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流通業の指標が変わる。うーん。結構根本から見直さないと相当なところが厳しいぞ。

コロナ自粛が終わっても、消費者の意識は元のようには戻らない。ソーシャルディスタンスとか、人が集まるところには行かないとか。。。。そういったライフスタイルがこれからベースになっていくことは十分考えられる。

つまり、店舗を運営しているところなんかは、客数を当初の予定ではなく2-3割ぐらい低くなることが想定されると言う前提で、財務予算とかビジネスモデルを検討しなおさなければならないと言うことだ。

これは今までビジネスモデルの根本を見直さなければならない事態になったと言える。ちょっと人件費を抑制するとか発注を減らすとか家賃の減額をお願いするとかと言うレベルでは対応できないことも多いと思う。本部としては店舗を多数出すこともリスクになるだろう。と言って1店舗ごとの売り上げアップも簡単にはいかない。ネット販売と言うこともどこでもやっているが、それはリアル店舗と同じように売り上げを上げていくことは至難の業だ。

コト消費と言うことも一時期はやったけど、お客様が出てこなければ根底から、コト消費は崩れる。

こういう中で再見直しをするのなら、最初はやはり商品力ということが大きいかもしれない。あの会社・店舗と言えば、、、、「あの商品だ」と言いえるものがあればいいが、それが無ければ非常に難しいかもしれない。

さらには来店増を望むことがなかなか難しいかもしれないので、ネットでと言うことになるが、その手前にSNSでの顧客との距離感をつめておかなければならない。これのノウハウを持っているところがほとんど無い。これはなかなか試行錯誤なので、社内でそのノウハウに明るいリソースがいれば可能かもしれないが、ほとんどの企業ではほぼいないと言うのが現実だろう。

うーん、これは相当な改革が必要になってくるような時代になってきたのだろうと思うね。ついてこれる企業はどこまであるのだろうかね。もちろんその周辺のコンサルなんかもほとんどあかんのだけどね。。。。。。

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最近面白いのがYOUTUBEコンテンツくり。まあ今迄テキストコンテンツは山ほどあるので、それに動画をかぶせるだけ。まあ、1日数本ずつ作っていくということで。

外出自粛なんで、まあSNS/メルマガなんかも見てくるれ可能性が高いし、その中でもまだちょっと注目度の高い動画であれば面白いんちゃうかということでちょっといろいろソフトを駆使??して作ってみてる。まあこれぐらいなら誰でもYOUTUBER目指そうとするぐらいだわな。

実際この動画コンテンツをどう生かすのかは、それ以外のSNSとかの連携も含めてやって行かないと販促としてのマーケティング効果はでないので意味がない。

まあ、まさかフォロワーが多数集まって再生時間も増えてTOUTUBEだけでも儲けられるにはほどとおいので、ほとんどの人や会社は販促のマーケティング的につかうことになる。

まずは誰でもどこでもいろんなアカウントやチャンネルで試してみるということが大事だな。

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コロナウイルスで流通業は大きく変わるという話だけど。。。。

リアル店舗の苦戦は自粛要請とかあって仕方がないといわれればそれまでなんだが、その影響でECには自粛要請はほとんどないので、食品やドラッグ以外の品種では相当部分がECにマーケットを奪われることになる。となると、リアル店舗の相当部分の業態がアフターコロナに向かってのビジネスモデルが大きく変更せざるを得ないことが明確になってきた。

で、どうするか。

普通ならECにシフトしてということなんだろうが、それ以外のビジネスモデルも必要になってくるはずだ。なぜなら、ECってそんなに甘くないからだ。

意外に面白いのは、ZOOMなんかを使ったビデオコミュニケーションモールとかかな? まあ手渡しの部分はECと同じ仕組みなんだが、最初の無味乾燥な検索とか駆使して商品を探す従来型のECじゃなくて最初からYOUTUBEみたいな感じのトップ画面からセレクトして面白そうならZOOMをつなげるという感じかな???めちゃくちゃ粗削りなビジネスモデルやな!!!なんておもいながら考えてみたんやけどね。従来のYOUTUBERとか飽きて面白ないしね。ふつうの従来の販売スタッフなんかとコミュニケーションとるほうが意外に新鮮で、リアル店舗の代わりになるんじゃないかな。。。。

