米国株式市場の見通し~好調な業績上振れを伴った株価収益率の低下

http://www.smam-jp.com/documents/www/market/report/marketreport/usa/news180214us.pdf

 

しかしこれほど全セクターが業績上振れってどんなんなんだろう。しかし株価修正はこの前の10.2%下落みたいなのがちょくちょく出てくるのかしら。

発表元:三井住友アセットマネジメント

 

iPhoneX売上下方見通し

https://iphone-mania.jp/news-198276/

8は全くだけどXも結構売れてないという話しは飛んでたけど。

サプライヤーも大きく株価下げてましたね。アップル株はとっくに売ってたので影響なかったですが。

iPhone神話は確実に陳腐化に向かっているんだから早く新商品カテゴリーを作らないとね。

アメリカ株はやっぱりアマゾンは絶好調。アルファベットクラブはやや弱いなあ。

最近新しい富裕層を狙うビジネスが盛ん

新しい富裕層というとそりゃビットコイン長者ですかね。結構若い人が多いのに、お金使い方が慣れてないので、新しいターゲットとしてフォーカスをあびてますよネ。

それ以外に多いのが40-50代の新富裕層として期待の多い大家族。これも一発の金額が大きいのでハマれば相当大きなマーケットなんですよね。

まあ、どちらにも金融商品を営業かけても相手のほうがプロですからダメで、相当こだわりの中価格帯を販促していくということなんでしょうかね。丹念に販促していくと効果が出るんじゃないの?という話が周りで飛んでますがどうなんでしょう?

金融機関がブロックチェーンを活用

日本の大手の銀行もビットコインを使った送金に着手するようだが、その本命はブロックチェーンをつかった入出金管理システムだろうなと思う。そうすれば金融機関の意味がなくなる?変わる?と言うようなことになる可能性が大きいからね。

しかし海外の実情はもっと超スピードで変わりつつあるので、ちょっと株式運用より、もう一回ビットコインに投資しようかな?????

いまのところはビットコインは200万の手前でうごめいているからな。まだまだ伸びる可能性があるかもな。

ビットコイン今日も上がってますね。

あっという間に手持ちが倍になってきました。もうちょっと投資して見るというタイミングですかね。

現金に戻す時のレートが悪いのが気になりますがね。誰でも投資でこれくらいはやってみるべきですね。

事業においてやはりベースになる収入源は必要

ファッション業界とかにいくと「それはベーシック商品に力を入れなさいことですか? 」と質問をされるんだけど逆に「そんなにベーシック商品が売れているんですか?安定的に。」と聞くとそうでもないようなんだというところも多い。ベーシックインカムにはならないだろうな。

自分の周りで聞くところによると個人事業をやりながら、不動産で毎月安定的に稼いでいますという人がやはり多い。安定収入があれば、個人事業の部分でも好きなことができるということはある。その分いいノウハウを生み出したりも可能だろう。会員化も同じような考え方だが、最近はなんでもネット上でコミュニティも可能なので昔ほどアドバンテージはない。

いろいろ考えてみると自分とこの本業以外の手法で、ベースになる収入源を作るということは小企業が中堅になる過程でも事例として不動産などを活用しているところが多い。早い目に取り掛かることがこの領域でも必要なんだと思う。最近。

アメリカの株価

日本株は6割にアメリカ株4割でトレードしているんだが安定して伸びているのはアメリカ株の方だ。分足で見ているわけでもないし、買い方もまだあまりメソッドを決めていくわけではないのに。継続的にうまく行っている。スイングトレーダーには最も適しているのはアメリカ株への投資かもしらんね。

株投資か不動産投資か?

