SAP Qualtrics

日本財団がウクライナ避難民を支援するためのプラットフォームを構築

日本財団では日本に避難してきたウクライナ国民に対する支援活動を行うと共に、SAPジャパンと連携して、日本での避難民の状況や支援ニーズを把握し、適切な支援策を講じるための「ウクライナ避難民支援プラットフォーム」を構築しました。SAP Japan Customer Award 2022で「Japan Society部門」を受賞した日本財団が、プラットフォームの活用を通じ、NPO法人や地方自治体等も巻き込みながら今後どんな支援活動を展開していきたいと考えているのか、お話を伺いました。
The post 日…

NTTグループ共通のエンゲージメント調査基盤を確立データドリブンな人事でグループ全体の変革を推進

NTTグループは900社以上、従業員数約33万人を擁し、世界中にICTサービスを提供するグローバル企業です。同グループではSAP Qualtrics Employee Engagement, add-on for Employee Pulse を活用して、グループ会社約110社、従業員約18万人に対してエンゲージメント調査を実施。SAP Qualtrics Employee Engagement, add-on for Employee Pulse をグループ全体のエンゲージメント調査基盤に据え、デ…

NTTグループ共通のエンゲージメント調査基盤を確立データドリブンな人事でグループ全体の変革を推進

NTTグループは900社以上、従業員数約33万人を擁し、世界中にICTサービスを提供するグローバル企業です。同グループではSAP Qualtrics Employee Engagement, add-on for Employee Pulse を活用して、グループ会社約110社、従業員約18万人に対してエンゲージメント調査を実施。SAP Qualtrics Employee Engagement, add-on for Employee Pulse をグループ全体のエンゲージメント調査基盤に据え、デ…

富士通の「VOICEプログラム」運用にQualtricsが貢献

富士通株式会社では2020年10月より本格始動した全社DXプロジェクト「フジトラ」を推進。その一環として、Qualtrics®を活用した顧客や従業員の声を収集、分析する「VOICEプログラム」を行っています。SAP Japan Customer Award 2021 で「Experience Management部門」を受賞した同社が行うエクスペリエンス・マネジメント、そしてパーパス(企業の存在意義)実現のために始動させた新事業ブランド「Fujitsu Uvance」についてお聞きしました。
The…

沖縄市がデジタル活用でワクチン接種の不安軽減と市民満足の向上を実現

沖縄県沖縄市ではSAPジャパンとの協働により新型コロナウイルス感染症のワクチン接種支援ソリューション「ワクチン・コラボレーション・ハブ(以下 VCH)」を導入。ワクチン接種の円滑な予約システムを構築するだけでなく、Qualtrics®のアンケート機能のフル活用により、市民が安心できる運営体制を確立しました。コロナ禍という未曾有の事態の中で行った迅速なデジタル化の経緯と、市民受益の向上を目指す今後のデジタル活用の展望についてお聞きしました。
The post 沖縄市がデジタル活用でワクチン接種の不安軽…

最新のデジタルの知見を活かし、Jリーグのマーケティング改革に貢献

SAPジャパンからJリーグへ出向し、マーケティング部門の一員として奮闘する濱本秋紀さんをご紹介します。Jリーグではデジタルを活用したサポーターとのエンゲージメント強化に大きな力を注いでいます。SAPの新たな戦略領域であるスポーツマーケティングの最前線をご紹介します。
The post 最新のデジタルの知見を活かし、Jリーグのマーケティング改革に貢献 first appeared on SAPジャパン公式ブログ[SAP Business Innovation Update]….

不確実な時代にこそ企業がなすべきこと

先日、新型コロナウィルス流行の影響下で国内における過去最大規模のブロックトレードを非対面、在宅リモート環境で主導した金融機関のニュースが報じられました。電話、チャット、オンライン会議ツールなどデジタルツールのフル活用及び従来から築いてきた強力な国際営業力、海外投資家とのネットワーク網。さらに社内横断のワンチーム、組織力によって見事に顧客の期待値、要望に応えたとのこと。…

素材の可能性を追求して「医薬品開封検知」に — UACJが取り組むオープンイノベーション

今年のSAPPHIRE NOWのハイライトのひとつに掲げた通り、SAPはこれまでのITソフトウェアベンダーから積極的にエコシステムパートナーへの脱皮を図っています。SAPジャパンでは日本企業のイノベーションをさらに加速させていくために、具体的な協働イノベーションのためのデジタルエコシステムの各種プログラムを立ち上げ、既に多くの方々にご参加いただいています。
その中でも株式会社UACJ様(以後UACJ様)は各種の弊社プログラムに早くから興味を持ってくださったお客様の中の一社です。…