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経済ニュース系のマスコミの報道を見ているとコロナウイルスで大きく業績が落ち込みましたという報道をやってるけど、そんなん想像通りちゃうの?それをどう克服するのかの報道をしないとニュース事態に存在意味がない。

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DF冨安健洋にローマ移籍の噂が浮上! 「戦術的な多様性」高評価

ボローニャDF冨安健洋
 ボローニャ所属の日本代表DF冨安健洋ローマがオファーを検討しているようだ。現地のサッカー関連サイト『フットボール・イタリア』が伝えている。

 情報源はローマを拠点とする一般紙『イル・テンポ』の報道。ボローニャでは3バックのストッパー役を兼ねる右サイドバックに入っており、ボランチでのプレー経験も持つが、「戦術的な多様性」がパウロ・フォンセカ監督に評価されているという。

 記事で冨安は「彼は非常に勤勉で、素晴らしいスタミナを持っており、彼の年齢にして18試合のA代表キャップを持っている」と紹介されている。

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湘南圧勝!2019年度のホームタウン活動2,535回「全55クラブ中1位」

湘南圧勝!2019年度のホームタウン活動2,535回「全55クラブ中1位」
 湘南ベルマーレは28日、2019年度に2535回のホームタウン活動を行い、全55クラブ中1位の回数だったと発表した。

 活動内容は「小学校体育巡回授業」、選手が先生を務める「ベルせん」、地元企業と教育プロジェクトを進める「まなべるまーれ」、選手が学校給食に出向く「応援給食」、長期治療を必要とするこどもの自立支援とコミュニティの創出を支援する「TEAMMATES」事業など多岐にわたる。

 2535回という実績は2位のアルビレックス新潟(2041回)、3位のFC東京(1995回)、4位の川崎フロンターレ(1445回)、5位の浦和レッズ(1161回)などを大きく突き放し、昨季加盟55クラブ中1位だった。

 クラブは「地域と共に歩むクラブとして、また総合型スポーツクラブとして、スポーツを通した『人づくり、夢づくり』を目指し、『たのしめてるか。』の精神で今後もさまざまな活動を実施してまいります」としている。

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元鹿島MF川島大地が現役引退発表…“苦悩”明かすも「幸せな11年でした」

ギラヴァンツ北九州MF川島大地(2015年)
 ギラヴァンツ北九州は28日、昨季限りで契約満了が決まっていたMF川島大地(33)が現役を引退し、普及事業課コーチに就任すると発表した。

 茨城県鹿嶋市出身の川島は2009年、東海大から鹿島アントラーズに加入。鹿島では公式戦出場歴はなく、主にモンテディオ山形とギラヴァンツ北九州で活躍した。リーグ戦通算成績は115試合6得点だった。

 川島はクラブを通じて以下のコメントを発表している。

「新型コロナウィルスの影響で皆様が大変な思いをされている中、私事で恐縮ですが、この度現役生活の幕を閉じる事になりました。

まず始めに、波野S.S.S.、鹿島中学校、鹿島高校、東海大学、鹿島アントラーズ、モンテディオ山形、ギラヴァンツ北九州で関わったチームスタッフ、チームメイト、ファン・サポーターの皆様、全ての人に心から感謝しています。

そして、どんなときも応援してくれた家族、いつも側で支えてくれた妻にも改めて感謝しています。

これまで携わってくれた全ての人が僕をJリーガーにしてくれて、歓声の沸くピッチに立たせてくれて、一度消えかけた火をもう一度燃やすチャンスをくれて、11年間Jリーガーでいさせてくれました。とても貴重な時間を与えてくれました。

正直、サッカー選手としては、とても胸の張れる11年ではありませんでした。ケガに悩み、プロサッカーの現実を見せつけられ、苦悩の日々の方が多かった気もします。

しかし、その中でも一枚の横断幕や一節のチャント、激闘の一試合や歓喜の一点、そして歓声の沸く一瞬を何度か経験できた事はその苦悩の日々を苦悩と思わせず、僕にとって輝かしい11年にしてくれました。本当に幸せな11年でした。

これからは、自分を支えてくれた人たちに少しでも恩返しができるよう、精進していきたいと思います。

そして、今までの経験を活かして新しい自分に挑戦し、突き進んでいきたいと思います。その一歩として、普及事業課コーチとしてまたこのクラブに携われる事になりました。大変嬉しく思います。北九州のために一生懸命頑張ります!

