カテゴリー: ビジネスモデルモバイル

日本のモバイル事情はキャリアからハードを出そうとするとおさいふ携帯を実装する必要があったりするのだが、それがいつまで続くのか???

日本は携帯の時もそうだったがガラパゴスが好きだ。ガラパゴスは最初は競合の参入が減るので儲かるのだが、その結果世界的な進歩から遅れるということになるのが定番だ。おさいふ携帯もほぼ同じ構造だと思う。日本に海外の面白いスマホが入ってこないのもこのおさいふ携帯を実装するように大手キャリアが求めるからだろう。結果、どうでもいいほど高いスマホなのに大手キャリアが頑張って売るので日本でなぜかめちゃくちゃシェアが高いなんてことになってしまう。まあ、消費者的には質が高いからということになるのだろうが、その前にその他の商品を見てなくて狭い選択肢の中でいいとか悪いとか言っているうちは、その状況自体がガラパゴスであることになる。総務省も本当に競争力のあるマーケットを作ろうというのであれば、ガラパゴスの原因になることをやめさせることになるのだが、それをやれない現状が政治も消費者もガラパゴスを容認して自分で進化を止めてしまうというセルフコントロールになるわけだ。とっととおさいふ携帯なんかをやめさせて世界で標準になる方法を採用するべきだろうし、キャリアがメーカーに特別な仕様を要求するようなこともやめて、完全にSIM販売とハード販売を分けるべきだと思う。そうするれば日本のメーカーももっと競争力のあるものを世界に打ち出すことができるんじゃないかと思うね。

カテゴリー: PC・Macビジネスモデルモバイル

タイプCじゃないのか。ますます不便な端末になっていくな。ワイアレスでプロジェクターは如何して映すんだろう。キャストでつなげるのも限度あるし。。

https://www.cnn.co.jp/tech/35146581.html

フルバックアップはどうするのかな???現実味がないような。これで音質のいい音楽を聴くことはできなくなったな。というかそんな改悪するよりもっとおもしろい革新的な端末作った方がええと思うけどね。縦二つ折りとか1億画素のカメラとかペン書きできる端末とかレザーでモーションセンサーが使えるのとか メイン操作がすべて音声でイヤラブルとか、眼鏡に簡単に組み込める端末とか 。。。ほかんとこはいろいろ面白いの出てるけど、それをはるかに超えてわくわくさせるような端末が欲しい。最近アップル商品は枯れた技術で大衆向けのコンポーネントをデザイン勝負で高く売っているだけみたいなイメージがあって。。。。操作的には簡単なんだけど、何かにこだわっている層には完全に見向きもされないような端末やサービスばかり作ってる。。。まあ後追いのメーカーでもいいんだけどね。それもビジネスもモデルといえばそれまでだけど。

カテゴリー: PC・Macモバイル

最近スマホやPCでもダークモードが流行ってるけど、仕事の時ちょっと気分が暗くなるね。やっぱり前の明るくてちょくちょく壁紙を変えるぐらいの方が気分的にはいいね。

省電力とかの売りで流行ってるのかね??見るときは細かい文字の場合とか余計に目を使いそうで省電力のよさよりも目が疲れるのがしんどい。。。。というのが自分の意見。

カテゴリー: カメラモバイル

ついに1億画素超え最強カメラ搭載!Xiaomi Mi Note10 Xiaomi Mi Note 10 108MP(1億800万画素)カメラ搭載 グローバル版 6.47inch RAM:6GB ROM:128GB 5260mAh 大容量急速充電対応バッテリー グレイシャーホワイト67800円

これだな。しかしこの価格安いというかやっぱり安いな。

iPhoneの来年度の新商品は少なくとも1億5000万画素ぐらい行ってないとやばいだろうな。

カテゴリー: モバイル未分類

まあ、 iPhoneも半分のシェアを切り出してどんどん落ちそうだから手を打ってきたということでしょうか。来年は5Gしか目玉がなさそうだから、頑張らないとさらにシェアを落としそうだな。「SIMフリーiPhone」をアップルが解禁した事情 | スマホ・ガジェット | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

アップルは11月19日、SIMフリーiPhoneの販売を解禁した。そう聞くと、ニュース性がなさそうにも聞こえるが、この取り組みは、長らく携帯電話会社経由での販売が主軸だったスマートフォン販売の枠組みを大きく崩す…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/315463