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しかし、初めて会ったところの企業サイトはチェックすることは誰でもやっているが、情報更新とかが半年以上滞っているとかを見ると話を聞く興味が結構失われるね。

いま企業として、個人として一番やったらあかんのは情報の更新を怠ることですね。WEBの構成上ニュースとかブログとかSNSとかの組み込みとか、連携とかは普通にあると思うけどそれが最近ほとんど更新されていないというところと会うと、これはちょっと大丈夫かいなと思うのは誰でも一緒だよな。。。

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サイトの運用の本当の意味

サイトの運用というとなんとかアナリティックスなどを見てどうだこうだということで、デザイン変えたりインターフェイスを変えたりボタンを足したり、リスティングをしたりなんてことになるのだが、、、これはWEBのシステム担当マターの話である。

しかし、これだけでサイトの運営ができていると思うと本質を見失うことになる。本来サイトはその企業のカタログやパンフレットになるわけだが、もっと深く考えれば事業戦略や戦術を変えてくことで、同業との差別化や、ユーザーとの距離感や付き合い方を変えることになる。これは事業戦略マターである。

これは、システムよりな改善をやるというレベルの話ではない。

そのためには同業や競合のサイトやリアル戦略のベンチマークがいる。各社のサイト構成やコンテンツの構成、さらにはどういったキーワードが戦略的に使われていて、それが自社のそれとどう違うのかなどをベンチマークした上で、当面どういった内容コンテンツをふくらませるのか深堀するのか、その結果どういった情報をユーザーに強調することができるのか、リアルの企業活動はその方向で何をするのかどういった環境を作るのか。。。。なんてことがリンクしていかなければならない。これは戦略マターの核心である。できれば数カ月単位でこれを軌道修正するということになる。

これが運営である。まあ、サイトの運営をシステムよりの部署に丸投げしているような会社では全く話しにならんということである。

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年明けからニュースを見ているとITの活用で企業の発展を進めていくという発言をしてるところが多かったんやけど、ということは今まではそれほど活用してなかったの?というような悠長なことでええんかいな。。

まだ結構な企業でもトップがこんなことを言ってるところがありますね。ITはどこでも誰でも導入は可能なんだけど、その後それ以上の差別化や運用で飛び出るにはどうするのかがここ数年の大きなテーマだったような気がするんだけど。。。。ちゃうんかな?

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来年?!そろそろスマホも限界きてそうだから次はウエアラブルでスマートイヤフォンですね。できること限られてますが。

本当はソニーのに期待してるんやけどね。一番まとも。Appleとかも見掛け倒しやしな。

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最近まだオウンドメディアを提案してるところがあってちょっとびっくりした。

昔流行ってちっとも成果出なくて単にライターとかの仕事を一時期増やしたことだけで、結局絵に描いた餅のような気持ちの入ってないコンテンツが溢れて、そのサイトは死んでしまいましたというのが続出しなかったけ!!

サイトとか実際はデジタルで。。。なんて言われているけど、それだからこそ逆に人間味がどうなのかがバレてしまうんメディアだということを知らないで業者に頼むとはい一巻の終わりということになることをもっと理解する必要があるのだと思う。

意志を持ってるのならトップ自ら発信するべきだ。。うちは大きな会社だというのなら、まあトランプが担当しているアメリカ政府より大きいというのなら仕方がないかも知らんけどね。そこより小さいのなら自分で情報発信を高頻度でやるべきだと思うな。

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コンサルタントの正しい方向はこんなんかな???

コンサルタントは取引に対してマーケティングから業務改革まで色々やる仕事だが、実際に様々な分野できるわけではない。当然ながら。

得意分野もあれば不得意分野もあるだろうし、そもそも間違っているところもあると思う。理解していないところもあるだろう。

よくコンサルタント同士で色々討論すると結構間違った情報から間違った方法論を展開する人が多い。これは自分でも起こり得る話である。

こういった基本的なことを変えるには、自分なりの論理や手法論を本などにまとめるということが大事だ。だいたいこの手の職業の人の本というのは、自分の販促のために書くことが多いが、それ自体が間違っていたり追求不足であるケースがほとんどだ。自分の論理を確立する上にも本を書くことを勧める。仕事として受けれる範囲、これからも受ける予定のある範囲まで関係なく全部の分野でページ数が少なくてもいいから書くべきだ。

