カテゴリーアーカイブ: コミュニケーション

日立Sol、クラウド型の仮想オフィスを提供、テレワークでもオフィスの雑談を実現 | IT Leaders

日立ソリューションズは2020年7月31日、テレワーク時に、あたかもオフィスにいるかのように社員の気配を感じてコミュニケーションがとれるクラウドサービス「Walkabout Workplace」(ウォークアバウトワークプレイス)を発表した。Webブラウザから仮想オフィスに出社できる。2020年8月3日から販売する。開発会社は、米Walkabout Collaborative。価格はオープン。…

KDDI、Teamsで固定電話の発着信ができるクラウド型の電話サービスを開始 | IT Leaders

KDDIは2020年7月28日、Microsoft Teamsで固定電話の発着信ができるクラウド型の電話サービス「Cloud Calling for Microsoft Teams」を開始した。価格(税別)は、基本料が1拠点あたり月額2000円、利用する固定電話番号あたり月額300円。初期費用は、基本登録料が5000円、固定電話番号の登録料が電話番号あたり1000円。…

Cloco、1人月額100円と価格を抑えた法人向けチャットサービス「MMCloud」を開始 | IT Leaders

Clocoは2020年7月21日、価格を抑えたビジネスチャットサービス「MMCloud」を開始した。オフィスの内外を問わず、コミュニケーションの円滑化を図れる。価格(税別)は、下位版の場合、初期費用がシステム料金2000円+ユーザーあたり100円。月額費用がシステム料金2000円+ユーザーあたり100円となっている。…

日立Sol、Web会議サービス「Zoom」を販売、文書管理ソフト「活文MIE」との組み合わせを提案 | IT Leaders

日立ソリューションズは2020年7月13日、クラウド型のWeb会議サービス「Zoom」を販売すると発表した。2020年7月14日から販売する。同社は、企業間で情報を共有できるソフトウェア「活文 Managed Information Exchange」とZoomを組み合わせて使うことを提案している。これにより、会議で必要になるファイルを、会議以外の時でも、アクセス権管理とDRM保護によってセキュアに共有できる。…

JBS、Teams上のファイルを社外ユーザーと送受信できるアドオンサービス | IT Leaders

日本ビジネスシステムズ(JBS)は2020年7月2日、Microsoft Teamsに保存したファイルを簡単に社外ユーザーと送受信できるアプリケーション「セキュアファイル転送アプリ metis fiebie」(メーティス フィービー)を発表した。Teamsのアドオン機能として導入できる。ファイルのダウンロードURLとパスワードをメールで通知する仕組み。価格(税別)は、基本料金が月額3万円で、利用料はユーザー単価がもっとも高くなるユーザー数500~2400人の場合に1ユーザーあたり月額100円。…

キヤノンITS、現場作業を遠隔地から映像と音声で遠支援できるクラウドサービス、WebRTCを活用 | IT Leaders

キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は2020年6月26日、現場作業をオフィスから映像と音声で遠隔支援できるクラウドサービス「VisualBrain(ビジュアルブレイン)」を発表した。2020年7月1日から提供する。現場作業者のiPhoneとオフィスのWebブラウザをWebRTCでつなぎ、双方向でコミュニケーションできるようにする。価格(税別)は、月額8万円からで、初期費用は10万円から。販売目標は、VisualBrainを活用したサービスを合わせて2022年までに3億円。…

2020年の5G対応スマートフォン国内出荷台数は1333万台に─矢野経済研究所が予測 | IT Leaders

矢野経済研究所は2020年6月23日、国内の第5世代移動体通信サービス(5G)および関連する産業の5G採用動向を調査し、MNO(移動体通信事業者)4社の5Gサービス契約数、および5G対応スマートフォン出荷台数を予測して公表した。2020年度の国内5Gサービス契約数は1185万契約、2020年の5G対応スマートフォンの国内出荷台数を1333万台と予測している。商用サービス初年度でエリア展開は限定的なものの、データ通信無制限プランの導入と対応スマートフォンの充実で、アクティブユーザーの取り込みが進む見込…

