Alloの豆知識で「タコの心臓は3つあります」…みたいなんが来たけど。。。ほんま?

https://macaro-ni.jp/34925

 

おーおー、ググったら、

タコの心臓は3つ!脳みそは9つ!ハイスペックなタコの生体に迫る

まじか?

俺にも脳みそ分けてくれ。。。。心臓も1個ほしい。。。

スポティファイはAIスピーカーでお世話になってるな。。。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1712/18/news005.html

今まであんまし知らなかったけどそんなでかいんだ。アレクサでなんか流してというとスポティファイだったっけ???間違ってる?グーグルホームの方?

書店には行かない 流行より「私だけ」追求:日本経済新聞

そういわれてみたら、昨年は1冊も本を買わなかったな。雑誌も。送られてくる雑誌もすぐにリサイクルボックスだったな。イベントなんかでもらうチラシも必要なものはスマホの写真でとって、紙のチラシはリサイクルボックスだった。

紙ものは本当にいらない時代にきたのかもしれないね。

書店には行かない 流行より「私だけ」追求:日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25290820T00C18A1000000/

できるだけ難しい方向を目指そうといつも気にかけている

このブログでもよく音楽系の話を載せているんだが、趣味の延長ということなんだね。ほとんどがギター系の動画をリンクはったりで、いつも聞いてるのがメインだ。で、最近何を弾いてるのかというとフリーなジャズ(そんな理論的にどうのこうのというほど勉強してないので。。。)っぽいのを弾いてる。いつも弾いているのはミニマーティンのミドルゲージのレギュラーチューニングで、やや弦高が高めにして、できるだけ弦は新品(シャリシャリの音を出さないように。。。)を使わないようにしている。それにドロップ型のピックの丸いほう(とがったほうは使わない)を使って、これもできるだけピックガードなどに指をつけないようにして、左はできるだけ人差し指で数フレットのバレーをつかいながら小指を多用するようなフレージングで自由に弾くというスタイルが多い。まあ、非常に弾きにくいのだがこれが何かを突き詰める原動力になるのだと思う。。。。

まあ、こんなひねくれた弾き方を目指しているのだが、やっぱり仕事もそういった方向性を目指している。できるだけ誰もがやる方法をとらない。できるだけ誰もがやったことないような方法で行う。時間を無理やり見つけて時間がかかっても独学で身につけるということを真情にしている。まあ、差別化は鉄壁かもしれない。

相変わらずのパットメセニー

このときはギブソンだったんだな。この人のすごいのはまずすべての?ステージ衣装がボーダーなんだな。ほんとうにいろいろな。これはいつも感心する。その次にいろいろギターに工夫?している。このステージだとピックアップ一個はずしてそのコントローラーもすべてはずして、トグルスイッチのところは埋めている。が、ボリュームトーンのところはそのまま。さらにブリッジ下側にガムテープ?なんかな。。。。。それにローランドのギターシンセを数本大事に使ってるんだな。レスポンス遅いだろうな。。。

よく何がいいですかね?と聞かれるけど

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1712/21/news03.html

使いやすさ勝負ならアイフォーンとかアイパッドとか、使い方がわかってきて自分なりのを突き詰めたいなら、アンドロイドのスマホとタブレット。ビジネスでさらフルに使いたいなら、アンドロイドとサーフェスみたいなウインドーズマシンでというようにしていますね。基本アンドロイドのほうが様々なメーカーがいくつかの種類出しているので、自分にあった機種を探すのは比較的できるんじゃないかと思うのですが。。。。。

周りからすごく個性的ですねと言われたいのなら、ブラックベリーにウブンツのノートですね。

 

藍染のアンテナサイト。すこしずつ情報が集まりだしているかな???