最後になりますが、現在、私達は世界中で見えない敵と戦っています。一刻も早く事態を収めるためには、現場で体を張って戦ってくれている医療従事者だけではなく、それ以外の人達の行動がとても重要になります。今こそ皆さんの想いを一つにして、この危機を乗り越えましょう」

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MF遠藤航のシュツットガルト完全移籍が正式決定! シントトロイデンが発表

シュツットガルトMF遠藤航
 シントトロイデンは28日、シュツットガルトに期限付き移籍中の日本代表MF遠藤航(27)が同クラブに完全移籍することが決まったと発表した。

 遠藤は2018年夏、浦和レッズからシントトロイデンに完全移籍。リーグ戦17試合2得点を記録し、過去最高の7位躍進に大きく貢献した。19年1月には日本代表として出場したアジア杯で準優勝に導き、同年夏にシュツットガルトに期限付き移籍。同年11月から主力に定着し、今季はブンデスリーガ2部で13試合に出場していた。

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横浜FM、SNS上の差別投稿に緊急声明「絶対に許すことはありません」

横浜FM、SNS上の差別投稿に緊急声明「絶対に許すことはありません」
 横浜F・マリノスは28日、公式サイトに声明を発表し、インターネット上で見られる差別的発言への注意喚起を行った。

 クラブによると近頃、さまざまなソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上で「所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない発言」が行われており、それも「日常的に見受けられるようになっている」ことを確認したという。

 同クラブではGK朴一圭が27日、インスタグラムのライブ中継後に自身のツイッター(@pagi1222)を通じて「今日インスタライブ見てくれた方々をすごく残念な気持ちにさせてしまって本当に申し訳なかったです。見てる方々、自分だけではなくチームメイトも傷つける発言があって残念でしたね。それでも最後まで見てくれた方々には本当に感謝です」と述べ、同様の書き込みがあったことを明かしていた。

 横浜FMでは2014年、サポーターが相手チームの選手に向けてバナナで挑発するという事案が発生。その後、クラブは「『 FAIR PLAY, FAIR SUPPORT』差別・挑発・迷惑行為は、絶対に許しません」とのスローガンを設定し、人権への啓発活動を行ってきた。

 クラブは公式サイトの声明で「このようなことが起きたことは非常に残念でなりません」とした上で「横浜F・マリノスは、いかなる差別的な行為も絶対に許すことはありません。これからも、横浜F・マリノスは、差別撲滅に向けた取り組みを継続的に行って参ります」とあらためて立場を示している。

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「全中」も中止決定…前回は日章学園中が2連覇達成

全中2連覇中の日章学園中
 日本サッカー協会は28日、今年8月に三重県内で行われる予定だった第51回全国中学校サッカー大会の中止が決まった発表した。すでに全国中学校体育大会の中止が決まっており、この決定に従う形となった。

 同大会は8月19日から24日、三重県鈴鹿市・四日市市・いなべ市の4会場8ピッチで開催される予定だった。奈良県で行われた昨季は、宮崎県代表の日章学園中が2連覇を果たした。

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Jリーグがコミットメントライン設定を決議…「融資要請」報道は否定

声明を発表した村井満チェアマン
 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は28日、金融機関とコミットメントライン(融資枠)を設定することが理事会書面決議で承認されたと発表した。「これにより、平時、災害時にかかわらず、あらかじめ定められた条件で迅速な資金調達が可能となります」としている。

 コミットメントラインとは、期間や金額の条件を金融機関とあらかじめ定めておき、その範囲内で随時借り入れができるという制度。条件設定の際に厳しい審査が行われる一方、融資のたびに審査を受ける必要がないため、確約された資金を迅速に調達することができるとされる。

 契約先金融機関名、契約金額、契約期間等の個別契約内容は非公表。なお同日には一部報道機関が、Jリーグが金融機関に200億円の融資を要請したと報じていたが、リーグ側は「現時点において融資の実行を要請しているものではなく、本件はリスク対応のための融資枠の設定にとどまります」と否定した。

 公式サイトでは村井満チェアマンが声明を発表。「本来であれば、金融機関側との契約締結後に正式発表するところですが、いち早く正確な情報をお伝えいたしたく、限定的な内容ではありますが本日お知らせした次第です」と同日の発表に至った理由を述べている。

 またその後、公式サイトの内容が修正され、村井チェアマンは「リーグの年間予算とほぼ同額」と融資枠の金額を明かしている。

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なでしこリーグは6月28日まで開幕延期…リーグ杯は中止が決定

