キャサリン・ホルスタイン(Catherine Holstein)がクリエイティブ・ディレクターを務める「ケイト(KHAITE)」が2026-27年秋冬コレクションを発表した。ショー会場には、ホルスタインの夫であり空間演出を担ったグリフィン・フレイゼン(Griffin Frazen)による巨大なマルチパネルのLEDスクリーン。そこに映し出されたのは「now are you here? / here you are now」「what makes something real」「release me」といった問いの断片。言葉は点滅し、反復し、シャワーのように降りかかりながら、観客の知覚を揺さぶる。
コレクションの着想源となったのは、真実と虚構の境界を揺さぶる1970年代の映画「F for Fake」。華やかさの裏に潜む作り込まれたペルソナや意図的な自己演出を通して、作者性とは何か、パフォーマンスと幻想、真実と虚構の境界とは何かを問いかける。際限のない情報量やSNSによって“演じること”を余儀なくされている現代と、個性や自己表現が重視され始めた自己演出の幕開けでもあった1970年代。その関連性を見出しながら、現代女性の姿と重ね合わせることで、問いを投げかけ続ける。
「ジュピター」は、ファレル・ウィリアムス(Pharrell Williams)が2022年に創設したデジタル・オークション・プラットフォーム。今回のジョンドーによるオークションのタイトルは、「The Collection of Sebastien Jondeau: My Life With Karl Lagerfeld(セバスチャン・ジョンドーのコレクション:カール・ラガーフェルドとともに歩んだ私の人生)」で、3月3日まで世界各国からの入札を受け付けている。
注目のロットには、推定落札価格15〜25万ドル(約2325~3874万円)の、アンディ・ウォーホル(Andy Warhol)が1985年に制作した「Chanel, from Ads」と題された絵画や、「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」によるトースターやテーブルリネン、カトラリー、クリスタル製サーモスを収納できる特注の“朝食用スーツケース”が並ぶ。後者は2002〜03年頃に制作されたもので、10〜20万ドル(約1550~3100万円)での落札が予想されている。
最も珍しい品物の一つが、2014年に「ルイ・ヴィトン」が創業160周年を記念したプロジェクト「The Icon and the Iconoclasts」のために制作した、専用スタンドとトランク付きのサンドバッグだ。このバッグは限定25点で販売され、ジョンドーのものはシリーズのNo.2だ。本人は、「手元に置いておきたかったのですが、置く場所がなくて」と語る。
ラッパーのTaiTanと⽟置周啓(MONO NO AWARE)がパーソナリティを務めるTBS ラジオ「脳盗」は、制限時間以内に、⾳を⽴てなければ全商品“盗める”体験型イベント「盗-TOH- Energized by Red Bull」を3⽉14⽇と15⽇の2日間、TBS⾚坂BLITZ スタジオで開催する
※このイベントは犯罪⾏為を推奨・容認するものではありません
PROFILE: (ふじまき・きょうすけ)1999年8月10日生まれ、長野県出身。オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」に出演し、2021年にグローバルボーイズグループ「INI」としてデビューを果たす。グループのメインボーカルとして、伸びやかなハイトーンで楽曲を支えている。
PROFILE:(にし・ひろと)1997年6月1日生まれ、鹿児島県出身。オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」に出演し、2021年にグローバルボーイズグループ「INI」としてデビューを果たす。ダンサーとして培った感覚を武器に、表現力豊かなパフォーマンスでグループをけん引。
2026年にデビュー5周年を迎えるグローバルボーイズグループ・INI。2月24日、2nd写真集「Viva la vita」(講談社)を発売した。「Viva la vita(ヴィヴァ・ラ・ヴィータ)」とは、「人生万歳!」や「人生を楽しもう」、「今を一生懸命生きよう」という意味を持つイタリア語。そんな言葉にちなみ、イタリアを舞台に11人で過ごす旅の時間が切り取られた。
現在、小山登美夫ギャラリー六本木で個展を2月28日まで開催中のサム・フォールズ(Sam Falls)。その活動は、ここ数年でシーンを超えて広がりを見せてきた。「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」「ドリス ヴァン ノッテン(DRIES VAN NOTEN)」といったラグジュアリーブランドとの協業に加え、昨年は「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」とタッグを組んだことも話題に。さらに25年は日本各地の美術館でのグループ展参加が続き、金沢21世紀美術館、下瀬美術館、タグチアートコレクションで作品を発表している。