NTT Com、テレワーク向けにTeamsから会社の電話番号で発着信できるサービスを提供 | IT Leaders

NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2020年6月18日、テレワークに対応した電話環境を構築する手段として、Microsoft Teamsでオフィスの電話番号で発着信できるサービスを開始すると発表した。具体的には、Teamsで外線通話を可能にするサービス「Direct Calling for Microsoft Teams」を強化し、オフィスの電話番号が使える「Arcstar IP Voice番号通知」機能を追加する。追加機能は、2020年7月末(予定)に開始する。Direct Calli…

名刺管理クラウド「Sansan」を強化、オンラインで名刺交換が可能に | IT Leaders

Sansanは2020年6月16日、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を強化し、オンラインで名刺情報を交換できる機能「オンライン名刺」を追加したと発表した。これまで個人向け名刺サービス「Eight」で提供してきた機能をSansanでも提供する。2020年7月には、SansanユーザーとEightユーザー間で名刺データを交換・登録できるようにする。…

クラウドに接続せずに使えるオンプレミス型のWeb会議システム「CAMServer」 | IT Leaders

Chat&Messengerは2020年6月8日、インターネットに接続することなくオンプレミス環境で利用できるWeb会議システム「CAMServer」を発表した。会議室に集まることなく自席でWeb会議に参加できる。オンプレミスでWeb会議を開催できるため、官公庁、病院、工場など、テレワークができない上に機密性の高いデータを扱うケースに適する。…

AWSがSlackを全社導入、Slackは音声・ビデオの通話基盤をAmazon Chimeに移行 | IT Leaders

米Amazon Web Services(AWS)と米Slack Technologiesは2020年6月4日、互いのサービスを連携させるための新しい複数年契約を発表した。AWSは開発者のコミュニケーション手段としてSlackを全社導入した。Slackは、音声通話やビデオ通話の呼び出しをAmazon Chimeに移行する。…

Web会議システムの満足度はSkypeがトップ、無料で利用できる点を評価―MM総研調べ | IT Leaders

MM総研は2020年5月22日、テレワークを支援するコミュニケーション/コラボレーションツールの利用状況を調査した。Web会議システムを利用している企業は6割を超えた。Web会議システムのシェアは、Zoom(35%)、Skype(18%)、Microsoft Teams(18%)の順となった。満足度が最も高いツールはSkypeで、特に料金の評価が他製品に比べて高かった。調査対象は全国の会社・団体の役員・社員で、2020年4月28日から2020年5月1日にかけてWebを使ってアンケートを実施した。21…

AIが音声で自動応答するコンタクトセンターを構築するサービス、トランスコスモスが開始 | IT Leaders

トランスコスモスは2020年5月22日、クラウド型のコンタクトセンターサービスと、音声認識による自動対話サービスを連携させたサービス「音声AIによる自動応答サービス」を発表した。価格(税別)は、初期費用が100万円からで、月額利用料が別途必要。最短2週間で構築する。

SBクラウド、コミュニケーションアプリ「DingTalk Lite」の導入支援サービスを開始 | IT Leaders

SBクラウドは2020年5月14日、アリババグループが提供する無料のコミュニケーション基盤サービス「DingTalk Lite(ディントークライト)」の導入支援サービスを開始した。2020年9月30日までは無償で提供する。2020年10月以降の料金体系は、後日発表する。…

オンライン会議の背景にQRコードを埋め込んで名刺交換、Sansanが名刺交換アプリEightを強化 | IT Leaders

Sansanは2020年5月7日、同社が手がけるクラウド型名刺管理サービスの1つ「Eight」を強化し、QRコードを使ってオンライン会議時に名刺をスムーズに交換できる機能「QR名刺交換」をリリースした。自分の名刺情報にアクセスできるQRコードをオンライン会議のバーチャル背景に組み込む仕組み。…

