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[新人戦]U-17ナイジェリア代表候補MFオタボー・ケネスが決勝点!高知中央が初V!:高知

 令和元年度 第3回高知県高校サッカー冬季大会(新人戦)は高知中央高が制した。高知中央は決勝でU-17ナイジェリア代表候補MFオタボー・ケネスが決勝点を決めて高知高を1-0で撃破。昨年のインターハイ、選手権予選決勝のリベンジを果たし、初優勝を飾った。

【高知】
[決勝]
高知高 0-1 高知中央高

[3位決定戦]
高知西高 0-1 高知工高

[準決勝]
高知高 0-0(PK11-10)高知西高
高知工高 1-2 高知中央高

[準々決勝]
高知高 2-0 高知商高
高知丸の内高 0-2 高知西高
高知工高 4-2(延長)宿毛工高
高知学芸高 0-6 高知中央高


[新人戦]FW高瀬決勝点!今治東が今治西とのダービー制して3連覇:愛媛

 令和元年度愛媛県高校サッカー新人大会決勝が1日に行われ、今治東中等教育学校がFW高瀬太聖の決勝点によって今治西高に2-1で勝利。3連覇を達成した。

【愛媛】
[決勝]
今治西高 1-2 今治東中等教育学校

[準決勝]
松山北高 0-1 今治西高
松山工高 0-4 今治東中等教育学校

[準々決勝]
松山北高 3-0 帝京五高
今治西高 2-1 宇和島東高
済美高 1-1(PK3-4)松山工高
松山聖陵高 1-4 今治東中等教育学校

バルサB安部裕葵が大腿二頭筋を断裂…11日に手術へ

FW安部裕葵が大腿二頭筋を断裂
 バルセロナは5日、Bチームに所属するFW安部裕葵が右足の大腿二頭筋を断裂し、11日に手術を受けることをクラブ公式サイトで発表した。

 安部は2日に行われたセグンダ・ディビシオンB第23節のプラット戦(○2-1)で、後半23分から途中出場。しかし、同34分にドリブルを仕掛けた際に右足を押さえて倒れ込み、負傷交代を強いられていた。

 クラブによると、安部は右足の大腿二頭筋を断裂しているという。10日にメディカルスタッフとともにフィンランドへ向かい、11日に手術を受けることになった。手術が終わり次第、クラブ側から改めて発表が行われる予定としている。

 現在21歳の安部は昨年夏に鹿島からバルセロナBに完全移籍し、今季ここまで3部リーグ20試合に出場して4ゴールを記録。今年夏に東京オリンピックが控える中、無念の戦線離脱となった。

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[新人戦]後半ATにMF小林が決勝点!徳島市立が徳島商振り切り、4年ぶりV:徳島

 第75回 令和元年度・徳島県高校サッカー新人大会決勝が1日に行われ、徳島市立高が後半アディショナルにMF小林直人が決めた決勝点によって1-0で徳島商高に勝利。4年ぶり17回目の優勝を果たした。

【徳島】
[決勝]
徳島市立高 1-0 徳島商高

[準決勝]
徳島市立高 0-0(PK5-4)徳島科学技術高
徳島商高 1-0 徳島北高

[準々決勝]
徳島市立高 5-1 小松島高
鳴門高 1-2 徳島科学技術高
徳島商高 2-0 生光学園高
川島高 0-3 徳島北高

[新人戦]四国学院大香川西が選手権予選決勝のリベンジ、香川2連覇達成

 令和元年度香川県高校新人サッカー競技大会は1日に決勝を行い、四国学院大香川西高がMF熊野敬二郎の決勝点によって1-0で大手前高松高に勝利。選手権予選決勝のリベンジを果たし、2年連続10度目の優勝を飾った。


【香川】
[決勝]
大手前高松高 0-1 四国学院大香川西高

[3位決定戦]
寒川高 3-0 尽誠学園高

[準決勝]
大手前高松高 2-1 寒川高
尽誠学園高 0-1 四国学院大香川西高

[準々決勝]
大手前高松高 6-0 香川中央高
観音寺一高 1-3 寒川高
高松商高 2-2(PK3-4)尽誠学園高
坂出商高 1-3 四国学院大香川西高

[新人戦]1年生FW石川ハット!那覇西が沖縄3連覇。那覇とともに九州大会へ

 令和元年度第54回沖縄県高校新人体育大会サッカー競技(男子)は2日に決勝を行い、那覇西高が1年生FW石川元尋の3得点の活躍などによって5-0で那覇高に快勝。3年連続14回目の優勝を飾った。

 優勝した那覇西と準優勝の那覇は2月15日開幕の九州大会(福岡)に出場する。

【沖縄】
[決勝]
那覇高 0-5 那覇西高

[準決勝]
那覇高 3-0 普天間高
宜野湾高 1-2 那覇西高

[準々決勝]
那覇高 2-0 西原高
普天間高 2-0 与勝高
小禄高 1-3 宜野湾高
浦添高 1-4 那覇西高

[新人戦]上野決勝ヘッド!大分西が大分南に競り勝ち、7年ぶりV:大分

 令和元年度大分県高校新人大会男子サッカー競技は2日に決勝を行い、大分西高が2-1で大分南高に勝利。7年ぶり2回目の優勝を飾った。

 大分西は前半12分にFW佐々木碧央が先制ゴール。大分南は後半29分にFW岡野新のゴールで追いついたが、大分西は後半終了間際にDF上野翔真が決勝ヘッドを決めて競り勝った。

 大分西と大分南は2月15日開幕の九州大会(福岡)に出場する。

【大分】
[決勝]
大分西高 2-1 大分南高

[準決勝]
大分高 0-0(PK6-7)大分西高
昭和学園高 1-2(延長)大分南高

[準々決勝]
大分高 0-0(PK5-3)日本文理大附高
大分鶴崎高 1-1(PK0-3)大分西高
別府鶴見丘高 0-1 昭和学園高
大分南高 1-0 柳ヶ浦高

マスコット総選挙、11~30位までの結果発表!