サム:妻がセラミックアーティストということもあり、彫刻をやるようになったのはこの7年くらい。Iビームの側面にセラミックをあしらった「Tower of Light」は、LAのグリフィスパーク(山や谷がある広大な自然保護公園)でマウンテントレイルをしながらモチーフを探しました。梁の4側面それぞれ敷地内の異なる山並みで採取した植物で構成しています。まだ濡れている陶土に植物を埋め込んで焼き付ける手法は、化石みたいに見えるのが面白い。
1月13日、約3年ぶりとなる単独来日公演を新代田FEVERで開催したロンドンを拠点に活動する日本人4人組によるバンド、BO NINGEN。2000年代半ばにロンドンで結成され、海外を主戦場に活動を続けて20年近く。前半の第1部を2012年発表の2ndアルバム「Line the Wall」の全曲再現ライブ、後半の第2部を新曲と過去曲で構成したその日のステージは、BO NINGENにとって、これまでの歩みを振り返ると同時に、バンドの現在地を見定める機会になったという。
サイケデリック/クラウトロックの反復とノイズ・ロック的なダイナミズムを基盤に、ベース/ダンス・ミュージックの要素を取り込みミニマルな構造の探求やポップなフックと実験性の両立へと発展を遂げ、広がりと深化を併せ持つ独自の音響空間を築き上げてきたサウンド。そして、長尺のドローン/ジャムから轟音へとなだれ込むダイナミクス、即興性と緊張感がせめぎ合う身体的強度、ノイズが空間を渦のように満たしトランス的な没入感へと導くライブ・パフォーマンス。サヴェージズとの共演やボビー・ギレスピー(プライマル・スクリーム)の制作参加に象徴される英国シーンとの接続性も含めて、デビュー作の「BO NINGEN」(2010年)から現時点の最新作である「Sudden Fictions」(20年)、さらには奇才アレハンドロ・ホドロフスキーのカルト作のサウンドトラックを再解釈した「The Holy Mountain Live Score」(24年)に至るまで、彼らの音楽的軌跡とその余波は、「海外で活動する日本人バンド」という安易なレッテルを超えた存在感と同時代性を示すものだと言っていいだろう。
——今回の新代田FEVERでの来日公演は2部構成で、前半では2ndアルバム「Line the Wall」の再現ライブが披露されました。あの作品を選んだ理由は何だったのでしょうか。
Taigen Kawabe(以下、Taigen):きっかけは去年の「Roadburn Festival」(オランダ)ですね。「Roadburn」では、メインやセミメインに出演するバンドに対して「特別なコンセプトのセットを組んでほしい」というリクエストがあるんです。実はその前年に出演した際、僕らはインプロ寄りでヘヴィな側面を強調したセットをすでにやっていて。「Roadburn」自体がメタル寄りのフェスなので、その文脈は一度提示していたんですよね。そこで今回は、もう少しコンセプトとして明快なものを、という話になり、フェス側から「(2ndアルバムの)『Line the Wall』の再現はどうか」と提案を受けました。
正直、最初は迷いました。でも、いま改めて見直すことには意味があるんじゃないか、とも思ったんです。「Line the Wall」の曲は今もライブでよく演奏していますし、例えば最後に演奏することの多い「Daikaisei」や「Henkan」は、お客さんから「あのラストの曲はどのアルバムに入っているんですか?」と聞かれることも多い。ライブの印象と強く結びついているアルバムなんですよね。
——なるほど。
Taigen:音源としても、1stアルバム(「Bo Ningen」)は自分でミックスした部分が多かったのに対して、「Line the Wall」ではプロダクションの面でも、バンドの音としても一段階上がった感覚があった。海外でも日本でも、バンドが広がっていった時期の作品というイメージが強いです。実際に「Roadburn」でやってみるまでは不安もありましたが、手応えは良かったですね。オランダでは、新曲のリハーサルと2ndアルバム再現のリハーサルを2日間並行して行ったんですが、そのコントラストが本当に面白かった。新曲にだけ向き合っていると、「過去を繰り返してはいけない」という意識がどうしても強くなる。でも現在だけを見続けていると、行き詰まる瞬間もある。その両方を同時に行ったことで、バンドとしての視界が広がった感覚がありました。
——「Line the Wall」は、現在のフィーリングとつながりつつ、次へのヒントも与えてくれる作品だった、と。
Taigen:そうですね。最近のライブでは必ずジャムを1曲挟んでいるんですが、それが今自分たちがつくっているものに一番近い。その現在地と「Line the Wall」が自然につながっていたんです。そこを見せたかった、というのも大きいですね。
