今季もJ1を席巻だ!!J1プーマ4クラブのビジュアル公開(20枚)

昨季J王者の川崎フロンターレ
 プーマがサポートするJ1の4クラブのクラブビジュアルが公開になった。あわせてInstagramでのプレゼントキャンペーンも実施中。
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博多-長崎間で『サガン鳥栖ラッピングトレイン』が運行決定、ベアスタ隣接・鳥栖駅にも停車

鳥栖駅に隣接するスタジアムをホームとするサガン鳥栖
 サガン鳥栖は27日、博多-長崎間を結ぶJR九州の特急列車「かもめ」で、3月1日からサガン鳥栖ラッピングトレインを運行すると発表した。同月3日、JR博多駅で出発式を行う。

 6両編成の全車両がサガン鳥栖カラーに彩られ、それぞれに選手の写真がプリントされる特別仕様。運行期間は11月下旬までの予定となっている。

 なお、博多-長崎間を運行する「かもめ」は鳥栖駅、新鳥栖駅、佐賀駅などにも停車。一部の編成では、小倉駅などに停車する博多-大分間でも運行する予定となっている。

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DAZNのJリーグ試合視聴数増加、昨年の上位10傑に今季開幕節6試合がランクイン

鳥栖対神戸のハーフタイムにはジェジュンさんのパフォーマンスが実施された
 Jリーグの村井満チェアマンが、27日に行われた理事会後の会見で、先週末に行われた今季J1第1節のDAZN視聴数が記録的だったとを明かした。

 村井チェアマンによると、「昨年1年間でDAZNは1000試合を超える試合を中継したが、去年のベスト10の中に今年の第1節が6試合も入った」のだという。

 要因としては史上初めて平日金曜日の開幕試合が実施されるなど、9試合を3日間の分散開催がされたこと。金曜日の鳥栖対神戸のハーフタイムに行われた元東方神起のジェジュンさんによるパフォーマンスなども影響しているとみられる。
 
 一方で地上波で放送した富士ゼロックススーパー杯の視聴率が芳しくなかったという。これについては、「原因についてはまだ突き詰められていない。今後関係性については深めていかないといけない」と話した。

(取材・文 児玉幸洋)
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グアルディオラ体制で盤石シーズンのマンC…DFコンパニ「大学で学んでいるようなものだ」

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督について述べたDFビンセント・コンパニ
 カラバオ杯制覇でマンチェスター・シティでの初タイトルを獲得したジョゼップ・グアルディオラ監督。プレミアリーグでも首位を独走する盤石のシーズンを送っているが、DFビンセント・コンパニは「大学で学んでいるようなもの」と表現しているようだ。『トーク・スポーツ』のインタビューをイギリスメディア『フォー・フォー・トゥー』が紹介している。

 昨年12月、マンチェスターのビジネススクールでMBA(経営学修士)を取得したコンパニ。学習意欲旺盛な一面を持っているが、それでもグアルディオラ監督の向上心には舌を巻く。「彼を表現する言葉のなかで、もっともふさわしいとおもうのが”強烈さ”と”容赦のなさ”だ」(コンパニ)。

「相手がウィガンだろうがアーセナルだろうが、それは重要じゃないんだ。僕らはあらゆる試合に対して、入念に準備をする。監督のもっている情報量はすさまじい。しかも伝え方もうまい」。全幅の信頼を寄せる指揮官について「彼は満足することがないんだよ」と驚いているようだ。

 今季の好成績はは「僕らが相手より常に優位に立っていると感じられるのは、ひとえにこちらのもっている情報量のおかげだ。監督の情報はとても正確で、僕らにそれを生かしてほしいと考えている」という準備の賜物。「彼のもとでプレーすることは、10年学び続けることに等しい。まるで大学に行っているようだよ。それぐらいのレベルだ。毎日が勉強ってわけさ」と今後も学びを続けていく構えを見せた。

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J3連覇狙う秋田、2018シーズンのキャプテン&副キャプテンを発表

キャプテンを発表したブラウブリッツ秋田
 ブラウブリッツ秋田は27日、2018シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。キャプテンは16年から継続してDF山田尚幸が務める。

 副キャプテンはDF尾本敬、MF前山恭平、MF山田樹が担当。前山は選手会長も兼任する。

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盛岡、3月10日にいわぎんスタジアムの除雪作業を実施…「1人でも多くの参加者を」

除雪作業を実施するグルージャ盛岡
 グルージャ盛岡は27日、例年より多い積雪量を受けて、3月10日にいわぎんスタジアムの除雪作業を実施すると発表した。「1人でも多くの参加者を募集いたします」と協力を呼びかけている。

 J3リーグは3月9日に開幕。ホーム初戦は21日、YS横浜と対戦する予定となっているが、「今冬は例年より積雪量が多く、いわぎんスタジアムではピッチ、観客席に至るまでまだ雪に覆われている状況」だという。

 除雪作業は12時から16時の4時間。スノーダンプ、スコップ、防寒具、手袋、長靴に加え、「つるはしをお持ちの方がございましたら、ぜひお持ち頂けると幸いです」としている。また、「途中参加、途中退場も可能ですので、ご参加頂ける範囲でご協力ください」と気軽に参加できる形となっている。

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JリーグがJ2岡山代表取締役をヘッドハンティング、34歳女性も常勤理事に抜擢

村井満チェアマンのもと、新たな体制でJリーグがスタートする
 Jリーグは27日に行った理事会において、理事・監事、特任理事候補者の内定を行った。3月27日の18年度第1回社員総会および、その後の理事会で正式に決定する。

 常勤の専務理事には木村正明氏が就任。木村氏はゴールドマンサックス証券出身で、2006年にファジアーノ岡山を創設。代表取締役としてクラブ経営に携わってきた。村井満チェアマンによると、毎年行われる観戦者調査で岡山は2011年から昨年までの7年間で6度の来場者の総合満足度1位を獲得しているという。それらの手腕を高く評価した村井チェアマンのたっての希望でヘッドハンティングが実現。同氏は今後、岡山の筆頭株主を降り、さらに岡山の代表取締役を退任してJリーグ役員に転身することになる。

