音楽の質?

ハイレゾ聞くとちょっと他の聞けませんね。スマホでもソフトか何かでハイレゾクラスの音を出すようなのが欲しいですね。パイオニアやオンキョウのはアンドロイドマシンだったからもうちょい開発が進めば擬似ハイレゾとかできたりして????

まあ、イヤフォンの力も結構ありますからね。

これは納得だ

https://www.google.co.jp/amp/s/gori.me/music-accessories/headphones/87810/amp

 

たしかにここにのってるのは全て持ってないけど、ポーズとかビーツは好きになれんことは納得だ。ポーズはコードが破損する。特に後者は格好だけかな。ゼンハイザーはシャープで好きだ。オーデオテクニカはまろやかな感じがする。オンキョウパイオニアが次に欲しい。

そういえばジョン・マクラフリンの指は細かった。アル・ディ・メオラの指はゴツかったな。

いきなりだが思い出したブルー・ノートのライブのときにジョン・マクラフリンと握手したけど非常に繊細な細い指だったね。笑顔でアイコンタクトしてくれたな。

 

アル・ディ・メオラのときは8公演中6公演ぐらい行ったので向こうも覚えてくれてたので何回も握手ができた。ゴツかった。セットリストもピックもテックにいくらかもらったけど。ピックはオリジナルロゴ入りだったけど普通のティアドロップ型。セットリストは毎公演ごと書き換えていて、その公演毎同じ曲でも全くアレンジが違うし、ディメオラのアドリブのところは譜面をいちいちおこしているみたいでそれを見て弾いていたな。。共演してるメンバー大変やろうね。

 

最近ユーチューブでよくマクラフリンのとディメオラの最近のが上がっているのでこれをバックミュージックとして仕事をするとはかどるんだな。

 

マクラフリンのはこれがおすすめ。比較的全曲聞きやすい。後半は例のマハビシュヌ・オーケストラの伝説のヒット曲ばかり。ユーチューブでもなかなか出てこないのがまとめて出てくる。ヘリングも結構渋いのを弾くね。70年代の曲なんだけどどれも神がかっているね。昔結構コピーしようとしたがどれもほぼ全滅。

 

ディメオラのはこれがおすすめここ数年このタイプ。殆どが誰でもコピーしたことがあるおなじみのヒット曲。どこかにフルコンサートがあればいいんだけど。この前の日本公演も同じ感じ。日本公演ではブラックよりのブラウン?のレスだったがやっぱりPRSのほうがシャープでいいね。シングルカッタウエイ。多分公式動画みたいだしテロップも出るんだからそのうちにどーんと出るんだろうと思うんだけど早く出してほしい。CDもヨーロッパでは出てるような噂?も聞いたけどどうなんだろう。

最近でも気になっているのがこれ。GRANBEAT DP-CMX1

ハイレゾでスマホ。ちょっと古いんだけどこれぐらいのスペックなら十分かな???

スマホ部分はこんな感じ。Android™ 6.0 (Marshmallow)
搭載APU Qualcomm MSM8956 Hexa-Core (Dual Core 1.8G+Quad Core 1.4G)

オーディオ側はこんなの。ESSテクノロジー社 SABRE DAC “ES9018C2M” x2 & SABRE “9601K” x2

DSDSで他にMINISDがしっかり刺さるんでいいですね。

スポティファイはAIスピーカーでお世話になってるな。。。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1712/18/news005.html

今まであんまし知らなかったけどそんなでかいんだ。アレクサでなんか流してというとスポティファイだったっけ???間違ってる?グーグルホームの方?

書店には行かない 流行より「私だけ」追求:日本経済新聞

そういわれてみたら、昨年は1冊も本を買わなかったな。雑誌も。送られてくる雑誌もすぐにリサイクルボックスだったな。イベントなんかでもらうチラシも必要なものはスマホの写真でとって、紙のチラシはリサイクルボックスだった。

紙ものは本当にいらない時代にきたのかもしれないね。

書店には行かない 流行より「私だけ」追求:日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25290820T00C18A1000000/

できるだけ難しい方向を目指そうといつも気にかけている

このブログでもよく音楽系の話を載せているんだが、趣味の延長ということなんだね。ほとんどがギター系の動画をリンクはったりで、いつも聞いてるのがメインだ。で、最近何を弾いてるのかというとフリーなジャズ(そんな理論的にどうのこうのというほど勉強してないので。。。)っぽいのを弾いてる。いつも弾いているのはミニマーティンのミドルゲージのレギュラーチューニングで、やや弦高が高めにして、できるだけ弦は新品(シャリシャリの音を出さないように。。。)を使わないようにしている。それにドロップ型のピックの丸いほう(とがったほうは使わない)を使って、これもできるだけピックガードなどに指をつけないようにして、左はできるだけ人差し指で数フレットのバレーをつかいながら小指を多用するようなフレージングで自由に弾くというスタイルが多い。まあ、非常に弾きにくいのだがこれが何かを突き詰める原動力になるのだと思う。。。。

まあ、こんなひねくれた弾き方を目指しているのだが、やっぱり仕事もそういった方向性を目指している。できるだけ誰もがやる方法をとらない。できるだけ誰もがやったことないような方法で行う。時間を無理やり見つけて時間がかかっても独学で身につけるということを真情にしている。まあ、差別化は鉄壁かもしれない。

相変わらずのパットメセニー

このときはギブソンだったんだな。この人のすごいのはまずすべての?ステージ衣装がボーダーなんだな。ほんとうにいろいろな。これはいつも感心する。その次にいろいろギターに工夫?している。このステージだとピックアップ一個はずしてそのコントローラーもすべてはずして、トグルスイッチのところは埋めている。が、ボリュームトーンのところはそのまま。さらにブリッジ下側にガムテープ?なんかな。。。。。それにローランドのギターシンセを数本大事に使ってるんだな。レスポンス遅いだろうな。。。

サンフランシスコ公演

向こうは自由にスマホで撮れるのがいいね。アップすれば当然本番に行きたくなるからますますチケットが売れる。日本は規制するからますますチケットが売れない。

あわせるところはマクラフリンの合図であわせるけどそれ以外は各自アドリブだ。みんなステージ上で楽しんでるな。。。。。

これぞマハビシュヌオーケストラ。ギターを弾くきっかけにもなった。。。

これを何とか弾こうとしてたんですね。当然無理でしたが。。。。当時はカセットだったし、この手の動画もなかったんでどこのポジションを弾いているのかも全くでしたね。

これも誰もがコピーしようとしたんじゃないですかね。

しかし、アメリカでこんなけツアーやったんですね。うらやましい。ちょうど今やってんだ。。。。。