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ちょっと前のフェイスブック、株急落で落ち着いたわけではない。これからさらに正念場が来るのでは???

https://www.msn.com/ja-jp/money/news/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%81%E6%A0%AA%E6%80%A5%E8%90%BD%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%BE%E3%81%A0%E5%89%B2%E5%AE%89%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1/ar-BBL9bT2#page=2

 

この手のコラムを読むと、大体年初来の値上がり分はすべて吹き飛び時価総額は13兆円以上吹き飛んで、IBMについでもっともパフォーマンスの悪い大手ハイテクということになってる。株上ではこういうわけだが実際はもっと厳しくイメージダウンやアメリカ政府などのプライバシー保護規制など規制当局の厳しい処置に対面している。←なかなかきつそうな。

 

米国と欧州がフェイスブック全体のDAU数の3分の1未満で収入では70%以上を稼ぎ出すのだが、これが減少しだすと、今はフェイスブックとサブのインスタグラムだけぐらいしか商品はないので、さらに成長鈍化にさらされる可能性が高い。←ちょっとちょっと。。。

 

昔から使ってる自分としてはフェイスブックの利用率は昔に比べれば大きく落ちている。実際に飽きた疲れたという感じだ。フェイスブック社としてもっと思い切った方向転換や買収等も含めてメニューの拡充がいるのかもしれない。

 

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消費税導入まであと一年?本当に導入するのかようわからんけど

日本お得意のアクセルとブレーキを同時に踏む消費税導入まであと一年という時期になってきた。本当に導入されるのか導入されるのかようわからんけど。経済を発展させるには逆に税金を下げるのが普通なんだけど、まずは確実に税金を取りたいという方々からのアプローチでまずは税率を上げてみようということらしいのだが。。。

 

アメリカでも思い切って減税してあのほんまいかなというような好景気が続いているんだから、日米重視?なんだったら同じように税金を下げて見たらどうなんだろうかと素人考えなんだがどうなんだろう。

 

世の中は景気のいい人とそう出ない人の格差が確実に広がっているようだ。よりネットを使ってうまく消費しようという人が多い中で、消費税を上げれば確実にリアル店舗だけが打撃を受け、ネット系は今以上のスピードでシェアを伸ばすことになるだろうな。さらにレジシステムを変えるとか結構大変なんで、どんどんキャッシュレス化が進むだろう。思い切ってスエーデンみたいにレジがない店が増えるかもしれない。銀行とかどうなるんだろう?

 

なんてことは誰でも予測していると思う。だからあと一年しかない中でリアル店舗はそれなりの対応策を取る必要があるということになる。ビジネスモデルを変えるという前提ならほぼ一年では間に合わない。

 

リードタイムの長い商品を扱っているところは、それが半年なら半年しか時間はない。今はやりのオムニショッパー対策をという話もないが、慣れるまでは一年では足りないかもしれない。

 

消費税前の駆け込みもリアル店舗にどこまで恩恵が来るのかも疑わしい。多数買うのなるとやっぱりネットだろうし、最近はお客の方が商品情報にも詳しいし、店舗の在庫なんかも知っているケースもある。販売員が説明するいいことしか言わない実際に使ったこともないの説明するというようなトークは誰も信用しないだろうし、販売員自体が必要ではないかもしれない。店はショールームという発想もあるが、実際は確認するだけだ、比較はネットを使ってやるだろうし、最もメリットのあるところで買う。それがリアル店舗であることは非常に確率が下がるだろう。。。。。なんてことが加速するまで一年となったわけだ。

 

 

 

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インスタからECはなかなか行きませんね。

インスタ自体は写真を見てわーとスクロールしていくので、個別のコメントを見たり、リンクをクリックしたりハッシュタグをクリックすることも少ないようだ。だからかえcへの導入路にはなりにくいんところが多いんだけど、、、うまくいっているところはどうなんだろうね? まあファッション系とかは別かも知らんけど。

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サイト・SNSの運用はなかなかむつかしい。

企業とか行くと担当者が兼任だったりしているケースも多く、ほとんどの場合現場の経験が薄いなどすでに社内で情報の連携が十分でないところが多い。とはいうものの消費者やユーザーの情報キャッチはほとんどの場合サイトやSNSを使うことが多いので、その重要性はことのほか重要であることが多い。もちろん企業側はそこまで認識してないのだが。。。。

 