 また常勤理事は退任する木下由美子氏に代わって34歳の米田惠美氏を抜擢した。米田氏は慶應義塾大在学中から公認会計士として活躍。現在は公認会計士事務所の所長を務める一方で、組織開発パートナー株式会社知惠屋の取締役副社長を務めている。昨年から同氏はフェローという立場でJリーグに携わっていたことから、村井チェアマンは「性別とか年齢関係なく、実力本位で起用した」と今後の活躍に太鼓判を押した。

 なお退任する木下氏は今後は“チェアマン全権大使”として活動するという。村井チェアマンは「関係10か国(アジア9か国、スペイン)と日本との橋渡しをお願いする。業務の性格上、海外にとどまることになるので、理事ではなく、プロフェッショナル契約、今後のアジア戦略の中核を担う実働部隊として貢献いただくことなった」と説明した。

 非常勤の理事には元陸上選手の為末大氏などが就任予定だが、元マラソン選手の有森裕子氏や、元プロ野球選手の小宮山悟氏は退任する。これは社外理事の任期が2期4年となっているためだとし、村井チェアマンは「Jリーグ内での経験を、今後は社会に発信してほしい」。ただし非常勤の特任理事だった池田純氏は、堀江貴文氏らと同じアドバイザーになるという。

■理事・監事、特任理事内定者
▽チェアマン(常勤)
村井満(58)

▽副理事長(常勤)
原博実(59)

▽専務理事(常勤)
木村正明(49)※

▽理事(常勤)
米田惠美(34)※

▽理事(非常勤)
下川浩之(56)※
竹原稔(57)※
塚野真樹(47)
沼田邦郎(53)※
野々村芳和(45)
淵田敬三(63)
眞壁潔(56)
並木裕太(40)※
為末大(39)※
藤沢久美(50)※
山本浩(64)

▽監事(非常勤)
大塚則子(42)
山崎忠史(55)※

▽特任理事(非常勤)
小西孝生(58)
佐伯夕利子(44)※
外山晋吾(45)※
馬場渉(40)
福西崇史(41)

■退任内定者
▽理事(常勤)
木下由美子

▽理事(非常勤)
井畑滋
有森裕子
小宮山悟
原田宗彦
村松邦子

▽監事(非常勤)
味村隆司

▽特任理事(非常勤)
池田純

(取材・文 児玉幸洋)
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Jリーグが出場「300試合」以上の引退選手に功労金支給、500試合出場で300万円

400試合以上に出場している元甲府MF石原克哉、元新潟MF本間勲
 Jリーグは27日、引退選手に対して出場実績に応じた功労金を支払う「功労金制度」を新設すると発表した。Jリーグが独自に集計する換算システムで、300試合以上に出場した選手へ引退後に支払われる。

 主な対象試合はJ1リーグ、J2リーグ、J3リーグとリーグカップ。1試合出場につき、J1が1.0試合、J2が0.9試合、J3が0.8試合として換算される。J2の場合は334試合で、J3は375試合で300試合出場に達する。

 また、J1・J2入れ替え戦、J2・J3(JFL)入れ替え戦、J1参入決定戦などの公式戦に加えて、富士ゼロックス杯、チャンピオンシップ、オールスターゲーム、スペシャルマッチなどの公式親善試合も含まれる。

 また、「引退」の定義については「シーズン終了時点でJリーグに登録していた選手で、翌シーズンの登録期限に選手登録されていない」という場合。また、海外移籍からプロ契約した選手は例外とし、その他想定しない事象があった場合は実行委員会、理事会で決定する。

 適用開始は17年限りで引退した選手となっており、400試合以上に出場している元甲府のMF石原克哉、元新潟のMF本間勲、300試合以上出場の元FC東京MF石川直宏、元G大阪GK藤ヶ谷陽介らが最初の対象選手となるとみられる。

 なお、300試合出場で100万円、400試合で200万円、500試合で300万円が支払われる。

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J2、J3にも「優勝監督賞」が新設…昨季「優秀監督賞」は優勝チームから

優秀監督賞に輝いた湘南のチョウ・キジェ監督、秋田の杉山弘一監督
 Jリーグは27日、2018シーズンからJ2リーグとJ3リーグに「優勝監督賞」を新設すると発表した。これまでJ1リーグのみに設定されており、J2は賞金50万円、J3は同20万円が贈られる。

 昨季から設定された「優秀監督賞」はそのまま。いずれも優勝監督の湘南のチョウ・キジェ監督、秋田の杉山弘一監督が受賞していたが、今後の両賞は「原則として重複しない」とされている。

 また、優秀監督賞のノミネート者を選ぶ推薦委員会も新設。Jリーグ副理事長、特任理事、監督経験を持つTV解説者、サッカージャーナリスト、サッカー専門誌編集者の5人で構成され、選ばれた監督が選考委員会にかけられる。

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【GEARシリーズ】エンボスコンプレッションロングスリーブT

吸汗速乾性だけでなくUVカット機能もついたコンプレッションインナー。 素材:ポリエステル 93% ポリウレタン 7% サイズ:S,M,L,XL(4サイズ展開) カラー:BLACK,CAMO
着丈裄丈身幅袖口幅
S: 64cm 68cm 37cm 8.5cm
M: 66cm 71cm 39cm 8.75cm
L: 68cm 74cm 41cm 9cm
XL: 70cm 77cm 43cm 9.25cm

 (約/cm)

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相模原、ホームタウンに『座間市』を追加…2014年から交流事業

座間市をホームタウンに追加したSC相模原
 神奈川県相模原市を拠点とするSC相模原は27日、ホームタウンに座間市を追加すると発表した。望月重良会長は公式サイトを通じて、「座間市の皆様と一緒に地域活性化、青少年育成への貢献に向けて取り組んでまいります」とコメントしている。

 相模原はこれまで相模原市のみをホームタウンとしていた。座間市は相模原市の南側に位置し、東側では湘南ベルマーレのホームタウンである厚木市と隣接している。2014年から、試合招待事業などで交流を図っていたという。

