“別次元の2人”にお手上げ…S・ラモス「彼らだけのバロンドールを作ればいい」

アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
 レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがバロンドールに関して“ある提案”をした。スペイン『マルカ』が報じている。

 バロンドールは昨年、レアルのクロアチア代表MFルカ・モドリッチが受賞するまで、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の独占状態が続いていた。

 今年はリバプールをUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇に導いたオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイクが有力候補に挙がっていたが、結果的にメッシが選ばれ、最多6度目の受賞を果たした。

 30歳を超えてベテランの域に入っているが、衰えを見せずに激しいバロンドール争いを繰り広げているメッシとC・ロナウド。これに対してS・ラモスは、『TUDN』のインタビューで「クリスティアーノとメッシの2人だけのバロンドールを作ればいい」と衝撃の提案をした。

「そうしたら、残りの選手のために別のものができる可能性があるね。結局、それがフットボールのために良いと思うよ」と冗談交じりに語ったS・ラモス。別次元で活躍を続ける2人にお手上げのようだ。

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J3熊本、6選手の契約満了を発表

FW佐野翼ら6選手と契約満了
 ロアッソ熊本は11日、2019シーズンの契約満了に伴い、GK畑実(30)とMF村上巧(30)、FW三島康平(32)、FW佐野翼(25)、MF八久保颯(26)、MF中山雄登(28)の6選手と契約を更新しないことを発表した。それぞれのコメントは以下の通り。

▼GK畑実
「8年間どんな時でも熱いご声援、ご支援をしてくださったサポーター、スポンサーの方、本当にありがとうございました。また、結果としてチームに貢献できずに申し訳ない気持ちと、その中でも8年もの間、地元熊本でプレーをさせていただいたロアッソ熊本に感謝の気持ちでいっぱいです。ロアッソ熊本が必ずJ2、そしてJ1に昇格することを信じています!本当にありがとうございました」

▼MF村上巧
「今年1年でJ2に昇格できなかった事を非常に申し訳なく思っております。熊本での4年間は怪我などもあり、思うようにプレーができず、チームに貢献出来なくて悔しく思います。それでも、試合に出場した時は、誰よりも強い気持ちでチームの勝利のために戦ってきたつもりです。熊本のスポンサーの皆様、サポーターの皆様には、どんな時でもたくさんの支援や応援をしていただき、感謝しております。サポーターと勝利を分かち合う事が出来たカモンロッソは一番の思い出です。4年間、共に戦っていただき、本当にありがとうございました」

▼FW三島康平
「1年で必ずJ2に復帰するという目標を果たす事ができずに悔しい気持ちと、どんな時でも僕たちを後押ししてくれたサポーターの皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。カモンロッソは皆さんの笑顔を見れる最高の時間でしたし、もっと皆さんと喜び合いたかったです。1年間という短い間でしたが、応援して下さいましたサポーターの方々、本当にありがとうございました」

▼FW佐野翼
「自分の実力不足でチームに貢献する事が出来ず、悔しい気持ちでいっぱいです。熊本は温かい人が多く、沢山の良い出会いがありました。熊本を離れても、ロアッソ熊本を応援しています」

▼MF八久保颯
「4年間ありがとうございました。地元熊本でサッカー選手として輝くことができず、悔しい気持ちでいっぱいです。ただ、まだ僕のサッカー人生が終わったわけではないので、熊本出身として必ずどこかで輝ける場所を見つけられる様にさらに努力します。いつも、どんな時も熱い支援、熱い声援を送ってくれたスポンサー様、ファン、サポーターの皆さん、本当にありがとうございました」

▼MF中山雄登
「大学を卒業してプロになって6年間、ロアッソ熊本に加入し、たくさんのチームメイト、たくさんのチームスタッフに出会い、一緒に戦えた事は僕の宝物です。目標を達成することができず申し訳ありません。しかし、みんなと一緒に目標に向かい、毎日切磋琢磨し努力してきましたので悔いはありません。熊本に6年間住み、熊本の土地、人柄、食べ物、全てが大好きだったので、熊本を去る事はとても寂しく思いますが、そんな大好きな熊本で息子が生まれ、息子を熊本出身にできた事を誇らしく思います。スポンサーの皆様、ボランティアスタッフの皆様、ファン・サポーターの皆様、サポートして下さった全ての皆様、6年間本当にありがとうございました!


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ナポリ、非情な決断…GL突破直後にアンチェロッティ監督の解任を発表

カルロ・アンチェロッティ監督の解任を発表
 ナポリは10日、カルロ・アンチェロッティ監督(60)の解任を発表した。

 同日、ナポリはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ最終節でゲンク(ベルギー)と対戦。FWアルカディウシュ・ミリクのハットトリックにより4-0で快勝し、グループ2位での決勝トーナメント進出を決めた。

 試合終了後、アンチェロッティ監督は「明日、アウレリオ・デ・ラウレンティス会長と話し合い、ナポリの利益に向けて決定する」と語っていたが、クラブは公式サイトを通じて「ナポリはカルロ・アンチェロッティの職を取り消すことにした」と解任を発表した。

 成績不振を理由にアンチェロッティ監督とデ・ラウレンティス会長との確執も噂されていたが、クラブは「アウレリオ・デ・ラウレンティス会長とカルロ・アンチェロッティ氏の間の友情、尊敬、相互尊重の関係は変わらない」と両者の関係悪化を否定した。

 昨季セリエAで2位だったナポリは、15試合を終えて5勝6分4敗で7位にとどまり、直近ではリーグ戦7試合白星なし(5分2敗)で約2か月勝利から遠ざかっていた。

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チェルシーやドルトムントなどがGL突破!前回ベスト4のアヤックスが姿消す:CL第6節1日目

チェルシーがグループリーグ突破
 10日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ最終節1日目が行われた。決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選会は16日に行われる。

 グループリーグ突破が決まっていなかったE組は、首位リバプール(イングランド)がMFナビ・ケイタとFWモハメド・サラーのゴールにより、FW南野拓実とMF奥川雅也が所属するザルツブルク(オーストリア)を撃破。首位通過を決めた。2位ナポリ(イタリア)はFW伊東純也の所属するゲンク(ベルギー)を4-0で下し、決勝トーナメント進出が決定した。

 F組は前節で首位突破が決まったバルセロナ(スペイン)がFWアンス・ファティの欧州CL史上最年少ゴールにより2位インテル(イタリア)に2-1で競り勝った。3位ドルトムント(ドイツ)は後半16分にMFユリアン・ブラントが決勝点を挙げ、2-1で勝利。2位に浮上し、グループリーグ突破を勝ち取った。

 G組はゼニト(ロシア)とリヨン(フランス)が勝ち点7で並び、残り1枠を争っていたが、ゼニトはベンフィカ(ポルトガル)に0-3で完敗。対するリヨンは後半2ゴールで首位ライプツィヒ(ドイツ)と2-2で引き分け、2位で決勝トーナメント進出を決めた。

 H組も前節でグループリーグ突破チームが決まっていなかったが、3位チェルシー(イングランド)がFWタミー・エイブラハムとDFセサル・アスピリクエタのゴールで逃げ切り、最下位リール(フランス)に2-1で勝利。2位バレンシア(スペイン)はFWロドリゴ・モレノの1点を守り抜いて首位アヤックス(オランダ)を1-0で下した。この結果、バレンシアとチェルシーがグループリーグ突破。前回ベスト4のアヤックスは3位に転落し、決勝トーナメント進出を逃した。

 なお、各グループ3位となったザルツブルクとインテル、ベンフィカ、アヤックスはヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメントに参戦する。

第6節
12月11日(水)
[E組]
ナポリ 4-0 ゲンク
[ナ]アルカディウシュ・ミリク3(3分、26分、38分)、ドリース・メルテンス(75分)

ザルツブルク 0-2 リバプール
[リ]ナビ・ケイタ(57分)、モハメド・サラー(58分)

[F組]
ドルトムント 2-1 スラビア・プラハ
[ド]ジェイドン・サンチョ(10分)、ユリアン・ブラント(61分)
[ス]トマーシュ・ソウチェク(43分)