グッドリレーションズ、クラウドPBXを強化し、離席などの情報をチャットで通知可能に | IT Leaders

グッドリレーションズは2020年5月7日、外出先のスマートフォンなどから会社の電話が使えるクラウド型のPBXサービス「GoodLine」を強化し、チャットツールと連携できるようにした。「ChatWork」と「Slack」と連携し、PBXへのログインや離席などの情報をチャットで通知できるようにした。…

会社がG Suiteを契約していなくてもGoogle Meetを利用可能に、無料版やチーム向けを新設 | IT Leaders

グーグルは2020年4月29日、クラウド型のWeb会議システム「Google Meet」を、G Suiteを契約していないユーザーでも利用できるようにすると発表した。グーグルのアカウント(メールアドレス)を持つユーザーであれば、無料で利用できる。また、G Suiteの新エディション「G Suite Essentials」を用意した。企業がG Suiteを使っていなくてもGoogle Meetやドキュメント共有などの機能を利用できる。…

在宅勤務で導入したツール1位はSkypeで48%、2位はZoomで20.0%―MND研究所調べ | IT Leaders

MMD研究所は、会社員を対象に、在宅勤務におけるツールの利用動向を調査した。2020年4月23日、調査結果を発表した。在宅勤務時に導入を開始したツールは「Skype」が48.0%と最も多く、次に「Zoom」(20.0%)、「slack」(12.0%)となった。…

サテライトオフィス、 ビジネス版LINE「LINE WORKS」で使えるQ&Aチャットボットを提供 | IT Leaders

サテライトオフィスは2020年4月21日、ワークスモバイルジャパンがビジネス版LINEとして提供する「LINE WORKS」に対応した「サテライトオフィス・Q&Aチャットボット for LINE WORKS」の提供を開始した。同サービスにより、LINE WORKSにおいて社内の問い合わせに対するチャットボットの自動回答機能が利用可能になる。…

ビジネス版LINE「LINE WORKS」が強化、コメントの引用返信やボイスメッセージが可能に | IT Leaders

ワークスモバイルジャパンは2020年4月21日、ビジネス版LINE「LINE WORKS」をアップデートした。新版では、トーク(チャット)画面を強化し、特定のコメントにリプライを付けられるようにした。さらに、音声データを添付するボイスチャットが可能になった。また、ホーム画面に動画を載せられるようにした。…

Chat&Messengerがログイン不要で使える「クイックWeb会議」機能を追加 | IT Leaders

Chat&Messengerは2020年4月14日、ビジネスチャット/グループウェア「Chat&Messenger」に、新機能「クイックWeb会議」を追加した。同機能により、Web会議の参加者がグループウェアにログインしなくても使えるようになり、社外ユーザーをWeb会議にスムーズに招待することが可能になった。…

アリババ、ビデオ会議やライブ配信ができるコミュニケーションアプリ「DingTalk Lite」を公開 | IT Leaders

アリババは2020年4月9日、企業向けのチームコミュニケーションアプリ「DingTalk(ディントーク)」のライト版「DingTalk Lite(ディントーク・ライト)」を発表した。電話、チャット、ビデオ会議、ライブ配信、などができる。テレワークなどに適する。iOS、Android、Windows、Macで動作する。App StoreやGoogle Playなど複数のアプリストアから無料でダウンロードできる。…

Web会議システムを最短1週間28万円で構築するSIサービス、デージーネット | IT Leaders

オープンソース(OSS)に特化したIT企業、デージーネットは2020年4月7日、テレワークなどに必要なWeb会議システムをOSSを使って構築するSI(システム構築)サービスを開始した。OSSのWeb会議システム「Jitsi」を使って構築する。構築費用(税別)は、標準モデルの場合で28万円。保守費用は年額4万円。…

ダイレクトクラウド、クラウドストレージとビジネスチャットのセットパッケージを月額3万円で提供 | IT Leaders

ダイレクトクラウドは2020年4月2日、クラウドストレージ「DirectCloud-BOX」のスタンダードプランと、ビジネスチャットサービス「DirectCloud-TALK」(50ユーザー分)をセットにしたパッケージを発表した。同日、販売を開始した。価格(税別)は、月額3万円。新型コロナウイルスの感染拡大によるテレワーク導入を支援するとしている。…

