月別: 2026年2月
セールスフォース、AIエージェント開発言語「Agent Script」を提供、自律性と厳密な業務ルール制御を両立 | IT Leaders
セールスフォース・ジャパンは2026年2月20日、AIエージェント開発言語「Agent Script」を提供開始した。AIによる自律的な判断を残しつつ、従来のプログラムロジックのように、あらかじめ定めたルールや条件に則って明示的に動作を制御できるようになる。同日、Agent ScriptでAIエージェントを開発可能なツール「Agentforce Builder」も提供開始した。
Ankerの売れ筋「3ポート充電器」がAmazonで29%オフ 67W出力対応
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ホンダ、航続81kmの電動スクーターを22万円で発売 原付一種
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投資効果の解像度を上げる─攻めのデータ活用に踏み切るためのロジック:第3回 | IT Leaders
組織にとってデータ基盤は、ビジネスの意思決定や戦略立案、新たな価値創造を支える経営基盤にほかならない。一方で、データ基盤やデータ活用への投資対効果(ROI)の算出は難しく、投資が試験的な段階にとどまり、本格的な活用に至らない組織は少なくない。本連載では、バリューエンジニアリングの方法論と事例に基づいて、データ基盤やデータ活用へのROIを明確化するための考え方や実践的手法を4回にわたって紹介する。第3回となる本稿では、新たなデータ活用のユースケースを実装する場合の効果推定のアプローチを、具体的な事例と一般化されたフレームワークを用いて解説する。
グーグルが最新AI「Gemini 3.1 Pro」を発表、推論能力が飛躍的に向上
東海道新幹線、ポイントのレール寿命2倍に 新形状開発 夜間作業を減らせる見通し
国内IaaS/PaaS市場は前年比18.7%増と好調、AI需要がPaaSの導入を後押し─ITR | IT Leaders
アイ・ティ・アール(ITR)は2026年2月19日、国内IaaS/PaaS市場における規模の推移と予測を発表した。2024年度の売上金額は前年度比18.7%増の1兆8551億8000万円だった。上位3ベンダーがいずれも前年度から20%超の高い成長率を示している。2025年度は前年度比17.6%増、5年間(2024~2029年度)のCAGRは14.6%と予測している。
特権ID管理ツール新版「ESS AdminONE V1.5」、ネットワーク制御によるアクセス管理が可能に | IT Leaders
エンカレッジ・テクノロジは2026年2月19日、特権ID管理ソフトウェアの新版「ESS AdminONE V1.5」と、システム証跡監査ツールの新版「ESS REC V6.2」を発表した。いずれも同年4月より提供を開始する。前者ではネットワーク制御によるアクセス管理機能を追加した。後者ではリモート/オンサイト環境におけるシステム操作の監視や本人確認の仕組みを強化した。
アップルの「iCloud」、児童ポルノの温床に? プライバシー重視の副作用か–米で提訴
アップルの「iCloud」、プライバシーを重視するあまり「児童ポルノ保存」の温床に?–米で提訴
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サイバー攻撃被害「10億円以上」が初報告、セキュリティ人材/予算不足がより深刻に─KPMG調査 | IT Leaders
KPMGジャパンは2026年2月17日、年次セキュリティレポート「サイバーセキュリティサーベイ2026」の調査結果の概要を発表した。調査ではサイバー攻撃の「被害額10億円以上」の事例が確認されるなど、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃被害の巨額化が一層進んでいる。生成AIを悪用した、見分けのつかない詐欺メールやディープフェイクの脅威に取り囲まれる中で、多くの組織ではセキュリティ予算や推進組織の人員が不足している現状が浮き彫りになった。
丸投げから脱却し、攻めのAI/デジタル投資へ─「REWIRED=再配線」の設計図:第1回 | IT Leaders
デジタルトランスフォーメーション(DX)が重要テーマとなって久しいが、マッキンゼーの調査によれば、回答企業の84%でDXの財務的な成果が出ていないのが現実だ。その大きな要因は、DXを単なる「ツール導入」や「業務効率化」と捉え、ビジネスモデルそのものを再構築する「企業変革」へと踏み込めていないことにある。本連載では、世界200社以上のプロジェクト実績から導き出されたマッキンゼーの企業変革アプローチ「REWIRED(再配線)」をベースに、日本企業がAI時代を勝ち抜くための実践的な知見を紹介していく。第1回となる今回は、デジタル/AIによる変革を成功に導くために不可欠な「6つの領域」の全体像と、日本企業が直面する課題を紐解く。
もはや充電器は不要 「スマホを置くだけで充電できるテーブル」を体験してきた
スマホを置くだけで充電できる「魔法のキッチンカウンター」を見てきた
JR東日本が注力する「広域品川圏」とは–浜松町〜大井町 Suicaを街の基盤に
破産した「ルンバ」が再出発へ 世界最小級のロボット掃除機「ミニ」日本発売、4万円切り
アマゾン「Audible」がKindle本と同期、読み上げ中の文字をハイライトする新機能が登場
アップル、CarPlayに「対話型アプリ」導入へ 車内でChatGPTやGeminiが利用可能に?