インテル 1-2 バルセロナ
[イ]ロメル・ルカク(44分)
[バ]カルレス・ペレス(23分)、アンス・ファティ(86分)


[G組]
ベンフィカ 3-0 ゼニト
[ベ]フランコ・セルビ(47分)、ピッツィ(58分)、オウンゴール(79分)

リヨン 2-2 ライプツィヒ
[リ]フセム・アワール(50分)、メンフィス・デバイ(82分)
[ラ]エミル・フォルスベリ(9分)、ティモ・ベルナー(33分)


[H組]
チェルシー 2-1 リール
[チ]タミー・エイブラハム(19分)、セサル・アスピリクエタ(35分)
[リ]ロイク・レミー(78分)


アヤックス 0-1 バレンシア
[バ]ロドリゴ・モレノ(24分)


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17歳ファティがCL最年少ゴール!競り勝ったバルサ、インテルをEL送りに

決勝点を挙げたアンス・ファティ
[12.10 欧州CL第6節 インテル1-2バルセロナ]

 バルセロナは10日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ最終節でインテルと対戦し、FWアンス・ファティ(17)の決勝点により2-1で勝利した。

 前節で首位通過を決めたバルセロナはFWリオネル・メッシやDFジェラール・ピケ、MFセルジ・ロベルトを遠征メンバーから外して温存。対するインテルは3位ドルトムントと勝ち点7で並んでいるため、勝利してグループリーグ突破したい状況だった。

 スコアが動いたのは前半23分だ。バルセロナはFWアントワーヌ・グリエーズマンの鋭いくさびのパスからPA中央でのルーズボールをMFカルレス・ペレスが左足で流し込み、先制点。インテルは44分に自陣からのロングパスを受けたFWラウタロ・マルティネスがペナルティーアーク内で粘り、FWロメル・ルカクが左足を一閃。前半を1-1で終えた。

 その後、均衡した状況が続いたが、決勝点は後半41分だった。途中交代で入ったばかりのファティがFWルイス・スアレスとのワンツーから右足を振り抜く。ペナルティーアーク手前から放たれたシュートはゴール左に吸い込まれ、2-1でバルセロナが勝利した。

 データ会社『オプタ』によると、欧州CLで初ゴールを挙げたファティは、17歳40日で欧州CL史上最年少スコアラーとなった。なお、他会場の結果からインテルはヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

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宮崎産業経営大登録メンバー/19

宮崎産業経営大登録メンバー

▽GK
1 平川凌(4年=鵬翔高)
17 岡崎大成(4年=宮崎日大高)
27 濱崎惇之介(4年=神村学園高)

▽DF
2 大野春佑(4年=鵬翔高)
3 宇都宮尊(3年=鵬翔高)
4 小西恵介(3年=鵬翔高)
5 鈴木健(4年=日章学園高)
15 和田廉太郎(3年=鵬翔高)
19 野田海乗(3年=鵬翔高)
22 中村駿太(3年=加世田高)
23 岩尾亮志(2年=大分U-18)
26 徳尾雄稀(2年=鵬翔高)

▽MF
6 宮本龍一(3年=鵬翔高)
7 甲斐史也(4年=鵬翔高)
8 前田椋介(4年=宮崎日大高)
9 築地紘輝(2年=日南学園高)
10 野川稀生(4年=松山工業高)
12 平野雄大(3年=鵬翔高)
14 岸川隼人(4年=樟南高)
16 依光秀(2年=鵬翔高)
18 藤井敦也(3年=鳳凰高)
20 有内天(3年=大津高)
21 鎌田凌生(2年=龍谷高)
24 宇田津幹太(4年=東海大熊本星翔高)

▽FW
11 矢上駿(2年=龍谷高)
13 宇津元伸弥(2年=鵬翔高)
25 笛隆太(3年=鵬翔高)
28 田辺涼成(1年=鵬翔高)

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鹿屋体育大登録メンバー/19

鹿屋体育大登録メンバー/19
鹿屋体育大登録メンバー

▽GK
1 平田皓太郎(4年=新宮高)
12 高田淳一朗(3年=京都橘高)
17 安田惟太郎(3年=鳥栖U-18)

▽DF
2 綿引康(4年=前橋育英高)
3 濱口功聖(3年=福岡U-18)
4 坂口祥尉(2年=FC東京U-18)
5 奥田雄大(4年=徳島市立高)
13 平岩諒大(4年=新潟U-18)
19 武田伊織(4年=桐生一高)
22 西山涼(2年=福岡U-18)
30 宮嵜海斗(1年=熊本ユース)
32 中上拓海(4年=第一学院高)
33 野中大貴(3年=浜松開誠館高)

▽MF
7 仙波柊人(4年=鹿児島実高)
8 田中大和(4年=宮崎大宮高)
11 西村光明(4年=履正社高)
14 木橋朋暉(2年=東福岡高)
15 小屋原尚希(2年=日大藤沢高)
20 森重輝(3年=広島観音高)
21 城戸杜(2年=大分U-18)
23 山口卓己(1年=大分高)
24 五十嵐理人(2年=前橋育英高)
26 本多飛雄我(3年=水戸桜ノ牧高)
28 梶山かえで(1年=日大藤沢高)
29 比嘉将貴(1年=日章学園高)
31 久保勇晴(1年=鳥栖U-18)

▽FW
6 宮内真輝(3年=福岡U-18)
9 餅山大輝(4年=東福岡高)
10 藤本一輝(3年=藤枝明誠高)
16 根本凌(2年=上田西高)
18 伊藤龍生(3年=米子北高)
25 山本廉(1年=長崎U-18)
27 橋本真太郎(4年=沖永良部高)

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福岡大登録メンバー/19

福岡大登録メンバー/19
福岡大登録メンバー

▽GK
1 田渕佑(3年=名古屋U18)
16 八井田舜(1年=岡山学芸館高)
21 真木晃平(3年=大分U-18)

▽DF
2 不破将生(1年=立正大淞南高)
3 菅田真啓(4年=国見高)
4 河野秀汰(3年=広島皆実高)
5 饗庭瑞生(4年=立正大淞南高)
12 阿部海斗(2年=鳥栖U-18)
23 前野翔伍(3年=長崎総科大附高)
24 大川智己(1年=九州国際大付高)
29 錦織大志(2年=山陽高)
32 西洸瑠(2年=福岡U-18

▽MF
6 河原創(4年=大津高)
8 大熊健太(4年=FC東京U-18)
13 亀井海凪人(4年=鹿児島城西高)
15 河面龍征(4年=東岡山工業高)
18 高原大知(4年=興國高)
20 倉員宏人(2年=鳥栖U-18)
22 田中純平(2年=長崎総合科大附高)
25 永田一真(1年=岡山学芸館高)
27 川元翔太(1年=宮崎日大高)
31 酒井将輝(2年=大分U-18)
33 出上直樹(1年=広島観音高)

▽FW
7 井上健太(3年=立正大淞南高)
9 梅木翼(3年=立正大淞南高)
10 梅田魁人(4年=高川学園高)
11 花田佳惟斗(4年=興國高)
14 今田源紀(3年=九州国際大付高)
17 鶴野怜樹(1年=立正大淞南高)
19 村上宗太郎(4年=鳥栖U-18)
26 原田武宗(2年=山口U-18)
28 日高智也(1年=大分U-18)
30 大崎舜(1年=大津高)

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高松大登録メンバー/19

高松大登録メンバー

▽GK
1 佐々木将太(4年=広島皆実高)
16 田中晃弥(4年=西条高)
21 植村芳記(1年=明徳義塾高)
23 釜本響(3年=坂出商高)

▽DF
2 倉本奏(2年=坂出商高)
3 山内旭(4年=坂出商高)
4 小方和斗(2年=川島高)
5 林帝斗(2年=坂出商高)
12 住田好宏(1年=坂出商高)
13 久保侑幹(4年=英明高)
14 山崎健太(4年=C大阪U-18)
15 枝川光貴(4年=讃岐U-18)
19 丸山泰成(4年=小松島高)
26 藤原瑠希也(1年=坂出商高)
28 鈴木颯太郎(1年=英明高)

