日本香堂が新フレグランスブランド「ナワズ」 “和”の香り文化を現代に継承

日本香堂は創業450年を記念し、次世代に向けたフレグランスブランド「ナワズ(NOWAS)」をローンチした。同ブランドのオンラインサイトで販売中だ。

「ナワズ」は、「NOW(今)」と「WAS(過去)」を、「WA(和)」の精神でつなぐという意味を込めたブランドで、日本香堂が長年培ってきた香りの文化や美意識を現代のライフスタイルに継承することを目指す。ブランド開発はZ世代の社員を中心としたプロジェクトチームが担い、社内調香師と共に香りを設計。新設したフレグランス工場で製造する。

日本では古くから香りが自己表現の一つとして用いられてきた。戦国時代の武士が戦の前に香を焚き精神を整えたほか、平安時代には貴族が香りで想いを交わし、室町時代には茶道・華道・香道とともに香文化が発展。江戸時代には香り袋が日常に広まり、人々の心を支える存在として親しまれてきたという。こうした歴史を背景に、「ナワズ」は香りを“現代のお守り”のような存在として提案する。

全4種を販売

ラインアップは全4種で、価格は各1万3200円。東洋の香木に西洋の香料を重ねた設計で、アップサイクル素材も採用した。香りはそれぞれ、日本の歴史に着想を得ている。戦国時代の精神を表現した“アクト(AQT)”はユズやスパイス、ウッドを重ねたウッディアンバーの香り。平安時代の文化をモチーフにした“タイ(TIE)”は、ベルガモットやローズ、サンダルウッドが調和するウッディムスク。室町時代の芸道に着想した“ゼップ(ZEP)”は、グリーンノートと針葉樹が香るウッディグリーン。江戸時代の香り袋文化をヒントにした“ワフ(WAF)”はカルダモンやシナモン、バニラが重なるウッディバルサムの香りに仕上げた。

The post 日本香堂が新フレグランスブランド「ナワズ」 “和”の香り文化を現代に継承 appeared first on WWDJAPAN.

「ラブクロム」限定品や「YSL」お直しクッションパウダーなどが登場 今週発売のビューティアイテム8選【3/9〜3/15】

ビューティアイテムの発売情報を「WWDJAPAN」的視点でピックアップ!今回は3月9〜3月15日に発売するアイテムを紹介します。今週も「ディセンシア(DECENCIA)」新世代美白シリーズや「レブロン(REVLON)」の高密着UVプライマーなど春夏に向けた製品が続々と。ブランド初となるウォーターフリーズテクノロジーを搭載しひんやりと肌をリセットする「イヴ・サンローラン(YVES SAINT LAURENT)」お直しクッションパウダーは夏に向けて注目を集めそうです。人気の「ラブクロム(LOVE CHROME)」はバッグチャームとしても機能するケースを付けたギフトコレクション2種を用意。プレゼントのほか、新生活へのご褒美買いにもピッタリです。

【3月9日発売】
ヒロインメイク
(HEROINE MAKE)

“耐久性アップした超・耐久カールマスカラ”
グレーブラックの新色も

「ヒロインメイク(HEROINE MAKE)」は、リニューアルした“ヒロインメイク ロングアップマスカラ スーパーWP N”と“ヒロインメイク ボリュームアップマスカラ スーパーWP N”をラインアップする。さらに、“ロングアップマスカラ スーパーWP N”からは、新色のグレーブラックが登場する。

■商品詳細

“ヒロインメイク ロングアップマスカラ スーパーWP N”(全3色うち新1色、6g、各1200円)
“ヒロインメイク ボリュームアップマスカラ スーパーWP N”(6g、1200円)

【3月9日発売】
レブロン
(REVLON)

高密着UVプライマーに透明感をかなえる新色2色

「レブロン(REVLON)」は、高密着プライマーから透明感ある肌に仕上げる新2色をそろえる。。既存色の“001 ピンクベージュ”と“002 ラベンダー”に加え、新たに明るい肌色に整える“003 ライトブルー”と上品でフレッシュな艶を引き出す“004 グロウ ホワイト”を用意した。

■商品詳細

“カラーステイ ロングウエア UVプライマー”[SPF50+・PA++++](全4色、各2090円)

【3月10日発売】
ディセンシア
(DECENCIA)

ビタミンCの“キャッチ力”に着目した新世代美白シリーズ

敏感肌向けスキンケアブランド「ディセンシア(DECENCIA)」は、医薬部外品の新世代美白シリーズ“ディセンシアホワイト スパイク―VC”を用意する。ストレスがビタミンCを受け取りにくい肌状態を招く要因の一つであることに着目し、ビタミンC誘導体の“キャッチ力”という新概念に基づき開発した。

■商品詳細

“ディセンシアホワイト スパイク―VC ローション”(125mL、6050円/リフィル125mL、5720円)
“ディセンシアホワイト スパイク―VC クリーム”(30g、6600円/リフィル30g、6270円)