Taigen:いや、もう本当に素晴らしいと思っています。「Important Records」からリリースされた10年前の1stアルバム(「It Was Once Said To Be A Song」)の、あの尖り方ももちろん好きで、「これ海外で聴かれても全然成立するじゃん」って思っていましたし、日本語詞でもう少し広い世代に刺さる曲もあった。最近はよりトライバルな方向にいっていると思いますし、たぶん今もまた変わってきていると思うんですよ。(2023年の)「フジロック」の中継を見ていても、さらに変化している感じがあったし。
自分は、Nash Music Libraryみたいな、いわゆるハードオフのBGMや業務用音楽を作っているライブラリー・ミュージックの世界もずっと好きで。あまり表に流通していない、掘られていないところに、異様にヤバい音が眠っていることが多いんですよね。最近だと、「終末百合音声」というシリーズの「イルミラージュ・ソーダ」という作品があって。声優さんが喋っているだけの音声なんですけど、サウンドデザインが本当に素晴らしい。その音源がどこで買えるかというと、一般的な音楽ショップじゃなくて、ASMRやBL、百合音声を扱っているDLサイトなんですよね。でも、音響作品として見たときの完成度が異常に高い。
セイボリーメニューには、フードディレクターの副島モウ氏が監修したコールドサンドイッチを2種ラインアップする。“さばポテト and チーズサンドイッチ”(980円)は、旨みを引き出したさばをなめらかなマッシュポテトで包み、クリームチーズや燻製マヨネーズを合わせた。“ピスタチオハム and チーズサンドイッチ”(920円)はピスタチオを練り込んだモルタデッラハムと、ギリシャヨーグルトをブレンドしたチーズペーストをチャバタでサンドしている。
「メイクアップフォーエバー(MAKE UP FOR EVER)」の2025年秋に発売した高発色マルチカラークリーム“アーティスト カラークリーム”から、新5色が登場する。“アーティスト カラークリーム”は、アイやフェイス、ハンド、ボディーなど、さまざまな部位に使用できるマルチユースなクリーム。伸ばしやすいテクスチャーで、ひと塗りで鮮やかに発色し、見たままの色が持続する。
「メイクアップフォーエバー(MAKE UP FOR EVER)」は、エアリーマットなテクスチャーで、見たままの発色が続く新製品のリップ&チークカラー“アーティスト リキッド カラー マット”(全18色、各5060円)や漆黒の“ボリューム アーティスト マスカラ”(12mL、4400円)などの鮮やかなカラーと遊び心のあるパッケージデザインのポップなアイテムをそろえる。
大阪文化服装学院は、阪急うめだ本店が実施するファッションメッセージキャンペーン「WE LOVE FASHION COME UP ROSES」の一環として、3月6日公開の映画「ウィキッド 永遠の約束」とコラボレーションした限定アイテムを制作した。本アイテムは、3月4〜10日に阪急うめだ本店1階コトコトステージ12で販売する。
アントワープ王立芸術アカデミーでは、ファッションデザイナーになるための実践的なトレーニングを受けました。当時の学長、ウォルター・ヴァン・ベイレンドンク(Walter Van Beirendonck)から直接学べたことも大きな糧です。毎シーズン制作するリサーチブックは学生時代からの習慣で、自分の思考を整理すると同時に、他者に伝えるためのプレゼンテーションツールでもあります。
「コム デ ギャルソン(COMME DES GARCONS)」です。川久保玲さんたちが築いた土壌があるからこそ、日本のファッション業界はインフラが整っていると感じます。その恩恵を受けられる時代だからこそ、自分たちも挑戦できる。意思決定の速さと自由さを武器に、ブランドイメージを高く保ちながら、着実に成長していくことが目標です。
アントワープ王立芸術アカデミーでは、ファッションデザイナーになるための実践的なトレーニングを受けました。当時の学長、ウォルター・ヴァン・ベイレンドンク(Walter Van Beirendonck)から直接学べたことも大きな糧です。毎シーズン制作するリサーチブックは学生時代からの習慣で、自分の思考を整理すると同時に、他者に伝えるためのプレゼンテーションツールでもあります。
「コム デ ギャルソン(COMME DES GARCONS)」です。川久保玲さんたちが築いた土壌があるからこそ、日本のファッション業界はインフラが整っていると感じます。その恩恵を受けられる時代だからこそ、自分たちも挑戦できる。意思決定の速さと自由さを武器に、ブランドイメージを高く保ちながら、着実に成長していくことが目標です。
アントワープ王立芸術アカデミーでは、ファッションデザイナーになるための実践的なトレーニングを受けました。当時の学長、ウォルター・ヴァン・ベイレンドンク(Walter Van Beirendonck)から直接学べたことも大きな糧です。毎シーズン制作するリサーチブックは学生時代からの習慣で、自分の思考を整理すると同時に、他者に伝えるためのプレゼンテーションツールでもあります。
「コム デ ギャルソン(COMME DES GARCONS)」です。川久保玲さんたちが築いた土壌があるからこそ、日本のファッション業界はインフラが整っていると感じます。その恩恵を受けられる時代だからこそ、自分たちも挑戦できる。意思決定の速さと自由さを武器に、ブランドイメージを高く保ちながら、着実に成長していくことが目標です。
