ドコモMAX、dアニメ・Lemino(旧dTV)も無料対象に 2サービス選択制

NTTドコモは2026年2月から「ドコモMAX」の特典対象に「Lemino」「dアニメストア」を追加し、従来のスポーツ配信2サービスと合わせた計4サービスから最大2つを選択可能にすると発表した。WOWOWとの提携により音楽ライブや超大作ドラマなどコンテンツを大幅拡充し、スポーツファンに加えて音楽・アニメファンにも訴求する。
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ドコモMAX、dアニメ・Lemino(旧dTV)も無料対象に 2サービス選択可能制

NTTドコモは2026年2月から「ドコモMAX」の特典対象に「Lemino」「dアニメストア」を追加し、従来のスポーツ配信2サービスと合わせた計4サービスから最大2つを選択可能にすると発表した。WOWOWとの提携により音楽ライブや超大作ドラマなどコンテンツを大幅拡充し、スポーツファンに加えて音楽・アニメファンにも訴求する。
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NTT、自動運転専業「NTTモビリティ」を12月設立–その狙いとは

NTTは12月15日、自動運転事業の専業会社「NTTモビリティ」を設立する。全国35カ所での実証実験ノウハウを結集し、2030年に数百億円規模のビジネス展開を目指す。高齢化によるドライバー不足という社会課題の解決に向け、地域の自動運転サービス社会実装を加速する。
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デジタル・ナレッジ、eラーニング新版「KnowledgeDeliver 7.8」、外部ツールとLTIで連携 | IT Leaders

デジタル・ナレッジは2025年11月4日、eラーニングシステムの新版「KnowledgeDeliver(ナレッジデリバー) 7.8」をリリースしたと発表した。新版では、各種の教育用ツールと標準プロトコル「LTI」を介して連携できるようにした。また、所属部門や役割などの条件に該当する受講者の受講状況を集計する機能やダッシュボード機能を強化した。

HPE、オークリッジ国立研究所の次世代スパコン「Discovery」を構築へ | IT Leaders

米ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)は2025年10月27日(米国現地時間)、米オークリッジ国立研究所(ORNL)の2つの大規模計算システムを構築すると発表した。現行システム「Frontier」の後継機となるスーパーコンピュータ「Discovery」と、AI向けマルチテナント型システム基盤「Lux」である。

ドコモとWOWOW、コンテンツ面で業務提携

NTTドコモとWOWOWが、映像事業の拡大と顧客価値の向上を目的にコンテンツ分野で業務提携を結んだ。両社は音楽ライブや超大作ドラマ、スポーツ番組の共同制作・共同提供を進め、ドコモの映像配信サービス「Lemino」とWOWOWで展開する。
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滋賀県警察、運転免許手続きに特化した35言語対応の生成AIチャットボットを公式サイトで公開 | IT Leaders

滋賀県警察は、運転免許手続きに特化した生成AIチャットボットを公式Webサイトで公開した。県民や外国籍運転者は、運転免許に関する情報を、24時間いつでも35言語で調べられる。チャットボットを提供したEasyDialogが2025年11月4日に発表した。

TIS、生成AIで開発生産性50%向上へ、2029年度までの達成に向けて全社プロジェクト発足 | IT Leaders

TISは2025年10月31日、社内外のシステム開発への生成AIの適用を全社で推進する「AI中心開発」プロジェクトを発足したと発表した。生成AIの活用を前提に開発プロセスを再設計する。2029年度までに、開発生産性を2024年度比で50%向上させることを目標とする。2025年10月以降、TIS社内のパイロットプロジェクトへの適用を順次開始し、2026年度末までに生成AIを活用する開発基盤と開発プロセスの確立を目指す。

Excelデータをコピー&ペーストで地図上に可視化する「TerraMap Cloud」─マップマーケティング | IT Leaders

マップマーケティングは2025年10月31日、地理空間データ可視化・分析クラウドサービス「TerraMap Cloud」を提供開始した。Excelなどの表計算ソフトウェアの画面からコピー&ペーストすると、地図上にデータをマッピングして可視化・分析ができる。

CTC、コンタクトセンターが蓄積するVOCの活用を支援するコンサルティング | IT Leaders

伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は2025年10月31日、ITコンサルティングサービス「VOC活用コンサル」を提供すると発表した。コンタクトセンターが蓄積する顧客応対の録音データを生成AIで要約・分析して、顧客が抱える不満や要望の可視化、応対の改善や業務効率化など、VOC(Voice of Customer:顧客の声)の活用を支援する。料金(税別)は400万円から。

ポルシェ、フル電動の「マカン GTS」発表 その最高速は?

