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京都東山“森のお手入れ”~里山管理による生物多様性の高い森林へ~

京都市及び京都伝統文化の森推進協議会では,京都東山の将軍塚周辺と清水山において,新たな里山管理となる協働による森の手入れを実施しますので,参加者を広く募集します。 【将軍塚“森のお手入れ”平成30年4月16日(月曜日)午後1時~午後4時】 【清水山“森のお手入れ”平成30年5月16日(水曜日)午後1時~午後4時】
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羽生ファンの聖地。「晴明神社」

17日、平昌五輪ではフィギュアスケート男子フリーが行われ、
羽生結弦選手が金メダルを獲得しました。
フリーに流れた曲は「SEIMEI」。
「SEIMEI」と言いますと、上京区の晴明神社ですね。
神社の紋は五芒星。
一筆書きでも描ける五芒星模様ですが、古来より強いPOWERのある
模様と伝わっています。

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晴明神社は安倍晴明公をお祀りした、厄除けで知られる神社。(創建は1007年)
晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、晴明公の屋敷跡である
現在の場所に社殿が設けられました。
「陰陽師」として知られる晴明公は、平安時代中期の天文学者でした。
境内の多くの所に「五芒星」模様が見られ、陰陽道の神秘的な世界を感じられます。

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また2001年に制作された映画「陰陽師」では、野村萬斎さん演じる安部晴明公が
素晴らしかったです。
↓は、晴明公が念力により湧出させた井戸。晴明井です。
神社には、羽生選手も参拝されて、その際の絵馬も残っているそうです。

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《晴明神社》
〇所 京都市上京区晴明町806
〇参拝時間   9:00~18:00
〇アクセス 
△京都駅より市バス 9番 「一条戻橋・晴明神社前」下車、徒歩2分。
         
△地下鉄では、今出川駅より徒歩12分。
△京都駅からタクシーは、約20分。
〇駐車場   神社横にコインパーキングがあります

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春よ来い。「八坂神社・節分祭」

2月3日、八坂神社では節分祭でした。
八坂神社の節分祭は、祇園の神社らしく
舞妓さんの奉納舞踊もあり、沢山の人で賑わいます。

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舞妓さんの、奉納舞踊が始まると、神殿の周りから凄い拍手。
舞妓さん、右側の方の着物柄は、うぐいす地色に梅。
帯は源氏車に波。

左側の舞妓さんの着物は辻が花。
帯は梅。

まさしく神殿は、春が来た様に華やかになりました。

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節分とは、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)。
字の通り「季節を分ける」日。


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3日は土曜日でもあり、神殿の周りは凄い人でした。
改めて外国人観光客の方達の多さにも驚きました。
節分が終わると、明日四日は立春です。
寒い日ばかりで遠かった春の日が、少しずつ近くに感じます。

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「節分おばけ」。ハロウィンより古い祇園の仮装イベント

いよいよ明日は節分ですね。
節分は、各季節の始まりの(立春 立夏 立秋 立冬)前日の日と言われています。
節分と言いますと、京都では夜の祇園町に「お化け」が出ます。
「お化け」とは、京都を中心に江戸時代から行われる節分の夜の行事で、
冬から春へと変わり目の厄払いの行事です。

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二日夜、祇園の「おか本」さんに「お化け」が来られました。
「お化け」を演ずるのは祇園町の芸舞妓さん。
日頃、艶やかな芸舞妓さん達が、普段の着物姿ではなく男装等の仮装姿で祇園町を回るのは、
鬼や禍をやり過ごすためと言われます。
特に京都では、祇園甲部、祇園東、先斗町、宮川町、上七軒など5つの花街で盛んに行われる
華やかで、楽しい早春の催し物として人気があります。

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節分の祇園町。
芸舞妓さん達の元気な姿が春を呼びます。

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おおっ寒い!嵐山も雪化粧

寒いですね。
気象庁によると、日本列島の上空約5千メートルには、今季一番の強い寒気が
流れ込んでいるそうです。
この寒さは京都でも今冬一番冷え込みとなり、今朝は最低気温が氷点下3・6度を記録しました。
早朝の嵐山を歩いてみました。

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渡月橋の上は、吹き抜ける川風でとても寒かったです。
橋の上から嵐渓を見ると、昨年12月、嵐山花灯路で
幻想的な紫の光に包まれていた山々も白い世界です。

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渡月橋から天龍寺へと入りました。
天龍寺は、室町幕府を確立した足利尊氏が、夢想国師を開山として建立した臨斉宗のお寺。
ユネスコの世界遺産にも登録され、嵐山を代表する大寺院です。
大方丈の前に広がる曹源池庭園も雪景色。

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曹源池庭園は、嵐山や亀山を借景に取り入れた庭園。
回遊式庭園としては日本最古の庭園と言われています。
今、天龍寺では参道や庭園で山茶花が見頃を迎えています。

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天龍寺北門出口から竹林の小径に入りました。
四季を通して沢山の人が通る竹林の小径ですが
今朝は、さすがに人は少なかったです。

この強い冬型の気圧配置ですが、今週末にかけても続くそうですから
用心したいですね。

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「冬ナクバ」「春ナキニ」。京の冬の旅・妙心寺

連日、寒い日が続いていますが、この冬も三月半ばまで、
「第52回 京の冬の旅 非公開文化財特別公開」が行われています。
京の冬の旅では、通常拝観では入れない寺院や、庭園や建築、
襖絵、仏像など、秘められた文化財の数々を、期間限定で目にすることができます。
第52回のテーマは「明治維新150年記念」と「西郷隆盛」。
幕末・明治維新や西郷隆盛ゆかりの寺院など15ヶ所で、通常非公開の文化財を特別公開しています。
京の冬の旅で公開されている、右京区の妙心寺の三門へと向かいました。
寺院入り口には、ありがたい言葉。

「冬ナクバ」
「春ナキニ」

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妙心寺は、臨済宗妙心寺派大本山で、46の塔頭寺院をもつ京都最大の禅寺です。
約10万坪の境内に幾つもの塔頭寺院があり、まさしく寺町とも言えます。

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この冬、京の冬の旅で特別公開される三門(重文)は、鮮やかな朱塗りの建物で
七堂伽藍を一望する楼上には、観音菩薩像や十六羅漢像が祀られ、
天井には絢爛たる色彩の天女、飛龍や楽器が描かれ圧巻の仏画の世界が広がっています。

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三門の内部は撮影禁止ですがボランティアガイドの方がわかりやすく
説明して下さいます。
京の冬の旅、妙心寺・・・・・
三門の上からは、妙心寺の七堂伽藍や広大な境内が一望できます。

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《妙心寺 三門》
〇所     京都市右京区花園妙心寺町1
〇アクセス  JR山陰本線(嵯峨野線)「花園駅」下車徒歩約5分
〇拝観料   600円
〇開催期間  2018年1月6日(土)~3月18日(日)
〇時間    10:00~16:00

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京都伝統文化の森推進協議会 文化的価値発信事業 第21回公開セミナー 「京都三山の森と水のはぐくみ」

京都伝統文化の森推進協議会と京都市が,平成30年2月24日(土曜日)午後1時20分~午後4時40分に第21回公開セミナー「京都三山の森と水のはぐくみ」を開催しますので,参加者を募集します。【募集期間 平成30年2月6日(火曜日)~平成30年2月20日(火曜日)】
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「周山街道」雪化粧した北山杉が綺麗です

京都市右京区・福王子から小浜市街に至るまでの国道162号線。
国道162号線は、別名「周山街道」とも呼ばれ、冬場は雪の日が多くなります。
国道の両側に広がる北山杉の風景。
北山杉が雪化粧した景色は、この季節ならではの景色です。

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この日は1月3日でしたが、国道を進むほどに吹雪いて来ました。
北山杉の歴史ですが・・・・室町時代から茶室や数寄屋に、磨き丸太として重用されて来ました。
室町時代、磨き丸太は千利休により完成された「茶の湯」文化を支える茶室や
数奇屋の建築用材として頻繁に用いられるようになりました。
そして、時を経た昭和の高度成長期には、和装建築ラッシュで磨丸太の需要は絶頂に達しました。

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北山杉の景色が続く国道162号線。
これから春まで、雪や路面凍結の日が多くなります。

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新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
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元旦の京都は正月晴れの良い天気でした。
初詣に、右京区梅ケ畑の平岡八幡宮に行きました。
平岡八幡宮は平安初期の大同4年(809年)、神護寺の守護神として、
弘法大師(空海)によって建てられた八幡宮です。

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平岡八幡宮は、花の天井絵が有名ですが、勝運や出世の神として
崇められていると共に様々な芸事の神様としても知られています。
太秦撮影所も近くて、TV時代劇「水戸黄門」など数々の時代劇が撮影されました。

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神殿前には、羽子板が置かれていて 参拝の方が
羽子板遊びをしておられました。

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また、平岡八幡宮は椿が有名で、境内には「椿の小径」と呼ばれる小径があります。
樹齢300年を超える紅椿や、伝説が残る白玉椿など、約200種およそ300本の椿を観賞することができます。
椿が見頃を迎える、2月半ばから3月初めの頃の境内は、椿の良い香りに包まれます。

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《平岡八幡宮》
〇 所  〒616-8271京都府京都市右京区梅ヶ畑宮ノ口町23

〇アクセス  JR嵯峨野線「円町駅」またはJR「京都駅」から
       西日本JRバス「平岡八幡」~徒歩3分。
       またはJR嵯峨野線「二条駅」から市バス「平岡八幡前」~徒歩3分。

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京都の花暦を追いかけて

2017年も、後少しとなりました。
京都の景色や花を追いかけて、今年も一年が過ぎました。
季節を少し、ふり返ると・・・・二月は梅。
三月上旬からは河津桜。
四月は桜。
暫くしてツツジ。
五月は、山吹・・藤・・・ボタン・・・

雪の日の芸舞妓さん.gif

六月は菖蒲に紫陽花。
夏は炎天に咲く百日紅。
彩りの秋はコスモス。
それぞれの季節が浮かんで来ます。

今年もありがとうございました。
来年も宜しくお願い申し上げます。
よいお年をお迎えください。


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初冬の風物詩「広沢池・鯉揚げ風景」

師走の嵯峨野では、水の抜かれた広沢池の景色が広がっています。
広沢池は、古くから月見の名所としても有名です。
池の正面に見える山は「遍照寺山」(231m)。

「広沢の池にやどれる月影や 昔をうつす鏡なるらん」 後鳥羽院

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12月の広沢池と言いますと、初冬の風物詩とも言える、水抜きと鯉揚げが行われ、
ここで穫れた川魚が販売されています。
池では毎年春に、鯉や鮒の稚魚一万匹が放流され12月に入ると、
池の水が抜かれ魚の販売となります。

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川魚は、地元の人や料亭の方々が買いに来られています。

値段表には、「こい・ふな・もろこ・えび」。
販売は、なくなり次第終了との事です。

《広沢池》
〇所    京都市右京区嵯峨広沢町
〇交通アクセス JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩15分。


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初冬を彩る嵐山花灯路「渡月橋」

初冬の京都を彩る嵐山花灯路。
嵐山花灯路は、2005年から始まり今年で12年目です。
幻想的な薄紫の光に、山々と渡月橋が浮かび上がっています。
光の中の渡月橋。橋の長さは、全長155m。
渡月橋の由来は、平安時代・・・亀山上皇が、嵐山に浮かぶ月が橋を渡って行く様子を、
「くまなき月の渡るに似る」と表現された事から、渡月橋と命名されたと言われています。

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嵐山花灯路のエリアは、嵐山中の島公園から渡月橋を渡り、天龍寺周辺一帯を通って
竹林の小径、嵯峨野散策路から常寂光寺に至る周辺寺院・神社等です。
距離は約五キロ。
嵐山とは、渡月橋の西にそびえる山。山の高さは、381.5メートル。
春は桜。夏は鵜飼い。秋は紅葉。
それぞれの時を経て、初冬の景色が浮かび上がっています。


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緩やかに流れる大堰(おおい)川。
大堰川は、渡月橋から上流が大堰川。
渡月橋から下流は桂川。川はその後、鴨川、木津川、宇治川と合流して淀川へと続いています。
嵐山花灯路は17日(日)まで。
灯りの点灯時間は(17:00~20:30)三時間半。
三時間半を有効に使い、暖かい恰好で散策して下さいね。
(手袋・ホカホカカイロが便利。)

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《嵐山花灯路》
◎ 日時  12月8日(金)~12月17(日)(灯りの点灯時間は17:00~20:30) ※雨天決行。
◎ 交通   JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」から徒歩。
        阪急嵐山線「嵐山駅」から徒歩。
        嵐電(京福電鉄)嵐山線「嵐山駅」から徒歩。
◎ 散策無料 (ただし寺院等では拝観料が必要な場合があります。)

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Xmas近づくUSJ

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは
2017年11月10日(金)~2018年1月8日(月・ 祝)まで、
ギネス認定の大きなクリスマスツリーと伝説のショー「天使 のくれた奇跡Ⅲ」が行われています。

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そして、「ハリーポッター」エリアでは、映画の様な世界が広がっています。
魔法使いの住むホグズミード村では、
魔法魔術学校の生徒たちも立ち寄るお店が並んでいます。


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ハリーポッターエリアを出て少し歩くと、ビックトップサーカスの
メリーゴーランド。
カラフルな動物達がメルヘンチックなりメリーゴーランドになっています。

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こちらは、「JAWS」のスタッフもサンタさんスタイルです。

12月も10日となり、冬の到来を感じる気温ですが、
USJでは、Xmasシーズンで賑わっています。
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光に浮かび上がる竹林の小径「嵐山花灯路」

嵐山では12月17日まで「嵐山花灯路」が行われています。
竹林の小径に入ると幻想的な世界が広がっています。

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竹林の小径は、渡月橋夜景と共に人気のスポットです。


竹林の小径は、天龍寺の北側を抜け、野宮神社から
大河内山荘まで続く小道。

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光の中、黄金色に浮かび上がる竹林。
街ではXmasイルミネーションが美しい時ですが
ここ、竹林の小径は優しい光に包まれています。

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嵐山花灯路は17日(日)まで。
灯りの点灯時間は(17:00~20:30)三時間半。
三時間半を有効に使い、暖かい恰好で散策して下さいね。(手袋・ホカホカカイロが便利。)

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《嵐山花灯路》
◎ 日時  12月8日(金)~12月17(日)(灯りの点灯時間)17:00~20:30 ※雨天決行。
◎ 交通   JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」から徒歩。
        阪急嵐山線「嵐山駅」から徒歩。

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「USJ」・圧倒的なクリスマスツリーと光の世界

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ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは
2017年11月10日(金)~2018年1月8日(月・ 祝)まで、
クリスマスツリーと伝説のショー「天使 のくれた奇跡Ⅲ」が行われています。

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通りを歩いて行くと花火が上がりました。


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この時間、広場前では「天使 のくれた奇跡Ⅲ」が始まりました。
USのクリスマスの夜のショー「天使 のくれた奇跡Ⅲ」は世界的なエンターテイメントに贈られる 賞
ティア・アワードにおいて第20回のライブ・ショー部門で「アウトスタンディング・ アチーブメント賞」を
受賞した栄えあるライブ・ショーで、最新鋭のプロジェクションマッピングを
駆使した圧倒的な光のショーです。
場所は、ニューヨークエリアのグラマシーパークで原則1日2回公演されています。
日程により開催時間は異なりますが、1回目 17:45~、2回目 20:00~と
1回目 17:35~、2回目19:50~の日があり、1日1公演だけの日もあります。

ショーが行われている広場前は人が多くて、なかなか前に進めませんので、後ろからパシャ。。


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ショーが終わり広場前に出ました。
広場前は、光り輝く世界が広がっています。


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この夜は気温の低い夜でしたが
目の前に広がる光の世界に、寒さも忘れました。


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そして・・・・・こちらが、クリスマスツリー。
圧倒的な大きさ。
そして、眩しいばかりの光。
毎年、クリスマスシーズンになると、話題をさらう、USJのクリスマスツリー。
2017年のUSJクリスマスツリーの名は「ユニバーサルイリュージョンツリー」。
USJの公式サイトには「無限に姿を変える、奇跡のツリー」とあります。

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ため息が出るほどの大きなツリー。
その高さは30m級の壮大なツリーです。、

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以前は、約55万個の電飾数で6連連続ギネス世界記録を獲得したツリーですが、
今年はさらに電飾数がアップ。
その数、57万546球。
再びギネス認定となりました。
ツリーは、音楽と共に色を変え、圧倒的な感動を運んで来ます。


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ただただ見つめてしまう「地蔵院」の深秋景色

12月も4日となり地元新聞の紅葉情報では、「落葉」や「落葉近し」の文字が
並んで来ました。
今年の紅葉も、いよいよ佳境と言う感じです。

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洛西の古刹「地蔵院」。
京都の紅葉では、かなり遅くまで紅葉が見られる所です。