担当者が自分でサイトを作れるとか、SNSを相当やっているのであればまだ話は早い。いくらいいコンテンツを作ってもフォロワーが少なければまったく意味はないし、SNSをやるということは企業と消費者やユーザーとコミュニケーションをとるということの表れだから、企業側からどうアクションするのかということにも慣れているのであれば、ちょっとしたアドバイスでその企業の運用はスムーズにいくケースも多いし、外部の我々と連携しながらなかなか面白いトライも可能だ。

 

しかし自分でやってない人が担当の場合は声は理解だけで相当困難を極めることになる。特にSNSの運用は個々のSNSの種類によって癖や効果も相当違うので、それをどう組み合わせしながらやるのかということは、実際に実感しなければまったく理解できない。サイトの方も最近はリアルとの連携が普通であるので、それはリアルの実践経験がなければほとんどピンボケかもしれない。

 

企業として早く効果を出すのなら、自分でもやっている人を担当にするべきだろうし、無理なら信頼できる会社を社内に取り込んでいくようなレベルの連携をしなければ、まったくもって先に進まないだろう。社内で人材を育成しているさなかにどんどん進化していくので普通は間に合わない。

 

専門家あるいはホワイトハッカーをどう見つけ出すかがキーだ。

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ものつくりの世界では。。。。

やっぱりいいものを作ってれば客はわかってくれるというけど、それは明確にいうと客が買ってくれるものがいいものということなんだ。最初の考えは作り手発想というか自己満足的な要素が占めるけど、後の方はマーケティング発想ということだね。まあビジネス的には後者の考え方でないと成功はしないと思うけど。

 

同じことはSNSのフォロワーにも言える。いいものをアップしたといってもフォロワーが増えないのなら、書き手が満足しているだけで、フォロワーが増えて行くものはやっぱり内容もいいということなんだろうと純粋に考えたい。

 

どちらもサービス業的な発想が必要だ。

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SNSでいいコンテンツを例えば素晴らしい?テキストあるいはプロレベルの写真?を載せたらフォロワーが増える。。なんてことは甘い。

よくコンテンツのレベルを上げればフォロワーが増えるんですと頑張っているところがあるけど、極端な話コンテンツを更新しなくてもフォロワーを上げることもできるし、誤字脱語だらけでもフォロワーを増やすこともできる。そのSNSごとの仕組みと癖をよく理解すればね。。。

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ブランドムービーの話をよく聞きますが。。。うーんCMで見るの? 今時??? うーんずれてるなあ。

長いストーリー性があって最後にちょこっと企業名みたいなのをブランドムービーというらしいが、誰がテレビで見るの? そうか若い人は見ないから中高年なんかな。 SNSで拡散? 大昔からよくいいわれているけど、、、。そんな簡単にみんな信じるのかね。。。まあ、SNSで見るから一応見るかというレベルで、、、最後まで見て感心するのかね??????

 

そうかこの手の話は作りて側が儲かるからかな? CM枠も埋まるし。。。 YOUTUBEで流しましたというと企業の広報部とか喜びそうだし???

 

なんかずれたマーケティングが行われていて、なかなか滑稽に見えるのだが。

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ここんとこ30日のインスタのハッシュ分析です。

直近であるインスタのアカウントのハッシュ分析をしました。単純な多変量解析ですが。わかりやすい結果が出ています。まあ、インスタは毎日どれだけいいねやフォローなどをするかに尽きるんですが、最近ハッシュの効果があまりなんでちょっと気になって分析をしてみました。

 

普通ならここでこの手の傾向のコンテンツをどれくらいの比率で掲載すればどれくらいの相関性でフォロワーなどが増えるかどうかが推測できそうですが。。。。あえて今は一切コンテンツを載せないでどこまで可能かを実験中。

 

結論から言うとコンテンツ自体それほど関係なくてもフォロワーが増やせるんだと思いますね。

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FACEBOOK そろそろ正念場ですかね。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33427260W8A720C1000000/

 

先進国では利用者減、新興国では利用方法めぐって問題。。。。なかなかむつかしい局面に来たような。実際、メール的にはメッセンジャーで使えるしフェイスブックグループはチャットワーク的な使い方もできて便利だけど、タイムラインやフェイスブックページ自体は今のままではほとんど使い物にならないような感じになってきたしね。

 