なでしこリーグカップは中止となった
 日本女子サッカーリーグは28日、新型コロナウイルスの感染予防と拡散防止のため、なでしこリーグ1部・2部の開幕を6月28日まで延期すると発表した。あわせて、8月下旬にかけて行われる予定だったなでしこリーグカップの全日程中止も決まった。

 なでしこリーグは当初、3月の開幕日から5月下旬までに第1〜9節を消化する予定だった。今回の決定により、これらがすべて延期となった形だ。翌第10節の開催予定日は8月29、30日。それまでの間に開幕を目指すとみられる。

 公式発表によると、7月以降の試合開催は新型コロナウイルスの状況やサッカー界の状況を踏まえ、あらためて協議するという。

 なお、下部リーグにあたるチャレンジリーグEAST・WESTは、当初の3回戦総当たり制から2回戦総当たり制に変更。5月2、3日に予定していた第5節までの中止が決まった。また6月中に行われる第12節までは延期。7月4日以降の開幕を目指すという。

インハイ中止…”12年前の得点王”大迫が高校生にメッセージ「僕も大きな目標だった」

日本代表FW大迫勇也
 日本体育連盟は26日、全国高校総体(インターハイ)の中止を決定し、報道機関を通じて発表した。これを受けて28日、日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)が日本サッカー協会(JFA)の公式Youtubeを通じて高校生にメッセージを送っている。

 2008年の全国高校選手権で過去最多の一大会10得点を記録し、高校サッカーの象徴としても語り継がれるストライカーによる激励だ。大迫自身は同年夏、埼玉総体で得点王に輝いて大会優秀選手に選出。インハイから選手権を経て、プロへと羽ばたいた過去を持つ。

「世界中がコロナウイルスの影響でたいへんな状況になっています。そんな中でインターハイも中止になると聞きました。インターハイは僕も高校生の時、一つの大きな目標だったのですごく残念です。みんなもインターハイを一つの目標と、大学やプロサッカー選手を目指している人や、ここを区切りにして受験や自分のやりたいことに挑戦する人もいると思います。その目標を今回、こういうふうな形で失うことはすごくショックを受けているだろうと思います」。

 まずは自身の過去を振り返り、喪失感を覚える選手たちに思いを寄せた大迫。その一方で、未来への可能性を持つ若者に対し、前向きに励ましの言葉を送った。

「ただ、みんなが目標に向かって努力をしてきたこと、チームで頑張ってきたことはサッカーだけじゃなく、この先の人生で絶対にプラスになります。僕も高校生の時に努力したこと、その時の仲間は今でも力になっています。この先、いろんなことがあると思いますが、ここまで頑張ってきたみんなはなんでも乗り越えられると信じています」。

 現在、大迫が所属しているブンデスリーガでも、再開への取り組みが日々試行錯誤されているという段階。自宅でのトレーニングが続いている29歳は「僕がいるドイツでも、今は練習や試合ができない厳しい状況が続いています。この状況をみんなで前向きに乗り越えていきましょう」と語りかけた。

●【特設】高校総体2020

バルサが売却候補とする選手にスペイン紙「信じがたい決断」

貴重な生え抜き選手であるMFセルジ・ロベルト(前列右から2番目)
 バルセロナのMFセルジ・ロベルトにユベントス移籍の可能性が浮上しているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

 S・ロベルトはバルセロナの下部組織育ちで2010年11月にトップチームデビュー。本職である中盤のほか、サイドバックやウイングをこなせるユーティリティー性を武器に、ここ数年はコンスタントに出場機会を得ている。

 一躍脚光を浴びたのは2016-17シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦のパリSG戦だった。敵地での第1戦を0-4で落としていたバルセロナは、ホームでの第2戦を6-1で制し、2試合合計6-5で奇跡の大逆転勝利。同試合で決勝点となる6ゴール目を挙げたのがS・ロベルトだった。

 クラブは翌年にS・ロベルトとの契約を2022年6月30日まで延長。契約解除金は5億ユーロ(約580億円)に設定されている。

 同紙によると、このマルチな能力を備える28歳MFに対し、ユベントスが獲得に興味を持っているようだ。ただ、本人と代理人はイタリア王者からの関心を直接知らされていないため、現時点でバルセロナを離れる考えはないという。

 クラブもS・ロベルトを重要な選手と見なしており、昨年夏にはあるクラブから6500万ユーロ(約75億4500万円)で獲得オファーがあったものの、拒否したと伝えられている。