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境内を包む様に竹林が広がり「竹の寺」と言われます。


見上げると、空を覆う様に伸びる竹林。
竹林の中、色とりどりの楓が映えています。

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地蔵院の始まりは、鎌倉時代。


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地蔵院は、一休さんが幼少の頃を過ごされた寺院。
一休禅師は、後小松天皇の皇子として応永元年(1394年)に地蔵院近くで生まれ、
幼少の頃を、この地で過ごされたそうです。

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地蔵院の辺りは、山が近くまで迫り
この時期は、午後四時を回ると夕暮れが訪れて来ます。
一休さんが過ごした約620年前は、
さぞかし静かな深秋の世界が広がっていたでしょうね。

京都の紅葉ラストを彩る地蔵院の深秋景色に、
ただただ,見入ってしまいました。


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《地蔵院》

◎  京都市西京区山田北ノ町23
◎  阪急電車 上桂下車 徒歩約15分   
京都バス 苔寺下車 徒歩約3分
市バス 苔寺口下車 徒歩約10分
◎  拝観時間 9:00~16:30  500円

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大きな絵馬は、来年の「戌」

京都市西京区嵐山宮町の松尾大社では、毎年恒例の特大絵馬がお目見えしています。
来年の干支は戌(いぬ)。
絵馬は高さ3・2メートル、幅5・5メートル、厚さ15センチの大きな絵馬です。

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この時期の松尾大社では、
来年の絵馬と紅葉が見れます。

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《松尾大社》
〇所     京都府京都市西京区嵐山宮町3
〇アクセス  阪急電鉄嵐山線「松尾大社駅」から徒歩で約3分。
〇駐車場   無料駐車場が100台
〇周辺の見所 月読神社 鈴虫寺 地蔵院 浄住寺 嵐山

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旅先は、「宿」から決める派。隅から隅まで可愛いすぎる全国クラシックホテル6選

行きたいスポットから旅行先を決めるのもいいけれど、たまには「泊まりたいホテル」から旅行先を決めてみませんか?今回は、栃木・東京・神奈川・石川・奈良・長崎にあるクラシックホテルをご紹介します。普通のホテルにはない、長い歴史、そして珍しい建築様式を楽しみましょう?周辺の観光地もあわせてご紹介します。
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【関東】ふかふかもっちり話題沸騰♡今すぐ訪れたい「#食パン専門店」集

朝ごはんのトーストや昼ごはんのサンドイッチなど、普段の食事に何気なく登場する食パン。そんな食パンの専門店が、InstagramなどのSNS上で注目を集めているんです。そこで、関東にあるオススメの食パン専門店をご紹介。こだわりの食パンで、ちょっぴり贅沢気分を味わってみて♡
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2017年6月27日号 の出題

(ご応募締切日:2017年7月21日)※終了しました※
(ヒントです)
"森と湖の国"と呼ばれるとおり、国土の8割が森林で湖沼の数は18万あるという国。2017年は独立100周年を迎え、国内外でさまざまな記念イベントが目白押しです。
イラストは首都を代表する壮麗な大聖堂。30年の歳月をかけ、1852年に完成しました。この大聖堂前には階段下におよそ3000平方メートルもの広大な石畳の広場があり、市民の憩いの場となっています。また市庁舎や大学なども立ち並び、市街地最古の歴史地区でもあります。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A29 北欧 デンマーク ノルウェー スウェーデン フィンランド2017-18」でした。
応募者は238名。うち正解者は195名(正解率81.9%)でした。 正解者の中から抽選でラッテ様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきます。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
表紙はヘルシンキ大聖堂ですね。フィンランドはまた行きたい国のひとつです!
絵はヘルシンキの大聖堂ですね。年末年始に行き、オーロラを見ました。大聖堂の前の海が凍っていたのにショックを受けました。
フィンランドでナーンタリにあるムーミンワールドに行きました。実物大のムーミンやノンノンなどのキャラクターがいて面白かったです。ミィが人間だったのが、少し残念(あのアニメの雰囲気は出せてなかった)。フィンランドの可愛い子供たちにいっぱい出会えて楽しいひと時でした。
昨年、「arucoフィンランド」を持って旅行しました!ヘルシンキももちろんよかったですが、ポルボーがとても素敵な町でした。ガイドブックに載っていなければ知らない町だったので、感謝です。バスで1時間程度で行けるので、オススメです。
ヘルシンキは1996年と2016年に訪れました。特に去年は夏至に合わせて行って夏至祭を楽しみました。
北欧はフィンランドにオーロラを見に行ったことがあります。オーロラはほんの数秒しか見ることができませんでしたが、サンタクロース村に行ったり、楽しく過ごしました。
2年前の7月にフィンランドを周遊しました。トゥルクで泊まるつもりだったのですが、大規模なロックコンサートと日程があたりホテルがなく、急遽ナーンタリへバスで移動しムーミンワールド近くの民宿に泊まりました。ムーミンワールドを閉園間際まで堪能し、ヨットハーバー脇のバーでビールを飲みながら日暮れを待ち、24時に太陽が水平線に沈むのを確認しました。
スウェーデン、ノーベル賞の気分にひたるツアーに参加したのが記憶にあります。
昨年の夏に行きました~。お天気にもめぐまれていい思い出ばかりです!
フィンランド独立100周年ですね。学生時代にフィンランドの過酷な歴史を知り、関係書籍を読みあさったことを思い出しました。
子どもが今夏フィンランドの友達を訪ねるにあたって、「今年100周年なんだって!記念行事とか見られるといいな~」と言っていたので、ヒントを読んで即わかりました(笑)
表紙絵とヒントの記述は、フィンランドの首都ヘルシンキ。ほかの首都、ストックホルム(スウェーデン)・オスロ(ノルウェー)・コペンハーゲン(デンマーク)のいずれも、同じ目的で旅行している。いずれの都市も、庶民的雰囲気とフレンドリーな感じがあり、楽しい。
昨年、フィンランド以外の国に行きました。ストックホルムからオスロへの鉄道はとても景色がキレイでした。フィヨルドもステキ。ベルゲン鉄道など見どころいっぱい。ただ物価が高い。特にアルコール類は高かった。デンマークのチボリのゲーム機、日本製でした。
行ったことがあります。北欧はスケールが大きくすべてが素晴らしいです。
フィンエアを使ってハブ空港のヘルシンキで乗り換えする時、時間があると観光します。20年前はムーミンのお土産物が少し置いてある程度だったのがだんだんアイテムが増えてきて、遂にムーミンショップが出来てました。SASを使うとコペンハーゲンで乗り継ぎなので人魚姫を見に行ったりしています。交通費分だけ両替しないといけませんが、ユーロ使えないはずがお店でユーロが使えます。仕事じゃなく観光でオーロラとかフィヨルドとか見に行きたいなあ。8月末にコペンハーゲンに行った時に、おじさん達が可愛いチロル風の登山服?を着ていたのですが、何のお祭りか検索しても出てきません。写真の許可だけでなく、話をすればよかった!どなたかご存知ありませんか?
北欧は、ハネムーンの時にフィンランドにちょこっと立ち寄りました。今度はもう少しじっくり楽しみたいです。
フィンランド以外に足を踏み入れていないので、ぜひ旅してみたいと思っています!
トランジットで2回訪れたヘルシンキ雪の中、早朝に初めて行った大聖堂は深く心に残っていますまた行きたい!
一昨年、ストックホルム~ヘルシンキ(近郊の国立公園含む)をひとり旅しました。フライトとホテルだけ事前ブックしてのフリーツアーだったので、結構、本書が頼りでした。フリーとはいえ、動くホテル、タリンクシリヤラインは押さえておいたので、一泊で二都市間をクルーズ。バルト海の夕暮れと夜明けの美しさが今も目に浮かびます。各ホテルでゲストフリーのサウナもよかった!
毎年、北欧へ行っていた時期があります。
北欧と聞くとベルゲン!!!懐かしい旅行地です。
飲み屋で飲んでいたら、入り口から流しの楽団が入ってきて演奏をはじめた。
フィンランドの雑貨がかわいすぎてかわいすぎて。また行きたいです。
フィンランド、8年前に行きました。ヘルシンキは首都であってもどことなくほのぼのした雰囲気で好きな街だと感じました。また行きたい国のひとつです。
表紙はヘルシンキ大聖堂ですね。最近この大聖堂近くの港に面したマーケット広場のあたりに観覧車ができたそうですね。観覧車に乗ったら表紙のような風景が見れるのでしょうか? 北欧を訪れるなら、ストックホルムとヘルシンキを結ぶ大型豪華フェリーボートで一晩のクルーズを楽しむことを強くお勧めします。
北欧へは、四半世紀以上前にひとりでまわりました。今年の夏は、アイスランドに行きます。
ヘルシンキですね。30年ほど前に、初めて降り立った欧州の地なので忘れられません。表紙の広場の市(カウパトリ?)で買った手作りの花瓶敷は今も我が家の玄関で活躍中です。
2ヵ国ずつ、2回に分けて行きました。物価は高いけど、また行きたいです。
40年前旅行しました。物価が高く、びっくりした記憶があります。
40年ほど前に行きました!
コペンハーゲン止まりです。もう少し、北限に行きたいですね!
沈まない太陽を見たいと行きました。一日目はダメで二日目に粘って、ようやくその実態を涙を流してずっと眺めました。すごい思い出です。
北欧の国はデンマーク以外は行ったことがありません。フィヨルドも見たいし、オーロラも見たい。旅心が、うずいてきました。
北欧は、まだ行ったことがありません。オーロラ観賞にぜひ行きたいと思っています。
残念ながら行ったことないところです...!前回海外に行ってから早いもので2年経ってしまいました。次はアジアかアメリカに行ってみたい!
EU前はよくスウェーデンからデンマークにフェリーで酒を買いに行きました。
北欧はスウェーデン、フィンランド、デンマークに行きました。とてもいいところでぜひ、もう一度行きたいです。次はノルウェーにも行きたいですが、どこの国も捨てがたく、周遊したいです。
値段の高さとおしゃれさが印象的でした。
北欧は素晴らしい国々ばかりですね。仕事で何度か訪れたことがありますが、景色(フィヨルド)もさることながら海の幸も最高の所です。また、冬の寒さも別格でした。
オーロラを期待してフィンランドに行きましたが、お天気に恵まれず残念でした。が、雪の積もった白樺林の中を長距離バスで移動してサンタクロース村に行き、そのあとロバニエミからヘルシンキまで夜行列車に乗ってヘルシンキを楽しみ、冬もフィンランドを満喫しました。
森と湖のある土地には子どもの頃の思い出がたくさんあります。また、年を追うごとに自然が周りにある場所に週末に自宅とは別にコテージで過ごす北欧のライフスタイルは素敵だと思っています。
北欧にはまだ行ったことが無いが、フィンランドからエストニアまでのフェリーに乗ってみたいです!
トルコを旅行した際、ディナークルーズで席の近かったインド人のご夫婦がフィンランドご在住でした。小さい娘にも親切にしてくださって、最後の皆でダンスの時には上品だった奥様がびっくりするほどはじけていて、旦那様も暖かく見守ってらして微笑ましかったです。お話からも行ったことのない北欧に興味を持ちました。日本からは一番近いヨーロッパ、ということですのでぜひ行ってみたいと思いました。
行ったことはありませんが、表紙の絵で分かりました。いつか行ってみたいと思いながら、北欧は物価が高いのでなかなか踏み出せません。
フィンランドは行ったことがないのですが、せっかく福岡から直行便がある今、ぜひ行ってみたいと思ってます。
ぜひ行きたい所です。
ヒントの国はフィンランドでしょうか? 北欧と言えばすぐに思い出すのがムーミン。それからマリメッコ。行ってみたいけど遠いですね。
きれいな空気感のあるところだよね。
まだ行ったことのないエリアフィヨルド オーロラ 行きたい候補に入れてます。
オーロラを見に行ってみたいです!!
「森と湖の国」ですぐにわかりました。物価が高いとか、社会保障が充実している反面、働かない人が多いなど、マイナス面を差し引いてもお釣りのある魅力の国々。この目で確かめたいです。
旅好きな私ですが、まだ、北欧へは行ったことがありません。森と湖の国「フィンランド」の夏を、いつか、暮らすように・・、経験してみたいです。
"森と湖にかこーまれて"と言えばスオミでしょう。行ってみたいですねぇ。
学生時代に北欧神話にハマりました。まだ行ったことのない国々なのでいつかは行ってみたいです。ヴェルダンディに会えるといいなぁ...。
一度は行ってみたいですね。できれば、夏と紅葉とオーロラの時期に。
オーロラを観てみたいのですが、寒そうです。
まだ行ったことないけど、オーロラを見に行きたい。今は青島に住んでいる。住むと大変です。旅行では見えないことも見えてくる。よいことも、悪いことも。けど、いろいろな国を旅行したい。
北欧にはまだ行ったことがないです。行ってみたいです。
一度行ってみたいです。冬は寒いんでしょうね。
一度、本場のサウナも体験してみたいです。
北欧行ってみたいです。フィヨルド、ムーミン、サンタ、オーロラ魅力的です。
サンタクロース村に小さい頃ものすごく憧れた記憶があります。いつかムーミンの故郷と共に訪ねてみたいです。
まだ見ぬ国々ですね。
雑貨屋さんを巡りたい。
北欧は残念ながら行ったことがないのですが、北欧雑貨を趣味で集めています。一度は訪れてみたい国のひとつです。
ヨーロッパ方面はまだ行ったことがありません。ぜひ一度は行ってみたい場所です。
北欧と言えばまずはサンタクロースかな?インテリアや食器も人気ありますね。
北欧は行ったことないので行ってみたいです!
自然が好きな方には、こんな美しい国々にとても感動を覚えるようですが、僕の趣味?ではないので現地へ行きたいと思わない。未だ人間として枯れていないのかな?
札幌在住なので、北欧のように週末、休暇中に過ごせるロッジが建てられる土地がほしいです。
未踏の地
オーロラが見えるかな?
"森と湖の国"=フィンランドですね。ヘルシンキ大聖堂かな。北欧にはいつか行ってみたいです。でも、物価が高いから、まずは貯金から。
ぜひ行ってみたいエリアです。でも、旅行客には物価が高いと聞くので、ちょっと悩みます。
高いけど行ってみたいです。。。
丸い屋根のドームの家(教会など)は、ヨーロッパのどこにでもありそうですが、直線的なシンプルな家(ビル)や河岸、護岸はロシア以外の北の国ですね。
行ったことありません。冬は寒そうなイメージなので、夏に行きたいです。
雑貨を買ったり、スーパー巡りと一番行ってみたい場所です!
行ったことはないけれど、一生に一度は踏み入れたい土地です!オーロラを見たり、ムーミン谷に行ったり、可愛い雑貨に出会ったり...。素敵なイメージです。
オーロラを見てみたいな。
ムーミンの国に行ってみたいのでぜひ買って読んでみたいです!
フィンランドといえば、ムーミン。サンタクロースビレッジにも行ってみたい。
北欧一度はいってみたいです。ムーミンが好きなのでフィンランドに行きたいです。
ムーミンの世界観に憧れています。定年になったらスナフキンに会いにいきます。
ムーミンはフィンランドの作品だったかと。子供の頃、スナフキンのおかげで旅人に憧れました。
ムーミンの生まれた地、フィンランドに行きたいのですが、別の国に行くのに乗り継ぎしただけです。それでも空港にムーミングッズがたくさんあってウキウキしました。いつか絶対フィンランドに行こうと改めて思った瞬間でした。
フィンランド、ノルウエー、デンマーク、行ってみたいところばかりです。
大自然とシックな家具、いろいろ見たいものがいっぱいです。
行ってみたいですね。。。
まだ行ったことがないのでぜひ行きたいです。
行ったことありません。白夜を体験してみたいです。
ヘルシンキには行ったことがない。
行ったことのない、憧れの地ですね~。
デザイン、色彩がちょっと違い魅了的。ぜひ行ってみたい。
北欧に行ってみたいですね。ただ、ヨーロッパには他にも行ってみたい国があるので、いつになるかはわかりません。
ぜひ一度生まれて初めて行ってみたいです。
私は行ったことありませんが、妻が何回か行ったことがあり、羨しいかぎりです。いつか行きたいですね。
北欧は憧れです! 日本と文化も近いような気がします。独特のデザインや、食文化、鯖サンドなんかまさにそうじゃないですか!? 映画『かもめ食堂』を思い出します。デンマークの人魚姫にも会ってみたいな♪
今、一番行ってみたい国がフィンランドで、その言葉も少し学ぼうと勉強しています。北欧は初めてで未知なる地ですが、フィンランドは他の地域とは言語のグループも違うところが何だか興味深いです。日本語にも近い面もあって、ヨーロッパの中でも親近感がわく国だなと感じています。
フィンランド航空はヨーロッパに最短で行けるので乗ってみたいです。
一度は行ってみたいフィンランド、東郷ビールも現地で飲みたいですね。
北欧は一度訪れたい憧れの土地ですね。心地よいシーズンに行ってみたいです。
これから行きたいと思っています。
ヘルシンキ今夏、行きます。
私が持つ北欧のイメージは森の緑と、空と海・湖の青、澄んだ空気とその透明感です。これまで一度も訪れたことがなかったのですが、仕事です初めてヘルシンキとストックホルムに行くことになり、出発が待ち遠しいです。プライベートで行くならば、やっぱりオーロラとフィヨルドの観賞、白夜の体験、本場のサウナ体験ですかね。
今年、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、フィンランドと、北欧諸国を回る予定です。
北欧は大好きで、7月にもフィンランドのヨエンスーとスウェーデンのストックホルムを旅行する予定です。
昔、ほとんどを海外で暮らしてきたという転校生に、どこの国が一番よかったかと尋ねたところ、「デンマークの男の子はみんなかっこよかった」と答えたので、今でも行ってみたいと思ってます(笑)
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かわいらしい民俗衣装が翻るヨーロッパの夏祭りへ!

