iPad Pro12インチの第3世代で曲がってないのがなかなかないんだが、やっと見つけた。まあまあいける。

第一世代の12インチだったので、結構遅かった上に純正キーボードの接点がおかしくなってしまったのでその代打ということになる。

全体のサイズがコンパクトになって良くはなったが、まあ筐体の曲がりには厳重注意ということかな。

1TBあるのでなんでも詰め込んでいこうと思う。今後のiPadもデザインや機能方向がこの角張った形のに集約されていきそうなんで、当分は使えると言うことかな。

この手の話は比較基準が無茶苦茶。マックは画像処理で使うかもわからんが、Windowsはビジネス向け。オフィスやイントラネットやERPやデーターベースや統計分析ソフトや。。。。しかもすぐにLTE接続とか。。。。

news.livedoor.com/lite/topics_detail/18899867/

サイズとか使用用途を考えて色々選択できるところがWindowsの特徴。しかもちょっとヘビーな仕事をやるとくるくる回ってしまうのより、とっとと処理をする方がビジネス的には便利。

多目的にビジネスで使うのならマックは今までの使用経験から相当無理なことだね。

モバイルワークステーションというカテゴリーがマックにはないからね。真剣に使うとマックは遅くてなかなか難しい。

昨日のアップルの新発表。はい寝てました。。。。

やっぱりアップルウオッチとiPadだけの発表だったのね。

しかし既存のiPadAirが初期のよく曲がってたiPad Proの筐体になるということですね。今回は曲がらんやろうな!!!!!でもこのタイプになるとペンもキーボードも全部買いなおさないとあかんということで、目に見えない所で出費が増えるね。周辺でしっかり儲けようというのはあんまし好きじゃない。今までのファンが離れて行くと思うんやけどね。

サーフェスGO2とiPadairとを比べてみると、両者の立つ位置が全く違うのがよくわかる。

サーフェスの方はやっぱりパソコンの派生形ですね。タッチペンでちょっと目盛ったり何かを考えるのにはタッチペンの反応がいまいちだが、純正キーボードを付けてタイピングするときの快適さは圧倒的に勝っている。よく使うときでもほとんどペン使わないもんな。キーボードのタッチパッド部分ですべて可能だ。

airの方は純正のキーボードつけてもある程度画面タッチが必要だし、周辺を接続するときにUSB-Cには完敗だ。

だから手書きとかペンで紙の延長みたいに使うにはサーフェスよりは圧倒的に便利だ。それにソフトがiPad用でPCのレベルとは違うので、本格的な企画書を作ったりデータ分析は全く無理だ。これはサーフェスの方が圧倒的にいい。サーフェスは本格的なビジネスでも使えるがairはパソコンの補助だ。という感じですかね。だんだんサーフェスの使う頻度が増えてくる。

アップルは“悪者”なのか、フォートナイト開発元の”宣戦布告”

まあ、独禁法じゃないの? ほかのところも3割とっているからいいのではという論理もおかしい。アプリ・ゲームなどのコンテンツはどんどん複数のところからダウンロードできるようにするべきだと思う。ハードもOSも握っているから、うちのところからしかダウンロードできないというのは明らかにおかしいだろう。

最近注目はやっぱりARMベースのLTEにすぐつながるサーフェスXですかね。

ちょっとでも軽くするのならサーフェスGO2(LTE対応)だけど、やや大きめならXですね。見た目も中身も文句なく。しいて言えばサーフェスPROのキーボードなんかとは互換性がなくサイズが違うので買いなおす必要があることぐらいですかね。ペンはあまり使わんけどね。。

そういえばMacも年末ぐらいから同じような方向性の商品をだしてくるんでしたっけ。やっぱりMacの方は変化がゆるい???のですかな。。。。

アップルの独自CPU移行での勝手な予測

iPadと同じにすることでローエンドの商品がほぼiPadの吸収合併されて、5Gとかの受持接続を目指すんだろうね。しかしiPadの弱点は、けっこうあるね。PCのように自由に解凍したり添付したり送るのにも独特の癖があるしね。複雑な操作をするとこれほどiPadは面倒かいなというところが多数ある。大容量のデータの処理なんかも弱いしね。多数の負荷のかかるソフトを立ち上げて連動しながら使うということにもあんまし得意じゃない。12インチのiPadを使うのなら10インチのサーフェスGOの方が楽に処理ができる。