マスコット総選挙の11位から30位までの結果が発表された
 Jリーグは5日、『Jリーグマスコット総選挙2020』の11位から30位までの結果を発表した。10位から4位は6日の18時頃、トップ3は8日に開催される富士ゼロックススーパーカップのハーフタイム中に発表される予定。前日4日には31位から53位までの結果が公表されていた。

11位〜53位は以下の通り

11位:ガンバボーイ(G大阪)
12位:ふろん太(川崎F)
13位:レノ丸(山口)
14位:しかお(鹿島)
15位:ウィントス(鳥栖)
16位:ヴァンくん(甲府)
17位:ギッフィー(岐阜)
18位:モーヴィ(神戸)
19位:ロビー(C大阪)
20位:ジュビロくん(磐田)
21位:レイくん(柏)
22位:ゆないくー(鹿児島)
23位:フリ丸(横浜FC)
24位:ユニティ(千葉)
25位:アルディ(大宮)
26位:ゲンゾー(金沢)
27位:アビーくん(福岡)
28位:ヴォルタくん(徳島)
29位:アルビくん(新潟)
30位:ギラン(北九州)
31位:キングベルI世(湘南)
32位:ファジ丸(岡山)
33位:ディーオ(山形)
34位:ブラウゴン(秋田)
35位:ゼルビー(町田)
36位:トッキー(栃木)
37位:ライオー(長野)
38位:ホーリーくん(水戸)
39位:ジンベーニョ(琉球)
40位:コトノちゃん(京都)
41位:キヅール(岩手)
42位:ロアッソくん(熊本)
43位:湯友(群馬)
44位:ライカくん(富山)
45位:さぬぴー(讃岐)
46位:ガイナマン(鳥取)
47位:レディア(浦和)
48位:ガミティ(相模原)
49位:ヴェルディ君(東京V)
50位:伊予柑太(愛媛)
51位:ヴァン太(八戸)
52位:Jリーグキング(Jリーグ)
53位:蹴っとばし小僧(藤枝)

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[新人戦]大津が坂本、半代のゴールで熊本3連覇達成。秀岳館とともに九州へ

 令和元年度熊本県下高校サッカー大会(新人戦)は1日に決勝を行い、大津高がMF坂本充とFW半代将都のゴールによって2-0で秀岳館高に勝利。3連覇を達成した。

 優勝した大津と準優勝の秀岳館は2月15日開幕の九州大会(福岡)に出場する。

【熊本】
[決勝]
大津高 2-0 秀岳館高

[3位決定戦]
東海大熊本星翔高 2-0 熊本商高

[準決勝]
大津高 6-1 東海大熊本星翔高
秀岳館高 1-1(PK5-4)熊本商高

[準々決勝]
大津高 8-0 鎮西高
東海大熊本星翔高 2-0 熊本学園大付高
熊本商高 2-1 ルーテル学院高
熊本国府高 0-2 秀岳館高

「鹿島に恩義は感じるが…」G大阪加入の理由を語る昌子、「逆立ちしても勝てない」選手の存在も明かす

G大阪に移籍したDF昌子源
 ガンバ大阪に完全移籍した日本代表DF昌子源が5日、記者会見に出席し、加入の経緯などについて語った。クラブ公式サイトが伝えている。

 米子北高出身の昌子は2011年に鹿島へ入団し、8シーズンを過ごしたのち、2018年12月にフランス・リーグアンのトゥールーズに完全移籍した。初年度の2018-19シーズンは途中加入ながら公式戦22試合に出場。だが、2年目の今季は度重なる負傷の影響もあり、1試合の出場にとどまっていた。

 再起を図る新天地として選んだのは、ジュニアユース時代に所属したG大阪。他の選択肢もあった中でG大阪に決めた理由を問われた昌子は、「お世話になった鹿島に恩義は感じていますが、タイミングなどもあり、ガンバ大阪が獲得に興味を示してくれた。僕にとっては大切なクラブですし、この恩を大事にしたいなと思い、決断しました」と説明した。

 また、加入が決まった時の心境を「非常にワクワクしました」と振り返る昌子は「何人かの選手は代表でもやっていますし、(ジュニアユース)当時僕も宇佐美(貴史)選手と同じようなポジションでプレーしていて、逆立ちしても勝てない選手とポジションは違えどこうして同じチームでできるというのは、嬉しく感じています。顔見知りの選手やお世話になったスタッフもいますし、そういう方に恩返しができるように、そういう強い気持ちを持ってここにきました」とチームへの思いも語っている。

 新天地での目標については「ガンバ大阪が求めるものすべてに僕の力を注ぎたいです」と述べ、「何かをもたらすというより、年齢もそうですが自分が引っ張る覚悟で来ていますし、1年目であろうが1日目であろうが関係ないと思うので、引っ張っていけるように頑張りたいと思います」と使命感を燃やした。

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[新人戦]決勝10発の佐賀東が7年ぶりV!準優勝・小城とともに九州大会へ

 令和元年度佐賀県高校サッカー新人大会は2日に決勝を行い、佐賀東高が10-0で小城高に大勝。7年ぶり6回目の優勝を果たした。佐賀東は前半1分に先制点を決めたMF寺崎朋範が、前半だけでハットトリック達成。4-0で迎えた後半にも日本高校選抜のFW小屋諒征のゴールなど6得点を加えた。

 優勝した佐賀東と準優勝の小城は九州大会(福岡)に出場する。

【佐賀】
[決勝]
佐賀東高 10-0 小城高

[準決勝]
武雄高 1-3(延長)佐賀東高
小城高 1-0 佐賀西高

[準々決勝]
佐賀工高 0-2 武雄高
佐賀商高 0-2 佐賀東高
小城高 4-2 白石高
佐賀西高 1-0 佐賀北高

[新人戦]準決勝で東福岡の連覇阻止した九国大付が27年ぶりV!飯塚とともに九州大会へ

 令和元年度福岡県高校サッカー新人大会は2日に決勝を行い、九州国際大付高が27年ぶり2回目の優勝を飾った。九国大付は準決勝でPK戦の末に東福岡高を下し、同校の連覇を7でストップ。決勝では初の決勝進出を果たした飯塚高と対戦し、FW田吹光翼の決勝点によって1-0で競り勝った。

 優勝した九国大付と準優勝の飯塚は九州大会(2月15日開幕、福岡)に出場する。

【福岡】
[決勝]
飯塚高 0-1 九州国際大付高

[準決勝]
筑陽学園高 0-1(延長)飯塚高
九州国際大付高 1-1(PK8-7)東福岡高

[準々決勝]
筑陽学園高 3-0 希望が丘高
飯塚高 2-2(PK4-3)東海大福岡高
九州国際大付高 3-0 筑紫台高
高稜高 0-3 東福岡高

[新人戦]広島は瀬戸内が7年ぶりV!広島国際学院、安古市とともに中国大会へ

 令和元年度広島県高校サッカー新人大会は2日に決勝を行い、瀬戸内高が優勝した。瀬戸内は、創部以来初の決勝進出を果たした広島国際学院高と対戦。DF川本草太の決勝点によって1-0で勝ち、7年ぶり4回目の優勝を果たした。

 優勝した瀬戸内と準優勝の広島国際学院、3位の安古市高は3月14日開幕の中国大会(岡山)に出場する。

【広島】
[決勝]
瀬戸内高 1-0 広島国際学院高

[3位決定戦]
広島観音高 0-1 安古市高

[準決勝]
広島観音高 2-3(延長)瀬戸内高
安古市高 0-4 広島国際学院高

[準々決勝]
広島皆実高 1-1(PK4-5)広島観音高
如水館高 0-2 瀬戸内高
安古市高 2-1 広島翔洋高
広島国際学院高 4-3 広島新庄高

モウリーニョがエースFWケインの復帰時期を示唆

負傷離脱中のFWハリー・ケイン
 負傷離脱しているトッテナムFWハリー・ケインの復帰時期は、今季プレミアリーグのラスト2試合(第37節レスター・シティ戦、第38節クリスタル・パレス)のタイミングとなるかもしれない。ジョゼ・モウリーニョ監督が示唆している。

