ブロックチェーンスマートフォン期待だな。

https://wired.jp/2018/11/22/htc-exodus-1-blockchain-phone/

 

細かいところつつけばどの商品でもダメに見えるが、ほかがやらないことにトライすることは非常に大事だ。実験商品をマス向けでないと言うのは何をボケてるんだろうと思うが、本来なら業界関係者が新しいものを応援することは大事だ。セキュリティの面は今までのスマホに比べたらはるかに改善されるだろう。

当初は、今世間受けが悪い仮想通貨をということだろうが、仮装通貨が将来固定相場になってくると、今までの通貨が全く変わることもあるので面白いことも起こるだろう。様々な業界がどう生かせるのかを討論してほしいものだ。何でもかんでも仮想通貨・ブロックチェーンとかというと拒否しかできない頭の固い人はほっといて。。。。。

最近はやっているのがブロックチェーン関係のセミナー

やっぱりこれですよね。話題になって入るんだけど実態がどういったもので、それがどうビジネスモデルにつながって行くのかわからない人がほとんどだからね。実際に浸透しだすとあらゆる業界全部が一変する可能性があるというもの。いや完全に変わるんだな。

 

フィンテックで一段と加速する 世界のキャッシュレス化

日本はまだまだですね。18%台か。。。以下引用「インドでも、アリペイなどと同様のQRコード決済サービス
である「Paytm」が2013年にスタートし、利用者数は2億人を突破しました。」なるほどなかなかすごいな。インドは高額紙幣をやめたから一気にキャッシュレス化か。。。以下引用「12年にスウェーデンで、個人向け送金サービス「Swish」(スウィッシュ)を大手銀行が共同で開発した」スウェーデンは紙幣変更だな。。。。

 

http://www.nikkoam.com/files/fund-academy/rakuyomi/pdf/2018/raku180627_01.pdf

 

楽読から引用

地域起こしの行く末

地域お越しをやっているところは多数あるけど、なんとなく方向性がまとまってきたような気がする。

小さくまとまってやっているところはいいとして、同じようなところとどんどん連携をやろうとしているところや、中にはオリジナル商品を作って外に向けて販売拡大しようとしているところ、思い切って地域通貨などを発行しようとしているところ。。

などであろう、一番面白いのは金はかかるが地域通貨なんだけどね。これは大きな可能性があるんだけど、そこまだ腹を決めているところはなかなか少ないのがちょっと残念。

日本のキャッシュレス化について考える:ニッセイ基礎研所報

http://www.nli-research.co.jp/report/detail/id=59029&pno=1?site=nli

 

キャッシュレス化についてのまとめはなかなか面白い。韓国が90%と進んでいるし、実際に深センとか行くとほとんどがスマホ決済だったりする。キャッシュレスによってのメリットはあらゆる懸念よりも多くをもたらす。例えばキャッシュレス化のバックボーンをブロックチェーンで行うと税務処理まで確実に安全に自動化も可能だ。レジもいらない、銀行に行くこともない、人の負担も思いっきり減るなどだけでなく、買い手側利用者側の負担も思い切りなくなることは、JRや地下鉄などのスイカなどの決済の利用状況をかんがえれば明らかだ。

 

さらに2020年近くには、すでに現金をそれほど使ってない国の方々が日本にも多く訪れることを考えると、今の決済のゲートウエイを国内だけでなく広く海外の決済にまで広げておくことは、限りなくチャンスを広げることが可能だというだろう。

 

日本は技術面では進んでいるように錯覚している人も多いだろうが、韓国なんかでは2011年にはスマホによる決済がスタートしている。開発なんかは数年前から行われているとおもうので、2018年の今を考えれば10年弱は遅れているかもしれないのだ。日本人は品質やサービスが進んでいるというのであれば意識も意欲も海外をリードするぐらいのものを持つべきだと思う。

ちょっと古い記事やけど木になっているのがこれ。IBC、ブロックチェーン技術を利用したkusabiの実証実験開始

https://coinhack.jp/media/articles/411#i-1

 

ブロックチェーン技術を利用した電子認証システムと、デバイスプロビジョニングシステムで構成される独自のIoTデバイス向けのセキュリティーサービスKusabi(楔)の実用化に向けた実験なんだけど。。。その後の成果はどうなってるんだろうか。めちゃ興味あるね。

仮想通貨の不正送金、沖縄で被害急増 2017年に2166万円 – 沖縄タイムス+プラス

インターネット上の仮想通貨の不正送金被害が県内で初めて被害が確認された16年の1件35万円から、17年は8件2166万円と急増している。ネットで他人のIDやパスワードをだまし取る「フィッシングサイト」や、メールに仕組まれたウイルスなどが原…
— 読み進める this.kiji.is/378295580964979809