ポルシェは、電動SUVに「マカン GTS」を追加した。GTSの名にふさわしく、期待通りの攻撃的な仕上がりだ。新型マカン GTSは最高速155mph(約250km/h)、0〜62mph(約100km/h)加速3.8秒、最大出力420kW(571PS)を発揮する。米国では10万3500ドルから予約を受け付けており、納車は2026年初頭に始まる予定だ。
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シャープ、小型VRグラス「Xrostella VR1」発表 スマホやPCと接続 クラファンで支援募る

シャープは10月31日、軽量VRグラス「Xrostella VR1(クロステラ ブイアールワン)」を発表した。重さは約198gと軽く、長時間でも快適に装着できるという。クラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」で11月下旬から支援者の募集を始める予定だ。
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E&D、アップロードした請求書PDFなどの非定型帳票をExcel形式に整形するAIツール「AI DataPicker!」 | IT Leaders

イーアンドディー(E&D)は2025年10月30日、非定型帳票Excel化ツール「AI DataPicker!」を発表した。企業や取引先ごとに形式が異なる非定型の発注書・注文書などの帳票を対象に、AIが内容を解析し、Excel形式へと自動整形するツールである。AI-OCRの一種であり、項目配置の揺れや書式の違いを吸収する。

E&D、アップロードした請求書PDFなどの非定型帳票をExcel形式に整形するAIツール「AI DataPicker!」 | IT Leaders

イーアンドディー(E&D)は2025年10月30日、非定型帳票Excel化ツール「AI DataPicker!」を発表した。企業や取引先ごとに形式が異なる非定型の発注書・注文書などの帳票を対象に、AIが内容を解析し、Excel形式へと自動整形するツールである。AI-OCRの一種であり、項目配置の揺れや書式の違いを吸収する。

データ仮想統合ソフト「CData Virtuality」、生成AIデータ検索の参照文書をアップロードして追加可能に | IT Leaders

CData Software Japanは2025年10月30日、データ仮想化ソフトウェアの新版「CData Virtuality 2025.Q3」を提供開始した。新版では、自然言語でデータを探索する生成AIアシスタント機能を強化した。社内用語をまとめた文書などをアップロードし、生成AIが参照・活用する知識として利用できるようにした。

塩野義製薬、ノーコードツール「kintone」でデータ基盤を刷新、Excel管理から脱却 | IT Leaders

塩野義製薬(本社:大阪府大阪市)は、企業内のデータを有効活用するためのデータ基盤を構築した。サイボウズのノーコード開発ツール「kintone」を利用して業務利用の過程で自然にデータを収集・蓄積、データウェアハウスに円滑に投入できる動線を確立している。サイボウズが2025年10月31日に発表した。

塩野義製薬、ノーコードツール「kintone」でデータ基盤を刷新、Excel管理から脱却 | IT Leaders

塩野義製薬(本社:大阪府大阪市)は、企業内のデータを有効活用するためのデータ基盤を構築した。サイボウズのノーコード開発ツール「kintone」を利用して業務利用の過程で自然にデータを収集・蓄積、データウェアハウスに円滑に投入できる動線を確立している。サイボウズが2025年10月31日に発表した。

Webシステム実行環境「KUSANAGI」を自然言語で運用するアドオン「KUSANAGI AI アシスト」 | IT Leaders

プライム・ストラテジーは2025年10月31日、Web実行環境「KUSANAGI」の運用管理を簡素化するアドオン機能「KUSANAGI AI アシスト」(ベータ版)を提供開始した。Linuxコマンドを入力する代わりに自然言語で生成AI「Gemini CLI」に指示することで、稼働状況の把握といった日々の運用を行える。KUSANAGIの運用に必要な知識をGemini CLIのコンテキストファイルとして提供する。

さくらインターネット、チャット、開発支援、文字起こしなど各用途の生成AIパッケージを提供 | IT Leaders

さくらインターネットは2025年10月30日、生成AI活用のためのパッケージ「さくらのAIソリューション」を提供開始した。GPUサーバーのクラウドサービス「高火力シリーズ」、基盤モデルとアプリケーションをセットで提供する。要望に応じてシステム開発・導入や検証(PoC)、運用を支援する。
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ローソン、店舗従業員の作業映像をAIで分析する検証、店舗作業の3割削減を目指す | IT Leaders

ローソン(本社:東京都品川区)はNECと共同で、コンビニ店舗の従業員の作業映像をAIで分析する検証を2025年10月27日~11月2日の期間、埼玉県の1店舗で実施する。映像認識AIで把握した作業内容と所要時間を、生成AI/大規模言語モデル(LLM)がレポートにし、業務効率化施策に活用できるかを検証する。店舗作業の30%削減を目指している。NECが同年10月30日に発表した。
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住宅ローン「フラット35」利用急増–金利上昇への備えか

