カテゴリー: PC・Mac

やっと使えるようになったですか。今まで非常に不便でしたからね。あとはiOS用のなんちゃってソフトが、MacOS用のまともなのが使えるようにしてほしいですね。SDカードもね。そうすればサーフェスに追いつける。タイプCをもう一つほしいけどね。

https://www.gizmodo.jp/2019/06/ipad-os-wwdc.html

もっと進化するとマックブックプロのようなキーボードのあかんのを使わなくても済む。今のノートブックは本当にあかん。自分でもっと使いやすいキーボードを自由に使えるようにしたい。

カテゴリー: PC・Mac

アップルのPCハード戦略ってようわからん

ハードの戦略で彼らはやっていることは、iPhoneなんかで取り込んできたオリエンテーションユーザー向けの商品の充実と、PROのように高額商品指向の商品ということになる。ノートのほうはやや高価格帯の商品を充実ということになっている。

まあ、リナックスを使う人やプログラムを組む人はCUIでもいいのでそこそこ動けばいいかという事なんでこの際は分けて考える。

オフィスで家庭で使うということになると、いつもはデスクだが、会議室やリビングなんかに持っていくということになると普通は15インチや17インチのモバイルになるが、アップルの場合はマックブックプロで26万円前後しかない。これじゃマーケットには食い込めない。

モバイルワーカーなら13インチでもいいじゃないかというけど、ちょっとデータを処理するとかなどになると少しでも大きな画面で軽いものになる。今なら1キロちょいの14インチ画面が便利だが、そういったカテゴリーはない。更にいつも持ち歩いてときには外出先でちょっと書類なんかを作るというユーザーは10ー11インチぐらいの軽さに徹した具体的には1キロを切るレベルのが欲しいがこれもない。

仕事での使いかたなんかは結構多岐にわたる。2in1のを買うとこれは結構便利だなという場面が多い。これを毎回マックブックプロとiPadを両方もっていくというような事はしたくない。ディスプレイがひっくり返るのもなかなかいい。こういうカテゴリー自体がない。

マックの場合どの機種もACコードがデカいのでこれが実にやっかいな代物なんである。

。。。。なんて上げていくと、ちょっとずつ合わない商品が多すぎる。買う側は大枚を使うのだから自分にぴったりの物を買うのが普通だ。これしかないから時分のニーズを合わせるというのはなかなか難しい。これが自分がマックを変ない大きな理由だと思う。まあ他にソフトの問題も大きいけどね。

カテゴリー: PC・Mac

またしても高価格帯のを出してきましたね。日本でなら60万円強からということですかね。よほどのことがないと買えないね。なんでマックミニより拡張できる普及型を出さないんだろうな。iMacじゃ制約ありすぎだし。

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1906/04/news051.html

カテゴリー: SEOSNSビジネスモデルビッグデータ・統計研修/コンサル

結構実績のあるコンサルタント(もちろんITコンサルを省いてね)でも、どっちが重要ですか?「営業力」か「SEO」。と言ってハッキリ「SEO」ということがわかる人が意外にいないのはどういうことだ?コンサルタントトップが自分でサイトを作ったり、ブログをアップしたり、SEO対策をやったりしてないから、今のネット時代のことはほとんど分からないというところがどれほど多いことか。大丈夫か???

流通でも営業でもサービスでもそこのコンサルタント会社に会う時にいつも「ところで、オタクのコンサル会社はトップ自身が、サイトを作ったり、ブログをアップしたり、SEO対策を行ったりしていますか?」と質問させている。まあ、有名どころでもほとんどの所ができない。幾らどんどん情報発信してますと言いながらもワードプレスのコンテンツアップ方法ができないようじゃ、全く話にならないのが今の時代だね。特に流通系や営業系や企画/マーケティング系でこれができないというのは致命傷だな。

トップが60すぎてるので、そういったことは若手にやらせてますとか、外部にふってますというのも、全くダメすね。

カテゴリー: LinuxPC・Mac

Ubuntuもいいのですが、Fedoraも良さそうなんで、OSを入れ直してみました。Fedoraの方がちょっと軽いかな?それに安定度もちょっといいかも。デスクトップがちょっとクール。但しDropbox使い難い。。。今のデスクトップが飽きたら他のにも替れるのがいいですかね。

https://getfedora.org/ja/

統計分析をするとき以外はほぼリナックスになりますね。昔の古いノートブックを使うのが好きなんで。。。今書いてるのもダイナブックのR731/Cという年代ものです。CPUが第二世代。メモリーは6G。一応SSDだけど。

スピード感/パフォーマンス感は全く今のマシンと変わりません。チョコチョコキーボードの反応の悪いのがあるけどそれはまたその内に直してみたりすれば行けそうです。同じR731は何台か持っているので、どこかが壊れたらカニバリですね。いま中古で買えば1万円台ぐらいかな。壊れたらまた中古のを探すかな?????

今よくころころ使ってるのはUbuntu Xubuntu Fedoraになるということだな。

他のOSを使ってると毎年何かCPU的にメモリー的にGPU的に新バージョンを買わないと今の動作が重くなって、、、なんて勝手にOSメーカーが新ハードを買わせるようなことをやっている。しかしリナックスの場合はOSがどんどん進化してもハードを最新にすることなくこれほど古いやつ(ざっと7世代前のCPUでも十分に早い)でもいいというところが、今の時代にあってる気がする。メーカー戦略にのって新しいものを買うことがいかにバカらしいかということだな。

それにウイン/マック/リナックスで共通に仕えるリブルオフィスが便利で使いやすいね。今のマイクロソフトのようにリボンがデカすぎてワークスペースが狭くなるという事もないしね。それにマイクロソフトのは有料やしね。