【3月10日発売】
ラブクロム
(LOVECHROME)

チャームケース付きコームが限定登場

ヘアケアブランド「ラブクロム(LOVE CHROME)」は、バッグチャームとしても機能するケースを付けたギフトコレクション2種を用意する。同コレクションは卒業や入学、就職など、新たな門出を祝うギフトセットとして企画したもので、ブランドを象徴するモデルに合わせたオリジナルチャームケースとティッシュをセットにした2種をラインアップする。

■商品詳細

“K24GP ツキ ゴールド&コームケースバッグチャーム(ブラック)セット”(1万6500円)
“PGツキ プレミアムブラック&コームケースバッグチャーム(クリア)セット”(8800円)

【3月11日発売】
エムキュア ダーマバイ
(MQURE DERMA×)

マツキヨココカラからスキンケアブランドが誕生

マツキヨココカラ&カンパニーは、プライベートブランドとしてスキンケアブランド「エムキュア ダーマバイ(MQURE DERMA×)」を立ち上げる。同ブランドは皮膚科学の知見をベースに開発。新開発の浸透型PDRMを配合し、低刺激設計と高機能の両立を追求した。クレンジング、洗顔料、化粧水、クリームに加え、主軸アイテムとして濃度別の美容液2種を展開する。

■商品詳細

“PDセラム1”(35mL、3190円)
“PDセラム2”(35mL、4290円)
“自己発泡オーロラクレンジング”(120mL、2750円)
“ピンククレイウォッシュ”(100g、1980円)
“ハイドロローション”(150mL、2640円)
“PDクリーム”(30g、2860円)
“カプセルショット”(全5種、各3.5mL、各1100円)

【3月12日発売】
トーン
(TO/ONE)

今年も「ケイタマルヤマ」コラボの桜コレクションが登場

「トーン(TO/ONE)」は、丸山敬太デザイナーが手掛けるアパレルブランド「ケイタマルヤマ(KEITAMARUYAMA)」とコラボレーションした限定コレクション“サクラ コレクション 2026”を用意する。3回目となる今回のコラボは、夜の桜の幻想的な美しさをテーマに設定した。

■商品詳細

“ペタル フロート アイパレット”(限定2色、各4180円)
“ペタル ブルーミング グロス”(限定2色、各2750円)
“2026 トーン サクラデュオ”(限定2色、各6930円)
“ペタル フロート ブラッシュ”(限定2色、各3300円)
“ペタル フロート フローレス タッチ 01”(限定1種、4180円)
“フルール シフォン プレスト パウダー”(限定1色、4400円)
“ブライトニング デイエッセンス UV サクラ イン ブルーム”[SPF50+、PA++++](限定1色、40g、3300円)
“ドリーム フローラ ブースター セラム サクラ イン ブルーム”(限定1種、55mL、4180円)
“ドリーム フローラ エッセンス ウォーター サクラ イン ブルーム”(限定1種、155mL、3960円)
“オードトワレ サクラ イン ブルーム”(限定1種、30mL、4950円)
限定ショッパー(110円)

【3月13日発売】
イヴ・サンローラン
(YVES SAINT LAURENT)

新感覚お直しクッションパウダーが登場

「イヴ・サンローラン(YVES SAINT LAURENT)」は、ワンタップでミストの水分力とパウダーのさらさら仕上げをかなえ、ひんやりと肌をリセットするクッション フェイスパウダー“オールアワーズ ブラークッション”を用意する。同アイテムは、ブランド初となるウォーターフリーズテクノロジーを搭載した。

■商品詳細

“オールアワーズ ブラークッション”(1万890円)

【3月13日発売】
クリニーク
(CLINIQUE)

“チャビー”がリニューアル

「クリニーク(CLINIQUE)」から、繰り出し式のクレヨンタイプでカラーメイクが楽しめる人気の“チャビー”シリーズをリニューアルして登場する。

■商品詳細

“チャビー スティック モイスチャライジング リップ バーム”(全14色うち新7色、各4180円)
“チャビー スティック チーク カラー バーム”(全8色、各4400円)
“チャビー スティック スカルプティング ハイライト”(全3色、各5170円)
“チャビー スティック スカルプティング コントゥール”(全3色、各5170円)

The post 「ラブクロム」限定品や「YSL」お直しクッションパウダーなどが登場 今週発売のビューティアイテム8選【3/9〜3/15】 appeared first on WWDJAPAN.

【バックステージ】「マックスマーラ」2026-27年秋冬コレクション

「マックスマーラ(MAX MARA)」が2026-27年秋冬コレクションを発表した。ランウエイショーのバックステージに潜入!

The post 【バックステージ】「マックスマーラ」2026-27年秋冬コレクション appeared first on WWDJAPAN.

「セリーヌ」2026-27年秋冬コレクション

「セリーヌ(CELINE)」が2026-27年秋冬コレクションを発表した。

The post 「セリーヌ」2026-27年秋冬コレクション appeared first on WWDJAPAN.