住宅金融支援機構は10月28日、長期固定金利住宅ローン「フラット35」の2025年7~9月期の申請・実績データを公表した。全体の申請戸数は1万4223戸と、前年同期の9440戸から50.7%増加。実績戸数は同27.7%増の8463戸、実績金額は同35.8%増の2776億円と、いずれも前年を上回った。
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日本IBM、SSL/TLSサーバー証明書の更新を自動化するシステム構築サービス、47日ルールに対処 | IT Leaders

日本IBMは2025年10月30日、SSL/TLSサーバー証明書の更新を自動化するシステム構築サービスを開始したと発表した。証明書の有効期間が段階的に短くなって手動更新の運用負荷が増えることを受けたサービスである。システム構成変更を自動化するAnsibleとパスワードや鍵を管理するHashiCorp Vaultを中核として用い、証明書自動更新の仕組みを構築する。

ミマモルメ、顔認証によるスクールバス乗降通知サービスを販売開始 | IT Leaders

阪急阪神ホールディングスグループのミマモルメ(本社:大阪市福島区)は2025年10月30日、顔認証を活用したスクールバス乗降通知サービスを同年11月に開始すると発表した。販売に先立ち、奈良県香芝市が夏季に試験運行したスクールバスで同年9月1日から9月30日まで実証実験を実施した。顔認証用アプリを搭載したタブレット端末をマイクロバス2台の乗降口に設置し、乗降情報をリアルタイムで保護者に配信する仕組みの効果を検証した。

SHIFT、情シスの日常業務に特化した、テンプレート型の生成AIツール「天才くんfor情シス」 | IT Leaders

SHIFTは2025年10月30日、情シス業務特化型生成AIツール「天才くんfor情シス」を提供開始した。システムへのアクセス権限管理やヘルプデスク対応など、情報システム部門の定常業務を生成AIで自動化・省力化する。用途に合わせて8種のテンプレートを用意した。プロンプト(指示文)を作成することなく、あらかじめ用意してある定型フォームに必要事項を入力するだけで利用できる。料金は、初期費用や基本料金なしの従量課金制を採用した。

「センチュリー」「カローラ」のコンセプトモデルなどが登場 写真で見る「モビショー」トヨタグループ編

10月30日、「JAPAN MOBILITY SHOW2025」(モビショー)が開幕した。ここでは、トヨタ、レクサス、センチュリー、ダイハツ工業の、トヨタグループ4ブランドのブースに展示されていたコンセプトカーなどをご紹介しよう。
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従業員エンゲージメント製品市場が人的資本開示義務化で活性化、2年連続で20%超の成長へ─矢野経済研究所 | IT Leaders

矢野経済研究所は2025年10月29日、国内の従業員エンゲージメント製品市場の調査結果を発表した。従業員エンゲージメント診断・サーベイクラウドサービスの市場規模を、事業者売上高ベースで2023年は91億円、2024年は前年比122.3%の111億3000万円と推計している。2025年は前年比120.4%の134億400万円を見込む。

SSL/TLS証明書の有効期間が2029年に47日へ短縮、証明書管理の自動化が必須に─CyberArk | IT Leaders

2025年4月、SSL/TLS証明書の認証局(CA)とWebブラウザベンダーによる業界団体CA/Browser Forumは、公開SSL/TLS証明書の最長有効期間を段階的に短縮することを全会一致で可決した。ID管理製品ベンダーのCyberArk Softwareは同年10月29日、報道関係者向けの文書で、この決定が企業のIT運用とセキュリティ体制に重大な影響を及ぼすとして、SSL/TLS証明書の有効期間短縮化に企業が対処するためには、証明書を自動で更新可能な仕組みを構築する必要があると指摘している。

サイバー攻撃の主戦場は人からマシンへ─生成AIが爆増させる“見えないID”の脅威 | IT Leaders

生成AIやAIエージェントの急速な進化から、自社での活用を試みる企業が増えています。その中で目を向けていただきたいのが、マシンアイデンティティ(人間以外のID)が爆発的に増加し、人間のID数を大幅に凌駕しているという事実です。これらは管理が複雑で過剰な権限を持ちやすく、サイバー攻撃の新たな標的となっています。本稿では、マシンアイデンティティがもたらすリスク、人間のID(ヒューマンアイデンティティ)と同等の可視性・管理を適用することの重要性について解説します。

