スイッチボットの取り付け簡単スマートカーテンがAmazonで15%オフ!

Amazonでは2月2日(月)23時59分まで「Amazon スマイルSALE」を開催。あらゆるジャンルの製品がセール価格で販売されるうえに、期間限定の「ポイントアップキャンペーン」も実施しています。

IoT・スマートホームデバイスでおなじみのスイッチボットの製品もセール対象になっています。「SwitchBot カーテン3」は15%オフの7,633円(税込)で販売。

やさしく外光を取り込むスマートカーテンがAmazonスマイルセールでお得に

↑SwitchBot カーテン3

SwitchBot カーテン3は、自宅のカーテンに取り付けるだけで、カーテンの開閉を自動化するスマートカーテン。わずか25dbの音と秒速5mmの速度で稼働する「Quiet drift」搭載で、日の出や雲の隙間から差し込む日差しのように、少しずつカーテンを開けて外光を取り込みます。

工事や配線は一切不要で、フックをレールに取り付けるだけで設置可能。独自の「DynamiClamp構造」のフックにより、角型やI型、ポールタイプなどさまざまなタイプのカーテンレールに取り付けられるとのこと。また、高性能モーターを搭載したことで、押す力も前モデルより強くなり、最大16kgまでのカーテンや3×5mの長いカーテンなどにも対応できます。

さらに、多様な操作方法に対応。タイマーやSwitchbotアプリ、タッチ&ゴー(少し引っ張ると自動で運転)のほか、別売りのリモートボタン操作、Switchbotハブ2を通じてMatterと接続させての音声操作、Apple Watchでも操作可能です。別売りのソーラーパネルを使用すれば、照度センサーでの操作もできます。

3,300mAhのリチウム電池内蔵で、約8か月の連続運転が可能。ソーラーパネルとの併用なら、充電の心配をすることなく使い続けられるとしています。

SwitchBot カーテン3をお得に手に入れるチャンスは2月2日(月)23時59分まで。この機会をお見逃しなく。

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音楽・通話・録音がこれ1つでOK!スタイリッシュなデザインの「Mijia Smart Audio Glasses」

シャオミ・ジャパンは、スマートライフブランド「Mijia(ミージャ)」から、「Mijia Smart Audio Glasses」を2026年1月15日(木)に発売しました。ラインナップは、「ブロー」「メタルパイロット」「ディープチタン」の3モデル。実売価格はブロー/メタルパイロットが2万6980円、ディープチタンが3万1980円(いずれも税込)。

記事のポイント

スマートグラスにありがちなメカメカしさを感じさせない、エレガントなデザインが特徴。音楽や動画音声などを楽しめるほか、ハンズフリー通話や音声録音などが手軽に行えます。

本製品は、音声の再生や通話機能、録音機能を備えたスマートグラス。最適化された音響構造と高度なアルゴリズムにより、まるでライブ会場にいるかのような臨場感を実現し、パワフルな音量で騒がしい環境でもクリアなサウンドを楽しめます。

開放感のあるデザインは耳を圧迫せず、移動中も安全に使用可能。音漏れ防止構造により周囲への音漏れを効果的に低減します。

また、本体に内蔵した4つのマイクが音声をクリアに拾い上げ、最大4.5m/sの風切り音にも対応し、屋外でもスムーズな通話が可能です。

テンプルを長押しするだけで即座に録音開始。スマートフォンのロックを解除することなく保存できるため、重要な情報をいつでも手軽に記録可能です。また、録音中はインジケーターライトが点灯し、周囲のプライバシーにも配慮しています。

さらに、Xiaomi Glassesアプリでより快適なスマートアシスト。アプリ経由で録音データ、接続デバイス管理、チェスチャー設定、通知読み上げなど、日々の使用にサポートします。

オーディアグラス本体の操作も直感的で、左右のテンプルに搭載しているタッチバーはタップや、スワイプ操作に対応しています。

エレガントなデザイン&長時間バッテリー

Mijia Smart Audio Glassesのコンパクトボディに専用設計の非同軸スチールシェルバッテリーを内蔵。レーザー溶接技術を用いた非同軸スチールシェルバッテリーは、小型でありながら高容量を実現。

また、左右のテンプルにバランスよく電力を配分することで持続性を高め、長時間の使用を実現しました。また、10分の充電で、4時間再生のマグネット式急速充電に対応し、急なバッテリー切れも心配ありません。

わずか5mmのテンプル構造(最薄部)により、薄さと軽さを両立し、エレガントなデザインを実現。重心バランスと重量配分を最適化したフレームは約27.6gの軽量デザインで、鼻や耳に優しくフィットし、1日中に快適な着け心地を提供します。