カテゴリー: ECビジネスモデルビッグデータ・統計ファッション・アパレルフードマイニングマーケティング手法モバイルライフスタイル流通海外海外投資

ここら辺のおわらいは、リアルの分析だけしかできないこと。そんな消費者は単純ではない。ECが導入される前の考え方だ。 店舗の購買行動分析、データセクションが世界展開:日本経済新聞

店舗の購買行動分析、データセクションが世界展開:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52202950V11C19A1000000/

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たしかにジョブズ以外でも怒るわな。特にパソコンとタブレットがひどい。どこに向かうのか全くわからん。しかも全部が時代遅れ。デザインはいいけどね。

https://japan.cnet.com/article/35098136/

タブレットで一番あかんのはタブレットの用のソフト?でも縦長で見るのはキーボードをつけるとそのまま横になったままなんで非常に使いにくい。こういうところのデリカシーがないよな。最近。

カテゴリー: モバイル

GALAXYFold触ってきました。

なかなか重量感もあってパカッと開くところが良かったですね。片側だけ見るとエクスペリアみたいな縦長で。25万はしかし高いね。12万回しか耐久性がないということなんで、自分的には2−3年は持つかなと言うことですかね。耐久性は全くないですね。

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サブスクの音楽サービス3箇所目。グーグルプレイミュージック→アップルミュージック→スポティファイ。やっぱりスポティファイが最も使いやすいし、選曲が簡単。

グーグルのとかアップルのはアルバム1枚ごとに自分のライブラリーに加えていくという感じで、2万曲ほど選択するのにすごい時間がかかたけど、その点スポティファイはアーティストごとに一気に選べるので1日で簡単に2万曲は行けるという感じですね。

それに優れているのは、アップルミュージックなんかはこだわったアルバムの中に日本では試聴もダウンロードのも出来ないのが多数あるけど、スポティファイではいまん所ほとんどない。これもスポティファイがいいのがわかるね。アップルミュージックはほんとだめだ。それに、スポティファイはマイナーなジャズギタリストの曲も結構ある。これはグーグルやアップルにはほとんどない。

スポティファイ恐るべしだな。ただウインドーズやアンドロイドやマック関連で使えるのはいいんだけど、できればそのうちリナックスでも使えるのが出て欲しいね。メイン作業マシンがほとんどリナックスなんで。。。

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あちこちで国をまたいだ規制をしょうとしてるけど、全く古い概念なんだろうなあ。進化をどこまで止めたいんどろうね。巨大IT規制「過剰なら革新停滞」 経団連、提言で懸念:日本経済新聞

巨大IT規制「過剰なら革新停滞」 経団連、提言で懸念:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50893830R11C19A0MM8000/

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なかなかリモートでプロジェクトミーティングするのは難しい。

我われのようなフリーランス的な仕事をしているとあちこちにいる人と何社か何人かでミーティングすることが普通なんだけど、当然世の中の流れ的に考えるとZOOMなんかを使ってミーティングというのが普通に思われるんだけど、実際はベタに会ってというのがほとんどだ。相当遠い遠隔地は別としてだ。。。。まあ、リアルの方が面白いけどね。

カテゴリー: PC・Macソフト・ソリューションハードモバイル

アメリカMSパノス・パネイ氏オンステージという感じだね。

昨日リアルタイムで見てたけど、このパネイ氏はめちゃくちゃプレゼンがうまい。今のアメリカIT系の大手では圧倒的にトップやろうね。スティーブジョブズ+ジョナサンアイブ以上かもしれん。2回ほど見たけどね。。。。いやーやっぱりすごいわ。

カテゴリー: PC・Macモバイル

今アメリカのマイクロソフトのサイトがとんでもないことになってますね。サーフェスデュオ登場!ワオ

https://www.microsoft.com/en-us/surface/microsoftevent

電話にもスマホにもタブレットにもなるのかな????イヤーとんでもないのが出てきましたね。。。何やもう一丁2画面のPCも出てる????

