SHOWER SANDALS(BUG)

アッパー部分にハートモザイクパターンのグラフィックを昇華プリントで施したオリジナルシャワーサンダル。 「ANTI HEART」ロゴも含めた総柄プリントとなっております。 ※小さめな作りとなっております為、普段履いているシューズの1サイズアップをオススメ致します。 カラ―:WHITE サイズ:S(24cm),M(26cm),L(27cm),XL(28cm)
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SHOWER SANDALS(WAPPEN)

アッパー部分にワッペンパターンのグラフィックを昇華プリントで施したオリジナルシャワーサンダル。 ロゴプリントはエンボス加工を採用し立体感のある仕上がりに。 ※小さめな作りとなっております為、普段履いているシューズの1サイズアップをオススメ致します。 カラ―:BLACK サイズ:S(24cm),M(26cm),L(27cm),XL(28cm)
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SHOWER SANDALS(HEART CAMO)

アッパー部分にハートカモパターンのグラフィックを昇華プリントで施したオリジナルシャワーサンダル。 ロゴプリントはエンボス加工を採用し立体感のある仕上がりに。 ※小さめな作りとなっております為、普段履いているシューズの1サイズアップをオススメ致します。 カラ―:BLACK,WHITE サイズ:S(24cm),M(26cm),L(27cm),XL(28cm)
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SHOWER SANDALS(LOGO)

プレーンパターンのオリジナルシャワーサンダル。 ロゴプリントはエンボス加工を採用し立体感のある仕上がりに。 ※小さめな作りとなっております為、普段履いているシューズの1サイズアップをオススメ致します。 カラ―:BLACK,WHITE サイズ:S(24cm),M(26cm),L(27cm),XL(28cm)
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SQUARE LOGO TEE

定番的なボックスロゴとは印象の変わるスクエアロゴデザイン。 インパクトさでは引きを取らないグラフィックはレイヤードスタイルにも組みやすいアイテムとなっております。 素材:コットン 100% サイズ:S,M,,L,XL,XXL カラー:BLACK,WHITE
着丈袖丈身幅袖口幅
S: 66cm 19cm 45cm 17cm
M: 68cm 20cm 48cm 17.5cm
L: 70cm 21cm 51cm 18cm
XL: 72cm 22cm 54cm 18.5cm
XXL: 74cm 23cm 57cm 19cm

 (約/cm)

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ACTIVE COLOR TEE

ポリエステル100%素材に昇華プリントを施したバイカラーTシャツ。 スポーティー要素満載なグラフィックデザインもワイドシルエットによりトレンド感をMIX。 アクティブシーンなど仲間内でのペアルックコーデにもおすすめです。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,,L,XL,XXL カラー:BLACK,F.PINK,F.BLUE,F.GREEN
着丈袖丈身幅袖口幅
S: 72cm 22.5cm 52cm 19cm
M: 73cm 23.5cm 55cm 19.5cm
L: 75cm 24.5cm 58cm 20cm
XL: 77cm 25.5cm 61cm 20.5cm
XXL: 79cm 26.5cm 64cm 21cm

 (約/cm)

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HEART BUG TEE

ポリエステル100%素材に昇華プリントを施したグラフィックTシャツ。 吸汗速乾性の高いギアよりな素材感ながらワイドシルエットを採用すことによりトレンド感のあるアイテムにアップデート。 背面は圧倒的なインパクトのあるハートモザイクデザイン。 素材:ポリエステル 100% サイズ:S,M,,L,XL,XXL カラー:BLACK,WHITE
着丈袖丈身幅袖口幅
S: 72cm 22.5cm 52cm 19cm
M: 73cm 23.5cm 55cm 19.5cm
L: 75cm 24.5cm 58cm 20cm
XL: 77cm 25.5cm 61cm 20.5cm
XXL: 79cm 26.5cm 64cm 21cm

 (約/cm)