緯度の高いヨーロッパでは、日の長い夏を思いっきり楽しみます。とくに夏至の頃の北欧は、夜になっても真っ暗にならない「白夜」。
バルト三国のひとつ、エストニアでも、伝統家屋を展示している野外博物館で民族舞踊が披露されます(写真)
フィンランドでは夏至祭の連休に、森に建てたサマーコテージに出かけるのだとか。ヘルシンキ近郊のセウラサーリ島は、島全体が古民家などを展示する野外博物館ですが、ここで行われる夏至祭も篝火が焚かれ、民族舞踊で盛り上がります。
広場に緑や花で飾った柱を立て、その回りで賑やかに踊るのはスウェーデン。花のシーズンの訪れを祝う、カラフルな花冠も欠かせないアイテムです。
緑のじゅうたんを敷き詰めたような牧草地に、ヨーデルやアルプホルンの音色が響くスイスの民族音楽会も、メルヘンの世界へ誘うお祭りです。
少し変わったイベントがあるのはパリ。夏至の日は「音楽の日」となり、カフェや広場、公園など、パリ中がコンサート会場に! プロもアマも、ジャンルもさまざま。みんなで音楽を奏で、歌い、観客も通行人もスウィングして、夏の訪れを祝おうというイベントです。もちろん観光客もウエルカム! こちらも見逃せませんね。
たとえ気温が上がっても、さわやかなのがヨーロッパの夏。夏のイベント、一緒に盛り上がっちゃいましょう!
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Posted in 006000-表紙当てクイズ

2017年6月13日号 の出題

(ご応募締切日:2017年7月7日)※終了しました※
(ヒントです)
324mのすらりとした立ち姿は、この町を象徴するシンボル。でも建設当初は鉄の塊が町の美観を損なうとして、工事が一時中断されました。
紆余曲折を経て、代案もなく20年の暫定措置として建設が認められましたが、その後通信塔としての役割を担うことで存続が確定されました。
市中を流れる川の対岸にある庭園から、フォトジェニックな塔のある風景を今回の表紙にしてみました。同じく市民に親しまれているカルーセル(メリーゴーラウンド)と一緒にパチリ。日が暮れてライトアップされたカルーセルも、映画のワンシーンのようで素敵です。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A07 パリ&近郊の町2017-18」でした。
応募者は247名。うち正解者は234名(正解率94.7%)でした。 正解者の中から抽選で神奈川県横須賀市のwanderlust様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)」をお送りさせていただきました。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
トロカデロ広場から見るエッフェル塔とパリの街並みが大好きで数回訪れました!
今回はひと目で分かりました、憧れのパリ~
もう、ひと目でわかった! エッフェル塔とメリーゴーランド! 私の大好きなパリです。去年の年末年始はひとり旅でパリにカウントダウンに行きました。ゲストハウスに泊まったので仲良くなった人と一緒に凱旋門へ。旅スケで食べ友募集をされた方と待ち合わせてランチも実現。楽しいひと時を送ることができました。
そうなんだ! 芸術の街パリのポリシーに合わなかったのですね。2度も行ったのに知りませんでした。でも今は立派なシンボルですね。
エッフェル塔。すぐにわかりました。パリ、もう一度行きたいなぁ。
夜、見に行ってイルミネーションがとてもきれいだったのを表紙を見て思い出しました。
夜のエッフェル塔に登ってきました。パリは何度行っても見どころたくさんで思い出も尽きません、懐かしい思いです。
パリにはメリーゴーランドがいくつもあると聞きます。メリーゴーランドに乗ってエッフェル塔を背景に写真を撮りたいです!
エッフェル塔が表紙って 大ヒントでしたね。
エッフェル塔だからすぐにパリってわかりました。
懐かしい・・・5年ほど前に行きました。この表紙クイズ外す人いるのでしょうかねぇ・・・(※編集部注:い、いらっしゃいます汗)
今回表紙当てクイズになっていました「地球の歩き方 パリ&近郊の町」編を早速書店で手に取ってみました。大学時代にフランス語を専攻、残念ながら当時訪ねることは出来なかったのですが、懐かしく思い出しました。
エッフェル塔をバックにしたパリっ子のカップルの写真を撮ったことがあります。とってもお似合いでした。
エッフェル塔はものすごく混んでいたので上るのを諦めて、遠くからフランスの車も入れて写真に撮りました。とてもフランスらしいのでお気に入りの写真です。
エッフェル塔の美しさに感動しました!
今回は絵を見てすぐに分かりました! パリは2度行ったことがあります。2度目に行った時は、夏だったのにすごい涼しい年で温かいコーヒーがおいしかったことをよく覚えています。
パリでのカフェ巡りは最高。
今週、モンディアル・ドゥ・フロマージュに参加するためにトゥールに行って来ました!
エッフェル塔で分かりました! やはりパリといえばエッフェル塔とシャンゼリゼ通り、あとはルーブル美術館や凱旋門でしょうか。近郊の町というのも気になります、モンサンミッシェルかな? 8年前に行った時には、国鉄に乗るやいなや同行者がスリに遭い、散々でした。でも見所は多いしまだまだ見足りないので、ぜひ、次回は近郊の町にも足を延ばして行きたいです!
初めてのパリは冬、友人とふたりで下手な英語のみの珍道中でした。シャンゼリゼのイルミネーション、冬枯れのフォンティンブローの森、氷にのった牡蠣、シャルトルにもヴェルサイユにも行き充実した10日間でしたが、一番のおお!は何も知らず通りかかったシャイヨ宮から一望した、エッフェル塔の景観でした。立ち去り難く 数年のち主人とパリに行った時にはもちろん彼を引っ張って行き、自分のもののようにエッフェル塔を見せたのでした。
パリ大好き人間です。昨年、6月上旬9泊。セーヌ川増水で、ルーブル美術館とオルセー美術館が2日間閉館し大迷惑でした。こんなことは初めてでした。来年5月にまた行く予定。パリの空の下、セーヌは流れる、です。
以前パリ市内とブールジュ、今年はルルドを訪問した。
ヨーロッパが記録的な猛暑に見舞われた年の夏に、個人旅行で行きました。暑さのピークは超えていましたが、それでも39℃ありました。宿にはクーラーもなく、夜は扇風機とシャワーでなんとか耐えました。それでも、ルーブル美術館やノートルダム寺院他の市内観光はもちろんですが、モンサンミシェルまで足を延ばして楽しんできました。
大学4年の卒業旅行でパリを訪れました。遠くから眺めるエッフェル塔もよかったですが、エッフェル塔の頂上までエレベーターで上がって見下ろす夜のパリ市街も絶景でした。
パリには美術館がたくさんあり、どこも見たいと思っているのに、ルーブル美術館、オルセー美術館だけで最低1日ずつかかりました。美術館巡りをしようとすると、何週間かかるのでしょうか、やってみたいです。
たくさん美術館があって、すごーく楽しめる街。街中にあるご飯屋さんもスイーツも、もちろん街並みも素敵。歩いてる人たちがみんなおしゃれで、憧れてしまう、そんな街です。
フランスは7年前以来行っていませんが、治安がよくなればTGV大西洋線に乗りに行こうと思っています。
ミュージアムパス片手に芸術を思いっきり楽しんだこと、とっても思い出に残っています。
大学に入って初めて旅行に行ったのがフランスのパリでした。第二外国語として取っていたフランス語をフルに活用して旅行を楽しみました。夜の地下鉄にひとりで乗った経験は今でも忘れられない思い出です。
改装したオルセー美術館にまだ行ってないので、ぜひ行きたい。
パリは、新婚旅行で初めて行き、その10年後に再び訪れました。街中の小さなケーキ屋で買ってきたケーキのおいしいこと。ルーブル美術館、オルセー美術館巡りもよいものです。1日中いても飽きません。ヴェルサイユ宮殿もまた訪れてみたい街です。
嫁さんとパリに行った時のこと。エッフェル塔好きの嫁はありとあらゆるエッフェルグッズを購入。極めつけはエッフェルの形をしたペットボトルの水。持たされたのは当然私で、その重さに耐えきれず、カバンの紐が切れ、大変な思い(重い?)をしたことがあります。
パリには一度行ったことがありますが、日程に追われて忙しく見物したのを覚えています。観光を含めて、時間に余裕をとって、その街を見ないと本当のよさはわからないと感じました。
パリ。在外長期滞在以外の都市では最も多く行ったことになります。思い出が多すぎて。でも、ここ8年ほどご無沙汰しています。10年空けないように、近々行きたい気持ちになりました。
13年前に仕事で訪問しました。機会があればまた行ってみたいと思います。
フランスにはトランジットで空港に一度おりたっただけ。ゆっくりパリを歩いてみたい。
エッフェル塔で分かりました! 一昨年、20年ぶりにパリに行ってきました。
20年くらい行っていません。お店で、片言でもフランス語を話すと、店員さんの態度が変わるのにびっくりでした。
20年以上前にツア-で旅しました。少人数ツア-だったのでメトロに乗って移動したり、地元のスーパーで買い物したり・・・アットホ-ムで心に残る旅になりました。
モンマルトルの丘からの景色はきれいだった。
初めてパリに行った時、姉が旅行中にインフルエンザにかかってしまい、旅行どころではなかったのでもう一度リベンジしたいです。
初めての海外旅行はパリに降り立ちました。パリ郊外の農家民宿に泊まったこともあります。発達したTGV鉄道網の中心地でもあり、ヨーロッパ旅行に大変便利な街です。今年もルクセンブルグに行くため、パリを利用し、ひと時を過ごしました。
パリではたくさんの思い出がありますが、20代の頃乗船したバトームッシュー、バトーパリジャンが楽しかったと思います。今のワイン好きに通じてます。
2度行きました。
しばらく行ってないな
パリはおそらく世界で一番美しい都市です。
実際にパリに行くと、エッフェル塔の建設が反対されたのが理解できますね。
フランスと言えばハロッズのグッズがかわいいですね。また、レストランは隣のテーブルとの距離感が狭いほどいいとガイドさんに聞きました。日本とは感覚が違うのだなと思いました。
パリはヨーロッパの有名な都市ですが、近郊の町はよく分からないので、ガイドブックを見て魅力を確認してみたいです。
父母が新婚旅行で行った土地で、親近感があります。さらにふたりはこの近郊の町は行ったことがないかと思うので、父母にこの本を贈ると懐かしさと新しさでよろこんでもらえそうです。
パリには30年ほど前に行ったことがあるので、とても懐かしく思います。
約30年前、初ゴルフがパリ近郊イル・ド・フランスにあるゴルフ場「ラ・ナショナル」でした。フランスのゴルフ場は日本やアメリカのような社交場というより、ハードな運動の場でした。乗用カートはなく、キャディも付けず手動カートを引いて山野を駈け巡る人ばかりでした。後日デビューした日本でのゴルフは別の種目のようでした。
30年くらい前に行きました。当時はバブル期。エルメスやルイ・ヴィトンの店内は日本人で溢れていました。閉店時間が近づくと帰り支度を始める店員さんもいて、驚いたのを覚えています。
最近はテロが多いですが、初めて行った三十数年前から、夜の市内には自動小銃を持った警官や兵士がたくさんいました。
パリに行ったのはもう35年近く前のことですが、国電に乗ってホテルに帰ろうとしたときに列車がなかなか来なくて困ったことを覚えています。また、滞在中にストライキの情報が入り、1日切り上げてオランダに移動したということもありました。
ロンドンの現地法人赴任中、レストランのクジでパリ往復航空券が当たり、妻の分を買い足して半年遅れの新婚旅行。金曜の仕事終えてからヒースローで妻と待ち合わせ、同じ便に乗るはずが、私はターミナル間違え、まさかの乗り遅れ! 翌日便に振替えてもらえましたが、妻は予想通り私を待たず先行し、ひと足先にパリ観光を単身、満喫していました・・・。
40年前に新婚旅行で行きました。落ち着いた雰囲気の街で楽しい旅行になりました。
約40年前、2週間パリ近郊をひとり旅してました。
43年前、初めての海外はパリからでした。飛行機はジャンボになっていましたが、到着したパリの飛行場はオルリー空港、アンカレッジ経由の北回り便で、1ヵ月後の帰りはドゴール空港が開港されていました。リュックひとつに500ドルと500マルクのトラベラーズチェックに現金200ドルが所持金、今思うと無謀な旅でしたがいい経験になりました。フランス、イギリス、オランダ、デンマーク、西ドイツ、オーストリア、スイス、スペインと廻りましたが、2月だったので暖かいスペインが一番かなと思っています。また若い頃のような旅行をしたいですね。
かなり昔に行ったきり。フランス人は英語を使わないって言われていたけど、片言英語にも親切に対応してくれました。
大学の頃、夏はバカンスで面白くないと言われ、11月学祭の頃に行きました。街は求めていた普段のパリでした。寒いけれど、コートの襟を立てて着て歩くのが楽しかった! とにかくひたすら歩きました。エッフェル塔から入った道はどんどん放射状に広がるので迷ったけれど・・・友達からはフランス人は冷たい、と言われていたけれど、ひとり旅の私には皆、やさしかったです!
パリは大学時代の卒業旅行に行きました。懐かしい限りです。
パリには大学卒業時の若かりし頃にヨーロッパ周遊で立ち寄りました。みんなスカしやがって(笑)と斜に構えながらも「これがシャンゼリゼ通りか!」と感動した思い出があります。
パリは建物の高さが揃っていて美しいと思いましたが、特徴がないのでなんのお店かわかりにくいと思いました。
もう一度、訪ねたい町です。
平和な時代のよい思い出しかありません。
何度か訪れました。地球の歩き方のおかげで迷わず観光できました。
ヨーロッパのなかでも華やかな憧れの街パリ。一度、訪れたことがありますが、今度は一週間くらいアパート暮らしなんていいな。
次回パリに行くときは、アパルトマンを利用してみたいと思っています。
パリと友人の住む街に行く予定だったので、路線図が役に立つかもと思っていたのですが、友人の住む街がマイナーすぎて載っておらず、ドキドキしながら電車に乗ったのがよい思い出です。駅員さんが教えてくれた停留所が最初違って、慌てて教えてもらったところにダッシュで乗り込んだのに、時間になっても発車しなくて不安だったなー。
ヨーロッパで初めて訪れた地なので想い出がたくさんあります。
パリでは思いがけない半日観光をしました。リスボンに行くときに、エールフランスの遅延で当初の乗り継ぐ予定の飛行機に間に合わず、ぽっかり半日観光する時間ができたのです。ガイドブックも地図すらない中で、エッフェル塔凱旋門などに行ったことはよい思い出です。
約55年前を思い出しますね。
パリ、何年も行っていないなあ。また行きたいです・・・
パリは行ったことがあるが再訪したいし近くの町を訪れてみたい。
パリへは3回行きました。行くたびに新しい発見がありますが、次回は近郊の町をもっと攻めてみたいです。
パリ市内は何度も行ったことはありますが、郊外の町へはほとんど行っておりません。パリ近郊の町でワイングラス片手においしいチーズをいただきたいですね。
またパリに行きたいです。早く安全になってほしいですね。
何度でも行ってみたいです。
パリは2回ほど行きました。初回は、ルーヴル美術館とエッフェル塔からの夜景が、2回目は、セーヌ川クルーズとヴェルサイユ宮殿や、パリではないけどモン・サン・ミッシェルが、特に印象に残っています。
パリには3回行きましたが、何回行ってもよい街です。機会があれば、また行ってみたいです。パリの街の裏通りも素敵なお店がたくさんあり、楽しませてもらいました。
パリの地下にある「カタコンベ」がお気に入りです。
パリのカタコンベへ行きました。地下道の壁全体が人骨に埋められていて、かなり怖かったです。
パリはもう一度行きたい街です。
夏のヴェルサイユ宮殿の行列にめげました~
モンマルトルの丘を歩き、気に入った風景画を購入した思い出があります。また訪ねたいと思っています。
フランス・パリに最初に訪れたのは、1970年代後半出張でイタリア・ミラノサローネの帰途、初めての憧れのパリでした。宿泊した古めかしいホテルの2階の窓から正面にオペラ座が見え、感激した記憶が40年過ぎた今でも鮮明に思い出されます。2007年に久しぶりに南仏へ訪れた帰途パリに立寄った時、そのホテルが当時のままありました。若かりし頃だったので、リドで徹夜でショーを観たり、サクレ・クール寺院裏モンマルトルの丘で未来の大画家達から何枚かの絵画を買い求めたり、最後の晩にはバトウムッシュで夕食を楽しんだ。エッフェル塔へも行きましたが、当時は遊園地はなかったと記憶しています。2007年の時には賑やかでした。
フランスはシャモニーしか行ったことがありません。ひとり旅で2週間くらい(本当はもっと長くいたい)のんびり周遊するのが好きです。
パリの街並みと、フランス料理を堪能したいです。
ぜひ、また行きたいです。
いいですね!パリ!また行きたいです。
パリかぁーーー、行ってみたい!
妻と子どもはパリに行ってますので、私も必ず行こうと思っています。
パリは憧れの街です。妻と行きたいと思っています。
一度は行ってみたい憧れの街。
行ってみたい!
行ってみたくなりました。
行きたいですね。。
行ってみたい♪
魅力あふれる街ですね。行ってみたい。
ヨーロッパ自体がまったくの未知で、そして憧れの地です。歴史ある国々をこの目でいつか見たいと思っています。エッフェル塔に凱旋門、魅力のあるきれいな建造物を見ながら、スイーツ&カフェめぐりなどしたいです。
まだヨーロッパは行ったことがありません。時間があれば行きたいですがなかなか厳しいです・・・。
憧れの都・パリ。そしてブローニュの森を巡る近郊の街。一生に一度はぜひ行ってみたいところです。
ヨーロッパ文化のひとつの中心都市でもあるので、いずれは行ってみたい土地です。
知り合いに、行ったことがないのにやたらとパリに詳しい人がいます。憧れているのでいろいろ知識があるようです。海外の他の国には行くのに、なぜパリに行かないのか謎です。
エッフェル塔夏場と冬場、10cmほどの高低差があるようですが本当かしら!?
まだ行ったことはありませんが、なんせ花の都、行けば行ったでいろんな体験が出来るのでしょう。ぜひ一度訪れてみたいです。
いつか行ってみたいです。近年ではテロが怖いです。
最近は治安が心配ですが行ってみたい街です。
一度は行ってみたい街です。
行ったことありません。一度、行ってみたいです。
友人が、パリがすごくよかったと言っていて私はとても憧れています。おしゃれをして街を歩きたい。今はテロがこわいけど・・・いつか行ってみたい国のひとつです。
パリにはまだ行ったことがありません。一度、ルーブル美術館を訪れてみたいと思っていますが、昨今のテロ事件をみると躊躇してしまいます。
早く治安がよくなって欲しい。ヨーロッパには行ってないので!
最近はテロなどで少し騒々しくなっていますが、やはり行きたい都市ですね。
たびたび遊びに行ったパリですが、テロ事件以後はご無沙汰です。以前のように安全なパリに戻るとよいのですが・・・。
パリはいいところだ。また行きたいね。でもテロが怖いね。
ベタ過ぎて笑っちゃいました! 現在放送中の『フランス語講座』は、女優さんがパリに暮らしながら旅で使える語学を学ぶというオシャレな番組です。そんなに興味を持っている国でもなかったけど、見てるうちに本場で鴨のコンフィが食べたくなりました。
これってやっぱりエッフェル塔? 欧州は行ったことないので行ってみたいけど、英国がEU離脱前に行くべきか。
フランスにまだ行ったことがないので、パリはもちろん、近郊の街にもぜひ足を運びたいと思っています。ワインが好きなので、ワイナリーツアーなどに参加してみたい。
ルーブル美術館からアングレームに行きたくて、フランス語を勉強し始めたものの、あまり進まずかなり経ちます。いつかその日はくるのか。
なんとなくヒントから想像して考えてみました。
パリはまだ行ったことがないので、行ってみたい町です。テロが落ち着くことを願っています。
ちょっとパリもテロなどで怖いですが行ってみたいです。
1ヵ月後に花火を見にパリに行きます! 最近ヨーロッパは物騒な事件が多いので不安ですが・・・
ヨーロッパはいまだ未踏の地。もちろんパリも行ったことがないです・・・。いつか行ってみたいなぁ・・・。でも秋頃、イギリスに旅行の予定です。足を延ばせばパリも行けなくないんだろうけど、今回は欲張らずにイギリスを満喫してきたいと思います。
なんかフランス語が苦手なので行ったことがありません。ロンドンは地下鉄でウロウロしましたが、なぜか行きにくい。
実は今現在パリにいます。今回の旅の目的のひとつでもあった「Veribを利用する」ことができ、エッフェル塔下のセーヌ川沿いを自転車で走り抜けました。三度目のパリですが、初めてのひとり旅を満喫しています。
エッフェル塔、凱旋門、シャンゼリゼ通り、ルーブル、オルセー、ノートルダム・・・パリは観光地の宝庫。アメリ、ニキータ、ポンヌフの恋人、トリコロール三部作、パリ・ジュテーム・・・パリを舞台にした映画も素敵なものばかりです♪
エッフェルのシャンパンフラッシュ、シャンゼリゼやオペラ座周辺の街並み、ルーヴル、サンジェルマン、ヴェルサイユ...全てが美しかった。映画を見ているようだった。夕食を買いに入ったバーのカウンターで出来上がりを待っていると、友人を待ちながら飲んでいたふたりのフランス人男性が声を掛けてきた。日本人?ほんのひととき会話して夕食を受け取り、帰り際、おやすみと両頬に挨拶のキス。帰り道は街がいっそう輝いて見えた。想像していた以上に、パリは素敵なところだった。
10月にパリに行きます。
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ひとり旅デビューは屋台飯がおいしいアジアで!

