ビースティ・ボーイズとのコラボでは、1992年のアルバム「CHECK YOUR HEAD」のジャケットアートワークを採用したTシャツ(3万800円)や、87年のツアー「LICENSED TO ILL TOUR」のグラフィックを背面に配したロングスリーブTシャツ(3万7400円)をラインアップ。アーカイブを引用するだけでなく、ブランドの視点で再構築したデザインに仕上げている。
ビースティ・ボーイズとのコラボでは、1992年のアルバム「CHECK YOUR HEAD」のジャケットアートワークを採用したTシャツ(3万800円)や、87年のツアー「LICENSED TO ILL TOUR」のグラフィックを背面に配したロングスリーブTシャツ(3万7400円)をラインアップ。アーカイブを引用するだけでなく、ブランドの視点で再構築したデザインに仕上げている。
資生堂は、グローバルブランド「シセイドウ(SHISEIDO)」を代表するスキンケアシリーズ“アルティミューン”のグローバルアンバサダーに、世界的に活躍するBLACKPINKのLISAを起用した。これを記念し、3月6〜15日には東京・原宿でポップアップイベント「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT ― 素肌美の舞台裏 ―」を開催する。
◾️「ULTIMUNE with LISA POP UP EVENT ― 素肌美の舞台裏 ―」
期間:3月6~15日
場所:ヨドバシJ6ビル
住所:東京都渋谷区神宮前6-35-6
時間:10:00~20:00(最終入場19:45)
※ 初日の6日は13:00~20:00(最終入場19:45)/最終日の15日は10:00~15:00 (最終入場14:45)
入場料:無料・事前予約不要
中本:めちゃくちゃ難しかったです。映画「HiGH&LOW THE WORST X」(2022年)でのアクションをいろんな方に褒めていただいていたので、銃もいけるだろうと思っていたのですが、勝手がまったく違いました。喧嘩は自分の体でやるものだから、相手への距離感もだいたい判断できます。でも銃はあくまでも「道具」なんですよね。自分の一部ではないものを使うと距離感などの感覚が狂ってしまう。精密な狙いや、瞬時に回避するタイミングがとても難しかったです。
中本:めちゃくちゃ難しかったです。映画「HiGH&LOW THE WORST X」(2022年)でのアクションをいろんな方に褒めていただいていたので、銃もいけるだろうと思っていたのですが、勝手がまったく違いました。喧嘩は自分の体でやるものだから、相手への距離感もだいたい判断できます。でも銃はあくまでも「道具」なんですよね。自分の一部ではないものを使うと距離感などの感覚が狂ってしまう。精密な狙いや、瞬時に回避するタイミングがとても難しかったです。
「アシックス スポーツスタイル(ASICS SPORTSTYLE)」は3月19日、音楽ユニットYOASOBIとのコラボレーションアイテムを発売する。YOASOBIの楽曲“JUST A LITTLE STEP”をキャンペーンコンセプトにしたオリジナルデザインシューズとアパレルコレクションをそろえる。「アシックス(ASICS)」フラッグシップ ハラジュク、「アシックス」グランフロントオオサカおよび「アシックス」とYOASOBIの公式オンラインストアで取り扱う。なおYOASOBIの公式オンラインでは、シューズのみ有料会員向け抽選販売を行う予定だ。また「アシックス」フラッグシップ ハラジュクでは、3月14〜29日まで同コラボを記念して、YOASOBIと「アシックス スポーツスタイル」の世界観を掛け合わせた店頭装飾を展開する。
「アシックス スポーツスタイル(ASICS SPORTSTYLE)」は3月19日、音楽ユニットYOASOBIとのコラボレーションアイテムを発売する。YOASOBIの楽曲“JUST A LITTLE STEP”をキャンペーンコンセプトにしたオリジナルデザインシューズとアパレルコレクションをそろえる。「アシックス(ASICS)」フラッグシップ ハラジュク、「アシックス」グランフロントオオサカおよび「アシックス」とYOASOBIの公式オンラインストアで取り扱う。なおYOASOBIの公式オンラインでは、シューズのみ有料会員向け抽選販売を行う予定だ。また「アシックス」フラッグシップ ハラジュクでは、3月14〜29日まで同コラボを記念して、YOASOBIと「アシックス スポーツスタイル」の世界観を掛け合わせた店頭装飾を展開する。
昨年10月には、三喜商事と独占販売契約を結んだ。和光や阪急阪神百貨店など百貨店ほか、名古屋のモナマッチョ(MONA MACHO)や大阪のホワイ・アー・ユー・ヒアー?(WHY ARE YOU HERE.....?)など高感度なセレクトショップにも卸す。日本人の審美眼は、私たちがこだわる“本質”を見抜いてくれる。そう期待している。