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taisy0.com: Google、年内に「Pixel 3」の廉価版を発売へ − スマートウォッチや「Google Home」の新モデルも発表か

taisy0.com: Google、年内に「Pixel 3」の廉価版を発売へ − スマートウォッチや「Google Home」の新モデルも発表か.
https://taisy0.com/2019/02/14/107083.html

価格がネックだったからね。下がると広がるだろうな。

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一部のメディア評論家はアップルはサービスを強化しているので、スマホが不調でもと言ってたけど、それは古い方法で考えていたことで、そうではないということが顕著になってくる可能性大だ。5Gは大きなパラダイムシフトを起こす。

www.nikkei.com/article/DGXMZO40371530T20C19A1XR1000/

実はiTunesストアとかほど先行き不透明なビジネスモデルだと思えるな。

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iPhoneで「eSIM」をまだ使ってない人は大損だ | iPhoneの裏技 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

昨年秋に発売されたiPhone XS、XS Max、XRには、「eSIM」と呼ばれる機能が搭載されている。名前から推測できるかもしれないが、これは、SIMカードを端末内部に組み込んだもの。通常、iPhoneにはSIMカードを装着し…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/260620

これ読んでるとなかなか面倒なんだな。クラウドシムはもっと単純で簡単。

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三種類ということは、未だしている筐体をそのまま流用だな。きっと。

news.livedoor.com/article/detail/15862500/

カメラを三眼にして価格を下げるかな? 今の切り裂き型がダサいからドロップ型とかパンチホール型にできればいいんだけど。まあすでに他社がやっているから新鮮味はないな。もっと斬新なシステムをいれないと、逆に陳腐化するだけかも知らん。すでにOSは逆転されているんだから。

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さらに進むスマホ世代の流通は今年はこんなんかな??

よく今年はどうですか?なんて適当な質問をされるので、それなりの適当な返事をしているケースが多いのだが、そろそろ本質的な変革期が来る時期になってきたなという気がする。

例えば、音楽業界では店頭販売はなくなり、アマゾンなどのECに変わった、それがさらにグーグルミュージックプレイのような定額型の方向に大きく変化しつつある。早かれ遅かれアマゾンでCDを買うということが懐かしい時代が来るだろう。

本屋は今やリアルの本屋を探すことが難しい時代だ。これもアマゾンで買うということも明るが、キンドルで読む方が明らかに楽だ。そういえばここ数年リアルの本を買ったことがない。

パソコンソフトのようなものもそうだ。たぶんいまどきパソコン専門店に行ってパッケージを買う人も減っただろう。アキバヨドバシとか見ていると売り場は全盛期の何分の一だ。

その他旅行代理店なんかも、予約関係はどんどんネットでの予約になりつつある。証券の売り買いも相当な割合でネット経由だ。就職のエントリーシートもネットだ。。。

ここで大事なことは、ネットとリアルの共存ってほとんどないということだ。限りなくネットに移行している。いくらリアル要りますと言ってもそれは一部の人向けにしかない。リアルで現物を確かめるということも仕様などがよくわかってくるといらない。つまりリアルの進化はネット時代に大きく改変していなければ、そのまま消えていくのだ。オムニチャネルが確立される前にオムニチャネル自体が必要なくなることも大いになる。いや現実だ。

次はどの分野だろうということだ。例えばファッション?、たとえば食品?、例えば・・・・。

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早くて春には山ほど対応したのが出てくるかもだな。待ち遠しい。と言いながらインフラがまだ追いついていないところが多いけどね。年末にはミドルレンジでもほとんどが対応していたりして。差別化にはすぐにならなくなるだろう。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1901/08/news056.html

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iPhoneの不振はやっぱりマーケティングミスかな???