率先して使いたいとは思わないようになってきました。

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IGTV さてさてどこまでいけますかね。。さっそく入れて結構使って見たけども>>>>うーん

インスタグラムをやっているのならすでにこのアプリをインストールして使ってると思うけど、うーんと言う感じかな。ユーチューブには到底追いつくわけないしな。資産が違うし。。。。

 

「おすすめは」1万フォロワー以上???のが選ばれているのかな? 「人気」は再生回数・閲覧回数が多い動画が並んでいるようだ。

 

そうかおすすめのハードルがなかなか一般の人には高いかもね。 インスタまだ半分ぐらいだけど確かにSNSとかはフォロワーが数万ぐらい行ってないとだめなということだね。スマホだから画面小っちゃいからね。とはいっても縦長画面に特化したようだけど、最近のスマホは画面日が変わってきたからね。意外に縦長だと見にくかったりして。。。。

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とんでもないシステム担当者がサイトやSNSの担当になると、わけのわからん方向に行ってしまって、ハイ終わり。

サイトへの訪問でSNSからの流入を重視しているところがあるけど、それって本当に意味があるのか???

 

だってサイトにあまり行きたくないからSNSで情報とるんでしょ? 下手に短縮URLとか押すととんでもないことになるかもわからんという危機感なんかもあるんで、間違っても普通短縮押さないよね。それに販促の手先に乗って簡単に#タグなんて押さないよね。今どきは。。。。だからSNSからの流入なんてSNSからの直流入なんかじゃなくって、他の経路なんだよね。。

 

最近様々な営業関連のミーティングでサイトやSNSの担当者が登場してきて一定の役割を果たしだしていることは大変いいことなんだけど。そこで上記のような頓珍漢なことを言い出すと、あらぬ方向に行ってしまう光景を最近よく見る。まあ、今までの営業の管理者がネットについてそれほど詳しくないから、言われてみたらそうですかというところが大問題でもあるのだが。。。。

 

まあこういう場に居合わせると、まず「ほんならSNSの担当者であるあなたは例えば自分のSNSのフォロワーとかどれくらいなんですか? いやーそれほどやってないというのならブログの年間の訪問者人数でもいいんですけど。。」という質問を最初にしてみたりするんだよね。。。。時たまSNSのフォロワーは5万ですとかいたりすると、逆にこっちは黙っちゃうんだけど(笑)・・・・。

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キュレーションやオウンドメディアの生き残り

キュレーションサイトやオウンドメディアの流行がある程度鎮静して来たのかもしれない。

 

なかなか継続するには労力がかかることとそこから成果を出すには、投稿数やフォロー数の増加対策など課題が大きいからだ。サイトの訪問者数などは最低でもしい十万は欲しいし、それが順調に伸びていないと影響力のある活用はなかなか難しい。普通にやっていただけでは運営している方々だけの自己満足で終わってしまうからだ。自分でコンテンツを集めて行くのであれば、まずは最初のステップとして二桁の投稿を毎日続けるぐらいの覚悟をしないとダメかもしれない。

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そろそろ日本もショートムービー戦争きますね。インスタやフェイスブックやブログとか言うてる場合やないかな

https://www.techinasia.com/tencent-bytedance-fight-short-videos

 

強豪が急伸してるからテンセントでも大変なんかも。日本ではまだまだショートムービーで勝負してるとこなさそやけど、そろそろ準備しとかないとね。夏終わったらSNSの業界?も様変わりしそうになってるかな。しかし日本ではどこのがええすかね。とりあえずYouTubeで練習しときますかな。コンテンツストック用に。

 

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ここにきて確実にフェイスブックの頭打ちが見えてきましたね。実際にアカウントはあるけどアクティブでないと言うのも結構います。

https://www.huffingtonpost.jp/zenichiro-tanaka/japan-sns-investigation_b_17522172.html

 

フェイスブック自体は実名と言うことを知る前からアカウントは作ってたけどそろそろ10年か、、、。ツイッターもそれぐらいからかな。。。。

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訪日外国人旅行者 (インバウンド )の動向

http://www.smbc.co.jp/hojin/report/investigationlecture/resources/pdf/3_00_CRSDReport061.pdf

 

この中の資料をよく見ていくと外国人が出国する前の情報源としてはブログが31%とSNSをうわまわっていることが面白い。SNSをよりブログのほうが書き込みが大変だし、内容に信憑性があるということだし、情報量が多くて見やすいということなんだろう。