国際女性デーに合わせ女性作家5人を紹介 表参道ヒルズで「A Book Arts Revolution」展開催 

東京・表参道のギャラリースペース「アンド コレクション(AND COLLECTION)」で展覧会「A Book Arts Revolution(ブックアーツ革命)」が開催中だ。同展は、女性アーティストを支援する世界初の美術館である米国のNational Museum of Women in the Arts(米国女性美術館、以下NMWA)の日本事務局として2021年に立ち上がったNMWA日本委員会が、NMWAの公式プログラム「Women to Watch 2027: A Book Arts Revolution」と連動して企画したもの。3月8日の国際女性デーに合わせ、日本人の女性現代美術作家5人の作品を紹介する。

オープニングではアーティストプレゼンテーションも実施。コンサルティングキュレーターとして出展作家を選出した国立新美術館の神谷幸江学芸課長とアーティスト5人が登壇し、作品の背景や制作への取り組み方について説明した。

展覧会のテーマ「A Book Arts Revolution」について神谷は、「本とは人と知識の密な体験。本をさまざまに解釈し、解体するような作品を展示する」と説明。さらに「本は他人を知り、未知を知る機会を私たちに与えてくれる。分断の時代と言われる今だからこそ、本は必要な存在ではないか」と語り、同展が「女性の立場から見える視点を知る良い機会になる」と意義を強調した。豊富な知識と作家との親密な関係性から生まれるエピソードトークも差し挟みながら、展覧会の見どころを語った。

出展作家の一人、入江早耶は、消しゴムを素材に2次元のイメージを削り出し、立体へと変換する独自の制作で知られる。広島を拠点に「破壊から再創造する」ことをテーマに制作を続けており、本展では近年増えているという鳥をモチーフにした作品群と立体作品を展示した。「いつかもっと大きな作品にも挑戦したい」と語った。

風間サチコは、ニュースや社会の出来事から着想を得て木版画を制作するアーティスト。彫刻刀一本で版木を刻みながら、版画でありながら一枚しか刷らないという制作姿勢が特徴だ。本展で出展した182×183センチの大型作品は、会場の中でもひときわ大きな存在感を放つ。自らの版画作品を「諜報員になったつもりで重ねたリサーチをもとに組み立てる妄想のストーリー」と笑顔で語った。

宮永愛子は「全てのものは変わりながらあり続ける」というテーマで活動し、ナフタリンやガラスなどを使った作品を通して時間と物質の変化に目を向ける。「たった今そうであることが未来には違っているかもしれない。そう思うと日常が美しく感じられる」と語り、ものを見つめ、読み取る行為の重要性を強調した。月と太陽、地球のリズムによる大潮の暦をガラスの本に閉じ込めた作品では、焼成時に生まれた気泡が水や宇宙のようにも見え、写真では捉えきれない繊細な美しさをたたえる。

村上華子は、「私たちの生活にとって身近な存在である写真はどこから来たのか」という問いから、写真の起源をめぐるリサーチを続けてきた。本展では古い印画紙を用いた作品、歴史上初めて写真技術を完成させたとされるルイ・ジャック・マンデ・ダゲールの本をめくる音の作品、プリント作品という3つの異なった作品を通して、写真というアイデアがどのように生まれ広がったのかを探る。写真の現像と定着に初めて成功したニセフォール・ニエプスの覚書をもとにした作品では、来場者がプリントを無料で持ち帰ることができる。

イギリスに拠点を置き、写真を使った作品を発表し続けてきた米田知子は、代表的なシリーズ「見えるものと見えないもののあいだ」から3点を展示。同シリーズは、歴史上の著名人が実際に使用していた眼鏡と、各人にゆかりある文章や写真・楽譜などを組み合わせてモノクロ写真に収めたもの。各人物の視点や記録を丹念なリサーチから作品へと昇華する。会場入口には「藤田嗣治の眼鏡―日本出国を助けたシャーマンGHQ民政官に送った電報を見る」を展示し、来場者を迎える。

ギャラリー内でのトークセッションでは、ジェンダーをめぐる率直な意見も交わされた。米田は「男性が多い業界でハラスメントを経験したこともある」と語り、村上は「自分が学んだ当初、美術大学では女性学生の比率が高いのにも関わらず、教員は圧倒的に男性が多かった」「ロールモデルがいない」と語った。一方で風間は「自分自身は属性に縛られない個人として制作してきた」という意見を共有。多様な立場の考えが交わされる場となった。

なお展覧会終了後の4月初旬には、出展作家5人の中から日本代表を1人選出する。代表作家は27年に米国で開催予定の第8回「Women to Watch: A Book Arts Revolution」に参加する予定だ。

◾️展覧会概要
タイトル:A Book Arts Revolution
参加作家:入江早耶、風間サチコ、宮永愛子、村上華子、米田知子(五十音順)
会期:3月4日〜3月29日 (11:00〜20:00)
会場:AND COLLECTION Contemporary Art
   (〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ本館 B2F)
入場料:無料

The post 国際女性デーに合わせ女性作家5人を紹介 表参道ヒルズで「A Book Arts Revolution」展開催  appeared first on WWDJAPAN.