 座間市の遠藤三紀夫市長は公式サイトでコメントを発表しており、「勇気ある素晴らしいプレーは、私たちに夢と感動を与えてくれるでしょう。チームとの交流を通して市民がスポーツに興味を持ち、健康づくり、体力づくりの意識が向上することを期待しています。座間市はSC相模原を応援します」と述べている。

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【GEARシリーズ】エンボスコンプレッションレギンス

スポーツシーンに特化したコンプレッションレギンス。 素材:ポリエステル 93% ポリウレタン 7% サイズ:S,M,L(3サイズ展開) カラー:BLACK
ウエストヒップ股上股下
S: 55cm 80cm 25cm 64cm
M: 59cm 84cm 26cm 66cm
L: 63cm 88cm 27cm 68cm

 (約/cm)

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【GEARシリーズ】エンボススウィッチングショートパンツ

【GEARシリーズ】 エンボスカモ柄を切替デザインで使用した、アクティブショートパンツ。後身にファスナーポケット付。 同素材Tシャツ(8048GE)とセットアップでの着用もオススメ。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK
ウエストヒップ前股上股下
S: 72cm 99cm 25.5cm 21cm
M: 76cm 104cm 26cm 21.5cm
L: 80cm 109cm 26.5cm 22cm
XL: 84cm 114cm 27cm 22.5cm

 (約/cm)

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【GEARシリーズ】パフォーマンスショートパンツ

【GEARシリーズ】 裾口にインナースパッツがレイヤードされ、激しい動きにも対応できるデザインが特徴。ジムやラインニングなどアクティブシーンの着用にオススメです。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK,HEATHER GRAY,NAVY
ウエストヒップ前股上股下
S: 72cm 99cm 25.5cm 21cm
M: 76cm 104cm 26cm 21.5cm
L: 80cm 109cm 26.5cm 22cm
XL: 84cm 114cm 27cm 22.5cm

 (約/cm)

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【GEARシリーズ】パフォーマンスボックスロゴTシャツ

【GEARシリーズ】 吸汗速乾性のある生地を使用した、ドットボックスロゴTシャツ。抗菌防臭、再帰反射ピスネームと拘りのあるデザインもポイント。人気のボックスロゴデザインTシャツ。 素材:ポリエステル 100%  サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK,WHITE,SAX,RED 000000">
着丈裄丈身幅袖口幅
S: 67cm 41cm 45cm 17cm
M: 68cm 42cm 48cm 17.5cm
L: 70cm 43cm 51cm 18cm
XL: 72cm 44cm 54cm 18.5cm
XXL: 73cm 45cm 57cm 19cm

 (約/cm)

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【GEARシリーズ】パフォーマンスエンボスTシャツ

【GEARシリーズ】 吸汗速乾性のある生地を使用した、エンボス加工でブロック柄を表現。抗菌防臭、再帰反射ピスネームと拘りのあるデザインもポイント。 素材:ポリエステル 100%  サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK,NAVY
着丈裄丈身幅袖口幅
S: 67cm 41cm 45cm 17cm
M: 68cm 42cm 48cm 17.5cm
L: 70cm 43cm 51cm 18cm
XL: 72cm 44cm 54cm 18.5cm
XXL: 73cm 45cm 57cm 19cm

 (約/cm)

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【GEARシリーズ】エンボススウィッチングTシャツ

【GEARシリーズ】 吸汗速乾性のある生地を使用した、エンボスカモ柄切替Tシャツ。アクティブシーン以外のタウンユース着としてもオススメ。抗菌防臭、再帰反射ピスネームと 拘りのあるデザインもポイント。 素材:ポリエステル 100%  サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK
着丈裄丈身幅袖口幅
S: 67cm 41cm 45cm 17cm
M: 68cm 42cm 48cm 17.5cm
L: 70cm 43cm 51cm 18cm
XL: 72cm 44cm 54cm 18.5cm
XXL: 73cm 45cm 57cm 19cm

 (約/cm)

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【数量限定バックパック】

数量限定ロンヨンオリジナルバックパックのご案内です!

 

お客様の『欲しい!!』という声も多かった商品。

シューズやボール、ペットボトルも入っちゃう優れもの!

 

実際に普段使用していますが大変便利で、大好評です!

ユニフォームやアウター類、タオルも問題無く入りますよ

 

今回、刺繍でワンポイントとして弊社ロゴを入れさせて頂きました。

 

通常はマーキング込で9500円となっておりますが、今回数量限定で

なんと!!!7000円となっております!!

 

数量限定バックパック

 

 

是非、この機会にゲットして見て下さい!

限定商品になりますので、早めのお問い合わせお待ちしております!

 

大阪本社  06-4708-6636

東京営業所 03-6712-2217

 

 

 

“人類最速の男” ボルト、オールド・トラフォードでのプレーが決定!! 以前からマンUファン公言

以前からマンチェスター・Uファンを公言していた“人類最速の男”ウサイン・ボルト
 100m走の世界記録保持者で、五輪で8つのメダルを獲得した“人類最速の男”ウサイン・ボルト(31)が27日、マンチェスター・ユナイテッドの本拠地オールド・トラフォードでプレーすることを自身の公式ツイッター(@usainbolt)で明かした。

 投稿によると、プレーするのは6月10日、国際連合児童基金(ユニセフ)のイベント『サッカー・エイド』の企画だという。かねてより「ユナイテッドに行くのが僕の夢のひとつ」と口にし、マンチェスター・Uのファンとして知られていただけに、「ワクワクする発表だよ」と述べている。

 2017年夏の世界陸上で現役引退後、サッカー選手への転身を希望していたボルト。今年1月には南アフリカのマメロディ・サンダウンズのトレーニングに参加し、3月にはドルトムントのトライアルを受ける予定を明かすなど、徐々にキャリアチェンジが現実味を帯びていた。

 そして25日、ツイッターで「ついにサッカーチームと契約したよ! どのチームかは火曜日の午前8時にわかるはずだ」と発表。世界中から注目が集まっていたが、今回の発表はイベント参加が決まったことによるものだったとみられる。

