テクノロジーの活かし方

いつまでも昔の方法をいいんだと頑張ったところで現場にずーっと張り付いていることも難しいし、現場にいたからといってどこまで原因分析ができたかというとだいたい感覚的な適当な言葉しかわからんし、そういったことじゃ具体的な対応策もそれなりにしかならないし。。。ということで、誰でもどこでも今後はビッグデータやAIやMRなんかを使うしかないわけで、まあそれが現場というように考えないと先に進まない。ということは今のビッグデータやAIやMRをも現場といってしまう時に仮想ってどんな技術ビジネスモデルなんだろうね。ちょっとワクワクするわけである。誰か教えてくれ。。。。。。

最近視野の狭くなった人たち

ちょっと前まではネットの普及でなんでもググればそこそこ情報が出てくるということで、そこそこの情報は誰でも見れたが、最近はスマホしか扱わない人が増えて、逆に情報のリテラシーや幅広さや深さや関連性を見れている人が減ったと感じる。まあ、いろんな検索方法はあるので少しは裾野がひろがているところもあるけど、だいたいどんどん情報を取りきれない処理しきれない人が多くなった。ミーティングに参加してもすぐにスマホでググるんだがそこに深みはほとんどない。ちょっと検索でひっかかったのを簡単に喋ったり信じたりするようでは、その手の情報業者にいいようにやられてしまいそうだが、結果そういう人が増えているようだ。これはちょっと残念な傾向だね。

 

対策としてはどうすればいいのか? もっともっと大画面のスマホを使う?冗談。タブレットを使う?ちょっとは対応できるかも。自分なりの検索手法を編み出す?これは結構効果あり。。。。かな????!!!!!

ようわからん内容だな。はっきりした道筋という題名だが中身は可能性を示しているだけ。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1809/17/news011.html

 

比較が比較しやすいファーウエアだけだからこういう内容だけど、グーグルのピクセル3との比較はどうなんだろうか。開発者への場を設けるという意味ではグーグルのほうがはるかにさまざまなピンからキリまでの場を設けているといえると思うんだが。

今日仕事ができない10の理由

「周りの雑音が気になって、仕事に集中できない!」と思ったことはありませんか? 誰かに愚痴をぶちまけてみるのも手ですが、ディルバートの場合、図らずも“席に戻りたくなる”方法が見つかったようで……。