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旅行HIS、豊洲場外に「海鮮バイキング いろは」を出店。団体客に生本まぐろ解体パフォーマンス。
サブウェイ、代々木店オープン。新デザイン「フレッシュ・フォワード」採用の都内4号店。
ゼンショー、公募増資などで500億調達。全額をグローバル展開のためのM&A待機資金に。
ローカル外食企業ロットの山﨑社長、最近どうですか? えっ、鳥羽シェフと開発したもんじゃが好調?! 儲かってるんですか? 詳しく教えてください!
事業承継、個店は廃業、多店舗は社員承継を選ぶ。「第三者への承継」を考えるのは1割。
「ワタミだけじゃない」インバウンドを狙った高級アイテム。『ウェンディーズ』が2,000円バーガーに挑戦。都心部12店のみで販売。
「廻転鮨 銀座おのでら」、24年2月にホノルルに出店。2店舗目は回転寿司。
オペファク、『餅もんじゃ』でもんじゃ参入。キャベツではなく大根つまを使う、何それ?
新連載、昭和の飲食は色っぽかった!官能ロマン小説 『おやすみミュスカデ』 ⑩路上NO-Pビル前
ゼットン、100席のシャンパンレストランを銀座プレイスに。”大人の遊び”は復活するか。
「大衆食堂スタンド そのだ」、東京・中野に出店。下北沢店は閉店となったが。
コロナ禍後、店が混んでる印象を持つ人が5割超え。で、ネット予約が増加中。特に20代女性。
「Z世代を攻略した必殺のフェアメニューに詰め込まれた”価値パターン”」 すかいらーくグループの『じゅうじゅうカルビ』
連日大行列の『天満鮨』 ハッシンは天満エリアを牛耳る気か!?
「『トリキバーガー 渋谷井の頭通り店』 “最終日”」 閉店惜しむファンやインバウンド観光客で賑わう。夕刻には何度か満席に。
「埼玉から翔んだ」 埼玉だけじゃない地味に凄い 『ぎょうざの満州』
トリドール、次は、ぼっかけ焼きそば専門店「長田本庄軒」を海外に。「丸亀製麺」50店舗ある台湾に投入。
デニーズ、アメリカンコーヒー復活。昔のように「お茶代わり」に飲んでもらう。
「資さんうどん」、無事に11/20で大阪1号店の今福鶴見店オープン。北九州うどんを関西に!
神戸物産「プレミアムカルビ」、21店舗目を藤沢に。フランス菓子とジェラートが更に充実。
神戸物産「プレミアムカルビ」、21店舗目を藤沢に。フランス菓子とジェラートが更に充実。
タイ料理のSDGs版「クルン・サイアム」、麻布台ヒルズ出店。千葉県市原市でゾウの堆肥で育てたタイ野菜を使用。
タイ料理のSDGs版「クルン・サイアム」、麻布台ヒルズ出店。千葉県市原市でゾウの堆肥で育てたタイ野菜を使用。
ヴィア、炭火焼干物食堂「しんぱち食堂」に加盟し出店。立川曙町の「備長扇屋」跡。
ヴィア、炭火焼干物食堂「しんぱち食堂」に加盟し出店。立川曙町の「備長扇屋」跡。
3店舗目は「日本酒ポニーテール」。”若干26歳” 曲田かんな社長の野望は、飲食事業とアイドル事業の両立!
倒産が相次ぐラーメン業界に、じわりと広がる”卵のまぜ麺”!? 低原価・低コストでブーム化した「油そば」に次ぐ、儲かる麺はこれだ!
ワタミが仕掛けた「3,000円の和牛串」は、”円安” だからインバウンドの観光客が殺到する。『悪い円安】転じて福となせ。
グリップセカンド、「ラシーヌ」旗艦店を麻布台ヒルズに出店。ナチュラルワインの角打ち「ミモザ」と2店舗で。
トリドール、中国でラー麺「ずんどう屋」の合弁スタート。まずは目標、200店舗。
吉野家、新業態の「韓国ラーメン専門店バリウマ」オープン。人気韓国料理&ラーメンのフュージョン。
【魚種特化専門店の良店】日本人が好きな魚、マグロとサバの2トップに特化。小皿提供の妙と、魚料理のアレンジが参考になる超必見酒場!