価格上げすぎたしね。。。その割には新機能すくなかったしね。。。まだ継続して前のを売り続けたしね。そうなると前の8でも7でもいいやという人がたくさんいたんで、Xは無理だよね。

こういう状況は発売した直後からわかっていることで、それを予測できたにも関わらず対応しなかったほうに問題があるね。

慌てて買い替えのためのキャンペーンやっているけど、それは既存顧客に追加購入予算を促すだけで、新たにファンを増やすのは難しいと思う。なぜなら現行の8や7も併売しているにも関わらずだからだ。今売っている商品を否定するようにも見える。

本来の問題は実際に台数ベースでは全く勝てないアンドロイド機器との戦いで、ブランド化すればまだ伸ばせると思ったことだろう。すでにコモディティ化しているスマホをブランド化することはよくある話だが、そのブランド化の要因がデザインだけでは無理だ。とくにIT系の商品なら絶対に技術革新がなければダメだ。

それに選べる範囲が異常に少ない1社での商品展開なんだがやはりエントリー商品のバラエティさがいる。価格が安いのだから1機種で我慢しなさいというのもおかしい。そのエントリーラインの相場はアンドロイドのミドルレンジとハイエンドの中間ぐらいの価格帯だろう。それがないとスイッチングがおこらない。たった1社で数品番しか展開できないのならもっとユーザーのニーズを広くひらえるような方法を取らないとブランド化された商品が誰でも一緒の商品というのではブランド化ではなく単純な大量生産品だ。それが無理なら時代を切り裂くぐらいの技術革新がないとダメだ。アップルは今や安心できる技術をうまく活用した商品を作るのはうまいかもしれないが、全く技術革新も何もない企業に変わってしまっている。サービスで売上を広げていくんだと言っても、その前提のハードが売れなくては全くその根拠がない。

スティーブ・ジョブズがいるときは色々無理でも無茶に勧めていくだけのリーダーシップがあるようなカリスマ性があったけど、今やアップルには誰もそれを引き継げるだけの人が見つからない。普通の会社になってしまった。となると綿密なマーケティングが勝負だね。

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ちょっと前までは効果あったように見えたSNSもSEOも最近はからっきしだ。

フェイスブックやインスタグラムにラインアットマークやツイッターやユーチューブや最近のTikTokまで、何とかのっけってフォロワーを数万人に増やせば何とかなったのが最近はとんと効果がない。SEO対策もいろいろ工夫してトップページに乗せたけどそれだけでアクセスが増えてさらに。。。ということもなくなった。バリバリシステムを使ってたとこも多数あったしね。。。。もちろんリスティングも以前ほど効果は出ない。。。まあ、簡単にスマホで様々な検索なども可能なので、そこらへんはみんな飽きちゃったのかもしれない。

最近の効果ある方法として目立ってきたのが、個別にメール、個別にメッセンジャー、個別に電話。。。なんて方法だ。コンテンツで何とかやろうというのなら、オウンドメディアみたいな格好にしたところで見にくい時もあるから通常のデザインのブログをしっかり毎日複数記事を更新することだ。そうしていけば確実に固定客はついてくる。もちろんSNSでも毎日こまめに意味のあるコンテンツをアップしていくのならそれでもファンはつくこともあるが、やっぱりブログだ。その中身だ。中身が濃くてコアのファンがいてさらに訪問者が結果多くなれば完璧だ。

それと重要なのはサイトの内容の見せ方使い方の親切さだ。ユーザーフレンドリーなんて簡単にいえないほどのケアフルさが求められている。スマホファーストになってからドコモカモよう似たサイトの使い勝手になった、しかし画面は狭い、だからそれを超える救えるケアフルさが必須になってきたのだと思う。

まあ、この手はトレンドが変わるからね。そういうことだ。。

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ファーウェイ排除が加速させる日系工場の中国撤退 部品も“オール中国”になっていく中国製スマホ | JBpress(日本ビジネスプレス)

A社の中国人幹部によれば、「ファーウェイのスマホの中身は、中国企業が生産した電子部品への置き換えが進んでいる」という。日本メーカーと同様の電子製品を中国メーカーがつくれるようになった今、日系企業が中国産スマホのサプライチェーンにとどまることは困難になりつつある。
— 読み進める jbpress.ismedia.jp/articles/-/55023

中国メーカーが日本を追い越すのは誰でも予測できたこと。これでますます中国がIT機器の製造が一気通貫でできる素地が高まった。

さて日本はどこへ向かうか?もう一度パッケージ化を目指すか、あえてプラットフォーマーに戦いを挑むか。まあ、一番最後の選択肢がもっと可能性があったりして。今のプラットフォーマーはグークなど始め古い企業が多いから新世代で挑戦すれば勝てるかも?!?!?!