 ケインは1月1日に行われた第21節サウサンプトン戦で左ハムストリングを負傷。手術を受け、全治約3か月とされていた。

 英『スカイ・スポーツ』によると、現在ケインは急ピッチでリハビリを行っており、モウリーニョ監督は5月の始め頃には復帰できると見込んでいるという。

「(5月9日の第37節)レスター・シティ戦では、何かが必要になるかもしれない。彼なら私たちの助けになってくれると考えている。後退してもいないし、何も起きていない。すべてが順調だ。彼はいま治療を受けているが、プレッシャーはない。彼はただ前進するだけで、まったく後退していない」

 その一方で指揮官は「あまり期待しすぎてもいけないし、プレッシャーになってもいけない。そっとしておいて、経過を見てみよう」と、焦るつもりはないと話した。

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横浜FCからはキングカズ! キックオフカンファレンスに出席する監督&選手発表

昨季のキックオフカンファレンス
 Jリーグは5日、今月14日に開催する『2020Jリーグキックオフカンファレンス クラブプレゼンテーション』に参加する監督と選手(2月5日時点)を発表した。昨季王者の横浜F・マリノスからはJ1得点王とJリーグMVPをダブル受賞したFW仲川輝人、昇格組の横浜FCからはFW三浦知良が出席。なお、当日の模様は『DAZN』にてライブ配信される。

 毎年、開幕前に開催され、各クラブの監督と選手が今季への抱負を語る『Jリーグキックオフカンファレンス』。出席はJ1全18クラブの監督と選手代表1名となっており、J2・J3の監督と選手の出席はない。

以下、参加監督と選手※参加選手は変更になる場合あり

北海道コンサドーレ札幌
ペトロヴィッチ監督
FW鈴木武蔵

ベガルタ仙台
木山隆之監督
DFシマオ・マテ

鹿島アントラーズ
ザーゴ監督
FW上田綺世

浦和レッズ
大槻毅監督
DF橋岡大樹

柏レイソル
ネルシーニョ監督
DF古賀太陽

FC東京
長谷川健太監督
MF橋本拳人

川崎フロンターレ
鬼木達監督
MF田中碧

横浜F・マリノス
アンジェ・ポステコグルー監督
FW仲川輝人

横浜FC
下平隆宏監督
FW三浦知良

湘南ベルマーレ
浮嶋敏監督
MF齊藤未月

清水エスパルス
ピーター・クラモフスキー監督
DF立田悠悟

名古屋グランパス
マッシモ・フィッカデンティ監督
MF相馬勇紀

ガンバ大阪
宮本恒靖監督
DF昌子源

セレッソ大阪
ロティーナ監督
FW柿谷曜一朗

ヴィッセル神戸
トルステン・フィンク監督
MFアンドレス・イニエスタ

サンフレッチェ広島
城福浩監督
MF松本泰志

サガン鳥栖
金明輝監督
MF松岡大起

大分トリニータ
片野坂知宏監督
DF岩田智輝

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[新人戦]神戸弘陵が蒼開に4-0快勝。2年ぶりV:兵庫

令和元年度兵庫県高校サッカー新人大会は2日に決勝を行い、神戸弘陵高が2年ぶり8回目の優勝を飾った。神戸弘陵は決勝で蒼開高(旧・柳学園高)と対戦。FW松野隼輝、MF松井治輝、FW徳弘匠、DF小倉慶士のゴールによって4-0で勝った。

【兵庫】
[決勝]
神戸弘陵高 4-0 蒼開高

[準決勝]
神戸弘陵高 4-2 芦屋学園高
蒼開高 3-0 市立西宮高

[準々決勝]
神戸弘陵高 3-1 三田学園高
芦屋学園高 2-1 報徳学園高
蒼開高 2-0 東洋大姫路高
{{c|近大豊岡高 0-5 市立西宮高

@bookfun155 分野研究家

選手と応援団との間にある一体感を一層高めようと思ったら、選手が発注しているショップに依頼して自分のサイズにピッタリ合った商品を製作してもらうことだ。 #フットサル#サッカー#ユニフォーム#グラデーション#カスタマイズ#高品質#着心地#保障#ロンヨン

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[新人戦]三重が津工に1-0勝利、17年ぶりV:三重

 令和元年度三重県高校サッカー新人大会は2日に決勝を行い、三重高津工高が対戦。三重がFW吉良元希の決勝点によって1-0で勝ち、17年ぶり3回目の優勝を飾った。

【三重】
[決勝]
津工高 0-1 三重高

[準決勝]
四日市中央工高 0-1 津工高
宇治山田商高 0-3 三重高

[準々決勝]
四日市中央工高 3-2 松阪工高
津東高 0-10 津工高
宇治山田商高 1-0 近大高専
三重高 1-0 海星高

[新人戦]藤枝東が2連覇!延長戦の末に藤枝ダービー制す!:静岡

 令和元年度静岡県高校新人大会は2日に決勝戦を行い、藤枝東高が2年連続の優勝を果たした。決勝で藤枝明誠高と対戦した藤枝東は前半に退場者を出して10人での戦いを強いられてしまう。それでも、延長前半7分にMF各務元夢が決勝点。この1点によって1-0で勝った。

【静岡】
[決勝]
藤枝明誠高 0-1(延長)藤枝東高

[準決勝]
常葉大橘高 1-4 藤枝明誠高
静岡学園高 0-2 藤枝東高

[準々決勝]
常葉大橘高 4-1 清水桜が丘高
静岡城北高 1-4 藤枝明誠高
静岡学園高 2-1(延長)焼津中央高
藤枝東高 2-1 浜松開誠館高

「友人を応援」本田圭佑、約20年ぶりの競馬場訪問を報告

ブラストワンピースに騎乗する川田将雅騎手(昨夏札幌記念)
 ボタフォゴに入団したMF本田圭佑(33)が、自身のYouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/watch?v=XjxnC80lzJQ&t=1s)に中山競馬場を訪問した時の様子を投稿した。

 動画は競馬場に車で向かう様子から始まり、「友人でもある川田さんに誘ってもらって、20年ぶりくらいの競馬場を観ることになった」と報告。川田さんとは、本田と同世代のトップジョッキーである川田将雅騎手(34)。

 競馬場には小学校1、2年生のころに父親に連れられてよく足を運んでいたというが、「父親が競馬の○○だったので」と、理由についてはピーという効果音とともに、自主規制の文字が入っている。

 中山競馬場のスタンド上部にある関係者席から、同日のメインレースであるアメリカジョッキークラブカップを見守った本田は、川田騎手騎乗のブラストワンピースがゴール板を一着で駆け抜けると、「イエース!」と喜びを爆発。馬券を購入していたかどうかは不明だが、一緒に見ていた川田騎手の息子さんらとハイタッチをかわすなど、終始ご満悦だった。

