日: 2022年4月4日
大阪メトロ、直営店舗「Metro Opus 梅田店」でマスク顔認証決済の実証実験 | IT Leaders
Osaka Metro(大阪市高速電気軌道)は2022年4月11日、御堂筋線梅田駅北改札前に直営の販売店舗「Metro Opus 梅田店」をオープンさせる。案内カウンターの跡地を活用したもので、食品やグッズなど各種商品を週替わりで販売する。オープンから同年12月25日までの期間、コロナ禍における新しい駅ナカ店舗のあり方を検証するため、「マスク対応顔認証決済」の実証実験を実施する。
ガーミン、ソーラー充電対応で重さ66g–スマートウォッチタイプのダイビングコンピューター
富士通と帝国データバンク、国内初となる「日本版eシール」の実装に向けた実証実験 | IT Leaders
富士通と帝国データバンクは2022年3月31日、国内初となる「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験を同年4月1日から開始することを発表した。同実験では、両社のノウハウを用いて日本版eシールを付与するトラストプラットフォームを構築し、実業務で想定されるデジタル文書の受け渡し時に同制度を用いて、その有用性を検証するという。
東大生研と日立、ビッグデータ解析基盤で社会課題を解決する研究部門を設置、研究費は2億円 | IT Leaders
東京大学生産技術研究所(東大生研)と日立製作所(日立)は2022年4月1日、公益性の高い課題を研究する組織(社会連携研究部門)として、「ビッグデータ価値協創プラットフォーム工学」を設置した。ビッグデータの解析基盤を使って、社会課題の解決を目指す。研究部門の設置期間は2022年4月1日~2025年3月31日で、研究活動経費は総額約2億円。
パナソニック オートモーティブシステムズ、新会社として事業を開始
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ウェンディーズ、仮想エリア「Wendyverse」をメタバース「Horizon Worlds」に開設
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DAL、データ連携基盤「ACMS Apex V1.6」、起動時間を50%短縮、計画メンテナンスを容易に | IT Leaders
データ・アプリケーション(DAL)は2022年3月31日、EDI(電子データ交換)ソフトウェア新版「ACMS Apex V1.6」を提供開始した。新版では、起動時間を従来比50%短縮し、計画メンテナンスを容易にした。価格(税別)は、サブスクリプションモデル場合、スタンダードエディションが月額2万4000円から、エンタープライズエディションが月額6万4000円から、アドバンストエディションが月額12万円から。
ソフトバンク、スポーツのフォームなど改善する「AIスマートコーチ」–筑波大学が監修
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グーグル「Workspace」に複数のアップデート–セキュリティや共同作業など強化
NTTドコモ、顧客情報管理システムの開発環境をOracle Cloudに移行、約300人の開発者が使用 | IT Leaders
NTTドコモは、新たな顧客情報管理システム「ALADIN」(アラジン)の開発環境を2022年2月に稼働させた。全国のドコモショップ、ドコモオンラインショップ、ドコモインフォメーションセンターなどを連携させたシステムである。特徴は、クラウド化とコンテナ化によって開発効率と運用効率を高めたこと。Oracle Cloud上に構築した。日本オラクルが2022年4月4日に発表した。
なぜメタバースに学校を作ったのか–VRChatのコミュニティ「私立VRC学園」を振り返る
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モトローラ、米スマートフォン市場で3位に–Counterpoint調査
南海電気鉄道、グループ全社1000人規模の社内申請を電子化、印鑑と紙を不要に | IT Leaders
南海電気鉄道は、グループ全社1000人規模の社内申請を電子化し、印鑑と紙を不要にした。システム要素として、クラウド型ワークフローソフトウェア「コラボフロー」を3カ月で導入した。導入を支援したJBCCが2022年3月31日に発表した。
アットホーム、不動産業務支援アプリに操作ガイドツール「テックタッチ」を導入 | IT Leaders
不動産情報サービス会社のアットホームは2022年3月31日、加盟店が使う「ATBB 不動産業務総合支援サイト」の操作性を高めるため、Web画面上に操作ガイドを表示するSaaS「テックタッチ」(開発元:テックタッチ)を導入した。加盟店から操作に関して問い合わせが多かった2つの機能(ユーザー情報を修正する「自社マスター管理」と、物件情報から見積書を作成する「見積作成支援機能」)にナビゲーションを導入した。今後、他の機能にも利用範囲を広げる。










