建設DXにより業務改革を推進する日本国土開発、SAP S/4HANAで次世代の経営基盤を確立
土木と建築を軸に、幅広い事業を展開する日本国土開発株式会社。2029年度をターゲットとする「長期ビジョン」において、グローバル市場における新しい価値の創出により、成長する企業を目指すことを掲げる同社は、デジタルトランスフォーメーション(DX)の基盤としてSAP S/4HANAを採用しました。SAP S/4HANAの導入により、業務の標準化、自動化が加速し、リアルタイムで精度の高い経営情報の提供が可能になっています。次世代の経営基盤の確立を目指す同社の取り組みを紹介します。
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