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中小のコンサルタントや専門家が安定した仕事をするための財務戦略とは????まあやっぱり不労所得を積み上げることかな?

個人に近い形でやってると一番の問題は財務基盤がないことです。仕事が来れば経営はできるがその安定性がないケースも多く、さらには新たなトライや実験を行うための投資もできないというのがほとんどです。それでは今通じているノウハウもそのうち陳腐化する可能性が高いでしょう。そのためには経費分ぐらいは確実に不労所得で稼げていれば仕事のムラがあっても大丈夫ですし、次のステップに進むことも可能です。経費を切り詰めてというのではいいものも生まれないからですね。コンサルタントや専門家というのはいわばアーティストみたいなものですから、ある程度の自由がないと新たなものをクリエイティブする、あるいは深く突き詰めることもむつかしいです。

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最近面白いのは金融商品の評価。いろんな専門家やコメンテーターがプロの発言をしてるけど、それとは全く違ったレベルと次元で無責任にも評価してみようという試み。さて使えるかな?

どう判断したらいいんだろう。なんとなく雰囲気的にはわかりそうな気がするけどね。しかし、その結果は、べつにこれで分析しなくてもわかりそうな感じだけどね。

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年末も近いんやけどね。あまり大したこともしてないのに忙しないのは、まあ人間並みの感情があるということで、なぜか安心。

昔ほどやないけど詰め込んで仕事をしてると、どんな課題も淡々と処理をして行くような感じになる。これはあんましよくないよな。モットウが趣味の延長で仕事をするんやったんやけど。。。。

最近は投資先の選択肢が減ったような気がする。元々予算が少ないからそれは仕方がないんだけど、もっとリートでも株でも債券でも不動産でも海外でもいろいろあったのにな。。。。。新しい投資対象が出てこないかなと思うんだけどね。もちろんどの先でも掘り下げれば色々あるんやけどね。。

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最近のテーマでよくニュースには●●の専門の評論家が出てくるが、これがまたひどい。当然司会者ももっとひどいけどね。大丈夫か!!!!!

最近の視聴者はネットで十分広い範囲の情報を聞いているから中途半端な評論じゃ話にならん事をもっと認識しないとね。

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いろいろと言うほどじゃないが株取引をしてみて、やっぱり株式取引は「ばくち」だと思う。。。という結論に行き着く。自分的には。

ほかの要因であがったり下がったりするのをいかにも根拠のありそうな分析ツールや方法を使ってベットを張ってみて、その結果を見ると株取引はやっぱり「ばくち」だと思う結論に行き着いた。ほかの方法で資産を増やすほうが確実だな。

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株の動向に影響を与える要因のしょうもなさに飽きてきたな。

どこかのしょうもないディールやフェイクで株が乱高下するばかばかしさはなんなんだろう。。。と思う。こういう影響で経済が右往左往すること自体も無意味なんだろう。企業の株なんて実際にその内容を評価しているレベルはどんどん減っている。決算がよくてもそれは予想より低いから株が下がる? どこかが根拠もなく使用を禁止するからそれにつられて通信機器株が左右される? ビットコインもそうだったけどあの喧騒と今の株と何が違うのかね? どっこいどっこいだけどね。

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やっぱりアジアにどの企業も進出するべきだな。

中小企業というと典型的なのが我々みたいなところ???ということになるのだが、中高年ベンチャーも若手ベンチャーも今の国内のマーケットでこじんまりやってるというところが多い。とにかく今なら来期の予算をどうとるために企業にプレゼンしまくっているところはまだいいとしても、どこからか仕事を紹介してもらうのを待っているようでは遅かれ早かれ行き詰まってくることは目に見えている。

コンサルの業界でも、目の前にAIの活用が急速に広がっているなかで、自分ところは安泰だと思っているところほど一気にとって変わられる可能性があるかもしれないということにたいしてほとんど対応しようとしていない。いつまで自分達の仕事の領域があるのか考えてみたら、AIやその他に置き換えられてしまいそうなものがいかに多いか実感する必要があると思う。

なんて暗い話はさておき、こんな環境なら思いきって海外に出てみることはどうだろうか、破天荒な考えが必要なのかもしれない。

まだ日本のプレゼンスがあるうちに、例えばアジアと日本との連携でなかに割ってはいるような仕事ができないかとかだ。

手っ取り早い方法は深センか上海の創業ボードで上場することだろう。相対取引なので一気にそれで資金が集まるということはないが、とにかくいろいろなマッチィングの機会はふえる。どういった形でもあれ上場したという自信とバリューは大きいだろう。中小でなかなか少ないからだ。

特に我々のようなコンサルの業界では数社をはぶいて皆無に近い。いろいろノウハウがあります。実績がありますといったところで海外で上場しましたには霞むかもしれない。まあ、言ったもんがちのところがあるんで、あんまりいい事例ではないだろうが。。。でもその意欲やベンチャーマインドは誰でも感じとることが可能だろう。

何て言うほどのとんでもないことをやる企業がもっと多ければちょっと日本も元気だと言えそうなんだけどね。

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世界最速のスタートアップ育成所、中国深セン「HAX」の起業家たち | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

中国は西洋のコピー製品を作る工場だという考え方はもう古いし、それは率直に言って無知だ──。2016年4月、雑誌「WIRED UK」は「中国をコピーすべき時代が来た」という特集を掲載した。表紙を飾ったのはスマートフォンメーカー、シャオミのレイ
— 読み進める forbesjapan.com/articles/detail/16800/1/1/1

いや深センはいつも面白い。。クレージーが3人集まれば会社だというのは当たりだ。。