国際女性デーに合わせ女性作家5人を紹介 表参道ヒルズで「A Book Arts Revolution」展開催 

東京・表参道のギャラリースペース「アンド コレクション(AND COLLECTION)」で展覧会「A Book Arts Revolution(ブックアーツ革命)」が開催中だ。同展は、女性アーティストを支援する世界初の美術館である米国のNational Museum of Women in the Arts(米国女性美術館、以下NMWA)の日本事務局として2021年に立ち上がったNMWA日本委員会が、NMWAの公式プログラム「Women to Watch 2027: A Book Arts Revolution」と連動して企画したもの。3月8日の国際女性デーに合わせ、日本人の女性現代美術作家5人の作品を紹介する。

オープニングではアーティストプレゼンテーションも実施。コンサルティングキュレーターとして出展作家を選出した国立新美術館の神谷幸江学芸課長とアーティスト5人が登壇し、作品の背景や制作への取り組み方について説明した。

展覧会のテーマ「A Book Arts Revolution」について神谷は、「本とは人と知識の密な体験。本をさまざまに解釈し、解体するような作品を展示する」と説明。さらに「本は他人を知り、未知を知る機会を私たちに与えてくれる。分断の時代と言われる今だからこそ、本は必要な存在ではないか」と語り、同展が「女性の立場から見える視点を知る良い機会になる」と意義を強調した。豊富な知識と作家との親密な関係性から生まれるエピソードトークも差し挟みながら、展覧会の見どころを語った。

出展作家の一人、入江早耶は、消しゴムを素材に2次元のイメージを削り出し、立体へと変換する独自の制作で知られる。広島を拠点に「破壊から再創造する」ことをテーマに制作を続けており、本展では近年増えているという鳥をモチーフにした作品群と立体作品を展示した。「いつかもっと大きな作品にも挑戦したい」と語った。

風間サチコは、ニュースや社会の出来事から着想を得て木版画を制作するアーティスト。彫刻刀一本で版木を刻みながら、版画でありながら一枚しか刷らないという制作姿勢が特徴だ。本展で出展した182×183センチの大型作品は、会場の中でもひときわ大きな存在感を放つ。自らの版画作品を「諜報員になったつもりで重ねたリサーチをもとに組み立てる妄想のストーリー」と笑顔で語った。

宮永愛子は「全てのものは変わりながらあり続ける」というテーマで活動し、ナフタリンやガラスなどを使った作品を通して時間と物質の変化に目を向ける。「たった今そうであることが未来には違っているかもしれない。そう思うと日常が美しく感じられる」と語り、ものを見つめ、読み取る行為の重要性を強調した。月と太陽、地球のリズムによる大潮の暦をガラスの本に閉じ込めた作品では、焼成時に生まれた気泡が水や宇宙のようにも見え、写真では捉えきれない繊細な美しさをたたえる。

村上華子は、「私たちの生活にとって身近な存在である写真はどこから来たのか」という問いから、写真の起源をめぐるリサーチを続けてきた。本展では古い印画紙を用いた作品、歴史上初めて写真技術を完成させたとされるルイ・ジャック・マンデ・ダゲールの本をめくる音の作品、プリント作品という3つの異なった作品を通して、写真というアイデアがどのように生まれ広がったのかを探る。写真の現像と定着に初めて成功したニセフォール・ニエプスの覚書をもとにした作品では、来場者がプリントを無料で持ち帰ることができる。

イギリスに拠点を置き、写真を使った作品を発表し続けてきた米田知子は、代表的なシリーズ「見えるものと見えないもののあいだ」から3点を展示。同シリーズは、歴史上の著名人が実際に使用していた眼鏡と、各人にゆかりある文章や写真・楽譜などを組み合わせてモノクロ写真に収めたもの。各人物の視点や記録を丹念なリサーチから作品へと昇華する。会場入口には「藤田嗣治の眼鏡―日本出国を助けたシャーマンGHQ民政官に送った電報を見る」を展示し、来場者を迎える。

ギャラリー内でのトークセッションでは、ジェンダーをめぐる率直な意見も交わされた。米田は「男性が多い業界でハラスメントを経験したこともある」と語り、村上は「自分が学んだ当初、美術大学では女性学生の比率が高いのにも関わらず、教員は圧倒的に男性が多かった」「ロールモデルがいない」と語った。一方で風間は「自分自身は属性に縛られない個人として制作してきた」という意見を共有。多様な立場の考えが交わされる場となった。

なお展覧会終了後の4月初旬には、出展作家5人の中から日本代表を1人選出する。代表作家は27年に米国で開催予定の第8回「Women to Watch: A Book Arts Revolution」に参加する予定だ。

◾️展覧会概要
タイトル:A Book Arts Revolution
参加作家:入江早耶、風間サチコ、宮永愛子、村上華子、米田知子(五十音順)
会期:3月4日〜3月29日 (11:00〜20:00)
会場:AND COLLECTION Contemporary Art
   (〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ本館 B2F)
入場料:無料

The post 国際女性デーに合わせ女性作家5人を紹介 表参道ヒルズで「A Book Arts Revolution」展開催  appeared first on WWDJAPAN.

