カテゴリー: 趣味

イニエスタの足はどう見てもおかしい。自分の右足から左足にパスをしてる。イニエスタ右足とイニエスタ左足の2人がいるんじゃない?これじゃ周りのデフェンダーはどう考えてもインターセプトは無理だ。まあどうせデフェンダーを何人置いても抜かれるんだけどね。

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年末も近いんやけどね。あまり大したこともしてないのに忙しないのは、まあ人間並みの感情があるということで、なぜか安心。

昔ほどやないけど詰め込んで仕事をしてると、どんな課題も淡々と処理をして行くような感じになる。これはあんましよくないよな。モットウが趣味の延長で仕事をするんやったんやけど。。。。

最近は投資先の選択肢が減ったような気がする。元々予算が少ないからそれは仕方がないんだけど、もっとリートでも株でも債券でも不動産でも海外でもいろいろあったのにな。。。。。新しい投資対象が出てこないかなと思うんだけどね。もちろんどの先でも掘り下げれば色々あるんやけどね。。

カテゴリー: コミュニティライフスタイル海外趣味

にわかファンはいいね。自分も含めて相当な人がラクビーのにわかファンになったと思うけど。。興味を持つには1番大事なステップだ。

いやーこれほど感動するとは。ちょっと前までは日本ファンで今はフランスファンだ。数分前まではオールブラックスファンやったけど。。

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サブスクの音楽サービス3箇所目。グーグルプレイミュージック→アップルミュージック→スポティファイ。やっぱりスポティファイが最も使いやすいし、選曲が簡単。

グーグルのとかアップルのはアルバム1枚ごとに自分のライブラリーに加えていくという感じで、2万曲ほど選択するのにすごい時間がかかたけど、その点スポティファイはアーティストごとに一気に選べるので1日で簡単に2万曲は行けるという感じですね。

それに優れているのは、アップルミュージックなんかはこだわったアルバムの中に日本では試聴もダウンロードのも出来ないのが多数あるけど、スポティファイではいまん所ほとんどない。これもスポティファイがいいのがわかるね。アップルミュージックはほんとだめだ。それに、スポティファイはマイナーなジャズギタリストの曲も結構ある。これはグーグルやアップルにはほとんどない。

スポティファイ恐るべしだな。ただウインドーズやアンドロイドやマック関連で使えるのはいいんだけど、できればそのうちリナックスでも使えるのが出て欲しいね。メイン作業マシンがほとんどリナックスなんで。。。

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次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

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ドリーム・シアターは昔はよかったな。。。

なんと言ってもリーダーのポートニーのドラムが 一番プログレしてたからね。今はドラムは普通になったのでギターやキーボードが頑張ってもプログレ感は思い切り減った。ポートニーのドラムはドラムの音だけを聞いてもワクワクするほどイレギュラーなのをどんどん変化させて叩いていたので、それだけでもすごかった。。。。という個人的な感想。

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現代アートへの投資というのが話題らしいのですが。。。。

日本のアートのマーケットは世界的にみると非常に小さいらしい。確かに藤田の展覧会が上野で今行われているが、来訪者はそれほど多くない。ましてや、展示されているものを買いたいというと係員は一応にいぶかしがる。ほとんど怪しいおっさん扱いだ。同時に藤田の展示が銀座の画廊で行われているが安いので300万円ほどからある。ここは画廊だから価格や購入の相談などは親身にのってくれるが。。。。ほとんどの人は見ていくだけだ。。

 

アート市場の70%は中国だという話もある中で、日本の購入パワーは先進国の中でも相当低い。2016年上半期に「Artprice」によるデータによると、日本は9位で46.1億円という数字もあったりする。

 

不動産投資のように毎月のインカムがあるわけではないし、銀行からの融資は難しいが、若手画家が数年後には海外のどこかのオークションでいくらで売れて、、、だから国内の評価もうなぎ上りで一気に何倍にもなり増したみたいなことを起きるようになったら、一気に日本のアート市場も水平線に浮上するんだろうなという気がするんだけど。

 

以下>美術手帖

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/10818

 

 

カテゴリー: 趣味

頭のなかでマップが描ける人が少ない。これができんと多方面の話を同時にすることが無理だよな。

話をするとき、人の話を聞くときに様々な癖が出る。できるだけノートに取る人、紙に書く人、PCに打ち込む人、マップで書き留める人。。。。その内容も話したことを記録する人、感じたことも記録する人、先の発展する方向性を聞きながら予測して書く人。。。

 

まあ、こんな感じですかね。自分の場合は最近一つのテーマで話していると退屈してくるので、同時に違う情報をチェックしながら、何かを計算したり企画書を作ったりしながら、頭の中では今の話の先読みをしたり、サイドストーリーを考えたり、マップを作ってその空いているピースがいつうまるのをまったり。。。する癖が出てきて、ちょっと何かを並行でやらないと持たないようになってきている。いかんいかんということなんだろうな。

 

しかし話の途中でどんどん違う話題の話が乱入してくるようなミーティングは非常に面白いね。それでいて結構中身は超深堀しているような。

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ファーウェイP20Pro ライカの3カメラ

 

DOCOMOから発売されましたね。ライカ3カメラの。違うシリーズでM10proとか使ってますが、メリハリとか、モノクロ、ボケはちょっとiPhoneや他のとはあまりにも違う感じだったので、この新しいのにも期待ですね。実機さわってきましたが、レスポンスもよくて期待以上です。

