カテゴリー: AIソフト・ソリューションビジネスモデルビッグデータ・統計マーケティング手法研修/コンサル

それで先のテーマで誰のAIか?なんて言葉を使ったが、そこでは全くその手の話をしていないのでここで補足したい。

とにかく今のAIはマスコミ受けのいいような話しか見えてこない。ロボットだとかマシンラーニングだとかディープラーニングだとか自動化云々だとか、、、、まあ、なんでもいいんだが実際に企業ではそれがいつから使えるのだろうか????

少なくても企業コンサルをやっている人間としても多分現場の人にしても来月から使えるのかしらとか、それでうちの取引先の売り上げや利益が上がるのは今月かしら????なんてのがまず一番の興味ではないだろうか。何年か先のAIより今月使える分析の方がはるかに効果はある。いくら投資してもいくら時間かけてもいくらコンソーシアムを作ってもいくら有名企業が参加してもそんなもんはなかなか役に立たない。

特に分析が必要なところは今までなかなか投資できなかった中小企業や個人レベルではないだろうか。上場企業なら使えるというレベルではほとんど良い恩恵は受けられない。今後日本がこの手の分野でなんとかというようなことを考えているのであれば、中小でも個人でも使えるAIもどきやビッグデータもどきを広げていく必要がある。

カテゴリー: インバウンドソフト・ソリューションビジネスモデル地域おこし旅行流通海外金融・経済

そりゃ観光業は水モンですよとはいうけど、本当に水モンやな。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2003/09/news049.html

若い人が増えて落としていく金が相当減ったという話はあるだろうな。本来なら日本人全員で国として、企業として、個人として金が儲かる仕組みやベンチャーにトライしなあかんのやけどね。それに利殖の方法もね。貯め方が上手い下手あるもんな。。。。

カテゴリー: コミュニティソフト・ソリューションビジネスモデル

リーダーシップてのは今後も存在するのか、その形はどう変わるのか。。。。

コロナウイルスの影響で在宅でZOOMなどを駆使しながら仕事というケースが増えてきた。同時にクライアントに来なくていいからZOOMなどでミーティングに入ってくれと言うこともあるようになってきた。

まあコンサル的なこととしてはそれほど支障があるわけではないが、これが企業内のチームのマネジメントだとすると今までのなんとかフェイスフェイスでやり取りするとか判断するというようなことが一気に難しいということになってきたということになる。

リーダーシップのあり方が大きく変わるということだ。

従来型のリアル現場型のリーダーシップが難しいという事になるとどういうことが必須になってくるだろうか。少なくても業務の事前設計、目標の事前設計、各自の作業工数の連動の設計、課題や問題などの対応方法、、、、などそれ以外の事も予め想定しておくあるいは臨機応変に変える事を必要になってくる。問題の修復が難しいなら直前のステップにまで戻ることも必要になってくる。

まあ、相当臨機応変度具合がこのリーダーシップの基本になってきそうだな。

カテゴリー: コミュニティシェアリングソフト・ソリューションビジネスモデル

テレワークが今のコロナウイルス期間やオリンピック期間に進めようとしてる企業が多い。この時の組織の動かしかたってづすりゃいいんだろう?なんてテーマが最近多い。

下手すれば、リアルで会わないままなんだから基本的な作業はブラウザー経由でのクラウドのシステムを操作するとか、ZOOMの様なコミュニケーションツールを多用するとかになると思うんだが、その時にリーダーってどういった動き方をすればいいんだろうね。。。。

なかなか難しそうな。。。。

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相変わらず流通業分からんとおかしなことかくよな。無人化できるとその分インストアマネジメントに時間が割けるので、新たな流通業態がうまれてくるのよ。だから巨大な自販機ができると書いている人は全く現実を理解してない。

www.nikkei.com/article/DGXMZO54308220R10C20A1K15900/

カテゴリー: ソフト・ソリューションネット

Deepfake Bot Submissions to Federal Public Comment Websites Cannot Be Distinguished from Human Submissions | Technology Science

‘Federal public comment websites currently are unable to detect Deepfake Text once submitted. I created a computer program (a bot) that generated and submitted 1,001 deepfake comments regarding a Medicaid reform waiver to a federal public comment website, stopping submission when these comments comprised more than half of all submitted comments. I then formally withdrew the bot comments.
— 読み進める techscience.org/a/2019121801/