●ブンデスリーガ2017-18特集
●プレミアリーグ2017-18特集

【GEARシリーズ】エンボススウィッチングピステセットアップ

エンボスカモ柄を切替に使用したオリジナルピステ。 オリジナリティのあるデザインでセットアップ価格がポイント。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK
トップス着丈裄丈身幅袖口幅
S: 67cm 78cm 50cm 8.5cm
M: 70cm 81cm 53cm 9cm
L: 73cm 84cm 56cm 9.5cm
XL: 76cm 87cm 59cm 10cm
XXL: 79cm 90cm 62cm 10.5cm

 (約/cm)

パンツウエストヒップ股上股下
S: 56cm 104cm 28cm 67cm
M: 601cm 108cm 29cm 70cm
L: 64cm 112cm 30cm 73cm
XL: 68cm 116cm 31cm 76cm
XXL: 72cm 120cm 32cm 79cm

 (約/cm)

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「シティは王朝を作り始めている」…アンリ氏、グアルディオラ監督への“畏怖”を明かす

初タイトルを獲得したマンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督
アーセナルで一時代を築いたティエリ・アンリ氏はペップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティを「怖い」と感じているようだ。「王朝を作り始めているように見えるよ」という『スカイ・スポーツ』でのコメントを、イギリスメディア『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

 マンチェスター・Cは今季、プレミアリーグで23勝3分け1敗の好成績をキープし、首位を独走中。アーセナルが2003-04シーズンに達成した無敗優勝の可能性はないが、3位に入った昨季の勝利数には並んでおり、すでに優勝を手中に収めていると言える。

 記事によると、アンリ氏も「彼らはリーグタイトルを獲るだろう」と口をそろえる。また、決勝でアーセナルと対戦したカラバオ杯を制したことを受け、「大金を持っているし、素晴らしい監督もいる。今年は全てのトロフィーを獲得するかもしれない」と称えている。

 そう思う要因はグアルディオラ監督の存在だという。「ペップのことを知ってしばらく経つが、彼はけっして満足しないんだ。もうずっと彼らはパフォーマンスをしている。現時点での感想を聞かれれば”怖い”だ」と述べ、畏怖の念を抱いていることを明かした。

●プレミアリーグ2017-18特集
●カラバオ杯2017-18特集

【GEARシリーズ】パフォーマンススウェットパンツ

発送は3/6(火)以降を予定しています。 吸汗速乾性の生地を使用したスウェットパンツ。 同素材のジップフーディーとセットアップとしての着用もオススメ。 切替デザイン、レーザー圧着加工など、拘りのあるデザインがポイント。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK,NAVY,HEATHER GRAY
着丈裄丈身幅袖口幅
S: 63cm 88cm 49cm 10.25cm
M: 64cm 89cm 52cm 10.5cm
L: 66cm 90cm 55cm 10.75cm
XL: 68cm 91cm 58cm 11cm
XXL: 69cm 92cm 61cm 11.25cm

 (約/cm)

汗速乾性の生地を使用したスウェットパンツ。 同素材のジップフーディーとセットアップとしての着用もオススメ。 右脇ポケットはファスナー付き。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK,NAVY,HEATHER GRAY
ウエストヒップ股上股下
S: 68cm 102cm 28cm 70cm
M: 71cm 105cm 29cm 71cm
L: 74cm 108cm 30cm 73cm
XL: 77cm 111cm 31cm 75cm
XXL: 80cm 114cm 32cm 76cm

 (約/cm)

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【GEARシリーズ】パフォーマンスジップフーディー

発送は3/6(火)以降を予定しています。 吸汗速乾性の生地を使用したスウェットジップフーディー。 同素材のスウェットパンツとセットアップとしての着用もオススメ。 切替デザイン、レーザー圧着加工など、拘りのあるデザインがポイント。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,L,XL,XXL カラー:BLACK,NAVY,HEATHER GRAY
着丈裄丈身幅袖口幅
S: 63cm 88cm 49cm 10.25cm
M: 64cm 89cm 52cm 10.5cm
L: 66cm 90cm 55cm 10.75cm
XL: 68cm 91cm 58cm 11cm
XXL: 69cm 92cm 61cm 11.25cm

 (約/cm)

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広島DF千葉、右手骨折で全治3か月…開幕節・札幌戦で負傷交代

全治3か月と診断された広島DF千葉和彦
[故障車情報]

 サンフレッチェ広島は27日、北海道コンサドーレ札幌戦で右手を負傷したDF千葉和彦が全治3か月と診断されたと発表した。26日、広島市内の病院で手術を受けたという。

 千葉は24日に行われたJ1第1節札幌戦の後半15分、相手セットプレーの際に負傷し、同17分にDF野上結貴と交代した。その後、医師の診察を受け、「右橈骨遠位端骨折、右尺骨茎状突起骨折」と診断された。

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終了間際に藤尾が同点ボレー!U-17日本代表、0-2から追いつきロシアとドロー決着

 UAE遠征中のU-17日本代表は26日、UAEフットボールカップ第1戦でU-17ロシア代表と対戦し、2-2で引き分けた。日本は今後、28日にU-17UAE代表、3月2日にU-17バーレーン代表と対戦する。

 今大会初戦に臨んだ日本は、前半8分にCKから先制されると、1点ビハインドで折り返した後半10分にパスミスから追加点を許してしまう。それでも22分、右サイドから中央へ切れ込んだMF松田詠太郎が左足を一閃。1点差とすると、終了間際の45分に右サイドから松田が上げたクロスをFW斉藤光毅が頭で合わせる。これはGKに弾かれたが、こぼれ球に反応したFW藤尾翔太がボレーシュートを決め、2-2で試合を終えた。

 日本サッカー協会(JFA)によると、反撃の狼煙を上げた松田は、「試合の内容は自分たちのペースで試合を進められましたが、勝ちきれなかったことは悔しいです。でも0-2で負けてる中みんな諦めず集中して2-2まで持って行ったのは、今後に繋がると思います。あと2戦はチームとしても個人としてもしっかり結果を残せるよう頑張ります」と気持ちを切り替えた。