▽MF
6 松本汰一(1年=坂出商高)
8 石川健太(4年=坂出商高)
9 中野瑛登(2年=高松商高)
10 山内樹(2年=坂出商高)
17 田中伊吹(1年=高松商高)
22 小田拓実(4年=志度高)
24 幸山佑希(4年=内子高)
25 佐藤歩(1年=高松工芸高)
27 木村翔(1年=瀬田工高)

▽FW
7 河田大聖(3年=高松南高)
11 川西竜司(1年=坂出商高)
18 檜滉治(4年=穴吹高)
20 蓬莱優比(1年=英明高)
29 松浦大智(1年=志度高)
30 香川拓郎(1年=立正大淞南高)

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福山大登録メンバー/19

福山大登録メンバー

▽GK
1 山下翔也(3年=富山U-18)
12 小西智也(4年=清明学院高)
21 岡田陸(2年=岡山U-18)
31 藤原真之介(4年=初芝橋本高)

▽DF
2 塚本和輝(3年=如水館高)
3 山本悠雅(4年=高知商高)
5 林智弥(4年=秀岳館高)
13 後藤誠夢(4年=神村学園高)
14 隈元聖(3年=神村学園高)
20 松下大祐(3年=宮崎工高)
23 田村晋之介(3年=富山U-18)
24 中神光貴(1年=宮崎日大高)
26 保枝怜哉(2年=鹿児島城西高)
27 水口優輝(4年=鹿児島城西高)
28 林隆貴(4年=創成館高)
32 上村祐貴(3年=鹿児島実高)
33 野見山智也(2年=神村学園高)

▽MF
4 竹田大地(4年=大社高)
6 水口展汰(3年=富山U-18)
7 小倉貫太(3年=愛媛U-18)
8 山本航(4年=高知商高)
9 坂本駿(4年=瀬戸内高)
11 藤井蓮(3年=盈進高)
18 原田啓史(2年=神村学園高)
19 廣江太輝(4年=大社高)
22 宮崎鐘(3年=如水館高)
25 甲斐斗真(3年=鵬翔高)
29 青竹翔太(3年=東京学館高)
30 吉田隆之介(3年=日章学園高)

▽FW
10 崎山誉斗(3年=米子北高)
15 岡田大輝(1年=済美高)
16 橋本拓巳(4年=立正大淞南高)
17 泉勇也(3年=立正大淞南高)

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IPU・環太平洋大登録メンバー/19

IPU・環太平洋大登録メンバー

▽GK
1 上田諒(4年=金光大阪高)
12 水町彩人(1年=大津高)
21 井上聖也(3年=C大阪U-18)
31 植田恵也(1年=広島皆実高)

▽DF
2 西原悠晟(4年=佐賀東高)
3 里出怜央(4年=徳島北高)
4 宮本一貴(3年=広島ユース)
9 土居晃貴(4年=玉野光南高)
14 林龍正(3年=希望が丘高)
15 時長勇樹(3年=明誠学院高)
19 高橋蓮太郎(1年=今治東中等教育学校)
25 室屋颯良(1年=神戸星城高)
27 本田昂慎(2年=長崎U-18)
28 保田稔之介(2年=清風高)

▽MF
5 上野優汰(1年=飯塚高)
6 南野心(3年=鳴門高)
7 田中翔(4年=佐賀東高)
8 山本挙志(4年=秀岳館高)
11 森園貴仁(4年=筑紫台高)
16 永尾成悟(1年=秀岳館高)
17 佐々木敦河(3年=明徳義塾高)
20 谷剛志(3年=水口高)
22 山内大河(2年=国見高)
23 寺崎敦彦(1年=佐賀東高)
24 伊藤綾我(2年=今治東中等教育学校)
29 恩塚幸之介(2年=日章学園高)
30 曽田一騎(2年=大社高)

▽FW
10 赤木直人(4年=飛龍高)
13 岡本奈也(4年=大阪偕成学園高)
18 中村駿介(3年=水口高)
26 鍜治川友貴(2年=米子北高)
32 山城允昂(3年=出泉中央高)

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桃山学院大登録メンバー/19

桃山学院大登録メンバー/19
桃山学院大登録メンバー

▽GK
1 西本圭斗(3年=作陽高)
21 下野和哉(4年=鹿児島城西高)
31 瀧浪朋生(2年=履正社高)

▽DF
2 内山皓雅(4年=東山高)
3 小林大智(3年=作陽高)
4 小野尚樹(4年=日章学園高)
18 磯部希(4年=長崎総科大附高)
19 水津颯太(3年=静岡学園高)
20 今西俊晶(3年=作陽高)
22 早川雄貴(4年=富山一高)
23 多賀稔人(1年=富山一高)
28 蛭田大輝(3年=大宮ユース)
29 小田崚平(2年=桜宮高)
33 木原和輝(3年=東海大福岡高)

▽MF
5 今吉晃平(4年=ルーテル学院高)
6 弓場大輝(2年=履正社高)
7 佐藤碧(4年=大分高)
8 白岩直斗(4年=立正大淞南高)
10 若山修平(3年=静岡学園高)
11 印藤虎太郎(3年=C大阪U-18)
12 卞盛鉉(2年=釜山高)
16 三田村基俊(4年=明徳義塾高)
24 林実祈(3年=G大阪ユース)
25 片山誠也(3年=県立境高)
27 井塚脩斗(2年=九州国際大付高)
30 安藤駿(2年=青森山田高)

▽FW
9 毎熊晟矢(4年=東福岡高)
13 桶川陽永(3年=富山U-18)
14 山口海都(2年=立正大淞南高)
15 徳網勇晟(3年=阪南大高)
17 上西健也(4年=立正大淞南高)
26 三谷和記(2年=大手前高松高)
32 田頭英昴(4年=九州国際大付高)

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びわこ成蹊スポーツ大登録メンバー/19

びわこ成蹊スポーツ大登録メンバー/19
びわこ成蹊スポーツ大登録メンバー

▽GK
1 田中勘太(4年=仙台ユース)
21 糸原紘史郎(4年=広島ユース)
31 和田雄斗(3年=岡山U-18)

▽DF
2 藤松航矢(2年=鳥栖U-18)
3 森昂大(2年=創造学園高)
4 上林聖矢(4年=草津東高)
5 堂鼻起暉(3年=神戸U-18)
6 岡本京也(3年=清明学院高)
13 中濱颯斗(4年=神戸弘陵高)
15 江口隆史(2年=明徳義塾高)
16 横山聡大(3年=名古屋U18)
23 武内魂(1年=静岡学園高)
25 齋藤圭汰(2年=摂津高)
27 山田祐樹(1年=立正大淞南高)

▽MF
7 忽那喬司(4年=愛媛U-18)
8 佐藤諒(4年=藤枝明誠高)
11 上月翔聖(2年=神戸弘陵高)
12 辻村拓夢(4年=作陽高)
14 千川原慎(4年=立正大淞南高)
17 上村大悟(4年=立正大淞南高)
20 佐藤昴(2年=神戸U-18)
22 泉柊椰(1年=神戸U-18)
26 佐々木啓太(1年=岡山U-18)
28 西山流聖(2年=作陽高)
29 葉賀洸(2年=草津東高)

▽FW
9 飯尾柊太(1年=玉野光南高)
10 青山景昌(4年=名古屋U18)
18 井上直輝(4年=立正大淞南高)
19 小畑翔太郎(4年=広島工大高)
24 チョ・ヒョンイン(2年=鹿児島U-18)
30 金原颯(2年=磐田U-18)

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関西学院大登録メンバー/19

関西学院大登録メンバー/19
関西学院大登録メンバー

▽GK
1 馬場裕斗(3年=加古川北高)
21 高見英佑(4年=三田学園高)
22 稲垣佳祐(3年=大阪桐蔭高)
27 村西空(4年=暁星国際高)