ジャーナル スタンダード レリュームの「ブルックス ブラザーズ」別注チノが再登場 製品染めでラフに仕上げたポロカラーシャツも

ベイクルーズが運営するジャーナル スタンダード レリューム(JOURNAL STANDARD RELUME)は3月下旬、「ブルックス ブラザーズ(BROOKS BROTHERS)」に別注した限定モデルの“ブルックス ブラザーズ SMU 2プリーツ トラウザー”(全3色、各4万4300円)と“ブルックス ブラザーズ SMU ガーメント ダイ BD SH”(全3色、各2万3100円)を発売する。ジャーナル スタンダード レリュームの各店舗およびベイクルーズ公式オンラインストアで取り扱う。

チノは前作より約2.5cm延長しフルレングス仕様に

“ブルックス ブラザーズ SMU 2プリーツ トラウザー”は、昨年瞬く間に完売した別注モデル。「ブルックス ブラザーズ」のアイコンである“アドバンテージチノ”のツータックモデルをベースに、現代的なシルエットへアップデートした。股下は前作のアンクル丈から約2.5cm延長し、裾上げせずともバランスよく穿けるフルレングス仕様に仕上げた。ゆったりとした“PLTフィット”を採用し、2本のプリーツが腰回りに立体感を生みつつ、裾に向かって緩やかにテーパードするシルエットでリラックス感と品の良さを両立した。

“ブルックス ブラザーズ SMU ガーメント ダイ BD SH”は、アメリカントラッドの王道であるポロカラーシャツを製品染めでラフに仕上げた。「ブルックス ブラザーズ」の定番ボタンダウンシャツをベースに、製品染めを施すことで、新品特有の堅さを抑え、着こむほどにパッカリングや褪色を楽しめるビンテージライクな風合いに仕上げた。サイズはインラインより着丈と桁丈を約2.5センチ短く調整し、日本人の体型に合うバランスにした。

The post ジャーナル スタンダード レリュームの「ブルックス ブラザーズ」別注チノが再登場 製品染めでラフに仕上げたポロカラーシャツも appeared first on WWDJAPAN.

「ナルシソ ロドリゲス」の“フォーヒム コレクション”が日本初上陸 シアーウッディムスクとグリーンムスクの香り

資生堂は4月8日、「ナルシソ ロドリゲス(NARCISO RODRIGUEZ)」の“フォーヒム”コレクションを発売する。資生堂銀座本店 シセイドウ ザ ストアおよび資生堂公式オンラインストア、取り扱い百貨店、取り扱いコスメショップなどで販売する。

不思議と惹きつけられる魅力を引き出す香りと
自然体へと立ち返る香り

日本初上陸の同コレクションから今回登場するのは、不思議と惹きつけられる魅力を引き出す“フォーヒム ブルーノアール オードパルファム”(50mL、1万3640円)と、自然体へと立ち返る“フォーヒム ベチバー ムスク オードトワレ”(50mL、1万2430円)の2つの香り。

同コレクションを象徴するシグネチャーフレグランスの“フォーヒム ブルーノアール オードパルファム”は、“ブルーノアール=消えないインク”というイメージを込めた。インクで一度記されたものが簡単には消えないように、記憶に残る存在感を放つシアーウッディムスクの香りに仕上げた。ベルガモットとブラックペッパーのキリッとした立ち上がりから、シグネチャーのムスクが現れ、温かみのあるウッディノートと重なり合い、クリーンでありながら奥行きのある香りへ深まっていく。

“フォーヒム ベチバー ムスク オードトワレ”は、外に向かって印象を放つのではなく、自分自身を整えるための鮮烈なグリーンムスク香りが特徴だ。カルダモンの鮮やかなスパイスが空気を切り、ナツメグとサイプレスの温もりが重なり、香りの中心であるムスクがアロマやミネラルを思わせるニュアンスと溶け合いながら、穏やかな全体感をもたらす。ラストはシダーウッドとパチュリに包まれ、豊かなベチバーが余韻を残して、原点に立ち返るような感覚をもたらす。

The post 「ナルシソ ロドリゲス」の“フォーヒム コレクション”が日本初上陸 シアーウッディムスクとグリーンムスクの香り appeared first on WWDJAPAN.