海外旅行は初めてじゃないけど、いつもツアーだったから、ひとり旅はちょっと心配。それに、夕食のとき寂しくないかなぁ?
初めてのひとり旅って、不安ですよね。でも、そんな人にピッタリなのが実はアジアの街。
アジアなら!屋台でもおいしいごはんが食べられます。ひとりでサササッと食べる屋台スタイルなら「ひとりごはん」も目立ちません。目の前に鍋や食材があるから、身振り手振り&指差しで注文だって簡単にできちゃう(写真:バリ島)
たとえばバリ島なら、少しずついろんな料理が楽しめるナシチャンプルがおすすめ。
ベトナムならフォーなどの麺類からデザートまで、屋台のはしごで、フルコースにすることも可能。
台湾の屋台では小サイズが選べることが多いので、これまたひとり旅の味方になってくれそう。
物価が安くてショッピングが楽しいのも、アジア旅の醍醐味。
タイやインドネシアのバディック、ベトナムでは素朴な絵付けのバッチャン焼、刺繍などの手仕事にもいいものがあります。
市場や地元の人が利用するお店なら驚くほど安く手に入ることも! 活気いっぱいなのもアジアの魅力。成長著しいアジアの新興国では地下鉄や高層ビルの建設ラッシュで、街に勢いが感じられるもの。
でも、その喧騒のなかに身をおいてもどこか懐かしい路地裏があったり人々の素朴で人懐っこい笑顔があったり・・・。
ひとりでもホッとする瞬間があるのがアジアの旅です。 さあ、勇気を出して、初めの一歩。この夏の目標にしませんか?
◆メールマガジン「地球の歩き方Web通信」【編集部だより】 にて隔週配信中◆ 「地球の歩き方」編集部がお送りする、おもしろテーマで世界をつなぐ特集エッセイ。毎月2回、メールマガジンにて配信中です。国名やエリア名だけでなく、テーマで選ぶ旅先のヒントにぜひご活用ください♪ ⇒「地球の歩き方Web通信」バックナンバーはこちら
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Posted in 001910-一万年に及ぶ歴史に彩られた地中海に浮かぶ美しい島国 キプロス共和国

一万年に及ぶ歴史に彩られた地中海に浮かぶ美しい島国キプロス共和国

キプロスは、ヨーロッパでは人気の高い地中海に浮かぶ観光とリゾートの島です。その歴史は古く、世界遺産にも登録されているヒロキティアは紀元前70000年ごろの農村集落の遺跡です。ギリシア神話にも所縁が深く、美の女神アフロディテ(ビーナス)は、この島で誕生しました。それ以降もローマ帝国、オスマン帝国とその地理的な位置と重要性ゆえに異なる宗教と文化がこの島国で交差しました。その多様性がキプロスの魅力なのです。