最初はこうなるやの

マスターカードがブロックチェーンを使用した旅程入札システムで特許を取得 | CoinHack News(コインハックニュース)

マスターカードが旅行者とホテルや航空会社など旅行に関わるサービスのプロバイダーをブロックチェーン技術を用いてマッチングさせるシステムの特許を2018年6月7日に米国特許商標庁(USPTO)によって授与されていたことが分かりました。
— 読み進める coinhack.jp/media/articles/1730

平成29年度商取引適正化・製品安全に係る事業 (ブロックチェーン技術を活用した新たなコンテンツビジネスの可能性調査) 成果報告書

http://www.meti.go.jp/meti_lib/report/H29FY/000224.pdf

ほぼ知らんことばっかり。なるほど海外では結構進んでいるところがあるんだ。著作権というマーケットではいいんかも知らんけど、他の使い方も可能性大だよな。それは新たなビジネスを生むという場合もあれば新たな経費削減方法を生み出すということもありそうだけど。

ウォズニアック氏はカンファレンスで講演し、同氏がイーサリアムに熱狂しており、イーサリアムはアップルのプラットフォームと同じだと語った。ウォズニアック氏は、イーサリアムは長期的にはアップルと同じくらいの影響力を持つだろうと語った

https://jp.cointelegraph.com/news/steve-wozniak-compares-ethereum-to-apple-at-vienna-conference

 

確かにイーサリアムは他のビットコインなどの仮想通貨系と違うからね。。。。

サイバーセキュリティに特化した仮想通貨『Jupiter(ジュピター)』インタビュー第五弾 セキュリティ業界のトップランナー 梨木大祐氏がSOC担当として参画!|仮想通貨ニュース|ベンチャータイムス

これまでVentureTimesでは、サイバーセキュリティに特化した仮想通貨プロジェクト『Jupiter(ジュピター)』の代表である松田学氏(元衆議院議員、現東京大学客員教授)と販売戦略担当の風間善樹氏(東京エレクトロン元副社長、現・産業活性化研究所代表)、M&A担当の植木秀憲氏(マナビバ代表取締役)、エグゼクティブアドバイザーの伊藤秀俊氏(元ヘッジファンドアドバイザー)に独占取材を敢行し、大きな反響を呼んできた。
今回はその第五弾として、JupiterプロジェクトでSOC(セキュリティオペレーションセンター)の統括責任者を務める梨木大祐氏にインタビューする機会を得た。
サイバーセキュリティに特化した仮想通貨『Jupiter(ジュピター)』インタビュー第五弾 セキュリティ業界のトップランナー”梨木大祐氏”がSOC担当として参画!
— 読み進める venturetimes.jp/interview/36526.html

リップル、取引手数料最大7割削減 – モーニングスター 仮想通貨ニュース

分散型台帳新興企業であるリップル(Ripple)は、xRapidのパイロットプログラムの結果を2018年5月10日に発表した。  この報告書は、xRapidを導入したサービスが料金や取引時間を大幅に節約したことを述べている。同社はここ数…
— 読み進める vc.morningstar.co.jp/000433.html

Charlie Munger氏がビットコインと臓器売買を比較し、BTCを批判

世界最大の投資持株会社バークシャーハサウェイの副会長を務めるCharlie Munger氏は今月7日にYahoo Financeのインタビューに答え、仮想通貨取引を臓器売買と比較し、批判しました。同氏は以前から反仮想通貨の意見を一貫して貫いており、今回も仮想通貨に対して痛烈な批判を浴びせました。
— 読み進める crypto-times.jp/charlie-munger-critisism-btc/

xViaの顧客企業が5社増加=米リップル〔BW〕:時事ドットコム

【ビジネスワイヤ】送金技術企業の米リップルは、同社の送金ソリューション「xVia」を利用する顧客企業が5社増加したと発表した。xViaは、送金サービスを行う企業が、同社のRippleNetを使用して世界各地にスムーズに送金を仲介するために利用できるAPIソリューション。新たにFairFX(英国)、RationalFX(英国)、Exchange4Free(英国)、UniPAY(ジョージア)、MoneyMatch(マレーシア)が顧客となった。【注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.b
— 読み進める www.jiji.com/sp/article

ブロックチェーン技術を活用したWeb3.0の時代がくる。 それを担うのがイーサリアムのワールドコンピューターというコンセプト

まあ簡単に言うと間違ってるかも知らんけどノードの処理を並列処理にすることで一気に処理能力をあげようということらしんだけど。。。。まあそれほど今いっぱいいっぱいということなんですわな。。。。

これでワールドコンピュータになることに近づくということ?