三菱重工、IT開発運用チームでSlackを導入、コミュニケーションのハブとして機能 | IT Leaders

三菱重工業は、事業のデジタル化を推進する中、ITシステムの開発運用者チームにおいて、新たなコミュニケーション基盤として「Slack Enterprise Grid」を活用している。従来のメール中心から、Slackをハブとするコミュニケーションへと、スタイルやカルチャーの転換を目指した取り組みだ。ビデオ通話機能も活用しており、リモート会議の多くをSlackで実施している。Slack Japanが2020年3月26日に自社ブログで紹介した。…

クラスキャット、クラウド型Web会議システムを提供、WebRTC準拠のWebブラウザで利用可能 | IT Leaders

クラスキャットは2020年3月23日、クラウド型のWeb会議システム「ClassCat WebConference Enterprise Edition」を発表した。2020年4月から提供する。Web会議システムの基本機能に加えて、ホワイトボードやデスクトップ共有などの機能を備える。価格はオープンで、サービス事業者向けのOEM(相手先ブランドによる供給)提供も行う。…

NTT Com、Microsoft Teamsを介して音声電話を使えるようにするサービス | IT Leaders

NTTコミュニケーションズは2020年3月17日、音声電話機能をクラウド型で提供する「Arcstar UCaaS」を強化し、Microsoft Teamsを介して電話が使えるようにするメニュー「Arcstar UCaaS 音声連携メニュー for Microsoft Teams」を追加した。既存の電話環境を使いながら、Teamsを介して内線発着信や代表電話への転送などができる。…

キャリアコンサルティング、全社員にLINE WORKSを導入、チャットボットで勤怠入力 | IT Leaders

人材を育成する教育事業や新卒学生を対象とする職業紹介事業を展開するキャリアコンサルティングは、全社員約160名にLINEベースの企業向けサービス「LINE WORKS」を導入した。勤怠管理、顧客問い合わせの自動通知などのチャットボット活用と、迅速なコミュニケーション環境の整備で、業務効率化を図る。LINE WORKSを提供するワークスモバイルジャパンが、2020年3月16日に発表した。…

キャリアコンサルティング、全社員にLINE WORKSを導入、チャットボットで勤怠入力 | IT Leaders

人材を育成する教育事業や新卒学生を対象とする職業紹介事業を展開するキャリアコンサルティングは、全社員約160名にLINEベースの企業向けサービス「LINE WORKS」を導入した。勤怠管理、顧客問い合わせの自動通知などのチャットボット活用と、迅速なコミュニケーション環境の整備で、業務効率化を図る。LINE WORKSを提供するワークスモバイルジャパンが、2020年3月16日に発表した。…

SB C&S、ビデオ会議サービス「Zoom」を販売開始、請求書払いに対応し周辺機器も提供 | IT Leaders

SB C&Sは2020年3月12日、クラウド型ビデオ会議システム「Zoom」の販売を開始した。請求書払いで購入できるため、企業にとって導入しやすい。価格(税別)は1ライセンス(1ホスト)あたり年額2万4000円(「Pro」プラン)から。Zoomの開発会社は、米Zoom Video Communications(日本法人:Zoom Video Communications Japan)。…

デジタルアーツ、ビジネスチャット「Chat@Cloud」を強化、社外のゲストユーザーを追加可能に | IT Leaders

デジタルアーツは2020年3月6日、クラウド型のビジネスチャットサービス「Chat@Cloud」を強化したと発表した。新たに、社外のゲストユーザーを追加できるようにした。社外の取引先との商談などにも活用できるようになった。…

富士ソフト、ペーパーレス会議「moreNOTE」を新型コロナウイルス対策で3カ月間無償提供 | IT Leaders

富士ソフトは2020年2月27日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、テレワーク支援システム「moreNOTE」を新型コロナウイルス対策の業務支援ツールとして、テレワークや在宅勤務、遠隔会議の実施を必要としている企業に無償提供すると発表した。…