▽DF
2 太田晃輔(3年=長崎南山高)
3 竹本将太(4年=横浜市立東高)
4 降旗光星(3年=暁星国際高)
5 本山遥(2年=神戸U-18)
6 柿本大成(3年=崇徳高)
17 杉山天真(3年=G大阪ユース)
25 山内舟征(1年=近江高)
28 臼井貫太(2年=G大阪ユース)
30 小林洵(2年=C大阪U-18)

▽MF
7 曽木友樹(4年=桐光学園高)
10 岩本和希(4年=G大阪ユース)
12 小延将大(2年=徳島市立高)
13 青木駿(3年=東福岡高)
15 渡邉英祐(2年=金光大阪高)
16 安羅修雅(2年=履正社高)
19 藤井敦仁(3年=広島皆実高)
20 山下諒(2年=G大阪ユース)
23 山本祐也(1年=近大附高)
24 渡邉裕斗(2年=関西学院高)
29 山本悠樹(4年=草津東高)

▽FW
8 林部晃己(3年=C大阪U-18)
9 山見大登(2年=大阪学院高)
11 中村匡克(3年=洛北高)
14 輪木豪太(2年=京都橘高)
18 山田剛綺(1年=京都橘高)
26 木村勇大(1年=大阪桐蔭高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

大阪体育大登録メンバー/19

大阪体育大登録メンバー/19
大阪体育大登録メンバー

▽GK
1 矢田貝壮貴(3年=京都橘高)
21 泉森涼太(2年=鹿児島城西高)
31 平田陸(4年=前橋育英高)

▽DF
2 有働周平(3年=広島皆実高)
3 木出雄斗(3年=星稜高)
4 林尚輝(3年=立正大淞南高)
12 中尾健嗣(3年=浜松開誠館高)
15 大崎航詩(3年=東海大仰星高)
16 小川大空(2年=阪南大学高)
22 高橋秀典(3年=青森山田高)
26 三輪大智(1年=履正社高)
28 河邊拓己(4年=旭川実高)
29 柳本龍士郎(1年=浜松開誠館高)

▽MF
5 田中駿汰(4年=履正社高)
6 疋田優人(3年=広島皆実高)
7 西田恵(4年=関大北陽高)
8 小塚祐基(3年=帝京長岡高)
14 永吉広大(3年=鹿児島城西高)
17 河村匠(1年=尚志高)
18 鷲崎玄汰(3年=名古屋高)
19 野寄和哉(1年=東福岡高)
20 岩切拳心(3年=日章学園高)
23 平山裕也(1年=広島皆実高)
24 福島翔太(2年=大阪桐蔭高)
25 横山翔大(1年=東海大相模高)
30 瀬尾純基(2年=青森山田高)
32 高木慎也(2年=四国学院大香川西高)

▽FW
9 アフラギ・マハディ(4年=清明学院高)
10 林大地(4年=履正社高)
11 高橋一輝(2年=桐生一高)
13 藤山雄生(3年=大津高)
27 安原修平(3年=広島皆実高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

中京大登録メンバー/19

中京大登録メンバー/19
中京大登録メンバー

▽GK
1 大野智也(4年=今治東高)
17 大西聖哉(4年=磐田U-18)
30 北畠新輝(3年=市立船橋高)

▽DF
2 岸田悠佑(2年=G大阪ユース)
3 秋山仁(1年=藤枝明誠高)
5 中村陽太(4年=磐田U-18)
15 川瀬相(3年=野洲高)
18 水口豪(4年=中京大中京高)
19 高畑勇人(3年=徳島市立高)
22 武田航太朗(4年=立正大淞南高)
23 杉本遥平(1年=名古屋高)
24 水口湧斗(1年=履正社高)
25 児玉拓朗(1年=浜松開誠館高)
27 大嶋春樹(1年=神戸弘陵高)
29 石本智啓(1年=熱田高)

▽MF
4 加田淳哉(3年=興國高)
7 加藤弘也(3年=中京大中京高)
8 辻泰志(4年=奈良育英高)
14 森栄二志(3年=静岡学園高)
16 村田大介(4年=野洲高)
20 名執龍(2年=東海大相模高)
21 川尻裕吏(1年=四日市中央工高)
26 金子悠野(2年=正智深谷高)
28 佐塚洋介(1年=清水ユース)

▽FW
6 戸塚えりやす(2年=静岡学園高)
9 西口黎央(4年=興國高)
10 東家聡樹(4年=福岡U-18)
11 久保藤次郎(2年=帝京大可児高)
12 天川力駆(3年=中京大中京高)
13 藤光翔(2年=帝京大可児高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

常葉大登録メンバー/19

常葉大登録メンバー/19
常葉大登録メンバー

▽GK
1 坪歩夢(2年=青森山田高)
17 角田航(3年=静岡西高)
21 柴田憧(3年=浜松開誠館高)
31 鈴木諒平(1年=藤枝明誠高)

▽DF
2 野田椋雅(3年=山梨学院高)
3 勝村永遠(2年=清水桜が丘高)
4 山下柊哉(3年=岡山県作陽高)
18 中道慶人(3年=藤枝明誠高)
20 速水修平(1年=磐田U-18)
25 河野太陽(1年=神戸弘陵高)
26 三井錬(1年=伊賀白鳳高)
28 加藤真太郎(2年=市立船橋高)
33 松田嵐太(3年=東海大静岡翔洋高)

▽MF
5 山田温人(2年=清水桜が丘高)
6 中村圭汰(4年=青森山田高)
7 犬塚諒(4年=開志学園高)
8 野中新史(3年=神戸弘陵高)
12 中野貴文(4年=浜松開誠館高)
13 吉原秀祐(2年=新潟U-18)
14 村山健(3年=神戸弘陵高)
16 野中歩真(3年=神戸弘陵高)
22 上田成立(3年=磐田U-18)
23 岸孝宗郎(1年=作陽高)
24 加藤隼登(1年=磐田U-18)
27 橋村海里(2年=青森山田高)
30 横山隼介(2年=日本文理高)

▽FW
9 田野雅大(4年=市立船橋高)
10 土井智之(4年=神戸弘陵高)
11 小松慧(1年=青森山田高)
15 新里勇人(2年=磐田U-18)
19 平野琢馬(2年=清水桜が丘高)
29 松永隼弥(1年=四日市南高)
32 伊藤楓河(3年=四日市中央工高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

東海学園大登録メンバー/19

東海学園大登録メンバー/19
東海学園大登録メンバー

▽GK
1 岡田寛太(4年=東海学園高)
16 木佐貫峻矢(1年=静岡学園高)
21 藤岡柊太(4年=長崎南山高)

▽DF
2 岩永陸弥(3年=中央学院高)
3 唐澤真三郎(4年=松本U-18)
6 松本直也(4年=中央学院高)
12 平本絃(3年=東海大静岡翔洋高)
15 岡本杏太(3年=宇治山田商高)
19 福田航希(3年=帝京大可児高)
22 神谷凱士(4年=東海学園高)
24 前田紘基(3年=大阪桐蔭高)
26 平賀悠斗(4年=常葉橘高)
30 楠本羽翼(1年=東海学園高)
33 橋本賢治(4年=津工高)

▽MF
4 白川大吾廊(3年=静岡学園高)
5 喜築正寛(4年=ディアブロッサ高田U-18)
8 澤朋哉(4年=三重高)
11 榎本啓吾(2年=千葉U-18)
13 神田修愛(3年=浜松開誠館高)
14 児玉駿斗(3年=中央学院高)
17 清野英国(2年=中央学院高)
18 小原基樹(2年=聖和学園高)
20 中島偉吹(1年=日本航空高)
23 南出紫音(2年=三重高)
25 空涼介(3年=中央学院高)
27 福田望久斗(2年=中央学院高)
29 伊藤拓巳(1年=中央学院高)

▽FW
7 松下豪(3年=C大阪U-18)
9 森永秀紀(3年=初芝橋本高)
10 神谷椋士(4年=東海学園高)
28 加藤大貴(4年=東海学園高)
31 中尾友星(4年=C大阪U-18)
32 西澤利樹(4年=伊賀白鳳高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