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KICK OFF TEE

左胸のワンポイントは"KICK OFF"の文字。 バックプリントはサークルロゴグラフィックを施した男性心をくすぐるデザイン。 素材:コットン 100% サイズ:S,M,,L,XL,XXL カラー:BLACK,WHITE
着丈袖丈身幅袖口幅
S: 66cm 19cm 45cm 17cm
M: 68cm 20cm 48cm 17.5cm
L: 70cm 21cm 51cm 18cm
XL: 72cm 22cm 54cm 18.5cm
XXL: 74cm 23cm 57cm 19cm

 (約/cm)

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TORCH LOGO TEE

炎灯を彷彿とさせるグラフィックを添えたロゴプリントデザイン。 さり気なく後首元には日の丸のプリントを施したJAPANオリジナルTシャツ。 素材:コットン 100% サイズ:S,M,,L,XL,XXL カラー:BLACK,WHITE
着丈袖丈身幅袖口幅
S: 66cm 19cm 45cm 17cm
M: 68cm 20cm 48cm 17.5cm
L: 70cm 21cm 51cm 18cm
XL: 72cm 22cm 54cm 18.5cm
XXL: 74cm 23cm 57cm 19cm

 (約/cm)

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酒井高徳が退院後初コメント「コロナウィルスの恐ろしさを痛感しました」

酒井高徳が退院後初コメント「コロナウィルスの恐ろしさを痛感しました」
 新型コロナウイルスに感染、闘病したヴィッセル神戸のDF酒井高徳が、29日に退院後初めてSNSを通じてコメントを発表した。

 酒井は3月30日に行ったPCR検査で陽性が発覚。Jリーガーとして初の新型コロナウイルス感染者となってしまった。兵庫県内の医療機関に入院していたが、今月25日になってようやく退院が発表になっていた。

 酒井は自身のインスタグラム(@sakai_go1123)を更新。「今の世の中の状態を考えたら間違った情報や伝えるべきではない事も伝わってしまう恐れもある」と第一声をインスタグラムで発信した理由を語った。

 また「今回の入院で改めてコロナウィルスの恐ろしさを痛感しました」「コロナの終息を一刻も早く願っています。今自分達のできる自粛や感染防止を皆で協力していきましょう」と呼びかけた。

 以下、コメント全文。(原文ママ)

退院して数日が経ちました。

自分の言葉で、すぐに皆さんへ発信出来ずすみませんでした。

きっと動画や自分の口で皆さんに伝えた方がいいんだろうと思いましたが、今の世の中の状態を考えたら間違った情報や伝えるべきではない事も伝わってしまう恐れもあると思いインスタグラムで発信したいと思いました。

まず最初に、自身にもコロナ感染の危険がある中、入院時に、勤務し対応して頂いた医療関係者の皆様に本当に心から感謝したいと思います。今も昼夜を問わず最前線で対応頂いている医療関係者の皆さまに感謝と共に敬意を表したいです。並びに自分を支えてくれた家族、友人、サポーター、自分を心配し沢山のメッセージをくれた全ての方に感謝します。

今回の入院で改めてコロナウィルスの恐ろしさを痛感しました。約1ヵ月におよぶ入院生活で、今までの自分にとって当たり前にあった時間や環境、身の回りの人々の大切さが分かりました。

今サッカー選手の自分にできることは、ピッチの上で全力でプレーするために、最高の準備をすることです。まだJリーグ再開も見えないタイミングですが、ファン、サポーターをはじめ今回メッセージをくれた全ての方に、ピッチで躍動する姿を見せられるようにしていきます。

最後にコロナの終息を一刻も早く願っています。今自分達のできる自粛や感染防止を皆で協力していきましょう‼︎

「9月入学・新学期」導入ならJ秋春制再検討も?17年の否決理由が揺らぐ可能性

「9月入学・新学期」導入ならJ秋春制再検討も?17年の否決理由が揺らぐ可能性
 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くの厳しい決断を迫られる日々が続いている。安倍晋三首相は「9月入学・新学期」を導入する議論に前向きな姿勢を示した。

 学校のカレンダーが変われば、様々な分野に動きが波及する可能性が出てくる。日本のサッカー界は現在、春から秋にかけて行われる日程で進行している。ただし欧州が秋春制のため、代表強化を考えると、デメリットを指摘されている。