スキンケア製品は “インディゴ バランシング ソープ”、“ラディエンスシリーズ”、“アンチエイジングシリーズ”から7製品を展開。食品は原木シイタケや羅白昆布、かつおぶしなどをパウダータイプにしたアメリカ限定の5製品をそろえる。前者は“secrets of Japanese Beauty”として、後者は“UMAMI”をコンセプトに掲げ、アメリカ市場でのプレゼンス向上を図る。
スキンケア製品は “インディゴ バランシング ソープ”、“ラディエンスシリーズ”、“アンチエイジングシリーズ”から7製品を展開。食品は原木シイタケや羅白昆布、かつおぶしなどをパウダータイプにしたアメリカ限定の5製品をそろえる。前者は“secrets of Japanese Beauty”として、後者は“UMAMI”をコンセプトに掲げ、アメリカ市場でのプレゼンス向上を図る。
「ニューバランス(NEW BALANCE)」は、「ダブルタップス(WTAPS)」とコラボレーションした“ダブルタップス×ニューバランス メイド イン USA 1300(WTAPS×New Balance Made in USA 1300)”(サイズD/23.0~30.0cm、4万8400円)を発売する。2月20日に「ダブルタップス」直営店舗、公式オンラインストアで先行販売し、3月6日にティーハウス ニューバランス(T-HOUSE New Balance)」、「ニューバランス」原宿店、六本木店、及び公式オンラインストアで一般発売する。
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」メゾン 大阪御堂筋5階の「エスパス ルイ・ヴィトン大阪」で2月20日〜7月5日、アメリカ人アーティスト、ジェフ・クーンズ(Jeff Koons)の展覧会“PAINTINGS AND BANALITY-SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION”を開催する。2月19日に行ったオープニングイベントには、ブランドのアンバサダーを務める十三代目市川團十郎白猿やYUTA、Awich、佐野玲於、VERDY、中野信子らセレブリティやゲストが来場した。
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」メゾン 大阪御堂筋5階の「エスパス ルイ・ヴィトン大阪」で2月20日〜7月5日、アメリカ人アーティスト、ジェフ・クーンズ(Jeff Koons)の展覧会“PAINTINGS AND BANALITY-SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION”を開催する。2月19日に行ったオープニングイベントには、ブランドのアンバサダーを務める十三代目市川團十郎白猿やYUTA、Awich、佐野玲於、VERDY、中野信子らセレブリティやゲストが来場した。
今年のテーマは「Value by Fashion ―ファッションの力で地域文化を輝かせ、資源に新たな意味を」。世界情勢が揺れ動くなか、各国が自国の資源や強みを再定義する時代に、日本は何を価値として次世代へつなぐのかを問う。開幕にあたり、向千鶴WWDJAPANサステナビリティ・ディレクターは「このイベントを始めた6年前は『そもそもサステナビリティとは何か』という問いから始まった。代替素材、トレーサビリティ、デジタルファッションと、その時々の課題を皆さんと考えてきた」とこれまでを振り返った。その上で今回は、「では、私たちは何を価値として、次につないでいくのか」に向き合う回だと強調する。「日本は“資源が乏しい国”と言われがちだが、本当にそうだろうか。地域に根づいた文化や技術、まだ十分に語られていない素材や仕組みなど、見方を変えれば足元には“資源”と呼べるものがたくさんある。大切なことは、何かを我慢することではなく、すでに持っている価値を問い直し、更新していくプロセスなのかもしれない」と続け、サミットは幕を開けた。
“エル・エル・ビーン フォー ビオトープ(L.L. Bean for BIOTOP)”(1万1000円)“エル・エル・ビーン フォー ビオトープ(L.L. Bean for BIOTOP)”(1万1000円)“エル・エル・ビーン フォー ビオトープ(L.L. Bean for BIOTOP)”(1万1000円)“エル・エル・ビーン フォー ビオトープ(L.L. Bean for BIOTOP)”(1万1000円)“エル・エル・ビーン フォー ビオトープ(L.L. Bean for BIOTOP)”(1万1000円)“エル・エル・ビーン フォー ビオトープ(L.L. Bean for BIOTOP)”(1万1000円)
今回の別注では、現在は廃盤となったが希少なビンテージトートバッグとして市場で高い人気を誇る“ガーデン・アンド・トート(BOAT AND TOTE)”にフォーカス。「エル・エル・ビーン」のアイコンモデル“ボート・アンド・トート(BOAT AND TOTE)”をベースに、ガーデニング用途の機能性を兼ね備えたデザインにアップデートした。