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SNSの使い方

最近SNSの使い方がわからない企業が多くてアドバイスをする機会があった。確かに担当者が仕事でSNSをやっているというのでは投稿するだけでほとんど面白くはないだろう。

 

自分で前々からやっていてフォロワーの増加やリアクションにも慣れていると結構面白いもんだが、業務でやるとなればそれはなかなか辛いものだと思う。

 

よくある話でツイッターやインスタグラムなんかでは企業側からフォローをかけない、個人にフォローされてもフォロー返しをしないというところが多い。企業側としては個人をフォローするのが適切ではないと考えているというような場合やコンプライアンス的に難しいとか言って来る場合も多い。

 

ようわからん理由だ。SNS自体が交流を行うわけで、こちらからもフォローしないということは単にメルマガみたいに情報を見るだけにしてねというようなもんであろう。それに企業側がちょっとユーザーに対して目線の位置が違うというようにも思う。

 

企業はやはりSNSをやることで直接ユーザーと接するというチャンスを得るということであるから本来はどんどん企業側からも積極的にユーザーにフォローをかけるぐらいのことはしてほしい。

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売り上げをあげることの意味が変わって来ましたね

今まで売り上げをあげるというと商品をみなおす、営業体制を強化する、販促するみたいなことが強かったと思うが、最近の傾向は違うようだ。

 

まずはユーザーのコミュニティを作りたいというニーズが非常に高い。ものが売れればコミュニティができるというのではなく、コミュニティができないとものが売れないという時代になったということなんだろう。それだけものが溢れているということなんかもしれない。

 

コミュニティの肝はやはりワークショップなどのイベントやこと体験にどうSNSをかぶせるかということに尽きるようだ。

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SNSを使い分ける

今時公式のSNSのアカウントが一つですというところはないと思う。TwitterでもインスタグラムでもLINE @でもブログでも複数のアカウントを使い分けていると思う。

 

まあこれは自然な流れだ。一つのアカウントで頑張るという方法もあるが、フォロワーが増えればニーズは多様化するわけで、それをカバーするのは一つのアカウントでは全く無理だと言わざるを得ない。

 

専任がいないとか、リテラシーが追いついていないとかいろいろ言い訳をしているところも多いが、今時営業がいるのと同じぐらい重要な役割をほっとくようではその企業は全く現状を認識していないと思う。

 

先進的なところでは社員全員がSNSをやるようにしているところもあるぐらいで、どのような役職でも部署でもSNSユーザーと接点を持たないとダメな時代に来ている。

 

とは言っても複数のアカウントを同じターゲットで同じ方向性でやっても意味はないので、その際は役割分担や方向性などをどう位置づけしていくのかということになる。まあ、SNSの運営戦略ということである。同時に個々のSNSでどう言った効果が出ているのかを評価していく必要がある。

 

どこかのところのようにフォワー数だけをいうところ、コンテンツのレベルをいろいろいうところ、一つ一つのコンテンツをチェックしようというところ。。。。など。。。様々なことが起こっているが、最初は基本は定期的に高頻度でどう情報を流すことができるかということとと最低限のこんぷらいあんすをしっかりまもるということが優先課題だろう。

 

情報の配信の目安は様々なアカウントを合計して毎日100ぐらい流すことからトライしていきたいものだ。まあフォロワーは様々ななのを足して100万ぐらいからでしょうかね。いろいろ効果で出すのは。。。。

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データコンステレーション

一見類似性のないデータや無意味に見える現象を見せて、論者がそれらを結びつけてコンステレーション(星座)を作らせることを、データコンステレーションと言う。

この時代のリアルの現象、サイトの情報、SNSの情報など、一見繋がってないように見えて実は用意周到につながることを想定して、情報配信をすることがこれからふえてくるとおもう。実際にそういったことを想定して情報を拡散したりしているところもあると思うが、従来のステルスマーケティングとは全くレベルの違う手法だと思う。

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インスタグラムの自動投稿、自動いいねのいいのはありませんね。

複数のアカウントを運用していると、手動ではなかなか追いつかないので自動を使うこともある。インスタの場合は、RSSみたいなところから自動でコンテンツを引っ張ってきて自動で投稿し、自動でその周辺のアカウントやコンテンツをフォローしながらいいねしていくようなのが必要なんだが、あまりいいのないですね。

