[関西U-16~Groeien~]近大附DF佐々木孝介「上のカテゴリーに行って自分の長所を活かしていきたい」

近大附高DF佐々木孝介
 関西地域のU-16の年代において長期にわたるリーグ戦を通して、選手の育成および指導者のレベルアップを図る「関西U-16~Groeien~2019」は23日に最終節を行った。G2リーグ7位・近大附高(大阪)のチームリーダーで、長身ストッパーのDF佐々木孝介(1年)が「関西U-16~Groeien~2019」の感想や、今後の目標について語った。

―最後、良い終わり方ができた。
「今年はあまり良い結果が出ていなくて、失点も毎回していたんですけれども、きょう(最終節)は久しぶりに完封できて、5得点で勝てたことは良かったと思います」

―失点が続いていた原因は?
「後半に連続失点するのが多くて、体力とか判断能力とかが後半になって落ちてきていた。でも、昨日もそうだったんですけれども、今日はみんなでハードワークして試合をやろうと言っていて、それを実行できたと思います」

―チームのまとめ役。それは自分からやろうと?
「自分からもありますし、スタッフからも『頼む』と」

―どういう風に引っ張ろうと?
「自分が行動を起こすこと。やっぱり言うこともそうですし、行動で起こすことも大切だと思います」

―どのようなことを?
「ピッチ外やったら先に動くとか。ピッチ内やったら自分が試合を見えているんで、そこでコーチングしたり、そういうところです」

―今大会で得たものはありますか?
「個人で打開するんじゃなくて、攻撃も守備もチームみんなでハードワークして、守って攻撃してということを今大会意識して、それが最後に結果として残って良かったと思います」

―自分の成長に繋がる部分はあった?
「高校入って相手のスピードとかも速くなって、最初は対応できなかったんですけれども、予測する力がついてきて、自分より相手が速くても先にコースに入ったり、先に動いてボールを奪ったりできたのでそれが良かったです」

―この経験をどう繋げていきたい?
「一年生チームに留まらず、上のカテゴリーに行って自分の長所を活かしていきたいです」

(文 吉田太郎、取材協力 森田将義)
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[関西U-16~Groeien~]四日市中央工MF伊藤陸人「試合の流れを変えられる選手になりたい」

四日市中央工高MF伊藤陸人
 関西地域のU-16の年代において長期にわたるリーグ戦を通して、選手の育成および指導者のレベルアップを図る「関西U-16~Groeien~2019」は23日に最終節を行った。G2リーグ8位・四日市中央工高(三重)のチームリーダーで、中盤の柱を担ったMF伊藤陸人(1年)が「関西U-16~Groeien~2019」の感想や、今後の目標について語った。

―「関西U-16~Groeien~2019」を振り返って。
「関西の色々な強い相手と試合ができて、三重県の中では感じられない強さとかを感じられたので良かったと思います」

―個人的な感想を教えて下さい。
「ボールを持ったらボランチだけど仕掛けられたり、前を意識できたんですけれども、通用しない部分もいっぱいあって課題もいっぱい見つけられました」

―成長できた部分は?
「試合の流れを読んで、90分という長い中でキャプテンとして、試合の流れを考えて声をかけたり、頑張りどころで自分が頑張るところと球際の厳しさを学びました」

―今後はどのような選手に?
「一番は苦しい時に自分が得点とかに絡んで、試合の流れを変えられる選手になりたい」

―四中工での3年間の目標を教えて下さい。
「3年生になった時に選手権に出て活躍することです」

―この後、Aチームに加わっていくことも目標。
「この夏休み終わりに上がります。頑張ります」

(取材・文 吉田太郎)
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メッシ、怪我の再発防止のため復帰見送りへ

リオネル・メッシの復帰を見送り
 バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシはしばらく欠場することになりそうだ。スペイン『マルカ』が報じている。

 メッシは今月5日に右足ヒラメ筋の損傷と診断され、ここまでリーガ・エスパニョーラ開幕2試合を欠場。今月22日にトレーニングに復帰したとクラブは発表したが、同紙によれば、メッシの回復が遅れており、怪我の再発防止のため新たに15日間の回復期間を設けることになったという。

 これにより、31日のリーガ第3節オサスナ戦は欠場する見込み。代表ウィーク明けの復帰を目指すことになりそうだ。

●リーガ・エスパニョーラ2019-20特集
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[Rookie League]暫定3位・桐光学園がドロー!前橋育英の優勝と全国進出が決定!:A League第8節

桐光学園高の先発メンバー
2019 Rookie League

【A League】
第8節
8月25日(日)
[前橋育英高G]
前橋育英高 3-1 西武台高
[前]野本京佑(8分=補・桑子流空、21分=補・和田桜輔)、守屋練太郎(93分=補・本間士悠)
[西]細田優陽(83分)

[帝京三高G]
武南高 1-2 帝京三高
[武]水野将人(62分=補・河鰭 蛍)
[帝]菅野恭生(5分)、細田皐太(42分=補・菅野恭生)

8月26日(月)
[グラスポ]
市立船橋高 0-1 流通経済大柏高
[流]石川裕雅(38分)

8月28日(水)
[桐光学園高G]
桐光学園高 2-2 日大藤沢高
[桐]小柳涼(39分)、阿部慈(88分)
[日]森優輝(31分)、輪島優真(50分)

9月1日(日)
[時之栖スポーツセンター]
静岡学園高(12:00)鹿島学園高


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王者鹿島、アジア連覇へ“必勝パターン”継続! 大観衆アウェーで広州恒大とドロー

0-0で終えた
[8.28 ACL準々決勝第1戦 広州恒大0-0鹿島 広州天河]

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は28日、準々決勝第1戦を行い、鹿島アントラーズは大観衆が詰めかけた敵地で広州恒大(中国)と対戦した。時間帯によって主導権が入れ替わる熱戦は0-0で引き分け。鹿島は9月18日、ホームで第2戦を行い、勝てば準決勝進出が決まる。

 アジア連覇に向けて優位に立ちたい鹿島は23日に行われたJ1第24節G大阪戦(△2-2)から先発3人を変更。DF犬飼智也、DFチョン・スンヒョン、MFレオ・シルバが新たに入った。ホームの広州恒大はブラジルからの帰化選手として中国代表入りを果たしたFWエウケソン、元バルセロナのMFパウリーニョらが先発した。

 通算対戦成績では2勝2敗の五分。これまでは互いにホームチームが勝利してきた中、鹿島にとっては負けだけは避けてホーム第2戦に臨みたいという一戦。前半4分、左サイドを攻め込まれてクロスを上げられたが、左サイドバック起用のDF町田浩樹が空中戦に競り勝ち、最初のピンチを難なく逃れた。

 すると前半8分、カウンターから右サイドをFWセルジーニョが右サイドを攻め上がり、横パスを受けたレオ・シルバが強烈なミドルシュート。ボールは枠を外れたが、相手プレッシングをうまくかわした鹿島がチャンスを迎えた。対する広州恒大は12分、FWヤン・リーユーのクロスにパウリーニョが合わせたが、枠に飛ばなかった。

 前半15分すぎ、広州恒大はMFジェン・ジーとエウケソンがミドルレンジから立て続けに狙うもGKクォン・スンテががっちりセーブ。23分にはFW伊藤翔のポストワークからペナルティエリア内に抜け出したセルジーニョが左足で狙ったが、わずかにゴール右に外れた。

 広州恒大は前半30分ごろ、MFアンデルソン・タリスカ、ヤン・リーユーが次々に決定機を迎えるも、やはりクォン・スンテが立ちはだかる。アディショナルタイムにはゴール左斜め前からのFKをタリスカーが狙ったが、ここでもクォン・スンテが冷静に守り、やや劣勢の前半をスコアレスで終えた。

 後半立ち上がりは鹿島が押し込み、セルジーニョがまたしても惜しいシュートを披露。後半13分にはMF白崎凌兵のヘッドが広州恒大の守備陣を襲ったが、わずかにゴール上に外れた。17分、ドリブルで相手をかわしたMF土居聖真のシュートはGKゾン・チョンの正面に飛んだ。

 後半22分、鹿島は大きなピンチ。カウンターから右サイドを抜け出したタリスカのクロスは軌道が変わり、ファーサイドのエウケソンに流れてしまう。しかし、ここも絶妙なタイミングで反応したクォン・スンテが好セーブ。鹿島は直後、FW伊藤翔に代わってこの日が21歳の誕生日のFW上田綺世を投入した。

 後半24分、鹿島はセルジーニョのクロスに白崎がダイレクトで合わせたがGK正面。MF小泉慶に代わってDF永木亮太を入れた直後の29分、上田が敵陣ゴール前で倒されてFKを獲得。しかし、セルジーニョのキックは大きく外れた。37分、土居のクロスに合わせた上田のヘッドも惜しくも外れた。

 高温多湿の気候からかお互いに出足が遅くなりつつある中、終盤の主導権を握ったのは鹿島。しかし後半39分、スルーパスに抜け出した上田の決定的シュートはGKに阻まれた。42分、白崎のシュートはクロスバーに当たると、鹿島は最後にMF名古新太郎を入れたが、そのままスコアは動かずタイムアップを迎えた。

 前回大会では第1戦のホームで先勝し、第2戦のアウェーでリードを守り切るという確固たるスタイルを続け、初の頂点まで辿り着いた鹿島。今大会の準々決勝では第1戦をアウェーで戦うことになり、そのルーティーンは崩れたものの、「ホームで勝てば突破」という“必勝パターン”で第2戦に臨む。

●ACL2019特設ページ

広州恒大vs鹿島 試合記録

【ACL準々決勝第1戦】(広州)
広州恒大 0-0(前半0-0)鹿島


<警告>
[広]シュ・シン(74分)
[鹿]チョン・スンヒョン(63分)

主審:アブドゥルラフマン・アルジャシム
副審:タレブ・アルマッリ、サウードアフメド・アルマカーレハ
王者鹿島、アジア連覇へ“必勝パターン”継続! 大観衆アウェーで広州恒大とドロー

<出場メンバー>
[広州恒大]
先発
GK 19 ゾン・チョン
DF 5 ジャン・リンポン
DF 21 ガオ・ジュンイー
DF 23 パク・チス
DF 25 ドン・ハンウェン
MF 8 パウリーニョ
MF 9 アンデルソン・タリスカ
MF 10 ジェン・ジー
(76分→MF 16 フアン・ボーウェン)
FW 7 ウェイ・シーハオ
(54分→MF 12 シュ・シン)
FW 17 ヤン・リーユー
(66分→FW 29 ガオ・リン)
FW 89 エウケソン
控え
GK 32 リウ・ディエンズオ
DF 6 フォン・シャオティン
MF 11 ジャン・シウェイ
FW 33 ジョン・ジーチャオ
監督
ファビオ・カンナバーロ

[鹿島アントラーズ]
先発
GK 1 クォン・スンテ
DF 5 チョン・スンヒョン
DF 28 町田浩樹
DF 37 小泉慶
(72分→MF 6 永木亮太)
DF 39 犬飼智也
MF 4 レオ・シルバ
MF 18 セルジーニョ
MF 20 三竿健斗
MF 41 白崎凌兵
(90分→MF 30 名古新太郎)
FW 8 土居聖真
FW 15 伊藤翔
(66分→FW 36 上田綺世)
控え
GK 21 曽ヶ端準
DF 2 内田篤人
DF 26 小池裕太
DF 33 関川郁万
監督
大岩剛

サラゴサで“カガワ現象”…ユニフォームが爆売れ「彼はアジアスポーツの象徴」

香川真司のユニフォームがかなり売れているという
 今夏、スペイン2部のサラゴサに加入した日本代表MF香川真司が、ピッチの外でもチームに大きく貢献しているようだ。スペイン『エル・デスマルケ』が伝えている。

 ドルトムントに2度目の別れを告げ、念願のスペイン移籍を果たした香川は、今月18日に行われたテネリフェ戦で新天地デビュー。加入からわずか9日ながら、トップ下でハイパフォーマンスを披露すると、25日のポンフェラディーナ戦では移籍後初ゴールを挙げ、早くもチームの中心選手として活躍している。

 その貢献度はピッチ上だけにとどまらず、香川のユニフォームが記録的なペースで売れているという。同メディアは、この状況を“香川現象”と伝え、「サラゴサは香川真司との契約で、サッカー選手以上のものを得られるとわかっていた。彼はアジアスポーツの象徴だ」と驚きをもって報じた。

「日本人プレイヤーは、わずか数週間ですでに650枚以上のユニフォームが売れている。それはキャプテンのアルベルト・サパテルを含め、彼のチームメイトよりはるかに多く、ファンに最も愛されている」