「唐揚げの失敗を取返す。ワタミが築地場外で3,000円の和牛串販売」 月商2,000万円は行けるネ。空前のインバウンド需要を取込む。
SANKO MARKETING FOODS、ベトナムで高級和食店を計画。現地ホテル会社と合弁。
すかいらーく「ガスト」、30品目を値下げ。実質賃金は18ヶ月連続マイナスだもの。
鳥貴族「トリキバーガー」、渋谷を11/20で撤退。Z世代の心をつかめず。
「絶望・・・・」
新連載、昭和の飲食は色っぽかった!官能ロマン小説 『おやすみミュスカデ』 ⑨思考化声
魚の業態なのに”肉はニバン”と”肉”にも保険を掛ける不徹底が寂しい・・。梅の花に買収された、さくら水産の新業態「魚がイチバン」
創業2年半で6店舗。来年度12店舗を目標に急成長中。いちまさグループに注目
くら寿司「どこでもくら寿司」、デリバリーエリアを拡大。「ウォルト」が、即時配送。
ワイエスフード「山小屋」、すべて自前のデリバリー「ザ・キッチンズ」で販売。初期投資・人材は不要。
ワタミ、築地場外で和牛串テイクアウト「築地 牛武」オープン。「サーロイン串」3千円でもインバウンドは買う。
ゼットン、本社を構える渋谷でかつて栽培されていた『幻の銘茶「渋谷茶」復活プロジェクト』に参画。
~3月決算の外食企業分析~
「まさか自己資本なしで米国進出計画していませんか?」 FCとライセンス契約の違いは?日本企業のアメリカ西海岸進出における成功パターンと進出戦略を教えます。
「板前バル」の新業態「大衆おでん酒場ちょいおでん」、FC1号店を大森に。「おでんは365日美味い」がコンセプト。
コズミックダイナー、「さば料理専門店 SABAR(サバー)」を横浜に出店。フランチャイズ活用で17店舗に。
幸楽苑、年末年始は休まず営業。赤字予想で、休んでいられない?
ゼンショー、24年第2Q営業利益が3倍に。通年で売上1兆円、海外1万店舗を超えるか。
【23年10月街角景気】回復基調から一服。日本人客は物価高による節約志向で、客単価が上がらない。
シダックス、創業家がTOB。非公開化して、食材宅配「オイシックス」の子会社に。
ヒットの予感、関西初・定額制+飲み放題、炉端×イタリアン「 ICORIBI(イコリビ) 」!
ゼネラル・オイスターの新業態「8TH SEA OYSTER Market Kitchen阪急うめだ本店」が11月10日オープン
「今年の鍋どうする?」映える”水晶鍋”、ブルブルの宝石”コラーゲン鍋”、見た目奇妙でも旨みのある”あおさ鍋”! TTPできる鍋の新店を要チェック!
韓国ドーナツカフェ「ボンタン」、アメ村に日本1号店。FC展開を狙うのは、「元祖豚丼屋 TONTON」のワンズトライン。
忍者エンタメレストラン「NINJA TOKYO」、”江戸城”に移転。事前予約で、2ヶ月先までほぼ満席。
物語コーポレーション、給与1万円アップ。大卒初任給は25万2千円に。
「レモホル酒場」「鮪酒場まぐろじん」が大量閉店。GCがヤバい。
【500円お通しおでん食べ放題】 Z世代のための”コンセプト勝ち”居酒屋が繁盛中! いつから飲食店ってクオリティ伴わないのに繁盛するようになったん?
米国・ハンバーガー発祥の店をヒントに開発した、食パンバーガーがヒット。「JB’S BURGER」創業者・ブルース佐藤氏はあのカレーの名店のカリスマ経営者だった。
米国・ハンバーガー発祥の店をヒントに開発した、食パンバーガーがヒット。「JB’S BURGER」創業者・ブルース佐藤氏はあのカレーの名店のカリスマ経営者だった。
JR東日本「ベッカーズ」、最後に残った柏店がクローズ。ハンバーガーチェーンはやはり難しい。
食べログ予約で、Pontaポイントが貯まる。でも、条件が厳しい。
「かつてのダイヤモンドダイニングを彷彿させる”ぶっ飛んだ”発想(笑)」 壱角千金ラーメン 1万円。
居酒屋320社計、22年度売上高5,649億円 、56%増。でも、最終「赤字」23億円。価格転嫁が足りない。
新連載、昭和の飲食は色っぽかった!官能ロマン小説 『おやすみミュスカデ』 ⑧翳りゆく部屋
「カラオケの鉄人」、歌舞伎町店内に「福包酒場」FC店舗をコラボ。「赤から」に次ぐコラボ出店。
不二家レストラン、7年ぶりに「ららぽーと湘南平塚」に新店。実は、日本に初めてフランチャイズを導入した企業なんです。
コロワイド、全10工場で食品リサイクル率100%を達成。松屋フーズが協力。
「希少な体験価値に商機あり」 レトロ自販機には昭和の野望と令和の希望が詰まっている!