筑波大登録メンバー/19

筑波大登録メンバー/19
筑波大登録メンバー

▽GK
1 櫻庭立樹(2年=札幌U-18)
21 大川圭為(4年=浦和ユース)
30 阿部航斗(4年=新潟U-18)
31 加藤零太(3年=名古屋高)

▽DF
2 加藤潤(4年=新潟明訓高)
3 角田涼太朗(2年=前橋育英高)
4 山川哲史(4年=神戸U-18)
12 森侑里(1年=大宮ユース)
16 三浦雅人(1年=東京Vユース)
17 手塚貴大(3年=栃木ユース)
22 斎田武蔵(4年=刈谷高)
29 増渕利樹(3年=栃木ユース)

▽MF
5 井川空(2年=札幌U-18)
6 渡邊陽(3年=浦和ユース)
7 三笘薫(4年=川崎F U-18)
8 生地慶充(3年=FC東京U-18)
10 高嶺朋樹(4年=札幌U-18)
13 岩本翔(1年=G大阪ユース)
14 山原怜音(2年=JFAアカデミー)
15 池谷祐輔(2年=川崎F U-18)
19 加藤匠人(2年=柏U-18)
20 小林幹(2年=FC東京U-18)
23 知久航介(3年=國學院久我山高)
24 岩田佑成(3年=札幌U-18)
25 永満凌(4年=宮崎西高)
28 田嶋翔(3年=暁星高)

▽FW
9 犬飼翔洋(4年=中京大中京高)
11 和田育(1年=阪南大高)
18 森海渡(1年=柏U-18)
26 伊東朋哉(4年=神戸高)
27 栗原秀輔(1年=横浜FMユース)
32 窪田翔(3年=星稜高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

中央大登録メンバー/19

中央大登録メンバー/19
中央大登録メンバー

▽GK
1 飯吉将通(3年=新潟西高)
21 坪井湧也(2年=神戸U-18)
30 間嶋佑弥(4年=福岡U-18)

▽DF
2 相原旭(4年=仙台ユース)
3 深澤大輝(3年=東京Vユース)
4 安部崇士(4年=桐光学園高)
6 今掛航貴(3年=興國高)
12 三ッ田啓希(4年=西武文理高)
18 松本大輔(3年=帝京三高)
20 塩崎悠司(2年=興國高)
22 岡井駿典(1年=市立船橋高)
23 大桃伶音(1年=浦和ユース)
28 荒木遼太(1年=興國高)

▽MF
5 中村亮太朗(4年=新潟明訓高)
7 宮城和也(4年=興國高)
8 大久保智明(3年=東京Vユース)
13 縄靖也(4年=仙台ユース)
14 小野智史(4年=佐野日大高)
15 川元雄太(4年=座間高)
16 高岸憲伸(2年=星稜高)
27 和田悠汰(2年=座間高)
29 小野寺巧(1年=柏U-18)
32 立花太貴(4年=松山北高)
33 曽根大和(2年=藤枝東高)

▽FW
9 小山駿(4年=帝京三高)
10 加藤陸次樹(4年=広島ユース)
11 本間椋(3年=昌平高)
17 竹村史明(2年=神戸弘陵高)
19 三浦立(3年=JFAアカデミー)
24 上村尚輝(2年=桐蔭学園高)
25 高窪健人(3年=浦和南高)
26 鈴木翔太(1年=静岡学園高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

法政大登録メンバー/19

法政大登録メンバー/19
法政大登録メンバー

▽GK
1 山岸健太(4年=前橋育英高)
12 中野小次郎(3年=徳島ユース)
21 近藤壱成(1年=磐田U-18)

▽DF
2 森岡陸(3年=磐田U-18)
3 高木友也(3年=法政二高)
4 蓑田広大(2年=青森山田高)
5 加藤威吹樹(4年=広島ユース)
16 陶山勇磨(2年=帝京長岡高)
18 高嶋修也(1年=明秀日立高)
22 鳥居俊(3年=東京Vユース)
23 関口正大(3年=新潟明訓高)
24 宮部大己(3年=法政二高)
26 落合毅人(1年=新潟明訓高)
27 白井陽貴(1年=矢板中央高)
33 村上秀斗(4年=西武台高)

▽MF
6 大西遼太郎(4年=磐田U-18)
7 末木裕也(4年=甲府U-18)
8 紺野和也(4年=武南高)
10 下澤悠太(4年=柏U-18)
11 橋本陸(4年=西武台高)
13 長谷川元希(3年=大宮ユース)
14 森俊貴(4年=栃木SCユース)
15 服部剛大(3年=横浜FCユース)
17 竹本大輝(3年=成立学園高)
25 田部井涼(2年=前橋育英高)
32 安光将作(2年=千葉U-18)

▽FW
9 松澤彰(4年=浦和ユース)
19 平山駿(3年=三菱養和SCユース)
20 佐藤大樹(2年=札幌U-18)
28 田中和樹(2年=浦和学院高)
29 大塚尋斗(1年=矢板中央高)
30 飯島陸(2年=前橋育英高)
31 北川公貴(4年=札幌一高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

立正大登録メンバー/19

立正大登録メンバー/19
立正大登録メンバー

▽GK
1 三森哲太(4年=札幌U-18)
12 渡辺聖也(4年=帝京高)
21 湯沢拓也(2年=前橋育英高)
31 野尻豪(3年=作陽高)

▽DF
2 吉野巧人(4年=帝京第三高)
4 今村晃(4年=市立船橋高)
5 中塩大貴(4年=浦和ユース)
22 井出隼人(4年=尚志高)
25 平松航(1年=磐田U-18)
29 孫大河(2年=正智深谷高)
30 丸修平(2年=浜名高)
32 鎌田翔太郎(2年=正智深谷高)

▽MF
3 鈴木康孝(3年=矢板中央高)
6 長谷川歓大(4年=清水ユース)
7 梅村豪(3年=清水ユース)
8 干川裕人(4年=前橋商高)
13 武田夏輝(4年=清水ユース)
14 秦野寛悟(4年=市立船橋高)
15 石川悠(2年=帝京長岡高)
16 近藤拓海(3年=浦和東高)
17 藤森亮志(4年=上田西高)
18 平松昇(3年=清水ユース)
19 田中宏武(2年=桐生一高)
23 坂井剛(2年=柏U-18)
26 古谷優気(4年=大宮ユース)
27 半田尚之(3年=市立船橋高)
33 神戸康輔(2年=大阪桐蔭高)

▽FW
9 小川大智(3年=狭山ヶ丘高)
10 人見拓哉(4年=矢板中央高)
11 見原慧(4年=新潟西高)
20 関岡亮太(4年=矢板中央高)
24 鳥飼椋平(1年=高川学園高)
28 坂下雄也(2年=札幌大谷高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

北陸大登録メンバー/19

北陸大登録メンバー

▽GK
1 長谷川諒(4年=創造学園高)
12 中村海生(2年=桐生一高)
23 杉浦駿介(1年=桐生一高)

▽DF
2 竹林晃輝(3年=富山一高)
3 徳永椋太(4年=浦和南高)
4 高嶋由哉(4年=C大阪U-18)
5 田端涼馬(3年=津工高)
18 新井健太郎(3年=青森山田高)
19 村松鉄修(3年=日本航空高)
21 飛田大輝(2年=日本航空高)
22 李澈奎(3年=日南学園高)
24 江原航平(3年=浦和南高)

▽MF
6 山本賢(4年=大垣工高)
7 高嶋竜輔(3年=北陸高)
8 境田悠史(4年=浦和東高)
10 東出壮太(3年=津工高)
14 原島颯(3年=成立学園高)
16 大野栞太(4年=浦和東高)
17 新谷颯太(2年=日本航空高)
25 北方雄己(1年=星稜高)
26 根岸真央(1年=成立学園高)