http://akase.xsrv.jp/denim/

デニムを履いてるのはほぼ年間300日ぐらいですかね。もしかしたらもっと多いかも。。。。。ブルーデニムは殆どが藍染なんですが、その藍染をよく調べてみると結構大変なんですね染とか加工とか。。。で、勉強のためにアンテナサイトを作ってみました。まだ情報が集まってないですが、それでも勉強になることいっぱいありますね。もっと作りて側の情報も含めて集めていきたいですね。。。。。。

最新のスターウオーズ

昔はねあの特撮(表現古いね)を見てそれだけで「ウオー」だったけど、今になると「そうでっか!」だったね。それに昔はフォースの表現も含めてなんか哲学を感じたけど、今となっては「ふーん」だな。ということで儀式的には見ることは大事だけどブレードランナーのほうが映像は好きだな!!!!

最近の流行りはエキセントリック

おしゃれな人で最近スニーカーを履いている人が多いと思うが、流行りは変形のソールとかぱきっとしたカラーリングのデザインだね。できるだけ短めのパンツにスニーカーがここんとこの主流だからということなんでしょうか。冬ではちょっと寒い!

流通もそうだけどテレビの業界も進化して「がらがらぽん」

日本でも最近テレビというと、ネットで見るもの。メインはユーチューブ、ネットフリックス、アマゾンプライム、アメーバTVというところだろう。昔ながらの地上波とかケーブルテレビとかというのは世代の高い人向け(携帯電話で言えばガラケー世代)というのが普通であろう。

周りの若い世代に聞いてみると家に大画面液晶の今までの俗にいうテレビがないところも多い。さらにあっても今までのテレビ契約をしないでスティックTVみたいなもので先のユーチューブなどを利用してるという話も多い。

完全に今までのなんとかテレビ局の制作しているようなテレビ局は縮小業界の典型ということである。確かに何曜日の何時から始まる番組を見るためにテレビの前に座ることは今時ないだろうし、それを録画したところで、録画できる時間が少ないマシンなどを使ってると、最初の数話が面白くなければ自動的に最後まで見ない録画しないというカテゴリーになってしまう。まあこれほど効率の悪いメディアもないだろうと思う。テレビ通販なんて数年後には死語になってるんだろうな。

まあ相当前から紙媒体と既存テレビ(ケーブルテレビも入る)は無くなるだろうと誰もが予測しているだろうけど、最近はまさしく確実に進んでいるということになる。直近のディズニーがフォクスを買収するという話なんかもその流れの中での話だろう。巨大メディアがいくら頑張ってもちょっとしたユーチューバーがものすごいフォロワーを持っていることなどを考えれば巨大になればいいということでもないので、その現象も今後流れとして出て来るだろう。つまりしっかり予算をかけたコンテンツが1ユーザーのパフォーマンスに負けることが大いにあるという時代だ。

ネットの面白さはまさしく巨大な業界・有名なものをを個人の集まりや無名でも「がらがらぽん」できるということだ。面白い時代だ。

なんでもスマートなんとか。。。。

スマートホームという言葉がある。

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/review/1082975.html

こういうのもそのスマートホーム化するためのキット?だ。しかしマウスのは安そうだし面白いけど。。。。

まあこういうのはまだ過渡期でこれからAIなんかとコネクトされたのが出てくると思うのだが、ここに各業界各社参入できる新たな業界が大きく広がってきている。今までのリビングでもない、もちろん白物家電のようなものだけでもない、単なるAIスピーカーを置くだけでもない、アマゾンダッシュだけでもない。。。。どんな世界観を作れるのかだね。。

しかしスマート何とかというのは結構面白い。自分でも考えてみよう。スマートお箸とか、スマートティッシュとか、スマートタオルとか、スマート枕とか、スマートお茶碗とか、スマート鍋とか、スマート椅子とか、スマート壁紙とか、スマート靴ベラとか、スマート洗濯物とか、スマート絆創膏とか、スマート鍋つかみとか、スマートクリンナップとか、スマート柄杓とか、スマート鉛筆とか、スマートノートとか、スマートごみ箱とか、スマートコンセントとか、スマートカーテンとか、スマート仏壇とか、スマート爪切りとか、スマート歯ブラシとか、スマートクッションとか、スマート絨毯とか、スマート洗濯クリップとか、スマート花瓶とか、スマートセロテープとか、スマートランチョマットとか、スマート歯磨き粉とか、スマートまな板とか、、、、。よしいろいろできたな。全部意匠登録だ。。。。。