CPUベンチ的では、そこらのPCより早いということになってるけど、iPad用に作られたソフトは基本簡略版だから、今まででもよかったんだが、今後統合されてiPadプロの12インチでMacbookairの作業を全部楽に扱えるようにしようとすると、なかなか大変な改善が必要になるだろうと思う。まあ、13インチや14インチの高速iPadを作って使い物になればいいんだけどね。

新CPUではやはりロープライスでXEONクラスのスピードを実現できるようになればね。やっぱりいろいろカスタマイズしてえらく高くなったMacbookproでも自分たちがやる作業では全然力不足だし、できればあまりにも使えるソフトが少ないので、何もしなくてもwineみたいなやり方でウインドーズソフトがバリバリ動くことをやってほしい。それに当然iPadがローエンドのPCになるんだろうから、接続端子をタイプCを3-4個ぐらい同時にさせるようにしてほしい。今のメインPCではUSBで8本刺さっているんで、それぐらいの負荷に耐えれるようにしてほしいし、iPadで複数のモニターがきびきび動いて使えるようなことも、今後必要だろうね。この2年で移行するというのなら、その2年以内に上記のことぐらいはやれるようにしてほしいものだ。

しかしこうなるとiPadにローエンドのMacbookairとかはとってかわられるだろうな。それにメインソフトはいいんだけど、それ以外のこまごまとした周辺ソフトとかそこらへんがだめで、代わりにiPad用のソフトを使うことになるとしたらどんどん初心者用のマシンになってしまうだろうね。。

https://www.msn.com/ja-jp/news/money/%E7%8B%AC%E8%87%AAcpu%E3%81%A7-mac%E3%82%92%E5%8A%87%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B-%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80-%E8%87%AA%E7%A4%BE%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E7%A7%BB%E8%A1%8C%E3%81%A8ui%E5%88%B7%E6%96%B0%E3%81%AB%E9%9A%A0%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%84%8F%E5%9B%B3/ar-BB15S2go?ocid=msedgdhp

しかしこのMac向けの統計ソフトは使い物にならんね。

このデータ時代にMac系のソフトは使えるのが少なすぎる。昔はどちらかというとプロとかヘビーユーザー的なイメージだったけど、今は完全に初心者向けと一部のプログラマー向けだな。モバイルワークステーションもないしね。と言ってプロゲーマー向けもないし。リナックス入れても不安定やし。

流通業の指標が変わる。うーん。結構根本から見直さないと相当なところが厳しいぞ。

コロナ自粛が終わっても、消費者の意識は元のようには戻らない。ソーシャルディスタンスとか、人が集まるところには行かないとか。。。。そういったライフスタイルがこれからベースになっていくことは十分考えられる。

つまり、店舗を運営しているところなんかは、客数を当初の予定ではなく2-3割ぐらい低くなることが想定されると言う前提で、財務予算とかビジネスモデルを検討しなおさなければならないと言うことだ。

これは今までビジネスモデルの根本を見直さなければならない事態になったと言える。ちょっと人件費を抑制するとか発注を減らすとか家賃の減額をお願いするとかと言うレベルでは対応できないことも多いと思う。本部としては店舗を多数出すこともリスクになるだろう。と言って1店舗ごとの売り上げアップも簡単にはいかない。ネット販売と言うこともどこでもやっているが、それはリアル店舗と同じように売り上げを上げていくことは至難の業だ。

コト消費と言うことも一時期はやったけど、お客様が出てこなければ根底から、コト消費は崩れる。

こういう中で再見直しをするのなら、最初はやはり商品力ということが大きいかもしれない。あの会社・店舗と言えば、、、、「あの商品だ」と言いえるものがあればいいが、それが無ければ非常に難しいかもしれない。

さらには来店増を望むことがなかなか難しいかもしれないので、ネットでと言うことになるが、その手前にSNSでの顧客との距離感をつめておかなければならない。これのノウハウを持っているところがほとんど無い。これはなかなか試行錯誤なので、社内でそのノウハウに明るいリソースがいれば可能かもしれないが、ほとんどの企業ではほぼいないと言うのが現実だろう。

うーん、これは相当な改革が必要になってくるような時代になってきたのだろうと思うね。ついてこれる企業はどこまであるのだろうかね。もちろんその周辺のコンサルなんかもほとんどあかんのだけどね。。。。。。