カテゴリー: PC・Macハードモバイルライフスタイル

Garminのインスティンクト!なかなかすごいです。他のスマートウエアラブルよりはるかにバッテリー持つし、データの精度がいいな

ヨドバシとかで3万円ちょいかな!デザインだけのや話題だけなよりははるかに信頼できます。しかもミリタリー仕様

カテゴリー: モバイル

iPhone新機種発表された。やや価格を下げたことになってるが、アンドロイド陣営がどんどんミドルレンジの商品に力を入れているので相対的には高くなった気がする。

同じレベルの使い勝手と機能を比較すると、圧倒的に高いのがiPhone。日本人的には使い慣れたというのと相当シェアが高いのでみんな使っているいので安心だということと、当初からものととしての質感がよかった、最初のソフトバンクの売り方がうまかったなど。。。色々な理由で今までも人気はかかったけど、今回のタピオカ風3レンズはちょっと、今までとは雰囲気が違うぞという感じがする。まあ、よほどバッテリーがくたびれたとか、そろそろ新しいのがいるなと思っている人はさておき、20日の発売日は静かな出だしという感じがするね。でも、消費税が上がる前だから駆け込みで買う人はいるかな?

カテゴリー: PC・Macモバイル

iPadOSを使ってみるとマウスが使えるのと、複数のウインドーが使えるSplit Overが進化と言えるけど、、もっとちがったタブレットならではの進化があたのではないかと思う。サーフェスのようにPCライクに近づけるのなら当然マックブックなどとの競合はさけられない。これはカニバリだ。じゃなくって!!!ほんとうならタッチペンを使って手書きで文字がかけてそれをどんどん認識しながらペン1本でPCとは違った操作ができるみたいなことを発明するべきじゃなかったのかと思う。

https://www.lifehacker.jp/2019/08/what-we-know-about-ipados-now.html

ニュートンでできたことのiPad版ということね。

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ぱっと見には完全な理想のOSみたいだ。。早くベータバージョンでもみたいもんだな。

https://japanese.engadget.com/2019/08/09/android-harmony-os-os/?guccounter=1&guce_referrer=aHR0cHM6Ly9uZXdzLmdvb2dsZS5jb20v&guce_referrer_sig=AQAAAJZBI-u4LR16Gdxa04HaNtO3XoE1VnKKobLv5TA0mm4vPl0yBGpZgt1USdwJkxDg0dRlcGE-oc5PtaAcku0_sIfvvSQ7aKqm-BnLLSZPZfxqpSGXmr-NxD6PiQAbwlDSH-79GYrxzH8rtyv8QGXiHaupVILa3-pehvgkkcjcnUC0

カテゴリー: モバイル

クロームブック11の使い勝手。

エーサーのクロームブック11を使ってみての感想をちょっとまとめてみた。

筐体がまずしっかりしてる。キーボードの剛性感とか持った時のしっかり感とか非常に信頼が置ける。ミルスペックの恩恵かな?キーボードの剛性感はここんとここれほどしっかり打てるのはなかなかない。大昔ThinkPadでこういう剛性感のキーボードあったけどこれは非常にいい。これだけでもこの機種を使う気になる。

LTE対応はちょっと癖がある。メーカーのおすすめはドコモなんだけどそこはコストを考えて今は楽天モバイルのスーパー放題を使ってる。月の容量を超えても1MBのスピードでつながるからだ。その代わり立ち上げて使うときにちょっとモバイルのスキャンをしてもしかしたらネットワークを設定しなければならないときよくある。それでもだめなら一旦再起動をした方がいいというケースも多い。格安SIMだからかな???

スピードは若干遅い。そもそもブラウザー上で動かすのだからそれだけでも遅いんだが、ソフトの立ち上げるときなんかちょっとぬるっと遅い感じが気になる。まあCPUがしょぼいからそれはそれなりかな?

ソフトに関してはアンドロイドのソフトが使えることもあり、ここ最近本当に使い勝手が良くなった。iPadPROでスマートキーボードで使うことも今まであったが、あんどり度のソフトが使えるようになってから、ほとんどん場合クロームブックになった。前のバージョンとか前のハードではつかえないのがおおかったんで、その時はまだiPadPROのほうが多かったのが完全にクロームブックに移行したというあんばいだ。

セキュリティの相当心配がないというのがいい。ブラウザーベースみたいなもんだから立ち上げるたびに更新されているようなもんだ。

周辺機器はこれは全く問題はない。タイプCも2箇所あるマイクロSDカードもやっぱり便利だな。

マウスパッドがやっぱり便利だ。これはタッチパネルとかはでは全く無理だな。

ディスプレイサイズは11インチぐらいだけど、同じスペックで14インチもほしい。登場したら買いだな。

価格設定がいい。出始めみたいで7万ぐらいしたけど。希望の実勢価格は多分4−5万ぐらいかな。それだったら相当価格アドバンテージがあると思うんだけどね。今時普通のPCは10万以上だし、iPadPROもそうだし。あんな価格だけのより実質的に使えるという点ではこのクロームブックはなかなかいい線してると思うね。