3つのデザインをラインナップ

「メタルパイロット」は、ゴールドのフレームを採用した、クラシックで色褪せしないデザインが特徴。スタイリッシュかつ実用的で、ドライブや釣り、あるいはアウトドアを楽しむ際にも、強烈な光を効果的にカットして大切な目を守ります。

「ブロー」はあらゆる顔の形や性別にフィットし、仕事や勉強からプライベートな時間まで、どのようなシーンでも独自のスタイルを演出します。レンズにはブルーライトを25%カットする機能を搭載しており、目を保護しながら快適な視界を提供します。

「ディープチタン」は、一体型のβチタンデザインが、流れるような優美さを体現しています。ブルーライトカットレンズが有害な光線を遮断して、効果的なアイケアを実現します。

シャオミ・ジャパン

「Mijia Smart Audio Glasses」

発売日:2026年1月15日

実売価格:ブロー/メタルパイロット 2万6980円、ディープチタン 3万1980円(税込)

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スマートグラスで「動画を3Dコンテンツ化」の現在地。「XREAL 1S」レビュー

2026年はスマートグラスがブレイクする年になるかもしれません。たとえば、グーグルは独自OSのAndroid XRとAIアシスタント「Gemini」を搭載する本格的なスマートグラスの年内発売を予告したことでちょっとした話題を呼びました。

そんな期待が高まる中、中国のテック系スタートアップであるXREAL(エックスリアル)から、エンターテインメント体験の向上を目指した新しいスマートグラス「XREAL 1S」が発売されます。1月下旬予定の販売開始に先駆けて、本機のファーストインプレッションをお届けします。

↑XREALのスマートグラス「XREAL 1S」をレポートします。カラバリは同社スマートグラス初の「ミッドナイトブルー」。

煩わしさが解消されたX1チップ搭載機。応答性向上でゲームもプレイしやすく

XREALは2017年に中国で誕生したベンチャー企業です。前身であるNreal(エンリアル)の時代から、メガネ型のスマートグラスを中心に、その時々の最先端技術を採り入れたデバイスを手がけています。

ちなみに昨年2025年は、XREALが大きな飛躍を遂げた年になりました。初めて自社で開発したスマートグラス向けのシステムICチップである「X1」を載せたハイエンドモデル「XREAL One」と、フラグシップモデルの「XREAL One Pro」を発売したからです。今回レポートするXREAL 1Sも、同じX1チップを搭載する最新モデルです。

↑XREALが自社で開発したシステムICチップ「X1」を、XREAL 1Sも搭載しています。

XREAL 1Sの発売後も、従来機であるXREAL One ProとXREAL Oneは併売されます。メーカー直販サイトの「XREAL SHOP」では、XREAL One Proが84,980円(税込)、XREAL Oneが62,980円(税込)で販売されています。

XREAL 1Sは67,980円(税込)。今後ラインナップの再編が検討されるかもしれませんが、2026年1月現在は3つのモデルが併売されているわけです。XREAL 1Sは自社製チップのX1を載せた、エンターテインメント仕様の最新スマートグラスに位置付けられます。

これらのスマートグラスは、USB-C DisplayPort ALTモード(以下、DPモード)に対応するスマホやタブレット、PCなどに接続し、外部ディスプレイとして映像を表示します。では、X1チップを採用したXREAL 1Sにはどんな特徴があるのでしょうか? 基本的には、出力機器との互換性アップ、表示や操作のレスポンス向上が従来機種に対する大きなメリットと言えます。

X1チップを搭載する以前のモデルでは、AR空間内に複数のウィンドウを配置してマルチタスクをこなしたり、視線に対してウィンドウをAR空間内に固定したりする機能を、公式ソフトウェアや「XREAL Beam」のような拡張デバイスなしでは利用できませんでした。XREAL 1Sは、DPモードに対応するiPhone 17 ProシリーズやPCにダイレクト接続すればそうした機能を単独で使えるほか、2Dコンテンツを3D立体視に変換する新機能なども簡単に利用できます。

ゲームコンテンツを再生したときにも、映像入力から表示までの処理をスマートグラス内部で完結できるので、例えば空間補正などによる余分な処理遅延が抑えられ、ゲーム操作に対する映像の応答性が向上します。

↑筆者が所有する「iPhone Air」はDPモードに非対応なので、今回は「iPhone 17 Pro」を用意してXREAL 1Sを視聴しました。

XREAL初のリアルタイム2D/3D変換に対応

XREAL 1Sが「エンターテインメントに振った」スマートグラスであることを示す根拠はいくつかあります。他のデバイスとの最大の違いは、表示する写真や動画を「リアルタイムに2D→3D変換できる機能」が、同社製品の中で初めて搭載されたことです。