 以下、試合記録

U-17日本 2-2(前半0-1)U-17ロシア
▼得点
8分:失点
50分:失点
67分:松田詠太郎
90分:藤尾翔太

▼スターティングメンバー
GK:三井大輝
DF:山崎大地、岩井龍翔司(84分→畑大雅)、馬場晴也、半田陸
MF:松田詠太郎、山崎稜介(46分→岩本翔)、松本凪生(60分→宮城天)、山本理仁
FW:ブラウンノア賢信(67分→藤尾翔太)、斉藤光毅

▼サブメンバー
GK:板橋洋青
DF:橋本柊哉、木村誠二
MF:有田恵人、小林夏生

今季加入の栃木MF寺田がトレーニング中に負傷、左アキレス腱断裂で手術

[故障者情報]

 栃木SCは27日、MF寺田紳一が手術を受けたことを発表した。

 今季、横浜FCから加入した寺田は、14日のトレーニング中に負傷。左アキレス腱断裂により17日に宇都宮市内の病院で手術を行った。復帰まで約5か月を要する見込みとクラブは発表している。

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分野研究家

前後半1回ずつ1分間のタイムアウトを要求できる。 #フットサル#サッカー#ユニフォーム#グラデーション#カスタマイズ#高品質#着心地#保障#ロンヨン
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ゲキサカユース担当記者厳選「九州高校新人大会11傑」

九州大会での活躍が光ったFW奥原零偉(大津高、右)とDF井崎涼輔(東福岡高)
 ゲキサカの人気企画、「ユース取材記者が推薦する注目の11傑」。これまで実施してきたインターハイや選手権開幕前の注目選手特集に加え、ゲキサカ記者の取材大会から11名を厳選する企画を新たにスタートします。第1回は2月17日から20日まで開催された平成29年度第39回九州高校(U-17)サッカー大会(九州高校新人大会)での活躍が光った11名を選出。その11名を紹介します。

ゲキサカ高校担当・吉田「開催地・宮崎県代表の日章学園高と宮崎日大高がベスト4に進出して盛り上げた大会は、優勝校・大津高と準優勝校・東福岡高の強さや古豪・大分工高の奮闘も印象的でした。今回の11名は主にベスト4以上のチームから選出していますが、他にも予選リーグ敗退校含めて印象的なプレーをしていた選手が多数。毎年のように“面白い”選手がいる九州新人は今年も、発見のある大会でした」

以下、編集部・吉田選出の11名
GK松田亮(東福岡高2年)
「チーム方針でGK老川直利と併用されていたため、出場は3試合のみ。だが、ゴール前での存在感は大会随一だった。中学2年生から本格的にGKを始めたという松田はハイボールの処理、セービングなど着実にレベルアップ。特に『GKは蹴れないといけない』というこだわりを持つキックは必見だ」

DF吉村仁志(大津高2年)
「『NIKE NEXT HEROプロジェクト』イタリア遠征を経て、より意識を高めた“植田2世”。中学時代は無名も、そのポテンシャルの高さと“吸収力”で全国トップクラスのCBに。九州大会では『ヘディングでは絶対に負けない自信がある』というヘッドで攻守に相手を圧倒し、準々決勝では2ゴール」

DF井崎涼輔(東福岡高2年)
「183cmの長身CBは、準々決勝・鹿児島高戦と準決勝・日章学園高戦で2試合連続CKからヘディング弾。昨年からレギュラー、CB西田翔央不在の最終ラインをCB岩城雄大とともに支え、前線へのフィードでもアクセントに」

DF中村拓海(東福岡高2年)
「右SBというポジションに収まらないプレーエリアの広さを披露。右サイドから縦に仕掛ける突破も相手にとって脅威だったが、中盤中央に再三顔を出して、余裕すら感じさせるボールキープとパスで攻撃の組み立てをする部分でも存在感を示した」

MF福島隼斗(大津高2年)
「『タイトル獲るために走らないといけない』と掲げてチームのために走り続けた優勝校・大津のリーダー。苦しい試合展開、悪コンディションでは特に彼の守備、運動量が一際光った。精度の高いキック、セットプレーからのヘディングシュートも大津にとって大きな武器に」

MF中村拓也(東福岡高2年)
「九州新人大会で特に“巧さ”が光ったMF。憧れの選手に『(中学時代から先輩の)中村健人くんとか、(現役時代の)グアルディオラ』を挙げる中村は、相手のプレッシャーをいなす技術と高精度のプレースキック、サイドチェンジなどにも注目。2列目からの飛び出しでゴールを奪う力も示した」

MF松原亘紀(大津高2年)
「対戦相手に『大津の7番は上手かった』と唸らせたレフティー。決勝戦で左足FKを見事にゴールへ突き刺して決勝点を挙げたほか、その正確な左足と右サイドからの突破によって全ての試合で大津の得点に絡んで見せた。『個で打開して点を獲れるようになりたい』と誓う」

MF河原淳(日章学園高2年)
「主将のMF比嘉将貴とともに日章学園の攻撃の中心となったアタッカー。『この身長でも世界とかでも戦っていけるところを見せたい』という小柄なアタッカーは個で局面を打開し、サイドからゴール前に飛び込む動きや右足キックで貴重な得点をもたらした」

MF水野雄太(大津高2年)
「大津のエースは今大会、快調な滑り出しを見せていたが、予選リーグ最終節の試合開始直後に負傷交代し、準々決勝、準決勝は欠場。それでも決勝の後半開始から出場すると、わずか28分間でインパクト十分のプレー。ゴール方向へ切れ込む仕掛けとシュート、ラストパスで試合を決める」

FW奥原零偉(大津高2年)
「筑陽学園での2得点を皮切りに、6試合で計5得点。先制アシスト、2点目に繋がるFK獲得、そして自らダメ押しゴールで勝利に貢献した決勝戦だけでなく、大会を通じて多岐に渡る活躍を見せた。『育成がいい』という理由で地元・東京を離れ、熊本の名門へ進学した点取り屋がMVP級の活躍」