 “香川フィーバー”に沸くサラゴサ。30日にはエルチェとホームで対戦する。

●リーガ・エスパニョーラ2019-20特集
●海外組ガイド

[総理大臣杯]日本文理大メンバー/19

日本文理大メンバー

▽GK
1 山本祥輝(4年=長崎U-18)
16 佐伯鷹哉(4年=神戸国際大付高)
21 清水羅偉(2年=大分U-18)
31 藤本諒哉(2年=大阪桐蔭高)

▽DF
2 渡邉鷹也(4年=大分南高)
3 丸山琉人(4年=三潴高)
4 山内祐弥(4年=松陽高)
5 白石浩輔(4年=鳥栖U-18)主将
6 山田大地(4年=東大阪大柏原高)
12 中面成斗(3年=日本文理大付高)
15 坂本尚幸(3年=長崎U-18)
19 熊之細祥(4年=尚志館高)
20 渡邉陸斗(4年=熊本国府高)
25 折尾敏輝(3年=神村学園高)

▽MF
7 舛田勇士郎(4年=創成館高)
8 平野雄大(4年=鳥栖U-18)
14 中村拓久(3年=創成館高)
22 立岩玄輝(2年=神戸弘陵高)
23 古川力(3年=海星高)
26 田畑篤郎(1年=長崎U-18)
27 岡野凜平(1年=長崎U-18)
28 横道俊輔(1年=鹿児島高)
29 田中真輝(2年=福岡U-18)
30 上栗一将(1年=大分U-18)
32 蓮池寛斗(3年=熊本農高)

▽FW
9 安東慎太朗(4年=九州国際大付高)
10 濵上征也(4年=松陽高)
11 東海林佑飛(3年=宇和島東高)
13 平嶋僚太(2年=神戸科学技術高)
17 広瀬椋平(3年=大分西高)
18 住田翔(2年=神戸弘陵高)
24 澤村幸宜(3年=中津東高)
33 高昇辰(1年=京都朝鮮高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]鹿屋体育大メンバー/19

[総理大臣杯]鹿屋体育大メンバー/19
鹿屋体育大メンバー

▽GK
1 平田皓太郎(4年=新宮高)
12 高田淳一朗(3年=京都橘高)
17 安田惟太郎(3年=鳥栖U-18)

▽DF
2 綿引康(4年=前橋育英高)
3 濱口功聖(3年=福岡U-18)
4 坂口祥尉(2年=FC東京U-18)
5 奥田雄大(4年=徳島市立高)主将
13 平岩諒大(4年=新潟U-18)
19 武田伊織(4年=桐生一高)
22 西山涼(2年=福岡U-18)
30 宮崎海斗(1年=熊本ユース)
31 久保勇晴(1年=鳥栖U-18)

▽MF
7 仙波柊人(4年=鹿児島実高)
8 田中大和(4年=宮崎大宮高)
11 西村光明(4年=履正社高)
14 木橋朋暉(2年=東福岡高)
15 小屋原尚希(2年=日大藤沢高)
20 森重輝(3年=広島観音高)
21 城戸杜(2年=大分U-18)
23 山口卓己(1年=大分高)
24 五十嵐理人(2年=前橋育英高)
26 本多飛雄我(3年=水戸桜ノ牧高)
28 梶山かえで(1年=日大藤沢高)
29 比嘉将貴(1年=日章学園高)

▽FW
6 宮内真輝(3年=福岡U-18)
9 餅山大輝(4年=東福岡高)
10 藤本一輝(3年=藤枝明誠高)
16 根本凌(2年=上田西高)
18 伊藤龍生(3年=米子北高)
25 山本廉(1年=長崎U-18)
27 橋本真太郎(4年=沖永良部高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]福岡大メンバー/19

[総理大臣杯]福岡大メンバー/19
福岡大メンバー

▽GK
1 田渕佑(3年=名古屋U18)
16 八井田舜(1年=岡山学芸館高)
21 真木晃平(3年=大分U-18)
31 津村和希(2年=大分U-18)

▽DF
2 吉平駿(4年=大分U-18)
3 菅田真啓(4年=国見高)
4 河野秀汰(3年=広島皆実高)
5 饗庭瑞生(4年=立正大淞南高)
12 阿部海斗(2年=鳥栖U-18)
23 前野翔伍(3年=長崎総科大附高)
24 大川智己(1年=九州国際大付高)
26 不破将生(1年=立正大淞南高)
28 西洸瑠(2年=福岡U-18)
29 西元耀星(3年=神村学園高)
33 錦織大志(2年=広島山陽高)

▽MF
6 河原創(4年=大津高)
8 大熊健太(4年=FC東京U-18)
13 亀井海凪人(4年=鹿児島城西高)
15 河面龍征(4年=東岡山工高)
18 高原大知(4年=興国高)
20 倉員宏人(2年=鳥栖U-18)
22 酒井将輝(2年=大分U-18)
25 田中純平(2年=長崎総科大附高)
32 永田一真(1年=岡山学芸館高)

▽FW
7 井上健太(3年=立正大淞南高)
9 梅木翼(3年=立正大淞南高)
10 梅田魁人(4年=高川学園高)主将
11 花田佳惟斗(4年=興国高)
14 今田源紀(3年=九州国際大付高)
17 鶴野怜樹(1年=立正大淞南高)
19 大下翔(4年=鹿児島実高)
27 原田武宗(2年=山口U-18)
30 大崎舜(1年=大津高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]四国学院大メンバー/19

四国学院大メンバー

▽GK
1 中村将英(2年=四国学院大香川西高)
17 橋本駿祐(2年=志度高)
23 矢野巧(2年=ルーテル学院高)
32 白田斗希琉(1年=四国学院大香川西高)

▽DF
2 福島凌(3年=四国学院大香川西高)
3 吉本大星(3年=四国学院大香川西高)
5 大迫彗煕(4年=必由館高)主将
16 坂東宥吾(2年=四国学院大香川西高)
18 野村尚暉(2年=高知丸の内高)
22 永田凌也(3年=おかやま山陽高)
24 財部拓郎(4年=必由館高)
25 山下善輝(3年=松山聖陵高)

▽MF
4 田中寛人(4年=高知西高)
6 池仁将(4年=岡豊高)
7 乾琉星(4年=高知商業高)
8 安永耕太(4年=熊本学園大付高)
10 岡田大介(3年=桜林高)
11 久保田蓮(3年=必由館高)
14 蟹田悠平(3年=四国学院大香川西高)
15 川村涼太(2年=四国学院大香川西高)
19 川中涼(2年=飯塚高)
21 刑部慧(1年=出雲西高)
26 土居竜輝(2年=宿毛工高)
27 有川翔太(3年=熊本商高)
28 門脇海里(2年=讃岐U-18)
29 祝佳史(2年=出雲西高)
30 吉田源太郎(1年=四国学院大香川西高)

▽FW
9 真鍋輝多(3年=四国学院大香川西高)
12 宗石康平(4年=高知高)
13 神谷陸(2年=FC徳島)
20 中村海斗(2年=高知農業高)
31 佐藤拓也(4年=高松中央高)
33 神高健人(1年=高松中央高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]高知大メンバー/19

高知大メンバー

▽GK
1 刈谷昂賀(4年=高知西高)
21 森下尚人(3年=近大附属新宮高)
30 吉澤和寿保(2年=富山東高)

▽DF
2 木下紘希(2年=岡山学芸館高)
3 川口陽良(4年=センアーノ神戸U-18)
4 野上徹(4年=近大附和歌山高)
5 田中暁希(3年=大社高)
13 山本航大(2年=倉敷翠松高)
17 竹本純太(4年=広島皆実高)
20 増田拓也(4年=榛原高)
22 渡邉祐耶(3年=加藤学園暁秀高)
28 柏木俊介(2年=鳥取U-18)
29 土釜走太(2年=如水館高)
32 山口凌慈(4年=須磨友が丘高)

▽MF
6 直江勇輝(3年=高知西高)
7 油布拓也(4年=大分西高)
8 奥崎寛史(3年=帝京大可児高)
10 平谷充矢(4年=センアーノ神戸U-18)
12 星本憲杜(4年=東福岡高)
14 濱野倖輔(3年=近畿附和歌山高)
15 和久利風太(4年=作陽高)
16 渡邉大生(2年=松江南高)
18 東風平朝志(2年=那覇西高)
23 濃野文人(2年=大津高)
24 二村壮哉(4年=愛知高)
25 谷口優人(3年=沼田高)
26 大島蓮(2年=神戸星城高)
27 須田光祐(3年=出雲高)
31 杉山孝太(3年=松陰高)

▽FW
9 丸尾明大(4年=御影高)
11 浜田鷹人(4年=徳島城北高)主将
19 菅原陸(2年=高知工高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]IPU・環太平洋大メンバー/19

IPU・環太平洋大メンバー

▽GK
1 上田諒(4年=金光大阪高)
12 清水大誠(1年=東海大付諏訪高)
21 井上聖也(3年=C大阪U-18)

▽DF
2 西原悠晟(4年=佐賀東高)
3 里出怜央(4年=徳島北高)
4 高橋蓮太郎(1年=今治東中等教育学校)
9 土居晃貴(4年=玉野光南高)主将
13 坂田賢(4年=長崎日大高)
14 林龍正(3年=希望が丘高)
15 時長勇樹(3年=明誠学院高)
25 室屋颯良(1年=神戸星城高)
27 本田昂慎(2年=長崎U-18)
28 保田稔之介(2年=清風高)

▽MF
5 上野優汰(1年=飯塚高)
6 南野心(3年=鳴門高)
7 田中翔(4年=佐賀東高)
8 山本挙志(4年=秀岳館高)
11 森園貴仁(4年=筑紫台高)
16 永尾成悟(1年=秀岳館高)
17 佐々木敦河(3年=明徳義塾高)
19 松岡大地(4年=岡山U-18)
20 谷剛志(3年=水口高)
22 山内大河(2年=国見高)
23 寺崎敦彦(1年=佐賀東高)
24 伊藤綾我(2年=今治東中等教育学校)
29 恩塚幸之介(2年=日章学園高)
30 曽田一騎(2年=大社高)

▽FW
10 赤木直人(4年=飛龍高)
18 中村駿介(3年=水口高)
26 鍜治川友貴(2年=米子北高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]大阪体育大メンバー/19

[総理大臣杯]大阪体育大メンバー/19
大阪体育大メンバー

▽GK
1 矢田貝壮貴(3年=京都橘高)
21 泉森涼太(2年=鹿児島城西高)
31 平田陸(4年=前橋育英高)

▽DF
2 有働周平(3年=広島皆実高)
3 木出雄斗(3年=星稜高)
4 林尚輝(3年=立正大淞南高)
12 中尾健嗣(3年=浜松開誠館高)
15 大崎航詩(3年=東海大仰星高)
16 長尾宏清(2年=東福岡高)
22 高橋秀典(3年=青森山田高)
23 小川大空(2年=阪南大高)
26 三輪大智(1年=履正社高)
28 河邊拓己(4年=旭川実業高)主将
29 柳本龍士郎(1年=浜松開誠館高)
32 平山裕也(1年=広島皆実高)

▽MF
5 田中駿汰(4年=履正社高)
6 疋田優人(3年=広島皆実高)
7 西田恵(4年=関大北陽高)
8 小塚祐基(3年=帝京長岡高)
14 永吉広大(3年=鹿児島城西高)
17 河村匠(1年=尚志高)
18 鷲崎玄汰(3年=名古屋高)
19 野寄和哉(1年=東福岡高)
20 岩切拳心(3年=日章学園高)
25 横山翔大(1年=東海大相模高)
27 瀬尾純基(2年=青森山田高)
30 武眞大(1年=青森山田高)
33 福島翔太(2年=大阪桐蔭高)

▽FW
9 アフラギ・マハディ(4年=清明学院高)
10 林大地(4年=履正社高)
11 安原修平(3年=広島皆実高)
13 藤山雄生(3年=大津高)
24 高橋一輝(2年=桐生一高)

●第43回総理大臣杯特集

「俺はここにいる!」“舌好調”のイブラヒモビッチ、古巣マンUに助け舟?