以下引用

P20 Proは、ライカ(Leica)と共同開発した3つのカメラを背面に搭載しており、約2000万画素のモノクロセンサー、約4000万画素のカラーセンサー、約800万画素の望遠カメラで構成される。望遠カメラを組み合わせることで、画質劣化を抑えた光学5倍相当のハイブリッドズームが可能だ。

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今の企業にとってはAIとか言う前にハンドメイドで統計を使ったディープ分析をやらないと。。。。

世の中の企業で分析しをていないところはないと思う。しかしそれがエクセルの表にしました。グラフにしました。ピボットかけて集計しましたというのが分析家というとそんなものは全く分析ではない。ちょっと見やすくしましたでしかない。

 

ちょっと見やすくしたレベルで経営判断も可能な部分も多数あるだろうが、それ以上に普通にみているデータからではわからなかった分析からあたらな可能性を発見できなければ、後追いの注文型の判断しか出できないだろう。数字はあくまで結果だから先のことは見えないよねというような愚問はさておき、やっぱり最後は気持ち的にできるかどうかだよねなんて言うリスクを無視した無責任な判断も別にして、しっかりデータアナリストが社内であらゆる数値から経験数十年の経験者も見えなかったような推論をデータで出すということをしないとだめだ。小の企業が大に勝てる可能性はこの部分だと思う。熱意がありますのは誰でもどこでもあるし、やれるまでトライし続けますもどこでもある。

 

分析の手法は山ほどある。まあ、手法をそれを使うのかというのは数回のトライ&エラーでも可能だが、そのデータを選択するのかしないのかその場合の有意性はその程度なのか、その一次結果からさらにどこまで推論を深めてさらに2次分析を行うのか、さらに。。。以上の繰り返しをどこまで深めるのかが必要だ。これは全分野で必要だ。。。。なんていってもそのうちにAIがさまざまな形で入り込んできて、分析プロセスを理解しないままに方向性が出てそのうちロボット以上に人間がロボットみたいなことになったりしたときは知らんよ。。。。

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ここんとこの必須条件ってこんなもん?

コンサルタントであろうがサラリーマンであろうが、最近は個人勝負ですな。企業の看板なんてまったく意味ないし、組織で仕事をこなすなんてのも最近人の流動激しいので、非常に不安定。

やっぱり個人力がダントツでないと全くダメですね。で、必要な条件てこんなんなんだと思います。

1、まず、パソコン・タブレット・スマホのiOSとアンドロイドとウインドーズぐらいはどれでも使える。

2、自分でサイトを作れて更新がいつでもできる。人に頼まなくてもね。。。

3、自分でSNSを数種類やっていて最低でもそのフォロワーが数万人以上。ブログも数年年以上継続していること。

4、アドビのソフトも主要は自由自在に使える。

5、統計ソフトで解析ができる。

6、DBを自分で構築できる。

7、DBに独自の自分専用の情報源をため込んでいる。

8、KDPで数冊ぐらい出版している。

9、リアルの業態・業種で徹底的に調査しまくっているのがある。

10、ネット系のこれから化けそうなところを数十ぐらい追跡している。

11、ビットコインをやっている。

12、株などの金融投資をやっている。

13、不動産のような不労所得を持っている。

14、自分が主催であるいは事務局で数名以上の会を運営している。

15、趣味の領域でセミプロ並みのものを持っている。

16、セミナーみたいなところで自分の得意なテーマで2-3時間は喋れる。

17、どういった内容でもビジュアル化できる。

18、全く違う分野の企画書を同時に複数作れる。

19、基本的にマニュアルを見なくても操作できる。

まあこんなもんですかね。

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ノーキーエドワーズ亡くなったんや

 

ベンチャーズをコピーしなかったことなかったんだが、ノーキーエドワーズのカントリー奏法だけは、チェットアトキンスのナッシュビルと同様に大好きだったね。ちょっと当分はノーキーエドワーズのギターを聞かないと。

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自分のメディアを作るブーム。流行ってますね。

自分でメディアを作るなんて到底無理と思っていることがネットの進化でできつつある。

特に最近多いのがSNSで情報発信をしてというタイプだ。ユーチューバーなんかもその典型だろう。それで生計を立てつにはなかなか大変らしいが子供の将来なりたいランキングで上位に出てくるなどちょっと前まではやっぱり銀行員・公務員って言ってた時代とは大きく価値観が違うのが面白い。中国でも良く似た仕事でやっている人がいて家の中じゅうにカメラをつけて毎日メーカーから送られてくる商品を使ったりしてプロモーションをしている。動画を見ているユーザーからお布施みたいなので生活してるが結構裕福な暮らしをしている。これもどれも世の中認証ニーズがビジネスになるのだなと思う。

我々一般はそこまで行かなくてもSNSでちょっとフォロワーが増えたり、サイトのアクセスが増えたりするとこれまたちょっと気分が高まるわけだが、これをもっと組織的におこなっていくと、それほどコストを変えないで既存のメディアを十分凌駕できるようなことが可能になってくる。

自分向けのまとめサイトをやってるが、目的は自分の情報活用なんだが、気がつくと毎日数百人の訪問者がいたり、1日のアクセス数が1000を上回ったりする。自分向けなのであまりアクセ数を上げないようにしているのだが、ちょっとファンがついたりしてしまっている状況だ。

こういうのを組み合わせれば、年間に数百万の訪問者などもできるんだろうなと思う。個人で。これじゃ今までのメディアはたまったものではないという時代になってきたのを実感するね。