Ubuntuと相性の悪い機械?

時たまありますね。どんなハードウエアが邪魔しているんだろうか。。。一時休止にならん奴、大きなコピーすると止まるやつ、ときたま気が向いたら落ちるやつ。。。こういうもんです。リナックスは。。。

前にもこんな話なかったけ?どこかで。リナックスに置き換えるとか。。。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53114930Z01C19A2000000/

まあ世の中別にマイクロソフトやMacのOSを使わないとだめということもないので、ほかの選択肢を使うことはなかなかいいと思いますね。リナックスでリブルオフィスでも使えばほとんどのこと事足りるし。使いやすさだけならマイクロソフトのオフィスよりも使いやすいしね。。。。。

しかもOSもオフィスソフトもタダだし。。。さらにCPUとか7-8世代前のでも最新並みのスピードで動くことを考えれば、メーカーの口車に乗って新しいのを買うことなく相当古いのでも全く今のスピード感で使えますからね。リナックスに変えることなんかであればサスティナブルだと思います。

自分なんかメインで持ち歩くのはCPUなんかi5の2000番台だからね。デスクトップのi5の7000番台とそれほどスピードかわらんし。中古で買えば1台2万円台で結構いいの買えるしね。新品を有名ブランドで20万円以上とかで買うのを考えるとどれほど無駄かと思う。

今回のは貿易摩擦での話だけど、個人個人ごとに考えればリナックスを使ってサスティナブルというのもありだと思う。

サブスクの音楽サービス3箇所目。グーグルプレイミュージック→アップルミュージック→スポティファイ。やっぱりスポティファイが最も使いやすいし、選曲が簡単。

グーグルのとかアップルのはアルバム1枚ごとに自分のライブラリーに加えていくという感じで、2万曲ほど選択するのにすごい時間がかかたけど、その点スポティファイはアーティストごとに一気に選べるので1日で簡単に2万曲は行けるという感じですね。

それに優れているのは、アップルミュージックなんかはこだわったアルバムの中に日本では試聴もダウンロードのも出来ないのが多数あるけど、スポティファイではいまん所ほとんどない。これもスポティファイがいいのがわかるね。アップルミュージックはほんとだめだ。それに、スポティファイはマイナーなジャズギタリストの曲も結構ある。これはグーグルやアップルにはほとんどない。

スポティファイ恐るべしだな。ただウインドーズやアンドロイドやマック関連で使えるのはいいんだけど、できればそのうちリナックスでも使えるのが出て欲しいね。メイン作業マシンがほとんどリナックスなんで。。。

Ubuntuもいいのですが、Fedoraも良さそうなんで、OSを入れ直してみました。Fedoraの方がちょっと軽いかな?それに安定度もちょっといいかも。デスクトップがちょっとクール。但しDropbox使い難い。。。今のデスクトップが飽きたら他のにも替れるのがいいですかね。

https://getfedora.org/ja/

統計分析をするとき以外はほぼリナックスになりますね。昔の古いノートブックを使うのが好きなんで。。。今書いてるのもダイナブックのR731/Cという年代ものです。CPUが第二世代。メモリーは6G。一応SSDだけど。

スピード感/パフォーマンス感は全く今のマシンと変わりません。チョコチョコキーボードの反応の悪いのがあるけどそれはまたその内に直してみたりすれば行けそうです。同じR731は何台か持っているので、どこかが壊れたらカニバリですね。いま中古で買えば1万円台ぐらいかな。壊れたらまた中古のを探すかな?????