 しかし、これも数か月前までの話のようだ。バルセロナは新型コロナウイルスによる経済的な打撃を和らげるため、今では他クラブからの提案にも耳を傾ける姿勢だという。

 同紙はS・ロベルトの売却についてサッカーの面で「彼がチームで最も多才なプレーヤーであることを考えると信じがたい決断」と指摘する一方、経済的な問題から状況は変わったとレポートしている。

 そして「クラブはセルジ・ロベルトが売りに出ていることを本人に伝えていないが、彼に対するクラブのスタンスが昨年の夏から変わったというのが一般的な見方だ」とし、売却候補の1人になっているとの見解を示した。

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イニエスタ、キャリアにおいて「非常に重要だった」監督はペップではなく…

バルセロナ時代を回想したMFアンドレス・イニエスタ
 ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、自身のキャリアにおいて重要だった指揮官はルイス・ファン・ハール氏だと明かした。イギリス『デイリー・スター』が報じている。

 バルセロナの下部組織出身のイニエスタがトップチームデビューを果たしのは2002年10月。当時18歳だった同選手を抜擢し、トップチームに定着させたのがファン・ハール氏だった。

 イニエスタはドイツ『キッカー』で「私はいつも、若い頃を含めて全ての監督のおかげだと言っている。私はみんなから学び、みんなが私をより良いサッカー選手にし、人として成長させてくれた」と若手時代を振り返り、その中でもオランダ人指揮官への感謝を語っている。

「私はルイス・ファン・ハールの下でデビューしたことが非常に重要だった。彼は私に信頼を寄せてくれて、私をプロのサッカー選手に変えてくれた」

 チームはその後、フランク・ライカールト監督政権を経て、2008年夏に就任したジョゼップ・グアルディオラ監督(現マンチェスター・C)とともに黄金期を築いた。

 圧倒的なパスサッカーで2度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇を飾るなど、欧州史上最高のチームの1つと称され、イニエスタ自身もキャリアの絶頂期を迎えたと言える。

 この時期にW杯優勝も経験した元スペイン代表MFは、グアルディオラ監督時代のサッカーが「最も楽しかった」と回顧。「ペップがベンチにいて、シャビとリオネル・メッシがピッチにいて、一番楽しかった。そこで最も成功を手にすることができた」と当時を懐かしんだ。

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イタリア人指揮官のカペッロ「パンデミックで破壊されないクラブは1つだけ」

過去にレアルを率いたファビオ・カペッロ氏
 ファビオ・カペッロ氏が新型コロナウイルスによるパンデミックで壊滅的な被害を受けないスペイン唯一のクラブとして、古巣のレアル・マドリーを挙げた。スペイン『アス』が伝えている。

 1996-97シーズンと2006-07シーズンにレアルを指揮し、いずれもリーガ・エスパニョーラ優勝に導いたカペッロ氏。27日にイタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じたイタリア人指導者は、「(経済的に)このパンデミックによって破壊されないスペイン唯一のチームは、レアル・マドリーだと思われる。バルセロナアトレティコは大きな打撃を受けるだろう」と見解を述べた。

 カペッロ氏は新型コロナウイルスが今後の移籍市場に大きな影響を及ぼすと見ているようだ。「市場には革命が起きるだろう」と予測し、「これまで契約のために非常識な金額が飛び交っていた。より合理的なレベルに戻ることになる。このシステムを改善するには、聡明なクラブ幹部が必要だ。エゴイズムは命取りになることもある」と肥大化しすぎた市場を戒めた。

 また、1993-94シーズンにミランでセリエA優勝とUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を果たしたカペッロ氏は、バルセロナ移籍が噂されるインテルのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスの去就についても言及している。「私が彼の立場だったら、インテルに残るだろう。バルセロナでは控えになるからね」と、成長を続けるためにはまだアントニオ・コンテ監督の下でプレーするべきだとアドバイスした。

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adidas契約アドバイザーの中野ジェームズ修一さんに聞く、スピードアップに最適な筋力トレーニング。 20cmほどの台の上に乗せた片足を軸足にして、逆の足で床を蹴り上げ、胸に引き付けるように高く上げる。この動作をスピーディーに繰り返そう。

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本田圭佑が新型コロナで「今、思うこと」

注意を呼びかけたMF本田圭佑
 ボタフォゴのMF本田圭佑が28日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、新型コロナウイルスに関して注意喚起を行った。