「地球の歩き方」プロデューサー:三戸良彦
取材協力:キプロス政府観光局/キプロス・インフォメーション・サービス/カタール航空



●●『地球の歩き方』編集部 三戸良彦●●

一万年に及ぶ歴史に彩られた地中海に浮かぶ美しい島国 キプロス共和国


一万年に及ぶ歴史に彩られた地中海に浮かぶ美しい島国
キプロス共和国
 
はこちら

Posted in 006000-表紙当てクイズ

2017年5月23日号 の出題

(ご応募締切日:2017年6月23日)※終了しました※
(ヒントです)
よく見ると、わずかに塔が傾いています。海上貿易の要衝として、また塩の産地をつなぐ輸出港として栄華を極めた古都の、市城門です。
15世紀後半に築かれた途中から、あまりの堅牢な壁の厚みで重さに耐え切れず、一部が地面にめり込んでしまったから、という理由だそうです。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A14 ドイツ2017-18」でした。
応募者は169名。うち正解者は169名(正解率100.0%!)でした。 正解者の中から抽選で神奈川県横浜市のルーク様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきました。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
傾いた門!気になります!
たしか先週BSテレビの旅番組だったと記憶しているが、ドイツの都市を紹介していた中で、少し傾いた塔が名物になって、最近観光客が増えたと紹介していました。静かな美しい街のようでした。10年くらい前にドイツ観光に行きましたが、当時知らなくて行きませんでした。
これはリューベックですね。ブッデンブローグ家のモデル トーマスマンの生家や彼が通ったギムナジウムもあり昔のギルドの名残ともども興味深い場所でした。船でリゾート地のトラベミュンデまで行きバルト海で泳ぎましたが8月も終わり頃だったせいか信じられない位水が冷たかったのもなつかしい思い出です。
リューベックのホルステン門ですね。北ドイツにあるリューベックは世界遺産の街ですが、総じて北ドイツの街々はベルリン、ハンブルクも含めて、いまいち日本人に認知度が低いような気がします。もしあなたがドイツ好きで、バイエルン、ライン川地方、ドレスデンやライプチヒなどを既に制覇されているなら、次回はブレーメン、ツェレ、ハーメルン、ヒルデスハイム、ゴスラー等、メジャーではありませんが地味にドイツらしく美しい町々を訪ねてみてはいかがでしょうか。
これはリューベックのホルステン門ですね。今年の夏、コペンハーゲンからハンブルクまで、途中で列車ごとフェリーに乗る所謂「渡り鳥ライン」で旅行する予定でして、リューベックはまさにその沿線なのですぐに分かりました。日程の都合上、この街は割愛せざるを得なくなってしまったのが残念なのですが・・・。
昨年ドイツを駆け足で回りました。ジャーマンレイルパスやバイエルンチケット、城めぐりチケットなど夫婦や家族で旅をすると割引になるシステムがあちこちであり、旅のしやすい国だと思いました。限られた日数で、表紙のリューベックや、ハンブルクなど北の方には行けなかったので、今度はぜひそちら方面を回りたいと思います。
ドイツと言えばお城とソーセイジそしてビール! 飲み歩いたフランクフルトが懐かしいです。でもドイツのよさは真面目さで、ビールの出が遅いのはカップについた星マークまで注がないと罰せられるから。でもこの頃は冷えたビールが飲めます。
ドイツの旅というと、ミュンヘンとケルンを訪れることが多かったが、最初のヨーロッパ旅行では、パリとアムステルダムとハンブルグという旅でした。そのハンブルグの旅の訪問の中にリューベックがあり、この門がありました。
リューベックの門の表紙を見た途端、もう一度行ってみたいと思った。
5年前にベルリンに行きました。市内散策をしました。地下鉄に乗って移動しましたが、治安もよく安心して観光しました。最近はどうだろう・・。
たくさんの名所がある素晴らしい国!
DBのシティナイトライン絶滅の後、オーストリア国鉄OBBのナイトジェットがドイツ国内で運行されているので、今年か来年に乗りに行こうと思っています。
今回の表紙クイズ、難しかったです。旅行が大好きで意外とすんなりわかることが多いのですが、今回は手こずりました。ドイツは5回行ったことがあるので、次行くとしたらヨーロッパでのテロがもう少し落ち着いたらにしようかなぁ。でも夏にはアイスランドに行く予定です。
既に行ってきました。旧市街はすばらしい欧州独特の建物群で、写真の枚数も増えました。ミュンヘンでの黒ビールの味が忘れられません。
ベルリン、ポツダム、ドレスデン、マイセンには行ったことがあります。ちょうどブランデンブルク門の修復中でした。もう一度行きたいですね。
ドイツの西のほう、南のほうは数回行きましたが、北のほう、東のほうは行ったことがありません。行きたいところが多すぎる。そして食べたいもの飲みたいものも多すぎる!
20数年前の卒業旅行で訪問しました。
ミュンヘンを訪れた時、ドイツ博物館へ行きました。驚いたのは地下が全面、炭鉱のジオラマになっていたこと。その壮大さに圧倒されました。他にも見るべきものがたくさんあり、日本ではさほど有名でない博物館ですが、ぜひぜひ訪れてほしい所です。
しばらく行ってない・・・
42年前に行きました。
43年前に、友人とヨーロッパに行きました。コペンハーゲンが寒すぎてハイデルベルク→ミュンヘンと南下し、ミュンヘンの市庁舎のから繰り時計からひとり旅で、インスブルック、ウィーン→ベルン、ルッツェルンとやはり寒く、最後はスペインに行きました。インスブルックでイタリアから来た日本人のツアー客が、泥棒に金品を盗まれたと聞き、イタリア行きを断念した記憶がよみがえってきます。
ドイツへは2回程、他の国への中継地としてしか訪れたことがあるだけです。今度ゆっくりと周遊してみたい国です。
ドイツで飲んだビールのジョッキーの大きさにびっくりしました。
また行ってみたいです。
ドイツは4年前にライン川沿いを旅したことがあり、落ち着いた雰囲気の街並みを楽しみました。機会があればもう一度行ってみたい国です。
大好きな国のひとつです。ずーっと文通しているドイツ人の友人がいて、2回ドイツに行ったことがあります。次はぜひクリスマスマーケットの時期に行ってみたいと思ってます。
初めて訪問した際、クリスマスの寒い時期で、温かいワインを初めていただきました。砂糖が加えられたような、ものすごく甘いワインでしたが、身体が温まりました。お土産で購入したゾーリンゲンの爪切りは、20年経た現在でも活躍しています。
ドイツ旅行は、もう25年以上前になります。東西ドイツ統一前でした。
ドイツには仕事でハンブルグに1回行っただけです。
ドイツは何度も行っているけど、いつも仕事が目的。いつかプライベートで訪れたい。
ドイツには仕事で3回、1度に1ヵ月くらい滞在するので、その周辺を観に行ってます。歴史や建物が面白く、今は実利主義のドイツ人が中世には迷信に囚われていたのが不思議に思います。逆で、迷信に懲りて現実派になったのかなあ・・・
デュッセルドルフに仕事の関係で3年ほど住んでおりましたがデュッセルドルフ近郊しか遊びに出掛けたことはありません。もう一度ドイツを旅してみたいものです。
ドイツというと内陸やケルンの大聖堂、ロマンティック街道をイメージしました。塩の輸出や港町のイメージがなく、難しかった! ケルンの大聖堂登りました! 中は狭く、段差は急で、ゆっくりできるわけではないですが、達成感は味わえます。降りたら麓にある香水屋さんでお土産を買うのもgood!
ケルン大聖堂は昇り始めると後ろからどんどん人が来るのでひーひー言いながら登りきるまで停まれませんよ!
何度も訪れていますが、東西統一の翌年の思い出が一番強烈に焼き付いています。旧東の地域に入ると道路の舗装が悪くなり、街灯も暗くなりました。プラスチックボディの車・トラバントも走っているところを見ることができました。今年の夏はスイス旅行の戻りでデュッセルドルフに経由を取り、ストップオバーします。初訪問の街、楽しみです。
歴史のある建物・城が美しい国ですね。
ホルステン門というのですね。ドイツにはまだ行ったことがない・・・。
一度は行ってみたいと思っている国の一つです。
ドイツへはまだ行ったことがない。
行きたい・・・
ドイツはどこに行っても日本人には友好的に感じます。
行ってみたいなああ。。。
ヨーロッパ、久しぶりに行きたいです。
ドイツにも良さがあると思うものの、なかなか足を運ぶ余裕がない状態である。
ミュンヘンあたりを回ってみたいと思っています。
夫が独身の時にドイツにひとり旅をしたようで、その時の話をよく聞かせてくれます。とても歴史的できれいな街だったと聞いています。
ミュンヘンの見本市に行ってみたい。
ドイツの木組み造りの家が大好きです。オクトーバーフェストの時に行って、おいしいビールとソーセージとザワークラウトを満喫したいわぁ。。。
この国で一番したいことは美術館めぐり。待ってろ、バウハウス! そして二番目にしたいことはベルリンマラソン! 三番目以降も目白押し。
ヨーロッパには,まだ行ったことがありません。これを機にガイドブックを見て、計画でも立ててみようと思います。
母と初めて一緒に行った海外旅行がドイツです!
両親が元気なうちに家族全員で初めて海外旅行に行きました。その時に行ったのが、ドイツとイタリアでした。両親ともにヨーロッパは初めてで、とても印象深かったようです。
ドイツには、妻と子供は行ったが、自分は行ったことない。納得行かないので、いつか必ず行く!
主人が出張でドイツへ行きます。いつか転勤になった際には私もついて行く予定です。それが楽しみです。
リューベックですね! 行ってみたい町のひとつです。
ニーダーエッガーのマジパンが大好き!
ヨーロッパに行くときは、ルフトハンザを使用しますので、トランジットで空港を利用します。しかし、旅行で歩いたのは統一前のベルリンが最後の旅行でした。
3回行きました。
2回行ったけれどもう一度行きたい。
26年前に展示会で行っただけなので、しっかり観光したいんですよね。でもテロがちょっと怖い・・・
1度だけ行きました。とてもよいところ。
ベルリンの壁の欠片を持っています。非常に印象に残っているのはノイシュヴァンシタイン城です。
数十年前に行った、リューデスハイム(つぐみ横丁)でワインを浴びた日のことが楽しくてしかたがありません。もう一度行くつもりです。
地球の歩き方で紹介されていたミュンヘン市庁舎近く『Weisses Brauhaus』の白ソーセージ・焼きソーセージのザウワークラウト・プレッチェル添え、白ビールのお得朝食セットメニューが何度でもまた行きたくなるほど魅力的でした。
東ドイツ方面の旅が残って居ります。
10年ぶりに行きたいですね。
3回ほど訪問していますが、いつも気持ちよく旅行できる国です。お気に入りはドレスデンです。今度は多くの日本人選手が活躍しているブンデスリーガの試合を見てみたいです。
4年前にベルリンへ行き、今年はミュンヘン、ドレスデンと巡ります。ベタすぎて行っていなかったノイシュバンシュタイン城を訪れる予定です。
ドイツには2回行きました。家族で世界遺産巡りをしました。北ドイツの方にはまだ行っていないので、もう一度は行こうと思っています。
また行ってみたい。
海外旅行に行くとたいがい痩せて帰るのに、唯一ドイツだけは太って帰った国です。ビールとソーセージがおいしくて、食べ&飲みすぎたのを覚えています。時間ができたら再訪したいです。
ドイツには友人がいることもあり、何度も訪れています。レンタカーで各地を巡るのに参考にさせてもらっています。
ドイツはフランクフルト、ベルリン、ミュンヘンと訪問しました。今度は表紙の門がある北ドイツの街を訪問したいです。
ドイツには何度も訪れていますが、見所が多く何度も行きたい国です。
いつも楽しくみていますよ。
ドイツは行ってみたい国のひとつです。
ヨーロッパの経済の中心というイメージで観光は正直よく分からないことが多いです。少し調べてみて興味を持って、訪れてみたいです。
ドイツ、一度は行ってみたいところです。医療用語がドイツ語だったり、歴史、改革、秩序の先進国というイメージです。カメラが好きなのでどこをとっても絵になりそうな国。
欧州は未踏の地。行ってみたいです。
私的な感覚ですが、ドイツ人は欧米の国の中で最も日本人に近い感性を持っていると思います。そのせいか、ドイツは日本人にとって旅行しやすい国だと思う。ユースホステル発祥の国だけあって、経済的に旅行しやすいのも魅力です。ドイツを中心にまたヨーロッパ旅行がしたいです。
欧州の中でも人柄、食べ物、文化、教養、誠実さなど、やはり日本に一番親和性があるのがドイツでしょう。ゲルマン民族と大和民族という共通点や、まじめ、勤勉、働き者、協調性などのキーワードからもシンパシーを感じます。最初に行くならドイツだな!
経済大国ドイツのイメージが強いので、日本とどんな風に違うのか体感しに訪れてみたいです。
ドイツに住む方から、昨今の話題の共謀罪によって、日本との銀行取引も危ういと聞きました。心配になります。
ローテンブルクに何日か滞在したいです。
オクトーバーフェスト行ってみたいですね。
"ハンザの女王"リューベックは世界史で習いました。ぜひ行ってみたいです。
ドイツ行って、サッカー見て、ビール飲んでみてー。
ドイツのアスパラガスを食べたいなぁ・・・
ドイツには行ったこと、ありません。大学時代、ドイツ語の勉強をしたので、行ってみたいです。ところで、ヒント、もっとわかりやすいものにしてください。
意外と分からないものですね! 探すのにすこし苦労しました。
表紙の絵がどこの国かわからず、どうしようかとアタリをつけながら調べてみましたが・・・一発で当てることができて、ひとりで喜んでいました!! ドイツはまだ行ったことがないので、ぜひ一度旅行に行きたいです!!
安全になったらまたゆっくりドイツを歩きたいです。
ドイツ、オランダ・・・ いいねー!
ドイツといえば、すぐ思い浮かぶのがロマンティック街道。ノイシュバンシュタイン城、ぜひ一度訪ねてみたいと思っています。
ビール、サッカー、ソーセージ、今行ってみたいヨーロッパのひとつです!
白ソーセージ食べたい!
ソーセージにビール最高だよね。オクトーバーフェストの時期にいきたいと思います。しかし、その頃は休めないんだよね。リタイア生活になってからゆっくりと旅するかな。
叔父夫婦がドイツ旅行のお土産と一緒に見せてくれたのが中世犯罪博物館のパンフレット(日本語版)。下手な楽士につける首輪とか飲んべえを入れて見せしめにする樽とか、中世の人々の想像力が面白すぎて・・・! いつか訪れてみたいです。
ドイツは旅行するにはとても魅力的な街があり、歴史があり、自然がありますね。
周辺の国は回ったのですが、ここはまだ行ってませんね!
この帽子はドイツんだ?オラんだ~って、みんな絶対1回は言ってますよね?
来週から行きますよ。
Posted in 004000-特集

リゾート滞在のアクティビティで、海中散歩へ。悠々と泳ぐウミガメに癒されて♪

青い海、目の前を横切る大きなウミガメ(写真)。ここはオーストラリア、東海岸のグレートバリアリーフ。大規模なサンゴ礁が世界遺産にも登録されている、世界有数の美しい海です。
ウミガメは、ダイバーが近寄っていっても、まったく気にせず堂々と泳いでいきます。長生きをするせいもあって、そのしわくちゃな顔を見つめると、なんだか達観しているような気すらしてくる・・・というから、もしかしたら癒やしパワーが備わっているのかも?!
ウミガメは、熱帯・亜熱帯を中心に、ビーチリゾートといわれるような温暖なところなら世界の海で生息しています。
もちろん、ポイント次第ですが産卵するエリアなら、ダイビングはもちろんスノーケリングでも一年中簡単に見られるのだとか。ウミガメと一緒に泳げるアクティビティも人気です。
もうひとつ、ウミガメが人気になった理由のひとつに、独特の産卵方法もあるようです。
重い身体を引きずって、母ガメが一生懸命浜を這い、安全な産卵場所を探し、卵を産む。目から流れる体液は涙ではない、とわかっていても涙を流しているように見えて、やっぱり感動してしまいます。
そして、卵から出てきた子ガメの小さいこと! 生存競争に生き残って海で目にするカメの大きさを思うと、成長までの壮大なストーリーを想像してしまいます。各地の保護区でウミガメの産卵を観察するツアーもありますから、ぜひ一度、体験してくださいね!
意外に身近に楽しめるウミガメとのふれあい、夏休みのプランにいかがですか?
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Posted in 006000-表紙当てクイズ

2017年5月9日号 の出題

(ご応募締切日:2017年6月9日)※終了しました※
(ヒントです)
まるでギリシア神殿のような荘厳なファサードの大聖堂は、かつて雷を祀る神殿があったとされる地で、幾多の歴史を経て18世紀に現在の姿に改築されました。内部にはこの国の守護聖人である王子の礼拝所があります。
大聖堂の向こうに見える塔には、国旗が掲げられています。首都創設の伝説が語り継がれる城の、城壁の塔でしたが、現在は博物館・展望台として開放されています。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A30 バルト三国 エストニア ラトヴィア リトアニア2017-18」でした。
応募者は149名。うち正解者は148名(正解率99.3%)でした。 正解者の中から抽選で東京都千代田区のmallycoco様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきました。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
昨年行きました、とても心地よい旅でした。
去年の夏にタリンに行きました!キレイな街だったので他の国にもぜひ行ってみたい~
バルト三国は秋に行ってきました。いろいろ歴史がありますが、十字架の丘に驚き、杉原千畝の足跡は今でも脈々と生きていますので、感慨深いものがあります。
10年ほど前にエストニアのタリンに行きました。フィンランドのヘルシンキから船で2~3時間ぐらいだったと思います。日帰りで行けます。旧市街は中世の趣があって落ち着いた雰囲気の街でした。
行ったことがあります。
今回はすぐにわかりました。リトアニアの首都ビリニュスですね。2013年にバルト三国を訪ねました。ヴィリニュスは緑と教会の塔がとてもきれいな街で、ちょうど季節のいい時期なのかあちこちの教会で結婚式が行われていたのが印象的です。美しい街の陰に、「ソ連」時代のつらい過去を見て複雑な気持ちになりました。
サンクトペテルスブルグからバルト三国を回り、リガから寝台車でモスクワまで戻る旅をしたことがあります。リガを発った列車が国境を超えてロシア側に入り、検問を通る時の情景は、ホームに小銃を持った兵士が並び、車両の前後から2名ずつがパスポートとチケット等のチェックに入ってきて、まるで映画のひとコマのように網膜に残りました。思い出深い旅でした。
今年の冬にバルト三国を巡りました。三国それぞれに違った個性があり、バルト三国でひと括りにするのはもったいないくらい魅力的な国々でした。もっと詳しいガイドブックがあるとうれしいです。三国ともバスがとても充実していてバスの移動が快適でした。一番印象に残っているのはリトアニアの十字架の丘です。写真だけでは伝わらないものがそこにはありました。
バルト三国は大好きです。エストニアには向こうの友人家族とその友達がいるので、4回も行ってきました。もちろん、ラトビアもリトアニアも素敵です。
6年前に旅行しガイドブックが大変参考になりました。真夏でしたが、ヴィリニュスに滞在したうち1日はあいにく雨降りで、気温は15度前後と寒かったです。
リトアニアのヴィリニュスには仕事で数週間滞在したことがあります。とてもきれいな街並みが記憶に残っております。また訪れてみたいところのひとつです。
エストニアの太っちょマルガレータの塔に行ったことがあります。なんとも可愛いネーミングで、見てみて納得しました。
タリン、かわいらしい街でした。フィンランドに行った際に立ち寄ったのですが、こんなに近いとは・・・。
約10年前に、エストニアのタリンから路線バスを乗り継ぎ、ラトビアを経由しリトアニアのヴィリニュスまで、バルト三国を縦断しました。訪問した各都市でおとぎ話の舞台のような美しい街並みを満喫した後で訪れたヴィリニュスの国会議事堂前には、市民がロシアの戦車部隊を迎え撃った時のバリケードの一部がモニュメントとして残されていて、一気に現実に引き戻されました。
安くてきれいでお気に入りの国々です。また行きたい。
ソ連から独立してすぐの頃行きました。まだ混沌とした中にもキラリと光る街並みが印象的でした。
バルト三国いずれも美しい街で airBaltic で回ると便利ですね。いずれの首都も小さくまとまっていて観光しやすい街です。地方都市は行ったことがありませんのでぜひ行ってみたいです。
治安がよいイメージです。街がコンパクトにまとまっていて、のんびりぶらぶらと散策するのが楽しい街です。ノープランで旅行するのが好きな方にはおススメの国です。
旅行前に読んでもなかなか頭に入りませんが、帰国して読み返すとすっと頭に入り、あれも見ておけばよかった、これも買ったらよかった、あれを食べたかったと思います。
かつてのレニングラ-ドより船で一度バルト三国に行ったことがあります。数十年前だけど、機会があればもう一度行きたい国です。
今回のクイズの回答は難しいですね。バルト三国と言われる国々は旧ソ連邦からの独立でしたか? 第二の北欧として人気も急上昇だとか! スウェーデンやデンマークのようにデザインやライフスタイルで日本人を引き付けられるか?
親友が去年バルト海の国々をツアーで周遊して、「とてもよかった」と言っていたので、今は私の行きたい国リストの上位に入っています。親友は年末年始に行きましたが、思っていたほど雪は少なく、静かに観光できたとのことでした。
旧ソ連の国々で、IT産業を急発展させたので、行きたいなー!
バルトといえば、大相撲の元大関・把瑠都を思い出します。確かエストニアの出身だったと思います。一度、把瑠都の故郷を訪ねてみたいと思っています。
バルト三国というと、リトアニア→杉原千畝さんと連想してしまいます。タリン歴史地区やヴィルニュス歴史地区、リガ歴史地区はいつか散策してみたいですね。
一度行ってみたい国々です。
バルト海をシリヤラインでクルーズ(1泊だけ))したことがありますが、その時に訪れたのはスウェーデンとフィンランドの2ヵ国でした。魅力溢れるバルト三国、いずれ行きたいと思っています。
私の住んでいる街とラトビアのリガとは姉妹都市だったはず。一度訪れてみたいです。
行ってみたいところです。
バルト三国に入ったことがありませんがすごいところみたいですね。行ってみたいです。
タリンはぜひ行きたい!ヘルシンキからフェリーで。
ちょっと行くのに躊躇する。
よく聞くバルト三国と言う国々ですが、まだどこにも行ったことがありません。1ヵ国を目指せば3ヵ国を巡れそうですね。
行ったことがないので、一度行ってみたいですね。
思いがけないテロや悪天候でなかなか実現しないバルトの国々への旅ですが、たっぷりと予習をして実現させたいと思います。
どんな国なのか未知のためワクワクします!
バルト三国。ぜひ行ってみたい国々です。ラトビア、エストニア、リトアニア。バルト海に面したきれいな国々です。
まだ、訪問したことのない国ばかり。
バルト三国でひとまとめにして教わっただけの国です。それぞれの国を回って、いろいろと見て回りたいですね。
残念ながらまだ行ったことはありませんが、こじんまりとしつつもとてもきれいで穏やかなイメージがします。ぜひ行ってみたい地域です。
バルト三国。訪れてみたいです!
今度行きたい。
行ってみたいですバルト三国・・・。
行ったことがない国であり、地域ですね。一度行ってみたい気持ちはありますが。
まず「南米かな」と思ったけど違った。次に「東欧かな」と。先頃からカウナス出身の外務大臣が訪日したとニュースで聞きました。
ヨーロッパかな~それとも南米かな~・・・と思いながらカンニングしたら東欧でしたね。ちょうどおととい見た番組にバルト三国(のどこかは忘れた)出身の音楽家が出てました。ソ連時代、フィンランドは近くてとても遠い国だったそうです。
旧ソ連に苦しめられた国々ですね。特にこのバルト三国のうち、リトアニアに行ってみたいです。
バルト三国・・・めっちゃ興味がありますが、知識ないんですよね。ぜひ読んで情報を入手したいです。
リトアニアに行けるかどうか分からないが、機会があれば行ってみたい。
バルト三国、行ってみたい。
日本人の知らない国へ行ってみたいです。
なかなか行く機会がない国々のひとつですね!
ヨーロッパは好きで何回か行きましたが、こちらの国は行ったことがありません。
行った事ないです。ちょっと行ってみたいかな~。
行ってみたくなりました。
今、とても興味があって行きたいと思っている国々。一気に実現化しそうです(^^ゞ
混みすぎず、素朴な雰囲気などバルト諸国に注目しています。いつか行ってみたいです!
ぜひぜひ行きたい国々です。
一生のうちにぜひ行きたいです。
素晴らしい街並みを一度でいいから見てみたいです。
壮大なスケールですね、間近で見てみたいです。
1度は行きたい国々です。
フィンエアを年に何度か使うのでフィンランドやスゥエーデンには行くことがあっても、その東側のバルト三国には一度も行ったことがありません。チェコやハンガリーに近いのでスラブ系かと思っていましたが、そのままバルト系の地域と読んでどんな風に文化が違うのかを見に行きたいです。バルトと言えば元力士の把瑠都君を思い出します。歴史的にいろいろな国の圧力で大変な国々のイメージがありますが、把瑠都君は明るくてフットワークの軽い今風の若者ですね。
どこにも行ったことない。。。
未知の国、どんな国なのか知りたい。
素晴らしい地域なので、ぜひ訪ねたいところです。
ヨーロッパへはまだ行ったことがありません。一度は行ってみたいですね。
世界遺産巡りはしたいです。杉原千畝の足跡を辿るっていいですね。
「地球の歩き方ガイドブックも」訪れる国・土地それぞれかなり買いましたが、残念ながらバルト三国は縁がなかった。
バルト三国に行く機会はなかなかありませんでした。少し歴史を勉強して、いつか行ってみたいです。
今年の夏休みに、行く予定です。今から楽しみ。
二年後に行く予定です。
バルト三国は、行きたい国で、ガイドブックをよく見ています。なんとか行けるよう努力します。行ったらレポート送りますね。
大昔、中学生の頃、短波ラジオを買ってもらって海外の放送を探っていたら、リトアニアの放送が入ってきました。たぶんあれはバスケの放送。うれしかったです。それ以来行ってみたいなあ、と思っているのですが、いまだ果たせていません。
Posted in 004000-特集

名産地で味わう旬のフルーツフレッシュな甘酸っぱさを体感して!