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2018年はAppleにとってどんな年だった?5つのうまく行ったこと、失敗したこと – iPhone Mania

  2018年、Appleは米企業として初の株式時価総額1兆ドル超えとなるなど、大きく躍進した年でしたが、実際にどんなことがうまく行き、また何に失敗してしまったのでしょうか?米メディアFast Companyがまとめています。 2018年うまく行ったこと ホワイトハウスと関係を維持し続けた
— 読み進める iphone-mania.jp/news-235896/

一番の失敗は価格設定でしょう。先端技術や先端デザインを入れないで価格を上げてしまったことで、まず前からのアップルファンが相当逃げたでしょうね。

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新iPadプロの提灯記事が多いというのはあんまし売れてないということかな?

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1811/06/news053_2.html

この記事だけじゃないけどよく利用した時の記事が多く載っているのを目にする。新商品だから紹介ということなんだけど。あんまし利点を他社比較を体験して載せてないんじゃないかなというのが多いので笑える。

今回の新iPadプロの発表で買う気にならなかったのは、まず価格。これは全く話にならん。キーボードとペンと実用的なLTEと容量256ギガバイトで合計いくらになるんだ??? 大きいほうで20万円弱、小さいほうでいくらだ????
機能はパソコンを超えていないのに、価格は確かにパソコン越えなんだが。これはちょっと意味が違うだろ。本体は高いとしてもあんな簡易キーボードでパソコン越えは全く無理だ。その前に容量を増やすとべらぼーに価格が跳ね上がるのはいつもおかしい。SDカードなら数千円なのになんで何万円単位であがるんだろう。まあ、これがアップルの儲ける方法なんだけど。

キーボードは今回もタッチパッドをつけなかったので、いちいち手かペンで使わないとというのが不便だ。タブレットだから面倒でも画面をということか。

ペンが必須なんだったら本体に磁石でつけるのもいいけど、移動中にがっちりなくならないようにキーボードカバーにあたっても落ちないようなペンケースをつけてほしい。1万越えのペンがすぐカバンのなかでどこかに行ってしまう。キーボードケースだけで歩いていると気が付いたらペンがなくなっていたなんてことが起こるのが目に見えている。

相変わらずOSの関係でそれほど進化がないので3画面動作とか、マックOSのソフトが使えない。アドビは一部使えるようになったけど、せめてマイクロソフトのオフィスもマックOS版と完全一緒にしてほしい。できればウインドーズ版のようにビジュアルベーシックが動く完全版を早くマックでも使えるようにしてほしい。いつまでもマック版でも古いバージョンでないと動かないし、しかも不具合が多いのは使い物にならない。これはビジネスユーザーにとってはマック関連を使えない大きな理由だと思う。さらにアクセスのマック版がないからいつまでもビジネスヘビーユーザーは移行できないのでアクセスの開発もマイクロソフトに働きかけるべきだろう。

Posted in PC・Macモバイル

iPadはなかなか普通のノートパソコンと同じソフトないからね。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/18/news100.html

ウインドーズタブレットなんかならなんでもノートパソコンと同じレベルのソフトが動くけどね。アイオーエスもはやくマックOSとユニバーサルにすればこの手の問題がいっきにかたずくのにね。

Posted in オムニチャネルビッグデータ・統計マーケティング手法モバイル研修/コンサル

コンサルタント業界の今後なんてそら恐ろしいこと考えてみた。。。自分その中の渦中にいるような感じなんだけど

世の中AIが大きな話題で、意外にノウハウ業の方々がこの手の潮流に飲み込まれるという話をよく聞くが多分その通りだろう。しかしその前にもっと現実起こっている潮流がある。それはリアルとネットのあらゆる業界に起こっている融合だ。