ZOOMで仕事をしてると、やっぱりいつも使うパソコンのレベルって大事やね。

事務所とほかの場所でZOOMとか使って仕事をすることが多い環境になって、やはり気になるのはパソコンの性能だな。で、いつも中古メインだったんだけど、たまにはしっかり高性能のやつをと言うことでいろいろ探してみた。高いね。最近は。。。というか新品の販売価格をまったく知らなかったと言うことですかな。

必要なのはこれかな? スペック的には最低でもメモリーが16G、ストレージが1TでSSD、CPUは8世代以降以降ということですかね。シリーズ的にはダイナブックかレッツノートかなんだけど。。。。1TのSSDと言うことになるとダイナブックぐらいかな。。。換装してもいいんだけど。最近はSSDの企画もどんどん変わったからね。普通のHDなら簡単に従来のSSDに換装しやすいしな。。。。なんて考えてたりする。

ZOOMとかCiscoWebexを使ってみての変化。。。

感覚的にはこんな感じですね。

とにかくミーティングの頻度が増えました。それにミーティング間隔も短くなりましたね。さらにミーティング時間が短くなった場合と長くなった場合とがありますね。特によく意見を言う人が少ない場合は短くなって、よく意見を言う人が多いときは反対に長くなりました。それに意見を言わない人の参加の意味合いが減りました。とにあっくミーティングに参加して情報共有ならミーティングログを見てもらうだけで十分ですからね。

ミーティングの内容的にはとがった内容が増えてきましたね。今まではミーティングの場を支配する人が支配してたんですが、ミーティング中の表示される顔とかが均一なんで、より意見を言える環境になってきたのかもしれません。それと画面共有とか資料共有のときに資料を出せる人の重要性が増してきましたね。画面共有の仕方によってはそのミーティングの流れを主導できるようなことが多いです。

とにかく今までよくあったミーティング始まる前のちょっとしたコミュニケーション的な会話なんかが減りましたね。ということでミーティングのテーマに対しての集中度が増えたような気がします。

さらに大きなメリットは、今まで忙しくて参加できなかった人や遠隔地で物理的にむつかしい方なんかの参加ができるようになったので、一気にミーティング内容が高まりましたね。その代わりに、ちょっと時間的にとか、、、出張でとかというミーティングへの不参加理由が挙げにくくなりました。これはこれでちょい大変。。。。おかげでZOOMのダブルブッキングとかが起こることに。一つのアカウントで全く違ったミーティングに参加できるんでしたっけ???ちょっとわからんので複数のアカウントで今は参加してるんですけど。。。。うーん。

ZOOMになってしっかりしゃべれない人たちはより喋れないケースになってまうケースが多いね。

今までスマホでメールやSNSやメッセンジャー等でなら喋れてた人たちがZOOMになると喋れないということが結構有るね。特に若い世代の人達は急に喋れないというケースが目立つ。まあ、自分の周りだけかもしれないけどな。日頃から勉強してない人はズームだとすぐにバレてしまうのがわかってしまうね。画面的には上司もベテランも喋れる人も喋れない人も同じサイズで出てくるので、その中でキチッと喋れる人と喋れない人の差が特に目立つな。

パソコンのクリエーター向けってなんだ???

パソコンはツールとして使い倒す派なんでそういった意味ではどんどんつぶれていくことが多いんだが、そのためかよくパソコン売り場にぶらぶら見に行くことが多い。

で、販売員が近づいてきて、GPUとか乗ってるパソコンを見ていると「クリエーターむけですか?」なんて質問すると自分的にはほとんどの用途がデータ解析にパワポ提案書作りなんで、「そんな感じです」とこたえると「これならフォトショップもイラストレーターも十分使えますよ」という流れになってくる。

データ解析もそこからパワポの提案書に持っていくのはクリエーション(自分だけ思っている?)なんだけどどうも販売しているほとんどの方はそっちとは思っていない。。。まあこっちの説明不足といえばそれまでだけどね。

とにかく武骨でもいいからハードな使い方に耐えれて、メモリーが詰めてハードディスクが交換簡単にできて、画面がある程度広くて、でも外出できる。当然演算に強いGPU?が詰めてる?いやそれよりもCPUがUではなくてもうちょいワークステーションよりの方がいいとか。。。。そんなもんパソコン売り場に売っていることはないので、勝手にネットで探せよということになるのかも知らんが、最近ちょっと脚光を浴びている??データ解析をやってる人間にも売場で触れるような時代がこないかなーと思ったりするのであるけど、その前に販売している方が最初からメモリーやHDがでかくて高機能対応なのを見ているイコールグラフィックや動画系と思い込んで話してくること自体、ちょっと間口を広げてほしいと思うのである。