「ナルシソ ロドリゲス」の“フォーヒム コレクション”が日本初上陸 シアーウッディムスクとグリーンムスクの香り

資生堂は4月8日、「ナルシソ ロドリゲス(NARCISO RODRIGUEZ)」の“フォーヒム”コレクションを発売する。資生堂銀座本店 シセイドウ ザ ストアおよび資生堂公式オンラインストア、取り扱い百貨店、取り扱いコスメショップなどで販売する。

不思議と惹きつけられる魅力を引き出す香りと
自然体へと立ち返る香り

日本初上陸の同コレクションから今回登場するのは、不思議と惹きつけられる魅力を引き出す“フォーヒム ブルーノアール オードパルファム”(50mL、1万3640円)と、自然体へと立ち返る“フォーヒム ベチバー ムスク オードトワレ”(50mL、1万2430円)の2つの香り。

同コレクションを象徴するシグネチャーフレグランスの“フォーヒム ブルーノアール オードパルファム”は、“ブルーノアール=消えないインク”というイメージを込めた。インクで一度記されたものが簡単には消えないように、記憶に残る存在感を放つシアーウッディムスクの香りに仕上げた。ベルガモットとブラックペッパーのキリッとした立ち上がりから、シグネチャーのムスクが現れ、温かみのあるウッディノートと重なり合い、クリーンでありながら奥行きのある香りへ深まっていく。

“フォーヒム ベチバー ムスク オードトワレ”は、外に向かって印象を放つのではなく、自分自身を整えるための鮮烈なグリーンムスク香りが特徴だ。カルダモンの鮮やかなスパイスが空気を切り、ナツメグとサイプレスの温もりが重なり、香りの中心であるムスクがアロマやミネラルを思わせるニュアンスと溶け合いながら、穏やかな全体感をもたらす。ラストはシダーウッドとパチュリに包まれ、豊かなベチバーが余韻を残して、原点に立ち返るような感覚をもたらす。

The post 「ナルシソ ロドリゲス」の“フォーヒム コレクション”が日本初上陸 シアーウッディムスクとグリーンムスクの香り appeared first on WWDJAPAN.

【2026年春コスメ】「ランコム」マットリップに春のヌードカラーの新3色が登場 洗練された表情を演出

「ランコム(LANCOME)」は、"ラプソリュ ルージュ インティマット N"(3.4g、各5940円)から春のヌードカラー3色を3月27日に全国で発売する。同製品は、ベールのような軽やかなマット質感と高発色で美しい仕上がりが特徴のアイコンリップだ。新たに加わる3色は素の唇がふんわり色づく春のヌードカラーで、柔らかく絶妙なくすみ感を兼ね備えたシェードが肌色問わず唇に自然に溶け込む。

1回塗りでエフォートレスな印象を実現

ラインアップはふわっと軽いストロベリーピンク“211 インナー ミューズ(ヌーディーピンク)”、素の唇を生かす明るいオレンジベージュの“212 ヌード キャンヴァス(ヌーディーベージュ)”、優しく落ち着きのあるレッドブラウン“222 ヌード マスターピース(ヌーディーブラウン)”。フォーミュラには、手摘みされた2種類の希少なバラから抽出した有用成分をランコム独自にブレンドした「グランローズエクストラクト」や、唇を乾燥から守るセラミドNPを配合し、なめらかな塗り心地を実現した。唇を保護して縦ジワが目立たないブラー効果を発揮し、1日中ストレスフリーなマット質感を持続させる。ソフトマットなテクスチャーはぼかしやすく、チークとしても使用可能だ。指先でタップしてぼかすことでふんわりとしたマットリップに仕上がり、リップを指に一度取って頬の高い位置へなじませれば、メーク全体に統一感が生まれる。

The post 【2026年春コスメ】「ランコム」マットリップに春のヌードカラーの新3色が登場 洗練された表情を演出 appeared first on WWDJAPAN.

「ヴィヴィアン・ウエストウッド」2026-27年秋冬コレクション

「ヴィヴィアン・ウエストウッド(VIVIENNE WESTWOOD)」が2026-27年秋冬コレクションを発表した。

The post 「ヴィヴィアン・ウエストウッド」2026-27年秋冬コレクション appeared first on WWDJAPAN.

「マリークワント」×「パブリュクス」 新作は春を彩るレースブラウスやバッグなどをラインアップ

デイトナ・インターナショナルの「パブリュクス(PUBLUX)」は、「マリークワント(MARY QUANT)」とのスペシャルモデルから2026年春を彩る新作コレクションを発売した。「パブリュクス」公式オンラインストアと「ゾゾタウン(ZOZOTOWN)」、楽天ファッションで取扱中だ。また3月11日からは、「フリークス ストア(FREAK’S STORE)」ルミネ大宮店とルミネエスト新宿ウィメンズで、3月19日から「フリークス ストア」長崎ココウォーク店でポップアップも開催する。

「フリークス ストア」一部店舗でポップアップも

ラインアップは、“ニット カーディガン”(5995円)や“レース ライン イージー パンツ”(6490円)、“レースブラウス”(5995円)、“ロゴTシャツ”(5500円)ほか、“ギャザード ボストン バッグ”(7997円)や“バケットハット”(4620円)、“メリージェーン スニーカー”(8998円)などのアクセサリーもそろえる。

The post 「マリークワント」×「パブリュクス」 新作は春を彩るレースブラウスやバッグなどをラインアップ appeared first on WWDJAPAN.