 日本で今月7日に発令された緊急事態宣言は、現時点でゴールデンウィーク(GW)最終日の5月6日までとなっている。

 本田はツイッターで「無駄に外に出て人に接触しないように。改めて共に勇気を出して自粛しましょう」「まだコロナ危機のピークはよく分かっていません。軽視だけはしないように情報共有していきましょう!」と引き続き外出自粛などを呼びかけ、「今、思うこと。GWで油断しすぎないこと」と警鐘を鳴らした。

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「シャワー室の隅でやったのに…」誰かの“密告”で罰金のGKシュチェスニ、アーセナル退団の経緯を語る

アーセナル時代を振り返ったGKボイチェフ・シュチェスニ
 ユベントスのポーランド代表GKボイチェフ・シュチェスニがアーセナルを去った経緯を語っている。イギリス『メトロ』が伝えた。

 アーセナル下部組織出身のシュチェスニは当時、正守護神としてゴールを守っていたが、2014-2015シーズンのプレミアリーグ第20節サウサンプトン戦で敗れた後、シャワールームで喫煙したことが発覚。クラブから罰金処分を受け、その後はGKダビド・オスピナ(現ナポリ)に正GKの座を奪われると、期限付き移籍を経て最終的にアーセナル退団に至った。

 アーセナルの公式ポッドキャストに登場したシュチェスニは古巣時代をこう振り返っている。

「当時、僕は日常的に喫煙していて、ボス(アーセン・ベンゲル氏)もそれをよく知っていた。彼はドレッシングルームで誰もタバコを吸わないことを望んでいたし、僕もそれを理解していた」

「でも(敗れた)試合の感情によって、僕はチームメイトがいる時にタバコを吸うことにした。ドレッシングルームから誰も見えないようにシャワールームの隅に行って、タバコに火をつけたんだ」

「誰かが見ていたんだろうね。それは監督ではなかったけど、彼は報告を受けていた。数日後に僕は彼に会い、それが本当かどうか尋ねられて『はい』と答えた。彼は僕に罰金を科し、それだけで終わりになった」

「その後、彼は『いいか、君は少しの間チームを離れることになる』と言った。でも大きなトラブルや対立はなかったんだ。僕はとてもプロフェッショナルだった」

 ドレッシングルームでの失態を機に出番を失ったシュチェスニは翌2015-16シーズンからローマに期限付き移籍することになったが、ベンゲル監督との確執が理由ではないと主張している。

 喫煙問題の後も、自身はチームへの復帰を目指していた。しかし「ダビド・オスピナがいくつかのゲームで本当に良いプレーをした」ことでポジション奪取は叶わず。「僕はチームに残ってポジションを取り返すよりも、レンタル移籍することで、まだ僕が最高のGKであることを監督に納得させようとした」と当時の決断について説明した。

 結局、ローマで2シーズンを過ごしたシュチェスニはアーセナルに戻ることなく、2017年夏にユベントスへ完全移籍。2018-19シーズンからGKジャンルイジ・ブッフォンの背番号1を受け継ぎ、チームに欠かせない守護神となっている。

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チェルシーの英雄ドログバ、母国の会長選挙で屈辱“ゼロ票”

チェルシー時代のディディエ・ドログバ氏
 現役時代にチェルシーなどで活躍した元コートジボワール代表FWのディディエ・ドログバ氏が、母国のサッカー協会会長選挙でゼロ票という屈辱を味わったようだ。イギリス『ザ・サン』が報じている。

 ドログバ氏は現役時代にチェルシーで9年間プレーし、通算381試合の出場で164ゴールを記録。UEFAチャンピオンズリーグ制覇や4度のプレミアリーグ優勝など多くのタイトル獲得に貢献した。また、コートジボワール代表では国際Aマッチ通算105試合に出場し、65ゴールを記録。2018年にアメリカのフェニックス・ライジングで現役を退いていた。

 同紙によると、テレビ会議で行われた同国サッカー協会の会長選挙で、元選手の14人中11人がリーグ幹部のソリー・ディアベート氏に投票し、3人が棄権。ドログバ氏はイドリス・ディアロ現副会長とともにゼロ票だっという。同紙は「この衝撃の結果は西アフリカの国で大きな議論となるだろう」と伝えている。

 ただし、ドログバ氏の会長就任が完全に消滅したわけではない。同国サッカー協会の会長は2回の投票によって決められ、まだプロサッカー選手協会、指導者、審判、理学療法士による投票を残しているようだ。