うーんやっぱり不動産投資ですかね。確実に利回りが稼げる可能性がたかいしね。もちろんリスクはありますが、不動産の方がリカバリーの方法は割りと明快。株のほうはどうしようもないリスクが結構ありますからね。カントリーリスクとかツイッターリスクとか。。。。

ジンガここんところ株絶好調ですね。

ジンガは、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置くソーシャルゲーム会社。おもにフェースブック上で動くブラウザゲームを開発している。代表的なゲームにはCityVille、FarmVilleなどがあるやけど、なかなか元気です。あんまし周りでは聞かんのだけど。

ブロックチェーンをしっかり今のうち勉強しておこう

ビットコインの裏側はブロックチェーンなんだが、それは集中管理ではなく財務関連でも分散管理をやろうということなんである。例えばビザカードを使うとビザがすべて管理して銀行に橋をつなげるということなんだが、それがブロックチェーンだと世界中の複数のところが同時に複数認証するというとこになる。ビザの場合はビザが間違ったり書き替えられたり(ないと思うけど)するとデータは変わるのだが、ブロックチェーンでは書き換えるには分散されているところ全部を同時に書き換えないとだめなわけで事実上できないということになるのである。
まあ、これによって今までの仕事の中でブロックチェーンになりそうなものが多数あるのである。その結果今までの一極集中が一気に崩れて下手するとカード会社の存在理由がなくなることにもつながる可能性があるということになる。すごい産業革命がきようとしてる。

やっぱり面白いデイトレード

今凝っているのが、、、、いや仕事にしようとしているのがデイトレードです。正確にはスイングトレードですな、、、。毎日びたっと張り付いていないし、毎日全銘柄を買い売りしていないので、、、。でも数字が面白い。その数字をどう予測するのかがもっと面白い。さらには株の分析ソフトが多くあって、その中にトレーダーの方や統計学の方の独自の分析手法があって、それは少々高いんだけど、それを使って毎日仕掛け、手じまいをする理由を自分なりに分析することがもっとおもしろいということなんだね。ここんところはいろんな要因があって全く毎日損をしているんだが、それは勉強料金として考えれば、これは今までやってなかったことでの損の方がはるかに大きいということなんです。
コンサルなんて言ってきたけど、株の世界の方の分析は「はははは」全く話にならんぐらい高度で面白い。今までのコンサルはこりゃ将来はないなあと思う。

流通業の遅れているのがわかる。

株取引を一つの仕事としてここ数か月(ほんの2か月未満のみならい)をやってみると、ひとつひとつのデータのすごさが面白い。ほぼ知りたいことは何でもわかるといってもいいかもしれない。その分析の手法も単純な移動平均線から、一目均衡表、ポリジャーバインドなど、、、見ていて「おおおそうなんや」と納得できる指標が山ほどあるのだ。こういうの流通の世界ではほとんどないですね。せいぜいPOSデータ集計だもん。あくまで集計。ちょいとグラフ作ってハイ分析気分。そりゃあかんよ。特にファッション系なんかほとんど帳票ないもんね。それで不確定要素高いし、変動要因山ほど。こりゃ儲からんわけです。株の方もこれだけデータあってすべて見ている人が少ないのか勝ち負けしてるものね。流通もこれぐらいして業績だめなら仕方がないかも知らんけど、全く足元にも追い付いていない。。。。のです。いつになれば追いつくのかね??? 周りのコンサルの力も程遠いしね。

株自分なりの独学ノウハウ

まずは決算発表銘柄ですね。ある程度日足とか週足が低くい水準で、四半期ごとの決算発表の業績が伸びているところの発表の4−5日前から株の低位で買い足していきます。あとは決算発表のタイミングを待つだけね。上がれば即全売りで利益確定です。

まずは四季報や業績関連IRを読む必要がある。

投資をする上で最も必要なのは、必要情報を確実に把握することである。概要や最近のトピックスや役員関係や資本関係などと最近の業績関連。この手の情報は株取引のソフトやその手の情報サイトでは業界関係者でも知らないことが詳しく載っている。今までの特定業界のコンサルなどを自信を持ってやってきたはずだが、この手の資料を見ると今まで何も知らないで企業と付き合ってきたのだなあと恥じる。まあどこのコンサルタントも同様だろうと勝手に思っているのだが。。。違うよね。。。

ブログの不調で再度こちらの方に投稿していきます。

別で運用していたブログシステムが不調になったのでこちらに継続してコンテンツを載せることにしました。ということで昨日までの1年分ぐらいのコンテンツは消えてしまってますが、気にせず頑張るということです。ひやー結構消えたな。。。。