ズラタン・イブラヒモビッチが古巣にエール
 アメリカMLSのLAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37)が、古巣マンチェスター・ユナイテッドにとって強力な助っ人になるかもしれない。

 これまでアヤックスやユベントス、バルセロナ、パリSGなど名門クラブでタイトルを勝ち取ってきたイブラヒモビッチ。2016年6月にユナイテッドに加入するも、2017年4月に右膝を負傷し、長期離脱を余儀なくされた。予想より早く復帰を果たしたものの、新たに1年契約を結んで臨んだ2017-18シーズンは公式戦7試合1ゴールにとどまり、2018年3月にLAギャラクシーに移籍した。

 現在、プレミアリーグで3試合を終えて1勝1分1敗と調子の上がらないユナイテッド。24日のクリスタル・パレス戦では終盤に追いついたものの、後半アディショナルタイムに失点し、勝ち点を逃した。

 アメリカで輝きを取り戻し、ここまで公式戦49試合で46得点とゴールを量産中のイブラヒモビッチは、「プレミアリーグで簡単にプレーできたから、ユナイテッドが必要としているなら、俺はここにいる」と舌好調。「今はギャラクシーのものだ。すまない」と冗談を交えてエールを送った。

 また、今後については「俺はヨーロッパで仕事してきた。トロフィーを33個も獲得してここに来た。ここで何かを手に入れることができれば幸いだ。そして、その冒険がどこで終わるのか見てみよう」と、アメリカでのタイトル獲得に意欲をみせた。

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[総理大臣杯]大阪経済大メンバー/19

[総理大臣杯]大阪経済大メンバー/19
大阪経済大メンバー

▽GK
1 田中大智(3年=興国高)
21 池田丈輝(2年=星稜高)
31 塩田理人(2年=関大北陽高)

▽DF
2 佐藤拓人(4年=履正社高)
3 木村俊文(3年=神戸弘陵高)
4 谷山洵貴(4年=金光大阪高)
5 中垣龍一朗(1年=鳥取U-18)
14 前野恵吾(1年=市立尼崎高)
15 久木元大海(4年=市立尼崎高)主将
16 山岡龍次郎(4年=初芝橋本高)
20 澤田理玖(2年=鳥取U-18)
26 藤田星陽(1年=東海大仰星高)
29 南山紘輝(4年=東海大仰星高)
32 宮本薫(2年=米子北高)
33 藤田大輝(2年=関大北陽高)

▽MF
6 音田聡ノ介(4年=興国高)
7 西田隼弥(4年=作陽高)
8 竜田柊士(3年=清風高)
10 川崎一輝(4年=東海大仰星高)
12 原田陸(4年=桜宮高)
13 鎌野拓実(4年=摂津高)
17 島田直樹(3年=阪南大高)
18 萩尾奏斗(4年=汎愛高)
19 覚井啓太(2年=三田学園高)
23 小林陸葵(4年=JFAアカデミー)
27 迫田拓海(2年=桜宮高)

▽FW
9 植村宥紀(3年=大産大高)
11 山原慧也(1年=香芝高)
22 西脇惇平(4年=神戸U-18)
24 山下凌汰(2年=初芝立命館高)
25 庄一真(1年=市立尼崎高)
28 上野輝人(1年=市立尼崎高)
30 大木大空(4年=神戸弘陵高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]関西大メンバー/19

[総理大臣杯]関西大メンバー/19
関西大メンバー

▽GK
1 鴨川優斗(4年=旭川実高)
16 高村優太郎(3年=金光大阪高)
22 光藤諒也(2年=C大阪U-18)
31 池村太一(4年=関大北陽高)

▽DF
2 坂口貴哉(3年=興國高)
3 小山新(3年=青森山田高)
5 羽田健人(4年=金光大阪高)
6 黒川圭介(4年=大阪桐蔭高)
8 荒井大(4年=静岡学園高)
12 長井一真(3年=興國高)
18 松尾勇佑(1年=市立船橋高)
24 中西渉真(1年=東福岡高)
25 安田拡斗(4年=履正社高)
26 日高諒也(2年=佐賀龍谷高)
28 吉田岳晴(2年=阪南大学高)
32 浅羽悠成(2年=興國高)

▽MF
4 奥野圭亮(3年=金光大阪高)
7 岡崎淳也(4年=関大一高)主将
10 牧野寛太(4年=履正社高)
11 鎌田麓(4年=草津東高)
13 松井修二(3年=東海大仰星高)
14 草刈龍星(2年=鳥栖U-18)
19 松本歩夢(3年=G大阪ユース)
20 澤嵩明(3年=草津東高)
21 天笠泰輝(1年=青森山田高)
23 沼田駿也(2年=摂津高)
30 梅津克貴(2年=G大阪ユース)

▽FW
9 高橋晃平(4年=草津東高)
15 福原涼太(3年=静岡学園高)
17 矢野龍斗(3年=市立船橋高)
27 宮脇和輝(2年=G大阪ユース)
29 高取誠隆(2年=野洲高)
33 大久保優(4年=東山高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]びわこ成蹊スポーツ大メンバー/19

[総理大臣杯]びわこ成蹊スポーツ大メンバー/19
びわこ成蹊スポーツ大メンバー

▽GK
1 田中勘太(4年=仙台ユース)
21 糸原紘史郎(4年=広島ユース)
31 和田雄斗(3年=岡山U-18)

▽DF
2 藤松航矢(2年=鳥栖U-18)
3 森昂大(2年=創造学園高)
4 上林聖矢(4年=草津東高)
5 堂鼻起暉(3年=神戸U-18)
13 中濱颯斗(4年=神戸弘陵高)
15 江口隆史(2年=明徳義塾高)
16 横山聡大(3年=名古屋U18)
23 武内魂(1年=静岡学園高)
24 右田楓(1年=神戸U-18)
27 山田祐樹(1年=立正大淞南高)

▽MF
6 西田一翔(3年=G大阪ユース)
7 忽那喬司(4年=愛媛FCU-18)
8 佐藤諒(4年=藤枝明誠高)
11 上月翔聖(2年=神戸弘陵高)
12 辻村拓夢(4年=作陽高)
14 千川原慎(4年=立正大淞南高)
17 上村大悟(4年=立正大淞南高)
20 佐藤昴(2年=神戸U-18)
22 泉柊椰(1年=神戸U-18)
25 高見柊真(1年=大津高)
26 佐々木啓太(1年=岡山U-18)
28 西山流聖(2年=作陽高)
29 葉賀洸(2年=草津東高)

▽FW
9 飯尾柊太(1年=玉野光南高)
10 青山景昌(4年=名古屋U18)
18 井上直輝(4年=立正大淞南高)主将
19 小畑翔太郎(4年=広島工大高)
30 金原颯(2年=磐田U-18)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]東海学園大メンバー/19

[総理大臣杯]東海学園大メンバー/19
東海学園大メンバー

▽GK
1 岡田寛太(4年=東海学園高)
16 木佐貫峻矢(1年=静岡学園高)
21 高安寛人(1年=中央学院高)

▽DF
2 岩永陸弥(3年=中央学院高)
3 唐澤真三郎(4年=松本山雅U-18)
6 松本直也(4年=中央学院高)主将
7 バエッサ・フェリペ(1年=東海学園高)
12 平本絃(3年=東海大静岡翔洋高)
15 岡本杏太(3年=宇治山田商高)
22 神谷凱士(4年=東海学園高)
24 前田紘基(3年=大阪桐蔭高)
26 平賀悠斗(4年=常葉大橘高)
27 瀬底正椰(1年=神戸U-18)
28 加藤大貴(4年=東海学園高)
33 福田航希(3年=帝京大可児高)

▽MF
4 白川大吾廊(3年=静岡学園高)
5 喜築正寛(4年=ディアブロッサ高田U-18)
8 澤朋哉(4年=三重高)
11 榎本啓吾(2年=千葉U-18)
13 神田修愛(3年=浜松開成館高)
14 児玉駿斗(3年=中央学院高)
17 清野英国(2年=中央学院高)
18 小原基樹(2年=聖和学園高)
23 南出紫音(2年=三重高)
25 空涼介(3年=中央学院高)
29 伊藤拓巳(1年=中央学院高)

▽FW
9 神門滉人(4年=アミーゴス鹿児島U-18)
10 神谷椋士(4年=東海学園高)
19 西澤利樹(4年=伊賀白鳳高)
20 中尾友星(4年=C大阪U-18)
30 松下豪(3年=C大阪U-18)
31 野中魁(3年=長崎U-18)
32 森永秀紀(3年=初芝橋本高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]静岡産業大メンバー/19

[総理大臣杯]静岡産業大メンバー/19
静岡産業大メンバー

▽GK
1 稲葉亜我志(2年=習志野高)
16 大西将亜(2年=四日市中央工高)
26 高野由比人(2年=静岡学園高)

▽DF
2 市川雅(3年=帝京高)
3 岡崎能也(3年=浜松湖東高)
4 境亘平(4年=東京実高)主将
5 萩原陸(3年=東京実高)
13 武藤英暉(3年=相模原U-18)
22 田嶋千弘(1年=中央学院高)
23 川原由斗(2年=柏日体高)
29 志摩豪瑠(1年=HondaFCU-18)
30 武藤圭亮(2年=開志学園高)
32 馬場渓(2年=町田ユース)
33 三林知広(2年=静岡学園高)

▽MF
6 宮田和哉(3年=JFAアカデミー)
7 長谷川泰仁(3年=柏日体高)
8 原科勇我(3年=聖和学園高)
10 佐藤友哉(4年=暁星国際高)
12 中川大暉(2年=東海大熊本星翔高)
14 東山達稀(2年=静岡学園高)
15 田上大地(4年=熊本ユース)
20 伊藤晴紀(2年=開志学園高)
21 木原大器(2年=磐田U-18)
24 鈴木凱人(2年=浜松開誠館高)
25 石橋祐真(2年=東海大静岡翔洋高)
27 平林将弥(1年=東大阪大柏原高)
28 日野仁太(2年=中央学院高)
31 渡井祥己(4年=静岡学園高)

▽FW
9 山本榛真(3年=飛龍高)
11 栗田マーク(4年=東京実高)
17 田村雄太(3年=四日市中央工高)
18 早川諒祐(2年=磐田U-18)
19 仙臺岳斗(3年=鳥取U-18)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]拓殖大メンバー/19

[総理大臣杯]拓殖大メンバー/19
拓殖大メンバー

▽GK
1 田中暉大(4年=習志野高)
12 高麗稜太(1年=西武台高)
21 山田浩希(3年=聖望学園高)

▽DF
2 筌口拓(4年=習志野高)
3 今井那生(4年=東京学館高)
4 西山大輝(4年=静岡学園高)
5 金井明寛(4年=帝京長岡高)
15 内山隆弘(3年=東久留米総合高)
18 黒木謙吾(2年=西武台高)
19 岩重光信(3年=國學院栃木高)
20 松田麗矢(2年=笛吹高)
24 山下諒時(1年=仙台ユース)
27 岸本駿朔(1年=市立船橋高)
29 三田光希(2年=西武台高)

▽MF
6 清水祐貴(4年=尚志高)
7 池田廉(4年=習志野高)
8 奥村晃司(3年=武南高)
10 小宮嶺(4年=静岡学園高)
11 増田力也(4年=向上高)
13 久住玲以(2年=日本文理高)
14 青木義孝(3年=町田ユース)
16 武藤真平(3年=千葉U-18)
17 高橋和希(2年=湘南ユース)
25 小川開世(1年=東京武蔵野シティユース)
30 鏑木瑞生(1年=前橋育英高)
31 佐藤岬(3年=仙台商高)
32 山中麗央(2年=市立長野高)
33 小林歩夢(2年=帝京長岡高)

▽FW
9 長尾吉家(4年=静岡学園高)
22 秋元章吾(4年=前橋育英高)
23 有賀滉(2年=尚志高)
26 田中幸大(2年=東海大甲府高)
28 加賀美右京(2年=甲府城西高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]順天堂大メンバー/19

[総理大臣杯]順天堂大メンバー/19
順天堂大メンバー

▽GK
1 佐藤久弥(3年=東京Vユース)
21 高田謙(4年=西武文理高)
30 中塚勝俊(2年=旭川実高)
31 青木心(1年=JFAアカデミー)

▽DF
2 渡邉康平(4年=尚志高)
3 三國スティビアエブス(3年=青森山田高)
4 長谷川光基(2年=FC東京U-18)
5 村松航太(4年=清水ユース)
13 尾崎駿大(3年=静岡学園高)
14 鈴木啓太郎(4年=帝京高)
20 上野瑶介(3年=JFAアカデミー)
22 後藤裕二(1年=矢板中央高)
23 山崎大地(1年=広島ユース)
25 栗田詩音(1年=清水ユース)
32 楠豪(4年=つくばユース)

▽MF
6 小川真輝(2年=川崎F U-18)
7 杉山直宏(3年=大津高)
8 岡本北斗(4年=松蔭高)
12 津島孝至(3年=磐田U-18)
15 大谷京平(3年=柏U-18)
16 長倉幹樹(2年=浦和ユース)
17 白井海斗(2年=清水桜が丘高)
18 大森真吾(1年=東福岡高)
19 鬼島和希(3年=柏U-18)
24 望月陸(3年=清水ユース)
26 寺山翼(1年=FC東京U-18)
28 安島樹(1年=大宮ユース)
29 新関成弥(2年=清水ユース)

▽FW
9 浮田健誠(4年=柏U-18)主将
10 旗手怜央(4年=静岡学園高)
11 塩浜遼(1年=静岡学園高)
27 桂陸人(1年=広島ユース)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]筑波大メンバー/19