 Jリーグもこれまで何度か秋春制への移行を議論した時期があったが、いずれも決定には至らなかった。最近では2017年に22シーズンから秋春制を導入したいとする案を否決していた。

 17年当時、村井満チェアマンは9項目を挙げて移行しない理由を説明。また、原博実副理事長も育成面では学校カレンダーと一緒になっていた方がいいとし、「欧州もサッカーがありきじゃなくて、世の中の流れ、文化がシステムに合っている」と力説していた。

 ただし学校が9月始業となれば、話が変わってくる。もちろん企業の期ずれの問題や真冬の雪国での試合開催など17年に村井チェアマンが説明した理由を完全にクリアにすることは難しそうだが、話し合われる可能性は十分に出てきそうだ。

 以下は当時説明された9つの移行しない理由。

1、移行しない方が、リーグ戦実施可能期間が1か月以上長い。

2、移行するとシーズン終盤の4、5月にAFCチャンピオンズリーグのグループステージ終盤やラウンド16が入る。出場4クラブだけがリーグ戦最終局面を厳しい日程で戦うことになる。

3、移行しても1月に移籍する選手は減らない可能性が高い。また夏のウインドーならば移籍金が少なく済むとは言い切れない。

4、シーズン末に決勝が集中することは世界基準で違和感がない。

5、「雪国に相当設備のスタジアム等が整備されるだろう」という期待を前提とした移行を、経営リスクととらえるクラブ経営者が多い。

6、移行期の0.5年または1.5年での収益確保は、Jリーグ54クラブそれぞれの課題で難易度が高い。

7、現シーズンは学校年度と完全ではないが、ほぼ揃っている。移行して半年ずれてしまうマイナスは大きい。

8、企業との期ずれも、企業側でヒアリングしたところ、修正は難しいとの見方が多い。

9、移行カレンダーの1、2月に計4試合予定されているルヴァン杯は、検証したところ他の期日にプロットできない。Jリーグはルヴァン杯を全国のホームタウンで通年開催したいと考えており、移行カレンダーではルヴァン杯が成立しておらず、Jリーグの考えではカレンダー自体が成立していない。

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槙野のインスタ投稿に海外大手メディア反応…名だたる選手抑えトップ級扱い「今、我々が必要としている内容」

槙野のインスタ投稿に海外大手メディア反応…名だたる選手抑えトップ級扱い「今、我々が必要としている内容」
 浦和レッズのDF槙野智章がインスタグラムで公開した挑戦を大手メディア『ESPN』が取り上げている。

 その内容は槙野がリフティングをしながらテーブルクロス引きに挑戦するというもの。1回目と2回目は豪快に失敗したが、3回目で成功。その他にも座ってリフティングしながらテーブルクロス引きを行ったり、動体視力を鍛えながらテーブルクロスを引いたりするチャレンジが支持されている。



 同メディアは新型コロナウイルスの蔓延で自宅待機を余儀なくされているサッカー関係者がインスタグラムに投稿した内容を紹介。他にも元デンマーク代表FWニクラス・ベントナーやクリスティアーノ・ロナウドの恋人であるジョルジーナ・ロドリゲスさんを取り上げているが、槙野をトップで紹介。「今、我々が必要としている内容だ」と絶賛している。

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 浦和レッズのDF槙野智章がインスタグラムで公開した挑戦を大手メディア『ESPN』が取り上げている。

 その内容は槙野がリフティングをしながらテーブルクロス引きに挑戦するというもの。1回目と2回目は豪快に失敗したが、3回目で成功。その他にも座ってリフティングしながらテーブルクロス引きを行ったり、動体視力を鍛えながらテーブルクロスを引いたりするチャレンジが支持されている。



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関東大学Lは開幕日が未定に…次回は5月下旬ごろに決定

関東大学Lは開幕日が未定に…次回は5月下旬ごろに決定
 関東大学サッカー連盟は29日、JR東日本カップ2020 第94回関東大学サッカー前期リーグの開催が再延期となったことを発表した。