 レースが行われた1月26日は、ボタフォゴへの移籍話が活発になりだしたころだが、本人は日本での独自の活動に精を出していた様子。クラブによると今週末8日に本田のお披露目イベントが現地で行われる。

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岐阜が横山知伸の現役引退を発表「18年末に脳腫瘍が見つかった時は、まさに青天の霹靂でした」

 FC岐阜は5日、2019年シーズンに在籍したDF横山知伸(34)が現役を引退することを発表した。

 横山は早稲田大から2008年に川崎Fへ入団。C大阪、大宮を経て2017年に札幌へ期限付き移籍し、翌2018年から完全移籍となった。同年8月には熊本へ期限付き移籍。同年12月に脳腫瘍と診断され、摘出手術を受けた。その後も現役を続け、2019年9月に岐阜へ加入。しかし公式戦の出場はなく、同年12月に契約満了が発表されていた。

 クラブ公式サイトを通じて「子どもの頃から夢見ていたプロサッカー選手として12年間、楽しい時間を過ごす事ができました」と振り返った横山は、「2018年末に脳腫瘍が見つかった時は、まさに青天の霹靂でした。しかしその時『もう無理だ』と思っていたプロサッカー選手に戻れた事は誇らしく思います。これもひとえにお世話になった病院の先生、退院からリハビリに付き合ってくれた石神井マメックス、帝京高校サッカー部、励ましてくれた先輩、友人、家族などいろいろな人に支えられながら、病気を乗り越え再び選手としてスタジアムに戻ることが出来ました」と周囲への感謝を語っている。

 また、今後については「自分を成長させてくれ、素晴らしい方々に出会わせてくれたサッカー界に恩返しをしていけたらと考えております。今まで培ってきた経験を活かし、さらに知識を上積みしながら優秀な選手を輩出できる指導者になれるよう頑張っていきます」と明かした。

以下、クラブ発表プロフィール

●DF横山知伸
(よこやま・とものぶ)
■生年月日
1985年3月18日(34歳)
■出身地
東京都
■身長/体重
184cm/75kg
■経歴
三原台中-帝京高-早稲田大-川崎F-C大阪-大宮-札幌-大宮-札幌-熊本-札幌-岐阜
■出場歴
J1リーグ:162試合7得点
J2リーグ:48試合3得点
カップ戦:33試合
天皇杯:17試合1得点

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FC東京DF渡辺剛がファン・サポーターと交流「期待に応えられるように」

FC東京DF渡辺剛
 FC東京のDF渡辺剛が2日、サッカーショップKAMO新宿店で行われた「トークショー 握手&サイン会」に出席し、ファン・サポーターとの交流を深めた。

 この日は多くのファン・サポーターが集ってのイベント。ルーキーイヤーを振り返った渡辺は「まずは東京でスタメンを取りたいと思っていたし、スタメンを取ることができれば、五輪代表にも近づくと思っていた。自分が想像した以上の1年になったと思う」と充実した表情を見せた。

 FC東京U-15深川出身のCBは、山梨学院高から中央大へと進学し、昨季FC東京に“復帰”。ルヴァン杯でアピールを成功させると、4月28日のJ1第9節松本戦でJ1デビューを飾った。その後は夏にアルヒラルへと移籍したDFチャン・ヒョンスの穴を埋める活躍を見せ、レギュラーに定着。ルーキーイヤーからJ1リーグ20試合に出場し、最終節までリーグ優勝を争ったチームになくてはならない存在へと成長した。その活躍は日本代表、U-22日本代表を率いる森保一監督の目にも止まり、10月のブラジル遠征でU-22日本代表に、12月にはE-1選手権に臨むA代表に初選出されるなど、飛躍の1年を終えた。

 しかし、あと一歩まで迫ったJ1リーグのタイトルを逃したことで、「悔しい思いをした」と唇を噛んだ。だからこそ、新シーズンに賭ける思いは強い。「新シーズンで取り返そう」と昨季から“リベンジ”を誓っており、「新しい選手もたくさん入ってきて、新しいチームがすごく楽しみ」と新たなシーズンの開幕を待ちわびている。


 自身の“相棒”となる『アンブロ アクセレイター』の印象を「とてもフィット感があり、僕はキュッとなるのが一番好きなので履きやすい」と語るなど、トークショーが終わると、ファン・サポーターからの質問コーナーに。ジュニアユースからユースに昇格できなかった当時の悔しさ、そして「戻ってくることだけを目標にしていた」というFC東京への“復帰”が決まった際には、母親とともに涙を流して喜んだというエピソードなどを披露。また、小学生のプレーヤーには「練習は将来、絶対に生きてくるので頑張ってほしい」「サッカーを好きになると、ドンドンうまくなる」というアドバイスを送った。その後は一人ひとりと触れ合い、サインをプレゼントして写真撮影に応じ、最後は全員とハイタッチをして会場を後にした。

 大盛り上がりとなった約1時間のイベント。「自分のために集まってきてくれた人たちだったので、すごく嬉しかった。期待に応えられるように頑張らないといけない」。ファン・サポーターから大きな刺激を受けた。次は、その期待に応えるだけだ。「自分のやれるべきことをやって、必ずタイトルを獲りたい」と2年目のシーズンに向けて闘志を燃やす。

(取材・文 折戸岳彦)
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C大阪がシャペコエンセの23歳MFを獲得「夢の一つだった」…4年前の“悲劇”前から同クラブに在籍

MFルーカス・ミネイロがC大阪に期限付き移籍
 セレッソ大阪は5日、シャペコエンセ(ブラジル)からMFルーカス・ミネイロ(23)が期限付き移籍で加入することを発表した。

 ブラジル出身のルーカス・ミネイロは2015年にビラノバでプロデビューを果たし、2016年からシャペコエンセへ。同年11月28日、首脳陣や選手ら多くの犠牲者を出した飛行機墜落事故が起きた際には、帯同メンバー外だった。2017年8月にはコパ・スダメリカーナ王者として、埼玉スタジアムで開催されたスルガ銀行チャンピオンシップの浦和戦(●0-1)に出場。その後、国内クラブへの期限付き移籍を繰り返していた。

 クラブ公式サイトを通じて「セレッソ大阪という大きなクラブの一員になれて嬉しいです。また、僕の夢の一つだった海外でプレーする事ができて、とても嬉しく思います。この夢を叶えるために家族、いろんな方々の支えがあったからこそ、ここまで来ることができました。ベストを尽くし、チームが一つでも勝利をして、そしてタイトルが獲れるように頑張りたいと思います」とコメントしている。

以下、クラブ発表プロフィール

●MFルーカス・ミネイロ
(LUCAS MINEIRO)
■生年月日
1996年2月24日(23歳)
■出身地
ブラジル
■身長/体重
188cm/74Kg
■経歴
ビラノバ-シャペコエンセ-ポンチ・プレッタ-シャペコエンセ-バスコ・ダ・ガマ-シャペコエンセ-ポンチ・プレッタ-シャペコエンセ

