流石な

アップルなどを顧客に持つTSMCのQ1利益は90.8%増の約4200億円、アナリスト予想を上回る
https://ndjust.in/kqRjd3y-
#NewsDigest

イヤホンがウエアラブルのトップになることはいいことだけど、エクスペリアのイヤーデュオみたいに外の音が聞こえないとだめだ。従来型では非常に危ない。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1912/15/news014.html

デュオでも長時間やってると耳たぶが痛くなるけどね。外の音が普通に聞こえるので非常にいい。

書いてるライターも実際には色々試してないんだろうね。

イヤホンがウエアラブルのトップになることはいいことだけど、エクスペリアのイヤーデュオみたいに外の音が聞こえないとだめだ。従来型では非常に危ない。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1912/15/news014.html

デュオでも長時間やってると耳たぶが痛くなるけどね。外の音が普通に聞こえるので非常にいい。

書いてるライターも実際には色々試してないんだろうね。

iPadはよく使うけど、最新のiPad Airと一番古いiPad Pro12インチとのCPUの差はあんまし感じないね。

実際に使ってるとそれほど差がないかな?

あえて最新買う必要ないなというのが実感。いつかiPad proの最新に変えるかと思ったけど、最新にするとキーボードもペンも買い換えないとダメなんだけど、これだったら古い方でも全く問題ないというか。

なんでアップルは新デザインのiPad proをあえて作ったんだろう。12インチの方なんか古い方のiPad Proで額縁化したほうが強度も維持しながら画面サイズをアップできたのにね。相変わらず各モデルごとの戦略がバラバラのような気がする。

次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

企業のベンチャー(IT以外も含めて)度なんてその会社のトップのトレンドへの突っ込み方を見ればわかるもんだ。

ネットだ。ECだ。電子決済だ。AIだ。ビッグデータだ。SNSだ。MRだ。。。。なんてトレンドが山ほど来ては消えていくが、そのどれもがずいぶん前からのトレンドを形を変え品を変えてきたものばかりだ。ビッグデータなんて早く言えば統計だ。統計なんて自分も30年以上やっている。どこがトレンドだ。単に名前が変わって新しいふりして出てますというだけじゃないか。トレンドも所詮こんなんばっかりなんだ。つまり、ある程度目安がついてから勉強しようとか導入してみようとかということを考えていると、そのトレンドの前の名前の時にどう進化したのかという流れを知らないままに使うことになる。そうすると前の名前からやってきた人のほうがはるかに経験値があるわけで、最近になって導入したところは最新だ!!といったところで以前の経験値を知らないので、まあ、簡単に言うと使いきれないで理解しきれないで次に移るみたいなことになるのではないかと思う。

トレンドなんて前のトレンドも今のトレンドも先のトレンドもどれもこれも不十分なもんである。それを自分とこなりで解釈していろいろトライして自分のものにしていくということをしなければ、まあ、身につかないこと山の如しとなるのである。

つまりビッグデータは30年以上の前から統計をじっくりやってきたところは今のビッグデータブームでも活用のすべはつかみやすい。最近になってビッグデータブームで飛びついたところは消化不十分のまま今後も行くだろう。当然使いこなすことは一部にとどまる。なんてことになるのではないかと思う。

これを覆す方法はトップ自ら管理者自ら新しいものに飛びついてそれを継続させることである。そうすれば若い層もついてくる。トップが自分のサイトも作れないようじゃ、PC向け・タブレット向け・スマホ向けのサイト作り運用のノウハウはわからんだろうと思う。自分で作るから自社のサイトはこうだという方針を出すことが可能になってくる。そうでないと他社のように作りましょう。外部の提案に任せましょうという。というようにどうでもいい個性のないものになる。

