東京大、早稲田大などの研究チームは、小笠原諸島・南鳥島の海底にあるレアアース泥の分布調査結果を公表した。 同島南部の海域で、世界需要の数百年分に相当する推計1600万トン(酸化物換算)超の資源量があると、試料の分析で推【科学・IT】
— 読み進める sp.yomiuri.co.jp/science/20180411-OYT1T50078.html
これはすごいことなんだろうけど、採掘コストかな?問題は
東京大、早稲田大などの研究チームは、小笠原諸島・南鳥島の海底にあるレアアース泥の分布調査結果を公表した。 同島南部の海域で、世界需要の数百年分に相当する推計1600万トン(酸化物換算)超の資源量があると、試料の分析で推【科学・IT】
— 読み進める sp.yomiuri.co.jp/science/20180411-OYT1T50078.html
これはすごいことなんだろうけど、採掘コストかな?問題は