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なでしこの4月&7月の親善試合が『MS&ADカップ』として開催へ…対戦相手は未定

なでしこジャパンが4月と7月に国際親善試合を実施
 日本サッカー協会(JFA)は5日、日本女子代表(なでしこジャパン)が4月と7月に行う国際親善試合を『MS&ADカップ2020』として開催することを発表した。対戦相手については決定次第、発表するとしている。

 4月11日にユアテックスタジアム仙台で行われる試合は、15時キックオフの予定。日本テレビ系で全国生中継される。また、7月16日にサンガスタジアム by KYOCERAで行われる試合のキックオフ時間は、現時点で未定。テレビ放送についても調整中としている。

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長野退団FW津田知宏の新天地が決定「サッカーができる喜び、感謝の気持ちを忘れず」

 AC長野パルセイロは5日、昨季限りで契約満了となっていたFW津田知宏(33)の移籍先がFCマルヤス岡崎に決定したことを発表した。

 津田は05年に名古屋の下部組織からトップ昇格し、5シーズン在籍した。徳島、横浜FCを経て18年から長野でプレーし、昨シーズンはリーグ戦18試合4得点、天皇杯1試合に出場。昨季限りで退団が発表されていた。

 新天地のクラブ公式サイトを通じて、「はじめまして、津田知宏です。この度FCマルヤス岡崎に加入させていただきました。サッカーができる喜び、感謝の気持ちを忘れず情熱をもって取り組みたいと思います。よろしくお願いします」とコメントを発表している。

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「引退することになりました!」元なでしこFW大野忍が現役引退、今後は指導者へ

FW大野忍が現役引退
 なでしこリーグ1部のノジマステラ神奈川相模原を退団した元なでしこジャパン(日本女子代表)FW大野忍(36)が5日、昨季限りでの現役引退を発表した。

 大野は1999年に日テレ・ベレーザの下部組織からトップ昇格し、12シーズンに渡って在籍した。海外挑戦も果たし、フランスのリヨン、イングランドのアーセナルでプレー。INAC神戸レオネッサにも計5シーズン在籍し、18年からはノジマステラに在籍。昨季限りでの退団が発表されていた。

 国内リーグ歴代最多となる182得点を記録した大野。なでしこジャパンとしても活躍し、11年にドイツで行われた女子ワールドカップでは全試合に先発出場し、初優勝に貢献した。08年北京オリンピック、12年ロンドン五輪、15年女子ワールドカップにも出場した。

 大野は自身の公式ブログで「引退します!!!」と題したエントリーを更新。「この度、現役を引退することになりました!大野忍です。笑 って、おかしいですね!まー、でも最後も自分らしい明るくいきたいので…笑」と、自らの言葉で引退を報告した。

「指導者のB級ライセンスも取得できたのでまずは指導者として今後もサッカー界に貢献していくつもりです!国内リーグ182ゴールは私の誇りです!」と、今後は指導者の道に進むことを明かした大野。

「ここまで応援してくださったサポーター、ファンの皆様も本当に暖かく見守り続けていただきありがとうございました。これからもなでしこリーグで活躍する選手たちは皆様の応援があるからこそ頑張っていくと思います。今後も女子サッカーをよろしくお願いします!」と、感謝の言葉で締めくくっている。

メッシがバルサSDの発言を批判「しっかり名前を挙げるべき」

FWリオネル・メッシとエリック・アビダルSD
 バルセロナに所属するFWリオネル・メッシが、同クラブのエリック・アビダルSDを批判したと『BBC』が伝えている。

 かつてメッシとともにプレーしたこともあるアビダルSDは、スペイン紙『ディアリオ・シュポルト』の取材に応じ、エルネスト・バルベルデ元監督体制でのチームについて言及。「多くの選手たちは満足していなかったし、懸命にプレーしていなかった。また内側でのコミュニケーションの問題もあった」と明かしていた。

「監督との関係や、ロッカールームでの雰囲気は常に良かったが、元選手として見たとき、“におう”ものがあった。私はクラブに対して考えを伝え、(バルベルベに関する)決断を下した」(アビダルSD)

 これを受けて、4日のインタビューでメッシが反論。「選手のことについて言う場合は、しっかり名前を挙げるべきだ。そうしなければ、真実ではない話が広まってしまうからね」と述べた。記事によると、自身のインスタグラムにはこう投稿していた。

「心からこういうことはしたくない。だけど人々は、自分たちの仕事や決定に責任を持たなければならない」

「選手たちはピッチ上で起きる出来事に責任を持つ。そして僕たちが良くなかったことはたしかに認めなければならない。スポーツ部門のトップたちも、自分たちが下した決断に対して責任を持つべきだ」

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楢原が直接FKで決勝弾! U-16日本代表、トルコ遠征最終戦を白星で締めくくる

 U-16日本代表は4日、国際親善試合(45分×2本)の第4戦でU-16チュニジア代表と対戦し、1-0で勝利をおさめた。キャプテンマークを巻いたMF楢原慶輝(鳥栖U-15)が決勝ゴール。U-16日本代表はトルコ遠征を白星で締めくくった。

 1月30日に行われた第1戦ではU-16チュニジア代表と1-1で引き分けていた。0-0で迎えた後半30分、ゴール正面で獲得したFKを楢原が直接決め、貴重な決勝ゴール。トルコ遠征の最終戦を勝利で飾った。

以下、試合結果
U-16日本代表 1-0(前半0-0、後半1-0)U-16チュニジア代表

▽得点
75分:楢原慶輝

▽スターティングメンバー
GK:宮本流維
DF:楢原慶輝、田代紘、土肥幹太、齋藤晴
MF:佐藤海空斗、坂井駿也、後藤啓介、北野颯太
FW:鈴木大翔、南野遥海

▽サブメンバー
GK:松原快晟
DF:植田悠太、竹内諒太郎、手塚樹
MF:小幡季生、田中侍賢
FW:前澤拓城、千葉大舞

▽交代
HT:鈴木大翔→前澤拓城
HT:坂井駿也→小幡季生
HT:齋藤晴→竹内諒太郎
71分:後藤啓介→千葉大舞
71分:佐藤海空斗→手塚樹
82分:北野颯太→田中侍賢

鹿児島FW川森は開幕絶望…右膝外側半月板損傷と発表

[故障者情報]

 鹿児島ユナイテッドFCは5日、FW川森有真が右膝外側半月板損傷で全治約4か月と発表した。

 昨シーズンは沼津でプレーした川森は、19年11月24日に行われたJ3リーグ第32節鳥取戦で負傷し、昨年12月9日に沼津市内の病院で手術を行っていた。今季は鹿児島にレンタル復帰している。

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決勝アシストの大迫が復調手応え「一番と言って良いほどの出来」

決勝点をアシストしたFW大迫勇也
 シーズン後半戦からベンチスタートが続いた日本代表FW大迫勇也が4日、DFBポカール(ドイツ国内杯)3回戦で4試合ぶりにスタメン復帰を果たした。2020年公式戦初先発となった大迫はシャドーの一角でプレーし、ブレーメンの決勝点をアシストした。