 現役時代から母国のために積極的な慈善活動を行ってきたことでも知られるドログバ氏。コートジボワールの英雄は逆転で会長の座をつかみ取ることができるだろうか。

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『メッシvsC・ロナウド』名将7人の投票結果は? “棄権”した指揮官も

名将7人が“世界最高論争”に言及
 サッカー界の永遠のテーマと言えるバルセロナFWリオネル・メッシとユベントスFWクリスティアーノ・ロナウドの“世界最高論争”について、名将7人の回答をイギリス『ザ・サン』が伝えている。

 メッシとC・ロナウドは2008年から2017年までの10年間にわたり、2人だけでバロンドールを独占してきた。2018年はレアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチが両選手の牙城を崩して初受賞を果たしたが、2019年にメッシが4年ぶりに奪還。史上最多6度目の受賞となり、現在はC・ロナウドを一歩リードしている。

 世界的な名将7人による評価も、メッシが上回る結果となったようだ。

 同紙は“世界最高論争”に「ファーガソンやモウリーニョを含む世界の最高の指揮官たちが言及」と題し、レアルのジネディーヌ・ジダン監督、トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督、元アーセナル指揮官のアーセン・ベンゲル氏、元マンチェスター・ユナイテッド監督のアレックス・ファーガソン氏、アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督、リバプールのユルゲン・クロップ監督の過去のコメントをもとに集計。その7人のうち4人がメッシ、2人がC・ロナウド、1人が“引き分け”と答えている。

 メッシと回答したのはグアルディオラ監督、ベンゲル氏、シメオネ監督、クロップ監督だった。グアルディオラ監督は「メッシは間違いなく最高だ。彼は試合の組み立てはもちろん、得点する方法を知っているし、他の選手のプレーを作ることもできる。彼はいつもそこにいる」とバルセロナ時代の教え子を絶賛。ベンゲル氏は「ロナウドはフィニッシャーとして空中戦に優れるなど、よりアスリート的であり、メッシの方が芸術的な選手だ」と語った。

 また、シメオネ監督も「メッシとロナウドのどちらかを選ばなければならないなら、おそらくメッシを選ぶだろう」と話し、クロップ監督は「スマートフォンで撮った自撮りは1枚だけ。それはメッシとの写真だ。クリスティアーノ・ロナウドも同席していたが…」と明かしている。

 一方、C・ロナウドと回答したのは恩師のファーガソン氏とジダン監督だ。ユナイテッド時代にC・ロナウドを鍛え上げたファーガソン氏は「誤解しないでほしい。メッシは素晴らしい選手だ」と前置きし、「しかし、私にとってはここが違う。メッシがバルセロナの選手だということだ。ロナウドはストックポート・カウンティ(イングランド5部)でプレーしても、ハットトリックを決めることができるだろう。彼は全てを持っている。両足でシュートを打つことができ、ボールを頭で叩き込める。ライオンのように勇敢だ」と所属チームに関係なく発揮できる個の能力を称えている。

 同じくC・ロナウドを指導し、レアルでともにUEFAチャンピオンズリーグ史上初の3連覇を果たしたジダン監督も「クリスティアーノは最高だ。メッシは彼にとって、誰もが見たいと思うライバルだろう。しかし、ロナウドは驚異的だ。彼を説明する言葉はない。私は素晴らしいキャリアを積んできたが、彼は私よりはるかに優れている。史上最高の存在だ」と称賛した。

 今回紹介された7人の中で唯一、回答を保留したのはモウリーニョ監督。「メッシとロナウドを比較するのは不当だと思う」と主張し、「ただ1つ言えることは、ロナウドを味方につけていた時、私はとても幸せだったということだ。そしてメッシと対戦しなければならなかった時、私は多くのことを考え、チームが勝利するチャンスをつかめるように努力しなければならなかった」と振り返った。

 なお、同紙が記事内でユーザー投票を行ったところ、メッシが52.3%、C・ロナウドが47.7%という結果になっているとのことだ。

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コロナの前まではねこの手の独身者向け?の家電ってなんでいるねんと思ってたけど、、、今となっては必須に近いもんだと納得?!?!?!?さすがにサンコーレアモノショップだ。。おそれいりました。

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コロナ禍で札幌チャナティップに欧州行きの噂…母国メディアが報じる