FW矢野達也(大分工高2年)
「『FWは得点を決めないと、FWをすることはできない』という決意を持つFWは、那覇西高との初戦でハットトリックを達成。そして日章学園高、創成館高戦でも先制点を挙げて一躍注目度を高めた。大分U-15時代はボランチで右足キックも秀逸。FW転向によってその得点力、キープ力を含めた武器がより発揮されている」

Sub
GK小原司(日章学園高)、DF西原大地(大津高)、MF比嘉将貴(日章学園高)、MF日野翼(宮崎日大高)、MF野寄和哉(東福岡高)、FW三島光貴(宮崎日大高)

(取材・文 吉田太郎)

バイエルン、21歳コマンが左足首を負傷…2か月離脱か

キングスレー・コマンが数週間離脱
 バイエルンは26日、フランス代表FWキングスレー・コマン(21)が数週間離脱することを発表した。

 コマンは、24日に行われたブンデスリーガ第24節ヘルタ・ベルリン戦で後半23分から出場していたが、左足首を痛めていたようだ。当初「靭帯に影響はない」とみられていたが、靭帯断裂により手術を受けたという。

 フランス『レキップ』によると、コマンは約2か月離脱する模様。2015年8月にユベントスから加入したコマンは、今季ここまで公式戦32試合に出場し、7ゴール8アシストを記録していた。

●ブンデスリーガ2017-18特集

再び高まるベンゲル解任論…英紙が挙げた後任候補5人とは

アーセン・ベンゲル監督の解任を求める声が再び高まっている
 アーセナルを率いるアーセン・ベンゲル監督の解任論が高まりを見せている。そんな中、英『ミラー』が後任候補として考えられる5人を挙げた。

 25日、アーセナルはカラバオ杯(リーグ杯)決勝でマンチェスター・シティと対戦。前半18分に先制点を許すと、後半に2失点を喫し、得点を奪うことができないまま0-3で完封負けを喫した。

 アーセナルはここまで、プレミアリーグ6位となっており、消化試合数が1試合少ないが、UEFAチャンピオンズリーグ出場圏内の4位トッテナムと勝ち点10差となっている。また、ヨーロッパリーグでは決勝トーナメント2回戦まで勝ち抜いているが、FA杯では3回戦で敗退。カラバオ杯も準優勝に終わり、今季無冠の可能性が高まってきた。

 解任を求めるファンの声が再び高まっている中、『ミラー』によると、アーセナルは今夏、2019年まで契約を結んでいるベンゲル監督の解任について再検討する予定とのこと。

 その後任候補は、ドイツ代表をブラジルW杯制覇に導いたヨアヒム・レーブ監督、ウクライナの強豪シャフタールを率いるパウロ・フォンセカ監督、昨季モナコを17年ぶり8回目のリーグ優勝に導いたレオナルド・ジャルディム監督、セルティックのブレンダン・ロジャーズ監督、そしてアーセナルのOBで現在はシティでコーチを務めるミケル・アルテタ氏の5人だという。

 『ミラー』が行った「アーセン・ベンゲルはシーズン終了時にアーセナルをやめるべきか」というアンケートでは、約9割が「はい」と答えている(日本時間27日13:00時点)。アーセナルで長期政権を築いているベンゲル監督。今季限りでついに解任となってしまうのだろうか。

●プレミアリーグ2017-18特集

アトレティコ、カラスコ&ガイタンを中国・大連一方へ放出

ヤニック・カラスコとニコラス・ガイタンを放出
 アトレティコ・マドリーは26日、ベルギー代表MFヤニック・カラスコ(24)と元アルゼンチン代表MFニコラス・ガイタン(30)が、中国1部の大連一方に移籍することを発表した。

 フランスのモナコでプロデビューを果たしたカラスコは、2015年7月にアトレティコに加入。在籍3シーズンで公式戦通算123試合に出場し、23ゴールを記録している。また、15年3月にデビューを果たしたベルギー代表では、22試合5ゴールを記録し、ロシアW杯のメンバー入りも期待されている。

 ボカ・ジュニアーズのユース育ちのガイタンは、2016年6月にベンフィカからアトレティコに加入。昨シーズンはリーガ・エスパニョーラに23試合に出場していたが、今季はここまで6試合の出場にとどまっており、先発はわずか1試合だった。

 なお、アトレティコ公式サイトでは移籍金について明かしていないが、スペイン『マルカ』などによると、カラスコは3000万ユーロ(約39億6000万円)で、ガイタンが1800万ユーロ(約23億6000万円)になるとみられている。

●リーガ・エスパニョーラ2017-18特集

ネイマール風のヒールリフトをマスターしよう

みなさんこんにちは! 練習のほうはがんばれていますか? 本日もロンヨンではサッカーの練習方法や小技についてのアドバイスを書いていきますので一緒に頑張っていきましょう。 本日紹介するのはネイマールのヒールリフトです。 ヒールリフトといったら有名な上げ技なので知っている人、できる人も多いかと思います。 しかしあの有名なネイマール選手が得意とするヒールリフトはふつうのと一味違っているんです。 そんな憧れの選手のようなヒールリフトに少しでも近づけるように今日はアドバイスしていきます。

ネイマールのヒールリフトって?

ネイマールのヒールリフトはふつうのと一味違うといいましたが、どんなものなんでしょうか?