 

金融機関がブロックチェーンを活用

日本の大手の銀行もビットコインを使った送金に着手するようだが、その本命はブロックチェーンをつかった入出金管理システムだろうなと思う。そうすれば金融機関の意味がなくなる?変わる?と言うようなことになる可能性が大きいからね。

しかし海外の実情はもっと超スピードで変わりつつあるので、ちょっと株式運用より、もう一回ビットコインに投資しようかな?????

いまのところはビットコインは200万の手前でうごめいているからな。まだまだ伸びる可能性があるかもな。

ビジネスモデル的な話題をまとめサイト

http://bizmodel1999.wp.xdomain.jp/

自分向けのアンテナサイトとして作ってみました。2007年ぐらいの記事から引っ張ってきてます。

こういうふうに一覧でまとめて見るとやっぱりアンテナサイトは自分のノウハウを一気に集めるにはもっとも便利な方法ですね。できるだけうまくテーマに沿って絞り込めればいいのですが、普通にまとめてもたぶんそこら辺のウオッチャーやシンクタンクに匹敵するぐらいの情報量は集められます。

こういうのを分野別に400-500ぐらい作れば、何とかなりそうですね。

 

今週はUbuntuで仕事をしてます。

会社のデスクトップを今週はUbuntuメインでやってます。たまには違うのを使うのは面白いもんです。その分めちゃくちゃ古い機種でやってますけど。もちろん株取引とか分析とか統計分析はウインドーズを使わないとダメなところもありますが、それ以外のところはUbuntuのソフトで仕事出来てます。今書いてるのもレッツノートのCFーT7(Intel® Core™2 Duo CPU U7600 @ 1.20GHz × 2 )。結構古いでしょう。

これでほんとうにスピード早かったらこっちだな。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1712/06/news092.html

どこでもLTEの時代が来るな。

今回のイベントでは携帯キャリアである米Sprint COOのGunther Ottendorfer氏が登場し、パートナーとしてAlways Connected PC向けに同社の「無制限データ通信サービス」を提供していくことを発表している。ソフトバンクもやるかな????

グーグルのAR

https://store.google.com/product/google_daydream_view?hl=ja

買えるようになってますね。12000円。

今対応しているのは、これだけね。。。。Galaxy S8 / S8+、Galaxy Note 8、ZenFone AR、Axon 7、Mate 9 Pro、Porsche Design Mate 9、Moto Z / Z2 / Z Force、LG V30、Pixel / Pixel 2。。Mate9ProがオーケーだからたぶんMate10Proもオーケーかな。。。

これがなかなかすごい

とにかくすごいんです。

HUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
+ i7 コプロセッサ / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unitですからね。。。動画のピントの合い方なんかは、XとかS8とかと比較するとまったくぶっちぎりでいいですね。それとバッテリー。ウルトラだと6日強ですからね。

HUAWEI Mate 10 Pro 今のところ最強ですかね。

http://androidlover.net/mate10pro

AI対応のKirinとかライカのカメラとか縦長ディスプレイとか6ギガメモリーとか大容量バッテリーとかLTEのDSDSとか。。。今メインはMate9ですが、そそられますね。

価格ドットコムでは87ちょいね。

ここんとこずーっと手書き手帳は使ったことないな。。。。

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO23866810U7A121C1000000?channel=DF160520172513&style=1&n_cid=DSTPCS001