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次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

カテゴリー: モバイル

最近はこういうのが多いね。2段階認証のを山ほどやってるけど、スマホ忘れたときは悲惨。何にも入れない。これはまだいいけどスマホなくしたりしたら壊滅的なことになったりして。。。。スマホのログイン認証も大事だ。指紋とかフェイスIDとか複数かけたほうがいいね。更に個々のソフトを使うときの認証もね。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/12/news122.html

カテゴリー: ECPC・MacSNSコンテンツネットビジネスモデルファッション・アパレルフードマーケティング手法モバイル

インスタ映えとかの流行が終わって久しいが、インスタももうちょいBM変えればまだまだいけるのになあ。。。なんて思ったりして。

インスタから直接ECに飛ぶほど世の中甘くはないので、メーカーのインスタに対する意欲も自分とこの周りでは結構縮小気味だが、でも、実際に若い人?たちはインスタから情報を得る割合は高い。といっても、単に写真をぱーっと見ているだけなので、写真からのビジュアル情報を得る確率が高いが、それと商品紹介や価格や(インスタがやってる!?)ECやランディングに飛んでいくには意外にもハードルが高い。

まあ、スマホで画面がちっちゃいし、テキスト情報載せるとさらに。。。なんてことがあるのかもしれないが、メーカー・商品紹介・価格・リンクボタンぐらいは、写真にタッチすれば出てそれを長押しすればリンク先にとんで行くなんてことはわけないだろうし、この際スマホ特価なんてことやめてタブレットやPCなんかでも見れるようにすれば、アマゾン??並みのECぐらい展開できるのではないかと思うんだけどね。

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なんやおもしろそう。。。買えるんなら買いたい。。。スマートフットウェアORPHEとハードウェアスタートアップの動向について→光る靴「Orphe」は、世界で初めて「毎日同じ靴を履いていたとしても違う体験が出来る」というコンセプトを打ち出した。靴のソールには、フルカラーのLEDが入っているが、単に電気的に光っているわけではない。靴はスマートフォンにつながっており、色や光り方をプログラムによって制御することができる。靴の中にはセンサーも入っていて、足の動きに合わせて音を奏でる「楽器」のように使うこともできる。光や音の種類はスマートフォンからダウンロードすることが可能

https://www.i-ise.com/jp/column/hiroba/2019/20181130.html

カテゴリー: モバイル

16番勝負!だなんてね。アンドロイド系とiPhone系とかその他系のと対比みたいなことをやってみると。。。。。完全に自分で使ってる範囲での比較結果だ。

●ハード対決(あとで分けて判定)
これは1対1で見るならiPhoneの方が信頼性でも高いところがあるけど、慣れてきた人や海外なんかでデュアルシムで使う可能性がある人、いい音質(優先イヤフォンとか)の音楽を聴きたい人となるとアンドロイドの方が勝つ。
スマホカバーの面白いのが欲しいとか周辺機器になってくるとiPhoneの勝ち。
5Gとかゲーミングスマホを買いたいとか、リーズナブルな価格のを買いたいとなると圧倒的にアンドロイドの勝ち。
安心ならiPhone、個性や機能やリーズナブルさが欲しいとなるとアンドロイド。

●スマホのケース対決
圧倒的にiPhoneの勝ち。機種が少ない分だけ日本で売れている分だけ楽勝。

●ブラウザー対決
いろんなプラットフォームで使えるクロームの方が圧倒的に勝ち。プライバシー性で勝負ならフォックスファイアーの圧倒的な勝ち。Safariはクロスプラットフォームじゃないから、パソコンはウインドーズででもスマホはiPhoneのとなるとブックマークなんかが共通で使えないので、ちょっと面倒。

●音楽再生対決
最近はサブスクリプションのが多いのでスポティファイの圧倒的勝ち。Googleプレイは、オタクな音源があるのでこれはこれでありな選択。iTuneは一般的という意味では安心して使えるのでそういったニーズの人にはぴったり。
その他ではオンキョーに注目したい。ハードではバランス型が使えるので本当のマニアにはこれを試してもらいたい。これを聞くと他に戻れん。再生ソフトもオンキョー純正のソフトがイコライザーを細かく調整出来る。これはiPhoneでもダウンロードできる。