映像表示の明るさも最大700nitsと高く、これは最上位モデルのProと同等です。加えて、ソニー製マイクロOLEDディスプレイは片目あたり最大1920×1200ドットの表示解像度を実現しており、まずまず精細な映像を楽しめます。映像の視野角は52度とProよりも5度ほど狭くなっていますが、筆者はそこに大きな違いを感じませんでした。AR空間の中では、52度の視野角を保ったまま、「10メートル先に最大385インチ相当のスクリーン」が再現されます。

↑レンズ部分は片目1920×1200ドットのソニー製マイクロOLEDディスプレイを搭載しています。

XREALが発売する専用アクセサリーの「XREAL Eye」にも対応。こちらを装着すれば、XREAL 1S単体の3DoF(頭の回転動作に対する表示追従)に加え、空間に固定された仮想スクリーンに近づいたり離れたりできる6DoF体験を実現できます。

さらに、スマートグラスに接続したスマホなどのデバイスを充電しつつ、コンテンツの映像や音声をパススルー出力もできるモバイルドック「XREAL Neo」も14,580円(税込)で発売中です。XREAL Neoを介してゲーム機とスマートグラスをつなげば、Nintendo Switch 2のTVモードなども楽しめます。総じて、アクセサリーによる拡張を含めればできることは多めです。

とは言え、XREAL 1Sは基本的には「2D/3D変換機能を駆使しながら高精細な立体コンテンツを楽しむ用途に長けたスマートグラス」なので、最初は単体で買って使い倒してみるのがよいでしょう。

↑付属するUSB-Cケーブルで接続したデバイスから給電します。

スマホやPCとの接続はシンプル

さっそく、XREAL 1SをiPhone 17 Proに接続してコンテンツを体験しました。

本機はOST(光学シースルー)タイプのスマートグラスです。メガネで言うところのレンズにあたる箇所に配置されたハーフミラーに、マイクロOLEDディスプレイの映像が投射され、ユーザーはこの映像を視聴します。レンズ部分は透過表示になるので、コンテンツを映し出すと、映像が現実空間に浮かんでいるような視聴感になります。

最大700nitsと高い輝度性能を持っているので、本体の設定から全3段階が選べる透過表示を下げると、iPhoneのカメラで撮影した写真やビデオが、日中の明るい場所でも色鮮やかに見られます。iPad ProやMacBook Proにつないでみると、Webページなどのテキストもしっかりと読めました。

Apple Vision ProのようなヘッドギアタイプのXR/ARデバイスより一般的なサングラスに近いデザインであることもXREAL 1Sの大きなメリットでしょう。デバイスとの接続がUSBケーブルによる有線接続に限られていることが残念ですが、それでも本機をカフェやオフィス、飛行機の中などでかけながら映画を観たり、パソコンのサブモニターとして使っていたりしても、筆者の場合はあまり周囲に注目されることはありませんでした。

↑カフェで動画を視聴。頭にかぶるヘッドセットタイプのXRデバイスに比べると視聴中の姿が目立ちません。

AR空間内での画面の表示スタイルは「追跡」を選択しておけば、ユーザーの頭の動きに合わせて画面が目線の正面に移動するので、スマートグラスを装着したまま自然に身動きが取れます。「固定」を選ぶと、スマートグラスをかけたまま視線を1点に集中しなければならないため、長時間の映像コンテンツを視聴すると疲れます。デスクワークのセカンドディスプレイ的に使うのであれば、スマートグラスが表示する画面を「視線から外せる」ので、「固定」モードの方が実用的と言えます。

3Dモードの自然な立体効果を体験

2Dから3Dへのリアルタイム変換の映像も視聴しました。本体右側のフレームに、下向きに搭載されているオレンジ色の「Xボタン」をダブルクリックすると、各設定メニューが表示されます。「空間スクリーン」の項目から「3D表示モード」に入り、「3Dスペース」を有効にするだけで、以降はすべての表示が3Dモードに変換されます。

3D変換はとてもスムーズで、かなりの部分まで自然に画像・映像を3D化してくれます。あらゆるものが3D化されるので、見慣れたコンテンツも新鮮に楽しめるのはこのデバイスならではのおもしろさでしょう。