また句点のない文章を書いてしまった。

ウインドーズではとっくに2in1は普通のPCと競合しているからiPadも確実にMacBook系と競合することは確実だから、当然使いやすい価格の安い方向に食われるだろうな。と言って今のiPadの価格帯ならあまりにも高いんでAndroidやクロームブックに勝てないのでちょい良くないマーケットに巻き込まれそうな気がする。

https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-10-ipados-ios-14.html

サイトの運用の本当の意味

サイトの運用というとなんとかアナリティックスなどを見てどうだこうだということで、デザイン変えたりインターフェイスを変えたりボタンを足したり、リスティングをしたりなんてことになるのだが、、、これはWEBのシステム担当マターの話である。

しかし、これだけでサイトの運営ができていると思うと本質を見失うことになる。本来サイトはその企業のカタログやパンフレットになるわけだが、もっと深く考えれば事業戦略や戦術を変えてくことで、同業との差別化や、ユーザーとの距離感や付き合い方を変えることになる。これは事業戦略マターである。

これは、システムよりな改善をやるというレベルの話ではない。

そのためには同業や競合のサイトやリアル戦略のベンチマークがいる。各社のサイト構成やコンテンツの構成、さらにはどういったキーワードが戦略的に使われていて、それが自社のそれとどう違うのかなどをベンチマークした上で、当面どういった内容コンテンツをふくらませるのか深堀するのか、その結果どういった情報をユーザーに強調することができるのか、リアルの企業活動はその方向で何をするのかどういった環境を作るのか。。。。なんてことがリンクしていかなければならない。これは戦略マターの核心である。できれば数カ月単位でこれを軌道修正するということになる。

これが運営である。まあ、サイトの運営をシステムよりの部署に丸投げしているような会社では全く話しにならんということである。

年明けからニュースを見ているとITの活用で企業の発展を進めていくという発言をしてるところが多かったんやけど、ということは今まではそれほど活用してなかったの?というような悠長なことでええんかいな。。

まだ結構な企業でもトップがこんなことを言ってるところがありますね。ITはどこでも誰でも導入は可能なんだけど、その後それ以上の差別化や運用で飛び出るにはどうするのかがここ数年の大きなテーマだったような気がするんだけど。。。。ちゃんかな?

Ubuntuと相性の悪い機械?

時たまありますね。どんなハードウエアが邪魔しているんだろうか。。。一時休止にならん奴、大きなコピーすると止まるやつ、ときたま気が向いたら落ちるやつ。。。こういうもんです。リナックスは。。。

前にもこんな話なかったけ?どこかで。リナックスに置き換えるとか。。。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53114930Z01C19A2000000/

まあ世の中別にマイクロソフトやMacのOSを使わないとだめということもないので、ほかの選択肢を使うことはなかなかいいと思いますね。リナックスでリブルオフィスでも使えばほとんどのこと事足りるし。使いやすさだけならマイクロソフトのオフィスよりも使いやすいしね。。。。。

しかもOSもオフィスソフトもタダだし。。。さらにCPUとか7-8世代前のでも最新並みのスピードで動くことを考えれば、メーカーの口車に乗って新しいのを買うことなく相当古いのでも全く今のスピード感で使えますからね。リナックスに変えることなんかであればサスティナブルだと思います。

自分なんかメインで持ち歩くのはCPUなんかi5の2000番台だからね。デスクトップのi5の7000番台とそれほどスピードかわらんし。中古で買えば1台2万円台で結構いいの買えるしね。新品を有名ブランドで20万円以上とかで買うのを考えるとどれほど無駄かと思う。

今回のは貿易摩擦での話だけど、個人個人ごとに考えればリナックスを使ってサスティナブルというのもありだと思う。

最近のマシンはタフブックCF-31。めちゃくちゃ重たいけどその耐久性はあらゆるパソコンを超える。画面も一応13インチはあるので日常に使えるんだが、、、持ち歩きはキャリーバッグでないと死ぬ・・・。

https://panasonic.biz/cns/pc/prod/book/31/

一度ショルダーバッグで移動したんやけど、こっちの方が壊れる前にバッグの方の縫い目と衝撃パッドが変形。まあ、古いバッグやったからしかたがないんとは思うけどね。。。最近の優先購買品目は4輪のビジネスキャリーだな・・・。しかも自転車の前のかごに入りそうなサイズ・・・。ないか????