リマインダーはないし、いくらでも訂正できるし、まとめてここんところ先毎週の定期スケジュールとか一発だし、フェイスブックの方々のお誕生日とか出てくるし、同時にスマホもPCも同期してるし。共有スケジュールも設定らくだし。過去の検索もすぐだし。グーグルホームで音声で答えてくれるし。。どう考えても手書き手帳はなくなっていくんだろうね。。。

 

これほど小さいスマホはないだろうね。

Jelly Proです。

イヤー小さいんだけどアンドロイド7でLTEですね。結構早い。使えます。

世界最小LTEスマホ「Jelly」はLTE通信に対応し、OSには開発コード「Nougat」で知られる最新のAndroid 7.0。最新技術を極小端末に収納することを追求しており、本体サイズは、高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は、60.4g。普通に日本語つかえてテキスト読めるのが面白い。

これは名器だ。ブラックベリーパスポート

最近のトレンドは縦長だが、このパスポートの特徴は、真四角画面でPCサイトも見やすいながらも、片手で持てるファブレット+物理キーボード付きで、ブラックベリーOSの中では最速で最もバッテリーが持つというこれなんだな。ハードの仕上がりもなかなかいい。BBMも元祖セキュア―だな。

Fitbitなかなかいいです。

アップルウオッチのようなのがウエアラブルでは代表事例のように言われているが、それよりももっと売れているのがFitbitだ。時計型もあるがほとんどは運動状態を計測する機器とスマホアプリとの連携である。しかもアップルウオッチみたいに無駄に高くない。これが結構いいのだ。

歩数や消費カロリーや体重は当たり前で心拍数、睡眠管理、食べたもののカロリー計算、エクササイズ記録、減量状態などがわかるのだ。特に睡眠管理はいい。アップルウオッチでは取れない情報が毎日計測される。食事のカロリー管理とかはちょっと大変だが毎日これくらい食べて運動とこう相殺されているのだなということがよくわかる。ウエアラブルの本流といわれているFitbitのすごいところでもあるのだ。

自分の進化をさらにレベルアップするには・・・。

簡単に言うと、スマホの使い方を他の方とは格段に違うレベルにしなさいということでしょうか。。使いやすいiPhoneとか使ってないで新機種の新機能満載のアンドロイドとかどんどんややこしくてむつかしいのを試して、それでパソコン並みあるいはパソコン以上のことができるようなスキルと活用方法を身に着ければほとんどの場合、他の人との比較ではスピードダッシュは伸びるのかなと。。。昔のように、何でも知ってるなんてサイトの検索力を駆使すれば簡単に勝てるしね。AIを活用すればそれなりにアドバンテージは取れるだろうしね、ピクセル2とか使えば外国語も学ぶ必要なくなりそうだし。。。。ということなんです。

Bobby

XDDESIGN BOBBY。なかなかいいです。防犯性とか色々特徴があるんだけど、それ以上に手に持ったときにショルダーストラップの長さがちょうどいいとか、床においたときの安心感とか、、、、。黒を買うとちょっと汚れが目立つけどね。

キーボードは大事

最近タブレットなどと一緒にHHKBを持ち歩いている。ちょっと厚めで手前にレストを置かないと長時間使っていると手首が凝ってきたりするのだがそれ以上にキーボードの打ち込み感は変えがたいものがあるね。下手するとFZ-B2と一緒に持っていると本体よりもキーボードのほうが大きかったりするんだけどね。

今週いまんところ財布から現金を出すことを一切しないで生活してみました。

何も買わないで我慢したというのでなくてすべてスマホに登録している電子マネーで生活をしてみたということです。まあ、平たく言うとアップルペイに登録しているスイカとクレジットカードということですが。

結構いけますね。実感。そろそろほとんどの場面で財布要りませんかね。。。

アップルペイが使えない店とか基本行かないことになりました。カフェなら残念ながらベローチェやスタバは行かなくなりますね。ほとんどスイカ使えるのでドトール。ベローチェは結構行くのですが、近くに多いので、、、スイカなど使えないので、すいません今回は相手に出していただきました。。