3D表示の強調感は、同じ空間スクリーンのメニュー内にある「3Dエフェクト」から4段階で好みのバランスに調整できます。写真は立体感を強調した方が楽しめますが、YouTubeなどビデオコンテンツをゆったりと楽しみたいときには、最も強調感が弱い「ソフト」に設定した方が疲れを感じにくい印象です。強調感を強くし過ぎると、動画内のテロップの文字なども立体表示になってしまい、バラエティやニュース系のコンテンツでは特にその違和感が気になりました。

↑本体に搭載するボタンでメニュー画面の起動、音量のアップダウンなどが行えます。モバイルアプリ不要なのがラクです。

スピーカーはオーディオブランドのボーズがサウンド監修をしており、左側フレームの左内側に「Sound by Bose」のロゴがプリントされています。オーディオに関しては本体に特別な設定項目はなく、音量のアップダウンのみ調整可能です。かなりパワフルなサウンドが楽しめる一方で、最近人気のオープン型イヤホンに比べると“音もれ”があります。音付きのコンテンツを視聴する際には周囲の迷惑にならないように気をつける必要があるでしょう。

↑ボーズがサウンドを監修したスピーカーユニットが搭載されています。

上位の「One Pro」とどちらを選ぶ? 3DならXREAL 1S一択

XREAL 1Sはふつうのサングラスと同程度のサイズで、付属するUSB-Cケーブルと一緒に持ち歩けば、いつでもARエンターテインメントが楽しめるポータビリティに富んだスマートグラスです。スマホに直結しながら使う際、スマホのバッテリーが減り続けることが気になる方は、同時に発売されるXREAL Neoを買い揃えれば、飛行機の中などでも心おきなく長尺の映像コンテンツやゲームも楽しめるでしょう。

↑付属する専用ケースに入れてコンパクトに持ち運べます。

ふつうのサングラスとほとんど変わらない大きさだからこそ、メガネの上からかけて使うことが難しいサイズ感とも言えます。メガネの方は別途コンタクトレンズを装着するか、あるいは本機専用の度付きインサートレンズを東京都内の眼鏡店「JUN GINZA」でオーダーメイドする方法もあります(追加費用はかかりますが……)。

ちなみに装着感については、光の反射を抑えつつ軽量化した独自開発の光学エンジン「X Prism」を載せているXREAL One Proの方が、画面のチラつきも少なく快適です。どちらを選ぶかは悩ましいところですが、現状3D変換はXREAL 1Sのみの機能なので、ここに価値を見出すならXREAL 1S一択。一方で、PC作業用のAR空間ディスプレイとしてスマートグラスを使いたい方にはProがおすすめです。

↑XREAL One ProはXREAL独自開発の光学ユニットを搭載。レンズ部分の張り出しを抑えて、心地よい装着感を実現しています。

なお、XREALはAndroid XRとGeminiを搭載する次世代の空間コンピューティングデバイス「Project Aura(仮称)」の年内発売を予告しています。特にエンターテインメント以外の用途にもスマートグラスを活用してみたい方は、Project Auraと他のXREALのスマートグラスを比較検討してから、自分の期待にもっとも合うモデルを選ぶのが賢明かもしれません。

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工事不要で賃貸でもOK!シャオミ「セルフインストール スマートロック」が日本発売

シャオミ・ジャパンは、自分で簡単に取り付けることができ、キーレスでロック操作が可能な「Xiaomi セルフインストール スマートロック」を2025年12月23日(火)より日本で発売開始します。実売価格はキーパッド付属なしが1万2980円、キーパッド付属ありが1万8800円(いずれも税込)。

「Xiaomi セルフインストール スマートロック」

早割キャンペーンとして、2025年12月23日~2026年1月7日の期間、キーパッド付属ありがキャンペーン価格1万6800円でお得に購入可能。対象となる販売チャンネルは、Xiaomi Store各店舗や公式サイト、楽天・Amazonのシャオミストアです。

記事のポイント

工事不要で取り付けできるスマートロック。スマホやパスワードなど、様々な方法で施錠/解錠できるので、家族や友人などとキーを共有しやすく、便利に利用できます。

本製品は、通常の鍵付きドアに対して、ドリルなどで穴を開けずに後付けできる設計で、賃貸マンションやアパートに住んでいる人や、家族やゲストの出入りが多い家庭に最適です。

施錠はオートロック機能をサポートしており、解錠方法は複数のオプションに対応しています。

解錠オプション

・固定パスワード※1

・指紋認証※1

・期間限定パスワード※1

・ワンタイムパスワード※1

・Bluetoothによる解錠(スマートフォン経由)