濃厚な食感がスイーツ好きを魅了するマンゴー。トロピカルフルーツは一年中出回っている印象がありますが、いちばんおいしい時期に名産地で食べたら、もうやみつきに!
台湾南部の町・玉井は、マンゴーの聖地ともいえるところ。皿からはみ出さんばかりの大盛り(写真)にテンションMax必至です!
旬は5~9月とまさにこれから。中心部にある市場でカゴ盛りされた色とりどりのマンゴーが、これでもか!というぐらいに並ぶ眺めは壮観です。
農協のカフェをはじめ町のいたるところで名物のマンゴーかき氷など、バラエティ豊かな甘味も楽しめます。
初夏が旬のフルーツといえば、赤い粒がかわいいイチゴも人気。
とくに北ヨーロッパでは暖かくなった季節を満喫するかのように、みんながイチゴに手をのばします。広場や駅前に臨時屋台が出るのも風物詩。
旅のビタミン補給に、さっぱりとした柑橘もいいですよね。
南イタリアはシチリアのレモンは酸っぱいだけじゃなくて、甘みもあるから搾りたてのジュースでどうぞ。
同じく美しい海岸の景観で有名なアマルフィもブランドレモンの産地。最盛期の初夏には、町にレモンの香りがあふれます。
産地でなければ味わえない、季節限定のフレッシュな味覚。足を運ぶ価値、ぜったいにアリですよ!
◆メールマガジン「地球の歩き方Web通信」【編集部だより】 にて隔週配信中◆ 「地球の歩き方」編集部がお送りする、おもしろテーマで世界をつなぐ特集エッセイ。毎月2回、メールマガジンにて配信中です。国名やエリア名だけでなく、テーマで選ぶ旅先のヒントにぜひご活用ください♪ ⇒「地球の歩き方Web通信」バックナンバーはこちら
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Posted in 006000-表紙当てクイズ

2017年4月25日号 の出題

(ご応募締切日:2017年5月19日)※終了しました※

(ヒントです)
銀色に輝く4人の女性像は、この街を象徴する多様な民族の女性達を表現したもの。いずれも実在した女優がモデルとなっており、文字通り"スター"の軌跡を巡る散歩を始めるには格好のスタート地点です。
カメラ、レコード、テレビ、マイク、マスクと各エンターテインメント分野を示すアイコンとともに、きら星のごとく各界のスターの名が記された名物ストリート。1953年に町おこしの一環として地元商店主らが企画したのが発端で、現在星の数は2500個以上。毎年約20名分ほど増え続けています。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック B03 ロスアンゼルス2017-18」でした。
応募者は153名。うち正解者は144名(正解率94.1%)でした。 正解者の中から抽選で​千葉県印西市のトリップサブロー様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきました。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
表紙の絵は、ハリウッドにある女性の彫像ですね。今、2016-17版の本を見ながら、この解答を書いています。すぐに分かりました。
ロスと言えばここ!というくらい最初に行った場所です。たまたま映画のプレミアが開かれており何台ものリムジンでスターが乗り付けていて興奮しました。
最初は町おこしだったんですね!
昨年11月に行きました~。今年も行きたい!
ハリウッド・ウオーク・オブ・フェームのマップが現地にあって、それを頼りにお気に入りのスターのスター(星)を写真に撮りました。訪問した時、新たなスターの序幕イベントがあって、知らないスターだったので、写真は撮っていませんが、もしかしたら残念なことをしたのかもしれません。
ヒントの星の名物ストリートでピン☆ときました。テーマパーク巡りばかりで街歩きができなかったロスアンゼルス、今度は時間をたっぷりとって行きたいです。
15年前に、行ったきりです。リトル東京の安宿(名前忘れた)は、まだあるのかな。それと日系の人がやってる、しゃぶしゃぶ屋さん。また行きたいね。それとブーツがメインの靴屋さん。いまだにそこで購入したブーツを愛用してます。
海岸沿いで食べたクラムチャウダーが忘れられません。もう一度行ってみたいけど、もうその時のお兄ちゃんはいないだろうしなあ・・・
ツアー旅行で、ロスアンゼルス空港から帰国するのに1泊しました。添乗員さんから治安が悪いとの話があり、「リトル東京」の周辺のみしか見ませんでした。時間が十分ではなかたこともありましたが、後で思い返すとちょっと残念です。
また行ってみたい。
21歳のときに友達と旅行した思い出の地また行きたいな~
ロングビーチを散歩したなあ。
ロスアンゼルス経由でグランドキャニオンに行った。10年前だったが、とてもエネルギッシュな旅行だった。
10年以上前に周遊しました。ハリウッドサイン、メルローズアベニューや絶叫マシンのマジックマウンテンなど、レンタカーは使わず公共交通機関だけでも、十分に楽しめました。
何度か行きました。
ロスアンゼルスには一度行ったことがあります。ブラジル旅行の際に乗り換えで立ち寄りました。空港からホテルまでの移動の際には、シャトルバスを利用したほうが格安安で非常に便利です。同行者の友人が家族でロスに移住しているようなので連絡をしたら、地方の空港にシャトルバスで移動し、車線がかなり多いハイウエイを走行した記憶があります。日本とはスケールが違うと実感しました。
表紙のこれどこですか?
表紙の写真ではわかりませんでしたが、ヒントを読んで「ここしかない!」と分かりました。もう25年以上前に訪れましたが、あの頃とは街の様子も変わっているのかどうか。確かめに行きたいです。
チャイニーズシアター前かなぁ。20年ほど前に行ったなぁ。
刺激のない退屈な街でした。
以前住んでいました。毎週末のBBQですごく太った思い出が・・・
ロスにはアメリカ在住時に観光で行ったことがありますが、西海岸の文句を言いつつも実はニューイングランド地方と違った温暖な気候や青い空に憧れていました。また、のんびりレンタカーでもして回ってみたいです。
大きい都市でつかみどころのない感じがしました。ディズニ-ランドとナッツベリ-ファ-ムに行きました。
ロスに行ったのは今から約30年前。懐かしいですね。
メキシコ旅行の復路で立ち寄りました。ほとんど観光はしていませんが、また行く機会があるかどうか。
私が愛してやまない大好きなLA!!真っ青な空と海を見ているだけで心が弾みます♪
合衆国、何ヵ所か行きましたがお洒落な場所が苦手なせいか、ロスアンゼルスはまだです。ロスと聞いて最初に思いつくのは『刑事コロンボ』。犯人役のゲストがいつも名優ばかりだったのが、やはり土地柄か(旅の話題じゃなくてすみません)。ところで今回のクイズ、モニュメントのHollywoodの文字でネタばれしてますよ!
ロスアンゼルス近郊のロングビーチが小さな街でよい。
行ったことはあるがあまり昔なので覚えていない。
ラスベガスへの乗り継ぎで、空港にしか滞在できませんでした(涙)
また行きたいです。
ロスアンゼルスからアムトラックでアメリカ横断したのがいい思い出です。ロス自体はあまり観光できなかったので、また行ってみたいと思います。
随分前のことですが、本場のディズニーランドに行ったことが思い出です。
もう一度行きたい。
私が学生の頃(バブル時代)と比べてかなり治安のよくなったロスアンゼルス。昔は車がなければ何もできなかったが、今はバスもあってかなり便利になった。NFLやMBLなどのスポーツを観に行きたいなあ。
久しぶり行きたいなあ。。初めてのユニバーサルスタジオの大きさに驚きました。
初めて行ったアメリカの地です。もう一度行きたい!
40年前ロデオドライブで買ったポロをやっと断捨離できた。
つかみどころのない町です。
映画が好きで、子どもの頃からハリウッドに憧れていました。子どもができてから家族で行きましたが、山に掲げられたHOLLYWOODサイン、ビバリーヒルズ、ドジャーススタジアム、アメリカ西海岸を堪能しました。子どもは、ディズニーランドとユニバーサルスタジオに大よろこびでした。久し振りに、また西海岸を訪ねてみたいです。
すに行ってきました。さすがに映画の街の感じがしました。水が上水・中水・下水に分けられ、節約の話を聞き驚きました。
ロスアンゼルス、懐かしいなぁ。ハネムーンで訪れて以来だ。本当にアメリカってでかいんだなぁとつくづく思わされたものだ。
911の時、ラスベガスからバスで移動し、日本行きのフライトを空席待ちのため数日滞在したことがあります。
30年前に行ったことがあります。久々に行ってみたいなぁ~。
行ったことがない都市、ハリウッドのスターのモニュメント? 西海岸は昔リタイアした後ゴルフをプレーしによく訪れたが、観光はしなかった。今思えば残念!
華やかな街のイメージがすごいです! 大好きな俳優さんの☆を見られるのもうれしー!
映画好きなので1度は行ってみたい街です!
ロスアンゼルスは日本人に馴染みのある場所のひとつでしょう。全てが輝いて見えて、クールに見えてしまうんですよね。
まだ行ったことのない、気分的には近くて遠い都市です。ぶらっと、訪ねたいものです。
行ってみたいけど、行ったことがない街です。
トランジットで降り立っただけの街。一度は行ってみたい!!!
海外旅行85回、ロスアンゼルスはラスベガスへの乗り換えに利用しただけです。
アメリカ西海岸は中学時代の英語のテキストに取り入れられていたので、その頃から憧れています。なかなか訪れる機会がありませんが、オリンピックが開催されることになればその時に行ってみたいですね。
行ってみたい!
オリンピックのロケットマンが今でも印象的です。
どんなとこかな?
北米大陸へはまだ一度も行ったことがありません。ロスアンゼルスも行ってみたい憧れの都市のひとつです。
魅惑に満ちた国ですが残念ながら行ったことがない。
行ってみたい!
アメリカは行ったことがありません。いつか行ってみたいです。
アメリカ本土への上陸はまだですが、行くとしたら、まずこの都市からだと思う。
アメリカはカナダについで行ってみたい国です。
日本人にしか通じない「ロス」という略称は、そろそろ止めるべきだと思います。
アメリカには行ったことがないのでぜひ訪れたい国です。カナダがより重要ですが・・・。
ハリウッドは行ったことがないので、機会があれば一度行ってみたいと思います。
アメリカ西海岸の代表的な都市、ロスアンゼルス。美しいビーチ、陽気な人々、輝く太陽、全てが祝福されているような都市ですね。サンタモニカ、ベニスビーチ、ビバリーヒルズ、ロデオドライブ・・・見どころ、訪れるべきところが満載の憧れの地です!
L.A.憧れます!
この土地はまだ行ったことがないが、いろいろと話題になり、親しく感じる。ぜひ一度は訪れて、ハリウッドやナパバレーなどを回ってみたい。
一度は散策してみたいところです。
スターにふさわしい街。
アメリカは行ったことがないのでぜひ行きたい。
ハリウッドですよね。行ってみたい。
訪れてみたいです!
アメリカ大陸には渡ったことはないのですが、人種のるつぼと呼ばれる場所には一度は訪れてみたいです。アジア系も多いロスアンゼルスには特に行ってみたいですね。
行ってみたい都市です。
行ったことがないので、ぜひ行きたいです。
アメリカ西海岸は行ったことがありません。ロスもハリウッドも気になるところです。今度ぜひ行ってみたいと思っています。
海外旅行で昔から行ってみたいところでナンバーワンでした。憧れのアメリカです。今すぐにでも訪れたいです!!
ここに行けばスターに会えるようですね。友人が行くたびに誰誰にあった!と自慢します。ホントでしょうか?(笑)
ロスアンゼルスに友達がいます。行ってみたいな。
実は,ロスアンゼルスにはストップオーバーで立ち寄ったことしかありません。近いうちに必ず行ってみたい都市の一つです。
「地球の歩き方」が世に出始めた1970年代のころ、心ときめかせて書店で手に取り立ち読みをしていました。あれから数十年を経て、子どもも巣立ち、自分の残り時間をどのように埋めて行こうかと、数冊の歩き方ガイドブックを目の前に並べ格闘の日々です。
Posted in 004000-特集

旅の大切なパートナー鉄道の魅力をちょっとのぞいてみませんか?