案外古いPCが大好きなんだけど。未だに第2−3世代のi5とかの使ってるけどやっぱり遅いんで、どんどんその世代のPCがubuntuとかFedoraになっていく。最近ウインドーズで仕事したことないんで、この前クライアントのとこに行くと使い方忘れてた。。。。。

おかげで?たくさんPC持ってるけど全部中古で1−3万代で買ったのがほとんどだな。。。一般の方の1台のPCで4−5台は買えるよ。。。。この前マックブック見に行ったけどやっぱりこっちのは高くて3−5万円台だな。。。。やっぱりマックは高い。

サブスクの音楽サービス3箇所目。グーグルプレイミュージック→アップルミュージック→スポティファイ。やっぱりスポティファイが最も使いやすいし、選曲が簡単。

グーグルのとかアップルのはアルバム1枚ごとに自分のライブラリーに加えていくという感じで、2万曲ほど選択するのにすごい時間がかかたけど、その点スポティファイはアーティストごとに一気に選べるので1日で簡単に2万曲は行けるという感じですね。

それに優れているのは、アップルミュージックなんかはこだわったアルバムの中に日本では試聴もダウンロードのも出来ないのが多数あるけど、スポティファイではいまん所ほとんどない。これもスポティファイがいいのがわかるね。アップルミュージックはほんとだめだ。それに、スポティファイはマイナーなジャズギタリストの曲も結構ある。これはグーグルやアップルにはほとんどない。

スポティファイ恐るべしだな。ただウインドーズやアンドロイドやマック関連で使えるのはいいんだけど、できればそのうちリナックスでも使えるのが出て欲しいね。メイン作業マシンがほとんどリナックスなんで。。。

最近よく使っているソフトがDuetなんだけど。。。

もちろんウインドーズのメインにiPadをつ上げると言うことなんだけど、最もレスポンスが早いのはいまんところメインがウインドーズ7でサブがiPadProという組み合わせかな。めちゃくちゃ通常のスピード感で使えるのがいい。カフェなんかで仕事をやるのならこのスタイルなんだけど、、、、画面が広がるとセキュリティがあかんね。外で仕事している人はやっぱりセキュリティ感覚が欠如してると思うね。ショルダーハッキングでもフリーワイファイでのハッキングとかもあるしね。。

iPadはよく使うけど、最新のiPad Airと一番古いiPad Pro12インチとのCPUの差はあんまし感じないね。

実際に使ってるとそれほど差がないかな?

あえて最新買う必要ないなというのが実感。いつかiPad proの最新に変えるかと思ったけど、最新にするとキーボードもペンも買い換えないとダメなんだけど、これだったら古い方でも全く問題ないというか。

なんでアップルは新デザインのiPad proをあえて作ったんだろう。12インチの方なんか古い方のiPad Proで額縁化したほうが強度も維持しながら画面サイズをアップできたのにね。相変わらず各モデルごとの戦略がバラバラのような気がする。

iPadOSを使ってみるとマウスが使えるのと、複数のウインドーが使えるSplit Overが進化と言えるけど、、もっとちがったタブレットならではの進化があたのではないかと思う。サーフェスのようにPCライクに近づけるのなら当然マックブックなどとの競合はさけられない。これはカニバリだ。じゃなくって!!!ほんとうならタッチペンを使って手書きで文字がかけてそれをどんどん認識しながらペン1本でPCとは違った操作ができるみたいなことを発明するべきじゃなかったのかと思う。

https://www.lifehacker.jp/2019/08/what-we-know-about-ipados-now.html

次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

インスタ映えとかの流行が終わって久しいが、インスタももうちょいBM変えればまだまだいけるのになあ。。。なんて思ったりして。

インスタから直接ECに飛ぶほど世の中甘くはないので、メーカーのインスタに対する意欲も自分とこの周りでは結構縮小気味だが、でも、実際に若い人?たちはインスタから情報を得る割合は高い。といっても、単に写真をぱーっと見ているだけなので、写真からのビジュアル情報を得る確率が高いが、それと商品紹介や価格や(インスタがやってる!?)ECやランディングに飛んでいくには意外にもハードルが高い。