 

グーグルの新商品はワクワクするものばかりでしたね

5日の夜のグーグルの発表は、非常に面白いものばかりでちょっと早く日本で全部販売してよというものばかりであった。特にホームはやっぱり面白いですね。今日のスマホの方のホームのソフトのアップデートで日本語が使えるようになってるし。。。それにすごいのが「Pixel Buds」ですね。40カ国翻訳ですよ。これで外国語を学ぶことがほとんど必要なくなったですね。今までの英語喋れたたら有利みたいなのがあったけど、一気に40カ国ですよ。勉強頑張ってしてきた人にはきのどくだろうな。。。。

今や安定商品しか出さないアップルと比べたら、これだけ大きいのに全社が全部ベンチャーみたいん感じがするグーグルは従来のどの企業とも一線をきしてますね。

 

最近話題のホームスピーカー

アレクサが最初でホームが向こうでは結構な勢いで売れている。同様に日本でも各社がいくつか出しているが、これって背景に膨大なビッグデータがないと難しいんちゃうのと思うんだけどどうなんだろう?

もちろん検索やコマースはどこかと提携すればいいのよということなのかもしれないが、それでは独自性のあるビジネスモデルにはならない。単なるアシスタント程度だろう。先の2社はユーザーの行動パターンを解析して次の新しいビジネスモデルを提案してくる筈だ。単に聞けば天気や何を教えてくれるとか、ホームエレクトロニクスをコントロールするとかだけではなく。。。。

イーコマース店舗立ち上げはなかなか楽しいものだ

リアル店舗の立ち上げのは様々な人が携わるが、イーコマース店舗の立ち上げは一人でできる。一人でやったほうが逆にリアル感があって意外に楽しいのがイーコマース店舗の特徴だ。カラーミーショップの契約もフリーで1ヶ月ほど体験できるし、商品のイメージサイトや運営者のサイトを1ー2ページ作ってリンクを貼れれば、数品番のサイトなら1日でオープンにまでこぎつける。もちろんクレジット決済など数日かかるのもあるけど、ちょっとした投資で開店できるというところがイーコマース店舗の面白いところだ。まあ開店してから売れないだのいい商品の仕入れができないだのいろいろ問題は出てくるが、それよりもはるかに低コストってあっという間に店舗のオーナーになるというのはいい体験だと思う。学生もリタイア世代も会社でサラリーマンしている世代にも家で育児などの追われている方々にも是非体験してみるだけの価値はあるね。

スマホの面白いのも結構一巡しましたかね。

昔は新商品が発表されるたびに結構どのメーカーがどのOSが同意うったトレンドなの?みたいな興味は相当ありましたが、最近は正直どこも目新しいのはほとんどないですね。
アップルのように素材変えたりしてもそれほど物欲はわかんから、最近はそこそこの性能があれば後は道具的にボンボン使うというようなコモディティになってしまってると思うのです。まあ、ウエアラブルもたいしたことないしね。アップルウオッチもまったくやし、あんなレベルだったらフィットビットで十分やしね。バッテリー持つし。。。ということで、これを買って研究しようというものがないのである。ドローンもやり飽きたし。。。。

アップルウオッチのセルラータイプ

この前の発表では唯一気になったのがこれなんだが、アップルストアの人はまだほとんど情報がないらしく何を聞いてもちんぷんかんぷんだったな。とにかく日本の3キャリアとはできるが他はできない?   格安SIMのことはわからない。海外に行った時は現地のシムを使う時はわからない。などでしたね。もうちょい情報がまとまり出してからという待ちの状況でした。ただセルラーでないほうは、2と3との差がほとんどないので、今のうちに2を買うのが得かもしれませんな。ちょっと早い、高低差が取れるぐらいだったら2でも一緒やしね。