[総理大臣杯]筑波大メンバー/19
筑波大メンバー

▽GK
1 櫻庭立樹(2年=札幌U-18)
21 大川圭為(4年=浦和ユース)
30 阿部航斗(4年=新潟U-18)
31 三沼慶太(2年=水戸桜ノ牧高)

▽DF
2 加藤潤(4年=新潟明訓高)主将
3 角田涼太朗(2年=前橋育英高)
4 山川哲史(4年=神戸U-18)
12 岩田佑成(3年=札幌U-18)
17 手塚貴大(3年=栃木ユース)
22 三浦雅人(1年=東京Vユース)
28 森侑里(1年=大宮ユース)
29 増渕利樹(3年=栃木ユース)

▽MF
5 井川空(2年=札幌U-18)
6 渡邊陽(3年=浦和ユース)
7 三笘薫(4年=川崎F U-18)
8 生地慶充(3年=FC東京U-18)
10 高嶺朋樹(4年=札幌U-18)
13 石川吉輝(3年=FCトリプレッタユース)
14 山原怜音(2年=JFAアカデミー)
15 池谷祐輔(2年=川崎F U-18)
16 岩本翔(1年=G大阪ユース)
19 加藤匠人(2年=柏U-18)
23 知久航介(3年=國學院久我山高)
24 藤川晴基(4年=高田高)
26 伊東朋哉(4年=神戸高)
32 田嶋翔(3年=暁星高)
33 小林幹(2年=FC東京U-18)

▽FW
9 犬飼翔洋(4年=中京大中京高)
11 窪田翔(3年=星稜高)
18 森海渡(1年=柏U-18)
20 和田育(1年=阪南大高)
25 永満凌(4年=宮崎西高)
27 栗原秀輔(1年=横浜FMユース)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]駒澤大メンバー/19

[総理大臣杯]駒澤大メンバー/19
駒澤大メンバー

▽GK
1 松村優太郎(4年=長崎総科大附高)
21 八木大政(4年=熊本ユース)
22 杉本陸(3年=新潟明訓高)
31 鈴木悠太(3年=神戸弘陵高)

▽DF
2 深見侑生(4年=駒澤大高)
3 星キョーワァン(4年=矢板中央高)主将
4 真下瑞都(3年=矢板中央高)
5 桧山悠也(2年=市立船橋高)
6 猪俣主真(2年=三浦学苑高)
15 藤田比呂(4年=札幌大谷高)
17 松村王貴(3年=洛北高)
20 小幡祐稀(3年=東京Vユース)
23 古家秀太(4年=矢板中央高)
25 西田直也(2年=駒澤大学高)
30 相澤佑哉(1年=熊本ユース)
32 山田虎之介(2年=三浦学苑高)

▽MF
7 荒木駿太(2年=長崎総科大附高)
8 横山玄徳(4年=千葉U-18)
10 薬真寺孝弥(3年=長崎総科大附高)
12 竹上有祥(4年=駒澤大学高)
13 江崎巧朗(2年=ルーテル学院高)
14 米田大介(3年=浦和東高)
16 加々美文斗(4年=鎮西高)
19 前田武勇(4年=広島ユース)
24 米田泰盛(3年=駒澤大学高)
26 中間俊亘(3年=瀬戸内高)
27 栗原信一郎(3年=駒澤大高)
28 藤原拓海(3年=山梨学院高)
29 島崎翔輝(2年=国際学院高)
33 仲田瑠(1年=長崎総科大附高)

▽FW
9 高橋潤哉(4年=山形ユース)
11 森本ヒマン(3年=矢板中央高)
18 土信田悠生(2年=高川学園高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]立正大メンバー/19

[総理大臣杯]立正大メンバー/19
立正大メンバー

▽GK
1 三森哲太(4年=札幌U-18)
12 渡辺聖也(4年=帝京高)
21 深谷圭佑(3年=帝京長岡高)
31 野尻豪(3年=作陽高)

▽DF
2 吉野巧人(4年=帝京三高)
4 今村晃(4年=市立船橋高)
5 中塩大貴(4年=浦和ユース)主将
22 平松航(1年=磐田U-18)
29 伊藤崇人(3年=武南高)
30 丸修平(2年=浜名高)
32 井出隼人(4年=尚志高)
33 石川悠(2年=帝京長岡高)

▽MF
3 鈴木康孝(3年=矢板中央高)
6 長谷川歓大(4年=清水ユース)
7 梅村豪(3年=清水ユース)
8 干川裕人(4年=前橋商高)
13 武田夏輝(4年=清水ユース)
14 秦野寛悟(4年=市立船橋高)
15 藤森亮志(4年=上田西高)
16 近藤拓海(3年=浦和東高)
17 神戸康輔(2年=大阪桐蔭高)
18 平松昇(3年=清水ユース)
19 田中宏武(2年=桐生一高)
23 坂井剛(2年=柏ユース)
25 鎌田翔太郎(2年=正智深谷高)
26 大室慶将(2年=大宮ユース)
27 半田尚之(3年=市立船橋高)

▽FW
9 小川大智(3年=狭山ヶ丘高)
10 人見拓哉(4年=矢板中央高)
11 見原慧(4年=新潟西高)
20 梅原遼太(4年=中京大中京高)
24 瀧田隆希(3年=水戸ユース)
28 坂下雄也(2年=札幌大谷高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]明治大メンバー/19

[総理大臣杯]明治大メンバー/19
明治大メンバー

▽GK
1 早川友基(3年=桐蔭学園高)
21 加藤大智(4年=名古屋U18)
30 青嶋佑弥(2年=浜松開誠館高)

▽DF
2 中村帆高(4年=日大藤沢高)
3 佐藤瑶大(3年=駒沢大学高)
4 川上優樹(4年=矢板中央高)
5 須貝英大(3年=浜松開誠館高)
12 常本佳吾(3年=横浜FMユース)
13 蓮川壮大(3年=FC東京U-18)
22 小野寺健也(4年=日大藤沢高)
23 岡庭愁人(2年=FC東京U-18)
24 加藤蓮(2年=札幌U-18)
25 石井優輝(2年=昌平高)
26 徳永敦優(1年=ルーテル学院高)
29 福田心之助(1年=札幌U-18)

▽MF
6 瀬古樹(4年=三菱養和SCユース)
7 中村健人(4年=東福岡高)
8 森下龍矢(4年=磐田U-18)
9 安部柊斗(4年=FC東京U-18)
10 小柏剛(3年=大宮ユース)
14 坂本亘基(3年=熊本ユース)
15 力安祥伍(3年=広島ユース)
16 住永翔(3年=青森山田高)
17 持井響太(3年=滝川第二高)
18 杉浦文哉(2年=名古屋U-18)
27 稲見哲行(2年=矢板中央高)

▽FW
11 佐藤亮(4年=FC東京U-18)主将
19 中川諒真(4年=浜松開成館高)
20 佐藤凌我(3年=東福岡高)
28 藤原悠汰(2年=広島皆実高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]新潟医療福祉大メンバー/19

新潟医療福祉大メンバー

▽GK
1 指崎尚大(4年=桐光学園高)
12 宗像利公(2年=尚志高)
21 三文字瑠衣(1年=青森山田高)
23 松本友輔(3年=四日市中央工高)

▽DF
2 高野俊晟(4年=埼玉栄高)
3 常盤悠(3年=尚志高)
4 橋本恭輔(3年=青森山田高)
5 喜岡佳太(4年=市立船橋高)
20 山越翔太(1年=金沢ユース)
24 二階堂正哉(1年=青森山田高)
27 沼田皇海(1年=尚志高)

▽MF
6 松本雄真(2年=尚志高)
7 東城雅也(2年=青森山田高)
8 塚田裕介(2年=横浜FMユース)
10 シマブク・カズヨシ(2年=浦和ユース)
13 鶴田雄佑(4年=湘南工科大附高)
14 脇坂崚平(3年=湘南工科大附高)
15 五十嵐新(1年=新潟U-18)
16 冨士野雄太(4年=清水東高)
17 谷田光(4年=聖和学園高)
18 山賀和輝(2年=新潟U-18)
19 野開ディラン(1年=札幌大谷高)
25 小森飛絢(1年=富山一高)
28 オナイウ情滋(1年=正智深谷高)

▽FW
9 矢村健(4年=市立船橋高)主将
11 佐々木快(3年=青森山田高)
22 有田朱里(2年=市立船橋高)
26 西村歩夢(1年=旭川実高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]仙台大メンバー/19

仙台大メンバー

▽GK
1 井岡海都(3年=市立船橋高)
21 田桑龍輝(3年=浦和ユース)
23 松嶋克哉(4年=FC東京U-18)
31 大本竜司(1年=FC東京U-18)

▽DF
2 藤田一途(2年=横浜FMユース)
3 井上友也(4年=横浜FCユース)
4 藤岡優也(4年=柏日体高)
5 本吉佑多(4年=仙台ユース)
12 工藤聖人(3年=青森山田高)
16 青山拓夢(4年=共愛学園高)
19 伊従啓太郎(2年=川崎F U-18)
22 吉村寿輝(3年=FC東京U-18)
28 向山裕麻(2年=鹿島学園高)
29 白木玲二(2年=柏日体高)
32 谷村剛志(4年=中央学院高)
33 高橋渓允(4年=秋田商高)

▽MF
6 吉野蓮(4年=羽黒高)
7 鈴木大貴(4年=大宮ユース)
8 嵯峨理久(3年=青森山田高)
10 松尾佑介(4年=浦和ユース)
13 細山海斗(3年=前橋育英高)
14 薄葉迅人(3年=横浜FMユース)
15 冨久田和真(1年=三菱養和SCユース)
17 齋藤耀之介(3年=仙台ユース)
20 岡部隼也(4年=駒大苫小牧高)
26 粟野健翔(1年=仙台ユース)
27 鯰田太陽(2年=柏ユース)
30 橿渕佑斗(2年=宇都宮白楊高)

▽FW
9 樋口颯太(2年=浦和ユース)
11 岩渕弘人(3年=遠野高)
18 志村弘樹(3年=仙台ユース)
24 人見大地(3年=前橋育英高)
25 大澤翔(3年=前橋育英高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]北海学園大メンバー/19

北海学園大メンバー

▽GK
1 近藤廉(1年=北海高)
12 畠中雅史(3年=北海高)
25 長瀬友貴(2年=北海高)

▽DF
3 三浦健太郎(2年=札幌一高)
4 生瀬陽大(4年=北海高)
5 三國凌(1年=北海高)
14 小澤大祐(1年=札幌一高)
15 七海航大(3年=北海高)
17 黒畑大聖(4年=東海大四高)
18 朝倉彪賀(1年=北海高)
19 福岡蒼太朗(2年=北海高)
20 河原昌太(1年=北海高)
27 安部雄貴(2年=北海道札幌稲雲高)
28 湯浅結(3年=北海高)
30 小川拓斗(3年=札幌大谷高)

▽MF
2 佐々木滉太(1年=札幌一高)
6 今村鼓太郎(3年=北海高)
8 平野竜斗(2年=東海大札幌高)
9 内記太樹(1年=帯広北高)
11 細川寛登(1年=北海高)
21 高橋海成(2年=北海道札幌清田高)
23 宮井智樹(4年=北海高)主将
26 縄優作(1年=北海高)
29 中野大河(2年=北海道札幌白石高)

▽FW
7 遠藤正志(1年=旭川実高)
10 東川航大(3年=帯広北高)
13 相原健人(2年=北海道札幌白石高)
16 江本壮汰(1年=北海高)
22 矢羽々陸(2年=北海道札幌稲雲高)
24 久保田晃正(1年=北海高)

●第43回総理大臣杯特集

負傷者続出のレアル、今度はイスコが離脱へ

イスコが負傷離脱
 レアル・マドリーは28日、MFイスコが右足大腿二頭筋負傷と診断されたことを発表した。スペイン『アス』によれば、2~3週間の離脱とみられる。

 レアルは新シーズンに入ってから、2度目の負傷が発表されたMFブラヒム・ディアス、、DFフェルラン・メンディ、FWルカ・ヨビッチ、MFマルコ・アセンシオ、GKティボー・クルトワ、FWロドリゴ・ゴエス、MFエデン・アザールが負傷。野戦病院と化している。

●リーガ・エスパニョーラ2019-20特集
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「18歳に見えない」久保建英、マジョルカ移籍はバルサ時代のコーチが影響?