これじゃいつまでたっても三桁とかは無理だな。。。。ということで1アカウントだけ頑張って。。。。

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SNSでオウンメディア

最近こういうのが増えているんだけど、オウンメディアといってもある程度のボリュームがいると思う。リアルとはけっこう違うので、いつもジャストでコンテンツを読むとは限らない未読スルーが多いということなんだけど、こいうロスをできるだけ減らそうというのであれば、相当数情報配信するとか、相当数アクセス数があるということになると思う。

まあ、ツイッターみたいなものなら10万人ぐらいから? ブログなら年間訪問者数が40-50万ぐらい? インスタならフォロワーが3万人ぐらいからでしょうかね? ちょっと影響をみえるようになるには。。。

 

まあ、なかなかむつかしいんだけどね。。。。

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ネットの写真から居場所が特定される!? スマホで写真を撮る時は Exif 情報に要注意! | NO MORE 情報漏えい

情報漏えいの「自分ごと化」プロジェクト。
— 読み進める www.motex.co.jp/nomore/casestudy/1406/

こういうのを知らないで写真投稿型SNSで発信している人がおおい。さらに画像から場所も検索でわかるしね。

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最近のブランディング事情

昔のやり方は、何とか有名にしよう、何かシンボル的なことを打ち出そう、みたいな方法が多かった。コンサルい会社なら、トップコンサルを有名にすることで会員化を拡大しようというような按配である。そのために営業作戦を実行したり販促をしたりということになる。

これもいいんだけど、最近のブランディングのオファーは違った方向でのが多い。それほど有名にすることはいらないが、静かに特定の方々にブームになるようにしてほしいという方向のが多い。昔のように広げていくと販促費もかかるし、様々な方に商品などの企画を方向転換しなかればならないし、そういった対応を細かくやりたくないということだ。

小さなコミュニティを大事にして、そこに無理しない程度で情報を広げて行ければいいというのである。あまり有名になる必要ないということと同じである。有名になると下がるのも早まるしね。。。。

有名でないけどなぜかいつもそこに集まるみたいな感じなんでしょう。今までのSNSで何でもということへのちょっとしたアンチテーゼも入ってるような気がするね。実際は逆にSNSの重要性やデリケート性が高まるということなんだけどね。実際にやってみると。。。。。

 

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新陳代謝が大事だということについて

確かにその通りだね。

コンサル系の会社でも大昔のやり方をそのまま踏襲しているところもあるけど、周りのニーズが大きく変わるなかで、それでいいわけがないことは誰の目にも明らかだ。

流通でも昔チェーン系のところは当然今の時代どうECと向き合うのかは必須だろうし、昔営業系の会社はどうタブレットやスマホを使いながらあたらしい営業スタイルに移行するのか、しかも働き方の改革も含めてというのは当然だろう。

当然、コンサルのトップの人間は、今までの経験を全く度返しするぐらいの変革を求められると思う。さらに最近はネットの進化で耳学ではちょっと無理なものも多くなったので、やはりトップ自らその技術やノウハウのエキスパートになる必要がある。

簡単に言うとSNSやブログなどが重要だというのであれば、その会社のトップのSNSのフォロワーが数十万以上とか、ブログの年間訪問者数が100万以上とかということも最低条件だと思う。検索で頑張りますよという会社なら、ある程度のキーワードでトップページ乱発も当たり前だろう。

てなことなので、会社のコンサルの方針転換はスピードも必要だけど、その手前の準備を相当早期にスタートしておかないと先ほどのようなフォロワー数が数十万とかにはならない。ブログの訪問者数も年間100万ということであれば、そこにいくには数年かかるだろうということである。まあ、そこに至るまでは様々な試行錯誤がいるだろうし、そういったことはほ他のセミナーや本には載っていないことの方がはるかに多い。トップがどこまでしつこく試行錯誤できるかということだ。

例えば自分がやっているブログも、様々なブログ全部で年間数百万はいきそうだが、その数字の変化はちょっとしたことで大きく変化する。それにアジャストしながら維持することは毎日の格闘になる。

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しいて言えばウイスパーかな?????

facebookの次にくるSNSは何? アメリカの若者に人気のSNS

今までのメジャーSNSはどれも賞味期限切れっぽいからね。特にフェイスブックの宣伝はあまり効果出んし、ライン@も疲れとるし、インスタグラムもそろそろあかんしな。インスタばえとかやりすぎたからね。。。