札幌に所属するタイ代表MFチャナティップ
 北海道コンサドーレ札幌のタイ代表MFチャナティップに移籍の噂が浮上している。タイ『SMMスポーツ』が報じた。

 Jリーグは現在、新型コロナウイルスの影響で中断し、多くのクラブが財政問題に直面している。札幌は今月6日、全選手が4月から9月までの6か月間の報酬を一部返納する申し出を行ったと発表していた。

 さらに同メディアによると、クラブは損失を補うために高額選手を売却しなければならない可能性もあるという。そのリストに自国の英雄であるチャナティップも含まれているとのことだ。

 同メディアは「タイの国民的スターは現在、高い価値を持っている。 Jリーグやヨーロッパなど、興味のあるクラブはたくさんある」と報道。チャナティップの市場価格を約4億円と予想している。

 その一方で同メディアは、札幌が財政面で他の解決策を探っており、選手の売却を行う必要がなくなる場合もあると伝えた。

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FIFAが期間限定で交代枠3人→5人を提案

FIFAが交代枠の拡大を提案
 国際サッカー連盟(FIFA)が1試合の交代枠を3人から5人に増やすことを提案していると、イギリス『BBC』など複数メディアが報じた。

 これは新型コロナウイルスの影響で中断している各国リーグが再開後に過密日程となることを想定し、選手たちの負担を軽減するための措置としている。

 交代回数は従来通り3回とし、その中で最大5人の交代を認めるという。また、延長戦での6人目の交代も検討しているようだ。

 今後、国際サッカー評議会(IFAB)によって承認された場合、導入するかどうかはそれぞれのリーグや大会の主催者の判断に委ねられる。

 なお、予定されている適用期間は2021年12月31日まで。全ての国際試合での使用が認められている。

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[4月28日 今日のバースデー]

Japan
GK中林洋次(横浜FM、1986)*優れた動体視力と反射神経、鋭い飛び出しが持ち味の守護神。
DFエミル・サロモンソン(福岡、1989、スウェーデン)*鋭い突破と意表を突いたシュートが光る右サイドのスペシャリスト。
MF大森晃太郎(磐田、1992)*G大阪で宇佐美貴史と同期だったハードワーカー。スピードとテクニックを兼ね備える。
MF小牧成亘(鳥取、1992)*駒澤大出身。スピードを生かした突破、ドリブルが武器のMF。
GK渡辺健太(福岡、1998)*冷静な判断力を持ち、シュートストップが武器。いい人エピソードでも話題に。
FW川崎修平(G大阪、2001)*G大阪ユース出身のアタッカー。ドリブル突破とキックのスキルで得点に絡む。

FW田中美南(I神戸、1994)*なでしこリーグで絶大な実績を持つストライカー。日テレベレーザからI神戸に電撃移籍を果たした。

World
MFフアン・マタ(マンチェスター・U、1988、スペイン)*高精度かつ多彩なパスと広い視野を持つMF。

Former
MFディエゴ・シメオネ(元A・マドリー、1970、アルゼンチン)*守備力の高さに定評があった元アルゼンチン代表MF。11年12月からA・マドリーの監督を務めている。

Others
辻元清美(政治家、1960)
生稲晃子(女優、1968)
ペネロペ・クルス(女優、1974)
田中大貴(アナウンサー、1980)
ジェシカ・アルバ(女優、1981)
ゆいP(おかずクラブ:芸人、1986)
ひょっこりはん(芸人、1987)
里見咲紀(将棋、1996)
宮田愛萌(日向坂46:アイドル、1998)

元フランス代表DFが母国の新旧W杯王者を比較「98年は突然変異体の選手がいた」

1998年の優勝メンバーであるビセンテ・リザラズ氏(3番)
 元フランス代表DFのビセンテ・リザラズ氏が世界王者に輝いた1998年と2018年の自国チームを比較した。スペイン『アス』が伝えている。

 フランスは2018年ロシアW杯で自国開催の1998年フランスW杯以来、20年ぶり2度目の大会制覇を果たした。新旧どちらの王者にも共通していたのは、堅実な守備をベースに1998年はジネディーヌ・ジダン氏、2018年はFWキリアン・ムバッペといった個のタレントが攻撃で輝きを見せた点だ。

 初優勝時に左サイドバックの主力として貢献したリザラズ氏は、フランス『レキップ』のインタビューに応じ、両チームについて自身の見解を述べている。

「1998年はディフェンスが強く、経験も豊富だった。ジネディーヌ・ジダンのようなミュータント(突然変異体)もいたね。私の観点から言うと、こちらの攻撃での潜在能力の方がより重要だったと思う。このような他の世代のチームとの比較は嫌いだけどね」