なかなかやるな。

カテゴリー: ソフト・ソリューションマーケティング手法

何がなんでもマーケティング優先だ。

判断には勇気がいるとか感覚が大事とか波に乗ることが大事とか。。。いろいろ言われているが、徹底的なマーケティングで事実と根拠をしっかり積み重ねればそんなことはいらない。経営者でうまく行っている人がよく行く言葉で運ですとか言っている人もいるけど、それはマーケティングのプロセスと結果をうまく説明できないからそう言っているだけで、実際は独自のマーケティングを行なってそれなりの根拠を持っていることがほとんどだろう。我々凡人は徹底してマーケティングしてプロセスと結果を明白にすることしか方法はないと思うんだけどね。

カテゴリー: PC・Macソフト・ソリューションハードモバイル

アメリカMSパノス・パネイ氏オンステージという感じだね。

昨日リアルタイムで見てたけど、このパネイ氏はめちゃくちゃプレゼンがうまい。今のアメリカIT系の大手では圧倒的にトップやろうね。スティーブジョブズ+ジョナサンアイブ以上かもしれん。2回ほど見たけどね。。。。いやーやっぱりすごいわ。

カテゴリー: PC・Macコンテンツソフト・ソリューションデザインハードマーケティング手法モバイル研修/コンサル趣味

次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

カテゴリー: AIAR VR MRECIotコンテンツソフト・ソリューションネットハードビジネスモデルビッグデータ・統計

企業のベンチャー(IT以外も含めて)度なんてその会社のトップのトレンドへの突っ込み方を見ればわかるもんだ。

ネットだ。ECだ。電子決済だ。AIだ。ビッグデータだ。SNSだ。MRだ。。。。なんてトレンドが山ほど来ては消えていくが、そのどれもがずいぶん前からのトレンドを形を変え品を変えてきたものばかりだ。ビッグデータなんて早く言えば統計だ。統計なんて自分も30年以上やっている。どこがトレンドだ。単に名前が変わって新しいふりして出てますというだけじゃないか。トレンドも所詮こんなんばっかりなんだ。つまり、ある程度目安がついてから勉強しようとか導入してみようとかということを考えていると、そのトレンドの前の名前の時にどう進化したのかという流れを知らないままに使うことになる。そうすると前の名前からやってきた人のほうがはるかに経験値があるわけで、最近になって導入したところは最新だ!!といったところで以前の経験値を知らないので、まあ、簡単に言うと使いきれないで理解しきれないで次に移るみたいなことになるのではないかと思う。

トレンドなんて前のトレンドも今のトレンドも先のトレンドもどれもこれも不十分なもんである。それを自分とこなりで解釈していろいろトライして自分のものにしていくということをしなければ、まあ、身につかないこと山の如しとなるのである。

つまりビッグデータは30年以上の前から統計をじっくりやってきたところは今のビッグデータブームでも活用のすべはつかみやすい。最近になってビッグデータブームで飛びついたところは消化不十分のまま今後も行くだろう。当然使いこなすことは一部にとどまる。なんてことになるのではないかと思う。

これを覆す方法はトップ自ら管理者自ら新しいものに飛びついてそれを継続させることである。そうすれば若い層もついてくる。トップが自分のサイトも作れないようじゃ、PC向け・タブレット向け・スマホ向けのサイト作り運用のノウハウはわからんだろうと思う。自分で作るから自社のサイトはこうだという方針を出すことが可能になってくる。そうでないと他社のように作りましょう。外部の提案に任せましょうという。というようにどうでもいい個性のないものになる。

電子決済でもそうだ。トップ自ら財布をやめて電子決済だけで生活するとどういうことが必要かどういうことが必要でないのかが一気にわかる。

こういうことに積極的になれないところは何事にも乗り遅れる社風というようになっていくのだ。

カテゴリー: AIIotアートソフト・ソリューションハードファッション・アパレルモバイルライフスタイル流通

なんやおもしろそう。。。買えるんなら買いたい。。。スマートフットウェアORPHEとハードウェアスタートアップの動向について→光る靴「Orphe」は、世界で初めて「毎日同じ靴を履いていたとしても違う体験が出来る」というコンセプトを打ち出した。靴のソールには、フルカラーのLEDが入っているが、単に電気的に光っているわけではない。靴はスマートフォンにつながっており、色や光り方をプログラムによって制御することができる。靴の中にはセンサーも入っていて、足の動きに合わせて音を奏でる「楽器」のように使うこともできる。光や音の種類はスマートフォンからダウンロードすることが可能

https://www.i-ise.com/jp/column/hiroba/2019/20181130.html

カテゴリー: AIAR VR MRIotカメラソフト・ソリューションビジネスモデルビッグデータ・統計モバイルライフスタイル

Google I/O 2019のストリーミングを見てこんなことを思うんだが妄想80%ぐらい??