・リモート解錠

・鍵による解錠

・音声操作※2

※1 Xiaomi セルフインストール スマートロック(キーパッド付属)のみ対応。

※2 音声操作には、Alexa・Google・Apple などのサードパーティ エコシステムへの接続と、音声操作機能の有効化が必要です。

Xiaomi HomeやMatterエコシステムにも対応しているのでスマートホーム機器間の連携もスムーズです。

WiFiとBluetoothの同時接続に対応し、ロック状態の確認、ログ閲覧、アラート通知の受信、家族の帰宅通知など、リアルタイムで状況を把握できます。

また、複数のシステム保護により高度なセキュリティを実現し、10万回を超える施錠/解錠テストにより安心して使用できます。

本体は2450mAhのリチウム電池を実装。約6か月間持続するため、頻繁に充電する手間を省けます。充電時は電池を取り出し、Type-Cで充電することが可能です。キーパッドは単三電池2本を使用し、約9か月持続します。

シャオミ・ジャパン

「Xiaomi セルフインストール スマートロック」

発売日:2025年12月23日

実売価格:キーパッド付属なし/1万2980円、キーパッド付属あり/1万8800円(税込)

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スマートホームデバイス20製品以上が最大30%オフ! AqaraがAmazonブラックフライデーでセール実施

IoT・スマートホームデバイスブランドのAqara(アカラ)は、11月27日(金)0時00分~12月6日(金)23時59分まで「Amazonブラックフライデー」で対象商品が最大30%オフとなるセールを開催。注目の対象商品を紹介します。

 

記事のポイント

工事不要ドアホンなど、手軽に導入しやすいスマートデバイスも取り扱うAqaraのセールです。防犯意識が高まっている昨今、人感センサーやカメラはこの機会に試してみてもいいのではないでしょうか。

 

・スマートビデオドアベルG4

工事不要、玄関に貼り付けるだけでスマート化できるバッテリー駆動式ドアホンです。通常価格1万6980円のところ、36%オフの1万1886円で購入できます。

 

Aqara
スマートビデオドアベルG4
価格:1万6980円(税込)→1万1886円(税込)
・アマゾン 商品ページはこちら

 

・人感センサーFP1E

ミリ波レーダーを搭載し、人がその場でじっとしていても存在を検知できる人感センサー。通常価格7980円のところ、20%オフの6384円で購入できます。

 

Aqara
人感センサーFP1E
価格:7980円(税込)→6384円(税込)
・アマゾン 商品ページはこちら

 

・スマートカメラE1

Homekit、Alexa、Google Homeなどに対応し、音声操作・遠隔操作・タイマー設定が可能なスマートカメラ。通常価格6480円のところ、25%オフの4860円で購入できます。

 

Aqara
スマートカメラE1
価格:6480円(税込)→4860円(税込)
・アマゾン 商品ページはこちら

 

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Appleがカメラ付きAirPodsを検討中? スマートグラスも開発検討中かも

Apple(アップル)が、カメラつき「AirPods」やスマートリング、スマートグラス(眼鏡)の開発を長年にわたり検討してきたと、Bloomberg(ブルームバーグ)が報じています。

↑Ivan_Shenets / Shutterstock.comより

 

Appleといえば、今月には空間コンピューター「Apple Vision Pro」を発売。あちらは視界をすべて覆うヘッドセットですが、より眼鏡に近いスマートグラスの登場を期待する声も長く存在しています。さらに先日には、Appleがスマートリング「Apple Ring(仮称)」を開発しているとの情報も報じられています。

 

今回の報道によれば、Appleは低解像度のカメラセンサーをAirPodsに組み込むことを検討しているとのこと。これにより、AirPodsが「人々の日常生活を支援する、AI(人工知能)機能を提供できる」と伝えています。

 

スマートリングに関しては、健康とフィットネス機能に焦点を当てた製品のアイディアを、Appleが数年前に健康チームの幹部に提示されたとのこと。このスマートリングはiPhoneとデータが同機できる、「Apple Watch」の低コストな代替品になる可能性があると伝えています。

 

スマートグラスに関しては、スピーカーやカメラ、健康センサー、AI機能を搭載した「AirPodsの代替品」となる製品を検討しているとのこと。現在はハードウェア・エンジニアリング部門で技術調査が行われており、発売はまだ先のようです。

 

報道にあるとおり、これらの未発表製品は「検討中」であり、実際に登場するかどうかは不透明です。スマートリングは技術的ハードルもそれほど高くないと思われるので、実際の製品投入に期待できるかもしれません。

 