電子決済でもそうだ。トップ自ら財布をやめて電子決済だけで生活するとどういうことが必要かどういうことが必要でないのかが一気にわかる。

こういうことに積極的になれないところは何事にも乗り遅れる社風というようになっていくのだ。

なんやおもしろそう。。。買えるんなら買いたい。。。スマートフットウェアORPHEとハードウェアスタートアップの動向について→光る靴「Orphe」は、世界で初めて「毎日同じ靴を履いていたとしても違う体験が出来る」というコンセプトを打ち出した。靴のソールには、フルカラーのLEDが入っているが、単に電気的に光っているわけではない。靴はスマートフォンにつながっており、色や光り方をプログラムによって制御することができる。靴の中にはセンサーも入っていて、足の動きに合わせて音を奏でる「楽器」のように使うこともできる。光や音の種類はスマートフォンからダウンロードすることが可能

https://www.i-ise.com/jp/column/hiroba/2019/20181130.html

ファーウェイ排除が加速させる日系工場の中国撤退 部品も“オール中国”になっていく中国製スマホ | JBpress(日本ビジネスプレス)

A社の中国人幹部によれば、「ファーウェイのスマホの中身は、中国企業が生産した電子部品への置き換えが進んでいる」という。日本メーカーと同様の電子製品を中国メーカーがつくれるようになった今、日系企業が中国産スマホのサプライチェーンにとどまることは困難になりつつある。
— 読み進める jbpress.ismedia.jp/articles/-/55023

中国メーカーが日本を追い越すのは誰でも予測できたこと。これでますます中国がIT機器の製造が一気通貫でできる素地が高まった。

さて日本はどこへ向かうか?もう一度パッケージ化を目指すか、あえてプラットフォーマーに戦いを挑むか。まあ、一番最後の選択肢がもっと可能性があったりして。今のプラットフォーマーはグークなど始め古い企業が多いから新世代で挑戦すれば勝てるかも?!?!?!

サーフェスGO対iPadプロって

使ってみるとiPadプロと比較してだけど。サーフェスがノートパソコンから変化してタブレットにしたというアプローチ、後者はiPhoneのようなモバイルから変化してタブレットにしたちうアプローチの差がよく出ている。

座って仕事をやるのなら圧倒的にサーフェスのほうがいい。ノートなどと同じソフトが使えるし、キーボードは結構いいし、タッチパッドも非常にいい。画面上にいくらでも窓を広げて普通のパソコンができることは何でもできる。ノマドスタイルでビジネスやる人はiPadよりこちらのほうがはるかに使いかってはいいだろう。

ちょっとした時間で何かをやる特にそれほどヘビーなことをやらないというのならiPadがいい。そこそこ早いし。ソフトも簡易版がメインなんで必要最小限ということだ。普通のパソコンと思って使うとイライラすることは多数あるけど、ペンディバイスなんかの使い買っても圧倒的に言い。キーボードなしでタブレットプラスペンなら最高ということだ。

まあ巷のサーフェスGO対iPadプロという比較はほとんど参考にならないと思うね。

世界最速のスタートアップ育成所、中国深セン「HAX」の起業家たち | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

中国は西洋のコピー製品を作る工場だという考え方はもう古いし、それは率直に言って無知だ──。2016年4月、雑誌「WIRED UK」は「中国をコピーすべき時代が来た」という特集を掲載した。表紙を飾ったのはスマートフォンメーカー、シャオミのレイ
— 読み進める forbesjapan.com/articles/detail/16800/1/1/1

いや深センはいつも面白い。。クレージーが3人集まれば会社だというのは当たりだ。。

iPhoneは新商品が登場してから確実にiPhone8が販売トップになってるな。よっほど新商品は人気がないのか。

www.bcnretail.com/research/detail/20181116_93871.html

やっぱり価格なんだろうね。

iPadの方はどうなんだろうね。あたらしいiPad Proは売れてるかな? 自分は10.5のiPad Pro512GBの中古を買ったけどね。スピードが早いと言ったところで、通常は今までの十分だしね。