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そろそろ目覚めたほうがええな。リアル店舗流通はまだこれから縮小トレンドが加速する。

今までの流通関係者の話では、リアル店舗流通に2−3割のEC流通がなんとか調整のとれる割合???なんて言ってたが、そんなもんはリアル流通に視点を置いた発言だろう。

ウインドーショッピングなる言葉が消滅した現在、スマホでECサイトやセカンドハンドECやSNSを見ながら品定めをするのが、今や普通となってることを考えれば、今後いくら努力してもリアル流通がなかなか浮上することは無いと思う。

中には無人店舗などの方向?と思っているところもあるが、限りなくマンパワーを使わなくてもいい、補給コストも極限などAI活用で落としたところで、その段階にまで行こう出来るリアル店舗はそれほど多く無い。

それにセカンドハンド流通系のEC、例えばメルカリのような勢力はまだまだこれから認知力を高めると思う。エシカルでもあるしね。

それよりも今後期待されるのは、今のリアルやECだといってるようなレベルでは無いミックス型の新しいビジネスモデルが登場する可能性が高いことだ。例えば、MR(ミックスリアリティ)プラスにECプラスゲームプラスSNSプラスアルファプラス管理はブロックチェーンみたいな。。。。。まだそれほど案無いですが。

なんてことを考えていく数年後の先はどうだろうと思うと、既存のリアル流通3割、従来型・進化型EC3割、リアルもネットも融合したこれから登場する新型ビジネスモデル流通(これは別途色々妄想したいね)2割、セカンドハンド流通系(リアル・ECこみ)2割。。。なんてのが無難な落とし所?なんて想定できそうな気がするんやけど、どうやろ。

 

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そりゃシェア件数が減るのは当たり前。全部見てられへんからね。それにシェアするのもフォローするのもいいねするのもあきるんよね。

https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/snsのシェア件数が急減、コンテンツの「供給過多」が原因か/ar-BBJV9Ql?ocid=spartandhp#page=2

 

とは言いながらも効果のあるコンテンツはあるわけで、単に件数が少なくなったとか増えたとかは気にする必要なないというぐらいの気持ちが必要だな。

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「バズる」考察 ~あるツイートを追って~

https://www.yafo.or.jp/2018/01/31/9212/

 

以下引用>

「960万という数字は、東京23区の人口[8](927万人)を上回り、日本の主要5紙の発行部数[9](朝日新聞:612万1千部、毎日新聞:296万部、読売新聞:873万4千部、日本経済新聞:269万5千部、産経新聞:157万8千部)をも上回っている。わずか2日間である。インターネットの情報伝播の威力を感じざるを得ない。」

紙の場合は上限が決まってるけどSNSの場合は上限ないからね。バズるとすごいことになる典型だな。

 

作成者: 公益財団法人 山梨総合研究所

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変革じゃなくて変態だ!というところはすごく納得。

https://www.icr.co.jp/newsletter/wtr346-20180126-maekawa.html

 

必須条件で、クラウド、ビッグデータ、スマートフォン、SNS、データ解析、Iot、人工知能+αというのはよ―わかる。コンサルも一緒だな。このほとんどを今やってないと間に合わん。

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よくあるお笑い

WEBなどの評価で、総訪問者数や総ページビューだの平均観覧ページビューだのという指標がある。数字が低ければですからSEO対策しましょうということで、結構高額な経費をふっかけようというストーリーなんだが、この手のKPIだのとか言ってることは本当に正しいことなのかと思う。

正直言ってこんなことやってるといつまでもネットを使ってやる意味間違ってないかなと思うのだ。

ネットはリアルとは違って、限られた画面での利用がメインだが考えようによっては制約が少ない中で何にでもトライできる。だから非常にニッチでたぶんサイトやっても反応する人は本当に少ないですよという方向けにも、例えば自分たちでサイトを作って情報を提供することはできる。もうちょっと更新情報を送るのならSNSを使ってこれもほとんどコストゼロで情報を伝えることもできる。

従来の費用対効果とか言うレベルとは全く違う次元で手を打つことができる。これがネットの活用の本来の意味ではないだろうか。自分たちも昔は先の指標なんかを使って「あーだこうだだ」といってたが、これがいかに意味のないことなのか。こんなことをやっていたら個性のあるネット戦略なんてできないぞと杞憂する。