シスコ、Web会議システムを90日間無償で使えるプログラムを開始、テレワークや在宅勤務を支援 | IT Leaders

シスコシステムズは2020年2月21日、ユーザー企業のテレワークを支援する取り組みとして、Web会議システム「Cisco Webex Meetings」を90日間ユーザー数無制限で利用できる無償支援プログラムを提供すると発表した。昨今の新型コロナウイルス感染拡大への対策をはじめ、テレワークやWeb会議、リモートアクセス、在宅勤務などの体制整備を急ぐ国内企業・組織に向けて、同年2月25日から提供する。…

キヤノンITS、EDIソフト「EDI-Master B2B Gateway」新版、需要を受けEDIINT AS2を搭載 | IT Leaders

キヤノンITソリューションズは2020年2月19日、EDI(電子データ交換)ソフトウェアの新版「EDI-Master B2B Gateway Ver1.4」を発表した。同日提供を開始した。新版では、インターネットEDIプロトコルを拡充した。流通・医薬品業界での需要の高まりに合わせ、EDIINT AS2を使えるようにした。価格(税別)は、Windows版が4回線で50万円から、Linux版が4回線で150万円から。販売目標は、2025年までに年間売上高25億円。

田辺工業、ヘルメット装着カメラによる映像コミュニケーションサービスを提供 | IT Leaders

田辺工業は2020年1月27日、製造現場などにいる現場作業者と、オフィスなど遠隔地にいる管理者や熟練者を結ぶ、ウェアラブルカメラを活用した映像コミュニケーションサービスを提供すると発表した。2020年度上期から提供する。価格は未定で、一括購入またはリースで購入できる。サービス環境の構築・運用・保守はNTT東日本が担当する。…

近畿大学がクラウド型PBXを導入、外出先でも内線電話が利用可能に | IT Leaders

近畿大学は2020年1月9日、業務効率化の取り組みの一環として、NTT西日本と日新電設の協力の下、内線機能をクラウド化した。クラウド型のPBXシステム「AQStage クラウドPBX」を導入し、2019年12月23日から東大阪キャンパスの事務部門で運用を開始した。…

チェーンストア/予算管理とコミュニケーションをツールで改革

ジールは1月22日、東京・五反田で「チェーンストアの予算管理とコミュニケーションを改革!」をテーマにしたセミナーを開催する。 多店舗展開をすすめるなかで、多くのチェーンストアが直面する課題に「予算管理業務」と「本部-店舗 […]…

チェーンストア/予算管理とコミュニケーションをツールで改革

ジールは1月22日、東京・五反田で「チェーンストアの予算管理とコミュニケーションを改革!」をテーマにしたセミナーを開催する。 多店舗展開をすすめるなかで、多くのチェーンストアが直面する課題に「予算管理業務」と「本部-店舗 […]…

夫婦間の「わかってくれて当然」はもうやめた。夫婦インタビューで良好な関係を築く

価値観が違う2人が、仲良くいるために  2019年12月中旬、私と妻は5回目の結婚記念日を迎えました。  妻と一緒にいるのは楽しいし、ずっと一緒にいたいと思います。しかし生まれも育ちも何もかも違う人間と一緒に暮らすって、 […]…

一方通行な会話で部下の真意をスルー。ダメ上司に足りない「質問力」

 相手と話しをしていても、話がはずまない……こんな相談を受けることが多い。話がはずまない人は、同僚同士で話している場合、部下や後輩と話している場合、上司と話している場合のいずれの場合でも、話がはずまないということが多いよ […]…

間違いだらけの「One on Oneミーティング」はもうたくさん。ダメ出しオンパレードでモチベーションを下げるだけ

 近年、定期的に「One on One」を実施する企業が増えている。One on Oneとは、上司と部下、先輩と後輩、コーチングされる人とされる人などで、一対一で面談することだ。「One for One」とも言う。 形骸 […]…