それにiOSのソフトはそれほど専門的なものがないんでそこまでのスペックはいらん。もうちょっと自分達の分野の専門ソフトが出れば話は別だけどね。その時は多分メモリーがiOSでも最低16GBとかいって、容量は最低でも1TBとかいるだろうし、SDカードとか使わないとそれでも容量足りないだろうし、マウスなど今のキーボードはタッチパッドがないのでそれもいるしね。そうなると今のノリで開発されると価格は最低スペックのでも本体だけでも20万は軽く超えるようなものになるのりなんで、さらに売れなくなる可能性大だな。アンドロイドで10万ぐらいで出てきたら、みんなそっちに行ってしまう可能性大だ。

最近の興味あるもの

セキュリティががっちりしていて、スピードが早く、ライカのカメラの質よくって、音も悪くない、バッテリーもiPhone とかよりは持つんだけど、P20プロのカメラと比較するとちょっと心が動くね。

 

Jetfonかなクラウドシムで海外100カ国ぐらい自由に低価格で使える。マシン的にはメインになりにくそうだけど、サブ機としては面白い。

 

R2もいい。液晶がiPhoneとかの有機と比べると明らかに綺麗。ちょっと日本語入力に癖があるけど、ひさびさに日本企画で日本品質らしい良さが出てる。

 

シュアのコード型のイヤホンで500番代以上の。今まで視聴した中ではこの手はこれが一番いいように感じた。ちょっと価格が高いけど、それに最近はブルーツース型のあまり温室に無頓着なスマホが増えたのが気になるけど。

 

真打ちはやっぱりギャラクシーノート9ですかね。ペンも含めてスペック的にも今見ている中では最強じゃないですかね。8ギガRAMの512ギガのストレージとか、もうパソコンを超えていますね。それとやっぱりSペンですね。なんでもできそうです。それにAIもなかなかいいらしい?  価格も高いですが。キャリアから出たSIMロック解除の新古品を買うしかないですな。しかし取り合いやろうな。

エーサーのクロームブックを使ってきて。

ここんとこメインはLTEのクロームブック11なんだけど、一時期マウスが固まった地消えたりだったんだけど、一旦工場出荷状態にしてやると、いきなし安定しだしましたね。。。。。。。これ非常に便利ですね。立ち上げは数秒だし、バッテリーはめちゃくちゃ持つし、Cタイプで充電も可能だし。。。。コスパもいいですね。

 

アプリの方もクロームでのアプリで結構作るの慣れてきました。パワポはスライドだし、エクセルの代わりはスプレッドシートだしとクロームの純正でなかなか良い物できるように慣れてきましたね。

 

それと、別のなんだけど、マックブックプロがカーネルパニック乱発でちょっと使えない。この手のカーネルパニックは過去にも相当経験してるんで、なんとかいろいろ処方やってるんだけど駄目ですな。最悪、再インストールなんだけど、実は再インストールは数回トライ済み。。これで治らんならどうするのか検討中。

世界観という課題

世界観を作れているブランドは確かし素晴らしい事もあるが、一度そのうちのどれかが飽きてきたり嫌になったり使えなくなると一気に熱が冷めてしまうという危険性がある。

例えば自分の体験で言うと、Apple関連がそうかもしれない。

マックのパソコンを使っていて、iPhoneを使っていて、iPadを使っていて、うまく連動してここ10年以上ヘビーユーザーであったけど、仕事でエクセルのビジュアルベーシックが使えない、取引先から来るアクセスデータが使えない、大量のデータを処理するのにマックブックプロでは最大メモリーでも動かない、統計解析ソフトで使えるのが少ない、テキストまイニングソフトがない、なかなかノートでグラフィックカードがついているのが少ないので、演算スピードが遅くて使い物にならないなど。ヘビーな仕事ではウインドーズマシンもいる。iPhoneはDSDSでないので海外では2台いる。。。。など多くの使えないという状況が毎日あると、一気に全部がウインドーズかアンドロイドに全とっかえというようになってしまっている。