マジョルカでのデビューが待たれる久保建英
 マジョルカのマヘタ・モランゴCEOが日本代表MF久保建英について語った。スペイン『アス』が伝えている。

 今夏、レアル・マドリーに加入した久保は、カスティージャ(Bチーム)でプレーすると発表されたが、プレシーズンはトップチームに帯同。短い出場時間の中で印象的なプレーを披露していた。レアルでのリーガ・エスパニョーラデビューが期待されるも、今季はレンタルで経験を積むことになった。

 モランゴCEOは「長い間待っていたので、出産のようなものだ」と獲得を喜ぶと「我々の強化責任者であるセルヒオ・バジェシージョは、バルセロナで久保のコーチだった」と語り、久保獲得にバジェシージョ氏の影響もあったようだ。「今年3月にすでに興味を持っていた。だから、レアルの北米でのプレシーズンもチェックしていたし、すでに多くのクラブが関心を示していることも知っていた。彼の物理的なスペースが複雑になることは明らかだった」と獲得の経緯を説明した。

 さらに久保の印象について「18歳に見えないし、その年齢ではないほど成熟している。プレッシャーに満足しているようで、それを避けることなく、求めていると私に話してくれた。チームで居場所を獲得し、我々の期待に応えるのは彼自身だ。我々は彼が何を与えてくれるか、なぜ契約したか、彼が持つ可能性をわかっている。彼は本当にクレバーな選手だ。スペイン1部に初めてやってきた少年にとって、マジョルカは最も適した環境だろう」と今後の活躍に期待している。

 移籍後初戦となった25日のソシエダ戦は招集メンバーから外れたが、9月1日のバレンシア戦でのデビューが期待されている久保。新天地でチャンスを掴み取ることができるだろうか。注目の一戦は、日本時間2日の午前0時キックオフを予定している。

●リーガ・エスパニョーラ2019-20特集
●海外組ガイド
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広州恒大vs鹿島 スタメン発表

[8.28 ACL準々決勝第1戦](広州)
※21:00開始
主審:アブドゥルラフマン・アルジャシム
副審:タレブ・アルマッリ、サウードアフメド・アルマカーレハ
<出場メンバー>
[広州恒大]
先発
GK 19 ゾン・チョン
DF 5 ジャン・リンポン
DF 21 ガオ・ジュンイー
DF 23 パク・チス
DF 25 ドン・ハンウェン
MF 8 パウリーニョ
MF 9 アンデルソン・タリスカ
MF 10 ジェン・ジー
FW 7 ウェイ・シーハオ
FW 17 ヤン・リーユー
FW 89 エウケソン
控え
GK 32 リウ・ディエンズオ
DF 6 フォン・シャオティン
MF 11 ジャン・シウェイ
MF 12 シュ・シン
MF 16 フアン・ボーウェン
FW 29 ガオ・リン
FW 33 ジョン・ジーチャオ
監督
ファビオ・カンナバーロ

[鹿島アントラーズ]
先発
GK 1 クォン・スンテ
DF 5 チョン・スンヒョン
DF 28 町田浩樹
DF 37 小泉慶
DF 39 犬飼智也
MF 4 レオ・シルバ
MF 18 セルジーニョ
MF 20 三竿健斗
MF 41 白崎凌兵
FW 8 土居聖真
FW 15 伊藤翔
控え
GK 21 曽ヶ端準
DF 2 内田篤人
DF 26 小池裕太
DF 33 関川郁万
MF 30 名古新太郎
MF 6 永木亮太
FW 36 上田綺世
監督
大岩剛

●[ACL]決勝トーナメント準々決勝第1戦2日目 スコア速報(日本勢)

[総理大臣杯]中京大メンバー/19

[総理大臣杯]中京大メンバー/19
中京大メンバー

▽GK
1 大野智也(4年=今治東高)
17 大西聖哉(4年=磐田U-18)
30 北畠新輝(3年=市立船橋高)

▽DF
2 岸田悠佑(2年=G大阪ユース)
3 秋山仁(1年=藤枝明誠高)
5 中村陽太(4年=磐田U-18)
6 青木天良(4年=横浜FCユース)主将
15 川瀬相(3年=野洲高)
18 水口豪(4年=中京大中京高)
19 高畑勇人(3年=徳島市立高)
22 武田航太朗(4年=立正大淞南高)
23 杉本遥平(1年=名古屋高)
24 水口湧斗(1年=履正社高)
25 児玉拓郎(1年=浜松開誠館高)
27 大嶋春樹(1年=神戸弘陵高)

▽MF
4 加田淳哉(3年=興國高)
7 加藤弘也(3年=中京大中京高)
8 辻泰志(4年=奈良育英高)
14 森栄二志(3年=静岡学園高)
16 村田大介(4年=野洲高)
20 名執龍(2年=東海大相模高)
26 知花康士朗(1年=東福岡高)
28 佐塚洋介(1年=清水ユース)
29 川尻裕吏(1年=四日市中央工高)

▽FW
9 西口黎央(4年=興國高)
10 東家聡樹(4年=福岡U-18)
11 久保藤次郎(2年=帝京大可児高)
12 天川力駆(3年=中京大中京高)
13 藤光翔(2年=帝京可児高)
21 兵藤健斗(1年=名古屋U-18)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]法政大メンバー/19

[総理大臣杯]法政大メンバー/19
法政大メンバー

▽GK
1 山岸健太(4年=前橋育英高)
12 中野小次郎(3年=徳島ユース)
21 長島卓哉(4年=東京Vユース)
31 近藤壱成(1年=磐田U-18)

▽DF
2 森岡陸(3年=磐田U-18)
3 高木友也(3年=法政大二高)
4 蓑田広大(2年=青森山田高)
5 加藤威吹樹(4年=広島ユース)主将
22 鳥居俊(3年=東京Vユース)
23 関口正大(3年=新潟明訓高)
24 宮部大己(3年=法政二高)
27 松井蓮之(2年=矢板中央高)
29 堀江貴大(1年=昌平高)
32 村上秀斗(4年=西武台高)

▽MF
6 大西遼太郎(4年=磐田U-18)
7 末木裕也(4年=甲府U-18)
8 紺野和也(4年=武南高)
10 下澤悠太(4年=柏U-18)
11 橋本陸(4年=西武台高)
13 長谷川元希(3年=大宮ユース)
14 森俊貴(4年=栃木ユース)
15 服部剛大(3年=横浜FCユース)
17 竹本大輝(3年=成立学園高)
18 安光将作(2年=千葉U-18)
25 田部井涼(2年=前橋育英高)
26 佐野皓平(3年=清水ユース)
33 今泉富(3年=浜松開誠館高)

▽FW
9 松澤彰(4年=浦和ユース)
16 北川公貴(4年=札幌一高)
19 平山駿(3年=三菱養和SCユース)
20 佐藤大樹(2年=札幌U-18)
28 田中和樹(2年=浦和学院高)
30 飯島陸(2年=前橋育英高)

●第43回総理大臣杯特集

[総理大臣杯]北海道教育大学岩見沢校メンバー/19

北海道教育大学岩見沢校メンバー

▽GK
1 鴨川寛也(1年=札幌U-18)
21 谷口魁音(3年=旭川永嶺高)
26 小島渡生(2年=熊谷高)

▽DF
2 松浦祐介(4年=札幌情報国際高)
3 佐藤隼(4年=札幌大谷高)
4 忠政慶之(4年=岡山U-18)
5 小山泰成(2年=北海高)
8 遠藤祐馬(4年=大阪桐蔭高)主将
15 泉山凌馬(3年=盛岡商業高)
16 御園生康輔(4年=習志野高)
19 石谷海斗(3年=東海大札幌高)
22 石川竜臣(1年=札幌光星高)
27 山廼邊大吾(4年=常磐大高)

▽MF
6 中原澪(2年=網走南ヶ丘高)
12 石岡裕太(4年=札幌U-18)
13 田村勇(4年=広島皆実高)
18 加藤由馬(2年=札幌大谷高)
20 梨木幸太郎(3年=帯広大谷高)
28 河合悠人(1年=旭川実高)
29 大向草太(1年=盛岡一高)
30 縄田脩平(1年=浦和ユース)
31 小川達也(4年=履正社高)

▽FW
7 山崎将平(4年=成立学園高)
9 笠巻良介(4年=札幌東高)
10 中本峻平(4年=広島観音高)
11 住吉宏哉(4年=東海大四高)
14 土子大毅(4年=大麻高)
17 岡本大河(2年=広島観音高)
23 土川竜之介(2年=DUOPARK.FCユース)
24 井口雄登(2年=那覇高)
25 橋本恭佑(2年=帯広柏葉高)

●第43回総理大臣杯特集

[関西U-16~Groeien~]野洲FW畑原颯「今できることを精一杯にやっていって最終的に勝てれば良い」

野洲高FW畑原颯
 関西地域のU-16の年代において長期にわたるリーグ戦を通して、選手の育成および指導者のレベルアップを図る「関西U-16~Groeien~2019」は23日に最終節を行った。G2リーグ9位・野洲高(滋賀)の、相手の逆を突くドリブルなど抜群の攻撃力を持つFW畑原颯(1年)が「関西U-16~Groeien~2019」の感想や、今後の目標について語った。

―この2日間の試合を振り返って。
「交代したのが結構ビハインドがあった状態での交代だったので、とりあえず試合の状況を良くして攻める勢いと雰囲気を作ろうと思って、プレーしました」

―自分の出来は?
「点を決めるという直接の結果にはならなかったんですけれども、自分の持ち味であるドリブルだとかを使って試合では負けたけれど、やっていて凄く楽しいゲームになったので収穫はあったかなと思います」

―「関西U-16~Groeien~2019」を通して自分のプレーを出せた?
「怪我をしていて初節と(第3節の)四中工戦の時と今回しか出れなかったんですけれども、自分の持ち味とかラストパスとかは出せたと思うので、これからに繋げて行きたいです」

―見ている方が多かった。
「凄くむず痒さがあったり……外から見ていたら普段やっていないので外から見ていて分かることもあったので、本当にむず痒くて、『ここをこうすれば良いのに』とかいう思いが凄く強くて。なので、怪我が治って出た時にそれを発散して、チームを良い状況にできればと思っていました」

―見ていてどういうところを課題に感じた?
「外に広げてからの中のくさびのパスが入らなかったりだとか、野洲高校というと崩しというのが思い浮かぶと思うんですけれども、バックラインまで崩しての得点がなかったりとか、攻撃もカウンター気味の攻撃になったりして、本来の野洲高校のサッカー像から離れたような感じがしていました」

―この経験を今後どう活かしたい?
「これからはまずトップチームに上がって、ゆくゆくプロには絶対になりたいと思っているので、この経験をまず活かしてトップで安定して活躍できるようにしたいなと思います」

―1年生が何人か上に行っているのは刺激に。
「そこは怪我もあったので親とも話して、自分のペースで今までも最終的に勝てて来れたので、ゆっくりゆっくり今できることを精一杯にやっていって最終的に勝てれば良いと思いました」

―愛知セゾンから野洲へ。憧れが強かった。
「野洲が最近なかなか結果が出ていないのもあって、もともと野洲が凄く好きで乾(貴士)さんたちのプレーにも憧れていたので野洲に入ってこういうプレーがしたいと思っていました」

(文 吉田太郎、取材協力 森田将義)
▼関連リンク
関西U-16~Groeien~2019特集ページ

【英国遠征】ブラサカ日本代表がGK佐藤のPK3本連続阻止で雪辱

【英国遠征】ブラサカ日本代表がGK佐藤のPK3本連続阻止で雪辱
【イングランド遠征】(St George's Park)
[8・27 日本代表 0-0(PK3-2)イングランド代表]

[日本代表先発メンバー]
GK佐藤大介(たまハッサーズ)
FP川村怜(パぺレシアル品川)
FP黒田智成(たまハッサーズ)
FP田中章仁(たまハッサーズ)
FP佐々木ロベルト泉 (パペレシアル品川)
ガイド 中川英治
監督 高田敏志

 英国遠征中のブラインドサッカー日本代表が現地時間27日、イングランド代表戦第2戦に挑み、0-0で引き分け。PK戦でサドンデスまで持ち込まれたが、GK佐藤大介が3本連続で止め、サドンデス3人目となった佐々木康裕が決め、前日敗れた雪辱を果たした。

 パワーで押し込もうとするイングランドに対して自陣ゴール前で自由を与えない守備を徹底。終始ゲームの主導権を取ることができたため、相手に決定的なチャンスを与える場面はほとんどなかった。高田敏志監督が振り返る。

「初戦以上に運動量、フィジカルコンタクト、戦術的負荷、全てにおいて強度の高いゲームとなった。ボゼッション、ルーズボールの回収、バイタルエリアへの侵入、シュート数、どれも相手を上回り、良い形でのシュートチャンスも多かったが、ゴール前での相手の粘りとGKの好セーブに得点を奪うことができなかった。ゲーム内容は非常に良い」

 横浜市職員として保育士の資格を持つ佐藤は普段、複数の人でローテーションを回す職場にいて、いつも決まった時間帯にトレーニングができるわけではない。シュートを実際に受ける練習も平日はできないが、そのことに対して必要以上にストレスを感じないのは、「(五輪を逃して)悔しい涙を流してきたたくさんの先輩方を見てきて、その人たちの思いも背負っている」という大きな使命感があるからだ。

「あとはフィニッシュのみ。流れの中で得点を奪いたい」(高田監督)