Source: Bloomberg via MacRumors

楽天BLACK FRIDAYとAmazonブラックフライデーで開催! 「+Style」スマートデバイスがお買い得に

BBソフトサービスは、11月27日1時59分まで開催中の楽天BLACK FRIDAYと、11月24日0時~12月1日23時59分まで開催されるAmazonブラックフライデーに、+Style家電・デバイスをはじめとしたスマートデバイスを出品します。

 

現在開催中の楽天BLACK FRIDAYでは98製品を出品。微細粒子除去率99.98%のHEPA13フィルターを搭載し、部屋に流れる花粉、タバコの煙やペットなどの臭い、ハウスダストを除去可能な「Smartmi スマート空気清浄機」を、79%オフの4980円で販売します。

 

充電機能を搭載した、薄型ポータブルプロジェクター「Yaber Pico T1」を63%オフの1万9800円で販売します。

 

家電をスマホや音声で操作でき、スマート化可能な「+Style コンセント」を60%オフの1480円で販売。そのほか、50%オフ以上のアイテムを合計11点出品しています。

 

Amazonブラックフライデーでは、122製品を出品予定。1600万色のカラーを指先で簡単にコントロール可能な「Yeelight Razerコラボ LEDスマートランプD2」を81%オフの1680円で販売します。Smartmi スマート空気清浄機も79%オフの4980円で販売します。

 

室内のCO2濃度/温湿度をリアルタイム表示し、過去のデータをグラフで確認可能な「+Style センサー(CO2・温湿度)」を、74%オフの3980円で販売。そのほか、50%オフ以上のアイテムが合計39点出品予定となっています。

50%オフのカラーも! 「EVERING」全6色がセール価格の「EVERING ブラックフライデー」は11月23日まで

EVERINGは、「大阪・関西万博」へのゴールドパートナーとしての協賛を記念して、11月23日まで「EVERING ブラックフライデー」を開催しています。

 

セール対象はEVERING公式サイトで販売しているEVERING全6色で、「BLACK」「WHITE」「SILVER」の3色が通常価格の30%オフ、「WHITE PURPLE」「WHITE PINK」「ORANGE」の3色が50%オフで購入できます。

 

セール価格は、SILVERが1万3650円(税別)、BLACKとWHITEが1万2600円(税別)、WHITE PURPLE、WHITE PINK、ORANGEが9000円(税別)です。なお、WHITE PURPLE、WHITE PINK、ORANGEの3色は、3年の有効期限があります。

 

Qrio過去最大級の大型セール「Qrio年末大感謝祭」開催! 第1弾は「Amazonブラックフライデー」で開催

Qrioは、2023年12月12日の創業9周年、10年目を迎えることを記念して「Qrio年末大感謝祭」と称した大型セールを実施します。

 

Qrio年末大感謝祭では、11月24日以降、複数のECサイトで大型セールを連続開催。期間中はQrio 製品がお得に購入できるセールだけでなく、購入に関わらず応募可能な抽選プレゼント企画も用意しています。

 

第1弾として、Amazonが毎年11月に開催しているビッグセール「Amazonブラックフライデー」に参加。セールではQrio製品が最大30%オフで購入できます。

 

また、Qrio公式SNSをフォロー&シェアすると抽選でPlayStation 5などが当たるプレゼントキャンペーンも、12月20日まで実施。詳細はQrio公式LINE、X、Instagramをご覧ください。

 

 

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アプリや音声で手軽に操作できる! 「Wi-Fiスマートコンセント」や「スマート電源タップ」がプライムデーでお買い得に

スマートホームデバイスの輸入・販売・サポートを行うスタイルニックは、7月12日23時59分まで開催中の、Amazon「プライムデー」に参加しています。

 

家電製品をスマホの専用アプリを介してコントロールすることができるWi-Fiスマートプラグ「Gosund」は、タイマーを設定して、照明や扇風機、加湿器などの家電製品を自動的にオン・オフできます。

 

AlexaやGoogle Assistantの音声操作に対応し、両手がふさがっていても呼びかけて操作ができます。難燃性の素材を採用し、過負荷の保護と、火災の危険を回避します。保証期間は1年。

 

プライムデーでは「JP2」が28%オフの1860円(税込)、「WP6」が25%オフの1040円(税込)となっています。

 

Works with Alexa認定を受けた、Amazon Alexa対応「meross」は、長さ1.8mのスマート電源タップ。Wi-Fi(2.4GHz)に接続でき、自宅にいなくても、スマホの専用アプリからスマート電源タップを直接コントロールできます。

 

Apple Homekitに対応した「MSS425HKJP」(ACコンセント口3つ USBポート口2つ)と「MSS425FHKJP」(ACコンセント口4つ USBポート口4つ)、Apple Homekit非対応の「MSS425JP」(ACコンセント口3つ USBポート口2つ)と「MSS425FJP」(ACコンセント口4つ USBポート口4つ)の、4種類があります。