YouTubeと楽天市場が提携、動画からシームレスに商品を購入可能に–アフィリエイトを支援
Amazon、「Echo Dot ドラえもんエディション」発売 1万1290円
大阪病院、退院サマリー作成と看護申し送りの要点整理に生成AIを活用 | IT Leaders
独立行政法人地域医療機能推進機構大阪病院(所在地:大阪府大阪市福島区)は2026年2月19日、退院サマリー作成と看護申し送りの要点整理に生成AIを活用すると発表した。富士通Japanの生成AIサービスを利用する。2026年6月の運用開始に向けて、院内ガイドラインの整備や情報基盤、運用ガバナンスを構築する。
大阪病院、退院サマリー作成と看護申し送りの要点整理に生成AIを活用 | IT Leaders
独立行政法人地域医療機能推進機構大阪病院(所在地:大阪府大阪市福島区)は2026年2月19日、退院サマリー作成と看護申し送りの要点整理に生成AIを活用すると発表した。富士通Japanの生成AIサービスを利用する。2026年6月の運用開始に向けて、院内ガイドラインの整備や情報基盤、運用ガバナンスを構築する。
ソフトバンク、「RCS」を2026年春開始 iPhoneとAndroidに対応
電路機器大手の日東工業、APN経由のAI画像認識で300km離れた工場の外観検査に成功 | IT Leaders
電気機械器具の製造販売を手がける日東工業(本社:愛知県長久手市)は2026年2月19日、画像認識AIを約300km離れた遠隔で実行し、外観検査に成功したと発表した。工場同士をAPN(オール光ネットワーク)経由で結ぶことで、ローカル環境と遜色ない速度と品質で画像データ解析とロボットアーム制御を実現した。AIシステムを遠隔データセンターに集約できるようになるとしている。
JR東日本、不評の「えきねっと」に代わる新サービス「JRE GO」発表–新幹線予約が1分で完了
「Suicaのペンギン」後継キャラの選考プロセス、JR東日本が公開 小山薫堂氏が座長に
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Meta、スマートウォッチを年内にも発売か 今なぜ?理由を考察
Google新スマホ「Pixel 10a」実機ハンズオン–プロセッサは9aから据え置き 変更点は?
不二越機械工業、装置情報共有システムをローコードで構築、エンジニアリングチェーンを一元管理 | IT Leaders
産業機械メーカーの不二越機械工業(本社:長野県長野市)は、エンジニアリングチェーン(製品の企画・開発からアフターサービスまでの一連の業務プロセス)を一元管理する「装置情報共有システム」の共通基盤を構築した。NTTデータ イントラマートのローコードプラットフォーム「intra-mart」を採用して共通基盤を構築し、経費・旅費精算業務のデジタル化や業務スピードの向上を図っている。NTTデータ イントラマートが2026年2月18日に発表した。
三菱商事プラスチック、営業・会計の両システムをERPで統合、バッチ処理でのデータ連携を不要に | IT Leaders
化学品専門商社の三菱商事プラスチック(本社:東京都千代田区)は、営業システムと会計システムをERPアプリケーションの導入によって統合した。双日テックイノベーションの支援の下でERP「GRANDIT」を導入し、データのリアルタイム連携による業務効率化や、ペーパーレス化による年間約2万3000枚の紙削減を見込む。双日テックイノベーションが2026年2月17日に発表した。
三井住友銀行、音声応対の「SMBC AIオペレーター」を導入、自然な対話で顧客サポート | IT Leaders
三井住友銀行(本店:東京都千代田区)は2026年2月18日、生成AIを活用して顧客の電話対応を行う「SMBC AIオペレーター」を開発し、同年2月25日より提供を開始すると発表した。日本総合研究所、日本IBMの協力を得て開発したシステムで、24時間365日、人間らしい自然な対話能力で問い合わせに応じる。個人向け総合金融サービス「Olive」の専用窓口から適用する。
東京23区、ファミリー向け中古マンションの掲載価格は平均1億1766万円–反響価格と乖離鮮明
KDDIのデータセンターを結ぶ商用ネットワーク上で量子鍵配送によるデータ伝送に成功 | IT Leaders
KDDI、KDDI総合研究所、ノキアソリューションズ&ネットワークス、東芝デジタルソリューションズの4社は2026年2月18日、商用ネットワーク上で耐量子セキュリティ技術を用いてテラビット級の大容量データ伝送に成功したと発表した。量子鍵配送(QKD)と耐量子計算機暗号(PQC)の2種類を使い、57.6Tbpsのデータ伝送の実証を行っている。両技術を用いて商用網でテラビット級の伝送を行ったのは国内初としている。