▽FW
9 長島グローリー(4年=清明学院高)
11 高橋大樹(4年=富山U-18)
13 川地博幹(3年=四日市中央工高)
15 矢島芽吹(3年=日大藤沢高)
20 深田竜大(3年=関大北陽高)
27 太田和隆斗(1年=習志野高)
28 遠藤一真(1年=習志野高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

東北学院大登録メンバー/19

東北学院大登録メンバー

▽GK
1 鈴木悠真(4年=東北高)
12 緑上尚輝(1年=ふたば未来学園高)
30 後藤大信(1年=東北生活文化大高)

▽DF
2 板谷瞬(4年=遠野高)
3 今野太勢(1年=仙台育英高)
5 古澤航平(4年=仙台ユース)
6 小日山涼生(1年=秋田商高)
17 瀧雄大(3年=聖和学園高)
18 石川諒(3年=秋田商高)
20 森慎之介(3年=東北高)
24 安藤竜星(1年=黒川高)
25 門間陽輝(1年=塩釜FCユース)

▽MF
4 阿部空矢(2年=仙台ユース)
7 石川陸(3年=宮城県工高)
8 佐藤圭太(2年=仙台育英高)
10 舘田晃太(3年=仙台ユース)
11 伊藤宙(3年=塩釜FCユース)
13 根崎寛斗(1年=塩釜FCユース)
14 今野秀人(4年=東北高)
22 尾形朋彦(4年=利府高)
23 瀧大地(1年=利府高)
26 佐藤駿輝(1年=DUOPARK,FCユース)
27 林国雄(1年=東北学院高)

▽FW
9 佐藤祐太(3年=宮城県工高)
15 田中鉄平(2年=東北高)
16 小齋崚太(1年=仙台ユース)
19 浅田郁将(2年=塩釜FCユース)
21 菅井大翔(1年=仙台育英高)
28 市瀬充規(4年=東北学院高)
29 佐藤佑哉(2年=名取北高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

仙台大登録メンバー/19

仙台大登録メンバー/19
仙台大登録メンバー

▽GK
1 井岡海都(3年=市立船橋高)
21 廣木零(3年=昌平高)
23 松嶋克哉(4年=FC東京U-18)
30 菅沼伯哉(2年=さくら清修高)

▽DF
2 藤田一途(2年=横浜FMユース)
3 井上友也(4年=横浜FCユース)
4 藤岡優也(4年=柏日体高)
5 本吉佑多(4年=仙台ユース)
12 工藤聖人(3年=青森山田高)
15 丸谷瑠偉(3年=前橋育英高)
16 藤巻優太(3年=前橋育英高)
19 伊従啓太郎(2年=川崎F U-18)
22 吉村寿輝(3年=FC東京U-18)
29 中村太一(2年=前橋育英高)
33 宮嶋俊弥(1年=三菱養和SCユース)

▽MF
6 吉野蓮(4年=羽黒高)
7 鈴木大貴(4年=大宮ユース)
8 嵯峨理久(3年=青森山田高)
10 松尾佑介(4年=浦和ユース)
13 細山海斗(3年=前橋育英高)
14 薄葉迅人(3年=横浜FMユース)
17 齋藤耀之介(3年=仙台ユース)
20 岡部隼也(4年=駒大苫小牧高)
24 冨田峻太(3年=新潟工高)
25 阿部遼海(1年=北海高)
26 吉内雅人(4年=柏日体高)
27 鯰田太陽(2年=柏U-18)
31 橿渕佑斗(2年=宇都宮白楊高)
32 武部洸佑(2年=八戸U-18)

▽FW
9 樋口颯太(2年=浦和ユース)
11 岩渕弘人(4年=遠野高)
18 志村弘樹(3年=仙台ユース)
28 大澤翔(3年=前橋育英高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

北海道教育大学岩見沢校登録メンバー/19

北海道教育大学岩見沢校登録メンバー/19
北海道教育大学岩見沢校登録メンバー

▽GK
1 鴨川寛也(1年=札幌U-18)
21 小島渡生(2年=熊谷高)
26 武村勇希(3年=岡山U-18)

▽DF
2 渡邉秀朗(3年=札幌新川高)
3 佐藤隼(4年=札幌大谷高)
4 忠政慶之(4年=岡山U-18)
5 小山泰成(2年=北海高)
8 遠藤祐馬(4年=大阪桐蔭高)
15 泉山凌馬(3年=盛岡商業高)
16 御園生康輔(4年=習志野高)
19 石谷海斗(3年=東海大札幌高)
31 中津和紀(3年=広島高)
33 伊藤大貴(1年=西京高)

▽MF
6 小川達也(4年=履正社高)
12 石岡裕太(4年=札幌U-18)
13 田村勇(4年=広島皆実高)
18 伊藤彰悟(1年=近大和歌山高)
20 中原澪(2年=北海道網走南ヶ丘高)
23 鈴木理久(3年=札幌U-18)
28 河合悠人(1年=旭川実高)
29 大向草太(1年=盛岡一高)
30 縄田脩平(1年=浦和ユース)

▽FW
7 山崎将平(4年=成立学園高)
9 笠巻良介(4年=北海道札幌東高)
10 中本峻平(4年=広島観音高)
11 住吉宏哉(4年=東海大四高)
14 土子大毅(4年=北海道大麻高)
17 君ケ袋海成(3年=旭川実高)
22 下田友也(3年=札幌U-18)
24 井口雄登(2年=那覇高)
25 橋本恭佑(2年=北海道帯広柏葉高)
27 原巧佑(3年=高崎商高)
32 岡本大河(2年=広島観音高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

明治大登録メンバー/19

明治大登録メンバー/19
明治大登録メンバー

▽GK
1 早川友基(3年=桐蔭学園高)
21 加藤大智(4年=名古屋U18)
30 山口康平(4年=FC東京U-18)

▽DF
2 中村帆高(4年=日大藤沢高)
3 佐藤瑶大(3年=駒澤大高)
4 川上優樹(4年=矢板中央高)
5 須貝英大(3年=浜松開誠館高)
12 常本佳吾(3年=横浜FMユース)
13 蓮川壮大(3年=FC東京U-18)
22 小野寺健也(4年=日大藤沢高)
23 岡庭愁人(2年=FC東京U-18)
25 石井優輝(2年=昌平高)
28 加藤蓮(2年=札幌U-18)
29 福田心之助(1年=札幌U-18)

▽MF
6 瀬古樹(4年=三菱養和SCユース)
7 中村健人(4年=東福岡高)
8 森下龍矢(4年=磐田U-18)
9 安部柊斗(4年=FC東京U-18)
10 小柏剛(3年=大宮ユース)
14 坂本亘基(3年=熊本ユース)
15 力安祥伍(3年=広島ユース)
16 住永翔(3年=青森山田高)
18 杉浦文哉(2年=名古屋U-18)
26 神崎大雅(3年=大阪桐蔭高)
27 稲見哲行(2年=矢板中央高)

▽FW
11 佐藤亮(4年=FC東京U-18)
17 狩土名禅(3年=桐生一高)
19 中川諒真(4年=浜松開誠館高)
20 佐藤凌我(3年=東福岡高)
24 藤原悠汰(2年=広島皆実高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

CLデビューの17歳GKに洗礼…伊東純也スタメンのゲンク、全6戦未勝利でGL敗退(12枚)

FW伊東純也を擁するゲンクは1分5敗の最下位でグループリーグ敗退となった
 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループE第6節が10日に行われ、FW伊東純也所属のゲンク(ベルギー)は敵地でナポリ(イタリア)に0-4で敗れた。

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[12月11日 今日のバースデー]

Japan
GK加藤順大(京都、1984)*セービング能力だけでなく、足もとの技術も高いGK。
GK長谷川徹(徳島、1988)*ハイボールに強く、シュートへの鋭い反応も持ち味のGK。

World
DFレイトン・ベインズ(エバートン、1984、イングランド)*イングランド代表SB。正確なクロスと堅実な守備が魅力。
DF昌子源(トゥールーズ、1992)*優れたフィジカルを生かし、対人プレーで強さを発揮するDF。15年3月に日本代表デビュー。