こういうのが世界観で勝負しているブランドの最大欠点だと思う。世界観を構成してる商品の一部でも使えないと全体が変わってしまうという典型だと思うね。。。。

最近多いのがみんなが使ってるものを使ってるだけでリテラシーの判断をされてしまう風潮

クライアントの商談にマックブック系とかiPhone系を持っていくとリテラシーが一般的と判断されてしまってそれだけでちょっと損をすることが多い。簡単に言うと個性がないと判断されてしまうんだなあと言う事だろう。

ということでLinuxかクロームブックかブラックベリーにバナナフォンということになってしまってます。。

エイサーChromebook11LTE

価格位はちょっとSIMなしに比べると割高すぎるが、LTEとなると使い勝手はいい。キーボードのタッチはややハードな打撃感があっていい。スピードなどもほとんど問題なく。。。。サイズも衝撃対応もなかなかいい。

この機種の最大の問題は次の理由なんだな。。。。

当然、モペラのSIMを買う必要があったので、ドコモの直営店の秋葉原に行くと新規待ち一人なのに1時間はかかると言われた。いろいろな来店理由はあるけど、対応全部を一人でやっているのかというレベル。さすがの顧客サービスをカットして経営努力をしているのかいな。これじゃ新規とか機変は間違いなく家電量販店に行くよね。。。。。

というんがこのChromebookの弱点かな。

ソニーウオッチ wena

だめなところ

今母艦をアイフォーンでやっているのだけどよく接続が切れますね。電子マネーとかちょっとほっとくとブルーツース切れているので、再接続をするんですがなかなかうまく行かない。その時は一度電源切って最初からやり直しみたいになる。これは非常に不便。そのときに同時にアプリの再設定もいるのでこれは面倒だから今はエディだけの電子マネーのみの利用。それにアンドロイドで入金できない。。。。。これはソニーなにのに???という感じ。それにスイカとか早く使えるようにしてほしいね。なんて希望を言っているうちにアンドロイドペイで使えるようになってきているので、ちょっとそっちに行くような可能性大な気分であるんだ。接続の件はソニーのサイトの方でも確認できてるようですね。OSの問題?って書いてありました。

いいところ

ものとしてはかっこいい。これはすごくいい。アップルウオッチと比較はちょっとおかしいかも知らんけど、とにかくかっこいい。流石だ。重みもある程度あって。。これ普通ならデメリットかもしれんけど、この時計に関してはメリットです。だから電子マネーとして使わなくてもはめてるケースがある。スマートウオッチじゃないんだけどねそれだったら。電子マネーも一応いいところあって電池が切れてもある程度使えるのが安心。24時間程度って説明してるけどね。。。

トレンドリテラシーがこれから大きな問題

トレンドリテラシーがここんところ大きな問題になっている。スマホを使うことぐらいはできるがその利用レベルはいつも同じことぐらいしかやってないとか。ビッグデータやIoTなどの言葉は知っているが、中身は全くわからない経験したことない使えないとか。ブロックチェーンとかビットコインは知っているが、一般的な知っているが、実際に使ったことはないとか。

 

こんなパターンが最近多い。

 

言葉は知っているが中身はわからない興味ない人、言葉や一般的な意味は知っているが使いこなせない人。よく知っていて使っている人活用できる人。

 

こんな感じに分かれると思う。このリテラシーレベルが混じって仕事をすることは今後急速に難しくなるだろうと思う。まず理解してもらうことに相当時間がかかるからだ。さらに進んでどう活用して飛び抜けることができるかなんてことはハードルが高い。

 

教育でなんとかなんというかはなかなか難しいだろうし、今後は人事の組み合わせとかプロジェクトの組み方は考慮しなければならないだろうし、下手すれば思い切って組織を分けるぐらいしないと、企業活動のスピードもレベルも落ちると思う。

 