「マリークワント」×「パブリュクス」 新作は春を彩るレースブラウスやバッグなどをラインアップ

デイトナ・インターナショナルの「パブリュクス(PUBLUX)」は、「マリークワント(MARY QUANT)」とのスペシャルモデルから2026年春を彩る新作コレクションを発売した。「パブリュクス」公式オンラインストアと「ゾゾタウン(ZOZOTOWN)」、楽天ファッションで取扱中だ。また3月11日からは、「フリークス ストア(FREAK’S STORE)」ルミネ大宮店とルミネエスト新宿ウィメンズで、3月19日から「フリークス ストア」長崎ココウォーク店でポップアップも開催する。

「フリークス ストア」一部店舗でポップアップも

ラインアップは、“ニット カーディガン”(5995円)や“レース ライン イージー パンツ”(6490円)、“レースブラウス”(5995円)、“ロゴTシャツ”(5500円)ほか、“ギャザード ボストン バッグ”(7997円)や“バケットハット”(4620円)、“メリージェーン スニーカー”(8998円)などのアクセサリーもそろえる。

The post 「マリークワント」×「パブリュクス」 新作は春を彩るレースブラウスやバッグなどをラインアップ appeared first on WWDJAPAN.

「バレンシアガ」2026-27年秋冬コレクション

「バレンシアガ(BALENCIAGA)」が2026-27年秋冬コレクションを発表した。

The post 「バレンシアガ」2026-27年秋冬コレクション appeared first on WWDJAPAN.

「パーリーゲイツ」とハローキティが初コラボ ポップアップも開催

TSIグルーヴアンドスポーツのゴルフウエアブランド「パーリーゲイツ(PEARLY GATES)」は3月13日、サンリオのキャラクター、ハローキティとのコラボレーションアイテムを発売する。全国の「パーリーゲイツ」店舗、一部展開店舗、公式オンラインショップで取り扱う。

ラインアップは、ゴルフや気温上昇に合わせて最適な設計を施したウエアや、細かなものを収納できるポーチ(1万2100円)、リボンの取り外しが可能なカートバッグ(2万2000円)、などを用意する。なお、ボールポーチ(1万2100円)とヘッドカバー(1万9800円)は4月発売予定だ。発売日は「パーリーゲイツ」公式インスタグラムで告知する。

“「パーリーゲイツ」といつでも一緒、ハローキティ”

本コレクションは、“「パーリーゲイツ」といつでも一緒、ハローキティ”というコンセプトのもと、ゴルフはもちろん日常でも使いたくなる幅広いアイテムを用意する。ハローキティの赤いリボンが“P”と“G”になっているなど細部に「パーリーゲイツ」の遊び心が込められたデザインを施している。

本コレクションに先駆け、3月11日から「パーリーゲイツ」直営店で期間限定のポップアップショップをオープンする。期間中コラボアイテムを3万8500円以上購入で、先着にオリジナルトートバッグをプレゼントする。なお、カラーは開催店舗ごとに異なる。さらに、来店者に向けて先着でオリジナルスマホ待受壁紙も配布する。

特設サイト

公式インスタグラム

ポップアップ詳細

▪️ハロー パーリーゲイツ ポップアップショップ
日程:3月11〜22日
場所:「パーリーゲイツ」フラッグ、「パーリーゲイツ」南船場店

日程:3月11〜17日
場所:「パーリーゲイツ」松坂屋名古屋店4階アンテナプラス、「パーリーゲイツ」高島屋大阪店1階グッドショックプレイス

The post 「パーリーゲイツ」とハローキティが初コラボ ポップアップも開催 appeared first on WWDJAPAN.

「パーリーゲイツ」とハローキティが初コラボ ポップアップも開催

TSIグルーヴアンドスポーツのゴルフウエアブランド「パーリーゲイツ(PEARLY GATES)」は3月13日、サンリオのキャラクター、ハローキティとのコラボレーションアイテムを発売する。全国の「パーリーゲイツ」店舗、一部展開店舗、公式オンラインショップで取り扱う。

ラインアップは、ゴルフや気温上昇に合わせて最適な設計を施したウエアや、細かなものを収納できるポーチ(1万2100円)、リボンの取り外しが可能なカートバッグ(2万2000円)、などを用意する。なお、ボールポーチ(1万2100円)とヘッドカバー(1万9800円)は4月発売予定だ。発売日は「パーリーゲイツ」公式インスタグラムで告知する。

“「パーリーゲイツ」といつでも一緒、ハローキティ”

