日: 2026年2月5日
NTTドコモ、金融事業を束ねる新会社を7月設立 dカード・d払いも統合(訂正)
NTTドコモ、金融事業を束ねる新会社を7月設立 dカード・d払いも統合
ドコモの競争激化が響き、NTTが通期営業利益予想を1090億円下方修正
三井不動産レジデンシャルウェルネス、資料請求フォームを刷新、1回の入力で複数物件を請求 | IT Leaders
シニア向けレジデンス「パークウェルステイト」を運営している三井不動産レジデンシャルウェルネス(本社:東京都中央区)は、入居を検討する顧客との最初の接点となる「資料請求フォーム」を刷新した。顧客は、興味のある物件を複数選択し、1回の入力で対象物件の資料を同時に請求できるようになった。ローコード開発ツール「SPIRAL ver.1」を提供したスパイラル(旧パイプドビッツ)が2026年2月5日に発表した。
「AI機能を一括オフ」の需要にFirefoxブラウザーが対応
新型「MacBook Pro」まもなく登場か、M5 Pro/Max搭載でmacOS 26.3と同時に
オラクル、「Oracle Database@AWS」を日本のAWS東京リージョンで提供開始 | IT Leaders
日本オラクルは2026年2月5日、「Oracle Database@AWS」を国内で提供開始したと発表した。Amazon Web Servivces(AWS)のアジアパシフィック(東京)リージョンで「Oracle Exadata Database Service」や「Oracle Autonomous AI Database」などを利用できる。 AWS やOracle製品の販売パートナーを介して購入可能である。
東レ、Exadataで稼働していた224の業務システムを15カ月間でAWS RDSに移行 | IT Leaders
東レグループの情報インフラを担う東レシステムセンター(本社:東京都中央区)は、基幹システムを含む224の業務アプリケーションを、オンプレミスのOracle Exadataからクラウド上の「Amazon RDS for Oracle」に移行した。データ移行を支援したインサイトテクノロジーが2026年2月5日に発表した。
NASAの火星探査車、「AIが策定したルート走行」に初成功 Claude活用
AI/MLがソースコードの不具合をチェックする「ZIPC MLTEST Code Check」─NTTデータARC | IT Leaders
NTTデータ オートモビリジェンス研究所(ARC)は2026年2月2日、AIテスティングツール「ZIPC MLTEST Code Check」を提供開始した。ソフトウェアの変化点(コミット情報)から不具合が含まれる可能性の高い関数を独自AIで予測する。製造工程における品質の予兆検知や定量的な品質監視を自動化し、開発プロセスの早期段階での品質向上を支援する。
Fitbit創業者ら、「家族の健康管理」をAIで一元化する新会社Luffuを設立
生成AIは「実験」から「実装」へ 動画・画像AIで企業価値を高める方法を解説(2/19開催)
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「引っ越しトラブル」が増加傾向、国民生活センターが注意喚起 その中身とは
「引っ越しトラブル」が増加傾向、国民生活センターが注意喚起 その中身とは
大塚商会、中堅・中小企業の業務を支援する「たよれーる ビジネスAIエージェント」 | IT Leaders
大塚商会は2026年2月4日、AIエージェントパッケージ「たよれーる ビジネスAIエージェント」を同年3月中旬から提供すると発表した。汎用的に使える110個以上の職種別AIエージェントや、基幹システムやOutlookなどと連携するエージェントにより、中堅・中小企業の広範な業務を効率化する。月額料金(税別)は基本ライセンスが13万円から、1ユーザーライセンスが1400円から。
スポーツ用品のゴールドウインが取り組むデータドリブン経営─直営160店舗の運営で会員/商圏データを一元化 | IT Leaders
スポーツ/アウトドア用品メーカーのゴールドウイン(本社:東京都港区、本店:富山県小矢部市)は、国内直営店160店舗において、データドリブンな店舗運営に取り組んでいる。ウイングアーク1stのBIダッシュボード「MotionBoard」とBIツール「Dr.Sum」を合わせて採用し、2024年8月から全社のデータ活用基盤として運用している。ウイングアーク1stが2026年2月3日に発表した。
“作る”技術者はもう不要なのか?─16年ぶりの情報処理技術者試験「大改正」を検証する | IT Leaders
経済産業省が検討を進めている情報処理技術者試験の見直し案が明らかになった。デジタル化の波や生成AI技術の急速な進展を背景に、「デジタル技術等の活用に必要となるリテラシーレベルから、専門家へ至るまで、“土台”として幅広いスキル(知識・技能・経験)を身につけることが必要」とし、従来の技術中心からスキル重視に大きく舵を切ることになる。筆者の推測を交えて見直し案を検証してみた。