ネイマールの画像

まず通常のヒールリフトですが、両足を使って巻き上げるようにボールをあげるのが多いです。

ロンヨン1
写真からもわかるように利き足と軸足の両方をつかってボールをあげています。
通常というのかはわかりませんが、このようなヒールリフトをする人が多いと思います。
まず利き足でタッチ、続いてすぐに軸足で巻き上げるようにボールをあげます。
ワン、ツーのリズムになっていると思います。

続いてネイマールのヒールリフトです。
ネイマールのヒールリフトは、両足でボールを挟み、体をひねりながら空中にリリースするようなヒールリフトを行います。

ロンヨン2

普通のと比べてワンツーのリズムがなく、一気に両足で上にあげるイメージです。
特にブラジルのサントス時代にこのヒールリフトをよくみせていました。

見た目も普通とはちょっと違ってインパクトがあってかっこいいですしできるようになったらうれしいですね!
こんなネイマール風のヒールリフトをマスターして周りをあっと言わせましょう。

ネイマール風ヒールリフトのやり方

それでは実際にどのようにネイマール風ヒールリフトをやるのかみていきましょう。
軸足は斜め前にセットし、ボールを利き足で挟み込みながらジャンプします。
ボールを挟むときがポイントで、利き足は母指球の横、軸足はヒールの部分で触れるようにします。

ロンヨン3

画像を参考にしてください。
ボールをこのように上げる前、一度ボールが静止した状態を作ります。
ボールが一度静止したほうが、相手の隙をつきやすいため、技の成功率があがるんです。
あせってすぐにヒールリフトを行うのではなく、様子を見ながらためを作ってやりましょう。
もともとボールと相手が止まっているときはそのまま挟み込んで、ヒールリフトをします。
もしドリブルしているときにヒールリフトをしたいときは、いちどボールを足の裏で引いて相手の動きをとめてからヒールリフトにうつるといいと思います。
この状態ができたら、ボールを挟んだままジャンプし、軸足のヒールで投げるようなイメージで、空中にボールをリリースします。
だいたい腰やおしりの高さでボールを投げあげるのがいいでしょう。

ロンヨン4

ボールをあげるときに体は利き足側にひねるようにして、足をを利き足側に持ち上げます。
注意点として、ボールを離すタイミングが重要です。
タイミングが早すぎたり、遅すぎたりすると、肩や頭にボールが当たってしまうことがあります。
この感覚は自分のタイミングがつかめるまで練習して、ベストのタイミングを生み出してください。

よりネイマールに近づくためのポイント

以上ネイマールのヒールリフトのやり方をみてきました。
ヒールリフトがもともとできるという人は一工夫いれたらできると思うので、ぜひ挑戦してみてください。
ヒールリフトがまずできないという人は、練習にも時間がかかると思いますがくじけずにやっていればきれいにできると思います!

このヒールリフトで、ネイマールの場合左足ではさんで利き足の右足のヒールでボールをけり上げています。
この左右の足の使い方も真似できるとよりネイマールに近づけるかと思います。
しかし、右足で挟んで左足で上げるというパターンの方が簡単にできる人が多いようです。
これには個人差があるので、自分の感覚で、やりやすいほうを選択してください。
またネイマールの場合体をボールより前に入れた状態、つまりボールが懐深く入ったところで発動するので相手の動きが遅れます。
これはディフェンス目線からすると体の後ろからボールが出てくることになるので、かなり対応しづらいものになります。
やっぱりここまでのクオリティを考えると、少し難しいのでまずはヒールリフトの形を極めましょう。
そしてかなり上達し、試合でも積極的に使っていきたいという人はぜひこれらのポイントも真似てみてください。

ロンヨンについて

ロンヨンは全国のサッカープレイヤーを応援するサイトです。
例えばユニフォームや練習着の販売を行っています。
かっこいいユニフォームを作りたい、自分に合った練習着がほしい!という人はぜひロンヨンにお任せください。
ロンヨンの商品はロンヨンの商品一覧ページに詳しく記載されてありますのでチェックしてくださいね。
そしてロンヨンのホームページも併せてごらんください。

来季CLでのVAR導入はなし…UEFA会長「急ぐべきではない」

来季のUEFAチャンピオンズリーグでVAR導入はなし
 欧州サッカー連盟(UEFA)は来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用しないつもりだ。英『BBC』が報じている。

 すでにブンデスリーガ(ドイツ)やセリエA(イタリア)など、複数の海外リーグで導入されているVAR。得点に関する判定やレッドカードなど、試合結果を左右する場面での判定に適用される。だが、誤審を減らすことが期待される一方で、審判の迅速な判断が求められるなど課題も多く残されている。

 国際サッカー評議会(IFAB)は先日、VARによる判定は98.9%が正確だったと発表した。だが、UEFAのアレクサンデル・チェフェリン会長は、VAR導入に慎重な姿勢をみせている。

「我々は来季チャンピオンズリーグでビデオ・アシスタント・レフェリーを使用しないつもりだ。良いプロジェクトだが、急ぐべきではない。ロシアW杯では間違いなく使用されるだろう。そこでどうなるか見てみよう」

●欧州CL17-18特集

CLレアル戦は欠場へ…ネイマールの負傷状況が明らかに

ネイマールの負傷状況が明らかに…
 パリSGは26日、ブラジル代表FWネイマールの右足首捻挫および第5中足骨のヒビを確認したと発表した。

 ネイマールは、25日に行われたマルセイユ戦の後半32分に負傷。相手選手と接触した際にバランスを崩して右足を捻り、苦悶の表情を浮かべながら担架でピッチの外へ去っていた。

 全治については明かされていないが、英『BBC』によると、ネイマールは3月6日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第2戦の欠場は濃厚とのこと。パリSGは、敵地での第1戦を1-3で落としており、ネイマールの欠場は大きな打撃となりそうだ。

●欧州CL17-18特集

斜め上をいくメッセージだった…マティッチが試合中に受け取ったモウリーニョのメモ内容を明かす

ネマニャ・マティッチがジョゼ・モウリーニョ監督からのメッセージ内容を明かす
 マンチェスター・ユナイテッドに所属するセルビア代表MFネマニャ・マティッチが、試合中に受け取ったメモの内容を明かした。英『サン』が報じている。

 25日、ユナイテッドはプレミアリーグ第28節でチェルシーをホームに迎えた。前半32分に先制点を許したが、39分にFWロメル・ルカクがゴールネットを揺らし、同点に追いつく。さらに後半30分、途中出場のMFジェシー・リンガードが値千金の決勝点を決め、2-1で逆転勝利をおさめた。

