに、アメリカのチームの管理ソフトを見ているとリマインダ―や、課題解決の方法をすぐに検査できるようになっていたり、仕事の進捗状況がチームリーダーやチームメンバーにとって管理できるようなタイプが相当数ある。その中でもこれはチームリーダ向けだなというのもあれば、これはチームメンバー向けだなというのもある。日本のように研修等で何とかしようというより、こういったソフトによって管理力を上げようという方向や自己実現力を高めようという方向に結構前から向かっている。

研修かソフトかというと最初は研修だがそのあとはソフトだよなというのは至極当たり前の方向だと思われる。

カテゴリー: ビジネスモデル

コロナの影響が少し収まったとしても全く戻ろなさそうな業界はどこなんだろうか???

やっぱり航空業界だろうな。ビジネス客が戻る可能性がなかなかないだろうし、LCCなんかビジネスモデル的にもむつかしくなるだろうし、その恩恵を受けていた旅行会社はもっと大変だろうな。なんせきっとツアー代金上がりそうだし。

物販系は今後はリアル販売は大きく落ちて、ECは当然上がるだろうけど、ZOOMなどを使った新感覚のオンライン通販がどーんと増える可能性がありそうだ。まあ、そこに乗れるところは生き残れるということでしょうか。

飲食系は、今後のことも考えて店内飲食とテイクアウトの比率をどこまで近づけることが可能かどうかにかかると思う。相変わらず従来の店舗型のビジネスモデルだと、今後の2派とかその次があればまた大変なことが起こると思われるね。

ほかの業界はどうなんだろう。。。

カテゴリー: ビジネスモデル

この時期に会社を変えるのに必要な力は。

社長やステークフォルダーの得意不得意によるけどね。まあ❶ITの力を借りるか、❷ビジネスモデルの力を借りるか、❸財務の力を借りるかでしょうかね。個々の分野に得意な人がトップの下についてれば、その人の得意な方法で会社を変えることは可能かなと思う。

まあどの方法にもいいところ悪いところはありますね。

❶は、社内に言葉が通じない。相当な費用が掛かる。当然その導入内容によっては成果が出ないことも多いということでしょうか。これを避けるには事前事後の教育が必要ということになる。

❷は、実際に使えるビジネスモデルを作れる人がいないかでスタートすらしないケースが多いということですね。社内グループワークで作り出そうというところもおおいけど、まあ、ほとんどの場合無理です。

❸は、最も改革のスピードが速いということでしょうか。ただし、削減は簡単。伸ばす分野に関してはそれを実行できる人を探しきれなければ前に進まんということでしょうかね。

カテゴリー: PC・Mac

しかしこのMac向けの統計ソフトは使い物にならんね。

このデータ時代にMac系のソフトは使えるのが少なすぎる。昔はどちらかというとプロとかヘビーユーザー的なイメージだったけど、今は完全に初心者向けと一部のプログラマー向けだな。モバイルワークステーションもないしね。と言ってプロゲーマー向けもないし。リナックス入れても不安定やし。

カテゴリー: ビジネスモデル

この時期、資金力がある企業ならチャンスと見ているんだろうな。

よくある話でDXを更に進めるとか、新たなビジネスモデルにトライするとかという話をよく聞く。たしかに他社に一歩ということならこの時期なんだろうな。レバリッジを利かすとか逆張りをするということなんだろうな。