 佐藤がPKを3本続けて阻止した勢いで、エース川村怜やベテラン黒田智成がゴールを奪い、目標とする9月のアジア選手権優勝にむけた弾みにしたい。

▼日本代表メンバー
GK佐藤大介(たまハッサーズ)
GK高橋太郎(ラッキーストライカーズ福岡)
FP川村怜(パペレシアル品川)
FP田中章仁(たまハッサーズ)
FP黒田智成(たまハッサーズ)
FP加藤健人(埼玉T.Wings)
FP寺西一(パペレシアル品川)
FP佐々木ロベルト泉 (パペレシアル品川)
FP佐々木康裕(松戸ウォーリアーズ)
FP園部優月(free bird mejirodai)

(取材協力 日本ブラインドサッカー協会)

●ブラサカ/障がい者サッカー特集ページ
●日本障がい者サッカー連盟(JIFF)のページはこちら

[関西U-16~Groeien~]東大阪大柏原FW勝又零斗「2年後に絶対にやり返せるように頑張りたい」

東大阪大柏原高FW勝又零斗
 関西地域のU-16の年代において長期にわたるリーグ戦を通して、選手の育成および指導者のレベルアップを図る「関西U-16~Groeien~2019」は23日に最終節を行った。G2リーグ10位の東大阪大柏原高(大阪)の前線で、ポストプレー、ドリブルでの仕掛けなど印象的なプレーを見せたFW勝又零斗(1年)が「関西U-16~Groeien~2019」の感想や、今後の目標について語った。

―「関西U-16~Groeien~2019」の感想を教えてください。
「まずチームで1勝することを目標にやってきたので、最後に勝てて良かったと思います」

―(対四日市中央工高戦は)どういうところが良かった?
「チームとして得点から遠ざかっていたので、先に点が獲れて、そこから自信に繋げて勝ちに繋げたと思います」

―自分がやってやろうという姿勢が印象的だが?
「ちゃんと自分が点を獲ってチームを勝たせたいと思ったのでどんどん仕掛けるようにしました」

―どういうところが自分の良さだと思う?
「背負って、後ろに預けて、前向きにドリブルするところが武器なんですけれども、そういう部分も頑張ろうと思いました」

―「関西U-16~Groeien~2019」で成長できた部分は?
「ドリブルはずっと磨いてきて、ずっとドリブルしてきて成長できたかなと思います」

―将来どのような選手になりたい?
「アザールみたいな選手になりたいです。足元が上手くて、当たられても倒れない選手になりたいです」

―3年間の目標は?
「ここでグロイエンで勝てなかったチームに2年後に絶対にやり返せるように頑張りたいです」

(取材・文 吉田太郎)
▼関連リンク
関西U-16~Groeien~2019特集ページ

日本のW杯アジア2次予選初戦、ミャンマー戦を日本テレビ系で全国生中継

日本代表の初戦は日本テレビ系で生中継
 日本サッカー協会(JFA)は28日、9月10日にアウェーで行われるカタールワールドカップアジア2次予選兼AFCアジアカップ2023予選の日本代表対ミャンマー代表を『日本テレビ系』にて全国生中継することが決定したことを発表した。

 グループFに入った日本はミャンマーのほか、モンゴル、タジキスタン、キルギスとグループリーグで激突。日本は9月5日に行われるキリンチャレンジカップのパラグアイ代表戦を経て、アジア2次予選初戦でミャンマーとアウェーで戦う。

 なお、ミャンマー戦のキックオフは日本時間10日の21時20分を予定している。

●カタールW杯アジア2次予選特集ページ

日本のW杯アジア2次予選初戦、ミャンマー戦を日本テレビ系で全国生中継

日本代表の初戦は日本テレビ系で生中継
 日本サッカー協会(JFA)は28日、9月10日にアウェーで行われるカタールワールドカップアジア2次予選兼AFCアジアカップ2023予選の日本代表対ミャンマー代表を『日本テレビ系』にて全国生中継することが決定したことを発表した。

 グループFに入った日本はミャンマーのほか、モンゴル、タジキスタン、キルギスとグループリーグで激突。日本は9月5日に行われるキリンチャレンジカップのパラグアイ代表戦を経て、アジア2次予選初戦でミャンマーとアウェーで戦う。

 なお、ミャンマー戦のキックオフは日本時間10日の21時20分を予定している。

●カタールW杯アジア2次予選特集ページ

J1複数クラブが注目の静岡学園FW松村優太、より影響力を出すことと目に見える結果求める

静岡学園高のU-18日本代表FW松村優太
[8.24 プリンスリーグ東海第11節 静岡学園高 4-3 富士市立高 清水総合]

「もうちょっとボールを受けて味方に点を獲らせる、もしくは自分が点を獲りたいと思ったし、チームとしても前半4-0ですけれども後半0-3なので……もっと試合を通して良いパフォーマンスをしていかないといけないなと思いました」

 静岡学園高のU-18日本代表FW松村優太(3年)は、J1の3クラブのスカウトが見つめる中で先発フル出場。前半17分にはタイミングの良いスルーパスで3点目の起点となったほか、自慢のスピードを活かしたドリブル、抜け出しから決定的なシュートを撃ち込んだ。

 チームは前半だけで4点をリード。だが、後半は相手に流れを渡す形となり、終盤に3点を奪われた。苦しい展開となった後半は、松村までボールがなかなか届かず。本人も試合の流れを変えるようなプレーができなかったことを悔しがった。

「そこはもっと自分としてやっていかないといけないところだと思うので、また来週もまだあるんで、次は1試合を通して自分もできるようにしていきたいと思っています」

 松村は世代を代表する快足アタッカー。静岡県選抜の一員として出場したSBSカップ国際ユース大会(8月)では、U-18コロンビア代表戦で抜群の突破力を見せつけるなど躍動した。複数のJ1クラブが注目するタレントは、選手権予選前に進路を絞る考えのようだ。

 この日は勝利することができたが、チーム、自身のパフォーマンスにも納得はしていない。「SBSの時も結構できたところもあったので、チームに戻ってきて自分が影響力を出していかないといけないし、もっと目に見える結果を残していかないといけないなと思いますし、スカウトの人たちが来ている来ていないにかかわらず、チームのために自分がやっていかないといけないと思うので、そこはやっていきたいと思います」と力を込めた。今年の静岡を代表するアタッカーは、名門に影響力を与えるようなプレーと結果を求めて次の試合に臨む。

(取材・文 吉田太郎)
●高円宮杯プリンスリーグ2019特集

J1複数クラブが注目の静岡学園FW松村優太、より影響力を出すことと目に見える結果求める

静岡学園高のU-18日本代表FW松村優太
[8.24 プリンスリーグ東海第11節 静岡学園高 4-3 富士市立高 清水総合]

「もうちょっとボールを受けて味方に点を獲らせる、もしくは自分が点を獲りたいと思ったし、チームとしても前半4-0ですけれども後半0-3なので……もっと試合を通して良いパフォーマンスをしていかないといけないなと思いました」

 静岡学園高のU-18日本代表FW松村優太(3年)は、J1の3クラブのスカウトが見つめる中で先発フル出場。前半17分にはタイミングの良いスルーパスで3点目の起点となったほか、自慢のスピードを活かしたドリブル、抜け出しから決定的なシュートを撃ち込んだ。

 チームは前半だけで4点をリード。だが、後半は相手に流れを渡す形となり、終盤に3点を奪われた。苦しい展開となった後半は、松村までボールがなかなか届かず。本人も試合の流れを変えるようなプレーができなかったことを悔しがった。

「そこはもっと自分としてやっていかないといけないところだと思うので、また来週もまだあるんで、次は1試合を通して自分もできるようにしていきたいと思っています」

 松村は世代を代表する快足アタッカー。静岡県選抜の一員として出場したSBSカップ国際ユース大会(8月)では、U-18コロンビア代表戦で抜群の突破力を見せつけるなど躍動した。複数のJ1クラブが注目するタレントは、選手権予選前に進路を絞る考えのようだ。

 この日は勝利することができたが、チーム、自身のパフォーマンスにも納得はしていない。「SBSの時も結構できたところもあったので、チームに戻ってきて自分が影響力を出していかないといけないし、もっと目に見える結果を残していかないといけないなと思いますし、スカウトの人たちが来ている来ていないにかかわらず、チームのために自分がやっていかないといけないと思うので、そこはやっていきたいと思います」と力を込めた。今年の静岡を代表するアタッカーは、名門に影響力を与えるようなプレーと結果を求めて次の試合に臨む。

(取材・文 吉田太郎)
●高円宮杯プリンスリーグ2019特集

日本、2023年女子W杯の『招致意思表明および招致再登録書』をFIFAに再提出

女子ワールドカップの誘致に動いている日本
 日本サッカー協会(JFA)は28日、本日付で国際サッカー連盟(FIFA)に女子ワールドカップ2023の『招致意思表明および招致再登録書』を提出したことを発表した。

 JFAは今年3月ならびに4月にFIFAに対して、招致に関する意思表明書ならびに招致登録書を提出していた。先月31日には、FIFAが2023年大会の出場チーム数を『32』へ拡大。それに伴い、招致要件の一部が変更となったが、JFAは改めて意思表明を示し、正式に開催地に立候補したという。

 誘致活動に関するスケジュールは以下の通り。

▼2019年
・7月31日:FIFAが2023年大会から出場チーム数を24から32に拡大すると発表
・8月19日:FIFAが新たな招致要件を4月時点で招致登録していた協会へ送付
・9月2日:FIFAへの招致意思表明および招致再登録書の提出期限
・9月3日:FIFAが招致および開催に関する書類を招致登録協会に送付
・12月13日:FIFAへの招致関連書類、開催合意書などの提出期限

▼2020年
・1月~2月:FIFAによるインスペクション
・4月:招致評価レポートの公表
・5月:FIFAカウンシルにおいて開催国を指名(予定)

日本、2023年女子W杯の『招致意思表明および招致再登録書』をFIFAに再提出

女子ワールドカップの誘致に動いている日本
 日本サッカー協会(JFA)は28日、本日付で国際サッカー連盟(FIFA)に女子ワールドカップ2023の『招致意思表明および招致再登録書』を提出したことを発表した。

 JFAは今年3月ならびに4月にFIFAに対して、招致に関する意思表明書ならびに招致登録書を提出していた。先月31日には、FIFAが2023年大会の出場チーム数を『32』へ拡大。それに伴い、招致要件の一部が変更となったが、JFAは改めて意思表明を示し、正式に開催地に立候補したという。

 誘致活動に関するスケジュールは以下の通り。

▼2019年
・7月31日:FIFAが2023年大会から出場チーム数を24から32に拡大すると発表
・8月19日:FIFAが新たな招致要件を4月時点で招致登録していた協会へ送付
・9月2日:FIFAへの招致意思表明および招致再登録書の提出期限
・9月3日:FIFAが招致および開催に関する書類を招致登録協会に送付
・12月13日:FIFAへの招致関連書類、開催合意書などの提出期限

▼2020年
・1月~2月:FIFAによるインスペクション
・4月:招致評価レポートの公表
・5月:FIFAカウンシルにおいて開催国を指名(予定)

[8月29日 今日のバースデー]

Japan
DF奈良輪雄太(東京V、1987)*無尽蔵のスタミナを誇る横浜FMユース出身DF。正確なキックも持ち味。
DF福森直也(清水、1992)*関西学院大出身。本職はサイドバックだったが、センターバックもできる強さと高さがある。
MF山岸祐也(山形、1993)*流経大出身。足もとの技術の高さをいかしたチャンスメークを得意とする。
MF曽根田穣(甲府、1994)*愛媛ユースからびわこ成蹊スポーツ大を経由して17年に入団。スピードのある突破が持ち味。。
FWドリアン・バブンスキー(町田、1996、マケドニア)*鹿児島でプレーした経験を持つテクニシャン。大宮のダビド・バブンスキーは兄。
MF滝裕太(清水、1999)*清水ユースから18年にトップ昇格。2016年夏のクラブユース選手権大会で得点王に輝いた実績を持つ。
DF林田魁斗(C大阪、2001)*C大阪U-18所属の2種登録選手。U-18日本代表。

World
DF小池龍太(ロケレン、1995)*JFLからJ1へステップアップし、欧州に羽ばたいたサイドバック。突破からのクロスを武器とする。
DFエインズリー・メイトランド、ナイルズ(アーセナル、1997、イングランド)*世代別イングランド代表を担ってきたサイドバック。

Former
FWラモン・ディアス(元横浜FMほか、1959、アルゼンチン)*初代Jリーグ得点王。セリエA、リーグ・アンでもプレーした。
MF林健太郎(元東京Vほか、1972)*元日本代表。的確な判断でピンチを防ぐMFとして名を馳せた。
FWヨン・ダール・トマソン(元フェイエノールトほか、1976、デンマーク)*動き出しの速さ、質に定評があった元デンマーク代表FW。2011年6月に現役を引退。

