SPEC ●HDD容量:2TB●チューナー数:地上デジタル・BS・110度CSデジタル×3●対応OS:Fire OS 7以降/Android TV 9.0以降/iOS 16.6以降/Android 10.0以降●Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac●サイズ/質量:W55×H147×D214.5mm/約1.2kg
SPEC ●光源:3原色LED●解像度:4K相当●パネル画素数:1920×1080×3●明るさ:1000ルーメン●スクリーンサイズ:30〜150インチ●投写レンズ:電動フォーカス●スピーカー:Sound by Bose(ステレオ)●Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax●Bluetooth 5.2●サイズ/質量:W190×H248×D190mm/約4.0kg●Google TV OS内蔵
Google TVを搭載しており、Netflix、Prime Video、YouTubeなどの動画配信サービスを手軽に利用可能。デジオンが提供するアプリ「DiXiM Play」を使用すれば、同じ家庭内ネットワークに接続している対応デバイスのコンテンツを視聴できます。テレビ・レグザのタイムシフトマシン録画や通常録画番組なども再生可能です。
Google TVを搭載しており、Netflix、Prime Video、YouTubeなどの動画配信サービスを手軽に利用可能。デジオンが提供するアプリ「DiXiM Play」を使用すれば、同じ家庭内ネットワークに接続している対応デバイスのコンテンツを視聴できます。テレビ・レグザのタイムシフトマシン録画や通常録画番組なども再生可能です。
発売を記念し、期間限定で発売記念価格59万8000円(税込)にて販売されるキャンペーンが実施されます。また、キャンペーン期間中に購入した人に、別売りの専用アクセサリー「XGIMI X-Floor Stand Ultra」または「XGIMI Ceiling Mount Ultra」のいずれか1点もプレゼントされます。
エプソン販売は、家庭用プロジェクターの新商品として、スタイリッシュなデザインのLifestudio Flex Special Edition「EF-73」と、高画質映像投写を実現する超短焦点モデルLifestudio Grand Plus「EH-LS970B/W」を、2026年3月12日より順次発売します。
Lifestudio Flex Special Edition「EF-73」Lifestudio Grand Plus「EH-LS970W」
また、リチウムイオン電池搭載製品の安全な使用方法や正しい処分方法の広報・啓発活動の一環として、オリジナルキャラクター「リイオンくん」を発表したほか、独自に開発したAIカスタマーサポートのシステム「Anker AI Assistant」のサポート領域を拡大し、営業時間外でも対応可能なAIによる自動電話対応を開始したことなどが発表されました。
さらに、Google TVを搭載し、NetflixやAmazon Prime Video、YouTubeなど10,000以上の人気アプリをリモコン1つでスムーズに利用可能。加えて、Google castとHDMI接続にも対応しており、スマホ・タブレットとのミラーリングやゲーム、Blu-rayの再生も手軽に楽しめるそうです。
SPEC ●投影方式:3LCD●光源:レーザーダイオード●明るさ:最大3600ルーメン●解像度:4K相当●スクリーンサイズ:60〜120インチ●OS:Google TV●スピーカー:Sound by Boseオーディオ●カラー:ブラック、ホワイト●サイズ/質量:W467×H400×D133mm(突起含まず)/約7.4kg
↑壁の前に置くだけで大画面投影が叶うので、設置場所に困ることがない。面倒な設置後の台形補正は、専用アプリからラクにできる。↑Sound by Boseテクノロジー搭載スピーカーを採用。画面方向から音をしっかりと届ける配置によって、臨場感あるサウンドを実現する。
SPEC ●投影方式:3LCD●光源:レーザーダイオード●明るさ:最大3600ルーメン●解像度:4K相当●スクリーンサイズ:60〜120インチ●OS:Google TV●スピーカー:Sound by Boseオーディオ●カラー:ブラック、ホワイト●サイズ/質量:W467×H400×D133mm(突起含まず)/約7.4kg
↑壁の前に置くだけで大画面投影が叶うので、設置場所に困ることがない。面倒な設置後の台形補正は、専用アプリからラクにできる。↑Sound by Boseテクノロジー搭載スピーカーを採用。画面方向から音をしっかりと届ける配置によって、臨場感あるサウンドを実現する。
↑本体を置くだけで上下左右の傾きを感知し、自動的に長方形画面に補正する高度な「自動台形補正機能」を搭載。設置が簡単に行える。↑画質と同様、重視されるべき要素が音質だ。全モデルがSound by Bose オーディオを採用。ミニマムなボディサイズを感じさせない、同ブランドならではの質量感ある重低音を響かせる。↑「EF-61」にはホワイトとグリーンを、上位モデル「EF-62」はネイビーとブラックを用意。インテリアに自然に調和するカラーを取り揃えている。
【2】映画、ライブ、スポーツ、ゲーム… ひとりで没入し、みんなで盛り上がる
↑コンパクトボディから150型映像!