よーくみて見るとクロームブックは結構Androidアプリが使えるんだな。タッチパネルの機種以降みたいだけど。

そうかこれなら便利だということで、オススメのエイサーのにするかという方向で検討中。

クロームブックは時々使ってるけど、やっぱりアプリが少なかった。いろいろ落とせそうなんだけどね、日本語じゃなさそうだったし、いつも使い慣れているのがなかったから、時たまは、タッチパネルでタブレットみたいに使いたかったけど、古い機種なのでそういうことできなかったし、結構遅かったしね、充電もマイクロUSBでイマイチだったし、東芝は東芝系のやつだったけどね。

でもアンドロイドが使えるのなら、全く心配はいらんか。もちろんベータ版だから全部は無理でも相当拡張されたことになるね。アイパッドとは違った便利さがある。

スリムで軽く、信じられないほどスタイリッシュな、Chrome OS搭載モバイルノートPCです。360度回転するタッチ操作対応の液晶画面を搭載し、あるときはパワフルなノートPCとして、あるときは直感的に使えるタブレットとして、用途に合わせて瞬時に液晶画面を回転して使用できます。約10.2時間動作するロングバッテリーを搭載しているので、外出先でも時間を気にせず使用可能。

www.asus.com/jp/Laptops/ASUS-Chromebook-Flip-C302CA/

結構良さそうな。古いクロームブックは持ってるけど動作は結構遅かったな。

そろそろ目覚めたほうがええな。リアル店舗流通はまだこれから縮小トレンドが加速する。

今までの流通関係者の話では、リアル店舗流通に2−3割のEC流通がなんとか調整のとれる割合???なんて言ってたが、そんなもんはリアル流通に視点を置いた発言だろう。

ウインドーショッピングなる言葉が消滅した現在、スマホでECサイトやセカンドハンドECやSNSを見ながら品定めをするのが、今や普通となってることを考えれば、今後いくら努力してもリアル流通がなかなか浮上することは無いと思う。

中には無人店舗などの方向?と思っているところもあるが、限りなくマンパワーを使わなくてもいい、補給コストも極限などAI活用で落としたところで、その段階にまで行こう出来るリアル店舗はそれほど多く無い。

それにセカンドハンド流通系のEC、例えばメルカリのような勢力はまだまだこれから認知力を高めると思う。エシカルでもあるしね。

それよりも今後期待されるのは、今のリアルやECだといってるようなレベルでは無いミックス型の新しいビジネスモデルが登場する可能性が高いことだ。例えば、MR(ミックスリアリティ)プラスにECプラスゲームプラスSNSプラスアルファプラス管理はブロックチェーンみたいな。。。。。まだそれほど案無いですが。

なんてことを考えていく数年後の先はどうだろうと思うと、既存のリアル流通3割、従来型・進化型EC3割、リアルもネットも融合したこれから登場する新型ビジネスモデル流通(これは別途色々妄想したいね)2割、セカンドハンド流通系(リアル・ECこみ)2割。。。なんてのが無難な落とし所?なんて想定できそうな気がするんやけど、どうやろ。

 

LTE対応のウインドーズマシンでいいのが無いかな???

やっぱり一番は、サーフェスプロTEアドバンスですかね。

法人向けに販売ですが。法人の代理店は総じて動きが鈍いのでアンリいいこと無いですがね。

ちょっと前はアイパッドプロの12インチを使ってましたが、まあソフトが使い物にならない。使いたいソフトがマック系ではないですね。統計分析とか何も無いし。ウエブ系のソフトとかだめだし。極めつけはアクセスが使えない。DBでファイルメーカーではだめでアクセスがだめなのはきついですね。それに反応が遅すぎて。。。。

今日はこれだ。

デルのラティチュード14インチラギッド。

ちょっと重いけどHDも簡単に入れ替えできるし、相当ハードな使い方でも平気。その代り飛行機のシートの裏のテーブルに乗せて作業するにはデカすぎて難しいけどね。

微妙な表現だな。

http://toyokeizai.net/articles/-/207393

 