以下のこれらが、クラウド管理からブロックチェーン管理になるということですね。これでアマゾンウエブサーバーとかグーグルとかのクラウドはどうなるんだろう。。。

サーバー
データベース
パスワード管理アプリ
認証技術
データプレイス
SNS、プロフィール

仮想通貨とブロックチェーンにリヒテンシュタインが魅力的な理由 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

確かに面積で言えば、ニューヨークのブルックリンより小さい国かもしれない。だが、その欧州の小国リヒテンシュタイン公国は、かなり大きなことに取り組んでいる。スイス・アルプスとオーストリアに挟まれたリヒテンシュタインは、人口およそ4万人、病院は1
— 読み進める forbesjapan.com/articles/detail/20842

電子商取引に関する市場調査の結果を取りまとめました~国内BtoC-EC市場規模が16.5兆円に成長。国内CtoC-EC市場も拡大~

http://www.meti.go.jp/press/2018/04/20180425001/20180425001.html

いつもながら固い報告者なんだけどそれは置いといて、B2C、C2C、B2Bなどもあるのだがまだまだシェアの数字は低い。

可能な限り、ネット経由の売り上げを50%ぐらいとかそれ以上にもっていって、その決済はスマホやウエアラブル端末経由の仮想通貨などを中心に電子マネーで、そのバックボーンはブロックチェーンで、できれば可能な限り今の紙幣やクレジットカードのような旧型の決済システムは使わないということになればいいんだが。思い切って国主導でこの数年でシェア50%を目指すみたいなことをやればね。一気に日本もいろいろ進むようになるとも思うんだけどね。。。。

 

 

「ビットコインは金に優る、9万ドルは優に超える」=ヘッジファンドのマネジャー | Cointelegraph

フェファー・キャピタルでヘッジファンド・マネジャーを務めるジョン・フェファー氏が、ゴールド(金)に取って代わる資産としてはビットコインが最も有望であり、あらゆる…
— 読み進める jp.cointelegraph.com/news/btc-is-better-than-gold-on-every-front-says-hedge-fund-manager

システム的にははるかに進むんだろうが

ビットコインは馬脚を現す一方で「ブロックチェーン2.0」が花開く | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

3月8日、システム面などに不備のある取引所に対して金融庁が一斉に行政処分を下し、業界再編が予想される今、仮想通貨はどんな未来を迎えるのか。著書『アフター・ビットコイン』にて、ビットコインの影の部分を指摘した中島真志・麗澤大学教授に話を聞いた。
— Read on diamond.jp/articles/-/164684

関係者に聞けば聞くほどブロックチェーンはこれからを大きく変えるなあ。これは分野問わずだ。流通も、一変するだろう。

キーワードは「分散型」。リップルとステラの創立者が語る、ブロックチェーン成功の鍵 | 仮想通貨ニュース | 仮想通貨の比較・ランキングならHEDGE GUIDE

リップルとステラを生みだしたジェッド・マケーレブ(Jed McCaleb)氏が、仮想通貨とその基盤技術であるブロックチェーンが将来的に成功する鍵は「分散型ネットワーク」であると主張した。CNBCが3月23日付で報じている。
— Read on hedge.guide/news/decentralized-tech-ripple.html

ブロックチェーンはめちゃくちゃ先があるね。世の中ほとんどこういった分残化に行くんだろうな。

仮想通貨:香港の交換業者、金融庁が警告へ 無登録で営業 – 毎日新聞

金融庁は、世界最大の仮想通貨交換業者とされるバイナンス(本社・香港)に対し、改正資金決済法に基づく警告を出す。23日発表する。  同社は金融庁に無登録のまま日本国内で営業活動を行っており、このままでは利用者の保護ができないと判断した。
— Read on mainichi.jp/articles/20180323/ddm/008/020/164000c

バイナンス、結構大きいよな。

ブロックチェーンの活用次第なんだが。流通も大きく変わる幕開けのような時期だね。

やっとこ無人店舗とかスタートしだしてきて、これからもいろいろ新しいトライアルが起こるだろうが、何百台のカメラなどとの連動と今起こっている仮想通貨や電子マネーなどのブロックチェーンとの親和性の高い決済で、エンドからフロント部分である品ぞろえとか、品出しなどの店内作業とか、さらにその背景の発注や物流やさらにはその上流部分の仕入れや生産・加工管理プロセスなどブロックチェーン活用で大きく全体の最適化や差別化の方法がスタートしそうだ。

 