しかし最近のアップルショップの人材の知識不足はひどいね。

その後いろいろ見てたらセルラーは3キャリアしか使えないし、単独でも数時間しか持たないしということでほとんど使えないことが判明。キャリアが儲かるだけですかね。

情報発信のコツは。。。

とにかくブログでもSNSなんでもいいから、文章を作って発信しまくることでしょうね。

上手い下手は慣れの問題とも言えるもんです。とにかく長くても短くてもいいから情報発信をし続ければ、コツが見えてくるもんですね。

ビッグデータとか色々言われているが最初は数字が好きになること

数字が苦手と思っている人はビッグデータ時代とかではなかなか難しいポジションだ。数字が得意な人でも自分なりに分析手法を工夫して今まで気がつかなかったことを発見できる人はある意味発明家やアイデアマンだろう。数字を見て課題を発見し、その改善プランなどを作り出せる人はビジネスモデルプランナーだろう。改善プランを実行できる人は間違いなく営業感覚や経営感感覚があるということになるだろう。この上記の3タイプの人が集まることができれば、そのプロジェクトはうまくいく可能性が高まる。しかし一つでもかけるとそうはいかない。

誰でも最初からいきなり上記のようなリソースになれるわけではない。特に最初の発明家タイプの人は非常にになれる確率は低いと思うけど、数字の塊を見てニヤニヤできる人とかウキウキできるような好きだからと言えることのなることが最初かもしれんね。

音声認識その後。

グーグルホームとアレクサを使ってますが、最近はニュースを聞くのとアメリカやイギリスのFMを聞くのに使うぐらいですね。発音悪いと「ふーむ!!!」なんていわれてしまうのです。

アレクサはこんなん。これちっちゃい方。

しかし完全日本語対応になったら、これ結構威力発揮しそうですね。
スマホすらいらなくなったりして。。。。。。

ブログの不調で再度こちらの方に投稿していきます。

別で運用していたブログシステムが不調になったのでこちらに継続してコンテンツを載せることにしました。ということで昨日までの1年分ぐらいのコンテンツは消えてしまってますが、気にせず頑張るということです。ひやー結構消えたな。。。。

とにかく何かウエアラブル端末を使ってみよう

スマートフォンは今やほとんどの方が使っている。生意気に言うとよくガラケーから移行できたもんだ。スマートフォンではアプリの活用次第で個人ごとに大きくレベルが変わるだけど、それでもほとんどの人がそれで検索したりニュースを見たりゲームをしたりSNSを使うようにはなってきている。ガラケーよりも使い方は多様化した。で、次のステップはちょっと瞑想中だが、ウエアラブル端末がもっとも可能性があると思う。ウエアラブル端末もほとんどがスマートフォンの情報を拡張連携しているだけなので、オプション装置の様な位置づけであるが、それでもセンサリングなんかはいろんなことが出来そうであるし、装置が小さくなる分、機能分化で複数の端末を同時に使用するというようなことが出来安い状況にはなってきている。

スマートフォンが生まれだす時は、PDAやモバイルコンピューターを使っている人たちが相当長い時間をかけてその下地を作ったのだと思う。その下地を経て一般にもわかりやすく、買いやすい状況が出来たので一気に広がっていたのだが、今は、その次のステップに行く手前の踊り場の様な時期であるのかもしれない。

ウエアラブルとかIotとかいろいろ新しいトレンドが出つつあるが、当たらしいトレンドはどれもこれもピンときにくいようなのが多い。ただどれかのトレンドに向かうことは確かなので、ここはスマート時計でもいいし、ヘルスセンサでもいいし、なにかを体感してみることを勧めたい。なぜならスマートフォンよりははるかに浸透しにくそうな感じなのでちょっとでも早く身に付けてみて使ってみて慣れることが大事だからなんだ。そうすれば年関係なく好き嫌い関係なく次のトレンドに乗りやすい環境ができるからなのだ。