【PR】食物繊維が通常の2倍以上! 注目の大麦「バーリーマックス」

今話題の大麦のなかでも、飛びぬけて食物繊維を多く含むスーパー大麦「バーリーマックス」。2016年の発売後に、スーパーで品切れが続出したのは記憶に新しい。このバーリーマックスは、オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)が開発した大麦の品種だ。このほどバーリーマックスの研究開発をともに行ってきたディビッド・ロイド・トッピング博士とマシュー・モレル博士が来日。日経Goodayで、独占インタビューを行った。

怒りをまき散らすあの人のパワハラ、じつは「耳の老化」が原因かも

プレゼンや上司への報告の際に、「君は何を言っているのか分からない」「ちゃんと言いたいことを伝えろ」、そんなふうに言われたことはないだろうか? 原因はあなたの「説明下手」……ではなく、実は、言っている方も言われた方も気づいていない、聞き手の「耳の衰え」が怒りのパワーにつながっている可能性がある。