Former
FWファブリツィオ・ラバネッリ(元ユベントスほか、1968、イタリア)*風貌から銀狐と呼ばれたFW。
FWサミ・アル・ジャバー(元アル・ヒラルほか、1972、サウジアラビア)*元サウジアラビア代表の英雄。07年に現役を引退した。
FWハビエル・サビオラ(元バルセロナほか、1981、アルゼンチン)*ゴールへの嗅覚が鋭く、勝負強さが持ち味の小柄なFW。

Others
アレクサンドル・ソルジェニーツィン(作家、1918)
加賀まりこ(女優、1943)
谷村新司(シンガーソングライター、1948)
秋本治(漫画家、1952)
原由子(サザンオールスターズ:ミュージシャン、1956)
黒谷友香(女優、1975)
広瀬アリス(モデル、1994)
石川祐希(バレーボール、1995)
堀島行真(モーグル、1997)

大勝にも暗い表情のアンチェロッティ…ナポリが17歳GKから4ゴール奪取でGL突破、伊東ゲンクは最下位で敗退

ナポリが大勝でGL突破を決めた
[12.10 欧州CLグループE第6節 ナポリ4-0ゲンク]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループE第6節が10日に開催された。日本代表FW伊東純也の所属する最下位ゲンク(ベルギー)は敵地で2位ナポリ(イタリア)と対戦し、0-4で敗戦。伊東は右サイドハーフで先発出場し、後半27分に途中交代した。大勝を飾ったナポリは2016-17シーズン以来、3年ぶりの決勝トーナメント進出を果たしている。

 勝利で自力突破を決められるナポリが、すでに最下位での敗退が確定しているゲンクをホームに迎えた一戦。前半3分、FWアルカディウシュ・ミリクとFWドリース・メルテンスが欧州CLデビューとなるゲンクの17歳GKマールテン・バンデボールトにゴール前でプレッシャーをかけると、コントロールミスしたボールをミリクが左足で蹴り込み、幸先よく先制した。

 前半26分にはDFジョバンニ・ディ・ロレンツォが右サイドでロングボールを受け、右足で低いクロスを送る。PA内中央に飛び込んだミリクが右足で合わせ、追加点を奪取。同36分にはカウンターからロングパス一発で抜け出したFWホセ・カジェホンがPA内中央でGKバンデボールトに倒され、PKを獲得する。同38分、キッカーのミリクが左足でゴール左に沈め、前半だけでハットトリックを達成した。

 ゲンクの伊東は右サイドで積極的なプレーを見せていたが、0-3の後半27分にMFヤニス・ハジとの交代でピッチを退く。すると同29分、カジェホンのシュートがPA内のDFカスパー・デ・ノレの右手に当たり、ナポリが再びPKを獲得。同30分にキッカーを務めたメルテンスが右足で沈め、4-0と勝負を決定づけた。

 他会場で勝ち点差1の首位リバプールが勝利を収めたため、ナポリは2位で3シーズンぶりのベスト16進出。ただ、カルロ・アンチェロッティ監督はGL突破を果たしてもジェンナーロ・ガットゥーゾ氏と指揮官交代となる可能性があると、試合前にイタリア『スカイ・スポーツ』などで報じられており、どこか浮かない表情でピッチを後にした。

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桐蔭横浜大登録メンバー/19

桐蔭横浜大登録メンバー/19
桐蔭横浜大登録メンバー

▽GK
1 児玉潤(4年=東京Vユース)
21 早坂勇希(2年=川崎F U-18)
23 井上大地(4年=東久留米総合高)
31 北村海チディ(1年=関東一高)

▽DF
2 浅野嵩人(3年=瀬戸内高)
3 遠藤凌(3年=浦和ユース)
4 眞鍋旭輝(4年=大津高)
5 岩下航(3年=前橋育英高)
13 中村響(4年=前橋育英高)
16 佐藤喜生(4年=北越高)
22 吉田誠(4年=帝京長岡高)
29 中野就斗(1年=桐生一高)
32 品田竜之介(4年=東京Vユース)

▽MF
6 橘田健人(3年=神村学園高)
7 杉山雄太(4年=札幌U-18)
8 イサカ・ゼイン(4年=桐光学園高)
10 鳥海芳樹(3年=桐光学園高)
12 中井朗人(4年=興國高)
18 近藤瑛佑(4年=青森山田高)
25 寺沼星文(1年=FCトリプレッタユース)
26 神垣陸(3年=尚志高)
27 千葉東泰共(3年=鵬学園高)
28 垰田尚輝(4年=鳥取U-18)
30 圓道将良(2年=旭川実高)
33 加々美登生(3年=甲府U-18)

▽FW
9 滝沢昂司(4年=桐生一高)
11 下村司(4年=市立船橋高)
14 篠原友哉(2年=関東一高)
15 松本幹太(3年=東京Vユース)
17 桑原孝太郎(4年=桐光学園高)
19 平山郁居(4年=浜松開誠館高)
20 國場龍之介(4年=神村学園高)
24 冨樫凌央(4年=東京Vユース)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

新潟医療福祉大登録メンバー/19

新潟医療福祉大登録メンバー/19
新潟医療福祉大登録メンバー

▽GK
1 指崎尚大(4年=桐光学園高)
12 宗像利公(2年=尚志高)
21 三文字瑠衣(1年=青森山田高)
33 大澤久人(2年=前橋育英高)

▽DF
2 高野俊晟(4年=埼玉栄高)
3 常盤悠(3年=尚志高)
4 橋本恭輔(3年=青森山田高)
5 喜岡佳太(4年=市立船橋高)
24 二階堂正哉(1年=青森山田高)
27 沼田皇海(1年=尚志高)
30 土岐祐希(1年=市立船橋高)
32 小平大輔(1年=星稜高)

▽MF
6 松本雄真(2年=尚志高)
7 東城雅也(2年=青森山田高)
8 塚田裕介(2年=横浜FMユース)
10 シマブク・カズヨシ(2年=浦和ユース)
13 鶴田雄佑(4年=湘南工科大附高)
14 脇坂崚平(3年=湘南工科大附高)
16 冨士野雄太(4年=清水東高)
17 谷田光(4年=聖和学園高)
18 田中凌汰(2年=青森山田高)
19 高沢颯(3年=前橋育英高)
20 轡田登(3年=浦和ユース)
23 今井海斗(2年=桐光学園高)
25 小森飛絢(1年=富山一高)
28 オナイウ情滋(1年=正智深谷高)
29 五十嵐新(1年=新潟U-18)
31 野開ディラン(1年=札幌大谷高)

▽FW
9 矢村健(4年=市立船橋高)
11 佐々木快(3年=青森山田高)
15 ンダウ・ターラ(3年=札幌創成高)
22 有田朱里(2年=市立船橋高)
26 西村歩夢(1年=旭川実高)

●第68回全日本大学選手権(インカレ)特集

A代表初ゴールの鈴木武蔵にさらなる“欲”「ホッとした気持ちもあるけど…」

日本代表FW鈴木武蔵(札幌)
[12.10 E-1選手権 日本2-1中国 釜山九徳]

 チーム全体での練習時間が少ない中、華麗な崩しで訪れたチャンスを無駄にせず、自慢のスピードで先制点を奪った。それでも日本代表FW鈴木武蔵(札幌)は「ホッとした気持ちもあるけど、まだまだ取らないと、もっともっとインパクトを残さないといけない」と力強く語った。

 前半29分、A代表6試合目での初ゴールが貴重な先制点となった。左サイドでDF佐々木翔の縦パスが前線に入り、FW上田綺世がトリッキーなヒールパス。ここで抜け出したMF森島司のクロスに対し、快足を飛ばした鈴木がマーカーを振り切ってダイレクトで流し込んだ。

 試合後のテレビインタビューで「抜け出したときに走り勝つ自信はあった。あとは合わせるだけだった」と冷静に振り返った鈴木。それでも得点意欲はさらに沸いたようで「試合中も次行きたいと思っていた。試合は続くのでまた準備してやっていきたい」と先を見据えていた。