旅に移動はつきもの。いえいえ、移動こそが旅という考え方もできますよね。飛行機、鉄道、バス、レンタカーとそれぞれ魅力のある移動手段ですが、どこまでも続くレールが次の旅へと誘う鉄道には郷愁やロマンを感じずにはいられません。
旅先で乗った鉄道が気になったら、関連施設を訪れてみてはいかが。たとえば、台湾の彰化扇形車庫(写真)
中央の転車台に向かって、文字どおり扇形に12の格納庫が並びます。今でも使われている現役の施設だから、機関車が方向を変えるシーンや整備士さんの作業の様子も見学できます。大きな機関車がゆっくり転回していく姿は迫力満点ですよ!
SLや引退した懐かしい車両が展示されている鉄道博物館も、人気の見どころ。鉄道発祥の地イギリスでは、ヨークにある鉄道博物館にイギリス製機関車はもちろん、ゼロ系新幹線まで展示されています。
登山鉄道をはじめロープウエイなど多種多様な展示があるのは、スイス・ルツェルンにある交通博物館。
9259kmもの営業キロ数を誇るシベリア鉄道のことなら、ノヴォシビルスクの鉄道歴史博物館で学べます。
ニューヨークでは、1904年に開通した地下鉄の歴史をプチ勉強。
ロンドン交通博物館は、おしゃれな構内、素敵なカフェで評判のおとなも楽しめる博物館。地下鉄のシンボルマークをデザインしたかわいいグッズもおみやげにぴったり。
人々の暮らしや文化を乗せて走る鉄道の旅。歴史を語る鉄道博物館を訪ねてみれば、当時の乗客それぞれの旅の思い出が詰まっているような気がしてきませんか。
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Posted in 006000-表紙当てクイズ

2017年4月11日号 の出題

(ご応募締切日:2017年5月5日)※終了しました※
(ヒントです) 夕暮れにセピア色の壁が映える圧巻の建造物群は、渓谷の岩山を掘って出来た洞窟住宅です。
小高い丘の上には、13世紀創建で地元の人々の信仰の中心である大聖堂が立ち、ここを境に2つの洞窟住宅群が眼下に広がります。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A13 南イタリアとマルタ2017-18」でした。
応募者は148名。うち正解者は142名(正解率95.9%)でした。 正解者の中から抽選でこうべっこ様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきます。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
つい先月、海外旅行に行った時、この巻買いました、でも何と私が行ったのはマルタ共和国。和書では単独のガイド類が余り出ていないところですね。しかも、私がゴゾ島を訪れたまさにその前日早朝に、世界自然遺産のひとつ、アズールウィンドーが崩落していたという、まさかの展開! ある意味、得難い体験でした。
数年前にマルタ、去年シチリアを周遊しました。マルタはイギリスの旧植民地で、日本と同じで車は左側通行。街歩きをしていると「右に曲がります」などの電子音をよく聞きました。右ハンドルの日本の中古トラックが、日本語の塗装もそのままにあちこちで活躍していました。
ギリシャからバーリヘ船で渡り、アルベロベッロ、マテーラ、ナポリ、カプリ島、ポンペイ遺跡などを見て回りました。3月でしたが南イタリアにしては珍しく雪景色でした。今度はさらに南のマルタやシチリアへ行きたいです。
また行ってみたいなぁ。マテーラの人はとても親切で、やさしく接してくれました。素朴なワインもおいしく頂きました。蜂蜜色の大理石の建物、静かな街。夕刻になると人がピアッツアに集まり談笑する。取り立てて何もないけれど、落ち着けるひとときがここにはあります。
この景色知ってる!私見た!このクイズを見たときに思ったこと。長年憧れたマテーラです! この角度からかぁ。。。とアルバムをめくっています。マテーラのこの石でできた建物群に夕日が当たってバラ色になっていく美しさは、忘れることができません。ホテルのベランダからずっと眺めていましたっけ。私はマテーラはクロアチアからフェリーでバーリまで来ての、クロアチア&マテーラ&アルベロベッロ旅でした。これが2014年。2011年はナポリ&カプリ&南イタリア。2015年は珍しくというか初めてツアーを使ってマルタ島。私の最近のヨーロッパ旅行はこのガイドブック1冊に収まってます・・・びっくり。道理で本棚に本が増えないはずだわ・・・。
一昨年、シチリアのパレルモへナポリからフェリーで行きました。テレビで観て以来ずっと気になっていたカプチン派のカタコンベ。居並ぶミイラを前にして人生の無常を感じました。
ナポリからバーリ経由で電車で行ったことがあります。洞窟ホテルに泊まりました。翌日はアルベロベッロに移動しました。
10年程前、イタリア縦断の旅ツアーに行きました。表紙のマテーラも行きその規模の大きさと現在も居住している洞窟住宅に驚かされました。カッパドキアの洞窟住居のカーペットで飾られたすまいも素敵でしたが、マテーラの住居はイタリアンモダンに設えた住居もあり、シーズンを通して快適な様子に驚きを覚えました。
ローマやナポリが良かったです。ただ治安が心配でした。
昨年マルタに行き、大好きになりました。みなさんイタリアの島だと思いがちなので、マルタで単独の本にして欲しいです。
大好きな都市で複数回行きました。また行きたいです。
アルベロベッロ、マテーラなどには行ったがマルタ入っていないのでぜひ行ってみたいと思う。
青の洞窟は何度行っても縁がないという人も居ますが、ラッキーなことに一度で入れました。あの青さに涙がこぼれました。また洞窟住居は印象的でした。なかなか南イタリアまでは足が延びないようですが、たくさんの思い出が残っています。
2016年、ブリンディシ、レッチェ、バーリに泊まって、2週間南イタリアを楽しみました。白い建物の街、青い海、おいしいパスタやチーズ、またゆっくり行きたいです。
イタリアは何度か訪れたことはありますが、マルタには未だ行ったことがありません。ぜひ行ってみたい所です。
イタリアには2回行ったことがありますが、南イタリアには行ったことがありません。今回、表紙の絵を見てすごく素敵な所だなーと思って興味が沸いてきました。
マルタの考古学博物館に行った時のことです。岡本太郎氏の「太陽の塔」そっくりの遺跡が展示されてました。わずか5cmほどのものですが。これは単なる偶然か? それとも・・・。謎は深まるばかりです。
テレビ番組『世界遺産』でマテーラを観ました。ぜひ行ってみたいです。去年は仕事でフィレンツェに1ヵ月弱滞在して美術館巡りを堪能しました。観光地は英語が通じたので多少覚えていったイタリア語を全く使わず、英語で過ごしてイタリアに行った気がしないほどでした。南イタリアも観光地は英語が通じる? ミラノやスイス南部のロンバルディアはイタリア語が出来ないと厳しかったですがどうかな~
予想していた国と違ったので探し出すのにちょっと時間がかかりました。
出題日は息子の誕生日、家族みんなでゆっくり海外旅行に行きたいな!
イタリアは娘が何回か行っている。私は南フランスから南下できてません。
行きたい!
イタリアはまだ行っていないヨーロッパの国の中のひとつです。退職して時間ができたら、家族で行こうと思っています。
行ってみたいです。
ミラノには行ったのですが・・・
マテーラの洞窟住居ですね。いいところです。
憧れの地です。一度は行ってみたいなあ。
南イタリアはじっくりと周遊してみたいです。
イタリアは15年前に行ったことがあります。魅力的な国でしたが、1番に思い出すのは移動中のバスの中で小銭入れを盗られたことです。金額は大したことがなかったのですが、金額よりも大きなダメージが残ってしまいました。
南イタリアには行ったことがないのでぜひ行ってみたい。
最も行ってみたいところのひとつです。地中海岸ではフランスはニースまで、イタリア国内では北部までしか行ったことがない。いつか行きたいです。
イタリア語を勉強していたので是非行ってみたいと思います。勉強の成果を生かしたい!Buongioruno! sutobene grazie!
今回のクイズで初めて興味が湧きました。ミラノの食事が期待に反しておいしくなかったので、本場のおいしいイタリアンを食べられる都市に行ってみたいです。
イタリアは、ローマとナポリにしか行ったことはありませんが、食べ物がおいしかった。次は一度、南イタリアを訪ねたいと思っています。
南イタリアは行ったことがありません。スイスからヴェネチア、フィレンツェ、アッシジ、ローマと廻りました。アッシジの地震の被害にはびっくりしました。
イタリアはローマしか行ったことがありませんが、明るい国民性が好きです。
1週間ぐらい滞在してみたい街です。
イタリアは北にしか足を延ばしたことがありません。ぜひ南の方にも行ってみたい!
イタリア大好き!4度行きましたがすべてローマ以北なので、次こそ南を攻めたいと模索中です。南部はギリシアの影響も大きく北部とは違った雰囲気なのでしょうね。地中海の十字路と言われるシチリアも訪れてみたいです。カラヴァッジョが好きなのであわよくばマルタにも・・・!!
イタリアには2度ほど行ったのですが、南イタリアはナポリまでしか行っていません。ぜひ南イタリアだけをゆっくりと巡ってみたいです。とりあえずこの夏はモロッコに行く予定です。
行ってみたいなあ。。
画の雰囲気から、南欧と見た。スペインかと思ったけど南イタリアかっ。グランブルー(グレートブルー)で海のイメージが強いです。
おいしいものもたくさんありそうです。
マルタはぜひ行ってみたい。
本場のイタリア料理も堪能したいです。
南イタリアというと、グラン・ブルーを思い出します。いつかタオルミナでスパゲティ・アル・マーレを食べたい!
夕日がきれい。
イタリアにはベネチア以外行ったことないので、興味津々です。
一度行って見たい国のひとつです。
いつか、行きたいね。特にマテーラ。
マルタは行ってみたいですね!
南イタリアといえば、カプリ島の青の洞窟、ナポリのベスビオ山、ポンペイ、アルベロベッロ、アマルフィ、ソレント、シチリア島ですかね。
イタリアやマルタは世界史で興味深く学んだ地域です。ぜひ行ってみたいと思います。
マテーラのサッシですね。先日テレビで観たばかりだったので、ピンときました。行ってみたいなぁ。
地震が発生したのは中部イタリアでしたが、南部については今後どうなのか気になります。
景色がキレイでうっとりしそう。
アマルフィー、アルベロベッロ、そしてマテーラ。なんてロマンティックで美しい街なのでしょう。生きているうちに一度は歩いてみたい街。
イタリアンの楽器は5本持っているのでイタリアにはぜひ行ってみたい。
南イタリア、太陽の国、行ってみたいですね。シチリアのカターニャでは、ユーロをほとんど持っておらず、日本円は銀行でも両替不可、持参したカードも不可、タオルミーナで両替できたときはほっとしました。それもいい思い出です。
洞窟住宅ってすごいですね。ぜひ行って実際に見てみたいです。
両方とも行きたい国・場所。でも治安が心配でちょっと躊躇してます。
何度か書籍で目にしたことがある地域で、一度は訪れてみたいと思います。
洞窟住宅、この目でいつか見てみたいです。
マルタ、のんびり訪れたい。
ナポリ、カプリ、シチリア・・・北のフィレンツェやミラノとは違うイタリアの世界。豊富な海の幸、古代の遺跡、風光明媚な景観、人生の楽園とはまさにここのことです。リタイアしたら、ぜひ行きたいものです。
英語圏になったマルタにはぜひ行ってみたいと思います。
イタリア南部もよいですね。
行ったことないです。マルタ島は行ってみたいところです。
ポンペイ遺跡、少し心が痛みますが、当時の生活をしのぶことができました。
南イタリアのあまり大きくない町に行ってみたいです。地球の歩き方とかテレビとか、ただ今調査中。
マルタ、行ってみたいです。初の海外ひとり旅の候補地です。
イタリアに行ったのははるか昔。それも初めての海外旅行でした。もう一度訪ねるつもりでいます。
Posted in 004000-特集

ゆでたまごをコツンと合わせて運だめし私のところに小さな幸せ、来るかなあ♪

今年は4月16日がイースター(復活祭)。キリスト教では、イエス復活の日として、とても重要な日とされています。
キリスト教圏ではこの時期連休になる国も多く、さわやかな春の陽気に誘われて、ピクニックや旅行に行く人も多いようですね。
イースターのシンボルは、たまご。固い殻を破ってヒナが誕生することから、復活を意味します。
「フリストス・ヴァスクルセ」 これは、バルカン半島にあるセルビアで交わされるイースターの挨拶です。 この声が聞こえたら・・・お互いに取り出すのは茶色に染められた、たまご。持ってきた、たまごの先端をかわりばんこにコツンと当てて、割れなかったほうに幸せが来るといわれています(写真)
このイースターエッグは、タマネギの皮で染めるのが伝統。卵の表面に葉や花びらを付けて模様にし、ストッキングでぴったりくるみます。タマネギの皮と一緒に1時間ほど煮込めば、模様以外のところが茶色く染まるというわけ。なんだか、日本でも作れそうですね。
イギリスなど欧米の家庭では、家の中や庭にたまごを隠し子どもたちが探し当てる遊びがあります。長い柄のスプーンでたまごを転がすゲームもこの時期の風物詩。
最近では、たまご型のチョコレートも人気ですが、ゲームをする子どもたちにとってはうれしいプレゼントなのかもしれませんね。
この時期のたまごには、幸せを願う人々の笑顔が重なります。
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Posted in 001911-バルカン半島を南へ。セルビア・モンテネグロ・アルバニアを巡る旅

ヨーロッパ最後のフロンティア!バルカン半島を南へ。セルビア・モンテネグロ・アルバニアを巡る旅

ヨーロッパの中央部に位置するバルカン半島は、様々な民族がこの地を巡り争いを繰り広げた歴史を持つ。
しかし、近年、ようやく平和を回復し国々は安定を取り戻している。
以来、クロアチアを筆頭にして観光地としても次第に脚光を浴びるようになってきた。

今回は、そんなバルカン半島を北から南に縦断し、セルビア/モンテネグロ/アルバニアの3カ国を訪ねた。

「地球の歩き方」プロデューサー:三戸良彦
取材協力:セルビア政府観光局/モンテネグロ政府観光局/アルバニア政府観光局/ターキッシュ エアラインズ/国際協力機構(JICA)