 ブレーメンが前半2点を先行すると、2-1で迎えた後半25分だった。大迫がセンターサークル付近からスルーパスを通すと、背後に抜け出したミロ・ラシツァが決勝ゴール。3-2で勝利したブレーメンは準々決勝進出を決めた。

 大迫は今季、開幕3試合で3ゴールを決めるなど絶好のスタートを切ったが、昨年末はチームとともに調子を落とし、直近3試合はスタメンから外れていた。決勝アシストで勝利に貢献した大迫は「大きなきっかけになると思います、これが。ポジションもすごくハマりましたし、やっとなんか、一番と言って良いほどの出来じゃないですか?今シーズン」と手応えを語った。

「ポジショニングだけだと思いますよ。それが一番だと思います。問題があったというか、うまくハマっていない感じだったんですけど、今日しっかりと攻守が噛み合った感じがしました。新加入選手がしっかりと入って、試合をやってて自信を持ってプレーできる形が作れたので」。リーグ戦先発返り咲きへアピールに成功した大迫は「まあ次ですね、土曜日」と8日のウニオン・ベルリン戦を見据えた。

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“固定しない”ペップにマンC選手たちが直訴か? 英紙が報道

ジョゼップ・グアルディオラ監督
 マンチェスター・シティの選手たちは2日にトッテナム戦に敗れたあと、ジョゼップ・グアルディオラ監督に対して懸念を訴えたようだ。英『ミラー』が報じている。

 トッテナム戦を0-2で落としたことで、シティと首位リバプールとの勝ち点差は「22」に広がってしまった。シティは試合後、45分間ロッカールームで話し合いを行ったと見られている。『デイリー・メール』によると、ベテラン選手の何人かが選手や戦術を固定しないことに対して、グアルディオラ監督に懸念を表明したという。

 ペップは今シーズン、スタメンを固定しておらず、ミケル・アルテタ氏がチームを離れた12月以降、フォーメーションもかなりいじっている。メンバーを変えている76回という数字は今シーズンのプレミアリーグで最多であり、2位のフランク・ランパード監督率いるチェルシーより16回多く、首位リバプールよりも30回多かった。

 さらに、グアルディオラ監督はすでに6敗を喫したチーム状況をどうやって改善していけるのか、選手たちに意見を求めたとされている。

 シティはトッテナムよりポゼッション率が高く、チャンスの数も多かった。しかしMFイルカイ・ギュンドアンのPKはGKウーゴ・ロリスに止められ、FWセルヒオ・アグエロのシュートはポストに当たり、6ヤードの距離からもシュートを外している。さらにDFオレクサンドル・ジンチェンコが2枚目の警告で退場処分を受けたことにより、試合展開が難しくなってしまった。リバプールが優勝するためには、あとわずか6勝という状況になった。

「彼らは遠くにいる。止められないし、あまりにも勝ち点を稼いでいる」と語ったペップは「もちろん、いまの目標は別のコンペティションであり、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ出場権を勝ち取ることだ」と現状を受け止めた。

「2シーズン前、私たちは勝ち点100をとり、マンチェスター・ユナイテッドよりも19多い勝ち点を稼いだ。当時からリバプールは強かった」

「チームは良いし、チームのプレーのやり方は好きだ。だが十分じゃない。私たちは(リバプールから)あまりにも遠くにいるし、差は非常に大きい。それが現実だ」

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横浜FCのキャプテン&副キャプテンが決定「チーム全員の力で思いを一つに」

今シーズンもキャプテンはGK南雄太に決定
 横浜FCは5日、2020シーズンのキャプテンがGK南雄太(40)に決定したことを発表した。

 横浜FC在籍7シーズン目となるベテランの南はクラブを通じて、「昨シーズンに引き続き、キャプテンを務めさせていただくことになりました。J1が舞台という事で、厳しいシーズンになるかもしれませんが、チームの目標を達成するためには全員の力が必要なので、チーム全員の力で思いを一つに、目標を達成したいと思います」とコメントを発表した。

 副キャプテンはDF伊野波雅彦(34)、FW齋藤功佑(22)に決定。伊野波は「昨シーズンも簡単な試合は1試合もなかったですし、今シーズンはJ1という事でより厳しいシーズンになると思いますが、チームが掲げるトップ10入りという目標に向かって全員で頑張っていきます」、生え抜きの齋藤は「まずは自分自身が成長することがチームの成長につながると思うので、より責任感を持ってプレーしたいと思います」と意気込みを語った。

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[DFB杯]先発復帰の大迫が決勝点アシスト! 長谷部もフル出場でポカール8強進出

2020年初先発となったFW大迫勇也とMF長谷部誠
 DFBポカール(ドイツ国内杯)は4日、3回戦1日目を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでドルトムントと対戦し、3-2で勝利した。大迫は公式戦4試合ぶりに先発復帰し、後半44分までプレー。決勝点をアシストした。

 ブレーメンが前半2点を先行すると、2-1で迎えた後半25分だった。パスを受けた大迫がセンターサークル付近からスルーパスを通すと、背後に抜け出したMFミロト・ラシカが決勝ゴール。ドルトムントの反撃を振り切ったブレーメンが3-2で勝利し、準々決勝に進出した。

 日本代表MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトライプツィヒに3-1で勝利し、8強進出を決めた。長谷部も4試合ぶりに先発復帰し、2020年公式戦初先発&フル出場。鎌田はベンチスタートとなり、出番は訪れなかった。 

■3回戦
(2月4日)
フランクフルト 3-1 ライプツィヒ
カイザースラウテルン(3部) 2-5 デュッセルドルフ
シャルケ 3-2(延長)ヘルタ・ベルリン
ブレーメン 3-2 ドルトムント

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秋田、佐藤祥之氏がアシスタントコーチに就任

 ブラウブリッツ秋田は5日、佐藤祥之氏がトップチームのアシスタントコーチに就任することを発表した。

 選手時代や指導者としてドイツで経験を積んだ佐藤氏は、2017年から立教新座高サッカー部のU18コーチおよびU16監督を務めていた。

 クラブ公式サイトを通じて「この度ブラウブリッツ秋田のスタッフを務めさせていただくことになりました、佐藤祥之です。サッカーを通して、地元秋田を盛り上げていけるように精一杯、頑張ります。よろしくお願いいたします」とコメントしている。

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コスパ悪すぎ…バルサFW、加入2年半でのプレー時間はわずか4123分

ウスマン・デンベレは今回でバルセロナ加入後10回目の負傷
 再離脱が発表されたバルセロナフランス代表FWウスマン・デンベレ(22)。ドルトムントから加入して約2年半が経ったが、わずか4123分しかプレーしていないという。スペイン『マルカ』が報じた。

 2017年8月25日にドルトムントから移籍金1億500万ユーロ(約126億8400万円)でバルセロナに加入したデンベレは、両足を巧みに使ったドリブルやシュート精度の高さが持ち味のウインガー。ここまで公式戦74試合に出場し、19ゴール17アシストを記録している。

