日: 2025年10月15日
au、宇宙経由のデータ通信にPixel・Xperia・Galaxyなどの旧モデルも対応(一覧)
YouTube、10代向けメンタルヘルス専門セクションを開設–うつやADHDなどの悩みに対処
任天堂スイッチ2専用「Pokémon Wind/Wave」2026年登場か 早くも次回作の噂
ニチレイ・アイス、包装氷の生産・輸送・在庫計画をAIで自動生成、計画立案時間を7割削減 | IT Leaders
ニチレイフーズグループの製氷事業会社、ニチレイ・アイス(本社:東京都中央区)は、包装氷の生産・輸送・在庫計画をAIで立案するシステムを稼働開始した。これにより、計画立案にかかる時間を約70%削減するという。システムを提供・導入支援した日立製作所が2025年10月15日に発表した。
中堅・中小向け会計ソフトウェアのシェア、勘定奉行、GLOVIA、SMILE、弥生会計、OBIC7、楽楽精算の順─ノークリサーチ | IT Leaders
ノークリサーチは2025年10月15日、中堅・中小企業向け会計アプリケーションの年商別シェアを調べた結果を発表した。1位から6位までの構成は「勘定奉行」、「GLOVIA SUMMIT/iZ 会計/smart 会計/きらら 会計」、「SMILEシリーズ(V/BS/Air)」、「弥生会計」、「OBIC7」、「楽楽精算」だった。なお、今回の調査結果は、『2025年版 中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態と評価レポート』の会計管理分野に関するサンプル/ダイジェストとして発表した。
国立競技場は「MUFGスタジアム」に 26年1月に呼称変更
「もう行っちゃうの?」AIコンパニオンがあなたを引き留める6つの戦術、ハーバード大が指摘
ライオン、全社データを集積・可視化するデータドリブン経営基盤を内製、AI需給予測も視野に | IT Leaders
ライオンは2025年10月15日、データドリブン経営のための「全社データ基盤」をGoogle Cloudを使って内製したと発表した。ERPをはじめとする各種システムのデータを集積してダッシュボードで可視化する。経営層が直接リアルタイムで活用し、迅速かつ的確な意思決定を行うことを目的としている。
Voicy、再生速度「無料ユーザーは1.2倍まで」制限を撤回–批判相次ぎ
「生理のつらさ」を和らげるヘッドバンドが誕生、薬に頼らず「脳」に着目
脳を刺激して「生理のつらさ」を和らげるヘッドバンドが誕生、薬に頼らない新発想
国内ソフトウェア開発、AI活用が急拡大、コード生成で利用率49%に─ガートナー調査 | IT Leaders
ガートナージャパンは2025年10月15日、国内のソフトウェア開発におけるAI活用の現状に関する調査結果を発表した。AIを「使用中」と回答した割合は、ソフトウェア開発の工程・用途に応じて31.8~49.0%だった。最も多い用途は「コード生成・補完」(49%)で、次に「コードレビュー」(40.0%)、「要件定義」(39.8%)が続いた。
東芝、40TBのハードディスクを2027年に製品化
まるで本物、マイクロソフトの画像生成AI「MAI-Image-1」を試す方法
マイクロソフト、Windows 10とOffice 2016/2019のサポートを終了 | IT Leaders
米マイクロソフトは2025年10月14日(米国時間)/10月15日(日本時間)、Windows 10およびOffice 2016/2019のサポートを終了する。同社は企業に対してWindows 11への移行とMicrosoft 365への切り替えを強く推奨しており、サポート終了後も継続利用をせざるをえないユーザーに向けては1年間の拡張セキュリティ更新(ESU)プログラムを提供する。
シャオミ高性能スマホ「Xiaomi 15」が12万円→9万円に Amazonでセール中
bitFlyerの「ビットコインが貯まるクレカ」がタッチ決済に対応
SHIFT、AI駆動開発を取り入れたシステムモダナイゼーションSIを提供、開発全工程にDevinを適用 | IT Leaders
SHIFTは2025年10月14日、レガシーシステムの移行/モダナイゼーションをAIで省力化するためのコンサルティング/SIサービスを発表した。同社がソフトウェア開発・品質保証領域で培ったAI活用ナレッジを活用する。システムを可視化して刷新範囲を特定したうえで、AIエージェントを使って上流から下流までの全工程を通して生産性を高められる環境を整備する。
日立、エッジAIを省電力化する回路技術を開発、検証では消費電力を10分の1に削減 | IT Leaders
日立製作所は2025年10月14日、エッジデバイスでのAI処理を省電力化するハードウェア回路技術を開発したと発表した。電源供給や設置スペースに制約のある現場でも、エッジAIによるリアルタイムデータ解析が可能になるとしている。今後、半導体を製造するパートナー企業との連携などを通じ、自社の検査装置や外観検査システムなどに実装する。
