 当初は4月の開幕を予定していたリーグ戦だが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、開幕が5月中旬に延期。ただ収まりをみせないことで、5月30日の第4節の開幕に予定が変更となっていた。

 今回の決定で開幕日は事実上の未定になった。今後については現在調整中で、5月下旬をめどに改めて発表になる。

名古屋が選手に練習場開放へ

名古屋が選手に練習場開放へ
 名古屋グランパスは30日より選手の自主トレーニングのために練習場があるトヨタスポーツセンターのピッチを開放すると発表した。

 クラブによると、選手はこれまで自宅近くで自主トレを実施してきたが、広いピッチで練習したほうがより安心安全な環境を選手に提供できると判断。選手間の距離を保つほか、密を避けるために希望者を4グループに分けて時間帯を分ける工夫をする。

 ただしクラブハウスの使用は認めず、練習も非公開を継続する。

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新型コロナ感染から6週間…ディバラ、4度目の検査も陽性と診断か

ユベントスFWパウロ・ディバラと恋人オリアナ(左)
 新型コロナウイルスに感染したユベントスFWパウロ・ディバラ。感染から1か月半が経った最新の検査でも陽性の反応が出たようだ。英『ミラー』が伝えた。

 3月21日に新型コロナウイルスに感染したことがクラブから発表されたディバラ。その後、一度は陰性という結果が出たものの、3度目の検査で再び陽性と診断されたことが、恋人のオリアナ・サバティーニから明かされていた。そして、スペイン『El Chiringuito』によると、「ディバラは6週間で合計4回の検査を受けており、最新の検査結果は陽性に戻っている」と4度目の結果も陽性だったことが報じられている。

 ユベントスではディバラの他にDFダニエレ・ルガーニとMFブレズ・マトゥイディが新型コロナウイルスに感染。しかし、2度の再検査の結果、陰性であることが確認され、自宅隔離の義務が終了になることが、クラブから15日に発表されていた。

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メッシも例外ではない…ヘンダーソンが守る“闘将”の教え

FWリオネル・メッシとMFジョーダン・ヘンダーソン
 昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準決勝第1戦でバルセロナFWリオネル・メッシと初めてピッチ上で対峙したリバプールMFジョーダン・ヘンダーソンだったが、試合後にユニフォーム交換を申し出ることはなかった。そこには、ある理由があったようだ。英紙『ミラー』が伝えている。

 昨年5月1日にカンプ・ノウで行われた欧州CL準決勝第1戦。前半26分にFWルイス・スアレスの得点で先制したバルセロナは、後半30分にメッシが加点してリードを広げる。さらに同37分にはメッシが鮮やかな軌道を描く直接FKを叩き込み、バルセロナが3-0の快勝を収めた。

 この試合の前半24分から出場から出場したヘンダーソンは、メッシと初めてピッチ上で対峙。「『オーマイゴッド、彼だ』とは思わなかったけど、テレビで見たときとは違うプレーをするに違いないと思った」と当時を振り返ると、メッシが直接叩き込んだFKには脱帽したようだ。

「彼のFKでの得点は今でも信じられないよ。アリ(GKアリソン)がどれだけ優れているか話したけど、メッシはアリが止められないコースにシュートを入れたんだ。パーフェクトだったね」

 しかし、初対戦したメッシとユニフォーム交換はしなかったようだ。そこには理由があった。「ユニフォーム交換を頼んだことがないよ。サンダーランドにいたときにロイ・キーン(当時監督)から、『誰かにユニフォーム交換を頼むのは、その選手に恐れを抱いているように見える』と言われたんだ」。そう話したように、かつてマンチェスター・ユナイテッドのキャプテンを務めた“闘将”からの教えを守っているという。

 自らユニフォーム交換を申し出ないというヘンダーソンだが、同じ試合で対戦した元チームメイトであるL・スアレスからの申し出には応じたようだ。「ルイスはいい奴で、一緒にプレーしていたというジェスチャーとしてユニフォームをくれたんだ。彼が僕のユニフォームをどうしたかは知らないけどね」と語っている。