Others
スタン・ハンセン(格闘家、1949)
八代亜紀(歌手、1950)
マイケル・ジャクソン(歌手、1958)
吉田寿光(サッカー審判、1963)
YOU(タレント、1964)
ペ・ヨンジュン(俳優、1972)
辛酸なめ子(コラムニスト、1974)
川上未映子(作家、1976)
諫山創(漫画家、1986)
リアム・ジェームス・ペイン(One Direction:ミュージシャン、1993)
浜辺美波(女優、2000)

ハメスとファルカオは招集外…コロンビア、ブラジル&ベネズエラ戦に向けてメンバー発表

ハメス・ロドリゲスとラダメル・ファルカオの招集は見送られた
 コロンビアサッカー連盟は27日、9月に行われる国際親善試合に向けてコロンビア代表メンバーを発表した。

 今回のメンバーには、GKダビド・オスピナ(ナポリ)やMFファン・クアドラード(ユベントス)、DFジェリー・ミナ(エバートン)らを順当に招集。一方で右足ヒラメ筋を負傷したMFハメス・ロドリゲス(レアル・マドリー)、くるぶしを負傷しているFWラダメル・ファルカオ(モナコ)がメンバーから外れている。

 アメリカで国際親善試合を行うコロンビアは、9月6日にブラジル代表、10日にベネズエラ代表と対戦する。

▼GK
ダビド・オスピナ(ナポリ)
アルバロ・モンテーロ(デポルテス・トリマ)
アルダイル・キンタナ(A・ナシオナル)
エデル・シュー(パトリオタス)

▼DF
ステファン・メディーナ(モンテレイ)
ルイス・マヌエル・オレフエラ(クルゼイロ)
ウィリアム・テシージョ(レオン)
クリスティアン・ボルハ(S・リスボン)
ジェリー・ミナ(エバートン)
ジョン・ルクミ(ゲンク)
ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
オスカル・ムリージョ(パチューカ)

▼MF
ファン・クアドラード(ユベントス)
ダニエル ムニョス(A・ナシオナル)
ウィルマル・バリオス(ゼニト)
ジャイロ・モレノ(レオン)
オルランド・ベリオ(フラメンゴ)
ジェフェルソン・レルマ(ボーンマス)
マテウス・ウリベ(ポルト)
ルイス・ディアス(ポルト)

▼FW
ドゥバン・サパタ(アタランタ)
ラファエル・サントス・ボレ(リバープレート)
ルイス・ムリエル(アタランタ)
ロヘル・マルティネス(クラブ・アメリカ)

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ハメスとファルカオは招集外…コロンビア、ブラジル&ベネズエラ戦に向けてメンバー発表

ハメス・ロドリゲスとラダメル・ファルカオの招集は見送られた
 コロンビアサッカー連盟は27日、9月に行われる国際親善試合に向けてコロンビア代表メンバーを発表した。

 今回のメンバーには、GKダビド・オスピナ(ナポリ)やMFファン・クアドラード(ユベントス)、DFジェリー・ミナ(エバートン)らを順当に招集。一方で右足ヒラメ筋を負傷したMFハメス・ロドリゲス(レアル・マドリー)、くるぶしを負傷しているFWラダメル・ファルカオ(モナコ)がメンバーから外れている。

 アメリカで国際親善試合を行うコロンビアは、9月6日にブラジル代表、10日にベネズエラ代表と対戦する。

▼GK
ダビド・オスピナ(ナポリ)
アルバロ・モンテーロ(デポルテス・トリマ)
アルダイル・キンタナ(A・ナシオナル)
エデル・シュー(パトリオタス)

▼DF
ステファン・メディーナ(モンテレイ)
ルイス・マヌエル・オレフエラ(クルゼイロ)
ウィリアム・テシージョ(レオン)
クリスティアン・ボルハ(S・リスボン)
ジェリー・ミナ(エバートン)
ジョン・ルクミ(ゲンク)
ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
オスカル・ムリージョ(パチューカ)

▼MF
ファン・クアドラード(ユベントス)
ダニエル ムニョス(A・ナシオナル)
ウィルマル・バリオス(ゼニト)
ジャイロ・モレノ(レオン)
オルランド・ベリオ(フラメンゴ)
ジェフェルソン・レルマ(ボーンマス)
マテウス・ウリベ(ポルト)
ルイス・ディアス(ポルト)

▼FW
ドゥバン・サパタ(アタランタ)
ラファエル・サントス・ボレ(リバープレート)
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富士市立は復帰戦のFW進藤が静学相手に2ゴール!

富士市立高FW進藤克樹は復帰戦で2ゴール
[8.24 プリンスリーグ東海第11節 静岡学園高 4-3 富士市立高 清水総合]

 富士市立高はこの日が公式戦復帰戦だったFW進藤克樹(3年)が2得点を叩き出した。後半12分に投入された進藤は35分、38分に連続ゴール。ゴール前でポジショニング良くボールを受け、フィニッシャーとしての力を示した。

 サイドでの1対1に自信を持つ進藤は静岡県高校選抜候補の実力者だが、6月の同選考会で第4中足骨を骨折。離脱を強いられた。だが、2週間前に復帰すると、この日は久々の公式戦だったにもかかわらず、静岡学園相手に2ゴール。試合は惜敗に終わったが、今後への弾みをつけた。

「復帰戦で2点取れると思わなかったんですけれども、結構自信になりました。復帰してからなかなか自分が思うようにできなかったんですけれども、やっていく中で少しずつ感覚が戻ってきて、この静学戦でどれだけやれるか確認したかったんですけれども、結構良い感じでプレーできたので次も点を決められるようにしたいです」

 この日は相手のミスや仲間にお膳立てしてもらっての2ゴール。それだけに次は自分が打開して決め切ることを求めていく。「まず選手権は県の優勝ができるようにというのが目標で、そのためにプリンスで自分たちのコミュニケーションとか確認して、もっとチーム力を上げていって選手権に臨めたらいいと思います」。チームを初の全国へ導くため、よりコンディションを上げて結果を残す。

(取材・文 吉田太郎)
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日本と対戦するパラグアイが招集メンバー発表!柿谷の元同僚FWらが来日へ

日本代表と対戦するパラグアイ代表
 パラグアイサッカー協会は27日、パラグアイ代表メンバーを発表した。同代表はアジア遠征を行い、9月5日に日本代表、同10日にヨルダン代表と対戦する。

 今夏のコパ・アメリカでベスト8入りを果たしたパラグアイ。今回メンバーにはDFファビアン・バルブエナ(ウエスト・ハム)やMFミゲル・アルミロン(ニューカッスル)、FWアントニオ・サナブリア(ジェノア)、そしてバーゼルでFW柿谷曜一朗(C大阪)とチームメイトだったFWデルリス・ゴンサレス(サントス)らが招集されている。

▼GK
ロベルト・フェルナンデス(ボタフォゴ)
アントニー・シルバ(ウラカン)
マリーノ・アルサメンディア(S・ルケーニョ)

▼DF
ロベルト・ロハス(リバープレート)
ファン・エスコバル(クルス・アスル)
ブルーノ・バルデス(クラブ・アメリカ)
ファビアン・バルブエナ(ウエスト・ハム)
グスタボ・ゴメス(パルメイラス)
フニオール・アロンソ(ボカ・ジュニアーズ)
ブラス・リベロス(バーゼル)
イバン・ピリス(リベルタ)

▼MF
クリスティアン・パレデス(ポートランド・ティンバーズ)
ラモン・マルティネス(A・ミネイロ)
ミゲル・アルミロン(ニューカッスル)
アレハンドロ・ロメロ・ガマーラ(NYレッドブルズ)
ロドリゴ・ロハス(クラブ・オリンピア)
リカルド・サンチェス(クラブ・アメリカ)
イバン・フランコ(リベルタ)

▼FW
デルリス・ゴンサレス(サントス)
オスカル・ロメロ(サン・ロレンソ)
アンヘル・ロメロ(サン・ロレンソ)
アントニオ・サナブリア(ジェノア)
ブライアン・サムディオ(リゼスポル)

ようやく次節メッシがベンチ入りか…28日のトレーニングに合流へ

26日にはユースチームの試合に現れたFWリオネル・メッシ
 バルセロナFWリオネル・メッシは28日、チームの全体トレーニングに合流し、敵地で行われるオサスナ戦に帯同できるかどうかの最終チェックを行うようだ。スペイン『アス』が報じている。

 メッシはここまでリーガ・エスパニョーラ2試合でベンチ入りメンバー外。今月5日、プレシーズン初日のトレーニングで右太もも裏に負傷し、重症リスクを避けるため実戦から離れていた。

 なお、アウェー帯同ができた場合でも、過去の回復プログラムによればベンチスタートが濃厚。第2節ベティス戦ではFWアントワーヌ・グリエーズマンが2得点を挙げるなど、攻撃陣に光明が差したが、FWルイス・スアレスも戦線離脱していることから、しばらくは苦しい戦いが続きそうだ。

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[8月28日 今日のバースデー]

Japan
MF柴崎晃誠(広島、1984)*圧倒的な運動量、安定感あるボールさばきが持ち味のMF。
MF工藤浩平(千葉、1984)*18年途中から千葉に復帰。ドリブルやゴール前への飛び出しが武器。
DF伊野波雅彦(横浜FC、1985)*高い運動能力とクレバーな守備を兼ね備えたポリバレントなプレイヤー。
DF西大伍(神戸、1987)*攻守の能力が総合的に高く、オーバーラップで得点も狙えるサイドバック。
MF安藤由翔(藤枝、1991)*スピードあふれるドリブル突破とバネのあるシュートが持ち味。
FW上田綺世(鹿島、1998)*法政大サッカー部を退部し、鹿島入りした日本代表ストライカー。
MF金子大毅(湘南、1998)*市立船橋高から神奈川大に進学したが、1年でプロ入りをつかみ取ったMF。DF杉岡大暉とは高校の同期。
MF川村拓夢(愛媛、1999)*低い位置から攻撃を組み立てるゲームメイクが武器。
DF照山颯人(仙台、2000)*成立学園大出身のセンターバック。高い組み立て能力を持つ。

World
DFセサル・アスピリクエタ(チェルシー、1989、スペイン)*運動量が豊富で技術も兼ね備えている左利きのSB。
FWボージャン・クルキッチ(モントオール・インパクト、1990、スペイン)*上背はないが、確かなテクニックとゴールセンスを持つFW。
FWファン・ウィジョ(ボルドー、1992、韓国)*G大阪で羽ばたいた韓国代表ストライカー。力強いフィジカルと推進力が持ち味。

Former
FW岡野俊一郎(元東京大、1931)*日本代表監督、JFA会長などを務め、サッカー界の発展に尽力した日本サッカー殿堂の第1回受賞者。2017年2月2日に死去。
GKレネ・イギータ(元アトレティコ・ナシオナルなど、1966、コロンビア)*172cmの身長を足元の技術と反応の良さでカバーした元コロンビア代表GK。スコーピオンキックでも話題となった。

Others
デビッド・フィンチャー(映画監督、1962)
香西かおり(歌手、1963)
田尻智(ゲームクリエイター、1965)
後藤邑子(声優、1975)
石垣佑磨(俳優、1982)
中村光宏(アナウンサー、1984)
佐々木優佳里(AKB48:アイドル、1995)
福原遥(女優、1998)
佐々木琴子(乃木坂46:アイドル、1998)

終盤怒涛の3ゴール!プリンスリーグ東海初参戦の富士市立、攻め合いで静学苦しめる

富士市立高の中盤で存在感を示したMF勝亦健太
[8.24 プリンスリーグ東海第11節 静岡学園高 4-3 富士市立高 清水総合]

 1点差で敗れたものの、プリンスリーグ東海に初参戦している富士市立高の攻撃は見事だった。怪我や出場停止によって主力数人を欠いて臨んだ試合の前半は浅くなりすぎていたDFラインの背後を突かれる形で大量4失点。だが、磨いてきたドリブル、ショートパスでチャレンジする姿勢を見せ、決定機も作り出していた富士市立は後半に猛追する。

「自分が前を向いた時のプレー、ゴール前での前向いてドリブルシュートパスが自分の強みだと思います」というエースMF勝亦健太(3年)や中盤、最終ラインでも力を発揮するというMF芦澤陸(3年)、交代出場のFW座本柊音(2年)がゆったりとしたドリブルや連動した動きからチャンスを作り出す。

 対戦した“元祖・技巧派軍団”静岡学園の井田勝通前監督が「ボールの持ち方が全然良いな。ウチより学園ぽいな」と称賛していたように、プレッシャーをかけてくる相手をゆっくりと外しながら前進。そして後半35分、相手のミスを突く形から、怪我明けで交代出場の静岡県選抜候補FW進藤克樹(3年)が右足でゴールを破る。