今よくころころ使ってるのはUbuntu Xubuntu Fedoraになるということだな。

最近のファーウエイへのアンドロイドのソフト一部制限を基にいろいろ考えてみた。社会のインフラを提供している企業が提供先に何かを制限できるというのはウイルスとかでない限り問題がある。だから他の選択肢をユーザーが選べるというのが大事だと思う。

iPhoneはハードもOSも1社独占だ。他のOSをインストールするとかカスタマイズのOSをインストールとかはできなさそうだ。1社独占なんでこれでも良しとするユーザーには便利だろう。その代わりその企業が衰退していくと全部が消えていくという運命になる。

アンドロイドの方はハードとOSは別れている。カスタムROMなんかもあるのでアンドロイドのオープンソースの上に独自に載せてOSとして動かすことができる。もちろんアンドロイド用に開発されたソフトはほとんど問題なく動く。しかし、今回のファーウエイのようにグーグルアプリストアやマップがインストールされていないということになると、ちょっと慣れた人ならどちらもインストールを自分でして自由に使うということも可能であろうが不安に思う人も多いだろう。実際に中国なんかではグーグルのアプリストア以外でも多数のソフトをダウンロードできるところがあって、何も問題なく使えるようだ。つまり今回のファーウエイのようになってもソフトは使えるようだと噂に聞く!!??。

でも、ユーザーとしてはアンドロイドのスマホに更に違う保険の効いたOSをインストールできるようにしてほしいものだ。なぜならグーグルがなにか制限したら使えないというのはあまり良くないこととは思わないか?。

別のOSがやっぱり必要だ。どっかの国が開発しているキリンでもいい。Ubuntuベースのスマホなんかでもいいだろう。ファイヤーフォックスのも再度リバイバルしてほしいものだ。自分で選べるということが本当に大事だと思う。

後日談 エイサークロームブック11LTE

nuroモバイルのSIMで快適に動き出してます。最初に色々ちょっとあったのも安定してますね。これなら外出のメインマシンとして十分。テキストを打ちとかであれば筐体の剛性もしっかりあるのでええです。バッテリーは相当持ちますね。それに充電タイプCなんで結構アクセサリーの数が減る。それにクロームブックはアンドロイドのソフトをそのまま使えます。ココらへんがiPadとか面倒なところ。ユニバーサルなんはやっぱり大歓迎です。

エイサーのクロームブック11ついにいつの間にかMVMOSIMが使えるようになりました。

えらい割高のクロームブックでしかもモペラだけしか使えなかったクロームブック11が格安SIMでもいつのまにか使えるようになってました。

 

早速nuroでつなげてます。ちょっと再起動しないと認識しないとか説明不足部分もありますが、いまんところ結構使えています。SIMスロットSDカードスロットがむき出しなのでいつも心配するのですがなんとか大丈夫です。

 

でも誰があんなバカ高いモペラで使うのかと思ってたけど格安ならめちゃ安心です。しかもnuro結構いいですね。これからデータ通信のみの場合は迷わずこれだな。早い。

 

エーサークロームブック11 数ヶ月使って見てその後

LTE仕様のクロームブックは非常に便利。動作は軽し、すぐにつながっているし。。。。なんだが、ドコモしか使えないとか色々問題あるし、時たまフリーズする癖があるのが気になっていた。その後やっぱりドコモの契約は高いので、バージョンアップしてMVMOまで使えるようになるまでは、Wi-FiでええかということになりSIMを外すと、全くフリーズ現象はなくなって、めっちゃ快適なんである。

 

なんやLTE仕様で2万円ぐらい高かったのは何なんだと言うことでちょっとめでたしめでたし????

 

おまけですが、いままでパワポで企画書作ってたけど、グーグルのスライドで作るとちょっと違った感じでええよ。

スリムで軽く、信じられないほどスタイリッシュな、Chrome OS搭載モバイルノートPCです。360度回転するタッチ操作対応の液晶画面を搭載し、あるときはパワフルなノートPCとして、あるときは直感的に使えるタブレットとして、用途に合わせて瞬時に液晶画面を回転して使用できます。約10.2時間動作するロングバッテリーを搭載しているので、外出先でも時間を気にせず使用可能。

www.asus.com/jp/Laptops/ASUS-Chromebook-Flip-C302CA/

結構良さそうな。古いクロームブックは持ってるけど動作は結構遅かったな。