●メッセンジャー対決
アンドロイドもiPhoneのも負け。ビジネスならスラックやチャットワーク。パーソナルならラインでも。フェイスブックのメッセンジャーが勝ち。セキュリティを重視するならテレグラムの勝ち。

●動画再生対決
これはアンドロイドのYouTubeが圧倒的に勝ち。どのプラットフォームでも使える。映画系ではネットフリックスの圧倒的な勝ち。どのプラットフォームでも使えるので実際にはどこが価値とは言えないな。iPhoneのはアップルTVとか最近出てきているけどこれは論外。

●デスクトップやノートブックとの連携
最近はiPhoneだが会社ではWindowsと言う人も多いと思うのでクロスプラットフォームを使うのが普通だと思う。それを考えるとGoogleのサービスをクロスプラットフォームで使うのがもっとも簡単なのでアンドロイドの圧倒的な勝ち。

●ダブレット対決
これはiPadがあるのでiPhoneの勝ち。といっても中で使うソフトをGoogle系で統一すると他のプラットフォームにも連携できるのでiPadの勝ちと言いながらアンドロイド?Googleの勝ち。

●ウエアラブル連携
アプルウオッチがもっとも一般的なのでこれはiPhoneの圧倒的勝ち。なんだが、計測できるデータの信頼性などを考えるとガーミンが圧倒的に勝ち。クロスプラットフォームで使えるのでどこが勝ちとは言えないかも。

●ビジネス利用対決
基本はウインドーズのオフィスなどをベースにと言うことになるかもしれないので、Windowsが勝ちなんだが、ウインドーズフォンは消滅したので残念。iPhoneもアンドロイドも同じレベルで使えるので引き分け。

●カメラ対決
これはファーフェイが圧倒的なのでアンドロイドの圧倒的な勝ち。iPhoneはまだまだ。

●画面のノッチ対決
iPhoneは上に大きなノッチ。アンドロイドは最近はドロップ型、パンチホール型、プッシュアップ型と様々あってアンドイドの勝ち。

●5G対決
これはすでにハードが登場し出しているアンドロイドの勝ち。iPhoneは来年かな?

●新しい画角のディスプレイ
Xperia1とかの新しい画角や折りたたみ(実際どこまで出てくるのか)や2画面スマホがあるアンドロイドの圧倒的勝ち。

●ディスプレイ質対決
有機液晶が普通になってきたがiPhoneはXSしかやってないので、様々あるアンドロイドの勝ち。

●ゲーム対決
これはゲームスマホのあるアンドロイドの勝ち。

●価格対決
これはアンドロイドの圧倒的な勝ち。シャオミとか見てるとiPhoneでは永久にあの質レベルをあの価格で出せない。

●音声コントロール対決
これは圧倒的にアンドロイドの勝ち。音声検索もいいし、Googleアシスタントも結構使える。Siriはまだまだやな。

●マップ対決
これは7年ほど先行しているアンドロイドの圧倒的勝ち。これは言うまでもない。

●メールソフト対決
これも見やすさなどを考えると圧倒的にアンドロイドの勝ち。

●クラウド対決
iPhoneのiCloudとアンドロイドのGoogle storageなんだが、信頼性から見るとアンドロイドの勝ち。クロスプラットフォームで使うときに特に便利。iCloudはまだまだマイナーだ。昔OSのバージョンアップの時に半年以上アクセスできない時もあったしね。そういう意味では本気でやってない気がする。他にDropboxの方がGoogleより使いやすいので、Androidよりこっちの方が最終的には勝ち。

●ハードの認証対決
iPhoneのフェイスIDは暗いところではダメとか面倒。アンドロイドのケース背面や側面や今多くなってきたのが液晶画面での指紋認証の方が便利で圧倒的に勝ち。

●電子決済対決
エディとかも使いやすいアンドロイドの勝ち。iPhoneはスイカだけなら便利だけどね。それとアップルウオッチとの連動を考えると便利。クーポンとかもまとめてというとGoogleペイの方が勝ち。

カテゴリー: モバイルライフスタイル

購買行動の変遷。確かにこの通りだな。スマホの浸透で本質的な購買動機のステップが全く変わったことが大事だな。今までのアイドマの法則とかもうあかんもんな。まだそれをいってるコンサルとかいるけど、時代遅れも認識遅れも甚だしい。

a.msn.com/r/2/AADHAWK