サイバー攻撃の主戦場は人からマシンへ─生成AIが爆増させる“見えないID”の脅威 | IT Leaders

生成AIやAIエージェントの急速な進化から、自社での活用を試みる企業が増えています。その中で目を向けていただきたいのが、マシンアイデンティティ(人間以外のID)が爆発的に増加し、人間のID数を大幅に凌駕しているという事実です。これらは管理が複雑で過剰な権限を持ちやすく、サイバー攻撃の新たな標的となっています。本稿では、マシンアイデンティティがもたらすリスク、人間のID(ヒューマンアイデンティティ)と同等の可視性・管理を適用することの重要性について解説します。

CTC、COBOLをJavaにリライトするSIサービス「re:Modern」、生成AIでコードを理解 | IT Leaders

伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は2025年10月28日、レガシーシステム刷新SIサービス「re:Modern」を提供開始した。メインフレームなどで稼働するCOBOLシステムをJavaに変換する。運用フェーズまでを見据え、要件定義から保守・教育支援まで伴走型で支援する。言語の変換には、CTCが独自に構築した移行支援ツールを使う。

首都圏の鉄道11社、「クレカのタッチ決済」で相互利用 26年春以降 JR東と京成は発表に含まれず

関東の鉄道11社局は10月29日、クレジットカードのタッチ決済による後払い乗車サービスの相互利用を2026年春に開始することを目指すと発表した。これにより、小田急電鉄や東京メトロなどの各社で、同じカードを使ってシームレスに乗り継げるようになる
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千葉房総→東京都心、「アクアラインと京葉道どっちが早いのよ」をAIで予測 NEXCOらが11月開始

房総から東京都心へ向かう途中、アクアラインの渋滞情報を見て京葉道経由を選んだものの、貝塚IC付近の激しい渋滞に引っかかり、結果的にアクアラインを通ったほうが早かったかもしれない… と後悔する。そんな「千葉ドライブあるある」を解消するかもしれない新サービスが登場する。
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クラウドストライク、セキュリティ管理を省力化するAIエージェントなどを追加 | IT Leaders

クラウドストライクは2025年10月29日、説明会を開き、セキュリティソフトウェア製品群「CrowdStrike Falcon」に追加するAI機能群について発表した。収集したデータをAIで参照・分析しやすくするグラフデータベースや、AIエージェントのノーコード開発ツール、セキュリティ管理を省力化するAIエージェントなどを提供する。いずれも、同年9月に米国本社が開催したプライベートイベント「Fal.Con 2025」で発表したものである。

医師不足対策から創薬加速まで─第一三共と浜松医科大学が挑む医療現場のトランスフォーメーション | IT Leaders

ヘルスケア・ライフサイエンス分野は、厳格な規制や人材不足といった課題に取り組むために、AIやクラウドを駆使した業務変革が加速している。アマゾン ウェブ サービス ジャパン(AWSジャパン)が2025年10月7日に開いた説明会に、同分野の顧客である第一三共と浜松医科大学のキーパーソンが登壇。データとAWSのAI/クラウドを連携させるといった、製薬研究や医療の現場での取り組みを紹介した。

NTTドコモのIT部門、システム運用に特化したAIエージェントを検証 | IT Leaders

NTTドコモの情報システム部が、システム運用業務に特化したAIエージェントを検証した。日立製作所の支援の下、インシデント事例の検索・対応、インシデント情報の周知判断・周知文作成、パッチ適用判断の自動化の各ユースケースで有効性を確認。パッチの適用判断の自動化では作業時間が50%以上短縮されたという。日立が2025年10月28日に発表した。

JINS、プロジェクト/タスク管理ツールで全社10年分のナレッジを共有し、タスクを可視化 | IT Leaders

アイウェアブランド「JINS」を展開するジンズ(本社:東京都千代田区)は、ヌーラボのプロジェクト/タスク管理ツール「Backlog」を全社で導入し、システム開発から店舗開設まで各種プロジェクトで利用している。約1700アカウントを運用し、10年分のプロジェクトデータを社内のナレッジ資産として蓄積している。ヌーラボが2025年10月27日に発表した。

レノボ、ニデック製ラックマウント冷却分配装置とセットで水冷サーバーシステムを販売 | IT Leaders

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズは2025年10月28日、水冷サーバーシステムの新パッケージを販売開始した。レノボの水冷式PCサーバーにニデックのラックマウント型CDU(冷却分配装置)を組み合わせ、水冷サーバーシステムパッケージとして販売する。

AIが商品陳列や発注数の最適解を提案、売上拡大へ─ローソンがフィリピンの店舗で検証 | IT Leaders

ローソン(本社:東京都品川区)は2025年10月28日、フィリピンの一部店舗で実施中の、AIを活用して売上増大を図る検証について発表した。同年9月3日から、販売実績と在庫を分析して商品の陳列計画や発注数を推奨したり、防犯カメラ映像を使った商品陳列やレジ混雑の可視化といった施策を行っている。一連のシステム構築をKDDIが担当している。