スポーツや映画はもちろん、音楽フェスをストリーミングで楽しむ際にも、独自の新光学エンジン「TRIPLE CORE ENGINE」の鮮やかな色彩とSound by Bose オーディオが活躍。ゲームプレイも低遅延設計で快適だ。
↑Google TVを搭載。Netflix、Amazon Prime Video、Disney+に加え円谷作品まで、容易にアクセスし、コンテンツを楽しめる。↑新光学エンジン「TRIPLE CORE ENGINE」を搭載。赤と緑の色域を大幅に広げ、より鮮やかな色彩を表現する。本体を小型化しながらも、4K相当の高画質を実現した。
↑本体を置くだけで上下左右の傾きを感知し、自動的に長方形画面に補正する高度な「自動台形補正機能」を搭載。設置が簡単に行える。↑画質と同様、重視されるべき要素が音質だ。全モデルがSound by Bose オーディオを採用。ミニマムなボディサイズを感じさせない、同ブランドならではの質量感ある重低音を響かせる。↑「EF-61」にはホワイトとグリーンを、上位モデル「EF-62」はネイビーとブラックを用意。インテリアに自然に調和するカラーを取り揃えている。
【2】映画、ライブ、スポーツ、ゲーム… ひとりで没入し、みんなで盛り上がる
↑コンパクトボディから150型映像!
スポーツや映画はもちろん、音楽フェスをストリーミングで楽しむ際にも、独自の新光学エンジン「TRIPLE CORE ENGINE」の鮮やかな色彩とSound by Bose オーディオが活躍。ゲームプレイも低遅延設計で快適だ。
↑Google TVを搭載。Netflix、Amazon Prime Video、Disney+に加え円谷作品まで、容易にアクセスし、コンテンツを楽しめる。↑新光学エンジン「TRIPLE CORE ENGINE」を搭載。赤と緑の色域を大幅に広げ、より鮮やかな色彩を表現する。本体を小型化しながらも、4K相当の高画質を実現した。
Google TVを搭載しているため、Netflix、Prime Video、YouTubeなどの動画配信サービスを、大画面で手軽に満喫できます。また、デジオンの「DiXiM Play」アプリを使用すれば、家庭内ネットワークに接続されたレグザ(テレビ)のタイムシフトマシン録画や通常録画番組なども視聴可能です。
TVS REGZA
レグザレーザープロジェクター「V7Rシリーズ」
RLC-V7R MAX
参考小売価格:37万4000円(税込)
発売日:4月25日
2023年のグローバルホームプロジェクター市場出荷量世界1位をうたう同社ですが、2024年モデルは過去最多の5種類と、幅広いバリエーションを用意しているのが特徴です。新たなフラッグシップモデルとなる「HORIZON S Max」、天井投影も可能なスタンド一体型プロジェクター「MoGo 3 Pro」、オンライン限定販売のコンパクトモデル「Elfin Flip Pro」など、高価格帯ではありますが魅力的なプロダクトが揃っています。
IMAX Enhanced対応のハイエンドプロジェクター「HORIZON S Max」
↑フラッグシップモデルの「HORIZON S MAX」
「HORIZON S Max」は、同社の最新フラッグシップモデルです。レーザー光とLED光源を組み合わせる独自技術「デュアルライト2.0テクノロジー」により、3100ISOルーメンの高輝度に加え、色空間BT.2020 110%カバーの広い色域、ΔE=1の色精度を実現しています。最大解像度は4Kで、投影サイズは40~200インチ。スピーカーは12W×2構成で、OSとしてAndroid TV 11.0を採用します。
今回、製品発表会のスライドを投影するプロジェクターとしてもHORIZON S Maxが使用されていたとのことです。数十人規模の会場での使用に耐える投影サイズの大きさはもちろんですが、輝度が極めて高く、にじみのない画質の良さが印象的でした。多少明るい部屋であっても、問題なく映像やテキストが視認できると思います。
「花瓶のようなデザインで、一見プロジェクターと感じさせませんよね。見た目だけでなく機能も充実しており、最大100インチと大画面での映像を楽しめます。別売りのアダプター『Aladdin Connector』を使用することで家庭用ゲーム機やPC、Fire TV Stickとも接続でき、使いやすさも魅力ですね」
「コロンとした丸いフォルムが特徴的なGV11は、本体をくるっと回して天井にも映像を投影できます。低音が美しい270度方向のサウンドシステムにより、大迫力な映像と音を楽しめるのがポイント。またAndroid TVが内蔵されているのと、HDMI端子からお手持ちのFire TV Stickを接続できるため、1台でさまざまな動画配信サービスを楽しめます。持ち運びに便利なキャリングケース付きなので、旅行先にも気軽に持っていくことができるでしょう」
独自のwebOS 22を搭載した、31.5インチの4K液晶ディスプレイ。本体のみでYouTubeをはじめNetflixやAmazon Prime Video、Disney+などのVODコンテンツが楽しめる。チルト角や高さの調整も行え、USB Type-C端子も備えるので、PCモニターと兼用するのも◎。
本機の第一の特徴は、照明一体型プロジェクターとして、世界で初めてAndroid TVを搭載したことです。このAndroid TVを通して、NetflixやAmazon Prime Video、YouTube、TVer、Disney+など、3600以上のアプリに対応しています。また、スクリーンまで十分な距離が確保できない狭い部屋にも設置できるよう、短焦点での投影を実現しています。具体的には、スクリーンまでの距離が1.8mあれば100インチの大画面で投影可能です。垂直・水平両方向への台形補正ができるほか、最大で32.7度下まで投影角度を下げられるなど、スクリーンの位置に応じて投影方法を調節できます。部屋の狭さや設置環境が理由でホームプロジェクターを諦めていた方にも、導入しやすいアイテムとなっています。
GV30本体で視聴できるビデオコンテンツは「Amazon Prime Video」、「ABEMA」、「GYAO!」などがありました。一部対応していないビデオコンテンツは、別売りの「Fire TV Stick」を接続するか、タブレットやPCなどのミラーリング機能を使います。筆者はDMM.comをiPadでミラーリングして視聴してみましたが、特に遅延感なく楽しめました。