 パリSGに移籍したブラジル代表FWネイマールの後釜として期待されたが、バルセロナ加入以降、怪我に苦しんでおり、復帰間近とみられていた今月3日のトレーニング中に再び負傷。スペイン『アス』によると、今回で加入後10回目の負傷となり、全治約4か月の見込みだという。

 『マルカ』は今回の負傷離脱を受け、バルセロナのデンベレ獲得は「失敗」であると糾弾。移籍金1億500万ユーロに対して、2年半でわずか4123分しかプレーしておらず、試合出場1分あたり2万5466ユーロ(約307万6500円)も掛かっており、期待に応えることができていないと強く批判した。

 ちなみに、デンベレの出場時間を単純に90分で割ると、2年半で約46試合に出場したことになるが、デンベレのチームメイトであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは昨季公式戦に50試合出場。デンベレの年俸は1200万ユーロ(約14億5000万円)とも報じられており、バルセロナはかなりコスパの悪い買い物をしてしまったようだ。

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デンベレ、復帰間近で再び離脱へ…今季復帰は絶望的に

ウスマン・デンベレが再離脱
 バルセロナに所属するフランス代表FWウスマン・デンベレが再検査を受け、右足ハムストリングが完全断裂していることがわかった。クラブ公式サイトが発表している。

 デンベレは昨年11月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第5節のドルトムント戦で右足ハムストリングを負傷。全治2か月程度とみられ、間もなく復帰かと思われていた。

 しかし、3日に行われたトレーニングで右足に違和感を感じ、練習を離脱。4日の検査により右足ハムストリングが完全断裂していることが判明した。スペイン『アス』によると、約4か月の離脱を強いられるようだ。

 1月にFWルイス・スアレスが右膝の外側半月板負傷のため手術を受け、シーズン終盤まで離脱が予想されている。しかし、今冬の移籍市場で補強を行わなかったバルセロナ。デンベレの再離脱は大きな痛手となりそうだ。

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@bookfun155 分野研究家

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ルーニーが古巣マンU戦へ…ダービー・カウンティやニューカッスルなどがFA杯16強入り

ウェイン・ルーニーは古巣マンチェスター・ユナイテッド戦へ
 4日、FAカップ(国内杯)4回戦再試合が行われた。

 元イングランド代表FWウェイン・ルーニーがコーチ兼任選手を務めるダービー・カウンティ(2部)は、ホームでノーサンプトン(4部相当)と対戦。後半32分にルーニーがPKを決めるなど4-2で勝利をおさめ、ルーニーの古巣マンチェスター・ユナイテッドが待つ5回戦進出を決めた。

 FW武藤嘉紀ベンチ外のニューカッスルは2-0から追いつかれるなど、再びオックスフォード(3部相当)相手に苦戦を強いられたが、延長後半11分にFWアラン・サン・マクシマンが決勝点を挙げ、3-2で競り勝った。5回戦ではWBA(2部)と戦う。

 そのほかの結果および5回戦の組み合わせは以下の通り。

■4回戦再試合
(2月4日)
バーミンガム(2部) 2-2(PK4-1)コベントリー(3部)
カーディフ(2部) 3-3(PK1-4)レディング(2部)
ダービー・カウンティ(2部) 4-2 ノーサンプトン(4部)
リバプール 1-0 シュルーズベリー(3部)
オックスフォード(3部) 2-3(延長)ニューカッスル

(2月5日)
トッテナム 28:45 サウサンプトン

■5回戦
(3月2-5日)
シェフィールド・ウェンズデイ(2部) vs マンチェスター・C
レディング(2部) vs シェフィールド・U
チェルシー vs リバプール
WBA(2部) vs ニューカッスル
レスター・シティ vs バーミンガム(2部)
ダービー・カウンティ(2部) vs マンチェスター・U
サウサンプトン対トッテナムの勝者 vs ノリッジ
ポーツマス(3部) vs アーセナル

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クラブ史上最年少“ヤング・リバプール”がFA杯再試合制す!5回戦でチェルシーと激突

ヤング・リバプールが4回戦突破
[2.4 FA杯4回戦再試合 リバプール1-0シュルーズベリー]

 FW南野拓実の所属するリバプールは4日、FAカップ(国内杯)4回戦再試合を本拠地アンフィールドで行い、シュルーズベリー(3部相当)を1-0で下した。3月上旬に行われる5回戦ではチェルシーと戦う。

 ウインターブレイクに入ったリバプールは、ユルゲン・クロップ監督の公言通り、トップチームのメンバーが欠場。U-23チームのニール・クリッチリー監督が指揮を執り、MFハービー・エリオット(16)やMFカーティス・ジョーンズ(19)らを起用し、平均年齢19歳102日というクラブ史上最年少のスターティングメンバーで臨んだ。

 1月26日にアウェーで行われた前回対戦では、2点を追いつかれて2-2で引き分けたリバプール。前回から先発1人の変更にとどめたシュルーズベリーを相手に得点を許さず、後半13分にはビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)介入により失点が取り消されるなど、スコアが動かないまま試合は進んだ。

 それでも後半30分だった。リバプールは右サイドのハーフェーライン付近からDFネコ・ウィリアムズ(18)が前線へロングパスを供給。クリアを試みたDFロショーン・ウィリアムズのオウンゴールを誘い、待望の先制点を奪った。

 結局これが決勝点となり、1-0でリバプールが勝利。チェルシーが待つ5回戦に駒を進めた。

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菊島宙がついに世界デビュー? ブラインドサッカーの女子の国際大会が11月にナイジェリアで初開催へ

昨年2月に行われたIBSA世界選抜戦でも9得点を奪った菊島宙(右から2人目)
 ブラインドサッカーの女子の世界大会(W杯)を11月21~29日までナイジェリア・エヌグで開かれることが明らかになった。国際視覚障がい者スポーツ連盟(IBSA)が発表した。出場チーム数など細かい大会概要は明らかになっていないが、全盲選手だけで競う男子と違い、女子は弱視の選手でも出場可能となる見通し。男子はすでに2018年のスペイン大会まで7回ワールドカップ(W杯)が開かれ、パラリンピックも4回開かれてきたが、女子は国代表同士の国際大会となれば初めてとなる。

 W杯となれば、わずかに視力が残る女子日本代表の絶対的エース、17歳の菊島宙(埼玉T.Wings)にとっても初の世界デビューとなる。2017年に発足した女子日本代表として海外チームとの対戦で6試合で21ゴール、昨年度の東日本リーグで男子選手にまじって、5試合で25得点をあげた菊島の得点力は磨かれていく一方だが、最近2年間は、国内で2月にアルゼンチン選抜やIBSA世界選抜と戦うことはあっても、公式の国際大会はなかった。「ブラインドサッカー界の澤穂希」と言われてきた菊島の世界デビューは関係者からも待ち望まれてきた。