昔型なら、営業関連のコンサルとか経営コンサルとかある程度の分野でのコンサルでも成り立ってたとおもうが、この世の中スマホファースト、コミュニティファースト、、、何とかファーストということになっている。そのうえで営業コンサルも経営コンサルも行うことになると、そのコンサルがリアルもネットも何とかファーストも十分熟知しさらに今までのノウハウも当然熟知し融合した中でコンサルをすることが最低条件になる。

ベテランほど新しいノウハウの蓄積スピードは遅い。独特のノウハウを持っているところほど同レベルのノウハウを作り出すことはむつかしい。。。がAIぐらいではなかなか追いつけないその融合したノウハウをもたなければ確実にまだアドバンテージは維持できる。例えば流通ではオムニチャネル化がよく言われているが、こんなレベルの話はすでにベーシックの話だ。そのうえでどういった次のノウハウを作り出すかそれを実践で軌道に乗せることが可能かがここんところの流通コンサルのテーマだろう。自分ところはビッグデータ解析によるマーケティングを組み合わせている。まあビッグデータ解析といっても昔の言葉におきかえればまあ統計分析ということなんだが。。。。。。。

Posted in ハードモバイルライフスタイル

サーフェスGO対iPadプロって

使ってみるとiPadプロと比較してだけど。サーフェスがノートパソコンから変化してタブレットにしたというアプローチ、後者はiPhoneのようなモバイルから変化してタブレットにしたちうアプローチの差がよく出ている。

座って仕事をやるのなら圧倒的にサーフェスのほうがいい。ノートなどと同じソフトが使えるし、キーボードは結構いいし、タッチパッドも非常にいい。画面上にいくらでも窓を広げて普通のパソコンができることは何でもできる。ノマドスタイルでビジネスやる人はiPadよりこちらのほうがはるかに使いかってはいいだろう。

ちょっとした時間で何かをやる特にそれほどヘビーなことをやらないというのならiPadがいい。そこそこ早いし。ソフトも簡易版がメインなんで必要最小限ということだ。普通のパソコンと思って使うとイライラすることは多数あるけど、ペンディバイスなんかの使い買っても圧倒的に言い。キーボードなしでタブレットプラスペンなら最高ということだ。

まあ巷のサーフェスGO対iPadプロという比較はほとんど参考にならないと思うね。

Posted in PC・Macモバイル

最近よく話題になっている新iPad Pro対SurfaceGO

この2つはいろいろハードの件とか価格の件とか言われているけど、最終的には使ってみてどうかに尽きる。

 

特に自分のようなクリエーター系ではなくデータ分析とか企画書作成とかがメインになってくると、iPad Proはなかなか使いにくい。まずエクセルがフルスペックではないのでアドインとか全く使えない。統計ソフトはない。アクセス用のようなデータベースソフトがない。テキストマイニングソフトもない。バインドのようなサイト作成ソフトも使えない。プログラム作成も難しい。脆弱テストのソフトもない。

 

だから出先でちょっとブログを更新するにはいいけどそれ以外はほとんど使い道がない。やっぱりiOSがMac OSのようにフルスペックでないことが大きな弱点だと思う。スピードが速くてというけどOSが違えばそのアピールも意味がない。その割に価格がパソコン以上に高いとなると単なる高級ブランド的なことになってしまって使うことよりも見せることに意味があるということになってしまっている。昔からのアップルのコアのファンが離れていくわけだ。

 

Surface GOはOSをウインドーズにしてしまうと今までのWindows資産フルスペックが使える。これは圧倒的に便利だ。でもこれをよく見ると昔のレッツノートのJシリーズのように10インチのモバイルパソコンと同じじゃないかということになるが、それでもこの軽さとペンも使えるということを考えると以外に新しい分野を提供しているのではないかと思う。もうちょっとCPUスペックが良ければいいんだけど。今の問題はLTE仕様が法人購入でないと難しいということだね。法人で購入するとすぐに相手が対応してくれないことが多いので何日もかかるのが嫌だね。これは個人には遠い。