カテゴリー: ビジネスモデルモバイル企業

こういう時期ZOOMミーティングとかよくやっているところは、それほどコミュニケーション滞りなくいけてるね。

リアルであってミーティングするほうが確かにいろいろメリットはあるけど、今みたいに外出規制とかのときには、ばったりミーティングがなくなるところや、ZOOMを使っていつも通りやっているところとの差が大きくでるね。

経費や効率考えれば圧倒的にZOOMのほうがまさってるし、1-2時間かかるミーティングもZOOMならその半分で終わる感じがする。たまにリアルでしっかり食べながらやれば、コミュニケーションギャップもある程度解消できるよね。

外出規制なんかが終わったら、相当クライアントとのコミュニケーション方法は変わっていくだろうね。その分回数増えるけどね。。。。これはこれで結構大変。

カテゴリー: SNSコミュニティコンテンツネットビジネスモデルマーケティング手法モバイル企業研修/コンサル

しかし、初めて会ったところの企業サイトはチェックすることは誰でもやっているが、情報更新とかが半年以上滞っているとかを見ると話を聞く興味が結構失われるね。

いま企業として、個人として一番やったらあかんのは情報の更新を怠ることですね。WEBの構成上ニュースとかブログとかSNSとかの組み込みとか、連携とかは普通にあると思うけどそれが最近ほとんど更新されていないというところと会うと、これはちょっと大丈夫かいなと思うのは誰でも一緒だよな。。。

カテゴリー: オムニチャネルモバイル流通

流通の新業態というとリアル店舗で品目の組み方が変わったとか、ビジュアルが変わったとか、業態が変わったとか、出店場所が変わったとか・・・・というのが普通だったんだけど。これからの新業態はもしかしたらスマホのアプリ内で起こっているのかもしれない。

誰でも知ってるマクドナルドをちょっと分析していくと、もちろん欧米のようなカウンターの方式に変わったりはしてるんだけど、顧客からしてみたらスマホのクーポンアプリの浸透進化やモバイルオーダーアプリなどの浸透なんかが、実は新業態となっているんじゃないかという結果が出てくる。つまりモバイルアプリでその中にはポケモンゴーとの連携も入ってるのかもしれないが、数々のモバイルアプリでセットメニューやハンバーガーやドリンクが売れる相関性が、どこの他の同業よりはるかに強いという結果になっているよなんだ。これまさしく新業態じゃないですかね。スマホの中で新業態ができているという感じ?かな。

カテゴリー: モバイル

今スマートフォンを買うとしたら当然5G対応ですな。それ以外の選択肢はないだろうね。

今すぐと考えるとアクオスしかないな。14万円ぐらいかな????

と言いながらも大手キャリアのみの対応だから、MVNOとかだったら全く関係ないな!!!!ちょい残念。

カテゴリー: モバイル

筐体が8と変わらずにCPUをアップしただけで値段も今の8と変わらんやったらそれってあんましわくわくしんな。と今すでにX系を持っている人は思うよな。8や7の買い替えと新たなiPhoneユーザー向けということね。イマイチな感じかな。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20200215-00163224/

小画面ユーザーが喜ぶというわけでもないしな。。。。まあ、今よく使うメインはXSMAXより8やからとにかく買うけどね。。。今使ってるスマートバッテリーがそのまま使えそうな感じがするな。

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流通の技術革新を見るにはウオルマートをよくウオッチィングしてると新しいのがわかる。

やっぱり世界一の会社だけあってあちこちで新実験をやっているよな。昔はデジタルサイネージの導入も早かったし、今や自動運転でのデリバリーとかもやってるし、教育ではタブレットによるシュミレーションゲームとかも導入している。まったく日本の流通とは次元が違うのかもしれない。

カテゴリー: AIECオムニチャネルビジネスモデルビッグデータ・統計ファッション・アパレルフードマイニングマーケティング手法モバイルライフスタイル

トライアルなかなかすごい。リアルの分析をやってネットの分析とマージできれば、さらに強豪のデータもマージできれば結構ええとこいきそうな感じがするな。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2001/31/news119.html

カテゴリー: ハードモバイル企業海外

アメリカだけで考えると来年春でも十分かもしれないが、他の国のシェアを考えると少しでも早い目に出していないとスタートダッシュには必ず乗り遅れることになる。アジアはそう意味では5Gによって大きくマーケットは変わる可能性あるけどね。

headlines.yahoo.co.jp/hl

カテゴリー: AIECネットビジネスモデルビッグデータ・統計ファッション・アパレルフードマーケティング手法モバイルライフスタイル企業営業流通研修/コンサル金融・経済

最近聞かれたのが10年後は営業のあり方は?という質問。当然、従来型の営業は完全になくなりますという答えなんだけど。

流通系で多いのが卸売りの営業体制。これは今まではいろいろ変化したといってもマンパワーによるものが中心であった。それは何といっても相手(店とかレストランとか)もアナログ販売がメインだからだと言い切れる。しかしその先の消費者がネットで購入する割合が今後さらに増えて。。。となると話は全く変わってくる。10年後ならネット販売比率はどれくらいだろう?まあ自分的には最低でも60%、モノ・地域によっては90%もありかな、平均70%ぐらいというようなイメージを思っている。まあ、この比率はモノ中心的な見方なんで、コトを入れると実はもっと比率が増えるかもしれないと思う。

まあ、今よりネット比率が下がるなんて言う人はいないだろうから、少なくても上がるわけだが、ある程度のところまでいけば当然天を打ち、、、なんてことになるのだが10年もする前にそうなっているかもしれないと想定できる。

そうなると2つの潮流が出てくると思う。

一つは生産卸側が消費者の手元まで店の代行をするというケースだ。ネットでの品ぞろえ、販促、物流、決済だけではなく店への投資、システム導入、販促の支援から分析から人材支援までだ。売り手は専業で頑張らなくても多数の選択肢からチョイスした業態や販売方法を複数運用できるというわけだ。

一つは販売側が店同士さらに消費者とのコミュニティを作って、生産依頼を生産者おろして側に依頼してくというパターンだ。コミュニティではITを駆使して情報の活用で在庫の最適化やかぶらない販促や消費者とのコミュニケーションを図り、独自の物流や独自の資金の確保の手段を作るという方法だ。

まあ双方のいいとこを組み込んだハイブリッド版もできると思うけど、、、少なくても従来のマンパワー的な営業などの姿はない。もしかしたら従来の販売員の姿もないというようになるかもしれない。