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「冗談を言っていると思われるけど…」ショーが明かす最も難しかった対戦相手

マンチェスター・ユナイテッドDFルーク・ショー
 マンチェスター・ユナイテッドDFルーク・ショーが、これまでの対戦で最も難しかった相手はインテルFWビクター・モーゼスであることを明かした。クラブ公式ウェブサイトが伝えている。

 1995年7月12日生まれのショーはサウサンプトンの下部組織で育ち、11-12シーズンにトップチームデビューを果たすと、12-13シーズンに25試合、13-14シーズンに35試合に出場するなど主軸に成長。翌シーズンにはマンチェスター・ユナイテッドへ移籍した。

 UEFAチャンピオンズリーグに出場するだけでなく、イングランド代表の一員として多くのビッグネームと対峙してきたショーにとって、最も難しかった相手は17歳のときに対戦したモーゼス(当時チェルシー在籍)だったようだ。

「皆からはいつも僕が冗談を言っていると思われるけど、最も難しかったゲームの一つは、サウサンプトンのときに17歳で対戦したビクター・モーゼスなんだ。僕が若かったというのもあるけどね。彼は本当に速くて力があり、僕にとって難しい相手だった」

「ガレス・ベイルや(リオネル・)メッシ、(エデン・)アザールたちとも対戦したことはあるし、彼らはとても優れていたけど、ビクター・モーゼスが本当に難しい相手であったことを覚えているよ」

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パリSG、欧州CLを海外開催の可能性も…リーグアン打ち切りは「政府の決定を尊重」

欧州CLで準々決勝進出を決めているパリSG
 フランスのプロサッカーリーグ1部・リーグアンと2部・リーグドゥの2019-20シーズンが打ち切りの流れとなる中、パリSGはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)を国外で行うことを視野に入れているようだ。英紙『ミラー』が伝えた。

 28日にフランスのエドゥアール・フィリップ首相が、「大規模なスポーツイベントは9月までは開催できない」と発表したことで、3月13日から無期限の延期となっているリーグアンとリーグドゥは再開できないことに。事実上のシーズン打ち切りとなりそうだ。

 政府の発表を受け、パリSGのナセル・アル・ケライフィ会長は「フランス政府の決定を尊重する」とコメントしつつ、準々決勝進出を決めている欧州CLについては国外で試合を開催する考えがあることを明かした。

「欧州サッカー連盟(UEFA)の同意を得て、指定された開催地と日程でチャンピオンズリーグの最終ラウンドに参加する予定だ。フランスでのプレーが不可能である場合、我々はすべての選手、スタッフの最高の健康状態を保証して海外での開催を考えている」

 欧州CLは3月中旬までに、決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)の4カード分を消化して中断に。現時点で8月に再開する可能性が報じられている。

●フランス・リーグアン2019-20特集
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【動画】香川や冨安が実践する個人トレーニングにスパイクマイスターが挑戦!重大発表も…

【動画】香川や冨安が実践する個人トレーニングにスパイクマイスターが挑戦!重大発表も…
 Jリーガーや海外組の日本代表選手も通うトレーニングジムにスパイクマイスターKoheiが潜入!! パーソナルトレーナーとして香川真司や冨安健洋も指導する神田泰裕氏が所属する「KITAERU CrossFit 虎ノ門」で、神田氏のボディチェックを受けたKoheiがプロアスリートも実践する超ハードなトレーニングを体験します。体験後には重大発表も…。

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【Kohei プロフィール】
 日本初のスパイクマイスター。日本全国の部活プレイヤーがサッカースパイク選びの参考にする「Kohei's BLOG」の運営者。これまでに1000足以上のスパイクを着用し、その最新情報や機能性を独自の視点で紹介している。国内でも有数のスパイク目利き力を持ち、プレイヤーの生の足を見れば、その人にマッチするスパイクが何かを見抜くことができる。身長180cm、体重72kg。ポジションはFW、ときどきMF。中学、高校、大学とサッカー部に所属し、現在も社会人チームでプレー。