今までの発想で行くと、長くこうだったからこれを発展させるには今のこれをさらに職人技ぐらいにするしかないなんてことを思ってきたケースが多いんだな。

長くこうだったでは、何のことかわからんので、これにスマホのカメラということを入れてみると、Googleの今回発表のスマホのことにトレースされて悔いると思う。

スマホはいろんな機能があるけど、その中で最近はカメラの進化を競い合うというレースである。最初は1眼、そのうち2眼、さらに345というように増やしたもん勝ちみたいな最近である。

確かに1眼よりは2-3ぐらいあった方がいいだろうということで、そういうのを最近多用してるけど、Googleはあくまでソフトウエアの進化でこれをブレイクスルーするという手に今回出てきた。そのかい?もあってiPhoneの半分ぐらいの価格設定で十分なものができるどころかそれよりも進化したものを提供できるという革新的な発表だったと思う。

ここで大事なことは、一つのアプローチとして従来型のメカニカルよりもAIなどを多用したソフトで、新たな価格ゾーンを作るという手法である。今までのスマホメーカーもファーウエイなどは3眼にもしたうえでAIで被写体にあった写真を撮れるようにするということにアプローチしているが、Googleのそれはさらにそこから写真を撮るということだけでなくどう新しい発想での使い方をするのかという提案をしていこうとしている。カメラの新境地という感じである。

我々の発想方法もよもすれば、従来型の延長でのことを考えがちである。しかしそれをどがえしして逆に課題をスルーする新たな方法や、課題をメリットに変える方法をプログラミング(ちょっと言葉古いけど。。。)の進化で一気に駆逐することができることを考える時代に来たのだということなんだろうと思う。

いやーいろいろ考えさせられる発表だった。

カテゴリー: AIシンクタンクソフト・ソリューションネット海外研修/コンサル金融・経済

NRI資料>デジタル化で変わるリレーションシップバンキング なるほど進んでいるな。

https://www.nri.com/-/media/Corporate/jp/Files/PDF/knowledge/publication/chitekishisan/2019/03/cs20190303.pdf?la=ja-JP&hash=F49196A0C1EFABCFFE4718369E6630A4CBD9A28D

カテゴリー: ソフト・ソリューションビジネスモデル

いまどきペルソナマーケティングでいきましょうと言われても、一人の人はそのTPOなどによって違ったニーズ・ウオンツを持っているもの。そういった複合的な要素を持つのがユーザーなのに簡単な特定ターゲットを設定して、特定のときにしか特定の人にしか適合できないようなマーケティングで首を絞めてしまうような方法だといつまでもマーケットを広げきれない。

そもそもペルソナって売り手志向の考えかtらですよね。買い手の分析をするとそんな単純なもんじゃない。時によって同じ人でも買う理由が大きく変わるし、ネットで十分下見をして現物を確認してさらにネットで自分にとって有利なところで買うと言うのが普通の中で、今までのそういったペルソナじゃ話にもならないと言うケースが多すぎます。商売は、最後の数パーセントの顧客をどう捕まえるかで競合に勝ち負けが決mなり、昨年対比を超えるかどうか、利益を出せるかどうかが決まる中で、メインのターゲットを明確にしすぎると、その周辺が拾えない縮小均衡のビジネスになってしまう。よく事例を挙げているのを聞かされるが、あまり継続的にうまくいっているところも無いので。事例を聞けば聞くほどあたらないマーケティングじゃないのかと思う。

ペルソナでやったほうが教えやすい学んだ気になえると言うことじゃないですかね。。。。。。

カテゴリー: AIインバウンドオムニチャネルソフト・ソリューションビジネスモデルビッグデータ・統計ファッション・アパレルフードマイニングマーケティング手法企業営業決済流通金融・経済

AIってどうなん?