自分の最近注目している分野の本を書いている人も多いが、そんなもんは数年もすれば時代遅れで内容はない。いくら出版数が多くても、多数売れてもほとんど意味はないと思う。

カテゴリー: コンテンツビジネスモデル

コンテンツを書き続ける力がやはりコンサルタントには必須か。それと電話だな。。。。

ちょっと前までは、SNSでフォロワーが多数いれば良かったときがあった。フォロワーが多くてもそれで仕事が増えるというのは昔の話で、今はそれほど効果はない。インスタ映という言葉も数年前の話で、今や完全に過ぎ去ったブームになっている。特にインスタグラムからイーコマースなどにユーザーを誘導できないなど、ビジネスに効果あるなんてことは今やまったくないと言ってもいいだろう。

サイトも一時期はオウンドメディア化が流行ったが、それでアクセ数が増えたとしてもそれほど効果はなく、それ以上にコンテンツを増やし続ける方に苦労して、中にはプロのエディターに頼んでいたところは費用対効果が全く読めないということになった。

ネットで今最も安定してフォロワーを惹きつけるのはやっぱりブログということになるだろう。ブログで年間数十万人読者を引きつけることができたりすると、今ならそれなりに効果が期待できるツールとなっている。しかしポイントは高頻度でコンテンツを上げることができるかということと、その書き手がプロのエディターなんかではなく、トップ自ら書くことができるかがポイントだ。他の書き手が書いているブログはあまり意味がない。

更に大きな変化は、ネットでやれば何かが解決できるというだけではなく、リアルでのアプローチとの組合わせが最も効果あるようになってきたということだ。昔のように何万人もSNSなどでフォロワーを持つよりは、開発営業したい100人なら100人向けのコンテンツとリアルトの組み合わせで行くというビジネスモデルが、いま一番効果的な方法だと言うことになっている。

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続々消える「オウンドメディア」 人気記事もあるのに…閉鎖する理由は? : J-CASTニュース

「みんなのごはん」「フミナーズ」「Rettyグルメニュース」――。企業のマーケティング手法として注目を集めた「オウンドメディア」が、今年に入り相次いで閉鎖している。いずれも多くのファンを抱えるサイトだけに、突然の幕切れに驚きの声が少なくない。J-CASTニュースは、専門家に背景を聞いた。
— 読み進める www.j-cast.com/2019/08/12364796.html

カテゴリー: コンテンツ

この記事の前半の政府高官がどうのこうのという部分が噂のフェイクニュースかな?

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48110350S9A800C1000000/?n_cid=SPTMG053

他のニュースでも同じ文章が多数出てたけど、後半のポンペオがどうのこうのという部分は北朝鮮対策の話で、その前の誰かわからん政府高官がという部分は文章の流れを見ていると2つの記事を組み合わせたみたいで、中身は辻褄が合ってないな。だから前半部分がきっとフェイクということだね。作為が面白い。

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次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

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企業のベンチャー(IT以外も含めて)度なんてその会社のトップのトレンドへの突っ込み方を見ればわかるもんだ。

ネットだ。ECだ。電子決済だ。AIだ。ビッグデータだ。SNSだ。MRだ。。。。なんてトレンドが山ほど来ては消えていくが、そのどれもがずいぶん前からのトレンドを形を変え品を変えてきたものばかりだ。ビッグデータなんて早く言えば統計だ。統計なんて自分も30年以上やっている。どこがトレンドだ。単に名前が変わって新しいふりして出てますというだけじゃないか。トレンドも所詮こんなんばっかりなんだ。つまり、ある程度目安がついてから勉強しようとか導入してみようとかということを考えていると、そのトレンドの前の名前の時にどう進化したのかという流れを知らないままに使うことになる。そうすると前の名前からやってきた人のほうがはるかに経験値があるわけで、最近になって導入したところは最新だ!!といったところで以前の経験値を知らないので、まあ、簡単に言うと使いきれないで理解しきれないで次に移るみたいなことになるのではないかと思う。

トレンドなんて前のトレンドも今のトレンドも先のトレンドもどれもこれも不十分なもんである。それを自分とこなりで解釈していろいろトライして自分のものにしていくということをしなければ、まあ、身につかないこと山の如しとなるのである。