今までのサプライチェーンとかは、どっかの1社のシステムを使わないとだめだったが、ブロックチェーンなら分散なのでそういったクローズドのシステムではなくでも安全な手法で発展できそうだ。後はそこにベンチャーがどんどんトライしてくれるかだ。古い考えの規制団体や今までの経験をベースにしているようなところ(企業やコンサルみたいなんが)が、ブレーキを踏みに来るだろうし、それに関係ないような異次元感覚で進めていきたいものだ。

加賀市、「日本初のブロックチェーン都市」目指しIT企業と連携

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/19/news062.html

 

これで何ができるのか、これでいままでの課題が解決できるのか、本当に新たなビジネスなどやコミュニティなどが創出できるのか、、、、非常に気になるし、こもトライはいつでもだれにでも見るように、ぜひケーススタディとして頑張ってもらいたい。

そろそろ目覚めたほうがええな。リアル店舗流通はまだこれから縮小トレンドが加速する。

今までの流通関係者の話では、リアル店舗流通に2−3割のEC流通がなんとか調整のとれる割合???なんて言ってたが、そんなもんはリアル流通に視点を置いた発言だろう。

ウインドーショッピングなる言葉が消滅した現在、スマホでECサイトやセカンドハンドECやSNSを見ながら品定めをするのが、今や普通となってることを考えれば、今後いくら努力してもリアル流通がなかなか浮上することは無いと思う。

中には無人店舗などの方向?と思っているところもあるが、限りなくマンパワーを使わなくてもいい、補給コストも極限などAI活用で落としたところで、その段階にまで行こう出来るリアル店舗はそれほど多く無い。

それにセカンドハンド流通系のEC、例えばメルカリのような勢力はまだまだこれから認知力を高めると思う。エシカルでもあるしね。

それよりも今後期待されるのは、今のリアルやECだといってるようなレベルでは無いミックス型の新しいビジネスモデルが登場する可能性が高いことだ。例えば、MR(ミックスリアリティ)プラスにECプラスゲームプラスSNSプラスアルファプラス管理はブロックチェーンみたいな。。。。。まだそれほど案無いですが。

なんてことを考えていく数年後の先はどうだろうと思うと、既存のリアル流通3割、従来型・進化型EC3割、リアルもネットも融合したこれから登場する新型ビジネスモデル流通(これは別途色々妄想したいね)2割、セカンドハンド流通系(リアル・ECこみ)2割。。。なんてのが無難な落とし所?なんて想定できそうな気がするんやけど、どうやろ。

 

「出版界のAmazon」目指す 著者と読者つなぐ出版プラットフォーム「Publica」

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/25/news021.html

 

これをブロックチェーンで解決すると言うことなんだけど。。。。。確かに電子出版はパタパタしか売れない。

以下引用>

。。。。現実では文章の校正やイラストの手配など、本を形にするために必要な作業は自分で全て行わなければならず、その費用を捻出しなければならない。その分の資金をKickstarterなどクラウドファンディングサイトで募ったとしても、特に電子書籍の場合、ロングテール化(長期に渡って少しずつ商品が売れる)することが多いため、制作に関わった人たちへの印税支払いなど事務作業も煩雑になってしまう。

大手数社に統一されて行くというのはよくわかる。さらに特定の業界が消えると行くこともすでに始まっている。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54073

 

ドイツなんかたしか百貨店とか2社しかないんちゃう?かな。ECとかもっと進んで行くとそれだけで従来型の物販業は相当淘汰されるだろうしね。すでに日本でも郊外型の商業施設はどんどん撤退しているところあるしね。それに全く分野違うかも知らんけど銀行とかブロックチェーン進んだらほとんど無くなるやろうしね。

 

まあ、ネットの浸透で従来のチェーンストアが何年もかかって進化した時間が圧倒っという間に変化することをほとんどのリアル業態の会社もその周辺のコンサルも全くわかってないと思う。

 

MRを使った新オムニチャネルの登場

MRは個人的には非常にもおしろい。昔のグールグラスなんかの形式でもっと手軽に眼鏡をかけていても使える物でレスポンスが早ければ、毎日でもいつでも装着していたいものだと思う。

 

そのMRとそのMR上であるいはスマホなどを使って決済まで出来るECが今後相当な部分を占めるだろうと思う。家でも店でもその他のところでもいつでもリアル以上の体験がMRでできて、そこで探し体験して買うあるいは売ることも可能なということである。

 

今までのオムニチャネルはネットとリアル店舗という組み合わせであったが、それがMRだけで、MRとスマホでという形式の新オムニチャネルの時代が来るという事だろうと思われるね。もちろんある程度のリアル店舗の役割も残るのは残るのだが。。。。。。