こういう考え方で言うことも出来るが、1社でエコシステムをやっているのでどこかで歯車が崩れれば全部が崩れるとも想定できる。

 

一極管理システムはなかなか難しい。あるレベルまでは出来るかもしれないが、そのレベルを超えると急に管理がきかなくなることもある。もちろん複数の会社が入れば最初からなかなか管理のきかないことも多いだろうが、特定のレベルを超えると各社の強みの違いが良くなることもある。

 

はやくハードとソフトの会社を有機的連携が出来る状態で分けていかないと、PCのマックのように力が入ってないと何年も放置した製品がエントリーラインとプロラインで残るということも起こりうる。これは中央の顧客だけにフォーカスしているともいえるが、マーケティング的にもけっこうやばい状態じゃないだろうかね。

「変なカフェ」これはいいね。。。。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26316780Q8A130C1XQH000/

 

どこまでメニュー増やせるかあれやけど、チェーン化は確定だな。今まで人手不足という事でどの業界も求人難で困ってたし、その人件費も相当上げていかないと難しかったけど、この手法で損益が取れるのならどんどん「変な・・・」シリーズで変えていくことができそうだ。

アマゾンゴーでやっとリアル店舗にも刷新が進む

http://diamond.jp/articles/-/114392?page=2

 

ECを熟知しているから登場した無人店舗という感じですかね。今までのリアル店舗のノウハウベースならいつまでも経費削減とか効率化とか仕組み化とか言いながらも改善しかできなかったのがここで一気にボトルネックをなくしてしまったのが面白いです。これで流通業の今までの業務改革の仕方が大きく変わるでしょう。すでに製造業では難しいところでもロボット化が進んでいるので当然の進化といえば当然なのかもしれません。

 

あとはどこまでの業種でこれが浸透するかですね。その浸透具合によっては百貨店やショッピングセンターもその業態が再編されるでしょう。投資の仕方も大きく変わるでしょう。投資家も募りやすくなるかもしれません。株投資のように無人店舗への投資が大きくマーケット化するかもしれません。

 

この無人店舗に同調して物流も店での陳列方法も大きく変わるでしょうね。今までの理論が通じるか見ものです。

 

自分としては、無人店舗とイヤホン型の人工知能同期型のウエアラブルによって販促も店内導線も変わり買い方が大きく変わるのではないかなと期待してるんですけど。。。。。。

iPhoneのイヤフォン2

結果、イヤフォンアダプターを付けて有線のを使うことに。しかしこのアダプター結構なくすんだな。まだ安いからええか。

iPhoneのイヤフォン

ここんとこのイヤフォンの形状は大きめのドロップ状に近いんだけど、これになってから自分の耳に全く合わない。つければすぐに落ちる。顔を回しただけで落ちる。外の音が聞こえるようにしてるんだろうけど、あまりにも聞こえすぎる。

てなことで毎回新たに買うことになるんだけど、7以降のブルーツースになってからいい音のイヤフォンが無くて一気に音楽を聴くことが減った。今までのイヤフォンをブルーツース化するのも使ってたけど、あまり好きなタイプの音ではない。

ブルーツースがあんまりなんだろうかね? 自分的にはブルーツースになってから、例えばジャズギターの音の背景で聞こえるピッキングやフレットを押さえる指の音や演奏者の足のリズムなんかが聞こえなくなった気がする。

わからんことはないけど

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25506380Q8A110C1000000/

個人個人もスマホをベースにクラウド端末を持っているので、それが車のとどう相互リンクできるのか相反するのかわからんところが多いね。

車で起きている時間中ずーっとおる人も少ないと思うので、そういった意味では個人ごとのクラウド端末の補完機能というレベルに落ち着くのでは、もしくは拡張機能だよなと思うな。

その前に車に乗る人が少なくなってきている状況での対抗策かな? 自動運転になったからといって乗る人が増えるとは限らんしな。でも増えるか????!!!