CSR

連帯の決意 – Standing in Solidarity ウクライナ避難民支援プラットフォームの取り組み

SAPがQualtricsと推進しているウクライナ避難民支援プラットフォームの取り組みです。
2022年6月10日発表のプレスリリースの通り志を共にする日本財団やウクライナ大使館と連携して本取り組みを推進しています。
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SAPのSDGsへの取り組み -河川・海洋ごみ削減へ向けた活動を、アジア太平洋日本地域8か国で実施-

アースデイの2022年4月22日(金)に、SDGsの13(気候変動に具体的な対策を)と14(海の豊かさを守ろう)の達成目標へ向けた活動としてSAPのアジア太平洋日本地域にて一斉に『Waterway Cleanup in ASIANOW』と題して、河川・海洋ごみクリーンアップ活動を行いました。
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社員のボランティア参加を通じて、日本の社会課題解決を目指すSAPジャパンのCSR活動

2011年に発生した東日本大震災からの復興支援を契機に、社内の有志による活動としてスタートしたCSR活動は年を追うごとに拡大し、現在はSAPがグローバルで展開するCSR活動の一翼を担う社会貢献活動としてSAPジャパン全体に根付いています。これまでの活動の経緯や社員の意識の変化、そして2022年度の活動の展望について、話を聞きました。
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【SAPイノベーションフィールド福島の挑戦】第3回:プログラミングから始まる持続可能な教育作りの秘訣に迫る

2020年9月、SAPは地域のNPO団体らと共に福島県会津若松市に、小中学生向けICTプログラムの実施拠点 「寺子屋Hana」を開設しました。今回はその取り組みを、SAPイノベーションフィールド福島所長である吉元宣裕と「寺子屋Hana」を一緒に立ち上げたCODE for AIZU創設者・総務省地域情報化アドバイザーである藤井靖史氏とのインタビュー形式により、インターン生目線でご紹介します。
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ビジネス × IT教育を通じた高校生のキャリア形成支援

日本でも2020年度から小学校でのプログラミング教育が必修化されるなど、ICT教育の重要性はますます高まってきています。一方で、高等学校の履修科目である「情報」では、インターネット利用マナーなどの情報社会のルールやPCの基本操作・プレゼンテーションなどを学ばせるものの、社会で必要となるテクノロジーやビジネスの基礎などにはほとんど触れない学校が多数であるのが現状です。
本ブログでは、社会人の卵である「高校生」に対し、ビジネスとテクノロジーの分野に入るための学びの機会をSAPがどのように提供しているか…

COVID-19状況下での社会貢献活動

SAPジャパンは、新型コロナウイルス対策支援に向けた CSR活動の一環として、2011年の東日本大震災時からの支援パートナーである国際NGO特定非営利活動法人オペレーション・ブレッシング・ジャパン(OBJ)へ、600万円 ...…