まあ、スマホで画面がちっちゃいし、テキスト情報載せるとさらに。。。なんてことがあるのかもしれないが、メーカー・商品紹介・価格・リンクボタンぐらいは、写真にタッチすれば出てそれを長押しすればリンク先にとんで行くなんてことはわけないだろうし、この際スマホ特価なんてことやめてタブレットやPCなんかでも見れるようにすれば、アマゾン??並みのECぐらい展開できるのではないかと思うんだけどね。

最大画面が12インチだしもっと大きな13インチとか14インチとかのを出せば完全にマックブックを置き換えることになりそうだな。新しいキーボードできちっとサーフェスのようなマウスパッドのついたのを出せばいいんだけどね。

https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1906/30/news01.html

マウスバッド付きキーボードを出すとアップルペンシルが売れなくなるのか。。ウインドーズのように2IN1とかだせないのならアイパッドで自社のノートブックを置き換えるぐらいのことをすれば、主流にはならんような気がする。

ピクセルスレート そろそろ価格がこなれても良さそうなもんが。。。。まだまだ高嶺の花だ。

https://www.amazon.co.jp/Google-Pixel-Slate-12-3-Inch-Laptop/dp/B07JWB7QB2/ref=sr_1_1?adgrpid=52993985226&gclid=Cj0KCQjwrpLoBRD_ARIsAJd0BIVaKTp4eIz9ECaIHrfVUQGs8s5dWQhFpClwzPy8uX7_YnPgL94Psr8aAvFwEALw_wcB&hvadid=259282595497&hvdev=c&hvlocphy=1009314&hvnetw=g&hvpos=1t2&hvqmt=e&hvrand=14281631557683656061&hvtargid=kwd-309656726363&hydadcr=9490_10352780&jp-ad-ap=0&keywords=pixel+slate&qid=1560656329&s=gateway&sr=8-1

クロームブックなんでそれはそれなりに非常に使いやすいのがいい。ネットにつながらなかったらただの箱だけどね。アンドロイドのソフトもシームレス使えるし。そのまえにエーサーのなんかミルスペック並みでしっかりしたハードで安心感があるね。キーボードもしっかり硬めで。バッテリー持つしね。

ひさびさにMacのノートブックを買おうと思ってるんだけどどれがいいかな。

画面は13インチ?いやできれば15インチとか17インチとか。。。メモリーは4GB以下、128GBのSSDで、CPUはi5の二世代以降。希望価格は4万円台かな? もちろん中古。できれば外側が擦れていたりしてダメージ加工があるもの。箱や余分なものは邪魔なんで、できれば本体と電源コードのみ。OSが入ってない方がクリーンインストールしやすいので使い勝手がいい。キーボードはしっかりした方がいい。

自分でも言うのはあれだけどしっかりニーズが見えてるな。

やっと使えるようになったですか。今まで非常に不便でしたからね。あとはiOS用のなんちゃってソフトが、MacOS用のまともなのが使えるようにしてほしいですね。SDカードもね。そうすればサーフェスに追いつける。タイプCをもう一つほしいけどね。

https://www.gizmodo.jp/2019/06/ipad-os-wwdc.html

もっと進化するとマックブックプロのようなキーボードのあかんのを使わなくても済む。今のノートブックは本当にあかん。自分でもっと使いやすいキーボードを自由に使えるようにしたい。

アップルのPCハード戦略ってようわからん

ハードの戦略で彼らはやっていることは、iPhoneなんかで取り込んできたオリエンテーションユーザー向けの商品の充実と、PROのように高額商品指向の商品ということになる。ノートのほうはやや高価格帯の商品を充実ということになっている。

まあ、リナックスを使う人やプログラムを組む人はCUIでもいいのでそこそこ動けばいいかという事なんでこの際は分けて考える。

オフィスで家庭で使うということになると、いつもはデスクだが、会議室やリビングなんかに持っていくということになると普通は15インチや17インチのモバイルになるが、アップルの場合はマックブックプロで26万円前後しかない。これじゃマーケットには食い込めない。

モバイルワーカーなら13インチでもいいじゃないかというけど、ちょっとデータを処理するとかなどになると少しでも大きな画面で軽いものになる。今なら1キロちょいの14インチ画面が便利だが、そういったカテゴリーはない。更にいつも持ち歩いてときには外出先でちょっと書類なんかを作るというユーザーは10ー11インチぐらいの軽さに徹した具体的には1キロを切るレベルのが欲しいがこれもない。