 さらに38分には右サイドでのインターセプトから進藤が連続ゴール。その後もFW後藤駿介(3年)の仕掛けなどから決定機を作り出すと、アディショナルタイムにもMF仲澤俊輔(3年)の左クロスを座本が左足ダイレクトで合わせて1点差とした。ラストプレーで後藤の左クロスから座本が放ったヘディングシュートが枠を外れて3-4で敗戦。それでも名門・静岡学園を十分に苦しめて見せた。

 旧吉原商高時代から指揮を執り、国体静岡県選抜の監督も務めた経歴を持つ杉山秀幸監督は「攻撃的なチームだからああいう展開に持ち込めるように、失点しないようにしておけばチャンスはあると思います。コイツら後半みたいな感じでできると思っていると思うんですよ。でも、失点がね。4失点しても気にしないというのがいいところかもしれないですけれど」と微笑む。

 この日は後半にGK山下翔大(3年)が好守を見せるなど守備陣も奮闘していたが、本来はこの日出場停止だった長身GK船山蒼太(3年)や元日本代表の“レジェンド”杉山隆一氏を祖父に持つという身体能力高いCB杉山朋哉(3年)、前への力強さのあるMF望月太陽(3年)も加わるという。他にもMF熊谷武虎(2年)ら各ポジションにボールを持つ力のある選手を擁し、テクニックに特化したスタイルなど今後が楽しみなチームだ。
 
 創部以来初となるプリンスリーグでの戦いについて勝亦は「前期でそこそこやれた感じはあるんですけれども、下位のチームに苦戦している。気持ちのところで後期はもっと締めていかないといけない」と引き締めた。前期は首位・JFAアカデミー福島U-18や静岡学園とドロ―。手応えがあるだけに、より安定した戦いを目指す考えだ。

 プリンスリーグに参入したことでインパクトを残しているが、より多くの人の目に触れられるようになるためには選手権に出場することが必要。杉山監督はここから選手権へ向けて求める部分について「細かいところですね。ちょっとしたミスとか、ポジショニングとか一瞬遅れたとかで勝負が決まってしまう」。この日、静岡学園相手に堂々の撃ち合いを演じた公立校、富士市立が今秋、静岡や全国を驚かす。

(取材・文 吉田太郎)
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2位以内がU-17女子W杯へ!! U-16アジア女子選手権のメンバー23人が決定

 日本サッカー協会(JFA)は28日、9月15日から28日にかけてタイで行われるAFC U-16女子選手権のU-16日本女子代表メンバーを発表した。来年にインドで行われるU-17女子ワールドカップの予選にあたり、2枠の出場権を争う。

 U-16日本女子代表はオーストラリア、バングラデシュ、タイと同組。2位以内が準決勝に進出し、そこを突破すれば来年インドで行われるU-17女子W杯への出場権が得られる。

団長:手塚貴子
監督:狩野倫久(SAGAWA SHIGA FC)
コーチ:那須麻衣子(伊賀FCくノ一)
GKコーチ:小林忍(川崎F)

■選手
▼GK
服部茜汐香(JFAアカデミー福島)
野田にな(日テレメニーナ)
大熊茜(千葉レディースU-15)

▼DF
朝倉加奈子(大阪学芸高)
櫨川結菜(聖和学園高)
石川璃音(JFAアカデミー福島)
平中響乃(浦和レディースユース)
井手ひなた(藤枝順心高)
林愛花(JFAアカデミー福島)
小山史乃観(C大阪堺ガールズ)

▼MF
太田萌咲(JFAアカデミー福島)
箕輪千慧(日ノ本学園高)
丹野凜々香(浦和レディースユース)
荻久保優里(C大阪堺ガールズ)
西郡茉優(ノジマステラ神奈川相模原ドゥーエ)
天野紗(I神戸レオンチーナ)
猪瀨結子(仙台レディースユース)
大山愛笑(日テレメニーナ)

▼FW
西尾葉音(浦和レディースユース)
錦織美紀(千葉レディースU-18)
藤野あおば(十文字高)
浜野まいか(C大阪堺ガールズ)
根府桃子(ノジマステラ神奈川相模原アヴェニーレ)

★AFC U-16女子選手権2019 テレ朝チャンネル1&2で日本戦全試合及び決勝戦を生中継!!

鳥取FWヴィートル・ガブリエルが入籍「無事に結婚ができてうれしい」

 ガイナーレ鳥取は28日、FWヴィートル・ガブリエルが8月9日に入籍したと発表した。「お相手の方の氏名・年齢などの公表は差し控えさせていただきます」としている。

 V・ガブリエルはクラブを通じて「無事に結婚ができてうれしいです。これからも頑張ります!」とコメントしている。

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仙台育ちの産能大FW吉田伊吹が長野へ!!「結果で恩返しできるよう」

長野加入が決まった産業能率大FW吉田伊吹
 AC長野パルセイロは28日、産業能率大FW吉田伊吹が来季から加入することが内定したと発表した。

 1997年生まれの吉田は同大4年生。宮城県出身で中学から高校時代まではベガルタ仙台の育成組織でプレーしてきた。主力を担い始めた昨季は都県リーグからの昇格決定戦でゴールを決め、関東2部昇格に大きく貢献した。

 吉田はクラブを通じて「幼い頃からの夢であったプロサッカー選手になることができ、とても嬉しく思います。これまで自分を支えてくれたすべての方々への感謝の気持ちを忘れず、結果で恩返しできるよう頑張ります。AC長野パルセイロに少しでも早く貢献できるよう日々努力していきますので、応援よろしくお願いいたします」とコメントしている。

●FW吉田伊吹
(よしだ・いぶき)
■生年月日
1997年11月1日
■身長/体重
180cm/75kg
■出身地
宮城県
■経歴
仙台Jrユース-仙台ユース-産業能率大

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@bookfun155 分野研究家

アメリカはアイスホッケーのリンクに人工芝を敷いたインドアサッカー場が全米の至る所に普及しており、「MISL (Major Indoor Soccer League) 」というプロリーグも存在する。 #フットサル#サッカー#ユニフォーム#グラデーション#カスタマイズ#高品質#着心地#保障#ロンヨン

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米子北高DF高橋祐翔が大分加入内定!! 身体能力、188cmの高さ、左足フィードが高評価

米子北高DF高橋祐翔
 大分トリニータは28日、米子北高DF高橋祐翔の来季加入が内定したことを発表した。188cmという恵まれた上背を持ち、希少性の高い左利きのU-18日本代表センターバックは大分の地からプロ生活をスタートさせる。

 鳥取県出身の高橋は米子北高3年生。攻撃的なポジションやボランチを務めた経験もあり、高さだけでなくキックの技術も兼ね備える現代型センターバックだ。高校では1年次から全国選手権のメンバー入りを果たすなど大きな期待を背負って育ってきた。

 また昨年はU-17日本代表で初めての日の丸も経験し、今年はU-18日本代表の常連に。2年後のU-20ワールドカップを目指すべく、Jクラブへの練習参加も経ながらレベルアップを重ねてきた。

 大分はクラブの公式サイトを通じて「各年代別日本代表にも選出されている高校屈指のディフェンダー。身体能力に長けており高さとスピードがあり、左足から精度のある正確なフィードが得意」と高評価を下している。

●DF高橋祐翔
(たかはし・ゆうしょう)
■生年月日
2001年9月19日
■身長/体重
188cm/70kg
■出身地
鳥取県
■経歴
蹴友FC-米子北高
■代表歴
19年:U-18日本代表
└UAE遠征(3月)、ポルトガル遠征(6月)
18年:U-17日本代表
└日メコン交流大会(10月)

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[球蹴男児U-16]日章学園が王者・大津撃破!熊本国府は宮崎日大に撃ち勝つ

日章学園高の先発イレブン
2019 球蹴男児U-16リーグ

【Division1】
第15節
8月26日(月)
[大津町運動公園多目的]
大津高 0-2 日章学園高
[日]榮渚音也(85分)、野本勇斗(88分)
[MOM]:榮渚音也(日章学園)

熊本国府高 4-2 宮崎日大高
[熊]大村幸輝3(35、43、65分)、吉田陸(82分)
[宮]渡邊凛紅(48分)、和田俊星(56分)
[MOM]:大村幸輝(熊本国府)

8月20日(火)
[太宰府梅林アスレチックスポーツ公園]
筑陽学園高 2-1 長崎総合科学大附高
[筑]緒方孝起(20分)、山内悠生(81分)
[長]大門凛(38分)
[MOM]:山内悠生(筑陽学園)

8月25日(日)
[神村学園高人工芝]
神村学園高 9-3 東海大福岡高
[神]比良柊斗2(26、40分)、抜水昂太(30分)、山元陸未3(38、50、51分)、大坪十維(47分)、中俣硫華(85分)、福元玲空(90分)
[東]甲斐涼太郎(19分)、井本玄(56分)、林田悠伸(58分)
[MOM]:山元陸未(神村学園)

[東福岡高]
東福岡高 4-3 九州国際大付高
[東]向井貴都(31分)、佐川玲史(47分)、岩城颯真(75分)、楢崎海碧(82分)
[九]武井優樹(15分)、石松涼(19分)、岩熊唯斗(34分)
[MOM]:楢崎海碧(東福岡)

▼関連リンク
2019 球蹴男児U-16リーグ特集ページ

[球蹴男児U-16]後半4発、鹿児島城西が佐賀商破る:D2 2R第2節

鹿児島城西高の先発イレブン
2019 球蹴男児U-16リーグ

【Division2 2nd Round 1-6位グループ】
第2節
8月26日(月)
[佐賀県総合運動場球技場北]
鹿児島城西高 4-0 佐賀商高
[鹿]大石蓮桜(62分)、竹下真矢(78分)、 山下敢輝(83分)、中村一聖(88分)
[MOM]:川原琉翔(鹿児島城西)

8月24日(土)
[筑紫台高]
佐賀東高 1-0 筑紫台高
[佐]中山琉稀(83分)
[MOM]:中山琉稀(佐賀東高)

8月28日(水)
[野尻大塚原運動公園]
鹿児島実高(11:00)鵬翔高

【Division2 2nd Round 7-11位グループ】
第2節
8月16日(金)
[熊本県民運動公園スポーツ広場]
熊本学園大付高 1-3 柳ヶ浦高
[熊]佐藤翔英(58分)
[柳]矢頭幸平2(65、86分)、中島凛久(76分)
[MOM]:矢頭幸平(柳ヶ浦高)

8月31日(土)
[ルーテル学院G]
ルーテル学院高(15:00)長崎南山高

▼関連リンク
2019 球蹴男児U-16リーグ特集ページ

[球蹴男児U-16]佐藤、田村、下野がゴール!柳ヶ浦がルーテル学院に勝利:D2 2R第1節

柳ヶ浦高の先発イレブン
2019 球蹴男児U-16リーグ

【Division2 2nd Round 1-6位グループ】
第1節
8月31日(土)
[佐賀県総合運動場球技場北]
鹿児島城西高(12:00)佐賀東高

[鹿児島実高G]
鹿児島実高(14:00)佐賀商高

9月1日(日)
[グリーンパークえびの]
鵬翔高(13:00)筑紫台高

【Division2 2nd Round 7-11位グループ】
第1節
8月26日(月)
[永添運動公園人工芝]
ルーテル学院高 0-3 柳ヶ浦高
[柳]佐藤大誠(32分)、田村駿伍(84分)、下野翔太(86分)
[MOM]田村駿伍(柳ヶ浦)

9月7日(土)
[大村市古賀島スポーツ広場]
長崎南山高(15:00)西原高

▼関連リンク
2019 球蹴男児U-16リーグ特集ページ

A・サンチェスがインテルにローン移籍へ、マンUからはすでに…

マンチェスター・ユナイテッドFWアレクシス・サンチェスとFWロメル・ルカク
 マンチェスター・ユナイテッドFWアレクシス・サンチェス(30)のインテル加入が近づいているようだ。イタリア版『スカイ』は「明日、メディカルチェックを受ける予定だ」と手続きが大詰めを迎えていることを伝え、イギリス『BBC』も「合意した」と報じている。

 サンチェスは2018年冬、アーセナルからマンチェスター・Uに加入。しかし、ここまで通算5ゴールと高額な給与に見合わない活躍が続いており、今季のオーレ・グンナー・スールシャール監督の構想には入っていないことが報じられてきた。

 記事によれば、買い取りオプションを伴わない期限付き移籍になる模様。この際、移籍金はかからず、インテルはサンチェスが受け取る1200万ユーロ(約14億円)のうち、500万ユーロ(約5億8000万円)を支払う形になるようだ。

 マンチェスター・Uでは、同じく構想外とされていたFWロメル・ルカクがいち早くインテル加入を果たし、すでにセリエAでゴールも記録。新天地で早くも共演が見られることになりそうだ。

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