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なんやおもしろそう。。。買えるんなら買いたい。。。スマートフットウェアORPHEとハードウェアスタートアップの動向について→光る靴「Orphe」は、世界で初めて「毎日同じ靴を履いていたとしても違う体験が出来る」というコンセプトを打ち出した。靴のソールには、フルカラーのLEDが入っているが、単に電気的に光っているわけではない。靴はスマートフォンにつながっており、色や光り方をプログラムによって制御することができる。靴の中にはセンサーも入っていて、足の動きに合わせて音を奏でる「楽器」のように使うこともできる。光や音の種類はスマートフォンからダウンロードすることが可能

https://www.i-ise.com/jp/column/hiroba/2019/20181130.html

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そういえばファッションショーって今後はどういったビジネスモデルにかわっていくのだろうか?もしくは無くなるのか?。。。。。うーんアレキサンダーマックイーンの映画見てすごいなっと思ったんだけどね。。

昔のファッションショーの効果や意義はさておき、最近はネット時代なんで別にバイヤーやプレスが現地に来なくってもいくらでもARでもVRでもMRでも使って見せる方法はある。プレス自体の効果は本買わないから印刷物やサイトのコンテンツを上げても今時サイトの見方は「サー」だからあんまり読まんだろうしね。。。。全世界からバイヤーも全員現地(例えばパリとか??)に行くようなタイミングは難しいだろうし。。。。すでにメゾン自体もデザイナー自体もSNSや動画でいくらでも直接情報発信はできるし、ユーザー管理もできるだろうし。。。

本当ならある程度ビジネスモデルとしての使命は終わっているだろうね。まあ、なんとかコレクション見に行きましたというプライドは残るかもわからんけど、それも「サー」と見ただけで、その服を買うと言うにはちょっと無理あるんちゃうかな。まあ、プレタなら有るかもわからんけどクチュールなら桁違いに高いからね。。。

一時期ファストファッションがどんどんそのトレンドを取り込んで翌々週にはそのエッセンスが現実に登場なんてこともあるだろうけど、それもファッション業界の売上をポピュラーゾーンから引き上げるということではなかなかええことかも知らん。

で、ちょっと話を戻してファッションショーはリアル中心は片隅になってまずはネットなどでARでもVRでもMRでも活用してというのがすぐにメインになったりするだろうね。ショー自体もそういった構成になるだろうし、見る方もどの場所からも角度からも見れるなんてことが普通になるだろう。従来型のプレスとか雑誌関連なんかもほとんど意味はなくなるだろうし、バイヤーはもしかしたら提案側からこいう商品構成はどうでしょうかというような発注リストがAIなんかを使って出てくるというような感じになるかもだな。ここらへんはやろうと思えばすぐにできることだと思う。

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バンクシー、東京に現る? 防潮扉に絵を発見、都が調査:朝日新聞デジタル

世界的に著名なストリートアーティストのバンクシーの作品に似た絵が東京都港区の防潮扉で見つかったとして、都は本物かどうか調査に乗り出す考えを明らかにした。ネズミのような動物が傘を持っている絵で、都は1…
— 読み進める www.asahi.com/sp/articles/ASM1K413BM1KUTIL00Z.html

ついに来ましたか?日本にも

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ニューヨークの画廊リスト。。。向こうのユダヤ系は絵画の価値を上げる素晴らしくうまいビジネスモデルを持ってますね。

https://www.airbnb.jp/things-to-do/new-york/arts-culture/art-gallery

https://www.tripadvisor.jp/Attractions-g60763-Activities-c49-t1-zfn29504-New_York_City_New_York.html

https://www.google.co.jp/amp/s/www.elle.com/jp/culture/gmp238371/cfe-galleries-to-go17-0817/

 

自分たちの中で価値を上げていく仕組みを持ってるので、どんどん絵画の価値が上がっていくと同時に儲かる仕組みなんでしょうね。

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画廊に行けば。。。

画廊に行けば必ず全体を見てこれというものの作者を控える。 さらに画廊の人に価格を聞く。今までどう売れたかを聞く。さらにどこまで指値出せるかも聞く。さらにどれくらい将来有望かの可能性かも聞く。

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現代アートの接し方を聞いてきた。

日本があまりにもマーケットが小さいことは今までの検索からも十分わかっていたことだが、アメリカマーケットなんだなやっぱりメインは。しかも元を仕切っているのはユダヤ系か。ニューヨークの4大画廊や巨大マーケットの入り口の香港のアートバーゼルとか、それにプロもチェックしているこのサイトというのが見えてきたので、後はどういうビジネスモデルを考えるかだけのようすな。

 

日本の画廊とかのそこらへんは非常に海外に比べて周回遅れもいいところなんで、そこは面白い立つ位置を考えることができそうだ。しかし販売手数料が大きい、それに画家に渡る金額の料率も結構低い。