日: 2024年8月8日
「楽天ヘルスケア ヨヤクスリ」が処方薬の自宅配送に対応–ニーズにあわせた受け取りが可能に
エクサウィザーズ、DX人材候補を15~20分のアセスメントで発掘する「DIA3.0 Short版」 | IT Leaders
エクサウィザーズは2024年8月8日、DX人材発掘・育成サービス「exaBase DXアセスメント&ラーニング」において、短時間でアセスメントを行う「DIA3.0 Short版」を提供開始したと発表した。従来のアセスメントに比べて3分の1程度の15~20分で実施できるため、大企業など大規模な人員を擁する組織において、迅速かつ適切に人材の状況を把握し、育成対象者を特定できるようになるとしている。
進化止まぬサイバー脅威、問われる情シスの戦略とアクション─IT Leaders主催セミナー「前提のゼロトラスト、不断のサイバーハイジーン」 | IT Leaders
企業情報セキュリティの新標準となりつつあるゼロトラストネットワーク/セキュリティ。コストや人材不足が障壁となって未導入企業も多いが、日々進化するサイバー攻撃への備えとして前提として取り組み必要がある。編集部は2024年8月29日に御茶ノ水ソラシティで主催セミナー、IT Leaders Tech Strategy「前提のゼロトラスト、不断のサイバーハイジーン」を緊急開催する。本稿では当日の見どころをお伝えしたい。
楽天モバイル、一部通信設備を売却→リースで最大3000億円を調達へ–社債償還に備え(更新)
楽天モバイル、一部通信設備をファンド経由で売却→リースで最大3000億円を調達へ–社債償還に備え(更新)
楽天モバイル、一部通信設備をファンドに売却→リースで最大3000億円を調達へ–社債償還に備え
日本IBM、AI活用支援のSIを体系化、業界や顧客接点ごとにカスタムで提供 | IT Leaders
日本IBMは2024年8月8日、SIサービス群「デジタル変革のためのAIソリューション」を発表した。AIのビジネス活用を支援する包括的なSIサービス群として体系化、業界や顧客接点ごとにカスタム型で提供する。各ユースケースに合わせたAIシステムの構築支援を、クラウド基盤、AIミドルウェア、業務アプリケーションのカスタマイズなどを組み合わせて提供する。
ぶどうの価値、ブロックチェーンで守る–DNA情報ひも付けで不正栽培防止
山善、自動搬送ロボット導入した物流効率化の新拠点–新ロジス大阪で実証
月極駐車場をDXするニーリーがサカイ引越センターと提携–引越し先での駐車場探し簡単に
アンカー、モバイルバッテリーとUSB急速充電池を一体化–最高峰「Anker Prime」から
東京医科歯科大学病院にワークブース「テレキューブ」設置–来院者のウェブ会議ニーズに対応
2023年度のチャットボット市場は16.5%増、2028年度は230億円を予測─ITR | IT Leaders
アイ・ティ・アール(ITR)は2024年8月8日、国内チャットボット市場における規模の推移と予測を発表した。2023年度の売上金額は前年度比16.5%増の111億8000万円だった。2024年度は同19.0%増と2023年度を上回る伸びを見込む。CAGR(2023~2028年度)は15.5%で、2028年度は230億円を予測している。
MHRT、メインフレームで稼働していた証券代行システムなどをリホスト方式でオープン化 | IT Leaders
みずほリサーチ&テクノロジーズ(本社:東京都千代田区)は、メインフレーム上で動いていたアプリケーションをそのままオープン環境に移行した。このためのリホストツールとして「Micro Focus Enterprise Server」を活用した。同ツールを提供したキヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)が2024年8月8日に発表した。
バイトダンス、AI動画生成サービス「Jimeng AI」を中国で公開
ソニーがワンマウント戦略で切り開くミラーレス事業–プロもブイロガーも魅了するラインアップ
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YouTube、ライブ配信の視聴を中断させない広告をテスト
「NVIDIAはバブルなのか」ソフトバンクGの見立ては–Q1決算
ソニーG、第1四半期の実績は「まずもって順調」–十時社長が不安定な金融市場に対しコメント
SBテクノロジー、セキュリティ製品の運用代行サービス「NOZ SecOps」を提供 | IT Leaders
SBテクノロジー(SBT)は2024年8月7日、セキュリティ製品運用代行サービス「NOZ SecOps」を提供開始した。情報システム部門やセキュリティ担当者の負荷軽減を目的に、セキュリティ製品の運用作業を代行する。
契約業務クラウド「Contract One」、企業ごとに契約情報を一覧化する「企業別契約ツリー」を追加 | IT Leaders
Sansanは2024年8月7日、クラウド契約業務サービス「Contract One(コントラクトワン)」に新機能「企業別契約ツリー」を追加したと発表した。企業ごとに契約情報を一覧化する機能である。これにより、全社の取引履歴を網羅的に確認できるようになる。