ウザい上司と財布への負担だけじゃない。「#忘年会スルー」に見る職場コミュニケーションの変化

 残り数週間で2019年も終わろうとしている。この時期になると、1年間の慰労や、社内でのコミュニケーションを目的とした忘年会を開催する会社が多い。 SNSに溢れる忘年会への不満  そんな中、最近、Twitterでトレンド […]…

「聞き上手」な人は何が違うのか? 表情を察し、表情で伝えることで変わるコミュニケーション

清水建二の微表情学第92回  こんにちは。微表情研究家の清水建二です。みなさんの周りに「この人、聞き上手だな」「この人に話を聞いてもらいたいな」「相談するなら、この人!」という方はいらっしゃいますか。あるいは、「自分がよ […]…

相手の決断を引き出すもっとも効果的な方法。「もしも」を使えばそこに辿り着ける

「商談をしていても、お客さまの反応がわからない」「そもそもお客さまの発言を促せない」「どのようにして、発言を促せばよいか」という相談に接することがある。「この商品を購入されますか」「気に入りましたか」「いかがですか」と聞 […]…

セブンイレブン/「動画」で加盟店とコミュニケーションOFCの負担軽減

セブン-イレブン・ジャパンはこのほど、動画を活用し加盟店とコミュニケーションする仕組みを新たに導入した。 動画を活用し、商品担当などの本部スタッフが直接、加盟店に情報発信できる仕組みを導入することで、加盟店と本部をつなぐ […]…

すぐに部下に辞められる上司に足りない3つの心理戦略

 最近になって、メディアでよく見るようになった「退職代行業者」。彼らは退職を言い出せない会社員の代わりに、勤めている会社に連絡をして退職をする手続きを行ってくれる。インターネットで「退職代行」と検索すると、「退職成功率1 […]…

ダメ上司が使いがちなビジネススキル。対立や反発を生み出す話し方とは?

 相手の考え方を、自分の考え方に誘導する方法として、「Yes But話法」がもてはやされた時代がある。相手の見解に対して、「確かにそうですね。しかし、私はこう思います」というように、相手の意見を肯定してから、それを否定す […]…

巷の「心理テクニック本」はなぜ使えない!? 効果を出すのに足りない3つの基本原則とは?

 ビジネスで使える心理術を紹介する当連載。今回は、何十とある心理テクニックを覚えることなく、その核となる3つの基本原則を理解することで、自然と心理テクニックを使って仕事の成果を高めることができる方法について解説する。 情 […]…

「自分のペースに巻き込める人」はここが違った! 会話の主導権を握る法則とは

 「同僚と話していると、つい相手のペースに巻き込まれてしまう」「自分の考えに誘導したいのが、それができない」……。筆者はこのような相談を受けることが少なくありません。 会話のペースを握れる法則があった  かといって、相手 […]…

「自分のペースに巻き込める人」はここが違った! 会話の主導権を握る法則とは

 「同僚と話していると、つい相手のペースに巻き込まれてしまう」「自分の考えに誘導したいのが、それができない」……。筆者はこのような相談を受けることが少なくありません。 会話のペースを握れる法則があった  かといって、相手 […]…

150人以上の知り合いは切り捨てる!? SNS時代に友達の取捨選択は必要か?

「1人の人間が関係を結べるのは約150人が限界である」。この数字は、オックスフォード大学の進化人類学教授ロビン・ダンバーが名づけた「ダンバー数」というものだ。 職場の規模ではなく数を増やす  人間は他人との関係性において […]…

「わかりました」よりずっと理解できたことを伝えられる「5つの言い換え」

「後輩や部下のことを、もっと理解しよう」「お客さまの考えていることを、しっかり把握しよう」……。ビジネスパーソンであれば、誰でも、何度となく、このようなことを考えたことがあるに違いありません。 部下や顧客の考えが理解でき […]…

会話を弾ませられない人ができない「たった一つのスキル」とは?

「上司や同僚と話をしていても、話がはずまない」と感じているビジネスパーソンは意外に多い。話をはずませることができて、人の輪の中心にいることが多いビジネスパーソンもいれば、話がはずまなくて、気まずい雰囲気になって、孤立して […]…