つまりビッグデータは30年以上の前から統計をじっくりやってきたところは今のビッグデータブームでも活用のすべはつかみやすい。最近になってビッグデータブームで飛びついたところは消化不十分のまま今後も行くだろう。当然使いこなすことは一部にとどまる。なんてことになるのではないかと思う。

これを覆す方法はトップ自ら管理者自ら新しいものに飛びついてそれを継続させることである。そうすれば若い層もついてくる。トップが自分のサイトも作れないようじゃ、PC向け・タブレット向け・スマホ向けのサイト作り運用のノウハウはわからんだろうと思う。自分で作るから自社のサイトはこうだという方針を出すことが可能になってくる。そうでないと他社のように作りましょう。外部の提案に任せましょうという。というようにどうでもいい個性のないものになる。

電子決済でもそうだ。トップ自ら財布をやめて電子決済だけで生活するとどういうことが必要かどういうことが必要でないのかが一気にわかる。

こういうことに積極的になれないところは何事にも乗り遅れる社風というようになっていくのだ。

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ネット&リアルの顧客の囲い込み、コミュニティの作り方などなどの2面作戦とは。。。。

流通業における証券戦略とほとんど同じだなと最近つくづく思う。流通の場合は、足元商圏とか競合対策商圏とか色々あるけど、ネット&リアルも同じような方法を取ることが多い。

伝手をしっかり作って使ってコミュニティの核を作るという方法と、空中戦でしっかり同業競合のフォロワーにも情報をリーチさせる方法だ。

この両面作戦を並行して行っていかないとなかなか難しいのが今の時代だ。そのどちらかに偏りすぎてもダメだ。伝手が使える濃いコミュニティだけだと広がりが狭い、空中戦だとコミュニティの密度がまりにも薄い。。そのどちらも並行して勧めていくことで、濃いコミュニティと薄いコミュニティに接点があると、濃いコミュニティも広がる可能性が出てくるし、薄いコミュニティもより濃くなるコミュニティに変化しうる可能性が出てくる。この接点があちこちに多数出てくると、適度な濃さのコミュニティが広範囲で形成されるということだ。

ということを実践するには、まずは濃いコミュニティを作ることが最初になってくる。それがある程度見えてきたところで、濃いコミュニティを作るのに役立ったコンテンツをどう広範囲にばらまくかということを継続できれば可能性はあるということだ。みなさんも是非トライしてもらいたいものだ。と言いながら自分も頑張ってるよ。

カテゴリー: ECPC・MacSNSコンテンツネットビジネスモデルファッション・アパレルフードマーケティング手法モバイル

インスタ映えとかの流行が終わって久しいが、インスタももうちょいBM変えればまだまだいけるのになあ。。。なんて思ったりして。

インスタから直接ECに飛ぶほど世の中甘くはないので、メーカーのインスタに対する意欲も自分とこの周りでは結構縮小気味だが、でも、実際に若い人?たちはインスタから情報を得る割合は高い。といっても、単に写真をぱーっと見ているだけなので、写真からのビジュアル情報を得る確率が高いが、それと商品紹介や価格や(インスタがやってる!?)ECやランディングに飛んでいくには意外にもハードルが高い。

まあ、スマホで画面がちっちゃいし、テキスト情報載せるとさらに。。。なんてことがあるのかもしれないが、メーカー・商品紹介・価格・リンクボタンぐらいは、写真にタッチすれば出てそれを長押しすればリンク先にとんで行くなんてことはわけないだろうし、この際スマホ特価なんてことやめてタブレットやPCなんかでも見れるようにすれば、アマゾン??並みのECぐらい展開できるのではないかと思うんだけどね。

カテゴリー: コンテンツネット

囲い込みを行うにはオープンにしなければということの典型でしょうか。グーグルとアマゾンが双方向で使えるようになるのはええことですが。そうか今度アレクサに聞いてみよう。「どうなんって?」。オーケーグーグルにも聞いてみないとね。。。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1904/21/news012.html

カテゴリー: コンテンツネットビジネスモデル

殆どの紙媒体がなくなると思うね。中にはノスタルジーで買う人もいるかも知らんけど、前のようなボリュームには永久になりきらん。といってオウンドメディアもまたこれほとんど儲からないのよね。だから全く新しいビジネスモデルがいるわけだ。年間購読でいくらというのでは無理だね。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/11/news063.html