iPhoneのAirDrop、Pixel 9で利用可能に–他のAndroidスマホも年内に対応拡大
グーグル「Pixel 10a」グローバル発表–米国では499ドル、日本でも発売予定
KDDI、スマホをお得に購入できる「スマホトクするプログラム+」を2月26日提供開始
iPhoneとAndroid間で「eSIM転送」可能に–KDDIが国内初提供
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東京都主催のSusHi Tech Tokyo 2026、その詳細が明らかに–NVIDIAも登壇
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東京ガス、経理会計システムをクラウドに移行、S/4HANA CloudとSpendiaを同時進行で導入 | IT Leaders
東京ガス(本社:東京都港区)は、会計システムの「SAP S/4HANA Cloud」への移行に合わせ、それまで利用していたスクラッチ開発の経理申請業務を、TISの経費精算クラウドサービス「Spendia」に移行した。経費をスマートフォン経由で申請できるようにするなど、請求書をペーパーレス化した。TISが2026年2月17日に発表した。
サムスン「Galaxy Z Fold」にワイド版が登場か、One UIのコードに痕跡
IIJ、ローカル5GのeSIMプロファイルを1個から発行可能に、小規模な工場などを支援 | IT Leaders
インターネットイニシアティブ(IIJ)は2026年2月18日、ローカル5Gに対応したeSIMプロファイルを1つから発行できるソリューションの提供を開始した。業界団体(GSMA)の認定サーバーを用いた配布を、小ロットでも経済的に利用可能にする。これにより、iPhoneやiPadなどのeSIM専用デバイスを用いた小規模なローカル5G環境の構築・検証を支援する。料金(税別)はプロファイル発行の基本手数料が10万円、プロファイル発行料は1プロファイル5000円で発注数量により変動する。
KDDI、基地局のパラメータ設定値を分散強化学習で自律的に導出、全国基地局に順次導入 | IT Leaders
KDDIとKDDI総合研究所は2026年2月18日、基地局のパラメータを複数のAIが協力して自律的に設計する技術を開発し、一部エリアの基地局に導入したと発表した。2026年度中に全国の基地局に順次導入する。先行して導入したエリアでは、混雑などにより低速通信が発生しやすい場所(5Mbit/s未満の割合が10%を超えるエリア)が導入前と比べて25%減った。
ヒトでは2年3カ月かかる作業、AIなら1カ月かからず–KDDI、基地局最適化を自律化
Anker初のAIボイスレコーダー、会話をGPT-5.2で要約 2万4990円で発売
アップル、AIウェアラブル3機種を年内~2027年にも投入か メガネ型やカメラ付きAirPodsなど
トム・クルーズらの偽動画が拡散、中国発のAI「Seedance 2.0」にハリウッドが猛反発
YouTubeで障害、動画を再生できず(復旧)
YouTubeで障害、動画を再生できず
Nothing、「Phone (4a)」を3月5日に発表へ アップル招待状に「落書き」で宣言
ChatGPTアプリ「freee確定申告」提供開始
PFU、営業事務・経理業務を効率化するSIサービス「プロセスRe:Design」を体系化 | IT Leaders
PFUは2026年2月17日、営業事務・経理業務を効率化するSIサービス「プロセスRe:Design デジタライズサービス」を提供開始した。営業事務の「受発注、売上・請求業務」と、経理業務の「債権・債務管理、決算処理」を対象に、基幹システム周辺に散在する紙やメールに依存したアナログな非効率業務をデジタル化する。価格は、最も小規模なケース(注文情報の入力単体)で1カ月100万円程度から。
「Google I/O」開催日が決定 Android 17やGeminiの進化に注目
住信SBIネット銀行、不正検知システムと顔認証を連動させた新たな不正防止策を導入 | IT Leaders
住信SBIネット銀行(本社:東京都港区)は、不正アクセスやなりすまし、不正口座利用の防止に向け、取引時の不正検知と顔認証を連動させた新たな不正防止策を2026年3月より順次導入する。DTSのマネーロンダリング対策システム「AMLion」を採用し、既存のデジタル本人認証基盤と組み合わせることで、リスクベースでの本人確認を実現する。
トライアル、AI発注システムを264店舗に導入、月180時間の作業削減と在庫3割減を見込む | IT Leaders