 

プライムデー価格はそれぞれ、「MSS425HKJP」が14%オフの3520円(税込)、「MSS425FHKJP」が25%オフの3740円(税込)、「MSS425JP」が9%オフの3370円(税込)、「MSS425FJP」が10%オフの3590円(税込)となっています。

 

 

↑GetNavi webでは「Amazonプライムデー」のオトクな情報や、製品を紹介する特集を実施中

最新ロボット掃除機も! SwitchBotシリーズのほぼ全品が「プライムデー先行セール」からお買い得に

SWITCHBOTは、「プライムデー先行セール」を含む、Amazon「プライムデー」期間中の7月12日23時59分まで、SwitchBotシリーズのほぼ全品を対象とした割引セールを実施しています。

 

セールでは、指でタッチするだけで解錠できるスマートキー「SwitchBotロック+指紋認証パッド セット」が、通常価格1万8980円(税込)のところ、1万4980円(税込)に。

 

小型のゴミ収集ステーション付きロボット掃除機「SwitchBotロボット掃除機K10+」は、通常価格5万9800円(税込)が4万7800円(税込)となっています。

 

スマホでカーテンの開閉をコントロールできる「SwitchBotカーテン」が、通常価格9980円(税込)のところ、7784円(税込)となっています。

 

遠隔操作用の指ロボット「SwitchBotボット」は、通常価格4480円(税込)が3584円(税込)となっています

 

 

スマートライトとスマートリモコンの2in1「SwitchBotシーリングライトプロ 12畳」は、通常価格1万3980円(税込)が、1万1680円(税込)に。

 

「SwitchBot屋外カメラ+ソーラーパネルセット」は、通常価格1万4960円(税込)のところ、1万2700円(税込)となっています。

 

なお、現在開催中の先行セールでは、ハブシリーズは対象外ですが、11日から開催されるプライムデーではハブシリーズの割引セールも行なわれる予定です。

 

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Amazonプライムデーで「EVERING」が30%オフ! 指輪をかざすだけで“1秒決済”ができるスマートリング

EVERINGは、7月11日0時から12日23時59分までの48時間限定で、Amazonが年に一度開催するビッグセール「プライムデー」にて、スマートリング「EVERING」を最大30%オフで購入できるセールを実施します。

 

昨年開催した「Amazonブラックフライデーセール」に続き、プライムデーでもEVERINGがセール価格で登場。EVERING BLACKとWHITEの2色が、定価の30%オフとなる1万2600円(税別)で購入できます。

 

EVERINGは指輪をかざすだけで“1秒決済”や“ドアの解錠”を行なうことが可能。リングサイズは全18種類で、事前にリングサイザーを購入することで、自分自身にぴったりのサイズを見つけることができます(※リングサイザーは今回のセール対象外)。

 

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基本機能が大きく進化! Bluetoothの電波強度やアプリ解錠速度が向上したスマートロック「SADIOT LOCK2」

ミネベアミツミグループのユーシン・ショウワは、スマートロック「SADIOT LOCK2(サディオロックツー)」を、11月1日に発売します。

 

同製品は、セキュリティチップ搭載による通信暗号化とクラウドでの本人認証による、ダブルのセキュリティ対策を搭載。よりスムーズに解施錠を行えるよう、Bluetoothの電波強度を従来対比約25%アップすることで、繋がりやすく、アプリ解錠速度も約5秒へ短縮しています。

 

アプリを立ち上げなくても、壁に両面テープでNFCタグを貼り付ければ、スマホをかざすだけで簡単に解施錠することができる「NFCタグ」を追加。

 

Amazon Alexa対応に対応し、手が塞がっていたり、手を伸ばした先にスマホがなくても、声を使った解施錠やカギの状態確認ができます。

 

そのほか、ドアが閉まった事をセンサー検知して施錠するオートロックも搭載しています。

 

リチウム電池2本で、通常モード約6か月の使用が可能。低電力モードに設定すると、電池の持ちがより長くなり、約12か月間の使用が可能です。

 

カラーバリエーションは、ホワイト、ブラック、ストーングレイ、ショコラブラウン、クレイベージュの5種類。税込価格は1万3200円です。

価格改定前の大セール! SwitchBotシリーズアイテムが「プライムデー」で最大50%オフ

SWITCHBOTは、7月12日0時~13日23時59分までAmazonで開催される「プライムデー」にて、同社の人気製品が最大50%オフとなる特別セールを実施。8月1日の価格改定前最後のセールとなります。