「ニューフェイスが続々登場」 “鰻の大衆化”が本格的に始まった。『鰻の成瀬』を脅かすのは誰だよ? 浮上する”黒幕説”
福岡発「内臓専門 犇(ひしめき)」、元「餃々(チャオチャオ)」社長と共に全国展開を目指す!
カルチュア・コンビニエンス・クラブ、冷凍食品食べ放題「レンチン食堂」オープン。飲み放題・食べ放題30分1450円。
小籠包の「鼎泰豐(ディンタイフォン)」、プレミアム版を自由が丘デュ アオーネに出店。国産黒豚など食材をグレードアップ。
「山小屋」ワイエスフード、ゴーゴーカレーとライセンス契約。ラーメン&カレーのコラボ店を北九州に。
共立フードサービスももんじゃ参戦。イクラ、板生ウニの豪華もんじゃで差別化!? 「何でもあわせりゃいいって”もんじゃ”ないよ(苦笑)」
「4年連続赤字と苦しむ大庄」 結局、『庄や』に帰っていく。魚メインの板前料理と昭和の空間に徹したら。?
大阪B級グルメ”かすうどん”&焼肉「龍の巣」、渋谷にオープン。朝8時まで営業、”かすうどん”だけでも食べに来て!
「近江ちゃんぽん亭」、快適空間にリニューアル。ライセンスパートナー募集を7月からスタート中。
サイゼリヤ、3店舗でサラダにカエル混入。レタスの外側の葉を1枚ずつ剥がして点検へ。
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【メディア初登場】 香港から上陸したミステリアス集団「CENSU TOKYO(センス トーキョー)」って何者?メンバーの素顔に迫った。
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「エトヴォス」から“色の息吹”がテーマの24年春夏コレクション ピンクベージュやオレンジのクレンジング不要アイシャドウなど
「エトヴォス(ETVOS)」は2024年1月5日、“BREATH OF COLOR”をテーマにした24年春夏コレクションを発売する。甘く澄んだ花の香りや風になびく木々など、新しい季節にあふれる“色の息吹”をまとったメイクコレクションを提案する。
春夏コレクションの注目は、4色アイシャドウ“ミネラルクラッシィシャドー”の限定色“イノセントブルーム”(4620円)。新しい季節の訪れを感じさせるピンクベージュやオレンジ、パープルピンク、グリッターゴールドの4色をラインアップし、まさに今季テーマである“色の息吹”を体現している。8種の美容成分を配合して敏感な肌をケアするほか、デリケートな目元を健やかに保つ。また、肌に優しい低刺激処方のミネラルコスメのためクレンジングは不要。
そのほか、植物由来オイルを含んだスキンケア発想の“ミネラルリッププランパー”(3300円)から、限定の新色も登場。透明感のあるシアータイプの“ビオラピンク”と“オペラモーブ”、高発色で大人っぽさを演出するディープタイプの“カメリアレッド”と“キャロットピーチ”をそろえ、滑らかでふっくらした唇を作る。
さらに、まつ毛の潤いやハリ、コシをサポートする“ミネラルニュアンスカラーマスカラ”(2970円)も限定発売。まつ毛1本1本を美しく仕上げるのはもちろん、アイブロウの仕上げにプラスして柔らかなニュアンス眉を演出するなど眉毛にも使える多機能アイテムとなっている。ぬるま湯と洗顔料で落とすことが可能で、カラーは“モスグリーン”や“アンバーオレンジ”、“モーブプラム”をラインアップする。また、リップクリームのような口紅“ミネラルシアーマットルージュ”からオレンジブラウンカラーの新色“メープルシナモン”(3520円)、“ミネラルスムースリキッドアイライナー”(2970円)から限定カラー“リーフグリーン”、“ジンジャーオレンジ”、“アメジストプラム”が登場する。
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