 「世界一の選手を目指している」と常々語る菊島は昨年3月、男子日本代表が4位に食い込んだワールドグランプリ(WGP)も、自分のスマホをWiFiにつなぎ、わずかに残っている視力を頼りに顔とスマホの画面を極端に近づけて男子の戦いぶりを見ていたという。WGPが終わった約1か月後の昨年5月、菊島はゲキサカにこう明かしていた。

「海外の人とやりたいなって改めて感じました。でも急には自分も(状況も)変われない。今の自分よりよくなるようにしていく。今はそれしか言えません」

 女子のW杯や国際大会が実現すれば、菊島が国内の枠を超えて、世界中から注目される存在になることは間違いない。ブラインドサッカーは2024年のパラリンピック(パリ)まで種目として残る予定だが、その後は未定。パラリンピック種目に残る条件のひとつに女子の競技普及が掲げられており、IBSAも今年、女子の国際大会を実現させることを模索していた。11月にナイジェリアでW杯が開かれることになれば、将来的に女子のブラインドサッカーがパラリンピック種目になることへの第1歩にもなりそうだ。今まで見えないゴールに向かってボールを蹴り続けてきた菊島に、一筋の希望の光が差し込んだ。


【女子日本代表の過去戦績と得点者】
▼2017年5月6日「IBSAブラインドサッカートーナメント」(オーストリア)
〇2-0イングランド・ギリシャ選抜 菊島宙(2)
〇2-0ロシア・カナダ選抜 菊島宙(2)
〇1-0IBSA選抜 菊島宙
〇1-0IBSA選抜(決勝戦) 菊島宙

▼2018年2月24日「さいたま市ノーマライゼーションカップ」
〇7-3アルゼンチン選抜 菊島宙(6)斎藤舞香

▼2019年2月23日「さいたま市ノーマライゼーションカップ」
○10‐0IBSA世界選抜 菊島(9)工藤綾乃
※大会名の後の名前は得点者。( )はゴール数

(取材・文 林健太郎)

●ブラサカ/障がい者サッカー特集ページ
●日本障がい者サッカー連盟(JIFF)のページはこちら

リバプールの優先事項…“替えがきかない”2人と契約延長へ

アリソン・ベッカーとフィルヒル・ファン・ダイクとの契約延長に動く
 リバプールオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイク(28)とブラジル代表GKアリソン・ベッカー(27)との契約延長に向けて動くようだ。英『デイリー・エクスプレス』が伝えた。

 リバプールが“替えがきかない”2選手との新契約締結を優先事項に掲げているようだ。2018年1月に当時のDF史上最高額となる移籍金7500万ポンド(約107億円)でサウサンプトンから加入したファン・ダイク。当初、懐疑的な意見が飛び交っていたが、加入以降、守備陣のリーダーとして君臨し、昨年はUEFA欧州最優秀選手賞に選出された。

 この活躍により、今季初めにリバプールとの契約を2025年まで延長。週給は12万5000ポンド(約1800万円)から20万ポンド(約2800万円)まで跳ね上がった。だが、ファン・ダイクは新しい契約にサインすることに熱心な様子。ユベントスからの関心も報じられているが、リバプールで更なるキャリアを築きたいと考えているようだ。

 また、2018年7月にローマから加入したアリソンは、リバプールが長年悩まされてきた“GK問題”を解決。新設されたGK版バロンドール、ヤシン・トロフィーを受賞し、直近プレミアリーグ10試合で9試合クリーンシートを達成するなど、リバプールに欠かせない存在となっている。なお、現在は週給10万ポンド(約1400万円)で2024年まで契約を結んでいる。

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[2月5日 今日のバースデー]

Japan
DF金井貢史(清水、1990)*横浜FMユース出身のユーティリティなDF。いつの間にかゴール前にいる。
FW渡辺剛(FC東京、1997)*FC東京U-15深川出身。中央大から7年越しに古巣帰還を果たし、1年目で主力入りと日本代表入りを果たした。
DF上島拓巳(福岡、1997)*柏U-18では中山雄太の同期。中央大を経て柏に帰還し、20年から武者修行をスタート。
FW山根永遠(金沢、1999)*広島ユース出身。高い技術とスピードが魅力で得点能力にも優れる。19年途中から期限付き移籍。

World
FWカルロス・テベス(ボカ・ジュニアーズ、1984、アルゼンチン)*重心の低いドリブルで敵陣を突破するストライカー。
MFクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス、1985、ポルトガル)*バロンドールを過去最多の5度受賞。スピードに乗ったドリブル、力強いシュートを武器とする世界屈指のゴールゲッター。
MF瀬戸貴幸(アスタナ、1986)*欧州各国でのプレーを持つMF。18年下半期は初めてJクラブの甲府で過ごした。
FWネイマール(パリSG、1992、ブラジル)*ドリブルや多彩なフェイント、トリッキーなプレーで魅せるブラジル代表FW。
MFアドナン・ヤヌザイ(ソシエダ、1995、ベルギー)*ボールタッチが柔らかく、抜群の攻撃センスを見せるアタッカー。

Former
DFチェーザレ・マルディーニ(元ミランほか、1932、イタリア)*ミランで活躍したDF。引退後はイタリア代表監督など若手の育成に力を注いだ。パオロ・マルディーニ氏は息子。
DFスベン・ゴラン・エリクソン(元KBカールスコーガほか、1948、スウェーデン)*イングランドやメキシコ、コートジボワールの代表監督を務めた名将。
MFゲオルゲ・ハジ(元バルセロナほか、1965、ルーマニア)*東欧のマラドーナと呼ばれたテクニシャン。
DFジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト(元バルセロナほか、1975、オランダ)*パス能力が高いSB。温厚な性格で人望も厚い。現在は広州富力を指揮する。

Others
大地真央(女優、1956)
森脇健児(タレント、1967)
長州小力(タレント、1972)
中島早貴(元°C-ute:アイドル、1994)
松本穂香(女優、1997)
Koki,(モデル、2003)

バイエルンに痛手…ペリシッチが練習中に骨折、約1か月離脱へ

イバン・ペリシッチが離脱
 バイエルンは4日、クロアチア代表FWイバン・ペリシッチ(30)が外側のくるぶしを骨折したことを発表した。全治約4週間の見込み。

 クラブ発表によると、ペリシッチは4日の練習中に負傷。ハンス・ディーター・フリック監督は「くるぶし部分をボトルで固定する必要がある。怪我が治るまでには約4週間を要するだろう。その後は基礎トレーニングを行う」と明かした。

 昨年8月にインテルからレンタル移籍で加入したクロアチア代表FWは、ここまで公式戦22試合で5ゴール6アシストを記録。指揮官は「これは我々にとって簡単なものではない。イバンはとても良い状態だったし、彼のダイナミックさと経験が我々に非常に良い影響を与えていた」と、主力の離脱を嘆いた。

 現在ブンデスリーガ6連勝中の2位バイエルンは、9日に勝ち点1差で首位のライプツィヒとの天王山を戦う。

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