 古巣対決との一戦で、中盤で身体を張ってボールを奪い続け、勝利に大きく貢献したマティッチ。後半35分にFWアレクシス・サンチェスと代わってピッチに入ったDFエリック・バイリーを経由し、受け取ったジョゼ・モウリーニョ監督からのメモが話題となっている。

 前線の選手と守備の選手を交代させたことで、戦術的な指示が書かれていると予想された。そのため、メモを受け取る様子を見ていたチェルシーのMFウィリアンも覗き見ようとしていた。それは失敗に終わったが、モウリーニョ監督からの“メッセージ”は予想の斜め上を行くものだった。

 マティッチが自身のインスタグラム(@nemanjamatic)を更新し、メモの写真を掲載。そのメッセージは「3日間の休暇を許可する」というものだった。モウリーニョ監督の真意はわからないが、好パフォーマンスを披露していたセルビア代表MFに、休暇を与えるから残り10分リードを守り抜いてくれと、独特な言い回しで指示したのかもしれない。

●プレミアリーグ2017-18特集

ロイスが2戦連発も…香川欠場のドルトムントはホームで痛恨ドロー

マルコ・ロイスが2試合連続ゴールを決めたが…
[2.26 ブンデスリーガ第24節 ドルトムント1-1アウクスブルク]

 ドルトムントは26日、ブンデスリーガ第24節でアウグスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。MF香川真司は怪我の影響によりベンチ外となっている。

 3連勝中のドルトムントは、前半16分にカウンター発動。MFマリオ・ゲッツェがPA右に送ったパスをMFアンドレ・シュールレがダイレクトで中央へ折り返し、相手DFにカットされたボールをMFマルコ・ロイスが右足で押し込み、先制に成功した。ロイスは2試合連続ゴールとなった。

 だが、後半28分に追いつかれてしまう。アウクスブルクはMFジョナタン・シュミットの右CKからフリーで飛び込んだDFケビン・ダンソがヘディングシュート。GKロマン・ビュルキが弾いたボールをダンソ自ら押し込み、引き分けに終わった。これにより、ホームで痛恨ドローの2位ドルトムントは、3位シャルケと勝ち点1差となってしまった。

●ブンデスリーガ2017-18特集
●海外組ガイド

トッテナムDFがファウルスロー3連発の“珍プレー”、指揮官「私をクビにするつもり?」

セルジュ・オーリエの“ハットトリック”が話題に
 サッカーにミスはつきものだが、もっと注意を払うべきだった。トッテナムに所属するコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエ(25)の“ハットトリック”が話題となっている。英『デイリー・メール』が伝えている。

 25日、トッテナムは敵地でクリスタル・パレスと対戦。苦戦を強いられたが、後半43分のFWハリー・ケインのゴールが決勝点となって、1-0で完封勝ち。10試合負けなし(7勝3分)とした。

 だが、この試合でオーリエは、同じミスを繰り返してしまった。前半41分、43分、後半19分と1試合に3度もファウルスローを犯したのだ。これは1992年に発足したプレミアリーグで史上初の“珍プレー”だという。

 試合後、トッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、「毎日練習しないといけないね。約束するよ。ファンは非常にがっかりしただろう。彼は少し動揺していたようだ。ピッチに早くボールを入れようとしていた」と語ったうえで、「彼にこう言ったんだ。『君は私をクビにするつもりかい?』ってね。あれは良くなかった。スローインの練習をしていないように見えてしまうだろう」と、冗談交じりに苦言を呈した。

●プレミアリーグ2017-18特集

「これもフットボール」チェルシーMF、古巣マンU戦の逆転負けを悔やむ

ユース時代を過ごしたマンUに逆転負けを悔やんだダニー・ドリンクウォーター
 チェルシーに所属するMFダニー・ドリンクウォーターは、ユース時代を過ごした古巣マンチェスター・ユナイテッド戦の逆転負けを悔やんだ。クラブ公式サイトが伝えている。

 25日、チェルシーは敵地でユナイテッドと対戦。前半32分にMFウィリアンのゴールで幸先よく先制したチェルシーだったが、39分に中央を崩されて同点に追いつかれてしまう。その後も勝ち越しゴールが遠く、後半30分にはMFジェシー・リンガードに逆転ゴールを許し、1-2で逆転負け。5位に後退した。

 中盤で味方のカバーに走り、タックル、パスと存在感を示したドリンクウォーターは、「せめて勝ち点は手にできる内容だった。負けるような試合じゃなかったはずだ。とにかく悔しい結果だよ」と唇をかんだ。

「何もかもうまくいくわけじゃないが、これもフットボール。改善点は残されているし、とにかく次の試合へ気持ちを切り替えていくだけだ。自分たち次第だ。自分たちのフットボールをして、結果を掴む。それで順位を上げていくだけだね」

●プレミアリーグ2017-18特集

[2月27日 今日のバースデー]

Japan
FW指宿洋史(千葉、1991)*Jを経験せずにスペインやベルギーでプレーした長身ストライカー。強靭なフィジカル、足もとの技術にも定評がある。
DFキム・ミンヒョク(鳥栖、1992、韓国)*長身でパワーも兼ね備えた大型CB。力強いプレーが売り。
GK中村航輔(柏、1995)*安定感あるセービングと的確な指示、足もとの技術が高いGK。

World
MFク・ジャチョル(アウクスブルク、1989、韓国)*ドリブルを持ち味とするMFで、ボランチやウイングもこなせる。
MFジョンジョ・シェルビー(ニューカッスル、1992、イングランド)*パス能力と展開力の高さが魅力のMF。

Former
DFカハ・カラーゼ(元ミランほか、1978、グルジア)*対人プレーの強さなど堅実な守備力が持ち味のDF。

Others
グッチ裕三(タレント、1952)
徳永英明(シンガーソングライター、1961)
室井佑月(作家、1970)
清水宏保(スピードスケート、1974)
佐藤隆太(俳優、1980)
清水翔太(歌手、1989)
小塚崇彦(フィギュアスケート、1989)
蓮佛美沙子(女優、1991)