仕事での使いかたなんかは結構多岐にわたる。2in1のを買うとこれは結構便利だなという場面が多い。これを毎回マックブックプロとiPadを両方もっていくというような事はしたくない。ディスプレイがひっくり返るのもなかなかいい。こういうカテゴリー自体がない。

マックの場合どの機種もACコードがデカいのでこれが実にやっかいな代物なんである。

。。。。なんて上げていくと、ちょっとずつ合わない商品が多すぎる。買う側は大枚を使うのだから自分にぴったりの物を買うのが普通だ。これしかないから時分のニーズを合わせるというのはなかなか難しい。これが自分がマックを変ない大きな理由だと思う。まあ他にソフトの問題も大きいけどね。

Ubuntuもいいのですが、Fedoraも良さそうなんで、OSを入れ直してみました。Fedoraの方がちょっと軽いかな?それに安定度もちょっといいかも。デスクトップがちょっとクール。但しDropbox使い難い。。。今のデスクトップが飽きたら他のにも替れるのがいいですかね。

https://getfedora.org/ja/

統計分析をするとき以外はほぼリナックスになりますね。昔の古いノートブックを使うのが好きなんで。。。今書いてるのもダイナブックのR731/Cという年代ものです。CPUが第二世代。メモリーは6G。一応SSDだけど。

スピード感/パフォーマンス感は全く今のマシンと変わりません。チョコチョコキーボードの反応の悪いのがあるけどそれはまたその内に直してみたりすれば行けそうです。同じR731は何台か持っているので、どこかが壊れたらカニバリですね。いま中古で買えば1万円台ぐらいかな。壊れたらまた中古のを探すかな?????

今よくころころ使ってるのはUbuntu Xubuntu Fedoraになるということだな。

これを新製品と言われてもな。意味のないTouch Barをやめて、悪評の高いキーボードをしっかり改良して、さらにMSのエクセルとか基本のVBAをまともに動かせるようにしていくとか、根本を変えないとだめだな。しかも長期に渡ってこの手の問題を放置している。あまりにも怠慢すぎる。これなのに新製品?の価格の高いこと高いこと。誰が買うんだろう。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/22/news064.html

最近良く聞かれるのが、仕事でバリバリ使うのに、ウインドーズですか?マックですか?タブレットですか?なんていう質問。。。。。。

結論から言うと殆どのケースウインドーズですね。企業間で使うときに互換性とか楽。自分で仕事をする時にアドインなんかが使えるエクセルやアクセスが使えるか使えないかはめちゃくちゃ大きい。投資なんかをやるときに株投資用のソフトを使うこともあるかと思うし、更にはストラテジーで投資を判断するようなソフトを使う時もあると思うけど、ほとんどのケースウインドーズしかない。それに相対的に価格が安いのでその分他にお金を有効活用できる。そのうち取り扱うデータ量が変わってメモリーを足したりとか買い換えたりするときも初期投資が少ない分だけ動きやすい。画面サイズがいろいろあるし、重量も大画面で1キロ切るのもある。それに2in1でタブレットにも使えるのがあるので、そこら辺の融通がきく。殆どのウインドーズで多種類のポートが使えるので今までのケーブルとか使い回すことも楽だ。純正を買う必要もないので安いしね。。。。

もっとうまい使い方は何世代も前の安定したパソコンを中古で買ってきてubuntuなんかをインストールすれば2−3万円でもスピードの早いパソコンが手に入るというもいい。これはウインドーズマシンでもマックのマシンでも行けそうだが、インストールしてみてやっぱり使いやすいのはウインドーズだったりする。もっとも中道のビジネスマシンでややこしいドライバーが少ないダイナブックなんかの第2世代インテルの2万円ぐらいのマシンにインストールすると非常に快適だったりする。今もそれを使ってるが、新品の20万円台ぐらいのインテル第7世代のマシンに十分張り合えるスピード感で使える。それに周りで使っている人が少ないのでちょっと差別化もできるしね。

タブレットはいろいろいう人があるけど、まあ、クリエイティブな使い方でペンで書くことをメインでやるのでないのなら、パソコン本体で浮いた経費でギャラクシーノートぐらいを買ったほうがいいかもしれない。