流通小売大手のトライアルカンパニー(本社:福岡県福岡市)は、店舗オペレーションの刷新において、スーパーセンターを中心とする264店舗に自動発注システムを導入し、本稼働を開始した。NTT AI-CIXとRetail AIの合弁会社であるRetail-CIXの「CIX-自動発注」を活用し、AIとデジタルツインで発注業務を自動化した。トライアルホールディングスが2026年2月17日に発表した。
AI活用の推進・調整役「CoE」をどう組織するか─全社にAIパワーを広げるための実践知:第9回 | IT Leaders
AI技術は日々進化を遂げ、社会実装が現実の段階に入っているが、多くの企業ではまだ部分的な活用にとどまり、AIに対する脅威や不安のマインドが依然として存在する。あるべき姿は「人間中心のAI活用」であり、その推進にあたって何をなすべきか。本連載では、具体的なアプローチを交えながら、企業がAIにどのように向き合い、活用し、未来の成長に役立てていくかを考察していく。第9回では、博報堂D Yグループにおける取り組みを例に、AI活用の全社推進において、CoE(Center of Excellence)がいかに重要であるのかを解説する。
記録的少雨、気象庁が警戒呼びかけ 渇水や林野火災に注意
「OpenClaw」の生みの親、OpenAIへ参画–そのインパクトとは
Anthropic、最新AI「Claude Sonnet 4.6」公開 何が変わった?
迫るJR東日本などの運賃改定、定期券は「3月13日まで」購入がお得 Yahoo!乗換案内
Amazonで初めて「au PAY」で支払うと30%還元 還元上限1000円 3月に
オリコ、オンプレミスとクラウドのデータを仮想統合、各部門みずからデータを分析可能に | IT Leaders
オリエントコーポレーション(本社:東京都千代田区、以下オリコ)は、データ仮想化ソフトウェア「Denodo Platform」を導入し、オンプレミスとクラウドに散在していたデータを仮想的に統合した。2025年6月から利用している。導入を支援した日鉄ソリューションズ(NSSOL)が2026年2月17日に発表した。
Amazon、Prime Video上での「Paramount+」サブスク提供を3月末で終了
もうすぐ皆既月食 2028年まで見られない貴重な天体ショーの観測方法
富士通、既存システムの改修をAIで自動化する取り組み「Takane-Driven Initiative」を開始 | IT Leaders
富士通は2026年2月17日、既存システムの改修を生成AIで自動化する取り組み「Takane-Driven Initiative」を発表した。まずは、富士通Japanが提供する医療・行政分野の業務ソフトウェア67個を対象に、法改正にともなう改修を自動化する。同年1月から、2026年診療報酬改定にともなう改修を開始した。実証実験では、2024年の法改正にともなう改修に要した時間が3人月から4時間へと短くなったとしている。
米ディズニーランドで密かに「3Dプリント化」が進行中 アトラクション制作をどう変えるか
交通事故の保険会社への連絡、オンラインで完結 電話不要 損保ジャパン
ソニー、「PS6」発売延期を検討か 任天堂も「スイッチ2」値上げの可能性
楽天モバイルの技術提案が「JAXA宇宙戦略基金」に採択 最大110億円
アステリア、「Platio」にアプリ自動作成機能を追加、業務内容を文章で入力すると最短30秒で作成 | IT Leaders
アステリアは2026年2月12日、ノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio(プラティオ)」において、AIによるアプリ作成支援機能「AIアシスト(ベータ版)」の提供を開始した。ユーザーが作成したいアプリの業務内容やフローを自然言語(文章)で入力すると、AIがその意図を解釈し、モバイルアプリを自動作成する。ITスキルを持たない現場担当者でも、最短30秒でアプリの基本構成を作成できるという。対象はPlatio/Platio Connectユーザーおよび無料体験・トライアル利用者で、追加料金は不要。
データメンテナンスに年3億9000万円、IT部門の7割超が「本来の業務に時間割けず」─Sansan調査 | IT Leaders
Sansanは2026年2月12日、従業員数100人以上の企業に勤める情報システム/IT部門、DX推進部門の担当者1053人を対象に、「情シス・IT部門のデータメンテナンス工数に関する実態調査」の結果を発表した。1社あたり年間平均3億9000万円相当の工数がデータメンテナンス業務に費やされており、約5割が生成AI活用の進展に伴い業務量が増加しているという実態が明らかになった。
スマートグラスで顔を認識される未来は目前 便利さの代償はプライバシーか?