AIの展示会などにいってみると、これってどこがAIなんだろうかという出店が多い。平たくいうと画像認識やテキストマイニングや多変量解析ということだ。

まあ、画像認識は別として、テキストマイングや多変量解析は大昔からあった。

統計という分野では自分でも30年以上やっている。それがいつの間にかAIなんていう言葉に置き換わって、営業関連や販売関連で導入していこぜというわけなんである。言葉が変わってもボトルネックのところは同じで、言葉が変わるたびに料金体系が上がる(笑)、といってもそのデータをどう分析するかということに関しては導入提案しているところも声だかにデータサイエンティスト(なかなかおしゃれな言葉に変わったけど)の人材がいないという。ということはなかなか人材がいないのにソリューションを導入してもそれで宝の持ち腐れということにならないの?????ということになる。完全に自己矛盾だ。

まあ流通に業向けのところに至っては、POS導入の時に散々いろいろやってそん結果システムの導入は進んだけどもそれでも経営不振に陥るところは非常に多い。ほぼ完全にPOSが入っている百貨店業界は今どうなっている?ちょっとインバウンドで儲かったところもあるけど、中国のようにインバウンドで爆買いされていたのはちょっと前でちょっと関税がかかったりすると一気に腰砕けというという状況にまた陥りかけている。POSの効果はどこにあるんだろうね。

つまりPOSでもAIでもディープラーニングでもビッグデータでも人工頭脳でも、まあそれを活かせるわかりやすく今までのスタッフに説明ができる一緒に改善ができる人材がいなければほとんど意味がないのにも関わらず、ちょっとしたなんとかブームはまたそのうちに違う言葉に変わって、また同じような失敗を繰り返すんだろうなと想定できそうなんだけど、みんなどう????

カテゴリー: PC・Macソフト・ソリューションビジネスモデル

なかなかアップルも頑張ろうとしているんだけど。。。。なんかなあ???!!!

リアルタイムで見なかったんだが、アップルの発表の動画を見た。今回はチョコチョコしたハードの発表はやめてサービス内容に特化した発表だったんだが、やっぱりサービスというのはその各国によって環境やニーズウオンツが違うので、世界同時発表はその国のユーザーによってはあんまり当たったり外れたりという誤差が多いんだなと思う。今回は特にアメリカの人なら「わー」なんだろうが、自分たちにして見たら最初から最後まで非常に冷めた気持ちで見ることになった。

例えば日本としてみれば、どれもこれもすぐにサービスインするのがないんじゃないんかな。例えば動画コンテンツでオリジナルと言われても、ネットフリックスでもそれほど自分の好みに合うのが少ない中で、ウインドーズでもアンドロイドでもみれないサービスを有料契約やってみるかなというと????ということになりそうだ。クレジットカードと言われてもな、これも日本でサービス始まるのかどうかわからんしな。Apple Payでも使うとこないのに。マスターカードか?日本ではちょっとマイナーやしね。

自社のユーザーを囲い込むということなら日本のキャリアもいろいろやってるしね。カードもそ他のサービスもすでにとっくにやってるし、今まで販売しているキャリアにして見たら、競合になるわけだし、そうなるとキャリアも真剣に売りにくくなるよね。

ゲームか。スマホでもPCでもパワーユーザー向けのゲームが動くハードないしね。今のマックブックなんか最上位のビデオカードが付いているもの以外、カクカクでしょと思ったりする。iPhoneもブーストモードないしね。それにバッテリーがひ弱すぎる。

店頭現場ではやっぱりアップルの直営店なんてキャリア店舗に比べたら圧倒的に少ないので、ユーザーへの浸透はあんまり進まないことは明らかだよな。

まあ、これは日本での話で、今アップルが真剣にやらなあかんのは落ち込み激しい中国とか、ほとんど消滅寸前のインドとか、急速にシェアを伸ばしているアンドロイドユーザーへの拡大浸透じゃないんだろうか。まずは自分とこの今までのゾーンを抑えてからというのじゃ、Macのパソコンみたいに気がついたらシェアがどんどん取れてなくなって、その結果毎年のハード更新は行われずすぐに時代遅れになってますますファンを減らしていくというような負のスパイラルに入り込んでしまうのではと心配してしまう。ちょっと前まで好調に見えたiPadも、最初から曲がってるiPadプロみたいなものを作ってしまうと、至急それを払拭させるような出戻り筐体のマイナーアップ版をどんどん出すようになって、またコアなファンをなくすというようなことになってしまう。

まるで商品戦略がちぐはぐなことに見える。社内に強力な全商品を戦略的に組み立てることができるリーダーがいないとしか見えない。もうちょいしっかり冒険的で革新的なものを提案してくれと言いたい。

カテゴリー: SNSオムニチャネルシンクタンクソフト・ソリューションネットビジネスモデルマーケティング手法企業研修/コンサル

デジタル時代のマーケティング会社と言うのならブログくらいしっかり更新した方がいいよ。。ついでにSNSもしっかりフォロワー多くないとね!!!

マーケティング会社とかコンサル会社ってデジタル時代のどうだこうだというのならせめてフォロワーぐらい相当いないとね。格好つかんと思うんだけど。