●●『地球の歩き方』編集部 三戸良彦●●

バルカン半島を南へ。
セルビア・モンテネグロ・アルバニアを巡る旅


ヨーロッパ最後のフロンティア!
バルカン半島を南へ。セルビア・モンテネグロ・アルバニアを巡る旅
 
はこちら

Posted in 006000-表紙当てクイズ

2017年3月28日号 の出題

(ご応募締切日:2017年4月21日)※終了しました※
(ヒントです)
地中海に映えるオレンジ色の屋根が並ぶ旧市街。世界遺産としても有名なこの町並みですが、1667年の大地震による壊滅的な被害や1991年の戦禍による受難の歴史をくぐり抜け、地元の人々の精力的な努力によって見事に再興されました。
沖合いに描かれた島は十字軍の時代の伝説が残るほど古く、夏期には海水浴客で賑わいます。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A34 クロアチア スロヴェニア2017-18」でした。
応募者は146名。うち正解者は140名(正解率96.0%)でした。 正解者の中から抽選で神奈川県厚木市のJackT様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきました。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
初めて一発でわかりました。好きな国で二回も行ったので。
大好きな国です。特にクロアチアは見どころいっぱい。また行きたいです。
ドゥブロヴニクですね。きれいな所でした! 破壊された後、ここまで復興するのは大変だったと思うのですが、地元の方の熱意でしょうね。個人的にはスプリットも落ち着いていてよかったです。
2014年の夏に行きました。アドリア海に面したドゥブロヴニクの街はもちろん、ウィーンの香りがする首都ザグレブ、隣国スロヴェニアのブレッド湖や鍾乳洞、バラエティに富んだ旅ができ、行ってよかったと思います。
3年前に行きました。ドゥブロヴニクは本当に楽しかったです!
4月末から3年ぶりに、クロアチアとスロヴェニアを旅してきます。今回は時間もたっぷりあるので、小さな町にも行きたいと思っています。
パッケージ・ツアーで行きましたが、街も自然もとても素敵な所ですね。また行きたいものです。
いいところですね。
クロアチアおよびスロヴェニアには10年ほど前に妻子と旅行しました。ほうぼう廻りましたが、やはり地中海の真珠と謳われたドゥブロヴニクが最高。日々、ロクルム島に渡し船で渡り、海水浴しました。地中海の中でも特にアドリア海に憧れていた私は、ひとつ本望を果たした感じです。
ドゥブロヴニクのレストランでは室内の料金より道路脇の外の料金のほうが高かった。
「地球の歩き方 クロアチア スロヴェニア」編が初めて出版された年に、クロアチアとスロヴェニアに行きました。ドゥブロヴニクでは船で沖合まで出て、アドリア海から旧市街を眺めました。そして城壁を1周して、旧市街を歩いてくまなく回りました。何より魚介類がとてもおいしかった覚えがあります。再訪したい都市のひとつです。
表紙のイラストで分かりました。あの景色を目にしてから、もう随分経ちます。また行きたい素敵な国です。
クロアチアのスブリットに泊った時、泊ったホテルの前にたくさんの若い女性がいました。ホテルの人に聞くと、プロサッカーチームの宿泊所になってるとのこと。ひょっとしたら有名なサッカー選手とすれ違っていたかもしれません。
昨年行きました、いい思い出が残っています。
クロアチアには行ったので、次はスロヴェニアに行ってみたいです!
アドリア海、ザグレブ、ドゥブロヴニクくらいしか知りませんが、アルプスの山やローマ時代からの遺跡等行きたいですね。
5年前に訪れた時は美しい町に感動しました。夜は広場でコンサートをしていました。観光客であふれている感じがしました。
旅の初日、バゲージがロストしてスロヴェニアは忘れられない国になりました。2時間ディレイしたフランクフルトからの最終便に乗っているはずのバゲージがロストし、手続きを終えリュブリャナ空港のビルを出たときは25時を過ぎていました。最後の1台のタクシーを追いかけて捕まえ、何とかホテルにはたどり着けました。積み残されていたバゲージは、翌日の夕方にホテルに届けられましたが、その日1日は心配で食事ものどを通りませんでした。
クロアチアへは、ちょうど10年前にひとり旅で訪問しました。豪雪のプリトビッツェ公園やスルジ山、ドゥブロヴニクからスプリットへ行く際に、ボスニアの国境を越えたこと、今でも鮮明に覚えています。
ヨーロッパには何度か行っていますが、クロアチアとスロヴェニアにはまだ行ったことがありません。近いうちに一度は訪れてみたいと思っています。
「1991年の戦禍」ついこないだのことのようです。町並みを見に行きたいと思います。
繊細なサッカーをするというイメージがあります。綺麗な風景と美味しい料理が楽しめそうです。いつか夫婦で訪れてみたいです。
いつかは行ってみたい国NO.1です
アドリア海に浮かぶオレンジ色の真珠、ドゥブロヴニクをはじめ、ヨーロッパの美を集めた宝石箱のような国々。一度は訪れて、目の保養、冥途の土産にしたいものです。リタイアした後のお楽しみかな(^^ゞ
一度行ってみたい。
行ったことはありませんが、なんとなくわかりました。「アドリア海の真珠」と謳われるドゥブロヴニクでしょう。いつかは行きたいですねぇ。
行きたいなあ
クロアチアは友人の評判もとてもよく、ぜひ一度は行ってみたい。
まだ行っていない国です。行きたいけど・・・
行ってみたいところです。
歴史を感じる街並みです。
近いうちに、海外旅行を計画したいです! 実現出来ますように。
全くの未知の世界。
一度は訪ねたいところです。
クロアチアは以前から行ってみたいと思っている国です。
クロアチアやスロヴェニアについては言語の問題が大きく、旅行先にすることをためらっています。
すごく魅力的な街なみばかりです。
行ったことがない国なので一度行ってみたいです。
アドリア海沿岸の国々や都市は美しいところばかりなのでのんびり周遊してみたいですが、だいぶ先になりそうです。
クロアチア スロヴェニアには未だ一度も行ったことがありません。興味のあるお国です。
いま地球上でいちばん行ってみたい国。
まだ行ったことにない不思議の国。いつかぜひ訪れてみたいところです。
オレンジの屋根と白壁、地中海の青さ、生で見てみたいです!
一度行ってみたい!
残念ながら未訪問地です。
行ってみたいです!
表紙を見た瞬間にドゥブロヴニクとわかりました。ヒントの「世界遺産」、「戦禍」で確定です。ヨーロッパ自体がほとんど未踏の地なのですが、死ぬまでにこの地にも訪れたいものです。
クロアチアにはいつか行きたいな。
自然と歴史が調和した素敵な国なので一度は行ってみたい!
最近、女子にとっても人気があるから興味津々!
行ったことがありませんが、いつか行きたいです。
学生時代に習った国名は違っていたので・・・ピンとこないですね。
イタリアからアドリア海を渡る船に乗って訪れてみたいです。
以前テレビ番組でお見かけしたクロアチア人妻により、この国に親近感を覚えました。なかなか行けませんがとても行ってみたいし、グルメも堪能したい。
何人ぐらいの日本人が訪問するのだろう?
クロアチアへは知人が先日行ったそうで、自然も世界遺産の街並みも、温暖な気候もすべてがよかったと言っていました。私も一度訪れたいと思います。
イタリア等でよくみるヨーロッパの教会や城のイメージがある。
『ゲーム・オブ・スローンズ』のロケ地ドゥブロヴニクは行きたいですね。
憧れの国です。イタリアは2度行けましたが残念ながら遂に行かれずの国となりました。
ちょうど6月はじめに旅行する予定にしているので、すぐわかりました。出題された時のメルマガの記事も参考にして、楽しんで来たいと思います。
意外と人気があるようで、知人で2組が訪問しています。
かなり昔から行きたいと思っていて、2~3年以内には実現するつもりです。
近隣のセルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、コソボを含めてとても印象深い旅でした。
クロアチアのきれいな景色、見てみたいです。
アドリア海!ジブリアニメの『紅の豚』を思い出しました。それとskypeの英語の先生が旧ユーゴの国々の方でいろいろお話をうかがっています。最初の先生が「私もアジア人です」と自己紹介されましたが、極東の日本人から見ると先生は金髪に緑の眼でどう見てもヨーロッパ人。でも歴史的にいろいろあって「私たちはアジア人」の認識だそうです。
アドリア海を渡ってみたい。
長い休みが取れたら行ってみたい国のひとつです。
プリトゥヴィツェ湖群国立公園一度は行ってみたい絶景。
『007 ロシアより愛をこめて』が撮影されrたザグレブに一度行ってみたいと、ずっと思っていました。
クロアチア、今一番行ってみたいところです!
友達が行った時は、季節が冬で雪が降ってしまい、公共交通機関が止まってしまい、途方に暮れていたところ、同じ目的地に行く外人の人がいて、一緒にタクシーで移動したとのことでした。景色も素晴らしたったですが、人との触れ合いもあり、思い出深い旅行だったとのことです。
この土地はまだ訪れていないのでエピソードはないですが、行ってみたい夢の国です。海外旅行はやはり自分の思うままに歩きたい。
10年近く前に行きました。初めての個人旅行でドキドキしながらも、すごく楽しかった思い出があります。ガイドブックや地図を見てたりすると、クロアチアの方はいつも声を掛けてくれて、とてもやさしく、旅行しやすかったです。前は3月だったので、今度は夏に行ってみたいです。
1度も行ったことのない地区、最近はツアーも多いいので行ってみたいです。
念願のクロアチアへ今年の夏行く予定です。あまり時間はないですが、アドリア海とお城を中心に観光したいと思っています。
ドゥブロヴニクですね。すぐ分かりました。高校生の時に世界遺産の番組で見て以来、憧れの地です。訪れる時はアドリア海を船で渡ってみたい! 行く当てはないけど妄想で計画を立てています。
魅了ある国です。ぜひ行ってみたいと思っています。食事もおいしそう!
ヨーロッパは行ったことがないので、一度は行ってみたいです。
1999年でしたか学会でスロヴェニアに行った時のことを思い出しました。また行きたいと思っていましたがどうも行けそうにありません。当書を読んで当時の旅程を思い出そうと思っています。
クロアチアとアドリア海が結びつくイメージが湧きません。。。
ステキな国ですね。
まだ未知の国です。
いつか行ってみたいところ。景観を楽しみたいです。
今、一番行きたい国です。
アドリア海の真珠、是非行ってみたい。
以前、ユーゴスラビアとして成立していた国の2ヵ国ですね。内戦を経てアドリア海沿いの美しい風景が考えられますが、まだ訪れていません。行きたいですね。
Posted in 004000-特集

もっと遠くへ!もっとディープに!その先の離島へ出掛けてみませんか

もうすぐ4月。新年度のスタートですね。吹く風も暖かく感じられる春は、離島への旅が似合います。
たとえば、草原の緑が美しいこの風景(写真)
日本海に浮かぶ島根県の隠岐諸島のひとつ、知夫里島にある赤ハゲ山展望所付近の景色です。
美しいグリーンは牧草地で、隠岐牛がのんびり草を食んでいます。丘の上のほうにある石垣は耕作地を分割するための石積み。石垣で区分けし、4年サイクルで作物を育てる「牧畑」と呼ばれる農業法で、土地の痩せた火山島ならではの工夫です。
周囲を海に囲まれた島には、厳しい自然に対峙してきた生活の痕跡があります。同時に、大切に守られてきた歴史や文化が強く感じられるのも島の良さ。
台湾の蘭嶼という離島には、先住民族のヤミ(タオ)族が美しく装飾された船で漁に出る姿が見られ、本土の中国文化とは違う光景に驚かされることでしょう。
また、インドネシアの中では異色の文化をもつバリ島のさらに離島、ペニダ島へも足を延ばしてみましょう。観光客の姿はほとんど見ないけれど、200mにも達する洞窟寺院を訪れたり、地元の人で賑わうお祭りに参加するなど島の人々に混じって楽しむことができます。
新しい生活が始まる季節! もう一歩踏み出して、探究心あふれる旅をしてみませんか。
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2017年3月14日号 の出題

(ご応募締切日:2017年4月7日)※終了しました※
(ヒントです) 16世紀後半にトルコから伝来したというバラを、宮殿用に栽培するようオスマン朝のスルタンに命じられた庭師が、最適な地として選んだとの伝説が残る"バラの谷"。
今や世界中の約7割のローズオイルがこの国産といわれ、バラ産業の中心地となる町では6月に盛大なバラ祭りが開催されます。
(今回は「書名」でお答えください)
正解は「地球の歩き方ガイドブック A28 ブルガリア ルーマニア2017-18」でした。
応募者は150名。うち正解者は140名(正解率93.3%)でした。 正解者の中から抽選でねこ丸様に、「地球の歩き方」オリジナルQUOカード(500円分)をお送りさせていただきます。
今回もたくさんのコメントを頂きました。その中からいくつかご紹介します・・・
どちらもとても楽しかった思い出があります。バラのお祭りの時にもう一度行きたい!
バラ祭り???
今度は、バラの咲く時期に訪れたい。
去年行きました。
両国とも周遊したことがあります。ドラキュラの城として観光客に人気あるブラショフのブラン城が観覧停止になるかもしれない、との新聞報道があり、慌ててルーマニア旅行を仕立てました。ドラキュラのイメージをルーマニア政府が嫌っていたようですが、城までの沿道にはドラキュラがデザインされた土産物がこれでもか!というぐらい並べられていました。
冬のリラの僧院はすごく寒かった!
ツアーで行きましたが、西欧風に洗練されていないところにとても親しみを感じました。
ブルガリアのバラの谷を訪問いたしました、オーガニックのバラ、お肌にスッキリ!
どちらの国も面白かった。
2011年にブルガリアに行きました。あいにくバラの時期は終わってしまっていましたが、水牛ヨーグルトやショプスカサラダを賞味し、お土産にはバラ製品をいろいろ買ってきて、楽しい旅でした。とりわけ早朝訪れたリラの僧院の静謐さは、今までの旅のベスト10に入りますね。
イラストでほぼ想像がつき、バラ祭りで確信しました。ブルガリアですね。10年前の2月に東欧周遊の途中に訪問したのですが、首都ソフィアに1泊しただけ、寒かったことが第一印象、帰国後母の友人のブルガリア人から「なんで最悪の時期に行ったんだ」と呆れられる始末でした。でも、アレクサンダルネフスキー寺院が素晴らしかったこと、市電でソフィア市内を駆け回ったのが思いのほか楽しかったこと、買って帰ったメルニックの赤ワインが大好評だったことなど、私なりにはよい印象のある国です。今度はよいシーズンにヴェリコタルノヴォなど周りたいと思います。
キーワードは"バラ"ですね。すぐわかりました。友人の話ではスイーツの種類が多くて、とてもおいしいそうです。ワインも安くておいしいそうです。
どちらも、行ってみたい国ですが、なかなか果たせないでいます。ブルガリアだとヨーグルトと琴欧州。ルーマニアだとドラキュラ伝説とチャウシェスクしかイメージがわきませんが。
ヨーグルトやドラキュラ・・・いろいろ思い浮かぶものはありますが、なんといってもバラ!もし行けたらコスメと食品買ってきたいです~。
琴欧洲とドラキュラ!
バラは大好き!
ヨーグルト!
どちらの国も行ったことはありませんが、ヒントのバラでブルガリアかな、と思いました。ブルガリアはバラとヨーグルト、ルーマニアは吸血鬼位しか分かりませんが、いつか行ってみたいです。
ヨーロッパとアラブの交差する街、ソフィア。宗教も独自の進化を遂げ、リラの僧院の壁のフレスコ画は傑作だと聞いています。このソフィア・リラの僧院や、グラナダにあるアルハンブラ宮殿などの世界遺産には、ぜひ訪れてみたいですね(^_-)-☆
「愛・地球博」のブルガリアのパビリオンの外壁がバラ模様、展示物もローズオイルや「バラの谷」についての解説などとバラ一色。お土産にはバラのアロマオイルを買いました。バラ好きな私としては、一度、バラまつりの頃に、ブルガリアへ行ってみたいと思っています。
"バラの谷"ってぇとたしか東欧の方、だったと・・・
私も踊りたい!
バラの花びらが舞う祭り、見てみたいですね。結婚式での花びらシャワーでもきれいなのに・・・。世界にはいろんな祭りがあるのですね。
ブルガリアにはヨーグルトでもお世話になっているようで(笑)、ふだんはローズウオーターやサプリでお世話になっています。一度はお礼がてら、足を運びたいものです。
心を洗いに一度は訪ねてみたいエリアです。
中欧はチェコ、オーストリア、スロバキアへ行ったことがありますが、滞在時間も短かったので、また行ってみたいです。
中欧は何度か行きましたが、東欧は行ったことがありません。ブルガリアはぜひ訪れたい国のひとつです。ブルガリア料理もとても興味があります。ヨーグルトも!
東欧は行ったことがないのでぜひ一度訪れたい。
一度、行ってみたいですね。
ブルガリアのバラは有名ですよね。どちらの国もまだ行ったことがないので行ってみたいです。
「ローズオイル」のヒントでピンときました!
ローズオイルと言えば、ブルガリアですよね。いつかは行ってみたい!
バラの香水を作っているんですよね。ぜひ一面のバラの畑を見てみたいです。
一度は訪ねたい地域です。
行ってみたい。
ブルガリアンローズを使った物は本当に香りがよいので、現地で摘む前のバラを嗅いでみたいです。ルーマニアは吸血鬼と、チャウシェスクの独裁政権下に長くあったイメージが強く、行ってみたいと思ったことがありません・・・。
ブルガリアンローズを生で見てみたいです!
わー、バラの谷に行きたいです! 収穫時期とかに合わせられるとよいなあ。前に南仏に行った時はラベンダーの収穫後で、景色は残念でしたが収穫祭に出くわして、格安でラベンダー製品、精油やポプリを買うことが出来ました。
いってみたい国です。ブルガリアンローズ、大好きです。
ブルガリアはヨーグルト、ルーマニアは体操とルー大柴の「僕のマニアがいっぱいいるんだよね」というギャグくらいしかイメージのない国なのですが、かわいい建物やきれいな街並みを見てると行ってみたくなります。
ブルガリアと言えば、ヨーグルトと大関・琴欧洲。ルーマニアと言えば、コマネチ。これくらいしかイメージがありません。のどかな農村が広がっているような印象だけれど、どんな国なんだろう。一度行ってみたい。
ヨーグルトがおいしいでしょうね・・・
ヨーグルトのイメージしか・・・
本場のブルガリアヨーグルトを食べたいです。
相撲はあまり観ることはありませんが、ブルガリアというと有名なお相撲さん、ルーマニアというとコマネチ選手を思い浮かべます。未訪の地です。訪れてみたいです。
通り一辺倒なイメージしか持たない国。知識不足は否めない。
中欧文化とバラのきれいな景色を見てみたいです。
ぜひぜひ行ってみたい国です。
表紙はブルガリアのほうですね。実はどちらもこれまで行ったことのない国です。二十年近く前にCDで聴いて感動したブルガリアンヴォイスを、いつか生で聴けたら、と願っています。
ブルガリアはヨーグルトがおいしそうですね。ルーマニアは何があるか知りませんが、行ってみたいです。
まだ行ったことがないので、チャンスがあったら行ってみたいと思います。
東欧は長らくいってません。前回のハンガリー含め行ってみたいエリアです!
私にとって中欧の国々は想像もつきません!ぜひ、行ってみたいです。
どっちも行ったこと、ありません。
まだ行ったことがありません。
ぜひ行きたい国々です。
なかなか行く機会のない国です。
ぜひ行ってみたい所です。
行ってみたい!
バラの花と美しい風景を連想する夢の国。一度は行ってみたいと思いつつ、行く機会のない国である。
まだ行ったことが有りませんが、多分そのうちに行くでしょう。
一度は行ってみたいですね。
まだ未知の国です。
東欧は自分にとって未知の土地です。ブルガリアにも行ってみたいです。
中欧には行きましたが、こちらにはまだ行っていまん。行きたいけど。
ブルガリアはアジアとヨーロッパの交差点的な性格をもった国で面白いと思ってはいますが、言語の習得の問題があり訪問を躊躇しているところです。
死ぬまでにヨーロッパの全ての国を旅するのが目標(現在ようやく過半数となったところ)であり、これから行こうと思っている国のひとつです。
行ってみたいなあ。
デザイン、色合いが独特で楽しそう。
古い木の教会が見たい。
行ってみたいなトランシルバニア!!
このあたりの民族衣装もすてきですよね。
ヨーロッパの中でも比較的貧しい国という認識がありますが、自然豊かで食べ物も独特のものがあると認識しています。また、意外とスポーツも盛んかと。ルーマニアでラグビーの試合が見てみたいです。
まだ行ったことないのでぜひとも行ってみたいです。一昨日南アフリカから帰ってきて、次はどこへ行こうか考えているところです。
来月からピースボートの世界一周の旅に出かけます。ラトビアとエストニアには寄港しますが、ブルガリアとルーマニアはコースに入ってません。近いうちにブルガリアには行ってみたいと思っています。
バラまつりといえばブルガリアですね。もうずいぶん前になりますが、旅行大好きだった叔母がこのまつりに合わせてブルガリアへ行くと聞いて、70歳代なのにすごいパワーだと思ったことがありました。"♪ここは遠きブルガリア ドナウのかなた~"と歌にもあるほどの国なのに。
まだ行ったことはありませんが、老後に移住するにはいい国だと思います。
一度行ってみたい国です。ブリガリア人の友人がおり、日本では何度か会っています。娘さんが合唱団で日本公演に来た時には友人からの連絡で面会にも行ったことがあります。そんな親日家の友人からは一度ブルガリアに来るよう言われているのですが、なかなかチャンスがありません。