【神田 泰裕(かんだ・やすひろ) プロフィール】
利府高(宮城)で全国高校サッカー選手権に2年連続出場。卒業後は大学と専門学校のダブルスクールにて鍼灸師とアスレティックトレーナーの知識を学び、中学・高校・大学のフィジカルトレーナーとして指導。その後、Honda FCでフィジカルコーチを務め、2017年からはパーソナルトレーナー(株式会社KITAERU所属)として香川真司や冨安健洋を始めとする多くのアスリートのトレーニングやコンディショニング業務を行っている。

フランスリーグ今季打ち切りへ…9月までスポーツイベント開催中止に

パリSGのFWキリアン・ムバッペとマルセイユDF酒井宏樹
 フランスのプロサッカーリーグ1部・リーグアンと2部・リーグドゥの2019-20シーズンは打ち切りとなるようだ。『BBC』や『スカイスポーツ』が伝えた。

 新型コロナウイルスの影響を受け、リーグアンとリーグドゥは3月13日から無期限の延期が決定。フランスのプロサッカーリーグ(LFP)は6月17日にリーグを再開し、7月25日に終了することを望んでいた。

 しかし、28日にフランスのエドゥアール・フィリップ首相が「大規模なスポーツイベントは9月までは開催できない。2019-20シーズンのプロスポーツは再開できない」と発表したため、今シーズンは打ち切られることとなりそうだ。

 なお、現時点で優勝チームや最終順位、昇降格の有無は不明で、来月に開催されるLFPの会議によって決定することになるという。

●フランス・リーグアン2019-20特集
●酒井、昌子の試合も!!“初月無料”DAZNでライブ配信中

[蹴活生ガイド2020(関西)]苦しい時期に踏ん張り、工夫した京都産業大FW堤原翼。得点量産し、再び全国へ

FW堤原翼は得点を量産し、京都産業大にとって初のインカレ出場を目指す
 高校時代は華やかな活躍をしていた選手であっても、全国から猛者が集まる大学の舞台で活躍するのは簡単ではない。初めて味わう挫折に心を折られる選手も少なくない。京都橘高(京都)時代にFW岩崎悠人(現湘南)と2トップを組み、全国大会に何度も出場した京都産業大FW堤原翼(4年)も、入学した当初は壁に苦しんだ一人だ。高卒でプロの世界に進んだ岩崎に負けじと、大学での活躍を誓ったものの、現実はそう甘くなかった。

 1年目からAチームのメンバーに食い込んだが、出場機会はごくわずか。高校時代からのチームメートであるGK西川駿一郎はいたものの、Bチームにいる他の同級生とは練習時間が違うため、思い通りに距離を縮めることすらできなかった。

 当時について堤原は、こう振り返る。「1年生の中で中心になるつもりだったけど、コミュニケーションすら取れない。プレーの大変さもあったけど、孤独さをずっと感じて、気持ち的にしんどかった」。2年目は、2月に右足の内側側副靭帯を断裂し、前期リーグを棒に振った。9月に実戦復帰してからは、Bチームでのアピールに励み、飛躍の瞬間を待ち続けた。堤原は「今になって思うと苦しい時に踏ん張れたのが良かったと思う」と振り返る。

 転機となったのは、プロに行くために重要な一年と位置付けた昨シーズンのプレーだ。高校時代の活躍により知名度はあるが、大学での実績はない。相手の警戒網が敷かれていなかった前期は持ち味である裏への飛び出しが思い通りに機能し、7ゴールをマーク。一時は得点ランキングのトップに立ったが、活躍に伴い、“堤原対策”に力を入れるチームが増えた。

 執拗なマンマークを強引に剥がしても、背後を警戒する2人目のDFに行く手を阻まれる。後期はわずか2ゴールに終わり、「何もやらせてもらえず、かなり落ち込んだ。どれだけマークが厳しくても、活躍できるかが課題だと分かった」が、思い通りのプレーができない中でもいかに点を獲るか工夫するようになったのは無駄ではない。また、これまでの3年間で勝負に拘る先輩たちに練習から揉まれる中で、負けん気の強さが身に付いたのも収穫だ。