作業的にはパワポやエクセルとメールとかですよという人も多いと思うけど、最初から制約のあるマシンを買って先の可能性を潰すより、いくらでも可能性を広げることができるマシンを買ったほうがいい。特に仕事で使うのならウインドーズしかないのかなと思う。忘れてた。趣味でゲームという人もゲームで使えるマシンはマックでは殆ど無いので、その場合は必然的にウインドーズしかない選択肢となる。

最近よく使っていて便利なのがLibreOffice。例えば表計算なら、ちょっと昔のエクセルのようなアイコンで、しかも使いやすくて無料でさらにウインドーズでもウブンツでもマックでも使える。動作軽いよね。個々のソフトが相当高機能。

マイクロソフトのオフィスを買わなくてもこれで十分というか、こっちのほうが使いやすいというか。。。。バージョンアップしてちょっと今風のアイコンになって残念??というと提供側に怒られるかな。前の古い感じのアイコンが意外に好きだった。

ダークモードは逆に目が疲れるな。WINでもMacでもここんところダークモードのようなデザインでいろいろ作業を進めてきたけど逆に目が疲れるので元に戻した。

ダークモードのいいところは省電力と目が疲れない?ということなんだが、真っ黒というのは逆に文字が白抜きなんで細かい文字なんかや明朝体のような細いフォントになる場合は逆に目が疲れる。それに全体画面がすべてのソフトがダークモードになるわけではないので、そのソフトごとに背景がダークモードに対応していたりとか、そうでなかったりとかの切り替えでも目が疲れる。PCではそれほどバッテリーの持ちは関係ないし。スマホでもバッテリーケースが普通なんでそれほどバッテリーで神経質になることもない。ちょっとずつ元のデザインに戻しつつある。ダークモードの黒よりはグレーとかの方が目が疲れないね。実際のところは。

プレビュー版を提供開始:「Windows Virtual Desktop」の衝撃 Windowsをクラウド提供の意味は? – TechTargetジャパン

クラウドベースのデスクトップ・アプリケーション仮想化ツール「Windows Virtual Desktop」は2019年後半に提供開始する見込みで、「Office 365 ProPlus」を統合する。
— 読み進める techtarget.itmedia.co.jp/tt/spv/1903/30/news01.html

デスクトップもクラウド時代だな。

5Gとか盛り上がってるけど。。。。

正直まだ5Gの端末を使って5Gの恩恵を経験したことないからちっともわからんけど、そういえば昔3Gから4Gになるときにこんなに世の中変わるよと言われて、、、でも気が付いたらほとんどすんなり慣れきってしまって、それがどうした??ぐらいのことになっている。

まあ、5Gも最初はワーワーいうけどすぐに慣れてしまって、それが?なんてことになってしまうのかも知らん。

しかしテクノロジーの場では今まで様々なできなかったことができるようになりそうなんでより新しいビジネスモデルが出てくるんだろうと思うけど全くぴんと来ていない。

まあ、スマホも4Gの産物だからそのうちにオール音声コマンドやモーションコマンドでリアルタイムでいろいろな動作ができるということになればちょっと5Gの恩恵を受けてるなあなんてことを思うのかもしれない。

期待いっぱいなんだけどまだもやもやしているという状況なんですかね。今は。。。

iPadmini 5世代目。まあまあ満足だな。

今までのiPad miniの更新がほっときぱなしだったので、4世代のに比べて早いというのは当たり前なんで、それほどのことはない。よくマスコミがここが大きく変わったなんて言ってるけど、それほど変わったということはない。ペンにも対応したけど、それは相当前からiPad Proとかで体験しているので、めあたらしくはない。iPad mini限定で考えると新しいということになるとは思うけどというレベルだ。

それよりも今回気になったのは、アップルストアなんかでは余裕に在庫があるということだ。家電専門店では入荷が少なかったのか、今日の時点ではあまり在庫がないが、アップルストアでは余裕にあるようだ。。。。前のiPad Proが高過ぎる割に筐体が曲がってるとか、あまりにもひどかったので、iPad自体一気に人気をなくしたのか心配だ。

アップル製品のカテゴリーの中では、競合に余裕で勝てているのはiPadカテゴリーしかない。iPhoneはどんどん中国系に追いつかれてるし、パソコンははなから勝ち目ないし、テレビもあかんし、ホームパッドもあかんし、アイチューンとかも同レベルの競合とどんぐりの背比べだし、今度スタートする映画とかゲームとかなんかもう山ほど競合いるし既にガリバーになっているところもあるし。。。

ということで唯一の砦がこのiPad関連なんである。