「練習時間がなかったけどみんな森保さんのミーティングを一つ一つ聞いていたし、自分も札幌でやっていることを伝えることができた」。連係面にも手応えを感じつつ、次の香港戦までは中4日。2戦連発に向けて「今日も何本かいい連係ができたので、それをもっともっとやっていきたい」と意気込んだ。

(取材・文 竹内達也)
●EAFF E-1選手権2019特集ページ

日本vs中国 試合後の森保一監督会見要旨

日本代表の森保一監督
[12.10 E-1選手権 日本2-1中国 釜山九徳]

 日本代表は10日、EAFF E-1選手権初戦で中国代表と対戦し、2-1で勝利した。

以下、試合後の森保一監督会見要旨

森保一監督「初戦は強敵の中国との対戦で、相手も強いし、初戦ということで非常に難しい戦いだったが、まずは勝ち点3をつかみ取ることができて良かった。応援してくれる方々に勝利を届けられて良かった。準備から、Jリーグが終わって短い時間でほとんどトレーニングができない中、メンタル的にもフィジカル的にも短い時間の中、チームで機能するため一人一人がチームのためと考えてくれたことで勝利できたと思う」

―3バックの手応えは。停滞した時間もあったが、先制点の場面では良さが出たと思うが。
「まずはチームとして機能するという部分で、練習回数が少なく、昨日のシャドートレーニングと今日のミーティングで3バックをトライした中、選手たちは停滞する時間もあり、ミスも出たが、そこもミスがあって当たり前だということを捉えながら続けてプレーしてくれて、3バックでの連係と連動は時間を追うごとにチームとしてスムーズになった。得点の形はおっしゃられたように良さが出たと思っている」

―鈴木武蔵選手は点を取ったが、プレー全体ではチームの中で合っていない気がする。迷っている印象も受けるが、どういうプレーを期待しているか。
「まずはこれまでの代表活動で得点は奪っていなかったですが、今日は得点を取ることができて個人としてよくなったことと、プレーもスムーズになったと思う。攻撃の部分では得点を取ってもらうこと、相手の背後に出ていくことが彼の一番いいところだと思っている。今日はシャドーでプレーしてもらって、スペースがない中でアクセントになってくれた。ただよくなかった部分もあったと思うが、そこは改善してもらいながら、彼の良さであるゴールに向かうことをチームにもたらしてもらいたい。ディフェンスのところではセンターバックとサイドバックに対してボールを追いかけ、守備に貢献してくれたと思う」

―中国代表の監督についてどう思うか。
「彼は42歳だと思いますし、非常に若くして中国代表というチームを率いるということで、中国の指導者を引っ張っていく人物だと思う。もちろん、選手としての経歴も輝かしいものがあり、選手からの信頼もあり、中国サッカー界からの信頼も厚いのだと思う。彼がクラブチームで指揮をしている部分も情報として収集したが、今日の戦い方だけでなく、いろんな戦術を使いこなせる素晴らしい監督と思う。今日の戦いの中で私たちは勝ったからそう聞かれるのだと思うが、どちらが勝ってもおかしくなかったと思う。これからも刺激し合って、より成長させるようにと思っている」

―3バックではより戦術理解度が求められると思うが、森島司選手が輝いたのは普段やっているからという理由もあると思う。3バックにすると判断した理由は。
「3バックも4バックもできる選手を招集させてもらい、このE-1を戦いたいなと思った。これまでの代表活動の中で3バックも試してきたが、4バックのほうが活動の中では選択することが多かった。選手たちの中には3バックで戦っている選手も多いし、そういう経験値を生かしながらわれわれが戦うオプションとして、3バックをやっていくということで決めた。これから先、A代表として4バックと3バックの両方とも、状況に応じてできるようにしておこうというのがある」

―交代選手が2人にとどまった理由は。
「60分ごろから選手交代のことを考えていたが、結果的にはあの形になった。今回の試合をするにあたって、今日先発した選手たちもサッカーという部分では練習を1回もできずに試合をした中で、少しでも試合の中で修正しながらスムーズになっていくということを見ていきたいと思っていたし、選手もそういうトライをしてくれていた。スムーズに行き出したところで、また新たな選手を入れるという部分では、少し交代の部分では時間を遅らせても良いのかなと。3枚目を使おうとは思っていたが、最後に失点をしたところで、それまでやってきた連係連動を持ってそのまま最後までやらせるという判断をした」

●EAFF E-1選手権2019特集ページ

戦術練習できず“ぶっつけ本番”3バックも…森保監督「時間を追うごとにスムーズになった」

日本代表の森保一監督
[12.10 E-1選手権 日本2-1中国 釜山九徳]

 ぶっつけ本番といっても過言ではない中、E-1選手権に臨む日本代表は東京五輪代表と同じ3バックのシステムにトライし、開幕白星という結果を手にした。森保一監督は「チームで機能するため、一人一人がチームのためと考えてくれたことで勝利できた」と振り返った。

 今月8日、前日にJ1リーグ最終節を終えたばかりの選手たちが韓国・釜山に集結。E-1選手権に臨むA代表が発足した。しかし、初日は多くの選手がリカバリーメニューをこなしたのみで、2日目は練習場の照明が暗すぎてボールを使ったトレーニングは満足にできず。戦術の浸透はシャドートレーニングとミーティングのみで行われたようだ。

 そうした中、森保監督はE-1選手権の初戦で3バックのシステムを採用。メンバーの過半数を占めるU-22世代は五輪代表チームで経験しており、年長選手も所属クラブでプレーしている選手が多いことから、指揮官は「経験値を生かしながらわれわれが戦うオプションとして、3バックをやっていくということで決めた」と理由を説明した。

 実際そうした目論見は当たり、中国戦での日本代表は初戦の緊張感か攻撃が停滞する場面こそあったが、システムへの適応に苦しんでいる様子は見られなかった。サイドを広く使って相手を崩すような場面もあり、先制点はまさにシステムの特長を活かした形。森保監督は「連係と連動は時間を追うごとにスムーズになった」と現状に手応えを語った。

 選手目線でのテストは交代起用が2人にとどまり不十分だったが、戦術面のテストは上々の結果。「A代表として4バックと3バックの両方とも、状況に応じてできるようにしておこうというのがある」。次の香港戦までは中3日。練習時間を昼間にするなどの対応も進んでいるためトレーニングは順調に進むと見られ、さらなる上積みに期待ができそうだ。

(取材・文 竹内達也)
●EAFF E-1選手権2019特集ページ

完封目前…長身ヘッドに屈したDF畠中「ああいうところがまだまだ」

DF畠中槙之輔(横浜FM)
[12.10 E-1選手権 日本2-1中国 釜山九徳]

 完封勝利が目前となった後半45分、日本代表は前半から手を焼いた長身FWドン・シュエシェンにヘディングシュートを決められ、今大会初失点を喫した。守るべきエリアを破られたDF畠中槙之輔(横浜FM)は「あれは完全に僕ですね。ああいうところがまだまだ」と悔しそうに振り返った。

 所属先の横浜FMでも何度か脆さを見せていた背後へのクロス対応だった。「最後だけいいボールが来たけど、ああいうところでいいボールが来た時に初めてやらないといけないことがあるという場面。ナメていたり、油断していたわけではないけど反省しないといけない」と課題を突きつけられる形となった。

 この日、畠中が任されたの3バックの右ストッパー。所属クラブとは反対サイドに位置する形となったが、地上での対人守備では変わらぬ安定感を見せ、攻撃ではポスト直撃のシュートを放ったり、浮き球パスを前線まで一気に通したり、味方を一人飛ばすパスをサイドに展開したりと絶大な存在感だった。

 それでも「自分の感覚的にはもっとつなげたし、前に蹴ってしまってもったいないところがあった」と満足せず。「ある程度自分のところでリズムは作れたと思うけど、前へのパスは狙っていたので思ったよりそういうプレーが少なかった」。まだ初戦が終わったばかり、その向上心は次の試合につなげていく構えだ。

(取材・文 竹内達也)
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