日本からアマゾンぐらいのノウハウを超える企業はでないのか。

アマゾンが今後もECだけでなくリアルのほうにまで発展してきている。そのベースはアマゾンウエブサーバーというとてつもない安定性と可能性を持った仕組みと最先端物流という。。。ほぼマシンガーZみたいな構図になってるわけだが、このパッケージぐだからこそ力はあるものの、そのひとつひとつはまだ日本でもそのほかの国の企業でもアマゾンに勝てる要素はいっぱいあると思われる。

 

たとえば、すべてのバックボーンをブロックチェーン化すれば、一気に商品も顧客も物流もカネと情報の流れも分散管理出来るだろうし、まだまだ AIの活用が有機的には動いていないはずだろうし、MRを使った新オムニチャネルもまだこれからだろうし、逆回転差資金もまだまだ改善の余地はあるだろうし、ローカラズ力はまだまだだろうし。。。。。。と、ツッコミどころ満載のはずである。

 

こういうスタンスで思いきって正面勝負や連係勝負をやってくる企業でも個人でもプロジェクトでも登場して欲しいもんだと思うんだな。今まで様々なコンサルなどに関係させて貰ってきたけど、もっと先に進めるような方向性にコンサルや支援などのサービス業の方々も走り倒して欲しいもんだな。

ビットコイン・ブロックチェーン

ビットコインは昨年バブルと言われて今年もバブルが起こるだろうと言われている。ブロックチェーンはビットコインのバックボーンであり、同時に様々な管理をこのブロックチェーンに移行することで今までの産業構造が相当大きく変わるしさらに精度が高くなると言われているが、、、、、これを全く理解していない人が多すぎることにびっくりする。

ビットコインなんてすぐに始めることが可能なんだが殆どの人はやってないのに、バブルだとか危ないとか色々言っている。そのバックボーンのブロックチェーンに至っては基本部分でさえも説明できる人はこれまたほとんどいない。企業人で管理者を行っている人でもほとんどの人が理解していない。

これじゃ日本は本当に一気にメルトダウンするよね。他の国に行くと不動産取引は全部ブロックチェーンになっているとか、近々今までの通貨を近々全廃する国もある。こりゃやばいよね。コンサルタントでさえも実際にビットコインをやってない、ブロックチェーンも借りてきた猫のようなことしか言えない人が多いのはびっくりする。全分野全業種全階層で大きく関与するのにである。。。。

しかしこんなけブロックチェーンの話が話題だと、流通の管理システムをブロックチェーンで作ったところが流通を制するな。

ブロックチェーンは何もビットコインだけじゃやなくてすべての取引なんかの部分を安全に代替することができる。その中でも結構やんちゃなのが流通なんでその部分のブロックチェーンを作ったところが、今までのシステム会社をそうとっかえするぐらいの力を持つだろうね。今までの導入されているシステムはこの流通以外にも企業系の管理システムなんかもすべて置き換えられると思う。そのうちに決済はビットコイン?やイーサリアムなどの仮想通貨になるな。

モバイル新時代。ブロックチェーン活用。。。。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25377540V00C18A1XY0000/

ブロックチェーンを一つのシステムとして考える方法なんかしら。イーサリアムのような???あたってるな。。。しかしあんまし理解してないことに自信があるな。

それに、仮想通貨技術を使った資金調達のICOの仕組みをちょっと学んでみよう。

https://sirinlabs.com/

仕様はこんな感じだ。
BLOCKCHAIN FEATURES

SIRIN OS™:

  • Secure P2P resource sharing
  • Built-in “cold storage” crypto wallet
  • Distributed Ledger Consensus

SIRIN LABS Cyber Protection suite:

  • Behavioral based Intrusion Prevention System (IPS)
  • Blockchain based, full tampering proof
  • Physical security switch (for wallet protection)
  • Secured communications (VoIP, text, email)
  • Three-Factor authentication: Biometric, Lock Pattern, Behavioral
TECHNOLOGY SPECS
  • 5.2-inch QHD Display
  • 256GB of internal memory storage
  • 8GB RAM
  • Wi-Fi 802.11ac
  • BT 5.0
  • 16MP Main camera
  • 12MP Wide-Angle selfie camera
FINNEY™ PC

The first blockchain ‘All-in-one’ PC, built on “thin client” practices. Additional computation power (GPU/CPU/RAM) can be added through SIRIN LABS peer-to-peer resource sharing protocol or via a cloud based service.

TARGET PRICE ~ $799
ここはPCもやってる。これもブロックチェーン技術活用だ。。