東映、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」始動 まずPC向けから

東映は4月21日、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したと発表した。映画・テレビ・アニメに続く「新たな柱」として位置付け、2026年の創立75周年を機に本格参入する。最初の展開領域はPCゲームとし、PC向けゲーム配信プラットフォーム「Steam」で第一弾を投入する。その後はNintendo Switch、PlayStation、Xboxといった家庭用ゲーム機への展開も予定している。初期作品のラインアップは4月24日に発表する。
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CCC、30以上の基幹システムをOCIに移行、5年でTCO半減目指す、運用も内製化 | IT Leaders

カルチュア・コンビニエンス・クラブ(本社:神奈川県横浜市)は、本部・店舗業務システムからネットレンタルやオンラインショップなどのインターネットサービスまで、30以上の基幹業務システムをOracle Cloud Infrastructure(OCI)上のOracle Base Database Serviceへと移行した。日本オラクルが2026年4月22日に発表した。

「超Vポイント祭」始動 6月30日まで開催

Vポイントマーケティングと三井住友カードは4月22日、共通ポイントサービス「Vポイント」の2周年を記念した大型キャンペーン「超Vポイント祭」を開始した。期間は6月30日まで。新規ユーザー向けの入会特典から既存ユーザー向けの抽選施策まで、アプリ利用・新規入会・決済利用にまたがる6種類のキャンペーンを一体で展開する。
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Jパワーなど7社、再エネの余剰電力を分散データセンターで有効活用、鉄道ダークファイバで広域接続 | IT Leaders

電源開発(Jパワー)、日立製作所、シスコシステムズ、ビットメディア、JR東日本、JR西日本光ネットワーク、名古屋鉄道の7社は2026年4月22日、地方に分散配置したデータセンターを電力需給に応じて使い分け、再生可能エネルギーを効率的に活用する運用モデルの共同検討に合意したと発表した。データセンター間は鉄道会社が保有するダークファイバで広域接続し、余剰電力が発生した地域や時間帯に計算処理を集中させる。

あなたのGoogleから「AI」を徹底排除する方法 GeminiもAI Overviewも無効化

GmailでもGoogle検索でも、GoogleのあらゆるサービスにAIアシスタント「Gemini」が顔を出す時代だ。時短に役立つ場面があるのも事実だが、頼んでもいないのにAIが画面の片隅から話しかけてくる状態を、素直に「うるさい」と感じている人もいるかもしれない。実はこのAIまみれ、ワンクリックでまとめて無効化とはいかないものの、設定を1つずつつぶしていけば、かなりの部分まで押し戻せる。本稿ではその具体的な手順を紹介する。
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VPNをAIが自律操作する時代に–「OpenClaw」をWindscribeがネイティブ統合

AIエージェントがWebの世界をかつてないスピードで侵食しつつある。そして今度は、VPNの操作権限までエージェントの手に渡ろうとしている。VPNサービスを手がけるWindscribeが、エージェント型AI基盤「OpenClaw」のネイティブサポートを、自社の「Windscribe VPN」に追加した。
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日本ハム、AIで需要予測と在庫管理を高度化、欠品率・在庫水準を改善 | IT Leaders

日本ハム(本社:大阪府大阪市北区)は、加工事業における需要予測と在庫引当業務にAIを導入し、欠品抑制と在庫適正化を実現した。SAPジャパンおよびアクセンチュアの支援の下、SAP Business Technology Platform(SAP BTP)を活用したシステムを構築し、2025年4月に全面稼動させた。SAPジャパンが2026年4月21日に発表した。

Workday、外部システム横断でワークフローを自動実行するAIエージェント「Sana Enterprise」 | IT Leaders

人事・財務向けアプリケーションを手がけるワークデイは2026年4月21日、会見を開き、同社が3月に提供を開始したAIエージェント製品群「Sana from Workday」について説明した。米Workdayが2025年11月に買収したスウェーデンSana Labsの技術を製品化したものである。中核となる「Sana Enterprise」は、GmailやSlackなどの外部アプリケーションとWorkdayを接続し、人事・財務のワークフローを自然言語の指示だけで複数システムにまたがって自動実行する。
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天気や時刻、Googleカレンダーの予定も表示する「卓上電子ペーパー」1万円台半ばで発売

SwitchBotは4月21日、新製品「スマートデイリーステーション」を発表した。天気予報やカレンダー予定、室内外の温湿度などを表示する7.5インチの電子ペーパー端末だ。スマートフォンを開かずに、生活に必要な情報をまとめて確認できるとしている。公式価格は1万5980円。5月6日まで15%オフの1万3583円で販売す
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天気や時刻、Googleカレンダーの予定も表示する「卓上電子ペーパー」1万円台半ばで発売

SwitchBotは4月21日、新製品「スマートデイリーステーション」を発表した。天気予報やカレンダー予定、室内外の温湿度などを表示する7.5インチの電子ペーパー端末だ。スマートフォンを開かずに、生活に必要な情報をまとめて確認できるとしている。公式価格は1万5980円。5月6日まで15%オフの1万3583円で販売す
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