 一方、1998年の盟友であるディディエ・デシャン監督が率いたチームに関して「2018年のW杯はアルゼンチンとの試合(4-3で打ち合いを制した決勝トーナメント1回戦)で感情を揺さぶられた。決勝と一緒に語るべき最も美しいゲームだったよ。ムバッペがアルゼンチンの守備をズタズタに切り裂いた。そしてファイナルは気持ちが入ったモチベーションの高い試合だった」と称賛の言葉を送った。

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[蹴活生ガイド2020(関西)]立命大は右のMF田中康介も注目。メンタル成長、今を「進化に繋げる時間に」

メンタル面で成長した立命大MF田中康介主将はピッチで結果を残す
 今年の立命大は、サンフレッチェ広島の特別指定選手として2月のルヴァンカップでプロデビューした左サイドアタッカーMF藤井智也(4年=長良高)に注目が集まるが、反対サイドに君臨するMF田中康介(4年=京都U-18)にも目を向けて欲しい。

 50m5秒9の俊足を活かした積極的な仕掛けを繰り返す藤井とは違い、プレーに派手さはないが、相手DFのギャップに上手く顔を出してボールを引き出し、チャンスに絡む動きは秀逸だ。自信を覗かせる豊富な運動量と溢れんばかりの闘志を活かした攻守への関与も多く、チームに不可欠となっている。”一家に一台”ならぬ、”チームに一人”いれば助かる存在であるのは、間違いない。

 1年目から出場機会を掴んできた彼も、最終学年を迎えた。プロ入りへのアピールを励むつもりでいたが、新型コロナの影響により、関西学生サッカーリーグの前期は中止が決定。チームとしても活動停止が続いているが、決して下を向かない。現在は、よりしなやかなプレーができるようオンライン会議システムを利用し、ピラティスのトレーナーのレッスンを受講。加えて、身体の仕組みについての勉強も進めている。

「リーグ戦で結果を残すのが、プロ入りに繋がると思っていたので、そういう場が減るのは正直悔しい。でも、悔しさや不安を抱えている選手は僕だけじゃないし、就活をしている人も色んな不安を抱えながらいると思う。僕は、ただ不安を抱えたまま過ごすのではなく、進化に繋げる時間にしたい」。

 今年は、「練習からチームの雰囲気を変えたい。立命は自分たちが雰囲気や内容をどれだけ上げていけるかが大事。自分が先頭に立って頑張りたい」と自らキャプテンに立候補した。

 参考にするのは、「毎日、誰よりも声を出していた」と振り返る2年前のキャプテンだったGK白坂楓馬(現・HondaFC)だ。「雰囲気が悪かったり、声が出ていないのは技術云々じゃなく、どの選手でも意識すれば高められる部分。そうした緩さをなくし、当たり前のことを当たり前にできるチームにしたい」と新チーム発足以降は、練習から意識変化を求めた。

 加えて、選手同士で練習試合ごとのテーマを設けて、話し合いを行ってきた。取り組みの成果は少しずつ表れており、「今年のテーマである人間力は、向上できていると思う」と口にする。

 こう話す田中からは、メンタル面で確かな成長を感じる。京都U-18時代も、キャプテンを任されたが、プレミアリーグの前期は黒星が先行した。結果が出ないチームの雰囲気は良くなかったが、「皆との関係が壊れるのが嫌だった。ミーティングも怖くて、まったく開けなかった」。「キャプテンマークが重く感じてしまった」と試合中にも関わらず、チームメイトに譲り渡した試合もあった。

 しかし、大学生活を通じて逞しさを増した今回は違う。「今なら嫌われ役に徹しようと思える。チームの為になるなら、嫌われても自分の信念を負けずに貫こうと思うんです」。一回りも二回りも大きく成長した姿をピッチで表現できれば、自ずと結果もついてくるだろう。今年は、より高いステージへと羽ばたくチャンスだ。

※この連載は、各チーム承諾の上、「蹴活生」たちに電話取材しています。

執筆者紹介:森田将義(もりた・まさよし)
1985年、京都府生まれ。路頭に迷っていたころに放送作家事務所の社長に拾われ、10代の頃から在阪テレビ局で構成作家、リサーチとして活動を始める。その後、2年間のサラリーマン生活を経て、2012年から本格的にサッカーライターへと転向。主にジュニアから大学までの育成年代を取材する。ゲキサカの他、エル・ゴラッソ、サッカーダイジェストなどに寄稿している。

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