 関西選抜に選ばれた今年は、10番とキャプテンの大役を授かった。名実ともにチームの顔として活躍が期待されるが、意識するのは自然体でのプレーで、役割は大きく変わらない。「どうするのが良いキャプテンかは分からないし、人それぞれ違うとも思う。自分は最後に周りから『良いキャプテンだったな』と言われれば良い。自分ができるのは得点を獲ることだけ。チームを引っ張るというより、頑張っている背中を見せていきたい」。

 意気込み通り、堤原が得点を量産できれば、チーム史上初となるインカレへの出場も見えてくる。「高校時代は全国大会をたくさん経験できたけど、大学ではまだ一度も出られていない。もう一度、あの舞台に立ち、自分がどれだけできるか試したい」と晴れ舞台への帰還を誓う。

※この連載は、各チーム承諾の上、「蹴活生」たちに電話取材しています。

執筆者紹介:森田将義(もりた・まさよし)
1985年、京都府生まれ。路頭に迷っていたころに放送作家事務所の社長に拾われ、10代の頃から在阪テレビ局で構成作家、リサーチとして活動を始める。その後、2年間のサラリーマン生活を経て、2012年から本格的にサッカーライターへと転向。主にジュニアから大学までの育成年代を取材する。ゲキサカの他、エル・ゴラッソ、サッカーダイジェストなどに寄稿している。

▼関連リンク
蹴活生ガイド2020(関西) by 森田将義

[蹴活生ガイド2020(関西)]苦しい時期に踏ん張り、工夫した京都産業大FW堤原翼。得点量産し、再び全国へ

FW堤原翼は得点を量産し、京都産業大にとって初のインカレ出場を目指す
 高校時代は華やかな活躍をしていた選手であっても、全国から猛者が集まる大学の舞台で活躍するのは簡単ではない。初めて味わう挫折に心を折られる選手も少なくない。京都橘高(京都)時代にFW岩崎悠人(現湘南)と2トップを組み、全国大会に何度も出場した京都産業大FW堤原翼(4年)も、入学した当初は壁に苦しんだ一人だ。高卒でプロの世界に進んだ岩崎に負けじと、大学での活躍を誓ったものの、現実はそう甘くなかった。

 1年目からAチームのメンバーに食い込んだが、出場機会はごくわずか。高校時代からのチームメートであるGK西川駿一郎はいたものの、Bチームにいる他の同級生とは練習時間が違うため、思い通りに距離を縮めることすらできなかった。

 当時について堤原は、こう振り返る。「1年生の中で中心になるつもりだったけど、コミュニケーションすら取れない。プレーの大変さもあったけど、孤独さをずっと感じて、気持ち的にしんどかった」。2年目は、2月に右足の内側側副靭帯を断裂し、前期リーグを棒に振った。9月に実戦復帰してからは、Bチームでのアピールに励み、飛躍の瞬間を待ち続けた。堤原は「今になって思うと苦しい時に踏ん張れたのが良かったと思う」と振り返る。

 転機となったのは、プロに行くために重要な一年と位置付けた昨シーズンのプレーだ。高校時代の活躍により知名度はあるが、大学での実績はない。相手の警戒網が敷かれていなかった前期は持ち味である裏への飛び出しが思い通りに機能し、7ゴールをマーク。一時は得点ランキングのトップに立ったが、活躍に伴い、“堤原対策”に力を入れるチームが増えた。

 執拗なマンマークを強引に剥がしても、背後を警戒する2人目のDFに行く手を阻まれる。後期はわずか2ゴールに終わり、「何もやらせてもらえず、かなり落ち込んだ。どれだけマークが厳しくても、活躍できるかが課題だと分かった」が、思い通りのプレーができない中でもいかに点を獲るか工夫するようになったのは無駄ではない。また、これまでの3年間で勝負に拘る先輩たちに練習から揉まれる中で、負けん気の強さが身に付いたのも収穫だ。