出先でノートPC、背後が気になって集中できない… 「覗き見不安」を解消するベストアイテムを発見
iPhone 17e?–アップルが3月4日に「ニューヨーク・ロンドン・上海」でイベント開催
Googleマップの口コミ、ニックネームで投稿可能に 本名を隠せるように
Googleマップ、日本でもGeminiを搭載開始–「テラス席はある?」と質問も可能
日立Sol、IDポスチャ管理サービス「Okta ISPM」を販売、過剰権限や放置アカウントなどを検出 | IT Leaders
日立ソリューションズは2026年2月16日、IDポスチャ管理(ISPM)サービス「Okta Identity Security Posture Management(Okta ISPM)」を同月17日から販売すると発表した。ID認証前のセキュリティ対策として、IDの適正な管理を支援する。開発会社は米オクタ(Okta、日本法人はOkta Japan)。
マテハン大手のダイフク、オンプレミス生成AI導入、Difyで業務アプリを内製化 | IT Leaders
工場で製品の移動に使うマテリアルハンドリング装置を手がけるダイフク(本社:大阪府大阪市西淀川区)は、オンプレミスで動作する生成AIシステムを稼働させた。すでに、ノーコード開発ツール「Dify」で社内Wiki連携アプリや文書要点抽出アプリなどを作成して活用している。生成AIシステムの導入を支援したリコージャパンが2026年2月16日に発表した。
ゲオ、初代PSやスーファミの本体・ソフトを97店舗で販売–「当時遊んだ作品と再会」訴求
au系、月190円の「スマホ保険」発売、水濡れ・破損を補償
au系、月190円の「スマホ保険」発売、水濡れ・破損を補償
「グーグルに声を無断で使われた」と元ラジオ司会者が提訴 NotebookLMめぐり
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日立プラントサービス、現場の施工状況を360度カメラで記録・共有、施工ミスや高所作業が減少 | IT Leaders
日立プラントサービス(本社:東京都台東区)は、現場の施工状況を360度カメラで記録・共有するシステムの導入を開始した。現場の状況を遠隔から効率的に把握し、より正確に判断を下せるようになった。これにより、施工ミスによる手戻りが減った。点検動作そのものの負荷が減るとともに、確認範囲の拡大につながったとしている。360度カメラを提供したリコーが2026年2月16日に発表した。
PC買うなら今?メモリ不足による価格高騰から逃げ切る2つの対策
ドコモ「dポイント」、他社ポイントから交換で10%増量
三井金属、国内外80部門のマスターデータを統合、取引先名を確認する負荷が4割減 | IT Leaders
三井金属(本社:東京都品川区)は、クラウド型のMDM(マスターデータ管理)サービスを導入した。外部データベースを連携させることで、マスターデータの確認作業を約4割削減した。ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)が2026年2月13日に発表した。
東電グループのJFS、全社データ活用基盤を構築、予知保全や経営判断に活用 | IT Leaders
東京電力グループの日本ファシリティ・ソリューション(本社:東京都品川区、以下JFS)は、クラウドを活用した全社データ活用基盤を構築した。設備の予知保全、バックオフィス業務の効率化、経営意思決定などに活用する。データ分析基盤「Dr.Sum」とBIダッシュボード「MotionBoard」を提供したウイングアーク1stが2026年2月13日に発表した。
AirPods Pro 3を打倒できるか ソニー新型イヤホン「WF-1000XM6」レビュー
グーグル「Android 17」が登場 ベータ1配信開始
JR東日本、朝の混雑緩和へ「オフピーク定期券」のポイント倍増
JR東日本、朝の混雑緩和へ「オプピーク定期券」のポイント倍増 31日まで
楽天・三木谷氏「営業利益1兆円を目指す」 モバイル黒字化を足がかりに経済圏を拡大
PFU、不正接続防止システム「iNetSec SF」にソフトウェアセンサー、分散拠点向けに低価格化 | IT Leaders
PFUは2026年2月13日、検疫ネットワーク/不正接続防止システム「iNetSec SF」の新ラインアップとして、ソフトウェアセンサー製品「iNetSec SF 遮断ソフトウェア」を発表した。ハードウェアセンサー(ハードウェア一体型のアプライアンス装置)よりも安価に導入できる。同年4月1日から提供する。価格(税別)は、1セグメントライセンスが年額2万5000円。別途、管理マネージャソフトウェア(30万円)が必要。




















































