山岸:POはお客さま、取引先(テナント)、地域社会に支えられている。地元からの期待は高い。昨年、あみPO(茨城県)に「あみ観光物産館 ami colle!」が開店した。オープニングイベントには元横綱・稀勢の里の二所ノ関親方も出席した。二所ノ関部屋の開所に伴い、阿見町を相撲で盛り上げていこうという機運がある。POはそんな地域発信の拠点になれる。他県など広域から人が集まるからだ。
また、来場ゲストに、青山限定デザインのトートバッグとブランド「ソー グッド シスターズ(SO GOOD SISTERS)」によるカラフルなキーチャームをプレゼントした。アンドレア・ジェンティーレ=カントリーマネジャーは新店舗について、「このたび青山という特別なエリアに新店舗をオープンできたことを、大変嬉しく思う。日本の感性と技術を取り入れた新しいリテールデザインを通して、ブランドならではの洗練されたスタイルと世界観を、より深く体験できる空間を用意した」と述べた。
祢宜:エスモードアートも創業5年目を迎え、組織が拡大する過渡期にあると感じたからだ。私自身が大切にする価値観や考え方、会社としての在り方、そして社員に期待するマインドセットを、改めて浸透させる必要があった。そこで、ミッション・ビジョン・バリューから事業戦略、行動指針までを網羅した冊子「SCS(S mode art Culture Standard)」を策定した。これを全社員に配布し、共通言語として定着を図っている。「SCS」を通して、“考え”“マーケティング”“アート思考”“ソーシャルグッド”、この4つを備えた人材を育成していきたい。併せて評価制度の刷新や既存事業の見直しを行い、次の成長フェーズへ進むための準備を着実に整えた。
祢宜:エスモードアートも創業5年目を迎え、組織が拡大する過渡期にあると感じたからだ。私自身が大切にする価値観や考え方、会社としての在り方、そして社員に期待するマインドセットを、改めて浸透させる必要があった。そこで、ミッション・ビジョン・バリューから事業戦略、行動指針までを網羅した冊子「SCS(S mode art Culture Standard)」を策定した。これを全社員に配布し、共通言語として定着を図っている。「SCS」を通して、“考え”“マーケティング”“アート思考”“ソーシャルグッド”、この4つを備えた人材を育成していきたい。併せて評価制度の刷新や既存事業の見直しを行い、次の成長フェーズへ進むための準備を着実に整えた。
祢宜:エスモードアートも創業5年目を迎え、組織が拡大する過渡期にあると感じたからだ。私自身が大切にする価値観や考え方、会社としての在り方、そして社員に期待するマインドセットを、改めて浸透させる必要があった。そこで、ミッション・ビジョン・バリューから事業戦略、行動指針までを網羅した冊子「SCS(S mode art Culture Standard)」を策定した。これを全社員に配布し、共通言語として定着を図っている。「SCS」を通して、“考え”“マーケティング”“アート思考”“ソーシャルグッド”、この4つを備えた人材を育成していきたい。併せて評価制度の刷新や既存事業の見直しを行い、次の成長フェーズへ進むための準備を着実に整えた。