 関西選抜に選ばれた今年は、10番とキャプテンの大役を授かった。名実ともにチームの顔として活躍が期待されるが、意識するのは自然体でのプレーで、役割は大きく変わらない。「どうするのが良いキャプテンかは分からないし、人それぞれ違うとも思う。自分は最後に周りから『良いキャプテンだったな』と言われれば良い。自分ができるのは得点を獲ることだけ。チームを引っ張るというより、頑張っている背中を見せていきたい」。

 意気込み通り、堤原が得点を量産できれば、チーム史上初となるインカレへの出場も見えてくる。「高校時代は全国大会をたくさん経験できたけど、大学ではまだ一度も出られていない。もう一度、あの舞台に立ち、自分がどれだけできるか試したい」と晴れ舞台への帰還を誓う。

※この連載は、各チーム承諾の上、「蹴活生」たちに電話取材しています。

執筆者紹介:森田将義(もりた・まさよし)
1985年、京都府生まれ。路頭に迷っていたころに放送作家事務所の社長に拾われ、10代の頃から在阪テレビ局で構成作家、リサーチとして活動を始める。その後、2年間のサラリーマン生活を経て、2012年から本格的にサッカーライターへと転向。主にジュニアから大学までの育成年代を取材する。ゲキサカの他、エル・ゴラッソ、サッカーダイジェストなどに寄稿している。

▼関連リンク
蹴活生ガイド2020(関西) by 森田将義

[4月29日 今日のバースデー]

Japan
FW岡田翔平(群馬、1989)*裏に抜けるスピードやDFとの駆け引きの上手さが光るFW。
DF内田裕斗(鳥栖、1995)*迫力のあるオーバーラップから繰り出す高精度のクロスを持ち味とするDF。
DF長倉颯(岐阜、1996)*法政大出身のサイドバック。さまざまなポジションでプレーできるのが強み。

Others
昭和天皇(皇族、1901)
蓮實重彦(評論家、1936)
二岡智宏(野球、1976)
一色紗英(女優、1977)
内海哲也(野球、1982)
遠藤玲子(アナウンサー、1982)
鈴木まりや(AKB48:アイドル、1991)

本田圭佑が“声革命”トップアスリートの声から「きっかけ」を届ける新サービス立ち上げ

本田圭佑が“声革命”トップアスリートの声から「きっかけ」を届ける新サービス立ち上げ
 ボタフォゴに所属するMF本田圭佑が代表取締役を務めるNowDo株式会社が、インターネットスポーツメディア「SPORTS BULL(スポーツブル)」を運営する株式会社運動通信社と共同で、新サービスの「NowVoice」をスタートさせると発表した。

「NowVoice」はアスリートをはじめとした世の中に影響力を持つ各界のトップランナーの音声を、定額制で届けるサービス。日々チャレンジを続けるトップランナーたちの本音を届けることで、人生をより楽しく、元気に、幸せにする「きっかけ」を創出する。

 第1弾として16名が参加。今後はタレントやミュージシャン、経営者、文化人など様々なジャンルの人たちの拡充を目指すとしている。

第1弾参加者
ダルビッシュ有(野球)
五郎丸歩(ラグビー)
池江璃花子(水泳)
石川遼(ゴルフ)
村田諒太(ボクシング)
長友佑都(サッカー)
錦織圭(テニス)
野中生萌(ボルダリング)
オカダ・カズチカ(プロレス)
奥原希望(バドミントン)
大迫傑(陸上)
リーチ・マイケル(ラグビー)
高梨沙羅(スキー・ジャンプ)
渡邊雄太(バスケットボール)
柳田将洋(バレーボール)
本田圭佑(サッカー)

 本田は「今は新型コロナウイルスで本当に大変な時期ですが、こんな時だからこそチャンスだと思い、トップランナー達の声を聞いて、今しかできないことを頑張る為のモチベーション向上のキッカケにして頂ければと思います」とコメント。サービスは本日29日より開始。5月31日までは完全無料で、6月1日(予定)以降は月額900円となる。

◆利用推奨デバイス
スマートフォン(iOS/Androidに対応)
・Androidスマートフォンの場合
Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=voice.nowdo

・iPhoneの場合
App Store URL:https://apps.apple.com/jp/app/nowvoice/id1507937543

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