本コレクションは、“「パーリーゲイツ」といつでも一緒、ハローキティ”というコンセプトのもと、ゴルフはもちろん日常でも使いたくなる幅広いアイテムを用意する。ハローキティの赤いリボンが“P”と“G”になっているなど細部に「パーリーゲイツ」の遊び心が込められたデザインを施している。

本コレクションに先駆け、3月11日から「パーリーゲイツ」直営店で期間限定のポップアップショップをオープンする。期間中コラボアイテムを3万8500円以上購入で、先着にオリジナルトートバッグをプレゼントする。なお、カラーは開催店舗ごとに異なる。さらに、来店者に向けて先着でオリジナルスマホ待受壁紙も配布する。

特設サイト

公式インスタグラム

ポップアップ詳細

▪️ハロー パーリーゲイツ ポップアップショップ
日程:3月11〜22日
場所:「パーリーゲイツ」フラッグ、「パーリーゲイツ」南船場店

日程:3月11〜17日
場所:「パーリーゲイツ」松坂屋名古屋店4階アンテナプラス、「パーリーゲイツ」高島屋大阪店1階グッドショックプレイス

The post 「パーリーゲイツ」とハローキティが初コラボ ポップアップも開催 appeared first on WWDJAPAN.

「エカト」から初のインナーケア “ゆらぎ”に寄り添うザクロ酵素ペースト発売

プロ級のセルフケアを自宅でかなえるビューティブランド「エカト(EKATO.)」は、ブランド初となるインナーケア商品“ウェーブバランス ザクロ(WAVE BALANCE ZAKURO)”(10g×30袋、通常価格8910円/初回定期価格8287円)を発売する。

3月11〜17日に伊勢丹新宿本店で開催するポップアップで先行販売を行い、17日20時には公式オンラインストアで販売する。

同製品は、抗酸化作用を持つポリフェノールやエラグ酸を豊富に含むザクロを、独自の“イチジク発酵”技法で仕上げたザクロ酵素ペースト。「余計なものを一切入れない」という考えの元、砂糖を使わない発酵技法を開発し、ザクロ本来のおいしさと栄養を活かした。月経、PMS、妊活期、産後、プレ更年期、更年期などの人生の節目に訪れる“ゆらぎ”の時期に生じる、理由のない落ち込みやイライラなど見えない負担が積み重なりやすい時に、内側から整えるという新たなセルフケア習慣を提案する。

ポップアップでは限定セットや刻印サービスも

3月11〜17日には、伊勢丹新宿本店でポップアップイベントを開催する。会場では、“ウェーブバランス ザクロ”の先行販売に加え、炭酸ガスが60分間持続する炭酸ガスパック“プレシャスジェルパック”や、1分間の泡パックで透明感のある肌へ導く“ホワイト スパウォッシュ”などの人気アイテムも販売。“ホワイト スパウォッシュ”は、店頭限定企画として4点の購入につき1点プレゼントする。さらに、数量限定のイベント特別セットの販売、タッチアップや試飲、全身用ローラー“ボディ メディテーションローラー”の購入者への無料名入れ刻印サービスなどの企画も用意する。

イベント特別セットのラインアップは3種類。“リフトケアセット”(3万3000円)は、ボディーから頭皮、顔までのトータルケアをかなえ、自宅で本格的なセルフケアを楽しめる特別セット。内容は、“ボディ メディテーションローラー”、“プレシャスジェルパック”10回分または“バランシングジェルパック”10回分、ジェルパック専用のカップ&スパチュラ。

“ザクロセット”(2万475円)は、ザクロと炭酸ガスパックで始める本格インナー&スキンケア習慣を提案するセットだ。内容は、“ウェーブバランス ザクロ”、“プレシャスジェルパック”10回分または“バランシングジェルパック”10回分、カップ&スパチュラ。

“スターターセット”(1万8513円)は、持続時間1時間と1分、2つの炭酸ガスパックを組み合わせた本格炭酸ケアのスターターセット。内容は、“プレシャスジェルパック”10回分または“バランシングジェルパック”10回分、炭酸ガスのパック洗顔“ホワイト スパウォッシュ”、カップ&スパチュラ。

期間中、7700円以上の購入でオリジナルショッピングバッグをプレゼントする。さらに、1万1000円以上(先着100人)でハズレなしのくじ引きに参加でき、2万2000円以上(先着20人)でオリジナルノベルティーを進呈する。ノベルティーや景品は数量限定で、なくなり次第終了となる。

■ポップアップイベント概要

開催期間:3月11〜17日
場所:伊勢丹新宿本店 本館地下2階 イセタン ビューティー アポセカリー/パーク 書籍&プロモーション
営業時間:10:00~20:00(伊勢丹新宿本店の営業時間に準ずる)

The post 「エカト」から初のインナーケア “ゆらぎ”に寄り添うザクロ酵素ペースト発売 appeared first on WWDJAPAN.