 

セール対象製品と価格は、「SwitchBot ハブミニ」が25%オフの税込2990円、「SwitchBot ロック」が25%オフの税込7490円、「SwitchBot ハブミニ+ボット+温湿度計プラス+リモートボタン+タグ」50%オフの税込6700円など。

↑SwitchBot ハブミニ+ボット+温湿度計プラス+リモートボタン+タグ

 

新製品(一部予約販売)の「SwitchBot シーリングライト/シーリングライトプロ」「SwitchBot ロボット掃除機S1/S1Plus」「SwitchBot キーパッド/キーパッドタッチ」「SwitchBot 屋外カメラ」「SwitchBot 見守りカメラ3MP」なども、今回割引価格で初登場。

↑SwitchBot ロボット掃除機S1 Plus

は、20%オフの5万5840円です。

 

スマートリングでスマートに健康管理! スマホやタブレットの遠隔操作もできる「スマートリングSO+ヘルスケア」Makuakeで先行予約発売中

ARTRIPは、体内データ取得やモバイル端末を遠隔操作できる「スマートリングSO+ヘルスケア」を、応援購入サービス「Makuake」で先行予約発売中です。

 

同製品は、スポーツ管理機能のほか、様々な場面でスマホやタブレットを遠隔操作できるスマートリング。専用のアプリと同製品を接続すると、アプリ上からスマートリングを操作してスポーツ管理ができ、スマートリング上のマークからはタップすることでスマホやタブレットの画面操作が可能です。

 

現時点では、心拍数計測、血中酸素濃度の計測、アクティビティ(歩数)計測の機能を搭載。体表面温度と血管健康指数の計測機能を実装中です。今後はアプリ上の「リングをアップグレードする」ボタンから様々な機能が、遠隔から追加インストールできるようになる予定です。

 

同製品とスマホやタブレットをBluetooth接続することによって、遠隔から写真や動画の撮影、音楽アプリの操作、電子書籍の左右スワイプ、SNSやブラウザの上下スライドなどの操作が行えます。遠隔操作に対応する端末のOSは、iOS 13.6以上、Android 5.0以上です。

 

IPX8認定の防水機能で、手洗いやシャワーなどでも指につけたまま使用できます。約1.5時間の充電で、連続約10時間使用と待機時間約6日間のバッテリーを搭載しています。

 

リングの厚みは2mmの薄型フラットタイプで、重さは約5.5g。艶のあるオールブラックのデザインが特徴です。サイズは、日本サイズ10号、13号、16号、19号、22号、25号、28号の全7サイズ。

 

4月15日18時現在の税込価格は1万1625円~。応援購入期間は5月29日まで。

暗証番号やカードで開錠! 工事不要で設置できるスマートロック「Qrio Pad」

Qrioは、「Qrio Pad」など新製品3点を12月3日から順次発売し、現在「Qrio Store」で予約受付中です。Amazonでは、11月26日から先行発売を開始します。

 

Qrio Padは、カードや暗証番号で玄関のカギ「Qrio Lock」を解錠できるデバイス。設置は工事不要、玄関の外に両面テープで貼るだけなので、賃貸住宅に住んでいても利用できます。カラーバリエーションはブラックとブラウンの2種類で、実売価格は税込2万2000円。

↑取り付けは付属の両面テープで貼り付けるだけ

 

↑リチウム電池(CR123A)2本で作動し、予備の電池を2本セット可能

 

Qrio Lockはスマートフォンでカギの解錠、施錠を行えるデバイスですが、Qrio Padとセットで使うことで、これまでよりも自由にQrio Lockを操作できるようになります。普段持ち歩く財布やカードケースの中に専用カード「Qrio Card」を入れておけば、Qrio Padにかざすだけで解錠できたり、万が一カギを忘れて締め出されても、暗証番号での解錠が可能になります。

↑Qrio Lockの新色「ブラウン」

 

Qrio Lock新色のブラウンは実売価格が税込2万3000円、Qrio Cardの実売価格は税込2200円です。

↑Qrio Card

 

「Qrio Key」は、簡単にQrio Lockを解錠、施錠できるリモコンキー。万が一Qrio Keyを紛失しても、スマートフォンからカギの権限をリセットできるので、不法侵入に備えた鍵交換も不要です。今回発売される「Qrio Key S」は、通常のQrio Keyの機能のほか、ハンズフリー解錠機能も搭載。同製品をカバンやポケットの中に入れておけば、ドアの前に立つと自動で解錠します。実売価格は税込6600円。

↑Qrio Key S